クレジットカードおすすめ最新ニュース[2019年]
2019年1月9日 ポイ探ニュース

「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」で
ホテルを予約して、最大4%分のポイントを貯めよう!
アメックスの特典で、お得に旅行に行く方法を検証!

秋の京都

 筆者は、旅行のトップシーズンである年末年始に、2泊3日の宿泊予約を行なった。今回は、その様子についてレポートしようと思う。

 基本的に、この手の難しい宿泊予約は、クレジットカードのコンシェルジュデスクを頼るのが一番早い。しかし、「アメリカン・エキスプレス・カード」の「メンバーシップ・リワード・プラス」に、旅行予約サイト「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」を利用すると、「メンバーシップ・リワード」の獲得ポイントが3倍になる特典が追加されたので、今回はこの特典を使ってみることにした。
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アメリカン・エキスプレス・カードが「Amazon」や「Yahoo!ショッピング」でも得するカードに進化!ポイント3倍特典の追加で、マイル還元率もアップ!

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アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 2万9000円
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料。2人目から年会費1万2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
関連記事 アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!?日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?
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「FINE HOTELS & RESORTS」や
「THE HOTEL COLLECTION」の対象ホテルも検索できる!

 「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」では、「海外航空券」「国内航空券」「国内外ホテル」「国内外レンタカー」「航空券+ホテル」「航空券+レンタカー」「航空券+ホテル+レンタカー」を予約できる。

 たとえば、「国内外ホテル」を選択して、目的地を入力。チェックイン日とチェックアウト日を指定して、部屋数、旅行者の人数を入力後に「検索」ボタンをクリックすると、宿泊できるホテルと料金が表示される。なお、子供は3人まで設定でき、年齢を入力すると子供料金なども確認できる。

 「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」では、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」や「アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード」の保有者向け特典「FINE HOTELS & RESORTS」や「THE HOTEL COLLECTION」の対象ホテルも検索可能だ。

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アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
還元率 0.33~1.5%
(※ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
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発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 13万円
家族カード(税抜) あり(4人目まで年会費無料)
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関連記事 「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」は海外に行かない人にもお得! 無料宿泊特典など、国内だけでも魅力いっぱいの付帯サービスが満載!
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 ただし、「FINE HOTELS & RESORTS」や「THE HOTEL COLLECTION」の対象ホテルは、獲得ポイントが3倍になる特典の対象外になっているので注意しよう。また、料金などを確認できるのは、対象の会員のみとなっている。
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「強羅花壇」の予約を取るには「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」を持つのがおすすめ!「Platinum Card Benefit Book」の特典内容を紹介

 また、「アメリカン・エキスプレス・コネクト」を経由して、「エクスペディア」で2019年1月31日(宿泊期限は2019年6月30日チェックアウト分)までに海外・国内ホテルを予約すると、宿泊料金が8%オフになるキャンペーンを実施している。
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アメックスのお得な特典がすぐに探せるサイト「アメリカン・エキスプレス・コネクト」がオープン年会費無料カードで利用可能な特典もいっぱい!

 では、「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」で予約した場合と、「アメリカン・エキスプレス・コネクト」を経由して「エクスペディア」で予約した場合は、どちらがお得なのだろうか。そこで実際に、それぞれでホテルを検索して宿泊料金を比較してみた。

 「エクスペディア」と「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」のそれぞれで、同日、同人数、同条件の宿泊で比較した。今回は、大人2名+子供3名で2泊する場合の料金を調べてみた。

 「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」では、あるホテルの宿泊料金が17万8500円、税金などが1万4280円で、合計19万2780円となった。

 続いて、「アメリカン・エキスプレス・コネクト」の8%オフの特典を使って、「エクスペディア」で検索した。同じホテルの同じプランで1泊あたりの平均料金が8万9250円で、1泊あたりの税が7140円。つまり、9万6390円×2泊=19万2780円と、「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」で予約した場合とまったく同じ金額となった。

 このように、今回のケースでは宿泊料金に差がないことがわかった。「楽天トラベル」でも比較しようと思ったが、同じ宿泊施設の登録がなかったので比較できなかった。

 料金が同じならば、「メンバーシップ・リワード・プラス」の特典で3倍のポイントを獲得できる「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」で予約したほうがお得だろう。

「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」では、
「メンバーシップ・リワード」のポイントで支払うことも可能!

 ということで、今回は「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」から予約することにした。「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」でホテルを検索して、「詳細を見る」をクリックすると、部屋タイプが表示される。そして、部屋タイプの「選択する」をクリックすると、合計価格が表示される。

 続いて、旅行者情報と同伴者情報を入力する。ポイント数を入力すれば、貯めた「メンバーシップ・リワード」のポイントを使って支払うこともできる。ポイントは、1000ポイント以上から5ポイント単位で利用可能だ。

 なお、年会費3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」に登録していない場合は、5ポイント=2円のレートだが、「メンバーシップ・リワード・プラス」に登録している場合は、5ポイント=5円と、大幅にレートがアップする。

 次に、各項目を入力した後、「予約を完了する」ボタンをクリックすると、SafeKeyの「お支払い認証」ページが表示されるので、「次へ」ボタンを押せば、予約は完了だ。

「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」なら、
合計4%分のポイントが貯まってお得!

 繰り返しになるが、「メンバーシップ・リワード・プラス」の登録者なら、「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」での獲得ポイントが3倍になる。

 また、「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」には、対象ホテル・レンタカー・国内航空券を事前決済すると、「メンバーシップ・リワード」のポイントが+1倍貯まる特典もある。

 つまり、「メンバーシップ・リワード・プラス」の登録者が「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」を利用すると、合計4倍(4%分)のポイントを獲得できるというわけだ。

 今回、筆者は19万2780円(税込)の宿泊予約をした。そして、実際にポイント明細を確認したところ、通常ポイントとして、「アメックス トラベル オンライン」で1927ポイント獲得できていた。さらに、ボーナスポイントとして、「リワード・プラス ボーナスポイント」で3854ポイント、「トラベル オンライン ボーナスポイント」で1927ポイントと、合計5781ポイントのボーナスポイントも獲得できた。

 通常ポイントとボーナスポイントを合計すると、7708ポイントの獲得となる。通常なら、約70万円も利用しなければ獲得できないポイント数だと考えると、かなり得をしている。

「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」の還元率をアップしたのは、コンシェルジュデスクの混雑緩和が狙い?

 話は変わるが、最近、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のテレビCMが頻繁に流れている。今まで公にしてこなかった「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」を大々的に宣伝していることには驚いたが、これにより入会者が増えてしまった場合に、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」に付帯するコンシェルジュデスクの受け入れ体制を整えられるのかどうか気になるところだ。
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アメックスの「プラチナ・コンシェルジュデスク」は提案力が最高レベル! ホテルの予約を依頼したら、柔軟な対応で要望に最適なホテルを見つけてくれた!

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関連記事 アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?
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 1年以上前になるが、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のコンシェルジュデスクは、電話がつながるまで数分もかかるなど、使い勝手が非常に悪かった。最近では、そういったこともなくなったが、カード会員が急に増えれば、また電話がつながりにくくなることもあるだろう。

 さらに、当時、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の追加カードの発行を依頼したところ、下記の画像のように「『センチュリオン・カード』をお届けいたします」と記載された書類が送られてきた。明らかに「アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード」のコンシェルジュデスクで対応していると思われるような間違いだ。とはいえ、最近はこういったミスも少なくなり、しっかりと「プラチナ・コンシェルジュ・デスク」から送られてくるようになった

 また、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の「メタルカード」の発表会で、コンシェルジュデスクの受け入れ体制についての質問が出た際に、「アメリカン・エキスプレス」の清原正治社長は、「今後はオンラインでできることはオンラインで提供していく」と答えていた。
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「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の金属製メタルカードが日本にも上陸!年会費や特典はそのままに、カードのステータス性が大幅アップ!

 これを考えると、「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」でのポイント4倍付与も、コンシェルジュデスクへの依頼を軽減させるための策なのかもしれない。

 以上、今回は、「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」で宿泊予約すると、お得にポイントが貯まることを解説した。


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【海外空港のラウンジ】 本人+家族会員が世界1200カ所以上の空港ラウンジを使えるプライオリティ・パスに登録可能。
                1回32米ドルの利用料が年2回までは無料(3回目以降は1回32米ドル)
【アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードのおすすめポイント】
日本で最初に発行された「ゴールドカード」だけに、ステータス&付帯サービスは最高レベルで、一般的なゴールドカードとはケタ違い。高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になる「ゴールドダイニング by 招待日和」や「プライオリティ・パス」、手荷物無料宅配サービス、最高1億円の海外旅行傷害保険など、一般的なプラチナカードとほぼ同等の付帯サービスが受けられるので、名前は「ゴールド」でも実質「プラチナカード」。家族カードは1人目無料(2人目以降は年1万2000円)。
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
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「プライオリティ・パス」で海外の空港ラウンジが使い放題になるクレジットカードを比較!アメックス・ゴールドのサービス内容改善に注目!
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【海外空港のラウンジ】△ 世界1200カ所以上の空港ラウンジが1回32米ドルで利用できるプライオリティ・パスに登録可能
【アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
「アメリカン・エキスプレス」の定番カード。名前に「ゴールドカード」とは入っていないが、付帯サービスの充実度は他社の「ゴールドカード」と同等か、それ以上! 国内28空港のラウンジを本人+同伴者1名が無料で使えるほか、成田、羽田、関西、中部の4空港では往復1つずつの「空港手荷物無料宅配サービス」、世界1200カ所以上の空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」のスタンダード会員(1回32米ドルで利用可能。通常年会費は99米ドル。本会員だけでなく家族会員にも付帯!)に無料で登録できるなど、特に旅行関係の付帯サービスはゴールドカードでは最強レベル!
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「アメックス」のカードに描かれている人物は誰だ!?「アメックス」の最上位カードの名前にもなっている「センチュリオン=古代ローマ軍の百人隊長」とは?
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(SPGアメックス)
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【スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
世界的ホテルグループ「スターウッドホテル&リゾート」との提携カードで、年会費を支払って更新すると、「スターウッドホテル&リゾート」や「ザ・リッツ・カールトン」を含めた「マリオット・インターナショナル」の系列ホテルの無料宿泊券が毎年もらえる。日本では東京ディズニーリゾートオフィシャルホテルの「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」や「ウェスティンホテル東京」などに宿泊可能で、その宿泊料金は2万5000円以上なので、年会費は実質6000円以下と格安にポイントは無期限で貯められ、40社以上の航空会社のマイルに交換可能。通常100円につき3ポイント貯まり、6万ポイント=2万5000マイルの高い交換レートで移行できるので還元率1.875%の高還元カードに!
(※1マイル=1.5円換算。6万ポイントを一度にマイルに移行した場合は6万ポイント⇒2万5000マイルに)
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SPGアメックスは、アメリカン・エキスプレス発行のカードの中で、専門家がイチオシする最強カード!カードの達人が「アメックスの魅力と活用法」を解説
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(税抜)
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フェイス
国内旅行 海外旅行
 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
1.5~4.5%
(※)
1万円 最高
2000万円

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家族特約あり
最高
3000万円

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【海外空港のラウンジ】
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
最強のマイル系クレジットカード」との呼び名が高いカード。通常は100円で1ポイント(=1マイルと交換可能)が貯まり、対象航空会社28社・旅行会社2社で航空券代金やツアー代金を支払うと通常の3倍のポイント(100円=3ポイント=3マイル)が貯まるので、航空会社発行のクレジットカードよりもマイルが貯まりやすいのが最大の特徴。さらに、貯まったポイントはANA(全日空)やデルタ航空、シンガポール航空、エールフランス、エミレーツ航空など、提携航空会社15社のマイルを自由に選んで、無期限で交換が可能
(※1マイル=1.5円換算。対象航空会社や旅行会社で航空券などを購入した場合、ポイント3倍)
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「アメックス・スカイ・トラベラー・カード」は、高還元&無期限で貯めたポイントを、航空会社15社のマイルに自由に交換できる“最強のマイル系カード”!
「アメックス・スカイ・トラベラー・カード」は高還元+無期限+航空会社が自由に選べる、最強マイル系クレジットカードとして達人も太鼓判!
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 ◆ANAアメリカン・エキスプレス・カード
1.5~2.25%
(※)
7000円
(+6000円、
ポイント移行
コース登録料)
最高
2000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
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3000万円

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【海外空港のラウンジ】
【ANAアメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
ANAマイルを「無期限」で貯められる(年6000円のポイント移行コース登録時)ため、「ANAマイルを有効期限内に使えない」という悩みを解消できる! 大量にマイルを貯めれば「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券と交換することが可能になるので、1マイルの価値を高められるのは大きなメリット。空港ラウンジの利用や手荷物無料宅配サービス、海外旅行傷害保険などの付帯サービスも充実

(※1マイル=1.5円換算。ANAグループで航空券などを購入の場合、ポイント1.5倍)
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「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」ならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ!じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
「長距離+ビジネスクラス」の航空券への交換で驚異の還元率5~7%も達成可能になる!有効期限3年のANAマイルを無期限で貯める方法!
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 ◆デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
1.5~4.5%
(※)
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5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
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デルタ航空やエールフランスなどが加盟する「スカイチーム」のゴールド会員資格がもらえるという特典つきのお得なクレジットカード。「スカイチーム」の空港ラウンジが利用可能になるほか、搭乗時のボーナスマイルが2倍優先チェックイン優先搭乗座席のアップグレードなど、「スカイチーム」の上級会員ならではのワンランク上の旅行が実現可能に!

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デルタ航空の「スカイマイル」を効率よく貯められる最強クレジットカードは「JCBテイクオフカード」!無期限のデルタ航空のマイルで得する方法を伝授
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3万1000円
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無料になる
キャンペーン実施中)
最高
5000万円

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最高1000万円の
家族特約あり
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