クレジットカードおすすめ最新ニュース[2018年]
2018年3月9日公開(2018年10月29日更新)
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ポイ探ニュース

「スキー・スノボ保険」にお得に加入したいなら、
JCBやエポス発行のクレジットカードがおすすめ!
自転車保険やゴルフ保険などを求めている人も必見!

 前回の記事では、クレジットカードに付帯する「旅行傷害保険」は、スキーやスノーボードでのケガなどに対応しているか検証した。
(※関連記事はこちら!⇒スキーやスノボでのケガは、クレジットカード付帯の「国内旅行傷害保険」でカバーできるのかを解説!補償が手厚いカードを保有して保険料を節約しよう!

 今回は「スキー・スノーボードの保険」が付帯するクレジットカードを紹介したい。

「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」なら、
「スキー・スノボ保険」が自動付帯する!

 まず、紹介するのは、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」だ。

◆「アメックス・プラチナ」は招待制! まずは「アメックス・ゴールド」に入会しよう!
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 0.3~0.4%
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 2万9000円※初年度無料キャンペーン実施中
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料。2人目から年会費1万2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
関連記事 アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!?日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

 「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の年会費は13万円(税抜)と高額だが、以前、紹介した「自転車保険」も自動付帯するなど、補償が手厚いクレジットカードとなっている。

 そして、この「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」には、「スキー保険」も標準で付帯しており、自家用車でスキーに行ったときや、電車・ホテルを自分で手配したスキー旅行も、それぞれ補償の対象になる。

 さらに、「スキー保険」の場合は、一般的なクレジットカードに付帯する「旅行傷害保険」とは違って、「賠償保険」や「用品損害保険」も付いているのも特徴。例えば、「スキー用具が壊れた」「スキーをしているときに誰かをケガさせた」という場合も、「スキー保険」なら補償されるので安心だ。

 ただし、「死亡保険金」「後遺障害保険金」「入院保険金」「通院保険金」のそれぞれに関しては、「スキー保険」よりも「旅行傷害保険」のほうが手厚い補償になっている。パッケージツアーでスキー旅行に行く場合は、状況に応じて「スキー保険」と「旅行傷害保険」を使い分けたほうがいいだろう。

 また、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」に付帯する「旅行傷害保険」の場合は、家族特約が付いているが、「スキー保険」の場合は、カード会員のみが対象となる。したがって、家族カードを保有できない18歳未満の子供の場合、「スキー保険」は補償対象外となるので注意しよう。
(※関連記事はこちら!⇒旅行保険付きクレジットカードの「家族特約」は、カード会社によって適用条件が異なるので注意!家族カード会員との補償内容の違いも徹底解説!

 「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」に付帯する「国内旅行傷害保険」と「スキー保険」の補償内容を比較すると、下記の通りだ。

■「アメックス・プラチナ・カード」に付帯する
「国内旅行傷害保険」と「スキー保険」の比較
  国内旅行傷害保険
(利用付帯)
スキー保険
(自動付帯)
本会員 家族会員 家族特約 本会員 家族会員 家族特約
スキー事故
での補償
パッケージツアー
個人旅行 ×
補償内容 死亡保険金 最高1億円 最高1000万円 最高500万円
後遺障害保険金 最高1億円 最高1000万円 最高500万円
入院保険金 日額5000円 日額5000円
手術保険金 最高20万円
通院保険金 日額3000円 日額2500円
用品損害保険金 10万円(年間限度額)
第三者賠償保険金 支払限度50万円

 また、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の「スキー保険」には、スキー旅行中に他人を怪我させた場合に最高50万円まで補償される「第三者賠償保険金」が含まれている。

 しかし、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」には、最高1億円まで補償される「個人賠償責任保険」も自動付帯している。「個人賠償責任保険」の規約を読むと、「住宅の所有・使用・管理および日常生活における行為によって生じた法律上の賠償責任を対象とするもの」と書かれており、スキーは対象外になる可能性もあるが、もし、対象になるなら、「個人賠償責任保険」を使ったほうが補償額は高くなる。

 このように、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」なら、さまざまな保険を利用できる。ちなみに、同等のクレジットカードである「ダイナースクラブ プレミアムカード」や「ラグジュアリーカード(ゴールド)」には、「スキー保険」は付帯しない(「個人賠償責任保険」は付帯する)。

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アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 0.3~0.4%
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 2万9000円※初年度無料キャンペーン実施中
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料。2人目から年会費1万2000円)
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電子マネー
関連記事 アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!?日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

「スキー・スノボ保険」に格安の保険料で
加入できるクレジットカードを紹介!

 「スキー保険」が自動付帯するクレジットカードは、おそらく、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」と、その上位カードである「アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード」くらいだろう。

 では、ほかのクレジットカードの場合は、どうすればいいのだろうか。

 以前、「自転車保険」について紹介したときに、クレジットカードの保有者が別途加入できる保険を紹介した。名称としては「個人賠償責任保険」となる。
(※関連記事はこちら!⇒「自転車保険」に入るより、クレジットカードの「個人賠償責任保険」に入るほうが安くておすすめ!月額たった150円で、最大1億円の補償が付帯する!

 例えば、「エポスカード」の保有者は、別途で「エポラク傷害保険」に加入でき、その中に「スキー・スノーボードコース」が用意されている。「お手軽セット」の保険料は月430円~となるが、筆者としては「自由設計コース」がおすすめだ。

 なぜなら、子供とファミリーゲレンデで遊ぶだけであれば、「スキー・スノーボードコース」に付帯する「救援者費用等」は必要ないと思われるからだ。「スキー・スノーボードコース」を参考にしながら、「自由設計コース」でプランを自由に組み合わせたほうがコスパは良い。また、「自転車保険」に加入していない場合は、「賠償責任保険」を手厚くするのもおすすめだ。そうすれば、スキーでの事故だけでなく、自転車での事故も対応できる。

エポスカード
還元率 0.5~10%
「エポスカード」のカードフェイス
発行元 エポスカード
国際ブランド VISA
年会費 永年無料
家族カード なし
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、楽天Edy
関連記事 「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!
「エポスカード」の公式サイトはこちら

 なお、「エポラク傷害保険(スキー・スノーボードコース)」の保険料や補償内容は下記の通り。

■「エポラク傷害保険(スキー・スノーボードコース)」の詳細
セットタイプ お手軽セット おすすめセット 充実セット
加入タイプ 本人 夫婦 家族 本人 夫婦 家族 本人 夫婦 家族
月額保険料 430円 660円 1150円 690円 1140円 2100円 1070円 1860円 3520円
補償
内容
傷害死亡・
後遺障害
100万円 200万円 300万円
傷害入院
(日額)
500円 1000円 2000円
傷害通院
(日額)
250円 500円 1000円
携行品損害 10万円 10万円 10万円
個人賠償
責任
1億円 2億円 3億円
救援者
費用等
100万円 300万円 500万円

 また、「三井住友カード」の保有者が加入できる「ポケット保険」にも、「スキー・スノーボードコース」がある。こちらも「自由設計コース」が用意されているため、「スキー・スノーボードコース」を参考にして設計しよう。

三井住友クラシックカード
還元率 0.5%
「三井住友クラシックカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1250円
(「マイ・ペイすリボ」登録で次年度以降も無料。「Web明細書サービス」利用で500円割引)
家族カード(税抜) あり(年会費400円、1枚目は初年度無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
関連記事 【三井住友VISAクラシックカード】圧倒的な信頼度と安心感の世界ブランド!年会費無料特典&充実の付帯サービスが魅力!
「三井住友クラシックカード」の公式サイトはこちら

 なお、「ポケット保険(スキー・スノーボードコース)」の保険料や補償内容は下記の通り。

■「ポケット保険(スキー・スノーボードコース)」の詳細
補償サイズ Sサイズ Mサイズ Lサイズ
加入タイプ 本人 夫婦 家族 本人 夫婦 家族 本人 夫婦 家族
月額保険料 550円 890円 1610円 1040円 1810円 3450円 1530円 2740円 5300円
補償
内容
傷害死亡・
後遺障害
100万円 300万円 500万円
傷害入院
(日額)
1000円 2000円 3000円
傷害通院
(日額)
500円 1000円 1500円
携行品損害 10万円 10万円 10万円
個人賠償
責任
1億円 1億円 1億円
救援者
費用等
100万円 300万円 500万円

 さらに、「JCB」の「トッピング保険」にも、スキー旅行中の事故に対応できる保険が用意されているが、名称は「ゴルフプラン<ゴルファーの安心補償>」なので注意しよう。「ゴルフプラン」の保険内容の説明には「ゴルフやスキー、スノーボードなど特定のスポーツ中のケガや日常生活における賠償責任を補償するプラン」と書かれており、スキー・スノーボードでの事故にも対応していることがわかる。

 なお、「JCB」の「トッピング保険」の場合は、「自由設計コース」が用意されていないので、「スキー保険」を求めているなら、「ゴルフプラン」に加入するしかない。

JCB ORIGINAL SERIES
還元率 0.5~2.5%
「JCB一般カード(JCB ORIGINAL SERIES)」のカードフェイス
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1250円
(年50万円以上利用+利用明細Web確認サービス「My Jチェック」登録で次年度以降も無料)
家族カード(税抜) あり(初年度無料、2年目以降400円。本会員が年会費無料の条件を満たせば家族会員も無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
QUICKPay
関連記事 最強プラチナカード「JCBザ・クラス」を保有して東京ディズニーリゾートでVIP待遇を受けよう!定番カード「JCB ORIGINAL SERIES」の魅力とは
「JCB一般カード(JCB ORIGINAL SERIES)」の公式サイトはこちら

 「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のように、「スキー保険」が自動付帯していれば問題ないが、別途加入が必要な保険の場合は、毎月の保険料は少額だとしても、何年もかけ続けていれば、それなりの金額になってしまう。

 そのため、「自動車保険」や「火災保険」、「地震保険」などに加入しているのであれば、一度、見直したほうがいいだろう。例えば、「自動車保険」に「“自転車”特約」が付いている場合は、「自転車保険」に別途追加する必要はない。また、「スキー保険」の場合は、前回の記事に書いたように、パッケージツアーであれば、クレジットカードに付帯する「旅行傷害保険」で代用できる場合がある。重複する保険を契約する必要はないので、自分が保有しているクレジットカードの保険などをよく確認することをおすすめする。

 以上、今回は、クレジットカードで加入できる「スキー保険」について解説した。

◆「アメックス・プラチナ」は招待制! まずは「アメックス・ゴールド」に入会しよう!
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 0.3~0.4%
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 2万9000円※初年度無料キャンペーン実施中
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料。2人目から年会費1万2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
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エポスカード
還元率 0.5~10%
「エポスカード」のカードフェイス
発行元 エポスカード
国際ブランド VISA
年会費 永年無料
家族カード なし
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、楽天Edy
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三井住友クラシックカード
還元率 0.5%
「三井住友クラシックカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1250円
(「マイ・ペイすリボ」登録で次年度以降も無料。「Web明細書サービス」利用で500円割引)
家族カード(税抜) あり(年会費400円、1枚目は初年度無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
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JCB ORIGINAL SERIES
還元率 0.5~2.5%
「JCB一般カード(JCB ORIGINAL SERIES)」のカードフェイス
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1250円
(年50万円以上利用+利用明細Web確認サービス「My Jチェック」登録で次年度以降も無料)
家族カード(税抜) あり(初年度無料、2年目以降400円。本会員が年会費無料の条件を満たせば家族会員も無料)
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