節約の達人が伝授!ゼロから貯める節約術
【第34回】 2017年3月7日公開(2017年9月4日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
風呂内亜矢

ふるさと納税は返礼品が切り替わる「4月」を狙え!
年末に駆け込み納税するより、お得な返礼品を確実に
もらえる「ふるさと納税計画」を立てるコツを公開!

 すっかり身近なものになった「ふるさと納税」。最近では、その過熱ぶりに警鐘が鳴らされることもありますが、2017年も引き続き大勢の人が、「ふるさと納税」によって恩恵を受けることは、ほぼ間違いないでしょう。

 簡単に復習しておくと、「ふるさと納税」とは、地方自治体に寄付した金額のうち、2000円の自己負担を超えた分が、所得税から還付されたり住民税から控除されたりして、実質的に相殺されるという仕組みです(※2000円以上がすべて戻ってくる寄付金額の上限は、年収や家族構成により異なります)。

 多くの自治体は、地域の特産品や、特色ある体験プランなどを、寄付の返礼品として送ってくれます。自治体の一部では、返礼品の変更や見直しなどの動きもありますが、ほとんどの自治体で2017年も引き続き返礼品を用意する方針と見られます。

 ところで、2016年の年末には、さまざまなメディアで「ふるさと納税」特集を見かけました。皆さんの中にも「年内に済ませなければ!」と、年末になって慌てて「ふるさと納税」の手続きをした方は多いのではないでしょうか。実際、大晦日には「ふるさと納税」を駆け込みで申し込む人のアクセスが集中し、「ふるさと納税」のポータルサイトで決済手続きがしづらくなる、という現象も起こりました。

 駆け込み納税も悪くはありませんが、私がおすすめしたいのは「年の前半に余裕を持って『ふるさと納税』の計画を立てること」です。今回は、その理由や、計画を立てる際のポイントについて解説します。

同じタイミングで申し込むと、返礼品をダメにするリスクも!
ふるさと納税の計画は「年の前半」に立てること

 「ふるさと納税」がこれだけ話題になり、人気が高まったのは、2015年に特例控除額の上限が引き上げられ、自己負担額2000円を除く寄付金額の上限が2倍になったことが大きく影響しているでしょう。また、特定の条件を満たすと確定申告が不要になる「ワンストップ特例」制度がスタートし、手続きがよりスムーズになったことで、普段は確定申告をしない会社員が「ふるさと納税」を始めやすくなったはずです。

【※関連記事はこちら】
ふるさと納税して確定申告が必要になる人とは?「ワンストップ特例」と「確定申告」の違いやそれぞれの注意点、用意すべき書類をまとめて紹介!

 特例控除額の上限が引き上げられる前は、たとえば年収700万~800万円の人の場合、自己負担が2000円で済む上限金額は年間およそ5万~6万円ほどでした。しかし、2015年に特例控除額が引き上げられてからはおよそ10万~12万円寄付できるようになったわけです。

 それほどの大金を寄付する場合、特に食品系の返礼品を狙っていくのであれば、計画的に寄付先を検討する必要があります。

 なぜなら、年末に慌てて寄付すると、返礼品の食品が同じタイミングに集中して届いて、冷蔵庫・冷凍庫に入りきらず、急いで消費しないといけなくなったり、最悪の場合にはせっかく届いた返礼品を無駄にしてしまったりすることも考えられるからです。

 あるいは、年末の忙しさの中で寄付をするヒマがなく、「ふるさと納税」し損ねてしまうパターンもあるでしょう。

 このように、自己負担が2000円で済む上限金額が引き上げられた今、複数の自治体に寄付をすることも普通になっています。計画的に寄付していかないと、せっかくの「ふるさと納税」のメリットを生かしきれないことになります。よって、「ふるさと納税」の計画は年末ではなく、「年の前半」に余裕を持って立てるといいでしょう。

ふるさと納税の計画でおさえておきたい5つのポイントは?
「旬を逃さない」「4月が狙い目」などコツをつかもう

 さて、「ふるさと納税」で最初にすべきことは、「自己負担が2000円で済む上限金額がどれくらいかを把握する」ことです。すでに寄付の経験がある人なら、大体のところは掴めているでしょう。会社員など、給与に大きな変動がない人なら、年の前半でもだいたいの金額はわかるはずです。

 続いて、寄付金額や好みに合わせ、おおよその計画を立てていきます。たとえば、フルーツをもらいたいなら、時期が限られる場合が多いですし、食品だけにしぼるなら、一度に届かないよう、冷蔵庫や冷凍庫の空き容量に合わせた消費計画が必要です。計画を立てたら、それに基づいて、寄付する自治体にアタリを付けます。

 なお、計画を立てるに当たって、押さえておきたいポイントは次の通りです。

ポイント(1)“旬”のあるものは早めにチェック!
 フルーツや野菜などは“旬”の時期をあらかじめ把握しておかないと、いざシーズンが訪れたときに取りこぼしてしまうことも。たとえば、秋口にはマツタケ、年末にはイチゴがラインアップされますが、人気の品は受け付け開始の直後に募集を締め切ってしまうことがよくあります。受け付け開始の日時を調べて、早めの行動を心がけましょう。

 ちなみに、2016年に届いた返戻品で、私のおすすめはイチゴの「晴れ娘」(岡山県岡山市)トロみかん「せとか」(和歌山県紀の川市、他)。正直に言うと、フルーツは当たりはずれもありますが、これらは普通に売っているものとは別物の絶品でした。

ポイント(2)「4月」は新たな返礼品が登場しやすい
 年度替わりのこの時期、返礼品の内容を変えたり、新たな返礼品を加えたりといった見直しを行う自治体が多いです。そのため、この時期にチェックすると、新しいお気に入りや、よりお得な品を見つけられる可能性が高くなります。そのため、3月までに大まかな予定を立て、4月から具体的なセレクトに入るとムダがありません。

ポイント(3)自治体のふるさと納税担当者のTwitterで情報収集
「ふるさと納税」を通じて地元の魅力をPRするため、TwitterやFacebookなどのSNSツールを使って積極的に情報発信している自治体も数多くあります。気になる自治体や応援したいところがあれば、日ごろからフォローしておくと、寄付の受付開始日をアナウンスしてもらえたり、思わぬお得な情報が手に入ったりするかもしれません。

ポイント(4)お中元やお歳暮代わりに使う手も
 返礼品は自宅以外の場所へ発送を指定できる場合もあります。お盆や年末年始の帰省時期に合わせて、ビールやおせちなどを申し込んでおき、帰省時に実家で受け取るようにすれば喜ばれます。お年賀・お歳暮などのコストを浮かせることで節約にもなります。

ポイント(5)1カ所に集中して寄付を行い、高額な返礼品をもらう
 特に控除額の多い人で、あちこちに分散するのが面倒な場合は、高額な返礼品も要チェックです。たとえば、
●パソコンやスマートフォン、タブレットなどのデジタル製品
●ブランドメーカーの家具
●その自治体への旅行プラン
●特産品1年分
 などは、寄付金額10万円以上も珍しくありません。好みのものが見つかれば、手続きの手間も少なく、返礼品の管理もラクになる方法と言えるでしょう。

【※関連記事はこちら!】
「ふるさと納税」でパソコン・タブレットなどのデジタル製品がもらえるお得な自治体を紹介! 今からでも間に合う!節税してパソコンをもらおう!

どうしても寄付が間に合わないときにも安心!
「ポイント制度」なら慌てずじっくり選べる

 ここまで計画的なふるさと納税をおすすめしてきました。ですが、多忙により、年末が近づいても寄付しきれないといった状況もあるかもしれません。そんなときの救済措置として覚えておきたいのが、一部の自治体が採用している「ポイント制度」です。

 「ポイント制度」とは、「寄付金額に応じたポイントを自治体から受け取り、サイトやカタログから特産品などをポイント数に応じて選べるシステム」のこと。通常だと、寄付をするタイミングで返礼品を決めることが多いですが、「ポイント制度」なら、寄付のみを年内に済ませて、有効期限内であれば、翌年に改めて返礼品を選ぶという“時間差テク”も使えます。

【※関連記事はこちら!】
「ふるさと納税」の特産品選びに迷ったら、「ポイント制」の自治体に寄付するのがおすすめ! 失敗しない「ポイント制」の自治体選びのコツとは?

 自治体によっては、同じ返礼品の食品でも、「ポイント制度」を利用すると内容量が増えるといったオマケがつくことも。その場で一つの返礼品に決めなくてよいので、とりあえず気になる自治体に寄付しておき、後からじっくり検討して選ぶことも可能です。

 「ポイント制度」を採用している自治体は、「ふるさとチョイス」「ふるぽ」「ふるなび(特にグルメポイント)」などのポータルサイトで検索できます。

【※関連記事はこちら!】
ふるさと納税の8大関連サイトを徹底比較! 最も便利なサイトはどこ?取扱い自治体数や特典は? ザイがおすすめするサイトはここだ!

 いずれにせよ、あらかじめ計画を立てておくことで、こういったポイント制度や高額返礼品を想定した集中寄付などの手段をとるという戦略を立てることができます。ぜひ、余裕のある今のうちに、今年のふるさと納税計画を練っておきましょう。

(取材・構成/麻宮しま) 

▼節約の第一歩はATM&振込手数料が無料のネット銀行選びから!▼
ネット銀行比較!トップページへ
金利やATM手数料、使い勝手、人気などで比較したZAi編集部のおすすめネット銀行はこちら! 定期預金金利の高さで選ぶ!おすすめネット銀行ランキング! 住宅ローンおすすめ比較 コンビニATM手数料&振込手数料のお得さで選ぶ!おすすめネット銀行はこちら! 普通預金金利の高さで選ぶ!おすすめネット銀行ランキング!  カードローンおすすめ比較
 【2018年12月17日時点】
 ■編集部おすすめのネット銀行はこちら!
普通預金金利
(年率、税引前)
定期預金金利(年率、税引前)
1年 3年 5年
 ◆イオン銀行(イオンカードセレクト保有者)  ⇒詳細ページはこちら!
0.10%
(「イオン銀行Myステージ」の
「シルバーステージ」の場合)
0.02% 0.02% 0.02%
【イオン銀行おすすめポイント】
2018年4月に始まった「イオン銀行Myステージ」で「シルバーステージ」になれば、普通預金金利が定期預金並みの0.10%に! しかも、「シルバーステージ」になるには、年会費無料のクレジットカード「イオンカードセレクト」を保有、「イオン銀行」のインターネットバンキングに登録、「イオンカードセレクト」のクレジット機能またはWAON機能で月に1回以上決済といった、簡単かつノーリスクな条件をクリアするだけ。「シルバーステージ」になれば、イオン銀行ATMの手数料は24時間いつでも何回でも無料なのはもちろん、他行ATMの入出金手数料は月2回まで、他行あて振込手数料も月1回まで無料になる!
【関連記事】
【イオン銀行の金利・手数料・メリットは?】イオン銀行利用者は「イオンカードセレクト」が必須 簡単に普通預金が定期預金並みの金利0.1%にアップ!
イオン銀行が「マイナス金利」時代の最強銀行に!?「イオン銀行+イオンカードセレクト」で普通預金の金利が破格の0.1%になるお得な特典を活用しよう!
定期預金金利に匹敵する普通預金があった! 普通預金の金利がメガバンクの100倍以上で各種手数料もお得な「イオン銀行」を使え!
イオン銀行の口座開設はこちら!
 ◆じぶん銀行  ⇒詳細ページはこちら!
0.001% 0.20%
(「冬の特別金利キャンペーン」
適用時)
0.03% 0.03%
【じぶん銀行おすすめポイント】
KDDIと三菱UFJ銀行が共同出資してできたネット銀行。コンビニATMからの出金手数料が最大月11回まで無料のうえ、三菱UFJ銀行への振込み手数料が何回でも無料なので、三菱UFJ銀行を使っている人にもおすすめ! また、スマホ取引の使い勝手にも注力している。
【関連記事】
【じぶん銀行の金利・手数料・メリットは?】auと三菱UFJ銀行の共同出資でできたネット銀行。他行あて振込み手数料が、最高で月15回まで無料に!
じぶん銀行の口座開設はこちら!
 ◆楽天銀行  ⇒詳細ページはこちら!
0.10%
(楽天証券口座保有者の
「マネーブリッジ」適用時)
0.13% 0.03% 0.04%
【楽天銀行のおすすめポイント】
「楽天証券」との口座連動サービス「マネーブリッジ」を利用すれば、普通預金金利がメガバンクの100倍の0.10%に大幅アップ!  しかも、楽天証券の申し込みページから「楽天証券の口座+楽天銀行の口座」を同時に開設できるので、普通預金金利が高金利な「マネーブリッジ」の利用も簡単! また、「マネーブリッジ」を利用しても特に投資をする必要はないので、とりあえず楽天証券の口座も開設して、楽天銀行の普通預金だけ利用してもOK!
【関連記事】
【楽天銀行の金利・手数料・メリットは?】楽天証券との口座連動により普通預金金利が5倍に!振込などの取引で「楽天スーパーポイント」も貯まる
「普通預金金利が5倍になることも! 低コスト&多彩なメニューのネット銀行とは? 
「楽天銀行」と「楽天証券」はセットで使うのが得!預金金利が5倍、配当金受取で現金プレゼントなど、証券と銀行の連携でさらに得するサービスが充実!
楽天証券と楽天銀行の口座開設はこちら!
楽天銀行の口座開設はこちら!
 ◆住信SBIネット銀行  ⇒詳細ページはこちら!
0.01%
(SBI証券口座保有者の
「ハイブリッド預金」適用時)
0.20%
(「特別金利キャンペーン」適用時)
0.02% 0.02%
【住信SBIネット銀行おすすめポイント】
「SBI証券」の証券口座と連動する「SBIハイブリッド預金」をつくれば、普通預金金利が大幅にアップ! ATM出金手数料と振込手数料はそれぞれ最大月15回まで無料! (「スマートプログラム」のランクによって無料回数は異なる)。
【関連記事】
住信SBIネット銀行の金利・手数料・メリット】SBI証券の口座と連動することで、よりお得な銀行に「ハイブリット預金」なら普通預金金利が10倍に!
「ミライノ カード」は利用額の1%が現金還元される実質「年会費無料」のクレカ! 住信SBIネット銀行の利用者なら「ミライノ カード GOLD」がおすすめ!
住信SBIネット銀行「スマートプログラム」を攻略!「SBIカード」の保有で最大限ランクアップすれば、振込手数料が月15回まで無料の最強のネット銀行に!?

住信SBIネット銀行ならメインバンクはそのままでコンビニATM手数料&振込手数料が無料にできる! SBI証券利用者は金利がアップして、さらに得する!
SBI証券と住信SBIネット銀行の口座開設はこちら!
住信SBIネット銀行の口座開設はこちら!
 ◆SBJ銀行  ⇒詳細ページはこちら!
0.02% 0.30%
(「100万円上限定期預金
<ミリオくん>」の場合)
0.35%
(「サンキューキャンペーン」適用時)
0.25%
【SBJ銀行のおすすめポイント】
ほかのネット銀行と比べても、定期預金金利の高さはトップクラス! さらに、セブン-イレブンとミニストップ(イオン銀行)なら、ATM出金手数料がいつでも何回でも無料、ファミリーマート(E-net)なら、最低でも月10回まで無料でお得。他行あて振込手数料も最低で月7回まで無料なので、月に何回も振込をする人におすすめ!
【関連記事】
【SBJ銀行の金利・手数料・メリットは?】定期預金がお得で、魅力的な商品も多い外資系銀行。ATM手数料や他行あて振込手数料の安さもメリット!
SBJ銀行の口座開設はこちら!
※ 100万円を預けた場合の2018年12月17日時点の金利(年率、税引前)。金利は税引き前の年利率であり、利息には20.315%(国税15.315%〈復興特別所得税含む〉+地方税5%)の税金がかかります。また、最新の金利は各銀行の公式サイトをご確認ください。
おすすめのネット銀行

「じぶん銀行」なら、1年もの定期預金金利が
0.2%と高金利! さらに、ATM出金手数料は
最大で月11回まで無料!⇒関連記事はこちら

じぶん銀行の公式サイトはこちら!
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! ダイナースクラブカード」の全15券種の  付帯特典を調査して“実力”を検証 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン ソニー銀行の住宅ローン 住信SBIネット銀行の住宅ローンは全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯! インヴァストカードはポイントが自動的にETFに積立投資される新世代カード 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

コツコツ成長株!
IPO株で10倍ゲット
ふるさと納税

1月号11月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!お得な定期購読の詳細はコチラ!

 

急落チャンスが到来!コツコツ成長株! 】

ブレずに上がるコツコツ成長株! 10倍株67
小型成長株株価10倍を狙え
街ブラ投資の達人藤川さんお宝株を発掘! 
・大逆転の1万円株
時価総額小さい株
・参入障壁が高い株
株で資産を増やす方法

IPO株10倍ゲット
IPO当選効率を最大化!証券会社の選び方
IPO直後の株を割安に買える秘計算式
・買い&売り判断&適正株価も! 
上場2年以内のIPO160銘柄の激辛診断

夢の毎月配当金生活
高配当株で安定収入を得る5つの極意!
・権利確定月別高配当株カレンダ
・書込み式1~12月銘柄管理シート

28年ぶり高値更新から、3度の急落リアルな声
読者130人の2018年大反省会
桐谷さんの5大ニュース

【別冊付録1】
ポイント制
が大集合! ふるさと納税220自治体

【別冊付録2】
ポイント
で始める超投資入門

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼントクリスマスキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング