【※マイルが貯まるクレジットカードの情報はこちら!】
⇒【クレジットカードおすすめ比較】マイルの貯まりやすさで選ぶ!高還元でマイルが貯まるおすすめクレジットカード!
【投資信託】NISAのつみたて投資枠で買えるインデックス型の投資信託のうち、コストが最安級で“☆☆☆(三ツ星)”の最高評価を受けた商品を公開!
発売中のダイヤモンド・ザイ10月号は、特集「NISAで買っていい投信&ダメな投信がズバリわかる!【投信格付】2026年・夏版」を掲載。この特集では、NISAで買える投資信託を分析し、ザイ独自の格付で、買っていい投資信託なのか、ダメな投資信託なのかをズバリ判定している。格付は☆3つが最高。☆が1つもないのが、買いは推奨できない商品だ。
今回は、NISAのつみたて投資枠で買える「全世界株型」「米国株型」「先進国株型」「日本株型」のインデックス型投資信託で、格付の☆3つの商品を一挙公開!
【※関連記事はこちら!】
⇒【新NISA口座おすすめ比較】みんなに人気の「新NISA口座」から選ぶ! 新NISAで得する「おすすめ証券会社」はココだ!
インデックス型の投資信託は指数の種類とコストで選ぼう!
すでに保有している商品と比較し、乗り換えも検討を!

インデックス型の投資信託は、指数(インデックス)に連動する成績を目指すのが特徴。株や債券、不動産など、さまざまな資産の値動きに連動する指数があるが、ここでは株価指数と連動するインデックス型の投資信託について見ていこう。
【※関連記事はこちら!】
⇒新NISA「つみたて投資枠」対象の「インデックス型」投資信託の中で信託報酬の安い商品を厳選して紹介! 信託報酬や騰落率を比較して商品を選ぼう!
インデックス型の投資信託を選ぶ際は、どの指数に連動するかがもっとも重要なポイントになる。例えば、S&P500とNYダウはどちらも米国株の指数だが、カバーする個別株の業種や数がまったく異なる。指数の選択次第では長期の成績に大差がつくので、指数の特徴を理解し、過去の成績を参考にしながら選ぼう。
次に見るべきは、コスト(信託報酬)の安さ。同じ指数に連動する商品なら、低コストの投資信託ほど実入りが増える。長期投資するなら、なるべく信託報酬が安いものを選びたい。基本的に、同じ指数に連動するインデックス型の投資信託であれば、成績はおおむね同じになるため、似たような商品で迷ったらコストが安いほうを選ぶといいだろう。
以下では、コストが最安級で、格付では☆3つの高評価がついたインデックス型の投資信託を、投資対象別(全世界株型・米国株型・先進国株型・日本株型)に掲載。これから積立を始める人は、掲載した商品の中から選べばOK。すでにインデックス型の投資信託を保有している人は、保有商品と掲載商品の信託報酬を見比べてみよう。0.1%以上の開きがあるなら乗り換えも検討してみてほしい。
(※以下、データは2026年6月末時点。確定拠出年金専用やラップ口座専用は除く。指数の成績は配当込み、円換算ベース。販売手数料はつみたて投資枠ではすべて無料)
【※関連記事はこちら!】
⇒日経平均株価の「2027年8月まで」の値動きを予測!2026年・秋まで調整継続も、AI・半導体株が牽引して上昇基調に戻り、2027年には“9万円到達”との見方も
【全世界株型インデックス型投信】で☆3つの8本を紹介!
まずは、全世界株型のインデックス型投資信託から紹介していこう。全世界株型は、文字通り世界中の株に分散投資できる。MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスが代表的な指数で、大・中型株を対象とする。日本を含むタイプと除くタイプがあるが、上昇率に大きな差はない。一方、FTSEの指数は小型株までカバーしており、投資対象に日本を含むのが特徴だ。
| 【全世界型】インデックス型投資信託で☆3つの8本 | ||||
| 対象指数 | 信託報酬 | 純資産額 | 基準価額(6月末) | 最新の基準価額 |
| ◆楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド/楽天 | ||||
| MSCI | 0.05610% | 9284億円 | 1万9593円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】楽天証券 | ||||
| ◆オルカン【eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)】/三菱UFJ | ||||
| MSCI | 0.05775% | 12兆7439億円 | 3万8017円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆Funds-i Basic 全世界株式(オール・カントリー) 【はじめてのNISA・全世界株式インデックス(オール・カントリー)】/野村 |
||||
| MSCI | 0.05775% | 1644億円 | 1万9711円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆Tracers MSCI オール・カントリー・インデックス(全世界株式)/アモーヴァ | ||||
| MSCI | 0.05775% | 121億円 | 2万2089円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆ステート・ストリート全世界株式インデックス・オープン/ステート・ストリート | ||||
| MSCI | 0.07480% | 4億円 | 1万7723円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆楽天・オールカントリー株式(除く日本)インデックス・ファンド/楽天 | ||||
| MSCI(除く日本) | 0.05610% | 57億円 | 1万3206円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】楽天証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)/三菱UFJ | ||||
| MSCI(除く日本) | 0.05775% | 1兆2027億円 | 3万8365円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆雪だるま(全世界株式)【SBI・全世界株式インデックス・ファンド】/SBI | ||||
| FTSE | 0.10220% | 4307億円 | 3万5566円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
【米国株型インデックス型投信】で☆3つの14本を紹介!
続いて、米国株の指数に連動するインデックス型の投資信託を紹介。米国株を代表する株価指数と言えばS&P500だ。テレビのニュースなどではNYダウのほうがよく取り上げられているが、NYダウが大企業30銘柄で構成されているのに対し、S&P500は米国を代表する500銘柄で構成され、カバー範囲が広い。
そのほか、CRSPと呼ばれる指数もある。こちらは、大型株から小型株まで米国の上場銘柄のほぼ全てを網羅するが、中小型株を含む分、やや値動きが大きい。また、NASDAQ100はナスダック市場に上場する100銘柄で構成される指数で、ハイテク株が中心。FANG+は、アップルやエヌビディアなど大手のテクノロジー企業10銘柄を対象とする指数だ。値動きが激しいため、投資する際は注意が必要だろう。
| 【米国株型】インデックス型投資信託で☆3つの14本 | ||||
| 対象指数 | 信託報酬 | 純資産額 | 基準価額(6月末) | 最新の基準価額 |
| ◆ステート・ストリートS&P500インデックス・オープン/ステート・ストリート | ||||
| S&P500 | 0.07480% | 12億円 | 1万7763円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆楽天・プラス・S&P500【楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド】/楽天 | ||||
| S&P500 | 0.07700% | 1兆1212億円 | 1万9756円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】楽天証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)/三菱UFJ | ||||
| S&P500 | 0.08140% | 12兆2755億円 | 4万4399円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆つみたてS&P500【つみたてiシェアーズ 米国株式(S&P500)インデックス・ ファンド】/ブラックロック |
||||
| S&P500 | 0.09072% | 114億円 | 1万8238円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】マネックス証券 | ||||
| ◆JAバンクよりそいノーロード米国株式S&P500/農林中金全共連 | ||||
| S&P500 | 0.09240% | 39億円 | 1万2906円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】ー | ||||
| ◆たわらノーロード S&P500/アセットマネジメントOne | ||||
| S&P500 | 0.09372% | 2784億円 | 2万3124円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆Funds-i Basic米国株式(S&P500)【はじめてのNISA・米国株式インデックス(S&P500)】/野村 | ||||
| S&P500 | 0.09372% | 1420億円 | 1万9740円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆インデックスオープン・アメリカ株式/アセットマネジメントOne | ||||
| S&P500 | 0.09372% | 49億円 | 2万3636円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】PayPay証券 | ||||
| ◆iFree NYダウ・インデックス/大和 | ||||
| NYダウ | 0.24750% | 1181億円 | 5万2598円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆たわらノーロード NYダウ/アセットマネジメントOne | ||||
| NYダウ | 0.24750% | 378億円 | 4万2282円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆SBI・V・全米株式【SBI・V・全米株式インデックス・ファンド】/SBI | ||||
| CRSP | 0.09380% | 4351億円 | 2万5513円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆楽天・VTI【楽天・全米株式インデックス・ファンド】/楽天 | ||||
| CRSP | 0.16200% | 2兆6210億円 | 4万5036円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆iFreeNEXT NASDAQ100インデックス/大和 | ||||
| NASDAQ100 | 0.49500% | 3487億円 | 5万7643円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆iFreeNEXT FANG+インデックス/大和 | ||||
| FANG+ | 0.77550% | 1兆2603億円 | 9万1888円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
【先進国株型インデックス型投信】で☆3つの7本を紹介!
先進国株型の指数で代表的なのは、MSCIコクサイ。日本を除く先進国の大・中型株が対象の指数だ。国別の構成比率は米国が約77%を占める。一方、MSCIワールドは日本を含む指数で、構成比率は米国が約72%、日本は約6%。なお、「雪だるま」が連動するFTSEの指数は日本を含む。いずれも、先進国株型と言いつつ、主な投資対象は米国になっているため、投資先の分散を考えるにあたって注意しよう。
| 【先進国株型】インデックス型投資信託で☆3つの7本 | ||||
| 対象指数 | 信託報酬 | 純資産額 | 基準価額(6月末) | 最新の基準価額 |
| ◆野村スリーゼロ先進国株式投信/野村 | ||||
| MSCIコクサイ | 0% ※2030年12月31日まで |
682億円 | 4万3740円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】ー | ||||
| ◆ステート・ストリート・グローバル株式インデックス・オープン /ステート・ストリート |
||||
| MSCIコクサイ | 0.07480% | 1億円 | 1万7475円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆楽天・プラス・先進国株式(除く日本)【楽天・プラス・先進国株式(除く日本) インデックス・ファンド】/楽天 |
||||
| MSCIコクサイ | 0.08800% | 228億円 | 1万8010円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】楽天証券 | ||||
| ◆JAバンクよりそいノーロード先進国株式(除く日本)/農林中金全共連 | ||||
| MSCIコクサイ | 0.09757% | 3億円 | 1万2837円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】ー | ||||
| ◆eMAXIS Slim 先進国株式インデックス(除く日本) /三菱UFJ | ||||
| MSCIコクサイ | 0.09889% | 1兆3375億円 | 4万5151円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim 先進国株式(含む日本)〈オール先進国〉/三菱UFJ | ||||
| MSCIワールド | 0.09889% | 97億円 | 1万4077円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆雪だるま(先進国株式)【SBI・先進国株式インデックス・ファンド】/SBI | ||||
| FTSE | 0.09820% | 469億円 | 3万5152円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
【日本株型インデックス型投信】で☆3つの10本を紹介!
最後は、日本株の2つの指数に連動するインデックス型投資信託を紹介。まず、TOPIXは東証に上場する約1600銘柄で構成される。東証の市場改革により構成銘柄が見直され、2028年までに1000銘柄程度に絞られる予定だ。日経平均株価は日本を代表する225銘柄が対象。値がさ株に左右されやすく、値動きが大きめなのが特徴だ。
| 【日本株型】インデックス型投資信託で☆3つの10本 | ||||
| 対象指数 | 信託報酬 | 純資産額 | 基準価額(6月末) | 最新の基準価額 |
| ◆ステート・ストリートTOPIXイン デックス・オープン/ステート・ストリート | ||||
| TOPIX | 0.1078% | 11億円 | 1万6932円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆サクっとTOPIX【SBI・iシェアーズ・TOPIXインデックス・ファンド】/SBI | ||||
| TOPIX | 0.1133% | 130億円 | 1万8896円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)/三菱UFJ | ||||
| TOPIX | 0.1430% | 7367億円 | 3万1809円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆ニッセイTOPIXインデックスファンド〈購入・換金手数料なし〉/ニッセイ | ||||
| TOPIX | 0.1430% | 1330億円 | 3万1198円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆Funds-i Basic日本株式(TOPIX)【はじめてのNISA・日本株式インデックス(TOPIX)】/野村 | ||||
| TOPIX | 0.1430% | 87億円 | 1万8929円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆サクっと日経225【SBI・iシェアーズ・日経225インデックス・ファンド】/SBI | ||||
| 日経平均 | 0.1133% | 285億円 | 2万2616円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券 | ||||
| ◆楽天・プラス・日経225【楽天・プラス・日経225インデックス・ファンド】/楽天 | ||||
| 日経平均 | 0.1320% | 985億円 | 2万1962円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】S楽天証券 | ||||
| ◆JAバンクよりそいノーロード日本株式 日経225/農林中金全共 | ||||
| 日経平均 | 0.1408% | 21億円 | 1万7481円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】ー | ||||
| ◆eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)/三菱UFJ | ||||
| 日経平均 | 0.1430% | 5055億円 | 3万4679円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆たわらノーロード 日経225/アセットマネジメントOne | ||||
| 日経平均 | 0.1430% | 4968億円 | 4万2520円 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
ダイヤモンド・ザイ(デジタル版)の有料会員になると、電子版のダイヤモンド・ザイ最新号&バックナンバー読み放題(※2023年1月号以降)に加え、旬のマネー記事&動画、大人気「理論株価」最新版、過去の有料セミナー動画なども見ることができる。
現在、初年度限定で料金が"73%OFF"になるキャンペーンを実施中で、月額1320円、年額は1カ月あたり1100円の1万3200円(一括払い)で登録可能! 最新&会員限定のマネー情報をキャッチして、投資の知識をもっと深めよう!
【※デジタル版の会員登録はこちら!】
⇒「攻めと守りのお金のサイト」ダイヤモンド・ザイ(デジタル版)
値動きの激しい日本株市場で「最強」の株とは?
ダイヤモンド・ザイ10月号をチェック!
今回は、発売中のダイヤモンド・ザイ10月号の特集「NISAで買っていい投信&ダメな投信がズバリわかる!【投信格付】2026年・夏版」から、一部を公開した。
ダイヤモンド・ザイ10月号の巻頭特集は「AI・半導体株もチェック!【最新・好決算株】31銘柄」。2月・3月決算企業の第1四半期決算が出揃った。原油高や円安の進行で、企業のコスト増が浮き彫りになったが、そんな逆境の中でも好決算を発表した銘柄も多かった。この特集では最新決算を分析し、人気株の投資判断や、今後の株価上昇に期待できる株を紹介しているので、投資の参考になるはずだ。
そのほか「最強日本株87銘柄【2026年・夏】」「【おカネの本音! 特別編】大病を経て心境の変化を迎えた桐谷広人さんにロングインタビュー」「株好きアイドルVSザイ部員【スイングトレード】株バトル」「スキマバイトのリアルとシニア世代が稼ぐコツ」など、盛りだくさんな内容でお届け。
さらに、別冊付録で「【iDeCo】入門~働き方別×年代別の使い方や投資法~」も付いてくる! iDeCoは2026年12月から制度改正されて、掛け金の上限額が拡充になる。節税しながら老後資金を計画的に準備できるので、興味がある人は必見! この別冊付録では、会社員や公務員などの属性別に、iDeCoのポイントを解説しているのでぜひチェックしてほしい。
ダイヤモンド・ザイ10月号は全国の書店や楽天ブックス、Amazonで好評発売中!
【送料無料で今すぐ購入!(10ページ以上の試し読みが可能)】
★楽天ブックスでの購入はこちら!
★アマゾンでの購入はこちら!
【最大32%オフ&送料無料でオトクな定期購読もおすすめ!】
★ダイヤモンド・ザイ定期購読のお申し込みはこちら
| *ダイヤモンド・ザイ2026年10月号 好評発売中! | |
▽『ダイヤモンド・ザイ』10月号は?
◆中東問題にもコスト増にも強い!最新好決算株31
4~6月は原油高や円安の進行により企業のコスト増が鮮明に! そんな逆境の中でもぐんぐん業績を伸ばした好決算株はどれ? 「第1四半期が好発進」「円安で業績アップ」「スタート早々上方修正」「株価低迷からの復活」の4つのポイントからアナリスト注目の株を紹介します。人気20銘柄の買い売り判断も!
◆最強日本株2026年夏
急騰から一転、株価調整局面に入った日経平均株価。しかし、波乱相場だからこそ、スター銘柄の買い場です! 2026年後半に急騰が期待できる有望株をプロ21人が厳選。攻めの「大型優良株」「AI・半導体株」「10万円未満株」「小型10倍株」と、守りの「高配当株」「出遅れ株」「桐谷さんセレクトの株主優待株」の87銘柄をチェックしてみましょう。プロによる年後半の日本株の勝ち方も参考に!
◆投信格付243本
みんなが持っている人気の投資信託を徹底分析、ザイ独自の格付で良しあしをズバリ判定します。市場の変動が激しくなっていますが、あなたの投資信託は持ち続けていても大丈夫? これから買うならベストの選択は? 超低コスト投信の最新ランキングや毎月分配型の利回りランキングも。初心者もベテランも必読です。
◆別冊付録:iDeCo入門 第2回「働き方別×年代別の必勝法」
iDeCo(個人向け確定拠出年金)は、自分の働き方によって掛け金上限や仕組みが違います。連載2回目は、「企業年金ありの会社員」「企業年金なしの会社員」「公務員」「専業主婦(夫)」「フリーランス・自営業」といった働き方別のiDeCoの使い方をじっくり解説。また、「NISAとどう使い分けるか」など、年代別のアドバイスも。積立&手続きのQ&Aでは、掛け金の変更や引き落とし日、手数料などのギモンが解決できます。
◆おカネの本音!特別編:桐谷広人さん
「がんで腸を60㎝切除も退院は自転車で…!入院時も優待をフル活用」
「まさか自分に寿命があるなんて思っていなかった」――。こう話すのは、今年の初めに2つのがんが発覚した優待名人の桐谷さん。「おカネと人生」についての大きな心境の変化を直撃しました。
◆スイングトレード株バトル第2回「『主役が毎日変わる』市場での立ち回り方とは?」
6月15日からスタートした、株好きアイドルとザイ編集部員が参戦している自腹の株バトル。7月末までの約1カ月半の成績を公開! この間、AI・半導体株が激下げ! 相場に翻弄された3人ですが、途中結果は如何に!? 人気投資家ちょる子先生のアドバイスも必読です。
◆NEWS:
「年前半の上がった株・下がった株を検証!下がった大型株10銘柄の売り買い診断も」
◆次の3カ月何が起きる?プロが今の株式相場のポイントを解説!
「しばらくは調整が続きそう。米国中間選挙後に再び高値へ」
◆10倍株を探せ!IPO研究所2026年7月
「自動運転の関連株が話題に。初値が2倍超となった銘柄も」
◆ZAi編集部の新人・ザイゼンがチャレンジ!目指せ!お金名人
「残価設定ローンってどうなの?」
◆17億円トレーダー・ジュンのFX成り上がり戦略
「スキャルなら技術でカバーできる」
◆マンガ恋する株式相場「傷心を繊維株でリカバリー!?」
◆マンガ「スキマバイトのリアルとシニア世代が稼ぐコツ」
◆連載・読者の情報交換スポット「ザイクラブ」
◆連載・<ザイクラブ拡大版>結果発表も!1カ月で上がる株を当てろ!
「月末にかけてソフトウェア株へ!資金が戻り株価の追い風に」
などフルボリュームでお届けします!
◆ダイヤモンド・ザイ10月号は、ネット書店や全国の書店にてお求めください。
⇒楽天ブックスでの購入はこちら!(送料無料)
⇒Amazonでの購入はこちら!(送料無料)
◆電子版(kindle、kobo)も発売中!
⇒電子版(kindle、kobo)の購入はこちらから
◆最大32%オフ&送料無料でオトクな定期購読もおすすめ!
⇒ダイヤモンド・ザイ定期購読のお申し込みはこちら!
| ※証券や銀行の口座開設、クレジットカードの入会などを申し込む際には必ず各社のサイトをご確認ください。なお、当サイトはアフィリエイト広告を採用しており、掲載各社のサービスに申し込むとアフィリエイトプログラムによる収益を得る場合があります。 |
| 【2026年9月4日時点】 【証券会社おすすめ比較】 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ! |
||||||
| 株式売買手数料(税込) | 投資信託 | 外国株 | ||||
| 1約定ごと | 1日定額 | |||||
| 10万円 | 20万円 | 50万円 | 50万円 | |||
| ◆SBI証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| すべて0円 ※取引報告書などを「電子交付」に設定している場合 |
2684本 | ○ 米国、中国、 韓国、ロシア 、アセアン |
||||
| 【SBI証券のおすすめポイント】 口座数では業界トップクラスの大手ネット証券で、最大の魅力のひとつは国内株式の売買手数料が完全無料なこと。取引報告書などを電子交付するだけで、現物取引、信用取引に加え、単元未満株の売買手数料まで0円になるので、売買コストに関しては圧倒的にお得な証券会社と言える。投資信託の数が業界トップクラスなうえ100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は大手証券会社を抜いてトップ。PTS取引も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は米国株、中国株のほか、アセアン株も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株の売買手数料が最低0米ドルから取引可能になのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2025年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査」の「証券業種」で9年連続1位を獲得。また口座開設サポートデスクが土日も営業しているのも、初心者には嬉しいポイントだ。 |
||||||
| 【SBI証券の関連記事】 ◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実 ◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」! |
||||||
| ◆楽天証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| すべて0円 | 2626本 | ○ 米国、中国 、アセアン |
||||
| 【楽天証券のおすすめポイント】 国内株式の現物取引と信用取引の売買手数料が完全無料(0円)! 株の売買コストについては、同じく売買手数料無料を打ち出したSBI証券と並んで業界最安レベルとなった。また、投信積立のときに楽天カード(一般カード/ゴールド/プレミアム/ブラック)で決済すると0.5〜2%分、楽天キャッシュで決済すると0.5%分の楽天ポイントが付与されるうえ、投資信託の残高が一定の金額を超えるごとにポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まった楽天ポイントは、国内現物株式や投資信託の購入にも利用できる。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経テレコン(楽天証券版)を利用することができるのも便利。さらに、投資信託数が2600本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。2024年の「J.D. パワー個人資産運用顧客満足度調査<ネット証券部門>」では総合1位を受賞。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【楽天証券の特徴とおすすめポイントを解説!】売買手数料が安く、初心者にもおすすめの証券会社! 取引や投資信託の保有で「楽天ポイント」を貯めよう ◆「日経テレコン」「会社四季報」が閲覧できる証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実 |
||||||
| ◆三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| すべて0円 ※2026年5月18日〜。SOR注文の場合 |
1853本 | ○ 米国 |
||||
| 【三菱UFJ eスマート証券のおすすめポイント】 MUFGグループの一員であり、さらにau経済圏と連携するネット証券。2026年5月18日から日本株取引でSOR注文を選択すると売買手数料が完全無料に! SOR注文はより条件の良い取引価格を提示する注文方法なので、ぜひ活用したい。「逆指値」や「トレーリングストップ」などの自動売買機能が充実していることも特徴のひとつ。あらかじめ設定しておけば自動的に購入や利益確定、損切りができるので、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家には便利だ。板発注機能装備の本格派のトレードツール「kabuステーション」も人気が高い。その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」など、デイトレードでも活用できる便利な機能を備えている。投資信託だけではなく「プチ株(単元未満株)」の積立も可能。月500円から株を積み立てられるので、資金の少ない株初心者にはおすすめだ。「J.D.パワー 2024年カスタマーセンターサポート満足度調査<金融業界編>」において、ネット証券部門で2年連続第1位となった。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)のおすすめポイントを解説】NISA口座なら日本株と米国株の売買手数料が無料で、クレカ積立の還元率はネット証券トップクラス ◆【三菱UFJ eスマート証券】新アプリで「スマホ投資」が進化! 株初心者でもサクサク使える「シンプルな操作性」と、投資に必要な「充実の情報量」を両立できた秘密とは? |
||||||
| ▼【ザイ限定】2000円プレゼントの特典情報も掲載!▼ | ||||||
| 1約定ごと(税込) | 1日定額(税込) | 投資信託 ※1 |
外国株 | |||
| 10万円 | 20万円 | 50万円 | 50万円 | |||
| ◆GMOクリック証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| すべて0円 ※電話注文を除く |
161本 | ○ (CFD) |
||||
| 【GMOクリック証券のおすすめポイント】 従来から売買手数料の安さがウリだったが、2025年9月からネット取引の場合、国内株式(現物・信用取引)と投資信託の売買手数料が完全無料に! コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の金利については、大手ネット証券よりも低く設定されており、一般信用売りも可能だ! 米国株の情報では、瞬時にAIが翻訳する英語ニュースやグラフ化された決算情報などが提供されており、米国株CFDの取引に役立つ。商品の品揃えは、株式、FXのほか、外国債券やCFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。国内店頭CFDについては、2025年度まで12年連続で取引高シェア1位を継続。頻繁に売買しない初心者はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ! |
||||||
| 【関連記事】 ◆【GMOクリック証券の特徴とメリットを徹底解説!】日本株の売買手数料が無料のうえ、米国株から金まで世界中の商品を売買できるCFDや高機能アプリが魅力 ◆GMOクリック証券が“業界最安値水準”の売買手数料を維持できる2つの理由とは? 機能充実の新アプリのリリースで、スマホでもPCに負けない投資環境を実現! ◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説! |
||||||
| ◆松井証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 0円 (1日定額) |
0円 (1日定額) |
0円 (1日定額) |
0円/日 | 1962本 | ○ 米国 |
|
| 【松井証券のおすすめポイント】 1日定額制プランしかないものの1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という手数料体系は非常に魅力的。また、25歳以下なら現物・信用ともに国内株の売買手数料が完全無料! 資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料、金利・貸株料が0%になる「一日信用取引」や手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。HDI-Japan主催の「HDI格付けベンチマーク」2025年証券業界では、「問合せ窓口」「Webサポート」2部門で3年連続「三つ星」を獲得。 ※ 株式売買手数料に1約定ごとのプランがないので、1日定額制プランを掲載。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【松井証券のおすすめポイントは?】1日50万円以下の株取引は手数料0円(無料)! その他の無料サービスと個性派投資情報も紹介 ◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」! |
||||||
| ◆マネックス証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 99円 | 115円 | 275円 | 550円/日 | 1895本 | ○ 米国、中国 |
|
| 【マネックス証券のおすすめポイント】 2024年1月からNTTドコモと業務提携を開始。「dカード」でのクレカ積立、dカード年間利用額特典による投信購入など、ドコモとの提携サービスが続々登場している。日本株の取引や銘柄分析に役立つツールが揃っているのがメリット。中でも、多彩な注文方法や板発注が可能な「マネックストレーダー」や、重要な業績を過去10期以上に渡ってグラフ表示できる「マネックス銘柄スカウター」はぜひ利用したい。「ワン株」という株を1株から売買できるサービスもあるので、株初心者はそこから始めてみるのもいいだろう。また、外国株の銘柄数の多さも魅力で、5000銘柄以上の米国株や2700銘柄以上の中国株を売買できる。「dカード」「マネックスカード」などの提携クレカで投資信託を積み立てると最大3.1%のポイント還元。なお、2023年10月にNTTドコモと業務提携を発表しており、2024年7月からは「dカード」による投資信託のクレカ積立などのサービスが始まった。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆NISAのクレジットカード積立は「dカード積立」がおすすめ! ポイント還元率は最大3.1%とトップクラスで、「dカード PLATINUM」ならお得な特典も満載! ◆【マネックス証券の特徴とおすすめポイントを解説】「単元未満株」の売買手数料の安さ&取扱銘柄の多さに加え、「米国株・中国株」の充実度も業界最強レベル! ◆【マネックス証券NISA「つみたて投資枠」のメリットは?】積立対象の投資信託が264本もあり、初心者も安心の資産設計アドバイスツールが使える! |
||||||
| ▼クイズに回答+口座開設で2000円分のポイントがもらえる!▼ | ||||||
| 1約定ごと(税込) | 1日定額(税込) | 投資信託 ※1 |
外国株 | |||
| 10万円 | 20万円 | 50万円 | 50万円 | |||
| ◆DMM.com証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 88円 | 106円 | 198円 | - | - | ○ 米国 |
|
| 【DMM.com証券のおすすめポイント】 国内株と米国株のトレードに力を入れたネット証券で、ひとつの取引ツールで日本株と米国株をシームレスに取引可能。信用取引の売買コストの安さもメリット。信用取引の売買手数料は無料で、信用金利も低めに抑えられており、信用取引を多用するアクティブトレーダーにおすすめだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO+」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。IPOは委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になるのも便利。現在キャンペーン中につき、新規口座開設で日本株の売買手数料が1カ月間無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円をプレゼント! |
||||||
| 【関連記事】◆ ◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説! ◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力! |
||||||
| ◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 0円 (1日定額) |
0円 (1日定額) |
0円 (1日定額) |
0円/日 | 55本 | - | |
| 【SBIネオトレード証券のおすすめポイント】 以前はライブスター証券だったが、2021年1月から現在の名称に。売買手数料を見ると、1日定額プランなら1日100万円まで無料。また、信用取引の売買手数料が完全無料(0円)なのに加え、信用取引金利の低さもトップクラス。アクティブトレーダーほどお得さを実感できるだろう。そのお得さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。取引ツール「NEOTRADER」のPC版は板情報を利用した高速発注や特殊注文、多彩な気配情報、チャート表示などオールインワンの高機能ツールに仕上がっている。また「NEOTRADER」のスマホアプリ版もリリースされた。低コストで日本株(現物・信用)をアクティブにトレードしたい人におすすめ。また、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にとっても、新NISA対応や低コストな個性派投資信託の取り扱いがあり、おすすめの証券会社と言える。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【ネット証券おすすめ比較】株の売買手数料を比較したらあのネット証券会社が安かった! ◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流! |
||||||
| ※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。 | ||||||
【SBI証券×ザイ・オンライン】タイアップ企画
新規口座開設+条件クリアした人全員に
現金2000円プレゼント!⇒関連記事はこちら
| 日本株の売買手数料が無料! | クレカ積立がお得 | お得なキャンペーンも実施中! |
|---|---|---|
|
SBI証券 新規口座開設+条件クリアでもれなく2000円プレゼント! |
三菱UFJ eスマート証券 取引ツール「kabuステーション」が機能充実 |
松井証券 1日50万円までの取引 なら売買手数料0円! |
| ザイ・オンラインで人気NO.1の大手ネット証券!⇒関連記事 | 「三菱UFJカード」などでクレカ積立がお得!⇒関連記事 | 優待名人・桐谷さんも「便利でよく使う」とおすすめ⇒ 関連記事 |










































