クレジットカード研究

【リクルートカード】「楽天カード」の強力ライバル! 年会費無料で還元率1.2%、付帯保険も充実の革命的カード!

2013年11月26日公開(2022年3月29日更新)
ザイ・オンライン編集部
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■リクルートカード
還元率  1.2%
発行元  三菱UFJニコス、JCB
国際ブランド  VISA、Master、JCB
年会費  無料
家族カード  あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
 電子マネー
モバイルSuica、nanaco、
ICOCA(VISA、Masterのみ)、
楽天Edy(VISA、Masterのみ
ETCカード追加発行  ○(年会費無料。VISA、Masterの場合は新規発行手数料1000円、税抜)
海外旅行保険  最高2000万円(利用付帯)
国内旅行保険  最高1000万円(利用付帯)
  関連のクレジットカード  リクルートカードプラス
特長①
年会費無料で還元率1.2%は業界トップクラス!
リクルートカードの年会費は永年無料。にもかかわらず、還元率は1.2%の業界トップクラスを誇るのが最大の特徴。人気の「楽天カード」も年会費は永年無料だが還元率は1%なので、あの「楽天カード」よりもお得な年会費無料のクレジットカードと言える。
特長②
「ポンパレモール」や「じゃらん」など、リクルートのサービス利用時は最大4.2%還元!
リクルートが展開するオンラインショッピングモールの「ポンパレモール」、日本最大級のホテル予約サイトの「じゃらんnet」、レストランや居酒屋などの食事券を割引価格で購入できる「ホットペッパーグルメ」、全国5万店以上のヘアサロン&ビューティーサロン検索・予約サイト「ホットペッパービューティー」などでは、通常時で最大3%のポイント還元があるので、合計すると最大4.2%還元が実現!
特長③
電子マネーへのチャージでもポイント還元! 住民税なども節税できる!
「モバイルSuica」はもちろん、国際ブランドに「JCB」を選べば「nanaco」へのチャージでも1.2%がポイント還元される。「リクルートカード」で「nanaco」にチャージして、各種税金や健康保険料、国民年金をセブン-イレブンで支払えば、1.2%の「節税」になる!
特長④
年会費無料なのに、海外&国内旅行保険+ショッピング保険などの付帯サービスも充実!
海外旅行傷害保険は最大2000万円、国内旅行傷害保険は最大1000万円(ともに利用付帯)、さらにはショッピング保険が年間最高200万円までと、年会費無料カードにしては付帯サービスが充実している。新社会人などが「クレジットカードデビュー」するにも十分なスペックだ。
特長⑤
貯まった「リクルートポイント」は「実質無期限」で利用できる!
「リクルートカード」を利用して貯まるポイントは、「ポンパレモール」や「じゃらんnet」など、リクルートが運営する10サイトで利用できる「リクルートポイント」。通常、「リクルートポイント」の有効期限は1年間だが「最終のポイント確定日から12か月後の月末まで有効」なので、「リクルートカード」を1年に1回利用すれば実質無期限になるので、有効期限を気にせずに貯められる!
 

 2013年5月末、求人情報サイト「リクナビ」や結婚情報サイト「ゼクシィ」、不動産情報サイト「SUUMO(スーモ)」などを運営するリクルートがクレジットカード会社と提携して発行したのが、年会費無料で還元率1.2%の「リクルートカード」と、年会費2000円(税抜)で還元率2%の「リクルートカードプラス」の2枚。

 特に、年会費無料で還元率1.2%の「リクルートカード」は、同じく年会費無料で人気の「楽天カード」を上回る高いスペックになっており、「リクルート」がクレジットカード事業に本気で取り組む姿勢がうかがえる。

リクルートが運営するサービスを利用すればポイント2~3倍!

 リクルートがクレジットカードを発行する背景には、自社独自のポイント制度である「リクルートポイント」の普及と、それを利用できる「ポンパレモール」や「じゃらんnet」「ホットペッパーグルメ」「ホットペッパービューティー」などの自社サイトの利用者増加がある。

 つまり、「リクルートカード×ポンパレモール」の組み合わせがターゲットにしているのは「楽天カード×楽天市場」。還元率1%の「楽天カード」を0.2%上回る還元率1.2%を実現し、しかも「楽天市場」よりも「ポンパレモール」のほうがポイント還元率を高く設定しているのも、人気の「楽天カード×楽天市場」の組み合わせを意識したものだろう。

「海外・国内旅行傷害保険」など充実した付帯サービスも魅力

 「リクルートカード」の魅力は高い還元率だけではなく、年会費無料のクレジットカードではトップクラスの付帯サービスにもある。ともに利用付帯ながら「海外旅行傷害保険」が最大2000万円、「国内旅行傷害保険」が最大1000万円。さらに年会費無料のクレジットカードでは珍しく年間最高200万円の「ショッピング保険」も付帯サービスとして提供している。

 「リクルートカード」をつくる際は、国際ブランドに「JCB」を選んだほうが、「ETCカード」の発行手数料が節約できるほか、「nanaco」チャージでもポイント還元が受けられるなど、メリットが大きい。

「リクルートポイント」の使い道は将来的に拡大する予定

 「リクルートカード」の唯一の懸念材料は、現時点では還元される「リクルートポイント」の使い道がリクルートが提供する10サイトに限定されている点。

サイト名 サイト概要 ポイント
付与率
 じゃらんnet
じゃらんnet
高級温泉旅館からビジネスホテルまで取り揃えた日本最大級の宿・ホテル予約サイト 2%~
 じゃらんゴルフ
じゃらんゴルフ
コース情報や口コミ、限定プランなどから全国のゴルフ場を検索、予約できるサイト 1%~
 ホットペッパー
 グルメ
ホットペッパー
居酒屋やレストランなどの食事券を割引価格で購入できるサービス 2%~
 ホットペッパー
 ビューティー
ホットペッパー
掲載店全国5万店以上のヘアサロン、リラク&ビューティーサロン検索・予約サイト 2%~
 ポンパレ
ポンパレ
ホテル、レストラン、レジャー施設などが最大90%オフになるクーポンサイト 2%~
 ポンパレモール
ポンパレモール
家電からファッション、食品、ベビー用品まで揃うショッピングモール 3%~
 MARQREL
(マルクレル)
MARQREL
有名ブランドの正規品が最大80%オフで買える会員限定の招待制ファミリーセールサイト 2%~
 ごちまる
ごちまる
全国の食の名店ブランド、有機野菜など顔が見える安心な食品のお取り寄せサイト 1%~
 FunCart
(ファンカート)
FunCart
「赤すぐnet」「eyeco」「出産祝い」の人気通販雑誌をまとめた通販サイト 1%~
 ERUCA
(エルーカ)
ERUCA
インナー、ランジェリーなどの下着系のファッションアイテム通販サイト 3%~

 しかし、上記の10サイトを利用している人にとっては、高い還元率は魅力的なのは間違いなく、さらに「リクルートカード」「リクルートポイント」の普及が進めば、10サイトが今以上に進化する可能性が高い。しかも、今後は他のポイントプログラムとの連携や、自社の他のサービスでの「リクルートポイント」の活用なども視野に入れているようなので、「リクルートカード」の使い勝手はますます進化するはずだ。

年間利用額26万3000円以上なら「リクルートカードプラス」を選べ!

 ただし、「リクルートカード」は年会費無料のクレジットカードの中でトップクラスの還元率だが、クレジットカードの利用金額が年間26万3000円、1カ月平均で約2万2000円以上の人にとっては、年会費無料の「リクルートカード」よりも、年会費2000円(税抜)の「リクルートカードプラス」のほうが得をする。

 自分のクレジットカード利用状況から、「リクルートカード」と「リクルートカードプラス」のどちらが得かを把握して選ぶようにしよう。

■リクルートカード
還元率  1.2%
発行元  三菱UFJニコス、JCB
国際ブランド  VISA、Master、JCB
年会費  無料
家族カード  あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
 電子マネー
モバイルSuica、nanaco、
ICOCA(VISA、Masterのみ)、
楽天Edy(VISA、Masterのみ)
ETCカード追加発行  ○(年会費無料。VISA、Masterの場合は新規発行手数料1000円、税抜)
海外旅行保険  最高2000万円(利用付帯)
国内旅行保険  最高1000万円(利用付帯)

 


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年末年始は旅行や帰省、外食など、お金を使う時期でもある。そんなときに、ぜひ考えてもらいたいのが「クレジットカードの見直し」だ。

 一般的なクレジットカードの還元率は0.5%だが、今は還元率1.5~2.0%の超高還元クレジットカードが多く発行されている。消費税の増税や急激な円安による物価上昇など、家計やお小遣いを直撃するニュースも多いが、還元率が高いクレジットカードと共通ポイントや電子マネーを上手に組み合わせることで、支出の2~4%を還元することができるのだ。

 しかし、難しいのは「どのクレジットカードを選べばいいか」ということ。還元率や年会費、付帯サービス、電子マネーとの相性など、クレジットカードを選ぶには比較項目がとても多く、どれを選べばいいのかを迷ってしまって、結局はこれまでのクレジットカードを使い続けている……という人も多いだろう。…続きはこちら!


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今年5月末、リクルートが発行した項還元率のクレジットカードが話題になっている。
年会費が無料の「リクルートカード」は還元率1.2%、年会費2000円(税抜)の「リクルートカードプラス」は還元率2%を誇り、年会費と還元率という2つの条件面で業界トップクラスのサービスを提供しているからだ。…続きはこちら!

 

 


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元率1.2%の「リクルートカード」では月額10万円の利用で毎月1200円、年間1万4400円、3年では4万3200円もの節約が可能。

一般的なクレジットカードの還元率が0.5%の中、その2.4~4倍にもなる「還元率1.2~2%」を謳うクレジットカードが登場した。その名は「リクルートカード」と「リクルートカードプラス」。リクルートグループで、旅行宿泊予約サイトの「じゃらんnet」や飲食店の割引クーポンサイト「ホットペッパー グルメ」、ヘアサロンやエステサロンなどの検索・予約サイトの「ホットペッパー ビューティー」などを運営するリクルートライフスタイルがカード事業に乗り出したのだ。…続きはこちら!


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クレジットカード&ポイント事業に
本格参入するリクルートの戦略(後編)

年会費無料で還元率が1.2%の「リクルートカード」、年会費2000円(税抜)で還元率2%の「リクルートカードプラス」という、業界トップクラスの還元率を誇る強力なクレジットカードを発行したリクルート。

前編(「楽天カードの強力ライバル出現!還元率2%のリクルートカードプラスはカード業界の革命児か!?」)でも記したとおり、どちらのカードも還元率の高さは破格で、還元率1.2%の「リクルートカード」では月額10万円の利用で毎月1200円、年間1万4400円、3年では4万3200円もの節約が可能になる。

さらに還元率2%の「リクルートカードプラス」なら月額10万円の利用で毎月2000円、年間2万4000円もの節約が可能。「リクルートカードプラス」の場合、年会費2000円(税抜)が必要だが、それを差し引いても3年で6万6000円もの節約ができることがわかった。

一般的なクレジットカードでは還元率が0.5%なので、それと比較しても「リクルートカード」なら2万5200円、「リクルートカードプラス」なら4万8000円も得をすることになる。…続きはこちら!

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◆還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆三井住友カード(NL)

0.5~7.0% 永年無料 Visa
Mastercard
iD
三井住友カード(NL)のカードフェイス
【三井住友カード(NL)のおすすめポイント】
券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、スマートフォンに「三井住友カード(NL)」を登録して「Visaのタッチ決済」や「Mastercardタッチ決済」を利用、またはモバイルオーダーで支払えば、セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルド、サイゼリヤ、バーミヤンなど、対象のコンビニや飲食店では還元率7%に大幅アップ(※)する! さらに、獲得できる「Vポイント」は、さまざまな他社ポイントに交換できるほか、「1ポイント=1円分」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
※セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルドなどの対象のコンビニ・飲食店で、スマートフォンでのVisaのタッチ決済やMastercardタッチ決済、またはモバイルオーダーを利用すると7%還元(「1ポイント=1円相当」のポイントや景品などに交換した場合の還元率(通常獲得ポイント分を含む)。一部店舗および一定金額を超える支払いでは指定の決済方法を利用できない場合、または指定のポイント還元にならない場合あり。カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引による決済は7%還元の対象外。Google PayやSamsung WalletではMastercardタッチ決済は利用不可。スマホのタッチ決済の対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なる。詳しくはサービス詳細ページを要確認。)
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詳細はこちら(公式サイトへ)

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~10.5%
(※1)
永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
18歳~39歳以下の人だけが申し込める、年会費無料のうえに通常還元率1%のお得な高還元クレジットカード!(40歳以降も継続して保有可能)さらに「J-POINTパートナー」の「ポイントアップ登録」をすれば、スターバックスなどの対象の飲食店で10.5%還元になるうえに(※2)、Amazon.co.jpやセブン‐イレブンなどでも2%還元になるなど(※3)、さまざまな加盟店で高還元でポイントが貯まってお得!
※1 還元率は交換商品により異なる。※2「スターバックス カード」へのオンライン入金・オートチャージ、Starbucks eGift 、モバイルオーダーが対象で、店舗での利用分・入金分は対象外。※3 一部のセブン‐イレブンでは対象外。
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◆「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~10.5%のJCBの入門カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
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◆JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
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 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~7.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料)
Visa
Mastercard
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、スマートフォンに「三井住友カード ゴールド(NL)」を登録して「Visaのタッチ決済」や「Mastercardタッチ決済」を利用、またはモバイルオーダーで支払えば、セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルド、サイゼリヤ、バーミヤンなど、対象のコンビニや飲食店では還元率7%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 対象取引などの詳細は、三井住友カードの公式サイトで要確認。※2 セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルドなどの対象のコンビニ・飲食店で、スマートフォンでのVisaのタッチ決済やMastercardタッチ決済、またはモバイルオーダーを利用すると7%還元(「1ポイント=1円相当」のポイントや景品などに交換した場合の還元率(通常獲得ポイント分を含む)。一部店舗および一定金額を超える支払いでは指定の決済方法を利用できない場合、または指定のポイント還元にならない場合あり。カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引による決済は7%還元の対象外。Google PayやSamsung WalletではMastercardタッチ決済は利用不可。スマホのタッチ決済の対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なる。詳しくはサービス詳細ページを要確認。)
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詳細はこちら(公式サイトへ)
還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆三菱UFJカード

0.5~7.0%
(※1)
永年無料 Visa
JCB
Mastercard
AMEX
-
三菱UFJカードのカードフェイス
【三菱UFJカードのおすすめポイント】
通常還元率は0.5%だが、セブン‐イレブン、オーケー、松屋、ピザハットオンライン、くら寿司、スシローなどでの利用分は還元率7%にアップするほか(※1)、カード代金の支払口座を三菱UFJ銀行に設定するなどの参加条件を満たしたうえで「MDCアプリのログイン」や「三菱UFJ銀行の住宅ローンの利用」といった条件を達成すると、対象店舗での利用分が最大20%グローバルポイント還元に!(※2)しかも、カードの利用で獲得できる「グローバルポイント」は「グローバルポイント Wallet」にチャージすることで、全国のVisaのタッチ決済対応店舗などで「1ポイント=5円」として利用できるのがメリット!
※1「1ポイント=5円相当」の商品に交換した場合の還元率。還元率7%はセブン‐イレブンなどの対象店舗で利用した場合(AMEXブランドのみ一部加盟店が7%還元特典の対象外)。なお、Apple PayはQUICPayでの利用が対象(Apple PayとQUICPayはMastercardまたはVisaのみ利用可能)。※2「カード代金の支払口座を三菱UFJ銀行に設定」「MDCアプリからエントリー」という2つの参加条件を満たすと、ポイントアップ条件の達成状況に応じて対象店舗での還元率が最大20%にアップ(AMEXブランドのみ一部加盟店が最大20%ポイント還元の対象外。最大20%ポイント還元には利用金額の上限など、各種条件・留意事項あり。詳細は遷移先の公式サイトを要確認)。
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詳細はこちら(公式サイトへ)

 ◆nanacoクレジットカード

0.5~11.0%
(※1)
永年無料 JCB -
nanacoクレジットカードのカードフェイス
【nanacoクレジットカードのおすすめポイント】
2026年8月26日に新登場した高還元クレジットカード。カードを利用すると0.5%分のnanacoポイントを獲得できるのに加えて、月に合計10万円を利用するごとに現金1000円をセブン銀行ATMで受け取れる(=1%還元)ので、最大還元率は1.5%に!(※2)さらに、セブン‐イレブンで利用すると最大11%還元の超高還元になるので、セブン‐イレブンで買い物することが多い人にもおすすめ!(※1) 貯まったnanacoポイントは、電子マネー「nanaco」に「1ポイント=1円」としてチャージ可能で、セブン‐イレブンやイトーヨーカドーのほか、マクドナルドやサンドラッグ、ビックカメラなど、全国150万店以上のnanaco加盟店で利用できる!
※1 セブン-イレブンでの利用時は、7iDの登録をすると10%還元、引き落とし口座をセブン銀行に設定すると+1%還元(内訳は10.5%分のnanacoポイント+0.5%分のセブンマイル)。※2 現金還元の上限は月1万5000円。
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詳細はこちら(公式サイトへ)

 ◆アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード

0.3~1.5%
(※1)
3万9600円 AMEX -
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードのカードフェイス
【アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードのおすすめポイント】
日本で最初に発行されたゴールドカード「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の後継カードだけに、ステータス&付帯サービスは最高レベルで、カードが金属製という特別感もあって、一般的なゴールドカードとはケタ違い。たとえば、年間200万円(税込)以上を利用してカードを継続保有すると、国内40カ所以上の高級ホテルに無料宿泊できる「フリー・ステイ・ギフト」は、もはや一般的なプラチナカードすら凌駕するレベルの特典だ。さらに、高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になる「ゴールド・ダイニング by 招待日和」や、世界1300カ所以上の空港ラウンジを年2回まで無料で利用できる「プライオリティ・パス」、最高補償額1億円の「海外旅行傷害保険」が付帯するなど、もはや「ゴールドカード」の枠組みを大きく飛び越えている。また、家族カードは2人目まで年会費無料でお得(3人目以降は年1万9800円・税込)。
※貯まるポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算。
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◆アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!
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 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 Visa
JCB
Mastercard
AMEX
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カードのカードフェイス
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強!
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