つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説[2019年]

【SBI証券「つみたてNISA」口座のメリットは?】
「つみたてNISA」対象の投資信託の取扱数が152本と
金融機関の中でも充実しているのがSBI証券の魅力!

2019年7月16日公開(2019年8月7日更新)
ザイ・オンライン編集部
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◆SBI証券の「つみたてNISA」口座⇒詳細はこちら(公式サイトへ)
売買手数料 購入可能なつみたてNISA対象商品数
投資信託 ETF インデックス型投信 アクティブ型投信 ETF
無料 138本 14本
SBI証券の公式サイトはこちら
SBI証券の「つみたてNISA(積立NISA)」のおすすめポイント
金融機関で最多を誇る152本の投資信託をラインナップ!
 金融庁が定める「つみたてNISA」対象商品のうち、そのほとんどにあたる152本の投資信託をラインナップ。取り扱う商品数は、「つみたてNISA」口座が開設できるすべての金融機関のなかでも最多(楽天証券と同数。2019年8月7日時点)。
●「毎月積立」だけじゃない!「毎週」「毎日」積み立ても可能!
 基本の「毎月積立」以外に、「毎週積立」「毎日積立」の3つから積立方式を選べる。「毎週積立」「毎日積立」なら、「毎月積立」よりもきめ細かく“時間分散投資”が可能に。
SBI証券の「つみたてNISA」で取り扱う、信託報酬が低いおすすめ投資信託
eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)(信託報酬:0.1512%)
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)(信託報酬:0.1296% ※2019年8月9日より)
Smart-i 8資産バランス 成長型(信託報酬:
0.216%
SBI証券の公式サイトはこちら

SBI証券の「つみたてNISA」口座のおすすめポイント

「つみたてNISA」口座を開設できる金融機関でも多い
  152本の投資信託を用意!

 SBI証券の「つみたてNISA」の最大の魅力は、豊富な商品ラインナップ。金融庁が定めた商品164本のうち、インデックス型投資信託を138本アクティブ型投資信託を14本と、合計152本を取り揃える。「つみたてNISA」口座が開設できる金融機関のなかで、SBI証券は最も多くの商品を取り扱っている(楽天証券と同数。2019年8月7日時点)。

●「毎月積立」だけでなく、「毎週積立」「毎日積立」も可能!

 SBI証券の「つみたてNISA」口座なら、「毎月積立」以外にも「毎週積立」や「毎日積立」も選ぶことができる。「毎週」コースや「毎日」コースを選べば、「毎月」積み立てるよりも、きめ細かく“時間分散投資”が可能に。また、最低100円から投資信託の積み立てを始められるのも魅力だ。

◆SBI証券の「つみたてNISA」口座⇒詳細はこちら(公式サイトへ)
売買手数料 購入可能なつみたてNISA対象商品数
投資信託 ETF インデックス型投信 アクティブ型投信 ETF
無料 138本 14本
SBI証券の公式サイトはこちら

SBI証券の「つみたてNISA」口座で積み立て可能な
「インデックス型投信」の中でおすすめの投資信託を紹介!

 SBI証券の「つみたてNISA」では、インデックス型投資信託を138本も取り揃えている(2019年8月7日時点)。金融庁が定めたインデックス型投資信託143本(2019年8月7日時点)のうち、そのほとんどをラインナップしているのが最大の魅力だ。

 ここでは、SBI証券の「つみたてNISA」で取り扱っているインデックス型投資信託138本の中から、ザイ・オンライン編集部がおすすめする、株式型(国内、全世界、先進国、新興国)、バランス型でそれぞれ信託報酬が低い商品を厳選して紹介しよう!

SBI証券のつみたてNISA「インデックス型投信」おすすめ商品一覧
株式型(国内)インデックス型投信 
※TOPIX連動型と日経平均連動型のうち信託報酬の低い7本
過去の騰落率 信託報酬
(税込)/年
最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)
-8.72 0.1512%以内
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◆<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド
-8.73 25.61 0.1512%以内
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◆iFree TOPIXインデックス
-8.79 0.1512%
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◆eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)
-2.62 0.1512%以内
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◆<購入・換金手数料なし>ニッセイ日経平均インデックスファンド
-2.68 0.1512%以内
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◆iFree 日経225インデックス
-2.68 0.1512%
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◆Smart-i TOPIXインデックス
-8.79 0.1674%
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株式型(全世界)インデックス型投信 ※信託報酬の低い3本
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆たわらノーロード 全世界株式(MSCI ACWI Index連動型・日本を含む)
0.1296%以内
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◆eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)(MSCI ACWI Index連動型・日本を含む)
0.1296%以内※
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◆eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)(MSCI ACWI Index連動型・日本を除く)
2.51 0.1296%以内※
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株式型(先進国)インデックス型投信 ※信託報酬の低い3本
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS Slim 先進国株式インデックス(MSCI-KOKUSAI Index連動型・日本を除く)
3.54 0.107892%以内
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◆<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド(MSCI-KOKUSAI Index連動型・日本を除く)
3.51 43.32 48.01 0.107892%以内
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◆SBI・先進国株式インデックス・ファンド[雪だるま(先進国株式)](FTSE Developed All Cap Index連動型・日本を含む)
0.59 0.1155%程度
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株式型(新興国)インデックス型投信 ※信託報酬の低い3本
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆SBI・新興国株式インデックス・ファンド[雪だるま(新興国株式)](FTSE Emerging Index連動型)
-2.3 0.1948%程度
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◆eMAXIS Slim 新興国株式インデックス(MSCI Emerging Markets Index連動型)
-4.23 0.20412%以内
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◆<購入・換金手数料なし>ニッセイ新興国株式インデックスファンド(MSCI Emerging Markets Index連動型)
-4.89 0.20412%以内
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バランス型投資信託 
信託報酬の低い4本。世界4資産以上に分散・中リスク中リターン型の投信で比較
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)(4指数)
0.07 18.6 ―  0.1512%以内
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◆Smart-i 8資産バランス 安定成長型(8指数)
1.86 0.1944%
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◆ダイワ・ライフ・バランス50(4指数)
-0.54 17.03 25.13 0.216%
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◆DCニッセイワールドセレクトファンド(標準型)(4指数)
-0.67 17.2 24.49 0.216%
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 ※騰落率はトータルリターン(累積)、データは2019年7月末時点。

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SBI証券の「つみたてNISA」口座で積み立て可能な
「アクティブ型投信」全商品を一覧で紹介!

 SBI証券の「つみたてNISA」では、金融庁が定めたアクティブ型投資信託18本のうち、14本を取り揃える(2019年8月7日時点)。ここでは、SBI証券の「つみたてNISA」で購入できるアクティブ型投資信託14本すべてを紹介しよう!

SBI証券のつみたてNISA「アクティブ型投信」全商品一覧
株式型(国内)※過去5年の騰落率の大きい順
過去の騰落率 信託報酬
(税込)/年
最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ひふみプラス/レオス・キャピタル
-9.71 40.48 79.38 1.0584%
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【運用内容】長株を中心とした独自の銘柄選定力が強み。直近1年はやや不調だが過去の成績は日経平均を大きく上回っている。直近では大型株や米国株にも資金をシフト中で、今後の運用状況に要注目
◆年金積立Jグロース[つみたてJグロース]/日興
-5.48 32.55 54.5 0.8856%
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【運用内容】成長性が高く財務基盤が強い企業に投資。「ひふみ」に次ぐ成績を出している。2001年設定と「つみたてNISA」対象の日本株型アクティブ投信7本の中では最も長い運用実績を持つ
◆コモンズ30ファンド/コモンズ
-11.02 28.53 42.07 1.0584%以内
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【運用内容】独立系のコモンズ投信が運用。30年の目線で、持続的成長が期待できる「真のグローバル企業」30銘柄に集中投資するという運用哲学。直近5年の上昇率はTOPIXを上回るが日経平均は下回る
◆大和住銀DC国内株式ファンド/大和住銀
-7.79 28.99 31.03 1.026%
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【運用内容】投資対象は東証1部銘柄がほぼ100%。銘柄選定では割安性を重視するが、直近5年の上昇率はベンチマークのTOPIX(配当込み)を下回る。
◆ニッセイ日本株ファンド/ニッセイ
-11.38 18.34 23.35 1.08%
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【運用内容】東証1部の割安度の高い株に投資。組入上位銘柄は大型株が多く、直近5年の上昇率はTOPIX(配当込み)を下回っている。
株式型(世界)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆EXE-i グローバル中小型ファンド/SBIアセット
-5.19 31.47 36.52 0.3304%程度
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【運用内容】ETFを通じて日本を含む世界の中小型株に投資する。組み入れ比率は米国が約6割を占め、日本、カナダ、英国が各4~6%、台湾、韓国が各2~3%で、先進国が中心
株式型(米国)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS NYダウインデックス/三菱UFJ国際投信
6.6 59.68 82.21 0.648%
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【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ)(円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。
◆フィデリティ・米国優良株・ファンド/フィデリティ
4.45 42.32 55.16 1.6092%
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【運用内容】米国の優良株に投資。1998年設定と長い運用実績を持つが、過去の成績はベンチマークのS&P500(配当込み)を下回っている
株式型(欧州)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆フィデリティ・欧州株・ファンド/フィデリティ
4 47.55 57.07 1.62%
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【運用内容】英国と欧州の株式50銘柄を厳選して投資。投資対象はIT、バイオ・ヘルスケアやサービス関連が多く、過去の成績はベンチマーク(MSCIヨーロッパ・インデックス)を上回る
バランス型 ※過去5年の騰落率の大きい順
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆のむラップ・ファンド(積極型)/野村
1.35 23.26 29.2 1.4904
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【運用内容】国内・先進国の株と債券、先進国のリートに分散投資する5資産型。長期的な観点で配分比率の調整を行なう。足元では株とリートの合計で76%、海外資産の比率は81%
◆ハッピーエイジング20(ハッピーエイジング・ファンド)/損保ジャパン日本興亜
-7.15 25.98 26.92 1.5876
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【運用内容】国内外の株と債券に分散投資し、新興国株も組み入れる。株式比率が90%とバランス型の中でもかなりの高リスク高リターン型。海外資産比率は44%
◆ハッピーエイジング30(ハッピーエイジング・ファンド)/損保ジャパン日本興亜
-5.76 20.36 22.07 1.458
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【運用内容】「ハッピーエイジング20」と同じシリーズで、株式比率70%の高リスク高リターン型。海外資産比率は46%。同シリーズは2000年設定と長い運用実績を持つ
◆世界経済インデックスファンド/三井住友トラスト
1.29 22.94 18.97 0.54%
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【運用内容】ベンチマークに指定外の指数を含むためアクティブ型扱い。株と債券の比率が半々の中リスク中リターン型。海外資産比率が9割と高く、新興国の株・債権も組み入れる
◆ハッピーエイジング40(ハッピーエイジング・ファンド)/損保ジャパン日本興亜
-3.22 14.58 18.86 1.296
最新の基準価額はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
【運用内容】「ハッピーエイジング」シリーズの中リスク中リターン型。株式比率は50%。国内の株と債券が多めで、海外資産比率は34%

 ※騰落率はトータルリターン(累積)、データは2019年7月末時点。

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投資信託 ETF インデックス型投信 アクティブ型投信 ETF
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つみたてNISAおすすめ証券会社はこちら!
つみたてNISA(積立NISA)を始めるなら、おすすめの証券会社はココだ!手数料や投資信託の取扱数などで比較した「つみたてNISA」のおすすめ証券会社とは?はこちら!
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【2019年8月8日更新】
◆つみたてNISA口座のおすすめネット証券はココ!

売買手数料 購入可能なつみたてNISA対象商品数
投資信託 ETF インデックス型投信 アクティブ型投信 ETF
◆SBI証券
無料 138本 14本
【SBI証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手。つみたてNISA対象商品のうち、そのほとんどの投資信託を取り扱っており、投資信託のラインナップは151本と最多(楽天証券と同数。2019年7月29日時点)。100円から投資信託の積み立てが可能で、少額でもつみたてNISAを始められる。「毎月積立」だけでなく、「毎週積立」「毎日積立」も選べ、きめ細かい時間分散投資を行える。スマホアプリ「かんたん積立アプリ」は、つみたてNISAに対応しており、投資信託をスマホで管理可能。さらに、おすすめのファンドや金額配分まで提案してくれる。
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◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
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◆楽天証券
無料 138本 14本
【楽天証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
取り扱う投資信託の本数は152本とつみたてNISAを扱うすべての金融機関の中で最も多い(SBI証券と同数。2019年7月29日時点)。投資信託の最低購入金額が「100円」のため、少額からつみたてNISAを始められる。「毎月積立」だけでなく、「毎日積立」も可能だ。また、積立代金の引き落としは、証券口座や「楽天銀行」、その他金融機関に加え、「楽天カード」も選択できて便利。積立代金を「楽天スーパーポイント」で支払うこともできる。さらに、「楽天カード」のクレジット決済にすれば、毎月の積立額に応じて「楽天スーパーポイント」が付与される
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◆楽天証券が投資信託の積立時の「楽天カード」決済&積立額の1%分のポイント還元を開始! ポイントの再投資も可能で、最強の「つみたてNISA」口座が誕生
楽天証券の公式サイトはこちら
◆松井証券
無料 133本 13本
【松井証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
株主優待名人の桐谷さんもおすすめするネット証券の1つ。つみたてNISA対象の投資信託は146本と豊富なラインナップ。ロボアドバイザーが投資信託のポートフォリオの提案から運用をサポートする「投信工房」(利用無料)をはじめ、情報ツールが豊富でサポート体制も充実100円から投資信託を購入することができるため、投資初心者も始めやすい。
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◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
松井証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券
無料 134本 13本
マネックス証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
つみたてNISA対象の投資信託のラインナップは147本と豊富。最低購入金額が原則100円と、少額からつみたてNISAを始めることができる。また、独自の資産設計アドバイスツール<MONEX VISION β>が、おすすめの投資信託を紹介してくれる。総合口座での取引でも、約定金額の低い価格帯で特に手数料が安いため、将来少額からでも株式投資を始めたい初心者にもおすすめ。
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◆【マネックス証券「つみたてNISA」のメリットは?】 「つみたてNISA」対象の投資信託が147本もあり、 初心者も安心の資産設計アドバイスツールが使える!
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得!国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
マネックス証券の公式サイトはこちら
◆カブドットコム証券
無料 136本 13本
カブドットコム証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
みたてNISA対象の投資信託は149本と充実のラインナップ。積み立ては100円から可能で、投資初心者や資金に余裕のない人でも始めやすい。NISA口座(つみたてNISAを含む)の開設者は通常の現物株式の取引手数料が最大5%割引になるのもメリットだ。投資初心者にも、すでに投資を行っている中上級者にもおすすめできる。
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◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
カブドットコム証券の公式サイトはこちら
◆大和証券
無料 1.242%以下 11本 1本 3本
大和証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
投資信託は信託報酬の低いインデックス型投信を中心に絞り込んだ計12本。低コストのバランス型投信もしっかりラインナップされているので、投資初心者でも始めやすい。アクティブ型は「年金積立 Jグロース」1本。また、つみたてNISAでETFを取り扱う唯一の金融機関2019年4月5日時点)となっている。積立頻度を毎月、隔月、3カ月ごと、4カ月ごと、6カ月ごとから選択可能。
大和証券の詳細はこちら
◆野村證券
無料 4本 2本
野村證券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
つみたてNISAで取り扱う投資信託は厳選された6本だけで、投資初心者でも迷わず選べる。インデックス型は日本株1本、外国株(日本を除く全世界)1本、バランス型2本の計4本で、いずれも信託報酬は最安に近い低コストの投信が用意されている。アクティブ型は好成績で人気の「ひふみプラス」と、ユニークな運用哲学の「コモンズ30ファンド」をラインナップ。
野村證券の公式サイトはこちら
※掲載情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

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【2019年8月8日更新!】
NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
2600本以上
(1300本以上は
販売手数料無料)

(88社/11社)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手で、NISA口座では日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料!(売却時の手数料は必要)。米国、中国(香港)、アセアン各国、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株が豊富IPOの取扱が多いのも魅力だ。2019年1月開始の「簡易NISA口座開設」制度に対応、証券総合口座がない状態からの申込でも最短2営業日程度で取引が始められる
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◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
1100本以上
(700本以上は
販売手数料無料)

(50社/0社)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座では日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ他の証券会社と比べてNISA口座での外国株の取り扱い銘柄数が圧倒的に多いのも魅力!
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◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
2600本以上
(1300本以上は
販売手数料無料)
×
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料!(売却時の手数料は必要)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに投資信託も2500本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料2019年1月開始の「NISA口座開設申込時における即日買付制度」に対応。申込から取引(商品買付)までを、最短で当日中に行える
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◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が詳細で見やすい!
◆スマホでNISAの取引、株と投資信託などを売買できるネット証券のランキングを発表!~主要ネット証券のNISA取引スマホ対応状況~
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株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆松井証券
無料 × 900本以上
(700本以上は
販売手数料実質無料)

(9社/0社)
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているほとんどの投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取扱はないが、強力な銘柄スクリーニング機能を持つ「QUICK情報」や高機能ロボアドバイザー「投信工房」が無料で利用できるなど、情報ツール類が充実。2019年6月から投信ページリニューアル。人気の投信や好成績の投信がすぐにわかる各種ランキング装備、スマホの見やすさ、直接発注など機能が向上した。サポート体制も万全なので、NISAで投資を始める初心者にもおすすめだ。その使い勝手の良さは折り紙つき
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◆GMOクリック証券
無料 × 100本以上
(90本以上は
販売手数料無料)

(1社/0社)
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら日本株の売買手数料が無料 投資信託の取扱本数は多くないもののノーロード投信や信託報酬の低い投信が豊富だ。100円から積立が可能なのも魅力。ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、個人投資家の支持を集めている。NISA対応ではないがFXやCFDなど商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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◆カブドットコム証券
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販売手数料無料)

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【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら国内株の売買手数料が無料8銘柄のETFも売買手数料が無料! 投資信託は100円から購入が可能。500円から個別株が買える「プチ株」、プチ株や投資信託を毎月積立投資できる「プレミアム積立」もある。NISA口座を保有していると一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得(ただし「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)。2019年1月からNISA口座、つみたてNISA口座の「スピード開設」を開始。すぐに取引を始められる。
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株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆野村證券
139~1905円
(約定代金による)
× 1000本以上
(40本以上は
販売手数料無料)

(37社/23社)
【野村證券のNISA口座のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社で、口座数とNISA申込口座数はともに国内ナンバーワン! NISA口座でも一般口座と同じ売買手数料が必要となるが、インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPOの主幹事数が多いので、本気でIPO投資を狙うならぜひ口座を持っておきたい証券会社
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野村證券のおすすめポイントや詳細情報のまとめはコチラ!
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◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 900本以上
(450本以上は
販売手数料無料)

(66社/21社)
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇る。NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かしたいなら、口座を開いておきたい証券会社だ。また、500円から株式投資ができる独自サービス「キンカブ(金額・株数指定取引)」があり、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのが魅力!
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◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 500本以上
(450本以上は販売手数料を
キャッシュバックで実質無料

(45社/0社)
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
購入手数料(税込)相当額をキャッシュバックする「ZEROファンド」プログラムにより、実質ほぼすべての投資信託が購入手数料無料となっているのは大きな魅力! NISA口座の株式売買手数料は有料だが、そもそも一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安。NISA対応ではないがFXやCFD(くりっく株365)などの商品ラインナップも充実している。
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◆岡三オンライン証券のおすすめポイントはココだ!~個性的な「クライアント型」トレードツールと充実の投資情報が魅力!
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◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)

(5社/0社)
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISAの場合、売買手数料が無料の証券会社もあるのでNISA口座しか利用しない株式投資初心者にはさほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

 

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