IPO株の攻略&裏ワザ情報!

「IPO株」の抽選に外れても、諦めるのはまだ早い!新規上場後に投資をしても、株価が10倍超に上昇する「IPO株」の選び方と、10倍株の意外な特徴を公開!

2018年6月1日公開(2022年3月29日更新)
ザイ・オンライン編集部
facebook-share
x-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事

IPO株(新規上場株)は、抽選に当たれば10倍株ゲットの可能性が高まるが、もし抽選に外れても諦めるのは早い! 新規上場後に投資をしても株価が10倍になる“10倍株”を見極める方法を伝授!

ダイヤモンド・ザイでは「これから10倍になる株」を大特集! 未来の10倍株を探し当てるのは簡単なことではないが、「ニトリ」や「ファーストリテイリング」など、身近にも株価10倍を達成した株はある。そこで特集では、全体を「上場直後の若い株」「まだ脚光を浴びていない優良成長株」の2パートに分けて、注目銘柄を公開している。

今回は、「上場したばかりの株の成長の勢いに乗れ!」のパートから、IPO株の魅力や投資のコツについての記事を抜粋してみよう。

IPO株の儲け方には2つのパターンがある!
ブックビルディングに申し込む方法は運も必要!

IPO株の儲け方のパターンは2つある

 2015年に上場した郵政3社(「日本郵政(6178)」「かんぽ生命保険(7181)」「ゆうちょ銀行(7182)」)や、2016年に上場した「JR九州(9142)」など、昔からある会社が新規に上場するケースもときどきあるが、ほとんどの新規上場株(IPO株)は、設立年数が浅く、成長期まっただ中の会社だ。このような業績が勢いよく成長している若い会社に投資することができれば、株価の大化けは夢ではない。

 IPO株の儲け方のパターンは2つ。1つ目は、上場承認が下りた後に、“どの値段で買いたいか”を投票するブックビルディングに申し込み、抽選で当選して公開価格(最初に売り出す価格)で購入すること。公開価格より上昇して初値がつくことが多く、そこで一旦利益を得る、または、持ち続けて大化けを狙うのだ。もしくは、株価が上がりすぎていなければ、上場直後に買って保有する方法もある。

 ただし、IPO株の人気にもよるが、抽選で当選する確率は高くはない。また、人気が高いと初値が思いのほか高くついてしまい、上場直後は株価が割高なことが多いので注意が必要だ。

IPO株は「社会人1年生」のようなもの
上場後に低迷しても、簡単に見捨てないこと!

 そこで、多くの人が実践しやすいのが、2つ目のパターン。新規上場直後の狂乱人気が終わり、適正な株価に落ち着いたときに、決算で好業績を確認しつつ買うのだ。

 「IPO株は人生に例えれば社会人1年生。上場後の株価が低迷しているからといって、見捨てるのはもったいない。好業績を確認してから買っても高成長が続けば十分間に合います」(「IPOジャパン」編集長の西堀敬さん)

 フィスコのアナリスト・小林大純さんも、「株価が10倍になる"10倍株"を狙うなら、上場時に公開される『成長可能性に関する説明資料』などをもとに、長期の視点で投資することが重要」と力説する。

 では、10倍株を狙うためのIPO株の銘柄選びのポイントとは何か。

 「かつての『ヤフー(4689)』のように、まったく新しい事業を展開する会社や、今まであった事業でも、ネットで展開するなど新しい技術やノウハウなどに置き換えて展開する会社が有望です」(西堀さん)

 「人材不足や高齢化など社会構造的なニーズに合っていたり、独自の事業モデルで同業他社にない強みを持つ会社に注目します」(小林さん)

 なお、右のリストは2006年に上場してから10年間で大きく上昇し続けている企業を並べたものだ。フィットネスジムや小売り、外食など地道な事業で業績を伸ばした会社が顔をそろえる。

 つまり、必ずしもAIやバイオなどの最先端技術を保有する会社ばかりに注目する必要はなく、身近な会社に注目するのが得策なのだ。

 ◆2006年上場の「時価総額伸び率」上位10銘柄をチェック!
順位 コード・市場 銘柄名 上昇率 最新の株価
1位 2928・札ア RIZAPグループ 21倍
RIZAPグループ最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
2位 2127・東1 日本M&Aセンター 19倍
日本M&Aセンター最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
3位 3398・東1 クスリのアオキHD 18倍
クスリのアオキHD最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
4位 3064・東1 MonotaRO 17倍
MonotaRO最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
5位 3046・東1 ジンズ 15倍
ジンズ最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
6位 3397・東1 トリドールHD 10倍
トリドールHD最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
7位 3053・東1 ペッパーフードサービス 9倍
ペッパーフードサービス最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
8位 2485・東1 ティア 8倍
ティア最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
9位 3825・東2 リミックスポイント 8倍
リミックスポイント最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
10位 2492・東1 インフォマート 6倍
インフォマート最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら

■「IPO株が当たらない!」という人は、まずこちらの記事へ!
⇒IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!

※証券や銀行の口座開設、クレジットカードの入会などを申し込む際には必ず各社のサイトをご確認ください。なお、当サイトはアフィリエイト広告を採用しており、掲載各社のサービスに申し込むとアフィリエイトプログラムによる収益を得る場合があります。
 
IPO株(新規上場株・新規公開株)で儲ける方法!
IPO株の銘柄分析&予想
IPOスケジュール一覧[2026年]
 IPO株の攻略&裏ワザ情報!
【2026年1月3日時点】


【2026年版】本気でIPO当選を狙うなら、真っ先に押さえておきたい!
IPO[主幹事]の多いおすすめ証券会社

◆SMBC日興証券
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2025 2024 2023
16社
27社
23社
52社
19社
52社
10%:1人1票の平等抽選
最大5%:「ステージ別抽選」
※1
402万
【ポイント】
大手証券の中でもIPOに力を入れており、例年、主幹事数・取り扱い銘柄数ともに全証券会社中でトップクラス! また、国内五大証券会社のひとつだけあり「キオクシアホールディングス」や「日本郵政グループ3社」「ソフトバンク」などの超大型IPOでは、主幹事証券の1社として名を連ねることも多い。10%分の同率抽選では、1人1単元しか申し込めないので資金量に関係なく誰でも同じ当選確率となっているのがメリット。さらに、預かり資産などによって当選確率が変わる「ステージ別抽選」も提供。平等抽選に外れた人を対象にした追加抽選で、最高ランクの「プラチナ」だと1人25票が割り当てられて当選確率が大幅にアップする。
※1 預かり資産残高などによって決まる「ステージ」ごとに、別途抽選票数が割り当てられる。
【関連記事】
◆【SMBC日興証券のおすすめポイントは?】信用取引完全無料、NISAや積立投資にも便利な株が小分けで買える「キンカブ」がおすすめ!
◆「日経テレコン」「会社四季報」が閲覧できる証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
SMBC日興証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2025 2024 2023
9社
62社
11社
76社
21社
91社
60%:1単元1票の平等抽選
30%:「IPOチャレンジポイント」順に配分
10%:知識・経験・資力と取引状況を踏まえて配分
1500万
【ポイント】
ネット証券にもかかわらず、主幹事数、取扱銘柄数ともに大手証券会社に引けをとらない実績を誇る。特に取扱銘柄数がダントツで、2025年は多少数が減ったものの全65社のうち62社と約95%のIPO銘柄を取り扱った。つまり、SBI証券の口座さえ持っていれば、ほとんどのIPO銘柄に申し込めると考えていいだろう。個人投資家への配分の100%がネット投資家へ配分されるのも魅力。1単元1票の抽選なので、多くの単元を申し込むほど当選確率は高くなる。当選確率がアップする「IPOチャレンジポイント」が、資金量・取引量と関係なく、IPOに申し込み続ければ誰にでも貯められるのもメリットだ。また、スマートフォン専用サイトでIPOの申し込みや情報確認ができるのも便利。
※SBIネオトレード証券、FOLIOの口座数を含んだSBIグループ全体の口座数。口座数は2025年11月時点。
【関連記事】
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
SBI証券の公式サイトはこちら
※ 主幹事数、取扱銘柄数はREITを除く。口座数は2025年9月末時点。
【2026年1月3日時点】


【2026年版】数多くのIPO株に申し込める!
IPO[取扱銘柄数]の多いおすすめ証券会社

◆楽天証券 ⇒詳細情報ページへ
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2025 2024 2023
0社
43社
0社
54社
0社
61社
100%:1単元1票の平等抽選 1300万
【ポイント】
ここ数年、IPO取扱数は年々増加しており、2025年には43社と全証券会社のなかで第3位にランクインを果たした。楽天証券に配分されたIPO株は、基本的に100%が抽選に回されるのも個人投資家にはメリット。ただし、抽選方法は「1単元1票」なので、資金を用意して多くの単元数を申し込んだ人ほど有利になる。株の売買手数料が1日100万円までの取引なら手数料0円になったのものメリット大。IPO当選後に売る際の手数料もお得だ。2022年10月にみずほ証券と業務提携したことで、みずほ証券が引き受けるIPOの一部ついて楽天証券が販売委託するとしており、今後ますます取扱銘柄数が増えることが期待できる。
※口座数は2025年11月末時点
【関連記事】
◆【楽天証券おすすめのポイントは?】トレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ! 投資信託や米国や中国株などの海外株式も充実!
◆「日経テレコン」「会社四季報」が閲覧できる証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
楽天証券の公式サイトはこちら
◆松井証券 ⇒詳細情報ページへ
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2025 2024 2023
0社
48社
0社
55社
0社
70社
70%以上:1人1票の平等抽選 170万
【ポイント】
年々IPOの取扱数を増やしており、2025年には48社と全証券会社中で2番目に多くのIPOを取り扱った。事前入金なしにブックビルディング申し込み&抽選が受けられるので、手持ち資金の心配をすることなく手軽にIPOに申し込むことができるのは大きなメリット! ただし、抽選結果が「当選」となっても購入申込をしなかった場合などは、その後6カ月間、IPO・POの抽選対象外となるので注意しよう。 配分予定量の70%以上で「1人1票」の平等抽選が行われるので、限られた資金しかない個人投資家でも当選が期待できる。
【関連記事】
◆IPOの当選確率を上げるための「証券会社の選び方」と「申し込む優先順位」を解説! IPOの当選確率を上げるには「資金繰り」と「抽選配分」をチェックしよう!
◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」!
松井証券の公式サイトはこちら
マネックス証券 ⇒詳細情報ページへ
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2024 2023 2022
0社
41社
1社
50社
0社
53社
100%:1人1票の平等抽選 278万
【ポイント】
毎年多くのIPO銘柄を取り扱っており、2025年の取扱銘柄数は41社と全証券会社中で第5位にランクインした。マネックス証券に割り当てられたIPO株は、100%すべてが1人1票の平等抽選で配分される。取引実績や資金量に当選確率が左右されないのは、個人投資家にとっては大きな魅力だ。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付は実質無料。外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者にはおすすめ!
マネックス証券の公式サイトはこちら
▼IPOだけでなく「米国株」の銘柄数もトップクラス!▼
マネックス証券の公式サイトはこちら
◆岩井コスモ証券 ⇒詳細情報ページへ
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2025 2024 2023
0社
32社
0社
35社
0社
42社
10%以上:1人1票の平等抽選 34万
【ポイント】
IPOの取り扱い銘柄数は2023年が42社、2024年が35社と大手証券会社に引けをとらない実績を持つため、IPO投資家であれば口座を持っておきたい証券会社のひとつ。入金のタイミングはブックビルディング後の購入申込期間。その後抽選が行われ、当選すれば約定・受渡となる。また、1人1票の平等抽選で、申し込み単元数は10単元まで。NISA口座でのIPO株の購入も可能。
【関連記事】
◆岩井コスモ証券はIPO(新規公開株)の引受率がネット証券では最高レベル! 完全平等抽選も採用、資産が少ない個人投資家にも当選のチャンスあり!
岩井コスモ証券の公式サイトはこちら
◆三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)⇒詳細情報ページへ
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2025 2024 2023
0社
20社
0社
20社
0社
26社
10%以上:1人1票の平等抽選 187万
【ポイント】
五大証券会社のひとつである「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」は毎年複数のIPO銘柄で主幹事を受け持っているが売買手数料が高めなのがネック。しかし、同じグループ会社のネット証券「三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)」なら「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」が引き受けるIPO銘柄に申し込み可能(一部銘柄を除く)なうえ、売買手数料が安めなので使い勝手が良い。ちなみに複数単元を申し込んでも当選確率は変わらないので、資金量が少ない人でも不利にならない。なお、2025年2月1日から「三菱UFJ eスマート証券」に名称が変更される。
【関連記事】
◆【三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)のおすすめポイントを解説】NISA口座なら日本株と米国株の売買手数料が無料で、クレカ積立の還元率はネット証券トップクラス
◆「au PAY カード」で積立投資すると1%分のPontaポイントが貯まる! つみたてNISAも対象なので、これから投資を始める人にもおすすめ!
三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)の公式サイトはこちら
▼【ザイ限定】2000円プレゼントの特典情報も掲載!▼
三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)の公式サイトはこちら
※ 主幹事数、取扱銘柄数はREITを除く。口座数は2025年9月末時点。
注目の証券会社!

【SMBC日興証券】
IPOの主幹事数が業界トップクラスで
2025年には16社のIPOの主幹事を務めた
おすすめ証券会社!関連記事はこちら

IPO株の取扱数が毎年トップクラスのSMBC日興証券公式サイトはこちら!

No.1のSBI證券公式サイトはこちら!
年200万円利用で高級ホテル宿泊券がもらえる!最強ゴールドカードを検証! ダイヤモンド・ザイのウェブ会員登録はコチラから 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
ゴールド・プリファード・カードの公式サイトはこちら moomoo証券は「米国株」投資におすすめの証券会社! 三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)の公式サイトはこちら! 三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)の魅力を徹底解説!NISAは全商品が手数料無料!「クレカ積立で最大3%還元!」「普通預金金利が大幅アップ!」などメリット多数! 【マイルの貯まりやすさで選ぶ!高還元でマイルが貯まるおすすめクレジットカード! SBI証券の公式サイトはこちら
SBI証券の公式サイトはこちら! moomoo証券は「米国株」投資におすすめの証券会社! 三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)の公式サイトはこちら! 三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)の魅力を徹底解説!NISAは全商品が手数料無料!「クレカ積立で最大3%還元!」「普通預金金利が大幅アップ!」などメリット多数!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

最強日本株
ラクラク確定申告
NISAどう使ってる

3月号1月21日発売
定価990円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[NISAで買え!最強日本株]
◎新春インタビュー
究極の投資ワザ3連発
スゴ腕投資家に聞く「2026年どう勝つか?」

●総利益100億円超のカリスマ・テスタさん
“最強の分散投資”の完成が最大の目標!
●89歳の25億円トレーダー・シゲルさん
一番大切なのは投資家たちの心理を読むことや
●資産1.5億円の主婦投資家・ようこりん
今年は新戦略!魅力的な優待+営業利益率の高い会社に注目!

◎第1特集
NISAで買いたい116銘柄
最強日本株番付 2026年初場所
●<どうなる2026年?>
年前半が買い時!最強の勝ちワザ5選&日経平均の大予測
年末
日経平均は6万5000円も!
●実力派企業がズラリ!大型優良株

ファナック/三菱電機
●長く持てる“ド安定株”が勢ぞろい!高配当株
インフロニアHD/野村不動産HD
●桐谷さんの珠玉の10銘柄!株主優待株番付
エディオン/クリエイト・レストランツ・HD
●人気の優良株が少額から買える!
10万円未満株

NTT/タウンズ
●下値が堅く大化けも!割安株
INPEX/トクヤマ
●成長スピードがスゴイ!10倍株
エクサウィザーズ/Kudan
●来期の高配当株ランキング30

◎第2特集
スマホ&パソコンでラクラク!
確定申告 2026年3月提出版

●マイナンバーカード方式のスマホ最新画面で解説!e-Taxなら1月から申告可能!
◎第3特集
おススメ10本とETF9本を紹介!プラチナ&銀も2026年も投信で金を買え!
●金相場を予測!
ドルや株の代替として金への資金流入が続く!

●投信がいい理由は?為替ヘッジはあり・なしどっち?
●純資産が大きい投信3/コストが低い投信7
●金・プラチナ・銀の価格に連動するETF

◎別冊付録
損益まで全公開!読者24人の運用ドキュメント
みんなはNISAどう使ってる?

●NISAの基本をおさらい!失敗しないための5つのポイント
●つみたて投資枠どう使っている?
●成長投資枠どう使っている?

◎連載も充実
●10倍株を探せ!IPO株研究所2025年12月編
「初値好調の銘柄より“出遅れ”の株に注目」
●ZAiのザイゼンがチャレンジ!目指せ!お金名人Vol.18
「家計簿アプリを使いこなせ!」
●17億円トレーダー・ジュンのFX成り上がり戦略Vol.13
「トレードしない判断も必要」
●おカネの本音!VOL.43 小林義崇さん
「借金返済のために国税職員に!富裕層の家はまるで田舎のおばあちゃん家!?」
●株入門マンガ恋する株式相場!VOL.111
「攻めるか待つか? 防衛株の行方」
●マンガどこから来てどこへ行くのか日本国
「超低金利時代が終わった!“金利のある世界”で日本は激変する!」
●人気毎月分配型100本の「分配金」速報
「米国リート以外は全般的に好調!マイナスの利回りは100本中6本だけ!」
●ZAiクラブ拡大版! 1カ月で1番上がる株を当てろ!
「ベステラと大接戦!SCREENが僅差で1番」

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!


「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

「キャッシュレス決済」おすすめ比較 太田忠の日本株「中・小型株」アナリスト&ファンドマネジャーとして活躍。「勝つ」ための日本株ポートフォリオの作り方を提案する株式メルマガ&サロン

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報

ザイFX!のお役立ち情報

ダイヤモンドZAiオンラインαのお役立ち情報