配当【増配・減配】最新ニュース!

4期連続増配で利回り4.85%のタマホーム(1419)、
17期連続増配のパン・パシフィック・インターナショナ
ル(7532)など「増配&減配」を開示した94銘柄を紹介2020年2月3日~2月7日に発表された「増配・減配」最新ニュース!

2020年2月8日公開(2020年2月12日更新)
ザイ・オンライン編集部
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【※注目の「増配銘柄」の詳細ニュースはこちら!】
花王(4452)、増配を発表して「31期連続増配」予想!2020年12月期の配当予想は前期比「10円」の増配で「1株あたり140円」となり、配当利回り1.59%に!
JT(日本たばこ産業)、連続増配は「16期」でストップも配当利回りは6.59%を維持! 2020年12月期の配当は「1株あたり154円」の予想で、前期比“横ばい”予想に!


今週(2月3日~2月7日)に「適時開示」で、
「増配」や「減配」「初配」などを発表して
「配当利回り」が変わった銘柄をまとめて紹介!

 「配当利回り」は、投資する際に非常に重要な情報だ。「増配」や「記念配」を発表して配当利回りが高くなれば株価が急騰、「減配」や「無配」への転落を発表して利回りが低くなれば株価が急落することもある。

 また、連続で「増配」する銘柄は業績が堅調だったり、成長していたりする「優良企業」である可能性が高く、「増配株」に狙いを絞って投資をすることで“億トレーダー”となった個人投資家もいる。つまり、短期的に株価に影響するだけでなく、長期的に見ても「増配」や「減配」は非常に重要な投資情報と言えるのだ。
【※関連記事はこちら!】
「連続増配の株を買う」だけで資産1億円超を達成! サラリーマン投資家・立川一さんが編み出したシンプル&ユニークな「増配銘柄投資法」を解説!

増配や減配を発表した銘柄は、最新の「配当利回り」や「開示」内容を一覧で表示!増配や減配を発表した銘柄は、最新の「配当利回り」や「開示」内容を一覧で表示!
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 しかし、毎日発表される「適時開示」を読み込んで、「増配」銘柄や「減配」銘柄を探すのは難しい……。

 そこで、ザイ・オンラインでは「適時開示」で「増配」や「減配」のほか、「記念配」「復配」「初配」「無配」などを発表して、「配当利回り」が変わった銘柄を1週間分、まとめて紹介! 発表された「変更内容」と変更後の「最新の配当利回り」を掲載するので、ぜひ投資に役立ててほしい!
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夜間取引(PTS取引)ができる証券会社を紹介!株式市場が閉まった夕方や夜でもトレード可能なネット証券の「取引時間」や「売買手数料」を比較!

 なお、本記事に掲載するルールは以下のとおり。

(1)配当利回りが変わらない場合は非掲載
 原則として、配当利回りが変動する情報をピックアップ。株式分割や株式併合などによる1株あたり配当金の変更で、利回りが変わらない場合などは除外する。
(2)「増配」とは、年間配当金が「前回予想」から増額されるもの
「増配」とは、「前回予想」と比較して年間配当金が増額になるものや、「前期」と比較して年間配当金の予想が増額になるものを指す。「前回予想」に対して「増配」でも、「前期」と比較したら「減配」となる場合などは、備考欄に記載。
(3)「減配」とは、年間配当が「前回予想」から減額されるもの
「減配」とは、「前回予想」と比較して年間配当金が減額になるものや、「前期」と比較して年間配当金の予想が減額になるものを指す。「前回予想」に対して「減配」でも、「前期」と比較したら「増配」となる場合などは、備考欄に記載。
(4)「配当予想」が非公表だった場合、「前年同期比」と比較して「増配・減配」を表示
 配当予想が非公表だった銘柄が、期中に配当予想を公開した場合、前年同期比で「増配」なのか、「減配」なのかを表示。なお、中間配当のみが公表され、年間配当金の方針が不明の場合、配当利回りは記載しないものとする。
(5)「配当利回り」は今期の予想値。予想が出ていない場合は実績値。
 配当利回りは、「今期予想」が出ていれば「予想値」を、「今期予想」が出ていない場合は「実績値」を計算して表示。

 なお、「適時開示」は毎日、大量に発表されるので、対象銘柄の掲載漏れや利回りの計算間違いなどがある可能性もあるので、実際に投資をする前には必ず自身で情報を確認するようにしてほしい。

 それでは、今週(2020年2月3日~2月7日)に「配当利回り」が変わった銘柄を紹介していこう!(※「適時開示」の発表日時が最新の銘柄から順番に掲載)
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【2020年版】ネット証券人気ランキングを発表!この1年間で口座開設の申し込み数がもっとも多かったザイ・オンラインで一番人気のおすすめ証券会社を公開

2020年2月3日~2月7日に発表された「配当」情報まとめ!
 「増配」「復配」「記念配」「初配」「減配」「無配」などで
 「配当利回りが変わった銘柄」の情報+最新利回りを公開!

  発表日 発表内容 配当
利回り
最新の株価
増配 光ビジネスフォーム(3948・JQ)
2/7 ◆2019年12月期(18円予想⇒23円に)
◆2020年12月期(18円予想)
4.06%
(予想)
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【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「18円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「5円」増配の「23円」で着地した。2018年12月期の年間配当金は「18円」だったので、前期比でも「5円」の増配。また、2020年12月期の年間配当金の予想は「18円」で、前期比「5円」の減配の見通し。
増配 ジャパンシステム(9758・JQ)
2/7 ◆2019年12月期
(3円予想⇒6円に)
1.32%
(実績)
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【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「3円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「3円」増配の「6円」で着地した。2018年12月期の年間配当金は「3円」だったので、前期比でも「3円」の増配。
無配 玉井商船(9127・東2)
2/7 ◆2020年3月期
(未定⇒無配に)
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【備考】2020年3月期は、中間配当は「無配」で、期末配当の予想は未定だったが、業績予想の下方修正を受けて、期末配当も「無配」となることが発表された。2019年3月期の年間配当金は「40円」だった。
記念配 アルファシステムズ(4719・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(50円予想⇒70円予想に)
2.40%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「25円」予想で、年間配当金の予想は「50円」だった。しかし、東証1部上場20周年を記念する記念配当「20円」が期末配当に上乗せされることになり、年間配当金の予想は「70円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「50円」だったので、前期比でも「20円」の増配。
増配 日本エアーテック(6291・東1)
2/7 ◆2019年12月期
(20円予想⇒22円に)
2.53%
(実績)
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【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「20円」の予想だったが、「2円」増配の「22円」で着地した。2018年12月期の年間配当金は「20円」だったため、前期比でも「2円」の増配。
記念配 ハウスフリーダム(8996・福証)
2/7 ◆2019年12月期(20円予想⇒25円に)
◆2020年12月期(20円予想)
4.16%
(予想)
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【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「20円」の予想だったが、創立25周年を記念する記念配当「5円」が上乗せされ、「25円」で着地した。2018年12月期の年間配当金は「20円」だったので、前期比で「5円」の増配。また、2020年12月期の年間配当金の予想は「20円」で、前期比で「5円」の減配。
増配 ファルコホールディングス(4671・JQ)
2/7 ◆2020年3月期
(46円予想⇒48円予想に)
2.22%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「23円」予想で、年間配当金の予想は「46円」だった。しかし、期末配当が「2円」増配の「25円」予想に修正され、年間配当金の予想は「48円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「46円」だったので、前期比でも「2円」の増配となり。8期連続増配の見通し。
減配 ネツレン(5976・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(26円予想⇒22円予想に)
2.40%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「13円」予想で、年間配当金の予想は「26円」だった。しかし、業績予想の下方修正を受けて、期末配当が「4円」減配の「9円」予想となり、年間配当金の予想は「22円」となった。2019年3月期の年間配当金は「25円」だったので、前期比「3円」の減配。
特配 ホシデン(6804・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(20円予想⇒25円予想に)
1.98%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「10円」予想で、年間配当金の予想は「20円」だった。しかし、期末配当に「5円」の特別配当が上乗せされ、年間配当金の予想は「25円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「25円(特別配当5円を含む)」だったので、前期比では横ばい。
増配 システムリサーチ(3771・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(30円予想⇒50円予想に)
2.59%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「30円」の予想だったが、「20円」増配の「50円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「60円」だったが、同社は2019年10月1日付で1株⇒2株の株式分割を実施しているので、分割を考慮すると実質「30円」相当となり、前期比でも「20円」の増配となり、5期連続増配の見通し。
無配 東京製綱(5981・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(40円予想⇒無配に)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「40円」の予想だったが、業績予想の下方修正を受けて、「無配」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「40円」だった。
特配 日本セラミック(6929・東1)
2/7 ◆2019年12月期(50円予想⇒70円に)
◆2020年12月期(50円予想)
1.98%
(予想)
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【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「50円」の予想だったが、業績が堅調に推移したことから「20円」の特別配当が上乗せされ、「70円」で着地した。2018年12月期の年間配当金は「70円」だったため、前期比で横ばい。また、2020年12月期の年間配当金の予想は「50円」で、前期比で「20円」の減配となる見通し。
増配 フルキャストホールディングス(4848・東1)
2/7 ◆2019年12月期(38円予想⇒40円に)
◆2020年12月期(44円予想)
1.77%
(予想)
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【備考】2019年12月期は中間配当、期末配当ともに「19円」の予想で、年間配当金の予想は「38円」だった。しかし、期末配当が「2円」増配の「21円」で着地し、年間配当金は「40円」となった。2018年12月期の年間配当金は「32円」だったので、前期比で「8円」の増配。また、2020年12月期の年間配当金の予想は「44円」で、前期比「4円」の増配となり、8期連続増配の見通し。
増配 オーテック​(1736・JQ)
2/7 ◆2020年3月期
(65円予想⇒75円予想に)
2.98%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「65円」の予想だったが、「10円」増配の「75円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「65円」だったので、前期比でも「10円」の増配となり、5期連続増配の見通し。
増配 日特建設(1929・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(32円予想⇒34円予想に)
3.93%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当が「10円」、期末配当の予想が「22円」で、年間配当金の予想が「32円」だった。しかし、期末配当が「2円」増配の「24円」予想に修正され、年間配当金も「34円」予想となった。2019年3月期の年間配当金は「30円」だったので、前期比「4円」の増配となり、7期連続増配の見通し。
増配

記念配
太平電業(1968・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(60円予想⇒90円予想に)
3.71%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「60円」の予想だったが、普通配当の「10円」の増配に加えて、西風新都バイオマス発電所の竣工を記念する記念配当「20円」が上乗せされ、「90円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「80円」だったので、前期比で「10円」の増配。
記念配 博展(2173・JQ)
2/7 ◆2020年3月期
(12円予想⇒17円予想に)
2.66%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「6円」予想で、年間配当金の予想は「12円」だった。しかし、会社設立50周年を記念する記念配当「5円」が期末配当に上乗せされることになり、年間配当金の予想は「17円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「20円」だが、同社は2019年4月1日付で1株⇒2株の株式分割を実施しており、分割を考慮すると「10円」相当となるため、前期比では「7円」の増配となり、3期連続増配の見通し。
増配 日東紡績(3110・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(40円予想⇒45円予想に)
0.93%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「20円」予想で、年間配当金の予想は「40円」だった。しかし、期末配当が「5円」増配の「25円」予想となり、年間配当金の予想も「45円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「40円」だったので、前期比でも「5円」の増配。
記念配 宮地エンジニアリンググループ(3431・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(60円予想⇒80円予想に)
3.83%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)の予想は「60円」だったが、エム・エム ブリッジ株式会社をグループ会社化してから5周年となったことを記念する記念配当「20円」が上乗せされ、「80円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「60円」だったので、前期比でも「20円」の増配。
増配 ULSグループ​(3798・JQ)
2/7 ◆2020年3月期
(20円予想⇒28円予想に)
0.96%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「20円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「8円」増配の「28円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「25円」だったので、前期比で「3円」の増配となり、9期連続増配の見通し。
増配 ザ・パック(3950・東1)
2/7 ◆2019年12月期(50円予想⇒55円に)
◆2020年12月期(60円予想)
1.44%
(予想)
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【備考】2019年12月期は、中間配当、期末配当ともに「25円」予想で、年間配当金の予想は「50円」だった。しかし、期末配当が「5円」増配の「30円」で着地し、年間配当金は「55円」となった。2018年12月期の年間配当金は「50円」だったので、前期比でも「5円」の増配。また、2020年12月期の年間配当金は「60円」の予想で、前期比「5円」の増配。
増配 レッグス(4286・東1)
2/7 ◆2019年12月期
(24円予想⇒34円に)
2.15%
(実績)
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【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「24円」の予想だったが、「10円」増配の「34円」で着地した。2018年12月期の年間配当金は「23円」だったので、前期比で「11円」の増配となり、3期連続増配の見通し。
減配 日本製鉄(5401・東1)
2/7 ◆2020年3月期の期末配当
(未定⇒無配に)
0.64%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当が「10円」で、期末配当の予想が「未定」だったが、今回、期末配当が「無配」となることが発表された。年間配当金は中間配当のみの「10円」となる。2019年3月期の年間配当金は「80円」だったので、前期比で「70円」の減配。
減配 住友金属鉱山(5713・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(77円予想⇒68円予想)
2.11%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当が「39円」、期末配当が「38円」予想で、年間配当金の予想は「77円」だった。しかし、期末配当が「9円」減配の「29円」予想となり、年間配当金の予想は「68円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「73円」だったので、前期比では「5円」の減配。
増配 太陽誘電(6976・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(22円予想⇒26円予想に)
0.74%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「11円」の予想で、年間配当金の予想は「22円」だった。しかし、期末配当が「4円」増配の「15円」予想に修正され、年間配当金の予想は「26円」となった。2019年3月期の年間配当金は「21円」だったため、前期比で「5円」の増配。
減配 双葉電子工業(6986・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(未定⇒28円に)
2.08%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当が「14円」、期末配当の予想が「未定」とされていたが、「14円」予想となることが発表され、年間配当金の予想は「28円」となった。2019年3月期の年間配当金は「88円(特別配当60円を含む)」だったので、前期比で「60円」の減配。
増配 ナカニシ​(7716・JQ)
2/7 ◆2019年12月期(28円予想⇒30円に)
◆2020年12月期(30円予想)
1.54%
(予想)
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【備考】2019年12月期は、中間配当、期末配当ともに「14円」予想で、年間配当金の予想は「28円」だった。しかし、期末配当が「2円」増配の「16円」で着地し、年間配当金は「30円」となった。2018年12月期の年間配当金は「31円(記念配当3円を含む)」だったので、前期比で「1円」の減配。なお、2020年3月期の年間配当金は「30円」予想で、前期比では横ばい。
増配 タムロン(7740・東1)
2/7 ◆2019年12月期(60円予想⇒68円に)
◆2020年12月期(68円予想)
2.87%
(予想)
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【備考】2019年12月期は、中間配当が「25円」、期末配当の予想が「35円」で、年間配当金の予想が「60円」だった。しかし、期末配当が「8円」増配の「43円」で着地し、年間配当金も「68円」となった。2018年12月期の年間配当金は「60円」だったので、前期比でも「8円」の増配。また、2020年12月期の年間配当金は「68円」の予想で、前期比で横ばい。
増配 立川ブラインド工業(7989・東1)
2/7 ◆2019年12月期(26円予想⇒28円に)
◆2020年12月期(29円予想)
2.25%
(予想)
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【備考】2019年12月期は、中間配当が「10円」、期末配当が「16円」の予想で、年間配当金の予想が「26円」だった。しかし、期末配当が「2円」増配の「18円」で着地し、年間配当金は「28円」となった。2018年12月期の年間配当金は「23円」だったので、前期比で「5円」の増配。なお、2020年12月期の年間配当金は「29円」の予想で、前期比では「1円」の増配となり、3期連続増配の見通し。
増配 ゴールドウイン(8111・東1)
2/7 ◆2020年3月期の期末配当
(35円予想⇒45円予想に)
0.90%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当は「35円」の予想だったが、「10円」増配の「45円」予想に修正された。なお、同社は2019年10月1日付で1株⇒2株の株式分割を実施している。2020年3月期の中間配当は「30円」だったが、分割を勘案すると実質「15円」相当に。よって、年間配当金の予想は実質「60円」相当となる。2019年3月期の年間配当金は、分割を考慮すると「42.5円」相当となるため、前期比では「17.5円」の増配となり、10期連続増配の見通し。
増配 千葉銀行(8331・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(16円予想⇒18円予想に)
2.88%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「8円」予想で、年間配当金の予想は「16円」だった。しかし、期末配当が「2円」増配の「10円」予想となり、年間配当金の予想も「18円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「16円」だったので、前期比でも「2円」の増配。
【関連記事】千葉銀行(8331)、増配を発表して配当利回り2.8%、配当+優待利回り3.3%に! 20期以上も“非減配”を続ける安定配当株で、配当額は過去17年で3.6倍に!
記念配 植松商会(9914・JQ)
2/7 ◆2020年3月期
(20円予想⇒30円予想に)
3.10%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)の予想は「20円」だったが、創業70周年を記念する記念配「10円」が上乗せされ、「30円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「20円」だったので、前期比でも「10円」の増配。
増配 稲畑産業​(8098・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(48円予想⇒53円予想に)
3.42%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当が「20円」、期末配当の予想が「28円」で、年間配当金の予想が「48円」だった。しかし、期末配当の予想が「5円」増配の「33円」予想に修正され、年間配当金の予想も「53円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「48円」だったので、前期比でも「5円」の増配。
増配 ヤマダコーポレーション(6392・東2)
2/7 ◆2020年3月期
(87円予想⇒90円予想に)
3.25%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当が「37円」、期末配当の予想が「50円」で、年間配当金の予想は「87円」だった。しかし、期末配当が「3円」増配の「53円」予想に修正され、年間配当金の予想は「90円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「85円」だったので、前期比では「5円」の増配となり、8期連続増配の見通し。
減配 旭化成(3407・東1)
2/7 ◆2020年3月期
(36円予想⇒34円予想に)
3.09%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当、期末配当ともに「18円」予想で、年間配当金の予想は「36円」だった。しかし、業績予想の下方修正を受けて、期末配当が「2円」減配の「16円」予想となり、年間配当金の予想は「34円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「34円」だったので、前期比では横ばい。
増配 サンフロンティア不動産(8934・東1)
2/6 ◆2020年3月期
(39.5円予想⇒42円予想に)
3.11%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)の予想は「39.5円」だったが、業績予想の上方修正を受けて、「2.5円」増配の「42円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「38.5円」だったため、前期比で「3.5円」の増配となり、9期連続増配の見通し。
増配 ベルパーク​(9441・JQ)
2/6 ◆2019年12月期
(98円予想⇒119円に)
2.55%
(実績)
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【備考】2019年12月期は中間配当が「38円」、期末配当の予想が「60円」で、年間配当金の予想が「98円」だった。しかし、業績予想の上方修正を受けて、期末配当が「21円」増配の「81円」で着地し、年間配当金は「119円」となった。2018年12月期の年間配当金は「70円」だったので、前期比で「49円」の増配となり、3期連続増配の見通し。
記念配 明豊ファシリティワークス​(1717・東1)
2/6 ◆2020年3月期
(16.5円予想⇒21.5円予想)
2.74%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「16.5円」の予想だったが、2019年11月に東証1部に市場変更したことを記念する記念配当「5円」が上乗せされ、「21.5円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「21円」だったので、前期比では「0.5円」の増配となり、7期連続増配の見通し。
記念配 ネクシィーズグループ(4346・東1)
2/6 ◆2020年9月期
(40円予想⇒45円予想に)
2.80%
(予想)
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【備考】2020年9月期は、中間配当、期末配当ともに「20円」予想で、年間配当金の予想は「40円」だった。しかし、東証1部上場15周年と設立30周年を記念する記念配当「5円」が中間配当に上乗せされることになり、年間配当金の予想は「45円」に修正された。2019年9月期の年間配当金は「40円」だったので、前期比でも「5円」の増配となり、6期連続増配の見通し。
増配 東京放送ホールディングス(9401・東1)
2/6 ◆2020年3月期
(26円予想⇒30円予想に)
1.42%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当、期末配当ともに「13円」予想で、年間配当金の予想は「26円」だった。しかし、特別利益の計上で業績予想が上方修正されたことを受けて、期末配当の予想が「4円」増配の「17円」となり、年間配当金の予想が「30円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「33円」だったので、前期比では「3円」の減配。
増配 GMO TECH(6026・マザ)
2/6 ◆2019年12月期(51.84円予想⇒68.09円に)
◆2020年12月期(9.09円予想に)
0.53%
(予想)
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【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「51.84円」の予想だったが、「16.25円」増配の「68.09円」で着地した。2018年12月期は「無配」だった。なお、2020年12月期の年間配当金の予想は「9.09円」で、前期比「59円」の減配。
増配 アルプス技研(4641・東1)
2/6 ◆2019年12月期の期末配当
(32円予想⇒38円予想に)
3.28%
(予想)
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【備考】2019年12月の期末配当の予想は「32円」だったが、「6円」増配の「38円」で着地した。中間配当は「35円」だったが、同社は中間配当の確定後に1株⇒1.1株の株式分割を行っているため、分割を考慮すると実質「38.5円」相当に。よって、2019年12月期の実質的な年間配当金は「76.5円」相当となる。2020年12月期の年間配当金の予想は「70円」で、前期比「6.5円」の減配。
無配 神戸製鋼所(5406・東1)
2/6 ◆2020年3月期
(未定⇒無配に)
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【備考】2020年3月期は、中間配当が「無配」、期末配当の予想は「未定」とされていたが、今回期末配当も「無配」となることが発表された。2019年3月期の年間配当金は「20円」だった。
増配 リード​(6982・東2)
2/6 ◆2020年3月期
(4円予想⇒10円予想に)
2.13%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「4円」の予想だった。しかし、業績予想の上方修正を受けて、「6円」増配の「10円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「5円」だったので、前期比で「5円」の増配。
増配 日本製粉​​(2001・東1)
2/6 ◆2020年3月期
(32円予想⇒34円予想)
1.99%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「16円」予想で、年間配当金の予想は「32円」だった。しかし、期末配当が「2円」増配の「18円」予想となり、年間配当金の予想は「34円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「32円」だったので、前期比でも「2円」の増配。
減配 アーバネットコーポレーション(3242・JQ)
2/6 ◆2020年6月期
(24円予想⇒20円予想に)
5.64%
(予想)
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【備考】2020年6月期は中間配当が「10円」、期末配当の予想が「14円」で、年間配当金の予想が「24円」だった。しかし、期末配当が「4円」減配の「10円」予想に修正され、年間配当金の予想も「20円」に修正された。2019年6月期の年間配当金は「18円」だったので、前期比では「2円」の増配。
特配 ユニリタ​(3800・JQ)
2/6 ◆2020年3月期
(60円予想⇒62円予想に)
3.09%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「30円」予想で、年間配当金の予想は「60円」だった。しかし、期末配当に「2円」の特別配当が上乗せされることになり、年間配当金の予想は「62円」となった。2019年3月期の年間配当金は「54円」だったので、前期比で「8円」の増配。
増配 ビジネスエンジニアリング(4828・東1)
2/6 ◆2020年3月期
(38円予想⇒43円予想に)
1.26%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当、期末配当ともに「19円」予想で、年間配当金の予想は「38円」だった。しかし、業績予想の上方修正を受けて、期末配当が「5円」増配の「24円」予想となり、年間配当金の予想は「43円」となった。2019年3月期の年間配当金は「43円(記念配当5円を含む)」だったので、前期比では横ばい。
増配 レイズネクスト(6379・東1)
2/6 ◆2020年3月期
(35円予想⇒47円予想に)
3.34%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「35円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「12円」増配の「47円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「46円」だったので、前期比で「1円」の増配。
増配 フジテック(6406・東1)
2/6 ◆2020年3月期
(45円予想⇒50円予想に)
2.80%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当が「20円」、期末配当が「25円」予想で、年間配当金の予想は「45円」だった。しかし、業績予想の上方修正を受けて、期末配当が「5円」増配の「30円」予想となり、年間配当金の予想は「50円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「45円」だったので、前期比でも「5円」の増配となり、3期連続増配の見通し。
特配 川澄化学工業(7703・東2)
2/6 ◆2020年3月期
(15円予想⇒18.5円予想に)
1.66%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当、期末配当ともに「7.5円」予想で、年間配当金の予想は「15円」だった。しかし、業績予想の上方修正を受けて、期末配当に「3.5円」の特別配当が上乗せされることになり、年間配当金の予想は「18.5円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「15円」だったので、前期比でも「3.5円」の増配。
増配 バンダイナムコホールディングス(7832・東1)
2/6 ◆2020年3月期
(40円予想⇒123円予想に)
1.95%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当、期末配当ともに「20円」予想で、年間配当金の予想は「40円」だった。しかし、期末配当に業績連動配当「83円」が上乗せされて「103円」予想となり、年間配当金の予想も「123円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「145円(業績連動配当109円含む)」だったので、前期比では「22円」の減配。
無配 デサント(8114・東1)
2/6 ◆2020年3月期
(3円予想⇒無配に)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「3円」の予想だったが、特別損失の計上と業績予想の下方修正を受けて、「無配」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「26円」だった。
増配 サイバネットシステム​(4312・東1)
2/6 ◆2019年12月期(20.06円予想⇒20.19円に)
◆2020年12月期(20.86円予想)
2.55%
(予想)
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【備考】2019年12月期は中間配当が「7.69円」、期末配当の予想が「12.37円」で、年間配当金の予想は「20.06円」だった。しかし、期末配当が「0.13円」増配の「12.5円」で着地し、年間配当金は「20.19円」となった。2018年12月期の年間配当金は「16.52円」だったので、前期比で「3.67円」の増配。なお、2020年12月期の年間配当金は「20.86円」予想なので、前期比「0.67円」の増配となり、4期連続増配の見通し。
記念配 ホープ​​(6195・マザ)
2/6 ◆2020年6月期
(未定⇒15円予想)
0.78%
(予想)
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【備考】2020年6月期は配当予想を「未定」としていたが、期末配当で創業15周年を記念する記念配当「15円」が実施される見通しとなった。2019年6月期は「無配」だった。
増配 大本組(1793・JQ)
2/5 ◆2020年3月期
(120円予想⇒150円予想に)
2.97%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「120円」の予想だったが、「30円」増配の「150円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「120円」だったので、前期比でも「30円」の増配。
無配 日本ユピカ(7891・JQ)
2/5 ◆2020年3月期
(20円予想⇒無配に)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「20円」の予想だった。しかし、三菱瓦斯化学株式会社から同社に対する公開買付け(TOB)が行われ、成立後には上場廃止の見通しとなったことから、期末配当の予想が「無配」に修正された。
無配 総合メディカルホールディングス(9277・東1)
2/5 ◆2020年3月期の期末配当
(13.75円予想⇒無配に)
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【備考】2020年3月期は中間配当、期末配当ともに「13.75円」で、年間配当金の予想は「27.5円」だった。しかし、PSMホールディングスから同社に対する公開買付け(TOB)が行われ、成立後には上場廃止の見通しとなったことから、期末配当の予想が「無配」に修正された。
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増配 コンセック(9895・JQ)
2/5 ◆2020年3月期
(20円予想⇒25円予想に)
1.73%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)の予想は「20円」だったが、業績予想の上方修正を受けて、「5円」増配の「25円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「30円」だったので、前期比では「5円」の減配。
増配 応用技術(4356・JQ)
2/5 ◆2019年12月期(未定⇒20円に)
◆2020年12月期(未定)
0.65%
(実績)
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【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「未定」とされていたが、「20円」となることが発表された。2018年12月期の年間配当金は「10円」だったので、前期比では「10円」の増配。なお、2020年12月期の年間配当金の予想は「未定」とされている。
増配 東京建物(8804・東1)
2/5 ◆2019年12月期(38円予想⇒41円に)
◆2020年12月期(45円予想)
2.51%
(予想)
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【備考】2019年12月期は中間配当、期末配当ともに「19円」予想で、年間配当金の予想は「38円」だった。しかし、期末配当が「3円」増配の「22円」で着地し、年間配当金は「41円」となった。2018年12月期の年間配当金は「35円」だったので、前期比で「6円」の増配。また、2020年12月期の年間配当金の予想は「45円」で、前期比「4円」の増配となり、7期連続増配の見通し。
減配 ディー・エヌ・エー(2432・東1)
2/5 ◆2020年3月期
(未定⇒20円予想)
1.30%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)の予想は「未定」とされていたが、「20円」予想となることが発表された。なお、2019年3月期の年間配当金は「40円(記念配当20円を含む)」だったので、前期比で「20円」の減配。
増配 プロパティエージェント(3464・東1)
2/5 ◆2020年3月期
(23円予想⇒25円予想に)
2.16%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)の予想は「23円」だったが、「2円」増配の「25円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「21円」だったので、前期比で「4円」の増配となり、4期連続増配の見通し。
減配 UACJ(5741・東1)
2/5 ◆2020年3月期
(未定⇒20円に)
0.86%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「未定」とされていたが、「20円」予想と発表された。同社は配当予想の発表とともに、特別損失の計上と業績予想の下方修正を発表している。2019年3月期の年間配当金は「60円」だったので、前期比で「40円」の減配。
減配 フジクラ(5803・東1)
2/5 ◆2020年3月期
(10円予想⇒7.5円予想に)
1.97%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「5円」予想で、年間配当金の予想は「10円」だった。しかし、業績予想の下方修正を受けて、期末配当が「2.5円」減配の「2.5円」予想となり、年間配当金の予想も「7.5円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「12円」だったので、前期比では「4.5円」の減配。
無配 OKK(6205・東1)
2/5 ◆2020年3月期
(未定⇒無配に)
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【備考】2020年3月期の配当予想は「未定」とされていたが、「無配」となることが発表された。2019年3月期の年間配当金は「20円」だった。
増配 MCJ​(6670・東2)
2/5 ◆2020年3月期
(20.87円予想⇒22.2円予想に)
2.88%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は、「20.87円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「1.33円」増配の「22.2円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「20.5円」だったので、前期比では「1.7円」の増配となり、7期連続増配の見通し。
増配 パン・パシフィック・インターナショナルHD​(7532・東1)
2/5 ◆2020年6月期
(11円予想⇒11.5円予想)
0.57%
(予想)
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【備考】2020年6月期は、中間配当が「2.5円」予想、期末配当が「8.5円」予想で、年間配当金の予想は「11円」だった。しかし、中間配当が「0.5円」増配の「3円」となり、年間配当金の予想は「11.5円」に修正された。2019年6月期の年間配当金は「40円」だったが、同社は2019年9月1日付で1株⇒4株の株式分割を行っており、その分を換算すると実質「10円」相当となるため、前期比では「1.5円」の増配となり、17期連続増配の見通し。
無配 オーデリック(6889・JQ)
2/4 ◆2020年3月期の期末配当
(110円予想⇒無配に)
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【備考】2020年3月期は中間配当が「70円」、期末配当の予想が「110円」で、年間配当金の予想は「180円」だった。しかし、アマセクリエートから同社に対する公開買付け(TOB)が行われ、成立後には上場廃止の見通しとなったことから、配当予想が「無配」に修正された。
減配 GMOフィナンシャルホールディングス(7177・JQ)
2/4 ◆2019年12月期(未定⇒25.78円に)
◆2020年12月期(未定)
4.51%
(実績)
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【備考】四半期配当を実施している銘柄。2019年12月期は、第1四半期配当が「2.59円」、第2四半期配当が「8.03円」、第3四半期配当が「9.02円」、第4四半期配当の予想が「未定」だったが、今回「6.14円」となることが発表され、年間配当金の合計額は「25.78円」で着地した。2018年12月期の年間配当金は「32.25円」だったので、前期比で「6.47円」の減配。なお、2020年12月期の配当予想は「未定」となっている。
増配 タマホーム(1419・東1)
2/4 ◆2020年5月期
(60円予想⇒70円予想)
4.85%
(予想)
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【備考】2020年5月期の期末配当(年間配当金)は「60円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「10円」増配の「70円」予想に修正された。2019年5月期の年間配当金は「53円」だったので、前期比で「17円」の増配となり、4期連続増配の見通し。
無配 ミヤコ(3424・JQ)
2/4 ◆2020年3月期の期末配当
(15円予想⇒無配)
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【備考】2020年3月期の配当予想は、中間配当が「10円」、期末配当の予想が「15円」で、年間配当金は「25円」の予想だった。しかし、ツカダ興産が同社に対して公開買い付け(TOB)を実施し、成立後に同社が上場廃止になる見通しとなったことにより、期末配当から「無配」となることが発表された。
増配 リスクモンスター(3768・東2)
2/4 ◆2020年3月期
(18.5円予想⇒20円予想に)
1.18%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)の予想は「18.5円」だったが、「1.5円」増配の「20円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「17円」だったので、前期比で「3円」の増配となり、10期連続増配の見通し。
増配 広島銀行​(8379・東1)
2/4 ◆2020年3月期
(18円予想⇒22.5円予想)
4.15%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「9円」予想で、年間配当金の予想は「18円」だった。しかし、期末配当が「4.5円」増配の「13.5円」予想に修正され、年間配当金の予想は「22.5円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「20円」だったので、前期比で「2.5」の増配。
増配 クロップス(9428・東1)
2/4 ◆2020年3月期
(12円予想⇒17円予想に)
1.94%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「12円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて「5円」増配の「17円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「15円」だったので、前期比で「2円」の増配。
記念配 日本曹達​(4041・東1)
2/4 ◆2020年3月期
(70円予想⇒80円予想に)
2.34%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当が「30円」、期末配当の予想が「40円」で、年間配当金の予想が「70円」だった。しかし、創立100周年を記念する記念配当「10円」が期末配当に上乗せされることになり、年間配当金の予想が「80円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は、株式分割を勘案すると実質「60円」相当だったので、2020年3月期は前期比で実質「20円」の増配。
増配 伊勢化学工業(4107・東2)
2/4 ◆2019年12月期(70円予想⇒75円に)
◆2020年12月期(80円予想)
2.37%
(予想)
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【備考】2019年12月期は中間配当、期末配当ともに「35円」予想で、年間配当金の予想は「70円」だった。しかし、期末配当が「5円」増配の「40円」となり、年間配当金は「75円」で着地した。2018年12月期の年間配当金は、株式分割を勘案すると実質「60円」相当だったので、2019年12月期は前期比で実質「15円」の増配。また、2020年12月期の年間配当金は「80円」の予想で、前期比「5円」の増配となり、3期連続増配の見通し。
無配 日本高周波鋼業(5476・東1)
2/4 ◆2020年3月期
(未定⇒無配に)
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【備考】2020年3月期は配当予想が未定とされていたが、業績予想の下方修正を受けて、中間配当、期末配当ともに「無配」予想となった。2019年3月期の年間配当金は「15円」だった。
増配 ソニー(6758・東1)
2/4 ◆2020年3月期
(未定⇒45円予想に)
0.57%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当が「20円」で、期末配当の予想が「未定」とされていたが、期末配当が「25円」予想となることが判明し、年間配当金の予想は「45円」となった。2019年3月期の年間配当金は「35円」だったので、前期比で「10円」の増配となり、3期連続増配の見通し。
減配 タツミ(7268・JQ)
2/4 ◆2020年3月期
(未定⇒3円予想に)
0.73%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)の予想は「未定」とされていたが、「3円」予想となることが判明した。2019年3月期の年間配当金は「12円」だったので、前期比では「9円」の減配。
増配 ソニーフィナンシャルホールディングス(8729・東1)
2/4 ◆2020年3月期
(65円予想⇒70円予想に)
2.63%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「65円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「5円」増配の「70円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「62.5円」だったので、前期比で「7.5円」の増配となり、3期連続増配の見通し。
減配 サンユウ(5697・東2)
2/4 ◆2020年3月期
(15円予想⇒11円予想に)
2.47%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「15円」の予想だったが、業績予想の下方修正を受けて、「4円」減配の「11円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「15円」だったので、前期比でも「4円」の減配。
減配 日鉄物産(9810・東1)
2/4 ◆2020年3月期
(230円予想⇒220円予想に)
4.52%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「115円」予想で、年間配当金の予想は「230円」だった。しかし、期末配当が「10円」減配の「105円」予想となり、年間配当金の予想も「220円」に修正された。2019年3月期の年間配当金は「220円」だったので、前期比では横ばい。
増配

記念配
NCS&A(9709・東2)
2/3 ◆2020年3月期
(12円予想⇒24円予想)
3.08%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「12円」予想だったが、業績予想の上方修正を受けて「6円」増配されたうえに、上場30周年を記念する記念配当「6円」が上乗せされて、「24円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「12円」だったので、前期比でも「12円」の増配。
増配 テンポイノベーション(3484・東1)
2/3 ◆2020年3月期
(7円予想⇒9円予想に)
0.97%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「7円」の予想だったが、「2円」増配の「9円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「14円」だったが、同社は2019年12月11日付で1株⇒2株の株式分割を実施しているため、分割を勘案すると「7円」相当に。よって、2020年3月期は前期比でも「2円」の増配となる。
増配 レンゴー​(3941・東1)
2/3 ◆2020年3月期
(16円予想⇒20円予想に)
2.20%
(予想)
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【備考】2020年3月期は、中間配当、期末配当ともに「8円」予想で、年間配当金の予想は「16円」だった。しかし、期末配当が「4円」増配の「12円」予想に修正され、年間配当金の予想は「20円」となった。2019年3月期の年間配当金は「14円(記念配2円を含む)」だったので、前期比で「6円」の増配。
増配 オリジナル設計​(4642・東2)
2/3 ◆2019年12月期(16円予想⇒30円に)
◆2020年12月期(32円予想)
3.08%
(実績)
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【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「16円」予想だったが、業績予想の上方修正を受けて「14円」増配の「30円」で着地した。2018年12月期の年間配当金は「14円」だったので、前期比で「16円」の増配。また、2020年12月期の年間配当金は「32円」予想で、前期比で「2円」の増配となり、7期連続増配の見通し。
増配 東計電算(4746・東1)
2/3 ◆2019年12月期(100円予想⇒110円に)
◆2020年12月期(110円予想)
2.56%
(予想)
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【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「100円」の予想だったが、「10円」増配の「110円」予想に修正された。2018年12月期の年間配当金は「90円」だったので、前期比で「20円」の増配で、7期連続増配。なお、2020年12月期の年間配当金は「110円」予想で、前期比で横ばい。
増配 大塚商会​(4768・東1)
2/3 ◆2019年12月期(95円予想⇒110円に)
◆2020年12月期(115円予想)
2.25%
(予想)
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【備考】2019年12月期の期末配当(年間配当金)は「95円」の予想だったが、「15円」増配の「110円」で着地した。2018年12月期の年間配当金は「85円」だったので、前期比で「25円」の増配。また、2020年12月期の年間配当金は「115円」予想で、前期比「5円」の増配となり、11期連続増配の見通し。
増配 昭和電線ホールディングス(5805・東1)
2/3 ◆2020年3月期
(10円予想⇒15円予想に)
1.10%
(予想)
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「10円」の予想だったが、「5円」増配の「15円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「7円」だったので、前期比では「8円」の増配。
増配 山一電機(6941・東1)
2/3 ◆2020年3月期
(29円予想⇒38円予想に)
1.97%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当が「10円」、期末配当の予想が「19円」で、年間配当金の予想が「29円」だった。しかし、期末配当が「9円」増配の「28円」予想に修正され、年間配当金の予想は「38円」となった。2019年3月期の年間配当金は「32円」だったので、前期比で「6円」の増配となり、4期連続増配の見通し。
増配 村田製作所​(6981・東1)
2/3 ◆2020年3月期
(94円予想⇒97円予想に)
1.46%
(予想)
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【備考】2020年3月期は中間配当、期末配当ともに「47円」予想で、年間配当金の予想は「94円」だった。しかし、期末配当の予想が「3円」増配の「50円」予想に修正され、年間配当金の予想も「97円」となった。2019年3月期の年間配当金は「280円」だったが、同社は2019年4月1日付で1株⇒3株の株式分割を行っており、分割を考慮すると「約93円」相当となる。よって、2020年3月期の年間配当金は、前期比でも「4円」相当の増配となり、7期連続増配の見通し。
減配 リーガルコーポレーション(7938・JQ)
2/3 ◆2020年3月期
(70円予想⇒50円予想に)
1.87%
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「70円」の予想だったが、業績予想の下方修正を受けて、「20円」減配の「50円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「70円」だったので、前期比でも「20円」の減配。
増配 エコミック(3802・札ア)
2/3 ◆2020年3月期
(8円予想⇒10円予想に)
1.09%
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【備考】2020年3月期の期末配当(年間配当金)は「8円」の予想だったが、業績予想の上方修正を受けて、「2円」増配の「10円」予想に修正された。2019年3月期の年間配当金は「8円」だったので、前期比でも「2円」の増配。
※配当利回りは2020年2月7日の終値ベースで計算。

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取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。現物株は、1約定ごとの「一律(つどつど)プラン」でなら、約定代金5万円以下なら売買手数料が50円。さらに、信用取引の売買手数料はなんと0円で、その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)までは、現物株、先物・オプションの取引手数料が無料になるキャンペーンも長年にわたって実施中。無料の取引ツール「livestarR2」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託 外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 115本
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円
米国
【DMM.com証券のおすすめポイント】
国内株式と外国株のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年2月からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。新規口座開設で1カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になる点も便利
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◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1142本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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