世界投資へのパスポート

米国株のEPS成長率は、4期連続+20%超と絶好調!
佳境に入った決算発表シーズンでのこれまでの結果と
これから決算が発表される「注目企業」を紹介!

2018年7月23日公開(2022年3月29日更新)
広瀬 隆雄
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事

米国では決算発表シーズン真只中!
これまでのところ好調なすべりだしに

 米国株は、いま2018年第2四半期決算発表シーズンの真只中にあります。今日までにS&P500指数に採用されている500企業のうち、87社が決算発表を終えています。つまり、全体の17%の決算発表が終わったというわけです。

 これまでのところ、第2四半期決算発表シーズンのすべり出しは好調です。

すでに決算発表を終えた企業のうち
87%がEPSでコンセンサス予想を上回る!

 調査会社ファクトセットによれば、これまでに決算を発表した企業のうち87%がEPSでコンセンサス予想を上回りました。過去5年間の平均では70%の企業がEPSでコンセンサス予想を上回っていることから、今回の87%という数字は立派です。

 2018年第2四半期のEPS成長率は、前年同期比+20.7%が見込まれています。

 これは素晴らしい数字で。すでに2018年の第1四半期は+25.4%成長を記録したわけですが、そこを起点として4期連続で前年同期比+20%を超える成長率が見込まれており、これは極めて稀にみる絶好調と言えます。

今は「業績相場」の真っ直中!
強気のスタンスを堅持すべき

 これはいつも言っていることですが、強気相場は「金融相場」と「業績相場」の2つに分解できます。

 最初は、中央銀行が景気支援のために金融緩和し、それを好感して株式市場が上昇します。これが「金融相場」です。

 そして景気が回復してくると、中央銀行は金利政策を景気テコ入れからインフレ抑制へとシフトし、ゆっくりと政策金利を引き上げ始めます。この場合、金利は「順風」から「逆風」へと変わってしまったわけですから、もはや「金融相場」という形容はふさわしくありません。

 ただ利上げ局面では、景気そのものは良いわけですから、好景気を背景に企業がどんどん利益を伸ばすのであれば、その利益伸長を買う相場が現れると考えるのが自然です。これが「業績相場」です。

 いま、われわれは業績相場の真只中にいます。上に見たように「4期連続でEPS成長率が前年同期比+20%を超えている」わけですから、我々が業績相場に期待する順調な業績の伸びが実現していると評価できます。したがって、今は強気のスタンスを堅持すべきでしょう。

これほどまでにEPSが良い理由は
好調なアメリカ経済+税制改革法案の効果

 なぜこれほどまでに業績が良いのか、という点ですが、まずアメリカ経済そのものが好調である点が指摘出来ます。

 次に、去年のクリスマス前に駆け込みで成立した税制改革法案が企業や消費者にとって大きな減税となり、それが(1)法人税率を下げる、(2)減税で浮いた分を個人が消費に回す、というような効果を生んだことも見逃せないでしょう。

 実際、第2四半期のS&P500採用企業の純利益マージンは11.6%が見込まれており、これは大変立派な数字です。法人税率の低下が、純利益マージンの拡大に少なからず貢献していることは間違いありません。

売上高も77%がコンセンサス予想を上回る
素晴らしい結果に!

 次に、売上高に目を転じます。

 これまでに決算発表した企業のうち、77%が売上高でコンセンサス予想を上回りました。過去5年の平均では58%の企業が売上高でコンセンサス予想を上回っていることから、今回の77%という数字は素晴らしいです。

ドル高や米中貿易戦争の影響で
ガイダンスは弱気な会社がやや多い

 ガイダンスとは、「来期以降のEPS、売上高に関する、会社側の予想」を指します。そして、そのガイダンスをアナリスト達のコンセンサス予想と比較することで、「良い」「悪い」を判断します。

 これまでのところ、9社が「悪いガイダンス」を発表しており、これは最近の傾向よりやや悪いと言えます。弱気なガイダンスが増えている理由として(1)ドル高、(2)米中貿易戦争、という2つの要因が指摘できると思います。

セクター別の業績では
「消費循環銘柄」や「消費安定銘柄」が好調

 セクター別では、消費循環銘柄でのポジティブ・サプライズが際立ちました。S&P500指数には全部で66社の消費循環銘柄が含まれているのですが、これまでに10社が決算発表を終えており、その全てがEPSでポジティブ・サプライズを発表しました。また、売上高でのポジティブ・サプライズ比率は70%でした。

 消費安定銘柄も予想外に健闘しました。S&P500指数に含まれている24社の消費安定銘柄のうち、これまでに8社が決算発表を済ませており、うち88%がEPS、ならびに売上高でポジティブ・サプライズを出しました。

 金融セクターは、まちまちな印象を受けました。また、事前の期待が高かったハイテク銘柄も飛び抜けて良い感じはありませんでした。さらに、エネルギー・セクターは期待外れに終わっています。

【今週のまとめ】
決算発表シーズンもいよいよ佳境
今週発表される主要企業の決算に注目!

 今週は、いよいよ決算発表シーズンが佳境を迎えます。主な企業の決算発表のスケジュール、ならびにEPSと売上高のコンセンサス予想を示しておきます。

■2018年7月23日(月)〜27日(金)に決算発表する主な企業
 日付 銘柄(ティッカーシンボル) EPS 売上高
7月23日(月)引け後 アルファベット(GOOG) 7.95ドル 321.4億ドル
7月25日(水)寄付前 ボーイング(BA) 3.36ドル 239.8億ドル
7月25日(水)寄付前 コカコーラ(KO) 60セント 85.4億ドル
7月25日(水)引け後 フェイスブック(FB) 1.70ドル 133.5億ドル
7月25日(水)引け後 ビザ(V) 1.08ドル 509億ドル
7月26日(木)寄付前 マクドナルド(MCD) 1.93ドル 53.3億ドル
7月26日(木)引け後前 アマゾン(AMZN) 2.52ドル 533.8億ドル
7月27日(金)寄付前 シェブロン(CVX) 2.09ドル 466.4億ドル
7月27日(金)寄付前 エクソン・モービル(XOM) 1.28ドル 717.3億ドル

 2018年第2四半期決算発表シーズンは、これまでのところ滑り出しは好調です。米国株式市場は「業績相場」の真只中にあり、しかも企業業績は立派な数字が相次いで発表されているわけです。ポジションを持っている人もリスクを避けて決算前に手じまいするのではなく、ここは教科書通り、そのままポジションを抱き続けるべきだと思います。

【今週のピックアップ記事!】
高配当株で儲けるワザを、株主優待名人・桐谷さんと"億り人"の個人投資家・www9945さんが大公開! 配当利回り3.5~4%超で株価が上昇傾向の株に注目!
ソフトバンクのIPO(新規上場)は10~11月で決定!? 主幹事は「野村證券」に!? NTTを超える超大型IPOの上場日や主幹事、初値をアナリストが大胆予想!

【※米国株を買うならこちらの記事もチェック!】
米国株投資で注意が必要な「為替」と「税金」とは?「特定口座(源泉徴収あり)」か「NISA口座」で投資をして、口座内に「米ドル」を残さないのがポイント!

※証券や銀行の口座開設、クレジットカードの入会などを申し込む際には必ず各社のサイトをご確認ください。なお、当サイトはアフィリエイト広告を採用しており、掲載各社のサービスに申し込むとアフィリエイトプログラムによる収益を得る場合があります。
証券会社(ネット証券)比較!売買手数料で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!取引ツールで比較ページへ
 つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説ページへ
証券会社(ネット証券)比較!人気の証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!株アプリで比較ページへ
 iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説!詳しくはこちら!
ネット証券会社(証券会社)比較!最短で口座開設できる証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!外国株で比較ページへ
桐谷さんの株主優待銘柄ページへ
証券会社(ネット証券)比較IPO(新規上場)比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!キャンペーンで比較ページへ
証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
【2024年4月1日時点】

「米国株」取扱数が多いおすすめ証券会社

◆マネックス証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税込)
約4900銘柄 <現物取引>約定代金の0.495%(上限22米ドル)※買付時の為替手数料が無料/<信用取引>約定代金の0.33%(上限16.5米ドル)
【マネックス証券のおすすめポイント】
外国株の取扱銘柄数はトップクラス! また、米国株の買付時の為替手数料が0円(売却時は1ドルあたり25銭)となるキャンペーンが長期継続しており、実質的な取引コストを抑えることができる。さらに、外国株取引口座に初回入金した日から20日間は、米国株取引手数料(税込)が最大3万円がキャッシュバックされる。米国ETFの中で「米国ETF買い放題プログラム」対象21銘柄は、実質手数料無料(キャッシュバック)で取引が可能。米国株の積立サービス「米国株定期買付サービス(毎月買付)」は25ドルから。コツコツ投資したい人に便利なサービス。米国株は、時間外取引に加え、店頭取引サービスもあり日本時間の日中でも売買できる。また、NISA口座なら、日本株の売買手数料が無料なのに加え、外国株の購入手数料も全額キャッシュバックされて実質無料! 企業分析機能も充実しており、一定の条件をクリアすれば、銘柄分析ツール「銘柄スカウター米国株」「銘柄スカウター中国株」が無料で利用できる。
【関連記事】
◆【マネックス証券の特徴とおすすめポイントを解説】「単元未満株」の売買手数料の安さ&取扱銘柄の多さに加え、「米国株・中国株」の充実度も業界最強レベル!
【米国株投資おすすめ証券会社】マネックス証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税込)
約5300銘柄 <現物取引>約定代金の0.495%(上限22米ドル)/<信用取引>約定代金の0.33%(上限16.5米ドル)
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手のひとつだけあって、米国から中国、韓国、アセアン各国まで、外国株式のラインナップの広さはダントツ! 米国株は手数料が最低0米ドルから取引可能で、一部米国ETFは手数料無料で取引できる。また、2023年12月1日から米ドルの為替レートを「0円」に引き下げたので、取引コストがその分割安になった。さらにNISA口座なら米国株式の買付手数料が無料なので、取引コストを一切かけずにトレードできる。米国株を積立購入したい人には「米国株式・ETF定期買付サービス」が便利。また、米国株の信用取引も可能。さらに、リアルタイムの米国株価、48種類の米国指数および板情報を無料で閲覧できる点もメリットだ。米国企業情報のレポート「One Pager」、銘柄検索に使える「米国株式決算スケジュールページ」や「米国テーマ・キーワード検索」、上場予定銘柄を紹介する「IPOスピードキャッチ!(米国・中国)」など情報サービスも多彩。「SBI 証券 米国株アプリ」は「米国市場ランキング」「ビジュアル決算」「銘柄ニュース」などの機能が充実している。
【関連記事】
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【米国株投資おすすめ証券会社】SBI証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税込)
約4750銘柄 <現物取引>約定代金の0.495%(上限22米ドル)/<信用取引>約定代金の0.33%(上限16.5米ドル)
【楽天証券おすすめポイント】
米国、中国(香港)、アセアン各国(シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア)と幅広い銘柄がそろっており、米国株の信用取引も利用可能! 指定の米国ETF15銘柄については買付手数料が無料で取引ができるのもお得。さらに、2023年12月からは米ドル⇔円の為替取引が完全無料! NISA口座なら米国株の売買手数料が0円(無料)なのもメリットだ。米国株の注文受付時間が土日、米国休場を含む日本時間の朝8時~翌朝6時と長いので、注文が出しやすいのもメリット。米国株式と米国株価指数のリアルタイム株価、さらに米国決算速報を無料で提供。ロイター配信の米国株個別銘柄ニュースが、すぐに日本語に自動翻訳されて配信されるのもメリット。米国株の積立投資も可能で、積立額は1回3000円からとお手軽。楽天ポイントを使っての買付もできる。銘柄探しには、財務指標やテクニカル分析などの複数条件から対象銘柄を検索できる「米国株スーパースクリーナー」が役に立つ。
【関連記事】
【楽天証券おすすめのポイントは?】トレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!投資信託や米国や中国株などの海外株式も充実!
◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が見やすい!
【米国株投資おすすめ証券会社】楽天証券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株) ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税込)
約2400銘柄 無料
【DMM.com証券おすすめポイント】
米国株の売買手数料が完全無料なので、取引コストに関しては割安! ただし、配当金が円に両替される際の為替スプレッドが1ドルあたり1円と高いので、配当狙いで長期保有する人は注意が必要だ。他社と違う点としては、外貨建ての口座がなく、売却時の代金や配当が自動的に米ドルから円に交換されること。米ドルで持っておきたい人には向かないが、すべて円で取引されるため初心者にとってはわかりやすいシステムと言えるだろう。また、米国株式と国内株式が同じ無料取引ツールで一元管理できるのもわかりやすい。米国株の情報として、米国株式コラムページを設置。ダウ・ジョーンズ社が発行する「バロンズ拾い読み」も掲載されている。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い!大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券(DMM株)の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
【米国株投資おすすめ証券会社】DMM.com証券の公式サイトはこちら
【米国株の売買手数料がなんと0円!】
DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
本記事の情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新の情報は各社の公式サイトでご確認ください。

【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2023年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2022年の最強クレジットカード(全8部門)を公開!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2023年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

NISAの株の学
株500激辛診
米国株150診断

5月号3月21日発売
定価780円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[新NISAで1億円/信格付283本]
◎巻頭インタビュー
87歳のデイトレーダーシゲルさん登場
「デイトレより稼げてオモロイもんはない!」

◎第1特集
株・投信 の基礎と誰でもできる10の儲け方
NISAの株&投信の学校

●株の学校
[基礎編]
株の3つの儲け方&NISAのメリット
買いたい人が多いと株価は上がる
・会社の規模で値動きが違う
・株を保有する期間で戦路は変わる
・年4回の決算で株価が動く

[儲け方編]
長く稼ぎ続ける会社を買う
ずっと人気が続く株を買う
・為替で儲かる株を買う
・配当が増える株を買う
・自社の株を買う会社を狙う
・モノがもらえる会社を買う
・情報を隠さない株を買う 
・買いやすくなった株を買う 

●投信の学校
[基礎編]
積立OK! 投信で世界に分散しよう

[儲け方編]
長期で成長してきた指数を買う
・定期的に分配金収入を得る

プロ厳選!儲け方別買いの株+投信付き


◎第2特集
買っていい10万円株は97銘柄!
人気の株500+Jリート14激辛診断

儲かる株の見つけ方[1]旬の3大テーマ
期待の出遅れ株/来期も増配予想の高配当株/半導体・AI関連株
●儲かる株の見つけ方[2]5大ランキング
来期に営業利益が大きく伸びる株/“稼ぐ力”が強い高ROEの株/
配当利回りが高い株/少額で買える株/理論株価と比べて割安な株
●儲かる株の見つけ方[3]セクター別の指標平均
石油・石炭が配当利回り1位に!
●2024年新春のイチオシ株
10万円株7/高配当株7/株主優待株7
●気になる人気株売り×買い分析
大型株393/新興株86/Jリート10


◎第3特集
人気の米国株150診断
儲かる株の見つけ方[1]旬の3大テーマ
●プロが大予測!大統領選後米国株はどうなる?
●GAFAM+αのBig8中3社が脱落!AIブームに乗る激アツ22社!
●出遅れ超有名株&買いの高配当株
●人気の125銘柄「買い」「売り」診断


◎【別冊付録】

上場全3905社の最新理論株価
増益割安株は1254銘柄


◆芸人がゴミ清掃員に!?富豪と一般人の差ってゴミに出ます!
◆日本株の大幅上昇でIPO株も環境が好転
◆“もしトラ”で世界は地獄に!?
◆高額な負担に見合う?地震保険の誤解本当に必要か再検証
◆人気毎月分配型100本の「分配金」速報データ


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!



「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2023】 クレジットカードの専門家が選んだ 2023年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 太田忠の日本株「中・小型株」アナリスト&ファンドマネジャーとして活躍。「勝つ」ための日本株ポートフォリオの作り方を提案する株式メルマガ&サロン

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報

ザイFX!のお役立ち情報

ダイヤモンドZAiオンラインαのお役立ち情報