配当【増配・減配】最新ニュース!

増配で利回り5.1%の「三機工業」や、4.5%の「三菱商
事」、7期連続増配で利回り3.4%の「情報企画」など、
「増配&減配」を開示した“全89銘柄”をまとめて紹介!2019年11月5日~11月8日に発表された「増配・減配」最新ニュース!

2019年11月9日公開(2019年11月12日更新)
ザイ・オンライン編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

◆過去の「増配・減配」ニュースの月別のまとめ記事はこちら!◆

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6

今週(11月5日~11月8日)に「適時開示」で、
「増配」や「減配」「初配」などを発表して
「配当利回り」が変わった銘柄をまとめて紹介!

 「配当利回り」は、投資する際に非常に重要な情報だ。「増配」や「記念配」を発表して配当利回りが高くなれば株価が急騰、「減配」や「無配」への転落を発表して利回りが低くなれば株価が急落することもある。

 また、連続で「増配」する銘柄は業績が堅調だったり、成長していたりする「優良企業」である可能性が高く、「増配株」に狙いを絞って投資をすることで“億トレーダー”となった個人投資家もいる。つまり、短期的に株価に影響するだけでなく、長期的に見ても「増配」や「減配」は非常に重要な投資情報と言えるのだ。
【※関連記事はこちら!】
「連続増配の株を買う」だけで資産1億円超を達成! サラリーマン投資家・立川一さんが編み出したシンプル&ユニークな「増配銘柄投資法」を解説!

増配や減配を発表した銘柄は、最新の「配当利回り」や「開示」内容を一覧で表示!増配や減配を発表した銘柄は、最新の「配当利回り」や「開示」内容を一覧で表示!
拡大画像表示

 しかし、毎日発表される「適時開示」を読み込んで、「増配」銘柄や「減配」銘柄を探すのは難しい……。

 そこで、ザイ・オンラインでは「適時開示」で「増配」や「減配」のほか、「記念配」「復配」「初配」「無配」などを発表して、「配当利回り」が変わった銘柄を1週間分、まとめて紹介! 発表された「変更内容」と変更後の「最新の配当利回り」を掲載するので、ぜひ投資に役立ててほしい!
【※関連記事はこちら!】
夜間取引(PTS取引)ができる証券会社を紹介!株式市場が閉まった夕方や夜でもトレード可能なネット証券の「取引時間」や「売買手数料」を比較!

 なお、本記事に掲載するルールは以下のとおり。

(1)配当利回りが変わらない場合は非掲載
 原則として、配当利回りが変動する情報をピックアップ。株式分割や株式併合などによる1株あたり配当金の変更で、利回りが変わらない場合などは除外する。
(2)「増配」とは、年間配当金が「前回予想」から増額されるもの
「増配」とは、「前回予想」と比較して年間配当金が増額になるものや、「前期」と比較して年間配当金の予想が増額になるものを指す。「前回予想」に対して「増配」でも、「前期」と比較したら「減配」となる場合などは、備考欄に記載。
(3)「減配」とは、年間配当が「前回予想」から減額されるもの
「減配」とは、「前回予想」と比較して年間配当金が減額になるものや、「前期」と比較して年間配当金の予想が減額になるものを指す。「前回予想」に対して「減配」でも、「前期」と比較したら「増配」となる場合などは、備考欄に記載。
(4)「配当予想」が非公表だった場合、「前年同期比」と比較して「増配・減配」を表示
 配当予想が非公表だった銘柄が、期中に配当予想を公開した場合、前年同期比で「増配」なのか、「減配」なのかを表示。なお、中間配当のみが公表され、年間配当金の方針が不明の場合、配当利回りは記載しないものとする。
(5)「配当利回り」は今期の予想値。予想が出ていない場合は実績値。
 配当利回りは、「今期予想」が出ていれば「予想値」を、「今期予想」が出ていない場合は「実績値」を計算して表示。

 なお、「適時開示」は毎日、大量に発表されるので、対象銘柄の掲載漏れや利回りの計算間違いなどがある可能性もあるので、実際に投資をする前には必ず自身で情報を確認するようにしてほしい。

 それでは、今週(2019年11月5日~11月8日)に「配当利回り」が変わった銘柄を紹介していこう!
(※「適時開示」の発表日時が最新の銘柄から順番に掲載)

2019年11月5日~11月8日に発表された「配当」情報まとめ!
 「増配」「復配」「記念配」「初配」「減配」「無配」などで
 「配当利回りが変わった銘柄」の情報+最新利回りを公開!

  発表日 発表内容 配当利回り 最新の株価
増配 インソース(6200・東1)
11/8 2019年9月期(14円予想⇒16円に)
2020年9月期(18.5円予想)
0.64%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)は「14円」の予想だったが、「2円」増配の「16円」で着地した。2018年9月期の年間配当金は「12円」なので、前期比「4円」の増配。また、2020年9月期の年間配当金は、前期比「2.5円」増配の「18.5円」の予想。
無配 海帆(3133・マザ)
11/8 2020年3月期
(未定⇒無配に)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、配当予想を公表していなかったが、今回、中間配当、期末配当ともに「無配」となることが判明した。2019年3月期は「2円」の中間配当のみ実施されていた。
増配 東亜バルブエンジニアリング(6466・東2)
11/8 2019年9月期(30円予想⇒40円に)
2020年9月期(40円予想)
3.06%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期は中間配当、期末配当ともに「15円」予想で、年間配当金は「30円」の予想だったが、期末配当が「10円」増配の「25円」となり、年間配当金は「40円」に修正された。2018年9月期の年間配当金は「35円」なので、前期比で「5円」の増配。2020年9月期の年間配当金は「40円」で横ばい予想。
減配 芦森工業(3526・東1)
11/8 2020年3月期
(45円予想⇒30円予想に)
1.92%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「45円」の予想だったが、業績予想の下方修正を受けて、「15円」減配の「30円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「45円」なので、前期比でも「15円」の減配。
増配 りらいあコミュニケーションズ(4708・東1)
11/8 2020年3月期
(36円予想⇒39円予想に)
2.73%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると、中間配当、期末配当ともに「18円」の予想で、年間配当金の予想は「36円」だった。しかし、中間配当が「1円」増配の「19円」、期末配当が「2円」増配の「20円」予想に修正され、年間配当金の予想も「39円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「36円」なので、前期比でも「3円」の増配。
減配 ダイフク(6383・東1)
11/8 2020年3月期
(90円予想⇒75円予想に)
1.24%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当が「30円」、期末配当が「60円」で年間配当金が「90円」の予想だった。しかし、期末配当の予想が「15円」減配の「45円」に修正され、年間配当金の予想は「75円」となった。なお、2019年3月期の年間配当金は「90円」なので、前期比でも「15円」の減配。
増配 CEホールディングス​(4320・東1)
11/8 2019年9月期(12.5円予想⇒13.5円に)
2020年9月期(6.8円予想)
1.45%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)の予想は「12.5円」だったが、「1円」増配の「13.5円」予想に修正された。2018年9月期の年間配当金は「12.5円」なので、前期比でも「1円」の増配。2020年9月期の年間配当金の予想は「6.8円」だが、同社は2019年10月1日付で1株⇒2株の株式分割を実施しているため、それを勘案すると年間配当金は「13.6円」相当となり、前期比で実質「0.1円」の増配となる。
無配 マイスターエンジニアリング​(4695・東2)
11/8 2020年3月期
(18円予想⇒5円予想に)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当が「5円」、期末配当が「13円」予想で、年間配当金は「18円」の予想だった。しかし、MBOの実施に伴う公開買付けが行われ、成立後は上場廃止になる見通しとなったことから、期末配当が「無配」に修正された。同社は株主優待の廃止も発表している。
【関連記事】マイスターエンジニアリング、株主優待を廃止へ!MBOの成立後は上場廃止になるためで、夜間取引では買い付け価格に迫る株価まで、一時16.7%超も急騰!
減配 ジェコー​(7768・東2)
11/8 2020年3月期の中間配当
(未定⇒30円に)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、配当予想を公表していなかったが、今回、中間配当が「30円」となることが判明した。2019年3月期の中間配当は「50円」だったので、前年同期比で「20円」の減配。期末配当の予想は依然として未公表。なお、2019年3月期の年間配当金は「100円」。
増配 インフォメーションクリエーティブ(4769・JQ)
11/8 2019年9月期(18円予想⇒21円に)
2020年9月期(21円予想)
2.92%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)は「18円」の予想だったが、「3円」増配の「21円」で着地した。2018年9月期の年間配当金は「36円」だが、同社は2018年10月1日付で1株⇒2株の株式分割を行っているため、それを勘案すると年間配当金は「18円」相当となり、前期比では実質「3円」の増配。2020年9月期の年間配当金は「21円」を予想。
増配 三機工業(1961・東1)
11/8 2020年3月期
(60円予想⇒70円予想に)
5.18%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想だと、中間配当、期末配当ともに「30円」で、年間配当金の予想は「60円」だった。しかし、中間配当、期末配当ともに「5円」増配の「35円」予想に修正され、年間配当金の予想も「70円」となった。2019年3月期の年間配当金は「60円」なので、前期比でも「10円」の増配。
特配 朝日工業社(1975・東1)
11/8 2020年3月期
(75円予想⇒100円予想に)
2.99%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当、期末配当ともに「37.5円」で、年間配当金の予想は「75円」だった。しかし、業績予想の上方修正を受けて、中間配当、期末配当ともに「12.5円」の特配が上乗せされることになり、年間配当金の予想は「100円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「135円(特配60円を含む)」なので、前期比では「35円」の減配。
増配 スシローグローバルホールディングス(3563・東1)
11/8 2019年9月期(85円予想⇒90円に)
2020年9月期(90円予想)
1.19%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)は「85円」の予想だったが、「5円」増配の「90円」で着地した。2018年9月期の年間配当金は「85円」なので、前期比でも「5円」増配。また、2020年9月期の年間配当金は「90円」の予想。
増配 キャピタル・アセット・プランニング​(3965・東2)
11/8 2019年9月期(19円予想⇒20円に)
2020年9月期(21円予想に)
1.61%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期は、前回予想によると中間配当が「9円」、期末配当が「10円」で、年間配当金が「19円」となる予想だった。しかし、期末配当が前回予想より「1円」増配の「11円」予想に修正され、年間配当金の予想も「20円」に修正された。2018年9月期の年間配当金は「15円」なので、前期比で「5円」の増配。2020年9月期の年間配当金は、前期比「1円」増配の「21円」となる予想。
記念配 Edu Lab​(4427・マザ)
11/8 2019年9月期(未定⇒23円に)
2020年9月期(未定)
0.57%
(実績)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期は配当予想を公表していなかったが、期末配当として創業20周年を記念する記念配「23円」が実施されることになった。中間配当は「無配」なので、年間配当金は「23円」になる。なお、2018年9月期は「無配」。2020年9月期は予想を公表していない。
増配 新日本製薬(4931・マザ)
11/8 2019年9月期(16.8円予想⇒17.5円に)
2020年9月期(19円予想)
1.13%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)は「16.8円」の予想だったが、「0.7円」増配の「17.5円」で着地した。2018年9月期の年間配当金は「350円」だが、同社は2019年3月1日付で1株⇒10株の株式分割を実施しているため、それを勘案すると「35円」相当に。2019年9月期の年間配当金は、前期比で実質「17.5円」相当の減配。2020年9月期の年間配当金は「19円」の予想なので、前期比「1.5円」の増配。
増配 三谷セキサン(5273・東1)
11/8 2020年3月期
(25円予想⇒28円予想に)
0.76%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想だと、中間配当、期末配当ともに「12.5円」で、年間配当金の予想は「25円」だった。しかし、中間配当が「1円」増配の「13.5円」、期末配当が「2円」増配の「14.5円」予想に修正され、年間配当金の予想も「28円」となった。2019年3月期の年間配当金は「30円」なので、前期比では「2円」の減配。
減配 住友金属鉱山(5713・東1)
11/8 2020年3月期
(82円予想⇒77円予想に)
2.13%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当が「39円」、期末配当が「43円」予想で、年間配当金の予想は「82円」だった。しかし、期末配当が「5円」減配の「38円」予想に修正され、年間配当金の予想も「77円」に修正された。なお、2019年3月期の年間配当金は「73円」なので、前期比では「4円」の増配。
増配 レイズネクスト(6379・東1)
11/8 2020年3月期
(32円予想⇒35円予想に)
3.17%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「32円」の予想だったが、「3円」増配の「35円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「46円」(※レイズネクストは、2019年7月に新興プランテックとJXエンジニアリングが経営統合して誕生。2019年3月期の配当実績は、新興プランテックの配当実績となっている)。
減配 加藤製作所​(6390・東1)
11/8 2020年3月期
(95円予想⇒30円予想に)
1.44%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「47.5円」予想で、年間配当金の予想は「95円」だった。しかし、業績予想の下方修正を受けて、中間配当、期末配当ともに「32.5円」減配の「15円」予想に修正され、年間配当金の予想も「30円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「95円」なので、前期比でも「65円」の減配。
増配 ジャパンエレベーターサービス(6544・東1)
11/8 2020年3月期
(未定⇒16円予想に)
0.54%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は、予想が公表されていなかったが、今回「16円」予想となることが判明した。2019年3月期の年間配当金は「13円(特配2円を含む)」なので、前期比で「3円」の増配。
増配 第一精工(6640・東1)
11/8 2019年12月期
(20円予想⇒25円予想に)
0.93%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年12月期は、中間配当が「5円」、期末配当の予想が「15円」で、年間配当金は「20円」となる予想だった。しかし、業績予想の上方修正を受けて、期末配当が「5円」増配の「20円」予想に修正され、年間配当金の予想も「25円」に修正された。なお、2018年12月期の年間配当金は「20円」なので、前期比でも「5円」の増配。
増配 ニレコ(6863・JQ)
11/8 2020年3月期
(未定⇒34円予想に)
3.19%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに予想を公表していなかったが、今回、中間配当が「14円」に決定、期末配当の予想が「20円」となり、年間配当金の予想が「34円」となることが判明した。2019年3月期の年間配当金は「24円」なので、前期比で「10円」の増配。
減配 ジャムコ​(7408・東1)
11/8 2020年3月期
(25円予想⇒20円予想に)
1.30%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「25円」の予想だったが、「5円」減配の「20円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「20円」。
特配 扶桑電通(7505・東2)
11/8 2019年9月期(80円予想⇒135円に)
2020年9月期(80円予想)
2.34%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期は、前回予想によると中間配当、期末配当ともに「40円」で、年間配当金は「80円」の予想だったが、期末配当に特配「55円」が上乗せされて、年間配当金の予想も「135円」に修正された。2018年9月期の年間配当金は「120円」なので、前期比で「15円」の増配。2020年9月期の年間配当金の予想は「80円」。
記念配 広島ガス(9535・東1)
11/8 2020年3月期
(8円予想⇒9円予想に)
2.46%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想だと、中間配当、期末配当ともに「4円」で、年間配当金の予想は「8円」だった。今回の発表で、中間配当、期末配当の両方に創立110周年の記念配「0.5円」が上乗せされることになり、年間配当金の予想は「9円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「8円」なので、前期比でも「1円」の増配。
増配 キクカワエンタープライズ(6346・東2)
11/8 2020年3月期
(70円予想⇒90円予想に)
2.46%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当が「20円」、期末配当が「50円」で年間配当金が「70円」の予想とされていた。しかし、中間配当、期末配当ともに「10円」ずつ増配されることになり、年間配当金の予想も「90円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は、2018年10月1日付けで実施された1株⇒10株の株式分割を勘案すると、「170円相当(特配70円を含む)」なので、前期比では「80円」の減配。
増配 日本空港ビルデング(9706・東1)
11/8 2020年3月期
(40円予想⇒42円予想に)
0.76%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想だと中間配当、期末配当ともに「20円」で、年間配当金の予想は「40円」だった。しかし、中間配当が「2円」増配の「22円」で着地し、年間配当金の予想も「42円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「45円」なので、前期比では「3円」の減配。
増配 メタルアート​(5644・東2)
11/8 2020年3月期の中間配当
(未定⇒15円に)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は配当予想を公表していなかったが、2019年3月期まで期末配当のみ実施していたところ、2020年3月期は中間配当も実施することとなり、「15円」となることが確定した。期末配当の予想は依然として公表していない。なお、2019年3月期の年間配当金は「35円」。
増配 石油資源開発(1662・東1)
11/8 2020年3月期
(40円予想⇒50円予想に)
1.66%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当、期末配当ともに「20円」で、年間配当金の予想は「40円」だった。しかし、中間配当、期末配当ともに「5円」増配の「25円」に修正され、年間配当金の予想は「50円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「40円」なので、前期比で「10円」の増配。
減配 兼房(5984・東2)
11/8 2020年3月期
(25円予想⇒20円予想に)
2.50%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想だと中間配当が「7.5円」、期末配当が「17.5円」で、年間配当金が「25円」の予想だった。しかし、業績予想の下方修正を受けて、期末配当が「5円」減配の「12.5円」予想に修正され、年間配当金の予想も「20円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「29.5円」なので、前期比で「9.5円」の減配。
増配 新晃工業(6458・東1)
11/8 2020年3月期
(48円予想⇒58円予想に)
3.02%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当が「17円」、期末配当が「31円(記念配3円を含む)」で、年間配当金の予想は「48円」だった。しかし、中間配当が「3円」増配の「20円」、期末配当に上乗せされる記念配が「3円」から「10円」に増配され、年間配当金の予想は「58円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「43円」なので、前期比で「15円」の増配。
減配 小野建(7414・東1)
11/8 2020年3月期
(70円予想⇒60円予想に)
4.42%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想だと中間配当が「30円」、期末配当が「40円」で年間配当金が「70円」の予想だった。しかし業績予想の下方修正を受けて、中間配当を「5円」減配の「25円」に。期末配当を「5円」減配の「35円」予想に修正。年間配当金の予想も「60円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「75円」なので、前期比で「15円」の減配。
増配 ニッコンホールディングス(9072・東1)
11/8 2020年3月期
(70円予想⇒76円予想に)
2.80%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「35円」の予想だったが、中間配当、期末配当ともに「3円」増配されて「38円」となり、年間配当金の予想も「76円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「67円」なので、前期比で「9円」の増配。
減配 中部日本放送(9402・名1)
11/8 2020年3月期
(20円予想⇒15円予想に)
2.34%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当が「5円」、期末配当が「15円」予想で、年間配当金は「20円」の予想だった。しかし、業績予想の下方修正を受けて、期末配当が「5円」減配の「10円」予想に修正され、年間配当金の予想も「15円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「20円」なので、前期比でも「5円」の減配。
減配 パンチ工業(6165・東1)
11/8 2020年3月期
(8.4円予想⇒2円予想に)
0.35%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、期末配当(年間配当金)が「8.4円」となる予想だったが、通期の業績予想の下方修正を受けて、「6.4円」減配の「2円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「16.75円」なので、前期比で「14.75円」の減配。
増配 乃村工藝社(9716・東1)
11/8 2020年2月期
(25円予想⇒30円予想に)
2.18%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年2月期の期末配当(年間配当金)は「25円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて「5円」増配し、「30円」予想に修正した。2019年2月期の年間配当金は「52円」だが、同社は2019年6月1日付けで1株⇒2株の株式分割を行っているため、それを勘案すると年間配当金は「26円」相当となり、2020年2月期は実質的に前期比で「4円」の増配予想となる。
特配 巴コーポレーション(1921・東1)
11/8 2020年3月期
(6円予想⇒8円予想に)
1.86%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「6円」の予想だったが、特配が「2円」上乗せされて、「8円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「10円(特配4円を含む)」なので、前期比で「2円」減配。
記念配 フジオフードシステム(2752・東1)
11/7 2019年12月期
(20円予想⇒22円予想に)
0.62%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「20円」の予想だったが、創業40周年を記念する記念配「2円」が上乗せされて、「22円」予想に修正された。なお、2018年12月期の年間配当金は「22円」。
記念配 ヨータイ(5357・東1)
11/7 2020年3月期
(14円予想⇒16円予想に)
2.24%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「7円」の予想で、年間配当金は「14円」の予想だった。しかし、上場70周年を記念する記念配「2円」が中間配当に上乗せされることになり、年間配当金の予想も「16円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「15円」なので、前期比で「1円」の増配。
増配 ピックルスコーポレーション(2925・東1)
11/7 2020年2月期
(28円予想⇒30円予想に)
1.13%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年2月期の期末配当(年間配当金)は「28円」の予想だったが、「2円」増配の「30円」予想に修正された。2019年2月期の年間配当金は「28円」なので、前期比でも「2円」の増配。
【関連記事】ピックルスコーポレーション(2925)、株主優待の新設と同時に「増配」も発表! 2月末時点の株主に1500円相当の自社商品を贈呈&期末配当を28円⇒30円に増配
増配 ダイダン​(1980・東1)
11/7 2020年3月期
(80円予想⇒90円予想に)
3.30%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想だと中間配当、期末配当ともに「40円」予想で、年間配当金の予想は「80円」だった。しかし、期末配当が「10円」増配の「50円」予想に修正され、年間配当金の予想も「90円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「76円(特配20円を含む)」なので、前期比で「14円」の増配。
増配 BEENOS(3328・東1)
11/7 2019年9月期(13円予想⇒18円に)
2020年9月期(18円予想)
1.27%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)は「13円」の予想だったが、「5円」増配の「18円」で着地した。2018年9月期の年間配当金は「13円」だったので、前期比でも「5円」の増配。なお、2020年9月期の年間配当金の予想は「18円」。
増配 ノエビアホールディングス(4928・東1)
11/7 2019年9月期(180円予想⇒200円に)
2020年9月期(200円予想)
3.37%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)は「180円」の予想だったが、「20円」増配の「200円」で着地。2018年9月期の年間配当金は「180円」だったので、前期比でも「20円」の増配。また、2020年9月期の年間配当金は横ばいの「200円」予想。
増配 クボタ(6326・東1)
11/7 2019年12月期の期末配当
(未定⇒19円予想に)
2.06%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年12月期は、中間配当が「17円」で、期末配当の予想は公表されていなかったが、今回「19円」予想となることが発表された。よって、年間配当金の予想は「36円」に。2018年12月期の年間配当金は「34円」だったので、前期比「2円」の増配で、4期連続増配予想。
増配 グローリー​(6457・東1)
11/7 2020年3月期
(64円予想⇒66円予想に)
1.96%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「32円」予想で、年間配当金の予想は「64円」だった。しかし、期末配当が「2円」増配の「34円」予想に修正され、年間配当金の予想も「66円」に。2019年3月期の年間配当金は「64円」なので、前期比でも「2円」の増配。
増配 カシオ計算機(6952・東1)
11/7 2020年3月期の中間配当
(未定⇒22.5円予想に)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに予想を公表していなかったが、今回、中間配当が「22.5円」で着地したことが判明した。期末配当の予想は依然として未公表。2019年3月期の中間配当は「20円」だったので、前年同期比で「2.5円」の増配。なお、2019年3月期の年間配当金は「45円」。
記念配 APAMAN(8889・JQ)
11/7 2019年9月期(14円予想⇒24円に)
2020年9月期(20円予想)
2.33%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)は「14円」を予想していたが、創立20周年を記念する記念配「10円」が上乗せされ、「24円」で着地。2018年9月期の年間配当金は「24円(特別配当10円を含む)」だったので、前期比では横ばい。また、2020年9月期の年間配当金は「20円」の予想で、前期比「4円」の減配予想。
記念配 青山財産ネットワークス​(8929・東2)
11/7 2019年12月期
(45円予想⇒50円予想に)
3.18%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年12月期は、前回予想によると中間配当が「17円」、期末配当が「28円」で、年間配当金が「45円」の予想だったが、期末配当に上場15周年を記念する記念配「5円」が上乗せされ、年間配当金の予想も「50円」に修正された。2018年12月期の年間配当金は「39円」だったので、前期比では「11円」の増配で、9期連続増配予想。
増配 ホシザキ(6465・東1)
11/7 2019年12月期
(80円予想⇒110円予想に)
1.15%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)の予想は「80円」だったが、「30円」増配の「110円」予想に修正された。2018年12月期の年間配当金は「80円」なので、前期比でも「30円」の増配。
増配 極東開発工業(7226・東1)
11/7 2020年3月期
(38円予想⇒40円予想に)
2.51%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「19円」予想で、年間配当金の予想は「38円」とされていた。しかし、中間配当、期末配当ともに「1円」増配の「20円」予想に修正され、年間配当金の予想は「40円」となった。2019年3月期の年間配当金は「38円」なので、前期比でも「2円」の増配で、10期連続増配予想。
減配 ニプロ(8086・東1)
11/7 2020年3月期
(33円予想⇒25円予想に)
1.95%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は中間配当が「16円」、期末配当が「17円」の予想で、年間配当金は「33円」の予想だった。しかし、中間配当は前回予想より「2.5円」減配の「13.5円」に決定。期末配当も前回予想より「5.5円」減配の「11.5円」予想になり、年間配当金の予想も「25円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「28円」なので、前期比で「3円」の減配。
増配 フルテック(6546・東1)
11/7 2019年12月期
(27円予想⇒28円予想に)
2.01%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年12月期は、中間配当が「10円」、期末配当が「17円」予想で、年間配当金の予想が「27円」だったが、業績予想の上方修正を受けて、期末配当が「1円」増配の「18円」予想になり、年間配当金の予想も「28円」に修正された。2018年12月期の年間配当金は「27円」なので、前期比でも「1円」の増配。
増配 遠州トラック​(9057・JQ)
11/7 2020年3月期
(38円予想⇒40円予想に)
2.13%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「19円」予想で、年間配当金の予想は「38円」だったが、中間配当、期末配当ともに「1円」増配の「20円」に修正されて、年間配当金の予想も「40円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「28円」なので、前期比で「12円」の増配で、3期連続増配予想。
増配 メイテック(9744・東1)
11/7 2020年3月期
(188.5円予想⇒193.5円予想に)
3.32%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当が「82円」、期末配当が「106.5円」で、年間配当金の予想が「188.5円」だった。しかし、中間配当は前回予想より「4.5円」増配の「86.5円」、期末配当は「0.5円」増配の「107円」予想となり、年間配当金の予想は「193.5円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「199.5円」なので、前期比では「6円」の減配。
記念配 テイカ(4027・東1)
11/6 2020年3月期
(36円予想⇒40円予想に)
1.88%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「18円」予想で、年間配当金の予想は「36円」だった。しかし、今回の発表によると、創立100周年の記念配「4円」が上乗せされて、期末配当の予想が「22円」に。年間配当金の予想は「40円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「32円」なので、前期比では「8円」の増配で、6期連続増配予想。
増配 クレスコ(4674・東1)
11/6 2020年3月期
(68円予想⇒72円予想に)
2.06%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「34円」予想で、年間配当金は「68円」となる予想だったが、中間配当、期末配当ともに「2円」増配の「36円」予想となり、年間配当金の予想も「72円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「66円」なので、前期比で「6円」の増配。
記念配 みずほリース(8425・東1)
11/6 2020年3月期
(80円予想⇒82円予想に)
2.54%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当が「38円」、期末配当が「42円」で年間配当金は「80円」となる予想だったが、中間配当に記念配「2円」が上乗せされて「40円」になり、年間配当金の予想も「82円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「78円」なので、前期比「4円」の増配で、18期連続増配予想。
増配 情報企画​(3712・東2)
11/6 2019年9月期(70円予想⇒75円に)
2020年9月期(80円予想)
3.40%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期は、中間配当、期末配当ともに「35円」予想で、年間配当金は「70円」となる予想だったが、期末配当が「5円」増配されて、年間配当金は「75円」になった。2018年9月期の年間配当金は「65円」なので、前期比で「10円」の増配。また、2020年9月期の年間配当金は「80円」の予想で、前期比「5円」の増配で、7期連続増配予想。
減配 SUMCO(3436・東1)
11/6 2019年12月期
(未定⇒35円に)
1.97%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年12月期は、中間配当が「25円」で、期末配当の予想は公表していなかったが、「10円」予想となることが公表され、年間配当金は「35円」予想に。2018年12月期の年間配当金は「62円」なので、前期比で「27円」の減配。
増配 ベルパーク(9441・JQ)
11/6 2019年12月期
(76円予想⇒98円予想に)
2.39%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年12月期は、前回予想だと中間配当、期末配当ともに「38円」で、年間配当金の予想は「76円」だった。しかし、業績予想の上方修正を受けて、期末配当が「22円」増配の「60円」予想に。年間配当金の予想も「98円」に修正された。2018年12月期の年間配当金は「70円」なので、前期比で「28円」の増配で、3期連続増配予想。
増配 国際石油開発帝石​(1605・東1)
11/6 2019年12月期
(24円予想⇒27円予想に)
2.51%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「12円」の予想で、年間配当金は「24円」の予想だったが、期末配当が「3円」増配の「15円」予想に修正され、年間配当金の予想も「27円」に修正された。2019年度より決算期を3月期から12月期に変更したため、今期は9カ月の変則決算。2019年3月期の年間配当金は「24円」なので、前期比でも「3円」の増配。
【関連記事】国際石油開発帝石(1605)、QUOカードの株主優待を新設! 12月末時点で400株以上を1年以上保有する株主にQUOカード贈呈、施設見学会も抽選で当たる!
無配 デファクトスタンダード​(3545・東1)
11/6 2019年9月期
(未定⇒無配に)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)の予想は未定だったが、「無配」となることが判明した。2018年9月期の年間配当金は「5円」だったので無配転落。2020年9月期の年間配当金の予想は非公表。
増配 ワールド(3612・東1)
11/6 2020年3月期
(69円予想⇒72円予想に)
2.54%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当が「25円」、期末配当が「44円」で年間配当金が「69円」の予想だった。しかし、中間配当が「3円」増配の「28円」に決定されたため、年間配当金の予想は「72円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「50円」なので、前期比で「22円」の増配。
増配 参天製薬(4536・東1)
11/6 2020年3月期
(26円予想⇒27円予想に)
1.32%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「13円」予想で、年間配当金の予想は「26円」だった。しかし、期末配当が「1円」増配の「14円」に修正され、年間配当金の予想も「27円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「26円」なので、前期比でも「1円」の増配。
減配 ミツバ​(7280・東1)
11/6 2020年3月期
(8円予想⇒未定に)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「8円」の予想だったが、業績予想の下方修正を受けて、「未定」に修正された。なお、2019年3月期の年間配当金は「16円」。
増配 アルファクス・フード・システム(3814・JQ)
11/6 2019年9月期
(10円予想⇒25円に)
1.64%
(実績)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)は「10円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「15円」増配の「25円」に修正された。2018年9月期の年間配当金は「10円」なので、前期比でも「15円」の増配。
増配 三菱商事(8058・東1)
11/6 2020年3月期
(125円予想⇒132円予想に)
4.58%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当が「62円」、期末配当が「63円」で、年間配当金の予想が「125円」だった。しかし、中間配当が「2円」増配の「64円」に決定され、期末配当の予想も「5円」増配の「68円」となり、年間配当金の予想は「132円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「125円」なので、前期比でも「7円」の増配で、4期連続増配予想。
記念配 中山製鋼所(5408・東1)
11/6 2020年3月期
(8円予想⇒10円予想に)
2.04%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「4円」予想で、年間配当金は「8円」となる予想だったが、創業100周年を記念する記念配「2円」が期末配当に上乗せされて、「6円」予想に。年間配当金の予想も「10円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「8円」なので、前期比でも「2円」の増配。
増配 ヤマダコーポレーション​(6392・東2)
11/6 2020年3月期
(85円予想⇒87円予想に)
3.45%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当が「35円」、期末配当が「50円」で、年間配当金は「85円」となる予想だったが、中間配当が「2円」増配の「37円」に修正され、年間配当金の予想も「87円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「85円」なので、前期比でも「2円」の増配で、8期連続増配予想。
増配 日立キャピタル(8586・東1)
11/6 2020年3月期
(128円予想⇒150円予想に)
5.92%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると、中間配当、期末配当ともに「44円」。加えて、2019年8月14日を基準日とする「40円」の特別配当が実施されているため、全部合わせた年間配当金の予想は「128円」だった。しかし、中間配当が「8円」増配の「52円」、期末配当が「14円」増配の「58円」に修正されたため、特別配当「40円」と合わせると、年間配当金の予想は「150円」に修正された。2019年3月期は期末配当が「無配」となっており、中間配当(年間配当金)が「46円」だったので、前期比で「104円」の増配。
減配 神鋼鋼線工業(5660・東2)
11/6 2020年3月期
(50円予想⇒40円予想に)
3.47%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当が「20円」、期末配当が「30円」の予想で、年間配当金の予想が「50円」だった。しかし、業績予想の下方修正を受けて、期末配当が「10円」減配の「20円」予想に。年間配当金の予想も「40円」に修正された。なお、2019年3月期の年間配当金は「40円」なので前期比は横ばい予想
減配 デサント(8114・東1)
11/6 2020年3月期
(22円予想⇒3円予想に)
0.19%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)の予想は「22円」だったが、業績予想の大幅な下方修正を受けて、「19円」減配の「3円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「26円」だったので、前期比で「23円」の減配。
減配 マサル(1795・JQ)
11/5 2019年9月期(100円予想⇒145円に)
2020年9月期(95円予想)
3.06%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)は「100円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「45円」増配の「145円」に修正された。2018年9月期の年間配当金は「100円」なので、前期比でも「45円」の増配。なお、2020年9月期の年間配当金の予想は前期比「55円」減配の「90円」。
減配 ヘリオス テクノ ホールディング(6927・東1)
11/5 2020年3月期
(30円予想⇒6円予想に)
1.20%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「30円」の予想だったが、業績予想の下方修正を受けて、「24円」減配の「6円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「30円」なので、前期比でも「24円」の減配。
増配 阪神内燃機工業​(6018・東2)
11/5 2020年3月期
(40円予想⇒60円予想に)
2.92%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「40円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「20円」増配の「60円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「45円」なので、前期比で「15円」の増配。
減配 アサヒグループホールディングス(2502・東1)
11/5 2019年12月期
(106円予想⇒100円予想に)
1.92%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年12月期は、前回予想によると中間配当が「52円」、期末配当が「54円」で年間配当金が「106円」の予想だった。しかし、期末配当が前回予想より「6円」減配の「48円」に修正され、年間配当金の予想も「100円」に修正された。2018年12月期の年間配当金は「99円」なので、前期比では「1円」の増配で、12期連続増配予想。
増配 プロパティエージェント​(3464・東1)
11/5 2020年3月期
(21円予想⇒23円予想に)
2.01%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は、前回予想だと「21円」だったが、「2円」増配の「23円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「21円」なので、前期比でも「2円」の増配で、4期連続増配予想。
増配 東計電算(4746・東1)
11/5 2019年12月期
(90円予想⇒100円予想に)
2.94%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「90円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「10円」増配の「100円」予想に修正された。なお、2018年12月期の年間配当金は「90円」なので、前期比でも「10円」の増配で、6期連続増配予想。
増配 ニチアス(5393・東1)
11/5 2020年3月期
(72円予想⇒74円予想に)
2.92%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当、期末配当ともに「36円」で、年間配当金は「72円」の予想だった。しかし、中間配当が「2円」増配の「38円」に決定され、年間配当金の予想も「74円」に修正された。なお、2019年3月期の年間配当金は「68円」なので、前期比「6円」の増配で、12期連続増配予想。
増配 イーガーディアン(6050・東1)
11/5 2019年9月期(未定⇒9円に) 0.48%
(実績)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期の期末配当(年間配当金)の予想は公表されていなかったが、「9円」で着地したことが判明した。2018年9月期の年間配当金は「8円」なので、前期比「1円」の増配で、7期連続増配。2020年9月期の配当予想は未公表。
減配 JUKI(6440・東1)
11/5 2019年12月期
(30円予想⇒25円予想に)
2.58%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は、前回予想によると「30円」だったが、業績予想の下方修正を受けて、「5円」減配の「25円」予想に修正された。2018年12月期の年間配当金は「30円」なので、前年同期比でも「5円」の減配。
減配 ブラザー工業(6448・東1)
11/5 2020年3月期
(66円予想⇒60円予想に)
2.71%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当、期末配当ともに「33円」で、年間配当金は「66円」の予想だった。しかし、業績予想の下方修正を受けて、中間配当、期末配当の予想ともに「3円」減配の「30円」となり、年間配当金の予想も「60円」に修正された。なお、2019年3月期の年間配当金は「60円」なので前期比は横ばい
減配 タツミ​(7268・JQ)
11/5 2020年3月期
(10円予想⇒未定に)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)の予想は「10円」だったが、業績予想の下方修正を受けて、「未定」に修正された。なお、2019年3月期の年間配当金は「12円」。
増配 村上開明堂(7292・東2)
11/5 2020年3月期
(44円予想⇒46円予想に)
1.81%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「22円」予想で、年間配当金の予想は「44円」だった。しかし、今回の発表によると、中間配当が「2円」増配の「24円」に決定されたため、年間配当金の予想は「46円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「44円」なので、前期比でも「2円」の増配で、6期連続増配予定。
増配 テーオーシー​(8841・東1)
11/5 2020年3月期
(9円予想⇒10円予想に)
1.17%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「4.5円」の予想で、年間配当金は「9円」予想だったが、今回、中間配当、期末配当ともに「0.5円」増配の「5円」予想に修正され、年間配当金の予想も「10円」となった。2019年3月期の年間配当金は「9円」なので、前期比でも「1円」の増配。
増配 第一実業​(8059・東1)
11/5 2020年3月期
(110円予想⇒120円予想に)
3.26%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当が「50円」、期末配当が「60円」で、年間配当金が「110円」となる予想だったが、中間配当が「10円」増配の「60円」に決定し、年間配当金の予想は「120円」に修正された。なお、2019年3月期の年間配当金は「110円」なので、前期比「10円」の増配で、5期連続増配予想。
増配 東陽テクニカ(8151・東1)
11/5 2019年9月期(32円予想⇒33円に)
2020年9月期(38円予想)
3.28%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2019年9月期は、中間配当が「12円」で、期末配当の予想は「20円」とされていたが、前回予想より「1円」増配の「21円」で着地し、年間配当金は「33円」となった。2018年9月期の年間配当金は「30円」なので、前期比で「3円」の増配。また、2020年9月期の年間配当金の予想は前期比「5円」増配の「38円」を見込んでおり、3期連続増配予想。
増配 三井倉庫ホールディングス​(9302・東1)
11/5 2020年3月期
(25円予想⇒37.5円予想に)
1.89%
(予想)
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【備考】2020年3月期は、前回予想によると中間配当、期末配当ともに「12.5円」で、年間配当金は「25円」となる予想だった。しかし、業績予想の上方修正を受けて、期末配当の予想が前回予想より「12.5円」増配の「25円」に。年間配当金の予想も「37.5円」に修正された。2019年3月期は中間配当が「無配」で、年間配当金(期末配当のみ実施)が「12.5円」だったので、前期比で「25円」の増配。
※配当利回りは2019年11月8日の終値ベースで計算。

◆1月~12月までのお得な株主優待の内容はココでチェック!

※株主優待を新設・変更した銘柄の最新情報は
 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2019年]でチェック!

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
◆桐谷さんも現在利用中という“お墨付き”だから安心!
 株初心者、株主優待投資家におすすめのネット証券5社はココだ!

(※関連記事⇒◆「株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」
         桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!)
指値(1約定ごと)※税抜 会社詳細
10万円 30万円 50万円
◆松井証券初心者に特におすすめ!)
0円
(一日定額制の場合)
300円
(一日定額制の場合)
500円
(一日定額制の場合)
桐谷さんが使っているおすすめの松井証券の詳細情報はこちら!
【桐谷さんが「初心者」に松井証券をおすすめする理由】
ネット証券の先駆けで、桐谷さんもよく利用している松井証券は、1日10万円までの取引は売買手数料が無料になるのが特徴。少額の株主優待銘柄に投資するなら手数料が無料になるのは魅力的だ。また、株式投資・金融情報サイト「QUICK」が無料で見られるほか、チャート分析ツール「チャートフォリオ」も無料で、桐谷さんも「とても便利でよく使う」とのこと。高配当な株主優待銘柄を探す検索機能も桐谷さんのお気に入り。
【関連記事】
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
◆松井証券のおすすめポイントはココだ!~松井証券の無料サービスと個性派投資情報を使いこなそう!
桐谷さんが使っているおすすめの松井証券の公式サイトはこちら!
◆SBI証券(みんなにおすすめ!)
90円 250円 250円
桐谷さんが使っているおすすめのSBI証券の公式サイトはこちら!
【桐谷さんがSBI証券をおすすめする理由】
桐谷さんも利用しているSBI証券は「株主優待検索」で「優待利回り」「優待がある5万円以下の銘柄」などのほか、「ファッションの優待」などジャンル別で銘柄を絞り込めるので、優待投資家には便利。また、30年チャートが表示できるので長期保有する際に参考になる。桐谷さんも投資する前には30年チャートをよく参考にするそうだ。ただし、手数料はそれほど安くはないので、売買回数が多い人は注意。
【関連記事】
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
◆SBI証券のおすすめポイントはココだ!~IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実のネット証券最大手
桐谷さんが使っているおすすめのSBI証券の公式サイトはこちら!
◆GMOクリック証券(売買手数料が安くておすすめ!)
88円 241円 241円
桐谷さんが使っているおすすめのGMOクリック証券の公式サイトはこちら!
【桐谷さんがGMOクリック証券をおすすめする理由】
手数料の安さに魅かれて桐谷さんが口座開設をしたGMOクリック証券。また、GMOグループの株を保有する桐谷さんにとってはGMOアドパートナーズやGMOインターネット、GMOクラウド、GMOパペポなどの優待を使うことで1年間に2万~3万円の株式取引手数料が無料になるため「GMOクリック証券は積極的に使っている」(桐谷さん)。桐谷さんが利用しているのは「一約定ごと」の手数料コースだ。
【関連記事】
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券のおすすめポイントはココだ!~コストが激安な上にツール、情報も充実して大手ネット証券に成長
◆GMOクリック証券の株アプリ/株roid/iClick株を徹底研究!~適時開示情報やアナリストレポートも過去90日分が読める!
桐谷さんが使っているおすすめのGMOクリック証券の公式サイトはこちら!
◆ライブスター証券(売買手数料が最安レベルでおすすめ!)
80円 180円 180円
桐谷さんが使っているおすすめのライブスター証券の公式サイトはこちら!
【桐谷さんがライブスター証券をおすすめする理由】
2011年に知人が講師を務める「初心者セミナー」に参加するために口座を開設したライブスター証券だが、ちょうど2カ月間手数料無料キャンペーンを実施していたため、「2カ月間、必死で売買しました」(桐谷さん)。手数料無料キャンペーンを実施していなくても手数料はネット証券でも最安レベルなので、現在も利用している。桐谷さんが利用しているのは一約定ごとの手数料コースで、10万円まで86円(税込)、20万円までで104円(税込)と「手数料が安いので使っています」(桐谷さん)
【関連記事】
◆ライブスター証券のおすすめポイントはココだ!~日本株現物手数料はあらゆる価格帯で最安値
◆「ライブスター証券」の株アプリ「livestar S2」を徹底研究! 特殊注文&長期間の注文に対応。売買手数料の安さも大きな魅力!
桐谷さんが使っているおすすめのライブスター証券の公式サイトはこちら!
◆岩井コスモ証券(少額取引が多い個人投資家に特におすすめ!
80円
(一日定額制の場合)
240円
(一日定額制の場合)
400円
(一日定額制の場合)
桐谷さんが使っているおすすめの岩井コスモ証券の公式サイトはこちら!
【桐谷さんが岩井コスモ証券をおすすめする理由】
桐谷さんが「手数料が安い」ことから、2000年頃から利用していた岩井コスモ証券。その後ワケあって他社へ株券を移管する際、スピーディーな対応をしてくれたことに恩義を感じて、現在に至るまで取引を続けている。桐谷さんが利用しているのは一日定額(アクティブコース)10万円まで86円(税込)、20万円までだと172円(税込)となり、「10万円超20万円以下では松井証券より安くなるので、投資金額が安い株は岩井コスモ証券で売買する」(桐谷さん)。少額取引が多い個人投資家にはおすすめだ。
桐谷さんが使っているおすすめの岩井コスモ証券の公式サイトはこちら!
◆東海東京証券(女性に特におすすめ!
1500円 1500円 1725円
桐谷さんが使っているおすすめの東海東京証券の公式サイトはこちら!
【桐谷さんが「女性」に東海東京証券をおすすめする理由】
桐谷さんが「特に初心者の女性投資家におすすめ」というのが東海東京証券。「乙女のお財布」という女性投資家向け特設サイトがあり、「オススメ優待銘柄」「中長期・値上がり期待銘柄」などのジャンル別でおすすめの銘柄を教えてくれるので、初心者には銘柄選びの手助けになる。また、女性専用の電話サポートも用意されているほか、女性限定セミナー、イベントも。ただし、手厚いサポートの分、手数料は高め。
桐谷さんが使っているおすすめの岩井コスモ証券の公式サイトはこちら!

【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

ずーっともらえる
株主優待
今から買って大丈夫?

12月号10月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

改悪・廃止を回避せよ!ずーっともらえる優待

ずーっともらえる株主優待
【スペシャル座談会】
投資歴20年超のツワモノ達が語りつくす
「株主優待のオモテとウラ」
【安心度をスコア化してランキング!】
・10年続く優待株ベスト50銘柄
【桐谷さん&優待の達人15人が推薦!】
ずっと持ちたい優待カタログ90銘柄

●ベストな買い時は?もう売るべき?
今から買って大丈夫?
タイプ1-価格が上がりすぎ!
オリエンタルランド、Jリート、金
タイプ2-価格が下がりすぎ!
ゆうちょ銀、東証マザーズ、串カツ田中
タイプ3-配当の利回り高すぎ!
JT、日産自動車、銀行株
タイプ4-赤丸急上昇の話題沸騰株!
Zホールディングス、ZOZO、楽天

残り2カ月!NISA売買戦略
・高配当株、安定成長株、10倍期待株

スペシャル対談
デヴィ夫人×本田健さん
逆境にめげずにチャンスを活かす!
「豊かな人生をつくるお金の使い方のヒント」

●自腹でガチンコ投資! AKB48「株」ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活
●株入門マンガ/恋する株式相場! 
●本誌崖っぷち部員の同時進行ドキュメント
定年退職までのロードマップ[番外編]

【別冊付録】
●FXで勝つための自動売買入門


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

【重要なお知らせ】
>>定期購読の価格改定について


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報