配当【増配・減配】最新ニュース!

「9月に権利が確定する株」の配当利回りランキング!
利回り8.9%の日本郵船、4期連続増配で利回り7.6%
の商船三井など、高配当でおすすめの50銘柄を紹介!

2021年8月27日公開(2021年8月28日更新)
ザイ・オンライン編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

2021年9月に権利が確定する銘柄の
「配当利回りランキング」を公開!

 約3800社ある上場企業のうち、2021年9月に「配当」の権利が確定するのは「9月決算会社(期末配当)」か「3月決算会社(中間配当)」、あるいは一部の「四半期配当会社」のいずれかで、該当する企業は約2400社も存在する。これでは配当の権利が確定する銘柄や、その銘柄の配当金、配当利回りなどを調べて、どの銘柄に投資するのがお得なのかを把握しておくのは非常に困難だ。

 そこで、ザイ・オンラインでは2021年9月に配当の権利が確定する銘柄について、年間配当額や配当利回り、増配の有無などを調査し、「配当利回り」の高さでランキングを作成! その中で、配当利回りの高い「高配当株」上位50銘柄を紹介していく。ランクインした銘柄は東証1部の平均利回り1.89%(7月、配当実施企業のみ)を大幅に上回る銘柄ばかりだ(なお、配当利回りや最低投資額などのデータは2021年8月25日の終値で算出)。
【※関連記事はこちら!】
【9月の株主優待の内容と利回りを調査(2021年版)】ヒロセ通商、理研ビタミンなど自社商品のセットや、高利回りのカタログギフト&QUOカード優待に注目!

 ただし、何らかの要因で株価が急落して「高配当」になっている銘柄などもある可能性には要注意。念のため、今回のランキングでは「配当額>純利益」で「配当性向が100%」を超えていたり、「純利益がマイナス(赤字)」となっていたりする銘柄は除外しているが、「配当利回りの高さ」だけでなく、直近の業績予想や開示情報にも目を通すようにしよう。
【※関連記事はこちら!】
「高配当株」と「増配株」では、どちらに投資すべきか?「増配」は業績やビジネスモデルの“裏付け”があるが、「高配当」は株価や配当額に左右される不安定なもの!

 なお、このランキング表のあとに「『10期以上連続増配』かつ『前期比で増配予想』の配当利回りランキング!」も掲載しているのでお見逃しなく!
【※関連記事はこちら!】
「連続増配株ランキング」ベスト20![2021年最新版]31期連続増配の「花王」、22期連続増配で利回り4%超の「三菱HCキャピタル」など、おすすめ増配銘柄を紹介
配当が減らない“隠れ増配株”ランキング上位20銘柄を紹介! 減配をせずに、配当を維持・増配し続けている「非減配」期間が長い優良な安定配当株ランキング!

■9月に権利が確定する高配当株ランキング! ベスト50
 (2021年8月25日時点)

  配当利回り
(予想)
1株あたり
年額(予想)配当金

(9月確定額)
増減配
(予想、前期比)
株主優待 権利付き
最終日
最低投資額
1位  日本郵船(東1・9101)
8.91% 700円(200円) 増配 9/28 78万5000円
【※関連記事はこちら!】
日本郵船(9101)、3期連続となる「増配」を発表し、配当利回り10%超に! 年間配当は3年で35倍に急増、2022年3月期は前期比500円増の「1株あたり700円」
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
2位  商船三井(東1・9104)
7.69% 550円(300円) 増配 9/28 71万5000円
【※関連記事はこちら!】
商船三井(9104)、4期連続となる「増配」を発表し、配当利回り9.7%に! 年間配当は4年で27倍に急増、2022年3月期は前期比400円増の「1株あたり550円」
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
3位  乾汽船(東1・9308)
6.43% 132円(6円) 増配 9/28 20万5200円
【※関連記事はこちら!】
乾汽船 (9308)、「増配」を発表して、配当利回りが2.5%⇒6.6%に! 年間配当額は1年間で22倍に急増、2022年3月期は前期比126円増の「1株あたり132円」
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
4位  小野建(東1/福・7414)
5.98% 92円(54円) 増配 9/28 15万3800円
【※関連記事はこちら!】
小野建(7414)、2期連続となる「増配」を発表し、配当利回り6.7%に! 年間配当は2年で1.5倍に増加、2022年3月期は前期比27円増の「1株あたり92円」に!
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
5位  蛇の目ミシン工業(東1・6445)
5.88% 40円(15円) 増配 9/28 6万8000円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
6位  ソフトバンク(東1・9434)
5.85% 86円(43円) 横ばい 9/28 14万6850円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
7位  フージャースホールディングス(東1・3284)
5.53% 36円(17円) 増配 9/28 6万5000円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
8位  藤商事(JQ・6257)
5.51% 50円(25円) 横ばい 9/28 9万600円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
9位  西松建設(東1・1820)
5.51% 185円(90円) 増配 9/28 33万5500円
【※関連記事はこちら!】
西松建設(1820)、「増配」を発表して、配当利回り5.8%にアップ! 年間配当額は1年間で1.7倍に急増、2022年3月期は前期比80円増の「1株あたり185円」に
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
10位  神鋼商事(東1・8075)
5.46% 170円(85円) 増配 9/28 31万1000円
【※関連記事はこちら!】
神鋼商事(8075)、「増配」を発表して、配当利回りが5.74%にアップ! 年間配当額は1年で3.4倍に急増、2022年3月期は前期比120円増の「1株あたり170円」
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
  配当利回り
(予想)
1株あたり
年額(予想)配当金

(9月確定額)
増減配
(予想、前期比)
株主優待 権利付き
最終日
最低投資額
11位  コニカミノルタ(東1・4902)
5.41% 30円(15円) 増配 9/28 5万5400円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
12位  東急建設(東1・1720)
5.38% 40円(20円) 増配 9/28 7万4300円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
13位  三井住友フィナンシャルグループ(東1/名1・8316)
5.31% 200円(100円) 増配 9/28 37万6100円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
14位  日鉄物産(東1・9810)
5.29% 260円(145円) 増配 9/28 49万1000円
【※関連記事はこちら!】
日鉄物産(9810)、「増配」を発表して、配当利回りが5.31%にアップ! 年間配当額は1年で1.6倍に増加、2022年3月期は前期比100円増の「1株あたり260円」
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
15位  カノークス(名2・8076)
5.29% 50円(25円) 増配 9/28 9万4500円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
16位  愛知銀行(東1/名1・8527)
5.27% 180円(90円) 増配 9/28 34万1000円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
17位  宮崎太陽銀行(福・8560)
5.25% 50円(25円) 横ばい 9/28 9万5100円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
18位  KHC(東2・1451)
5.23% 33円(15円) 減配 9/28 6万3000円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
19位  ENEOSホールディングス(東1/名1・5020)
5.20% 22円(11円) 横ばい 9/28 4万2290円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
20位  盟和産業(東1・7284)
5.12% 50円(25円) 増配 9/28 9万7600円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
  配当利回り
(予想)
1株あたり
年額(予想)配当金

(9月確定額)
増減配
(予想、前期比)
株主優待 権利付き
最終日
最低投資額
21位  東海リース(東2・9761)
4.99% 80円(40円) 増配 9/28 16万300円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
22位  東北銀行(東1・8349)
4.97% 50円(25円) 横ばい 9/28 10万600円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
23位  りそなホールディングス(東1・8308)
4.96% 21円(10.5円) 横ばい 9/28 4万2260円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
24位  宮崎銀行(東1/福・8393)
4.95% 100円(50円) 横ばい 9/28 20万1800円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
25位  エクセディ(東1・7278)
4.95% 80円(40円) 増配 9/28 16万1500円
【※関連記事はこちら!】
エクセディ、株主優待を変更も、配当+優待利回りは5%超を維持! 基準日が3月⇒9月になり、2021年9月実施分は半年、2022年以降は1年以上の保有が必須に
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
26位  あおぞら銀行(東1・8304)
4.96% 128円(非公表)
(※例年、年4回の四半期ごとの配当。
  ただし、9月確定分は非公表)
増配 9/28 25万7900円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
27位  佐賀銀行(東1/福・8395)
4.94% 70円(35円) 横ばい 9/28 14万1600円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
28位  日本プラスト(東1・7291)
4.90% 30円(15円) 増配 9/28 6万1100円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
29位  品川リフラクトリーズ(東1/札・5351)
4.90% 190円(95円) 増配 9/28 38万7000円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
30位  スズデン(東1・7480)
4.89% 74円(18円) 増配 9/28 15万1200円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
  配当利回り
(予想)
1株あたり
年額(予想)配当金

(9月確定額)
増減配
(予想、前期比)
株主優待 権利付き
最終日
最低投資額
31位  酒井重工業(東1・6358)
4.88% 120円(60円) 増配 9/28 24万5500円
【※関連記事はこちら!】
酒井重工業(6358)、「増配」を発表して、配当利回り5.19%に! 年間配当は1年で1.5倍に急増し、2022年3月期は前期比40円増の「1株あたり120円」に増額へ!
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
32位  秋田銀行(東1・8343)
4.87% 70円(35円) 横ばい 9/28 14万3700円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
33位  エフティグループ(JQ・2763)
4.86% 63円(28円) 横ばい 9/28 12万9500円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
34位  みずほフィナンシャルグループ(東1・8411)
4.86% 75円(37.5円) 横ばい 9/28 15万4300円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
35位  フィデアホールディングス(東1・8713)
4.80% 6円(3円) 横ばい 9/28 1万2500円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
36位  リケン(東1・6462)
4.80% 120円(60円) 増配 9/28 25万円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
37位  バルカー(東1・7995)
4.79% 100円(50円) 増配 9/28 20万8600円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
38位  九州電力(東1/福・9508)
4.73% 40円(20円) 増配 9/28 8万4500円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
39位  FJネクスト(東1・8935)
4.72% 48円(24円) 増配 9/28 10万1600円
【※関連記事はこちら!】
エフ・ジェー・ネクスト(8935)、株主優待を改悪も、配当利回りは4.71%と高水準! 従来は100株の保有で優待の対象になったが、今後は1000株以上が必要に!
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
40位  長谷工コーポレーション(東1・1808)
4.72% 70円(35円) 横ばい 9/28 14万8200円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
  配当利回り
(予想)
1株あたり
年額(予想)配当金

(9月確定額)
増減配
(予想、前期比)
株主優待 権利付き
最終日
最低投資額
41位  ふくおかフィナンシャルグループ(東1/福・8354)
4.72% 95円(47.5円) 増配 9/28 20万1200円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
42位  伊藤忠エネクス(東1・8133)
4.71% 46円(23円) 減配 9/28 9万7500円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
43位  東北電力(東1・9506)
4.71% 40円(20円) 横ばい 9/28 8万4900円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
44位  トマト銀行(東1・8542)
4.70% 50円(25円) 横ばい 9/28 10万6300円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
45位  三機工業(東1・1961)
4.69% 70円(35円) 減配 9/28 14万9100円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
46位  セゾン情報システムズ(JQ・9640)
4.68% 90円(45円) 増配 9/28 19万1900円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
47位  ジャックス(東1・8584)
4.68% 125円(60円) 増配 9/28 26万6600円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
48位  矢作建設工業(東1/名1・1870)
4.68% 34円(17円) 横ばい 9/28 7万2600円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
49位  フォーバルテレコム(東2・9445)
4.67% 17円(7円) 横ばい 9/28 3万6400円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
50位  中電工(東1・1941)
4.65% 104円(52円) 横ばい 9/28 22万3400円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
※株価などのデータは2021年8月25日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。

 「9月に権利が確定する株」の中で、配当利回りが上位50銘柄の「高配当株」は上記の通りだ。ただし、今回のランキングでは配当性向での足切りこそしているものの、「高配当株」は「将来の減配」といったリスクが比較的高めであるのもまた事実。

 そこで、「9月に権利が確定する株」の中で、「”10期以上”連続増配」かつ「前期比で増配予想」となっている銘柄の配当利回りランキング(ベスト20)も作成! さきほどの「9月に権利が確定する高配当株ランキング」と比べて配当利回りは全体的に低くなるが、その分、リスクは抑えられていると考えていいだろう。それではさっそく見ていこう!

■9月に権利が確定する、「”10期以上”連続増配」かつ
「前期比で増配予想」の配当利回りランキング! ベスト20

 (2021年8月25日時点)

  配当利回り
(予想)
1株あたり
年額(予想)配当金

(9月確定額)
増減配
(予想、前期比)
連続増配年数 権利付き
最終日
最低投資額
1位  三菱HCキャピタル(東1/名1・8593)
4.45% 26円(13円) 増配 22年 9/28 5万8300円
【※関連記事はこちら!】
三菱HCキャピタル、23期連続の「増配」を発表して、配当利回り4%超に! 年間配当は23年で32倍に増加、2022年3月期は前期比0.5円増の「1株あたり26円」に
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
2位  山口フィナンシャルグループ(東1・8418)
4.40% 28円(14円) 増配 10年 9/28 6万3500円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
3位  ジーテクト(東1・5970)
3.86% 56円(28円) 増配 11年 9/28 14万5000円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
4位  大和ハウス工業(東1・1925)
3.79% 126円(55円) 増配 11年 9/28 33万2200円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
5位  日本電信電話(東1・9432)
3.79% 110円(55円) 増配 10年 9/28 29万150円
【※関連記事はこちら!】
NTT(日本電信電話)、11期連続の「増配」を発表し、配当利回り3.93%に! 配当額は11年で3.6倍に増加、2022年3月期は前期比5円増の「1株あたり110円」に
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
6位  KDDI(東1・9433)
3.68% 125円(60円) 増配 19年 9/28 33万9400円
【※関連記事はこちら!】
KDDI(9433)、20期連続の「増配」を発表し、配当利回り3.5%にアップ! 配当額は20年で41倍に増加、2022年3月期は前期比5円増の「1株あたり125円」に!
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
7位  芙蓉総合リース(東1・8424)
3.54% 260円(130円) 増配 16年 9/28 73万3000円
【※関連記事はこちら!】
芙蓉総合リース(8424)、17期連続「増配」を発表し、配当利回り3.4%に! 配当額は17年で10.4倍に増加、2022年3月期は前期比20円増の「1株あたり260円」に
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
8位  みずほリース(東1・8425)
3.22% 110円(55円) 増配 16年 9/28 34万1000円
【※関連記事はこちら!】
みずほリース(8425)、17期連続の「増配」を発表し、配当利回り3.3%に! 配当額は17年で6.1倍に増加、2022年3月期は前期比18円増の「1株あたり110円」に
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
9位  リコーリース(東1・8566)
3.22% 115円(55円) 増配 21年 9/28 35万7000円
【※関連記事はこちら!】
リコーリース(8566)、22期連続の「増配」を発表し、配当利回り3.2%に! 配当額は22年で9.2倍に増加、2022年3月期は前期比15円増の「1株あたり115円」に
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
10位  ユー・エス・エス(東1/名1・4732)
3.21% 58.4円(29.2円) 増配 21年 9/28 18万1500円
【※関連記事はこちら!】
ユー・エス・エス、22期連続の「増配」を発表して、配当利回り3.0%に! 配当額は22年で175倍に増加、2022年3月期は前期比2.9円増の「1株あたり58.4円」
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
  配当利回り
(予想)
1株あたり
年額(予想)配当金

(9月確定額)
増減配
(予想、前期比)
連続増配年数 権利付き
最終日
最低投資額
11位  沖縄セルラー電話(JQ・9436)
3.20% 164円(82円) 増配 19年 9/28 51万1000円
【※関連記事はこちら!】
沖縄セルラー電話、20期連続の「増配」を発表して、配当利回り3.3%に! 年間配当は20年で37倍に増加、2022年3月期は前期比2円増の「1株あたり164円」に!
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
12位  コンドーテック(東1・7438)
3.14% 32円(16円) 増配 10年 9/28 10万1800円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
13位  アルフレッサ ホールディングス(東1・2784)
3.11% 54円(27円) 増配 17年 9/28 17万3500円
【※関連記事はこちら!】
アルフレッサHD(2784)、18期連続「増配」を発表し、配当利回り3.03%に! 配当額は18年で8.6倍に増加、2022年3月期は前期比1円増の「1株あたり54円」に!
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
14位  イエローハット(東1・9882)
3.03% 58円(29円) 増配 11年 9/28 19万800円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
15位  アイカ工業(東1/名1・4206)
2.93% 108円(50円) 増配 12年 9/28 36万8500円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
16位  SPK(東1・7466)
2.93% 40円(18円) 増配 23年 9/28 13万6500円
【※関連記事はこちら!】
SPK(7466)、24期連続となる「増配」を発表し、配当利回り3.07%に! 配当額は24年で5.3倍に増加、2022年3月期は前期比3円増の「1株あたり40円」に!
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
17位  ニチアス(東1・5393)
2.80% 80円(40円) 増配 13年 9/28 28万4800円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
18位  高速(東1・7504)
2.71% 44円(22円) 増配 17年 9/28 16万2000円
【※関連記事はこちら!】
高速(7504)、18期連続となる「増配」を発表し、配当利回り3.0%に! 配当額は18年で4.4倍に増加、2022年3月期は前期比2円増の「1株あたり44円」に!
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
19位  極東開発工業(東1・7226)
2.70% 44円(22円) 増配 11年 9/28 16万2600円
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
20位  長瀬産業(東1・8012)
2.68% 48円(24円) 増配 11年 9/28 17万8800円
【※関連記事はこちら!】
長瀬産業(8012)、株主優待を変更して、“半年以上”の継続保有が必須に! 優待品は食品や入浴剤などが選べる優待カタログのままだが、権利獲得の難易度アップ
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
※株価などのデータは2021年8月25日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。

 「高配当」というだけで判断するよりも、「連続増配期間」の長さを加味することで「株主還元への積極性」や「安定配当が可能なのか」なども含めて判断できるので、「『10期以上連続増配』かつ『前期比で増配予想』の配当利回りランキング!」もぜひ投資の判断材料にしてもらいたい。
【※関連記事はこちら!】
「連続増配株ランキング」ベスト20![2021年最新版]31期連続増配の「花王」、22期連続増配で利回り4%超の「三菱HCキャピタル」など、おすすめ増配銘柄を紹介
「高配当株」と「増配株」では、どちらに投資すべきか?「増配」は業績やビジネスモデルの“裏付け”があるが、「高配当」は株価や配当額に左右される不安定なもの!

2021年9月末が「権利確定日」の銘柄は
9月28日(火)の「権利付き最終日」に保有しておこう!

 最後に、2021年9月の「権利確定日」と「権利付き最終日」を忘れずに確認しておこう。「権利確定日」が2021年9月末の場合、「権利付き最終日」は2021年9月28日となるので、9月28日に株を保有しておくようにしよう。

 ちなみに、高配当株には「『権利付き最終日』の翌日の『権利落ち日』に株価が下落」しやすい傾向もあるため、「権利付き最終日」直前に株を購入して配当の権利を得ても、「権利落ち日」に株価が下落して配当以上に損をする可能性もあるので注意しておこう。その傾向を逆手に取って、長期保有する前提であれば「権利落ち日」に購入することも検討してみよう。
【※関連記事はこちら!】
【9月の株主優待の内容と利回りを調査(2021年版)】ヒロセ通商、理研ビタミンなど自社商品のセットや、高利回りのカタログギフト&QUOカード優待に注目!

連続増配株ランキング 「分配利回りランキング」高分配ベスト50 「非減配ランキング」安定分配株ベスト20 「2021年月に権利確定する株」分配利回りランキング
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
証券会社(ネット証券)比較!売買手数料で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!取引ツールで比較ページへ
 つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説ページへ
証券会社(ネット証券)比較!人気の証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!株アプリで比較ページへ
 iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説!詳しくはこちら!
ネット証券会社(証券会社)比較!最短で口座開設できる証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!外国株で比較ページへ
桐谷さんの株主優待銘柄ページへ
証券会社(ネット証券)比較IPO(新規上場)比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!キャンペーンで比較ページへ
証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
【2021年9月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税込) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2677本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
1約定ごとプラン5は、手数料が低水準のうえ、手数料の1?3%をポイント還元! また、2020年12月7日から1日定額コースの料金が引き下げられ、1日100万円以下なら売買手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能。楽天スーパーポイントは、国内現物株式や投資信託の購入にも利用できる。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆【楽天証券の特徴とおすすめポイントを解説!】売買手数料が安く、初心者にもおすすめの証券会社! 取引や投資信託の保有で「楽天ポイント」を貯めよう
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
【「楽天ポイント付与」など期間限定キャンペーンも実施中!】
楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2650本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手。売買手数料は、1日定額制コースだと現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日100万円まで、合計で1日最大300万円まで売買手数料が0円と非常に低コスト。さらに、25歳以下のユーザーなら現物株の売買手数料が完全無料となる。投資信託の数が業界トップクラスなうえ100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株の売買手数料が最低0米ドルから取引可能になのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「みんなの株式 2021年ネット証券年間ランキング」では7年連続総合1位を獲得。また、口座開設サポートデスクが土日も営業しているのも、初心者には嬉しいポイントだ。
【SBI証券の関連記事】
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆LINE証券⇒詳細情報ページへ
99円 115円 275円 30本
【LINE証券のおすすめポイント】
サービス開始時は単元未満株と投資信託のみだったが、2020年5月から、1単元単位で売買する通常の現物株取引もスタートした。スマホでの使いやすさに徹底的にこだわったシンプルな取引画面は、初心者にも直感的にわかりやすいデザインになのが魅力だ。また、東証上場の約1000銘柄に限り1株単位での売買ができるのもメリット。1株単位の売買手数料が日中なら約定金額の0.2~0.5%と単元未満株取引の売買手数料としては格安なのもうれしい。2021年6月からはIPOの取り扱いも始まった。
【関連記事】
◆LINE証券の「初株チャンスキャンペーン」で株の購入代金がもらえる!【マンガで読む「LINE証券」お手軽投資体験記】
◆【LINE証券の特徴とおすすめポイントを解説!】1株から株が売買できるうえに、売買手数料も激安! “株初心者の使いやすさ”にこだわった「スマホ証券」
◆1株(単元未満株)から株が買える証券会社を比較! 株初心者でも“少額で株式投資を始められる”証券会社の売買手数料や取扱商品、おすすめポイントを解説!
◆株初心者は「1株=数百円」から始めるのがおすすめ! “1株単位”で株が買える「5つのサービス(LINE証券・ネオモバ・S株など)」の手数料や銘柄数、注文時間を解説
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・LINE証券の公式サイトはこちら
【期間限定!お得なキャンペーンを実施中!】
LINE証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/ 2本
【SBIネオトレード証券のおすすめポイント】
以前はライブスター証券だったが、2021年1月から現在の名称に。売買手数料を見ると、1日定額プランなら1日100万円まで無料。1日100万円超の価格帯でも大手ネット証券より割安だ。そのうえ信用取引の売買手数料が完全無料と、すべての手数料プランにおいてトップレベルの安さを誇る。そのお得さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。無料の取引ツール「NEOTRADE」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう。「2021年オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では「取引手数料」で7年連続1位を獲得!
【関連記事】
◆【ネット証券おすすめ比較】株の売買手数料を比較したらあのネット証券会社が安かった!

◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBIネオトレード証券の公式サイトはこちら
【SBIグループに入ってIPO取扱数も急増!】
SBIネオトレード証券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券「DMM株」⇒詳細情報ページへ
88円 106円 198円
米国
【DMM.com証券「DMM株」のおすすめポイント】
国内株と米国株のトレードに力を入れたネット証券で、ひとつの取引ツールで日本株と米国株をシームレスに取引可能。売買手数料の安さがメリットで、国内現物株は1約定5万円までなら55円(税込)で売買できる。25歳以下なら現物取引の売買手数料は完全無料。さらに米国株の売買手数料もすべて0円! 売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもお得だ。 取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になる点も便利。現在キャンペーン中につき、新規口座開設で日本株の売買手数料が1カ月間無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円をプレゼント!
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 1540本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないものの1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という手数料体系は非常に魅力的。また、25歳以下なら現物・信用ともに国内株の売買手数料が完全無料! 資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※ 株式売買手数料に1約定ごとのプランがないので、1日定額制プランを掲載。
【関連記事】
松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】1日50万円以下の株取引は手数料0円(無料)! その他の無料サービスと個性派投資情報も紹介
◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
【ザイ・オンライン限定のお得な特典付き!】
松井証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
110円 198円 495円 550円/日 1216本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
日本株の取引や銘柄分析に役立つツールが揃っているのがメリット。中でも、多彩な注文方法や板発注が可能な「マネックストレーダー」や、重要な業績を過去10期以上に渡ってグラフ表示できる「マネックス銘柄スカウター」はぜひ利用したい。「ワン株」という株を1株から売買できるサービスもあるので、株初心者はそこから始めてみるのもいいだろう。また、外国株の銘柄数の多さも魅力で、4100銘柄以上の米国株や2500銘柄以上の中国株を売買できる。米国株は最低手数料が0ドル、中国株は手数料が業界最低レベルとコスト面でもおすすめ。また、投資信託の保有金額に対し、最大0.08%分(年率)のマネックスポイントが付与されるのもお得だ。なお、2020年7月からビットコインやリップルなど主要な暗号資産(仮想通貨)のCFD取引サービスも利用できる。
【関連記事】
【マネックス証券の特徴とおすすめポイントを解説】「単元未満株」の売買手数料の安さ&取扱銘柄の多さに加え、「米国株・中国株」の充実度も業界最強レベル!
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付は実質無料。外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者にはおすすめ!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
【人気の「米国株」の銘柄数がトップクラス!】
マネックス証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
90円 100円 260円 0円/日 128本
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
1日100万円まで取引は売買手数料無料! 1約定ごとプランの売買手数料も最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大375回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
152円 330円 524円 1128本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

【SBI証券×ザイ・オンライン】タイアップ企画
新規口座開設+条件クリアした人全員に
現金2000円プレゼント!関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!SBI証券の公式サイトはこちら

 

1約定ごとの手数料がお得! もれなく2500円プレゼント 株の売買手数料がお得!
SBI証券の公式サイトはこちら!
SBI証券
日本株は1日100万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
松井証券の口座開設はこちら!
松井証券
1日50万円までの取引
なら売買手数料0円!
ネット証券最大手で、ザイ・オンラインでも人気NO.1関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 優待名人・桐谷さんも「便利でよく使う」とおすすめ関連記事

【楽天証券】株を始めるなら楽天証券! 楽天ポイントが貯まる! 1日100万円までなら売買手数料0円
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
楽天証券の公式サイトはこちら!1日100万円までの取引なら「株の売買手数料が0円!」楽天ポイントも貯まる! 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 SBI証券の公式サイトはこちら! ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード
SBI証券の公式サイトはこちら! 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! 【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

最強日本株
つみたてNISA超入門
O円でポイント運用

10月号8月20日発売
定価780円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[最強日本株/つみたてNISA超入門!]

◎第1特集
一難去って福来たる!最強日本株
どうなる日本株 今買いの株はどれ?!
日経平均の予想&勝ち戦略
5万円株/高配当株/脱コロナ株
福の神桐谷さんのオススメ株主優待

◎第2特集
キホンのしくみからオススメ商品
つみたてNISA超入門!
・つみたてNISAのメリット
・つみたてNISAの始め方
・買うべき投信は?
・こんな時どうする?

◎第3特集
全8タイプの利回りが急回復!

毎月分配型投信100本の本当の利回り
大人気の予想分配金提示型は買っていい?
買ってはダメ?

◎第4特集
いくらで始める?どう儲ける?
初めてのFX

◎別冊付録
元手0円で投資を体験!
O円で増やせるポイント運用

◎連載も充実!
●10倍株を探せ! IPO株研究所
●自腹でガチンコ投資! AKB48
●武藤十夢のわくわくFX生活!ライフ
●株入門マンガ恋する 株式相場!
●どこから来てどこへ行くのか日本国


【重要】
>>新型コロナウイルス感染症による定期購読誌配達への影響について


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2021】 クレジットカードの専門家が選んだ 2021年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ) 【全41口座徹底調査】スプレッドやスワップポイントがお得なFX会社は? FX会社比較!

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報