最大7%OFFで株が買える名物企画!LINE証券のタイムセールにリベンジ参戦!!
    

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最大7%OFFで株が買える名物企画!
LINE証券のタイムセールにリベンジ参戦!!

2020年12月17日更新 【第8回】
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対象銘柄を最大7%の割引価格で買える「株のタイムセール」。LINE証券が毎月開催している名物企画だ。実はコムカイは過去に参戦し、激しい争奪戦に破れ買えなかった。今回、満を持してのリベンジ参戦。結果やいかに!?

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⇒LINE証券の「株のタイムセール」なら、最大7%OFFで人気銘柄が買える!

かつて惨敗したLINE証券のタイムセールが開催される
誕生月別LINE証券のタイムセールにリベンジ参戦
狙いはファナックと伊藤忠、LINE証券のタイムセールにコムカイと編集Iが挑む
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10月は誕生月で参加日が決まる仕組みに!
4チームに分かれてリベンジ参戦!!

 20年5月、コムカイおよびZAiの有志は、LINE証券の「株のタイムセール」に参戦した。7%オフで希望の銘柄をゲットするぞ!と燃えていた。しかし、結果は惨敗。参加者があまりにも多く、ネットはぐるぐるしたままエントリー画面にもたどり着けない。アタフタするうちに全銘柄ソールドアウト。たった数分の出来事だった。

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⇒あの人気銘柄が7%OFFに!?株のタイムセールに参戦!!

 その後、混雑解消を目的に、LINE証券はタイムセールをリニューアル。8月より新しい仕組みで開催されている。カンタンに説明すると、「プレミアムタイムセール」と「通常のタイムセール」の2種類になったのだ。

 「プレミアムタイムセール」は、設定された参加条件を満たす人のみが参加できる。例えば、口座残高や取引回数などの条件だ。一方、「通常のタイムセール」は条件なしで誰でも参加できる。ただ、それではやはり混雑するので、いろいろユニークな仕掛けも用意。10月は「通常のタイムセール」だったが、誕生月で参加日が決まるという仕組みだった。概要は以下のとおり。

■10月8日(木)開催/1月~3月生まれの人が参加できる
■10月15日(木)開催/4月~6月生まれの人が参加できる
■10月22日(木)開催/7月~9月生まれの人が参加できる
■10月29日(木)開催/10月~12月生まれの人が参加できる

 この開催概要を見て、リベンジに燃えるコムカイおよびZAi編集部は考えた。すべてのタイムセールに誰かしらを送り込み、今度こそ7%オフで株買ってやる…!! というわけで、コムカイ+ZAi編集部員5名の参加となった。

LINE証券のタイムセールで強運を発揮した、三井住友フィナンシャルグループ狙いの編集KGとエムスリー狙いの編集長T
ラストの編集Kはプレッシャーを感じつつLINE証券のタイムセールでソフトバンク買い
LINE証券のタイムセールで割引率7%を引当てるかは運しだい

※次回の「株のタイムセール」は、2021年1月21日(木)17時に開催決定!!

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分散効果で驚くほどサクサク買える!
しかし7%OFFになるかは運しだい!!

 「株のタイムセール」は、セール当日に発表される対象5銘柄のうち、1銘柄を上限株数まで購入できる。割引率は3%、5%、7%の3段階で、これは取引の直前に抽選で決まる仕組みだ。つまり、7%OFFで買えるかどうかは運しだい。参加者は皆、7%を引き当てるべく強烈な念をスマホに送ることになる。

 過去のタイムセールがあまりにも激しい争奪戦だったため、今回も「買えるか、買えないか」が我々の一番の関心ゴトだった。しかし、フタを開けてみたらサクサク買える! 漫画のとおり全員希望の銘柄を数分でゲットすることができた。ビバ!!誕生月分散!

 その結果を詳しく見ていこう。

10月8日(木)3月生まれのコムカイと、編集Iが参戦!
新ルールに戸惑いつつ無事ゲット!!

 初戦を飾ったのはコムカイと編集I。5月以来の参戦で新ルールがイマイチわからない。以前は制限株数が一律5株だったため、その日一番高い株を狙えばよかったが、今回の対象銘柄と上限株数を見ると、約定金額がだいたい2万円くらいになるように調整されていた。そんな中、コムカイが狙った銘柄はファナック(6954)。なじみのない銘柄だけど、いろいろ調べてなんか良さげ…と思ったらしい。編集Iは伊藤忠商事(8001)。バフェットの商社株買いに触発されての選択だ。

 17時、タイムセール開始。エントリーすると自分の割引率の抽選結果が出る。コムカイは着実に5%、編集Iはなぜか7%と錯覚しつつの3%に。そこから数秒で2人とも目当ての銘柄を無事ゲットした。コムカイは1033円、編集Iは644円の割引という結果に。7%OFFは叶わなかったが、「あ、買える…!!」というのが初戦の素直な感想だった。

LINE証券タイムセールの10月8日の対象銘柄と割引金額一覧
コムカイのLINE証券タイムセール結果!編集IのLINE証券タイムセール結果!

10月15日(木)6月生まれの編集KGが参戦!
割引額の高い銘柄でスルッと7%を引当て強運を発揮!!

 LINE証券のタイムセールは初期のころから参加していた編集KG。株価の1番高いシマノ(7309)に狙いを定めた。しかし、落着いてよく見ると、株価×上限株数で1番オトクなのは三井住友FG(8316)だと気が付いた。すかさず狙いを変更しエントリー。すると、株の神様が微笑んだ。割引率7%を引当て、すぐに株もゲット。1株2957円のところ2750.1円で8株、つまり計1655円引きで三井住友FGが購入できた。さすが、オトクに敏感なオンナ! もってるネ!!

LINE証券タイムセールの10月15日の対象銘柄と割引金額一覧
編集KGのLINE証券タイムセール結果

10月22日(木)8月生まれの編集長Tと9月生まれの編集Aが参戦!
会議や打合せの合間にトライ! 編集長の強さが際立った!!

 編集部員が取材や打合せでバタバタする22日、我らが編集長Tと、入社4年目の編集Aが参戦。17時1分前、会議が始まる直前、編集長Tはおもむろにタブレットを取出し、待機画面をひたすらリロード。エントリーすると割引率抽選であっさり7%を引当てた。そのまま数秒でエムスリー(2413)を3株ゲット。計1463円の割引に。株のタイムセールは初期から参加し続け、ここまでタイムセールのみで1万5000円近い収益をあげたツワモノの編集長T。その強運に感嘆の声が!

 一方、編集Aは打合せで外出中にタイムセール開始に。地下鉄の中でスマホを叩いた。狙ったのは編集KG同様、株価×上限株数で1番オトクなZHD(4689)。購入はスムーズにできたものの割引率は3%。30株購入で計669円の割引に。引きの強さは姐御たちにまだまだ敵わなかった。

LINE証券タイムセールの10月22日の対象銘柄と割引金額一覧

 

編集長Tと編集AのLINE証券タイムセール結果

10月29日(木)11月生まれの編集Kが参戦!
買えなかったらどうしよう…! プレッシャーで心臓バクバク!!

 ラストはこの企画でもおなじみの編集K。ここまでは皆買えてる。かなりスムーズに。ラストの私がもし買えなかったら…と、ハンパないプレッシャーを感じつつ、編集Kは当日16時、対象銘柄の通知を受け取った。株価×上限株数で1番オトクなのは三菱UFG FG(8306)。しかし、編集Kはすでに保有している。なにかグッとくる銘柄はないかと見直すと、ソフトバンク(9434)が目にとまった。「そういえばパ・リーグ優勝したんだよね。よしご祝儀に株買っちゃる!」と意味不明の上から目線でセレクト。17時、待機画面のリロードを叩くとスムーズにエントリー。割引率の抽選は……3%。一気に萎えたが、気を取り直して取引画面を叩く。その瞬間、買えた! 18株で計655円の割引だ。

LINE証券タイムセールの10月29日の対象銘柄と割引金額一覧

 

編集KのLINE証券タイムセール結果

 今回のリベンジ参戦、結果は全員狙った銘柄をしっかりゲット。しかもセール開始から数秒でサクサク買えた。やはり誕生月別という分散効果がかなり効いているよう。「どうせ買えないし…」と思い込んでいる人は、改めてチャレンジしてほしい。ただ、7%の割引率を引当てられるかは、本当に運しだい。自分はもってるか、もってないか、それを試すのも楽しい!

 今後のタイムセールの予定だが、残念ながら年内の実施はない。来年からまたコンスタントに開催される予定とのことなので、今のうちに口座開設をして、いつでもトライできるように準備しておこう!

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◆取扱商品
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単元株
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ETF:15本

 

 

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1.1株から株が買える!少額からOK
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⇒LINE証券の「初株チャンスキャンペーン」でクイズに正解すると、最大3株ぶんの購入代金がもらえる!

3.タイムセールで株が最大7%オフで買える
いつ開催されるかはわからないが、LINE証券が銘柄を指定して、3~7%オフで買えるイベントを 実施。LINE証券ファンの間ではすごい人気で、あっという間に売り切れてしまう。
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4.口座開設がカンタン、スマホの操作性もいい
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5.いちかぶ、単元株取引、信用取引がそろってる
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売り 176円 484円 869円
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※スプレッドあり。
日中:0.2〜0.4%、東証取引時間外:1.0%
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買い方金利(買い):2.80%、貸株料(売り):1.15%
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※現物株の場合、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として売買手数料を計算。また、信用取引の売買手数料は、インターネット取引の場合のみ無料。
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■次回(第8回)は、12月23日に公開(予定)です!お楽しみに!

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