クレジットカード研究

【ライフカード】
誕生月はポイント3倍=還元率1.5%を超える
爆発力が人気の年会費無料クレジットカード!「ライフカード」のメリットとは?

2014年3月19日公開(2022年3月29日更新)
ザイ・オンライン編集部
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ライフカード
還元率 0.5%
発行元 ライフカード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費 無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、
 nanaco(nanacoはJCBのみ)
楽天カード公式サイトはこちら
  関連のクレジットカード >>ライフカード(旅行傷害保険付き)
>>学生専用ライフカード
特長①
誕生月にはポイント3倍で、1.5%の驚異的な還元率に!
最大の特長が「誕生月はポイント3倍=還元率1.5%」になるポイント制度。通常還元率は0.5%だが、「誕生月」だけに限ればクレジットカード業界最高レベルの還元率。年会費は無料なので、「誕生月ポイント3倍」のためだけに保有しても損はない! 「ANAマイル」にも交換可能なので、ANAマイラーにとっても最強の「サブカード」となる!
特長②
電子マネーの「モバイルSuica」チャージでもポイントが貯まる!
「モバイルSuica」はもちろん、国際ブランドに「JCB」を選べば「nanaco」へのチャージ分もポイントが貯まり、特長①の「誕生月ポイント3倍」も適用される(ただし、「nanaco」は還元率0.25%で、誕生月ポイント3倍も不適用)ので、「モバイルSuica」にチャージしておけば電車代やコンビニなどで「1.5%割引」が実現!
特長③
新規入会後1年間&年間50万円以上の利用で還元率が1.5倍に!
新規入会後の1年間はポイントが1.5倍(還元率0.75%)になるほか、使えば使うほど還元率が上がるステージ制のポイント制度を採用。年間50万円以上の利用で、次年度のポイント付与は1.5倍(還元率0.75%)になり、300ポイント(=約1500円相当)のボーナスももらえる。年間200万円以上なら次年度のポイント付与は2倍(還元率1%)と、一般的なカードの還元率(0.5%)の2倍に!
特長④
年会費1250円(税抜)を支払えば、付帯する国内・海外旅行傷害保険が充実
年会費無料の「ライフカード」以外に、年会費1250円(税抜)の「ライフカード(旅行傷害保険付き)」もあり、こちらを選べば付帯サービスの保険が充実。国内旅行傷害保険は最高1000万円まで、海外旅行傷害保険は最高2000万円まで、ともに自動付帯になる。
特長⑤
「学生専用ライフカード」は海外利用分の還元率が3%に!
「学生専用ライフカード」は、さらにお得。例えば、「海外ショッピング利用キャッシュバック」なら、海外旅行先で利用した金額の3%がキャッシュバックされ(事前申し込み必要。海外のネット通販サイトなどは対象外)、最高2000万円の海外旅行傷害保険も自動付帯。また、携帯電話の利用料金を決済すると、毎月抽選で10人に1人に「Amazonギフト券500円分」がもらえる!
年会費は永久無料のライフカードの申し込みはこちら!

【※「ライフカード」の関連記事はこちら!】
「ライフカード」のメリット、人気の秘密とは?年会費無料でありながら、誕生月ポイント3倍など4つのボーナスポイントで還元率は最大1.53%に!

 「ライフカード」は、ライフカード株式会社が発行するクレジットカード。

ライフカード」には、年会費無料の通常の「ライフカード」のほか、年会費1250円(税抜)で付帯保険が充実する「ライフカード(旅行傷害保険付き)」、大学生や専門学校生など学生限定の「学生専用ライフカード」、年会費1万円(税抜)の「ライフカードゴールド」などがある。

 どの「ライフカード」にも共通していて、他のクレジットカードと一線を画すサービスが「誕生月はポイント3倍」というポイント制度だ。

圧倒的な爆発力!「誕生月ポイント3倍」を利用すれば
クレジットカード業界最高レベルの還元率1.53%に!

 「ライフカード」は、通常「1000円=1ポイント」が付与され、1000ポイントで5000円分の「JCBギフトカード」や「Amazonギフト券」と交換できる。つまり、100万円分利用すれば5000円分の商品に交換できるので還元率は0.5%で、一般的なクレジットカードと同等だ。

 しかし、「誕生月」に限って付与されるポイントが3倍になる制度を導入している。つまり、還元率が0.5%⇒1.5%に上昇するのだ!

「誕生月」に限って付与されるポイントが5倍になる制度を導入している。つまり、還元率が0.5%⇒2.5%に上昇

 誕生月だけとはいえ、還元率1.5%というのはクレジットカード業界ではハイレベル。しかも、「ライフカード」は年会費が無料なので、「誕生月だけ利用する」ために保有していてもコストはかからない

 ポイント付与は「1000円=1ポイント」で、「JCBギフトカード」や「Amazonギフト券」に交換する最低単位は1000ポイント、ポイントの有効期限は最長5年と長いので、毎年「誕生月」に6.7万円を利用すれば商品に交換できるようになる(6.7万円×誕生月3倍=201ポイント。201ポイント×5年=1005ポイントが貯まり、最低交換ポイントを貯められる)。

 つまり、「誕生月ポイント3倍」だけを目当てに「ライフカード」を利用しても、ポイントが無駄になることもない。

オンラインポイントモール「L-Mall(エルモール)」を活用すれば、「Amazon」や「Yahoo!ショッピング」での買い物がポイント2倍になるなど、最大でポイント25倍

 さらに、「ライフカード」が運営するオンラインポイントモール「L-Mall(エルモール)」を活用すれば、「Amazon」や「Yahoo!ショッピング」での買い物がポイント2倍になるなど、最大でポイント25倍になるチャンスも。

 もちろん、「誕生月ポイント3倍」を狙って、例通勤用の定期券や家電の買い替え、海外旅行の予約などのほか、「Amazonギフト券」を1年分購入するなど、高額な買い物を誕生月に集中して利用すれば、還元金額はさらに高くできる。

 貯まったポイントはギフト券以外に「ANAマイル」にも交換ができるので、ANAマイラーにとっても「最強のサブカード」として強い味方になる。

電子マネーとの相性も抜群!
「誕生月」に「Suica」にチャージすれば
電車代やコンビニも1.5%引き!

 しかも、「ライフカード」は電子マネーとの相性もいい。「モバイルSuica」へのチャージもポイント付与対象となり、「誕生月ポイント3倍」の対象にもなる。

「誕生月」に「ライフカード」でチャージした「モバイルSuica」を利用することで、電車代やコンビニ、自動販売機などでの少額決済で常時1.5%以上の割引が可能になるので覚えておこう。

メインカードとして集中的に利用すれば
還元率が上がっていくポイント制度を採用!

 「ライフカード」は「誕生月ポイント3倍」のほか、年間利用金額によってポイント付与率が変わってくるポイント制度を採用している。

ライフカードはステージ制プログラム。機関の利用金額に応じてポイントが最大2倍貯まる

 年間50万円以上を利用すれば、次年度は「1000円=1.5ポイント」が付与されて還元率は0.75%に、年間100万円を利用すれば次年度は「1000円=1.8ポイント」が付与されて還元率は0.9%になる。もし、年間200万円を利用すれば、次年度は「1000円=2ポイント」が付与されることになり、還元率は1%まで上がる。

利用期間の利用金額が50万円以上で300ポイントプレゼント

 しかも、年間50万円以上を利用すれば、ボーナスとして300ポイントがもらえるので、年間50万円の利用では還元率は1.05%と、一般的なクレジットカードの還元率の2倍以上になる。

 新規入会後1年間はポイントが「1000円=1.5ポイント」と、通常の1.5倍になるので、新規入会後に継続的に年間50万円を利用すれば、還元率は常に1.05%と、とてもお得なクレジットカードとして利用できる。

年会費1250円の「ライフカード(旅行傷害保険付き)」や
「学生専用ライフカード」もメリットあり!

 年会費無料の「ライフカード」は「誕生月ポイント3倍」など、他のクレジットカードにはない魅力があるが、その分、付帯サービスは充実しているとは言い難い。

 しかし、年会費1250円(税抜)の「ライフカード(旅行傷害保険付き)」を選べば、最高1000万円の国内旅行傷害保険、最高2000万円の海外旅行傷害保険がともに自動付帯になる。この年会費で国内・海外ともに自動付帯になるのはお得だ。

 もちろん、「誕生月ポイント3倍」や「年間50万円以上の利用で300ポイントのボーナス」など、ポイント制度は通常の「ライフカード」と同じなので、旅行傷害保険が欲しい場合は「ライフカード(旅行傷害保険付き)」を選べばいいだろう。

 
海外旅行傷害保険最大2000万円自動付帯!のライフカード(旅行傷害保険付き)での申し込みはこちら

 また、大学生や専門学校生におすすめなのは「学生専用ライフカード」だ。
海外ショッピング利用キャッシュバック

 年会費無料で、「誕生月ポイント3倍」などのポイント制度は通常の「ライフカード」と同じなのに加えて、「海外ショッピング利用キャッシュバック」や「ケータイ料金決済deプレゼント」という優遇サービスもある。

「海外ショッピング利用キャッシュバック」とは、「学生専用ライフカード」を海外で利用した場合、後日、その3%をキャッシュバックしてくれるサービスのこと。

 例えば、海外旅行に行き、ホテルや食事、アクティビティ、お土産など10万円分を「学生専用ライフカード」で決済した場合、3000円が戻ってくるので、還元率は3%にも達する。

 事前に申し込みが必要で、年間で最大10万円まで(海外での利用金額が333万3333円まで)などの条件はあるが、短期留学や長期休暇中の旅行などの予定があれば、「学生専用ライフカード」を活用するべきだろう(海外の通販サイトなどの利用はキャッシュバック対象外)。

 また、「学生専用ライフカード」は最高2000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯なので、大学生や専門学校生で海外旅行を計画中の人には強い味方になるはずだ。

 一方、「ケータイ料金決済deプレゼント」とは、「学生専用ライフカード」で携帯電話の料金を支払っていれば、毎月抽選で10人に1人に「Amazonギフト券500円分」が当たるサービス。当選確率は10%なので、4年制の大学に通っている人なら在学中の48カ月の間に4~5回は当たる計算になる。

 学生向けや20代限定などのサービスを謳っているクレジットカードはほかにもあるが、還元率が5%にも達する「海外ショッピング利用キャッシュバック」は飛び抜けてお得なサービスと言える。

 

年会費無料ながら「誕生月ポイント3倍」や「学生専用」のサービスは
他のカードとは一線を画す圧倒的な破壊力。入会して損はない!

 ここまで見てきたように、「ライフカード」は通常の還元率0.5%と、一見すると一般的なクレジットカードと変わらないスペックだが、「誕生月ポイント3倍」「年間50万円で300ポイントのボーナス」、さらに還元率5%にも達する「学生専用ライフカード」の「海外ショッピング利用キャッシュバック」など、他のクレジットカードとは一線を画すサービスを展開しており、しかもそのサービスの破壊力が圧倒的。

 年会費も無料なので「誕生月ポイント3倍」の還元率1.5%のためだけに「ライフカード」に入会しても、損することは何もない。

 他の高還元カードやANA系のクレジットカードと併用することで、「誕生月」だけ活用する「最強のサブカード」として利用することができるだろう。

【※「ライフカード」の関連記事はこちら!】
「ライフカード」のメリット、人気の秘密とは?年会費無料でありながら、誕生月ポイント3倍など4つのボーナスポイントで還元率は最大1.53%に!

 
ライフカード
還元率 0.5%
発行元 ライフカード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費 無料
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電子マネー
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「ライフカード」のメリット、人気の秘密とは?
年会費無料でありながら、誕生月ポイント3倍など
4つのボーナスポイントで還元率は最大1.53%に!

 「ライフカード」は年会費が無料で、国際ブランドはVisa、MasterCard、JCBから選ぶことができます。「ライフカード」のポイントプログラムは「LIFEサンクスプレゼント」というもので、100円につき0.1ポイント獲得できます。1ポイントは5円相当の価値があるので100円で0.5円の還元、つまり還元率は0.5%。「ライフカード」は普通に使うと一般的なクレジットカードと同じ還元率ということがわかります。…続きはこちら!



【クレジットカード比較】
人気ランキングで選ぶ!おすすめクレジットカード
(総合ランキング編)

 多くの人が選んでいるクレジットカードは、それだけ魅力がある、おすすめのクレジットカードということ。

 そこで、当サイトでは2014年2~3月にかけて「ZAiメルマガ」購読者にアンケートを実施。みんなが「新規入会してみたい!」と関心を寄せているクレジットカードを大調査。

 ランキング上位には、高還元率で有名なクレジットカードがランクインしている一方、メジャー感のある大手クレジットカードもランクイン。みんなが選んでいる魅力的なクレジットカードの中から、還元率や年会費、付帯サービスを参考に、自分に合ったカードを選んでみては?…続きはこちら!

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2022年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2022年版】
「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!
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【2022年12月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
AMEXを
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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「楽天カード」よりも「楽天プレミアムカード」のほうが得をする“損益分岐点”が判明! 楽天市場で年36万円を利用しない限り、年会費無料の「楽天カード」で十分!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら

 ◆三井住友カード(NL)

0.5~5.0% 永年無料 VISA
Master
iD
三井住友カード(NL)の公式サイトはこちら
【三井住友カード(NL)のおすすめポイント】
2021年2月に申し込み受付が始まった「三井住友カード」の新しいクレジットカードで、券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと、還元率5%に大幅アップ(※)するので、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどを日常的に利用する人におすすめ! さらに、獲得できる「Vポイント」は、dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなどに交換できるほか、「1ポイント=1円」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
(※ 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。)
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NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

1.875%
(※1)
4万9500円 AMEX
スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)の公式サイトはこちら
【Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードのおすすめポイント】
2022年2月24日に誕生した「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」の後継カード。SPGアメックスと同じく、通常100円につき3ポイントが貯まり、「6万ポイント⇒2万5000マイル」の高い交換レート(=還元率1.875%!)でANAやJALなどの航空会社40社以上のマイルに移行可能! しかも、ポイントの有効期限は「最後にポイントが増減した日から2年間」なので“実質”無期限でマイルを貯められるのも大きなメリット。また、世界的ホテルグループ「マリオット・インターナショナル」との提携カードなので、カードを保有するだけで上級会員資格「ゴールドエリート」が手に入り、客室のアップグレードや14時までのレイトチェックアウトなどの特典が利用できる。さらに、年間150万円以上を利用したうえでカードを更新すると、シェラトンやウェスティンなどの同グループのホテルに2名まで無料で1泊できる「無料宿泊特典」(※2)がもらえるほか、年間400万円以上を利用するとワンランク上の会員資格「プラチナエリート」が手に入り、最大でスイートまでの客室アップグレード、朝食無料サービスなどの豪華特典が利用可能に! 家族カード1枚は年会費が無料(2枚目以降は年会費2万4750円・税込)になり、夫婦や家族でポイントが貯めやすくなっている。
(※1 6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。1マイル=1.5円換算。※2 交換レートで5万ポイントまでのホテルに宿泊可能。追加で最大1万5000ポイントを支払って、6万5000ポイントまでのホテルに宿泊することも可能)
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Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~5.5% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
39歳以下の人だけが申し込める、年会費無料の高還元クレジットカード!(40歳以降も継続して保有可能)通常還元率は1%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のAmazonやセブン-イレブンなどでは還元率2%、「ポイントップ登録(無料)」をすれば「スターバックスカード」へのチャージで還元率5.5%に
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JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 ◆セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digital

0.5~2.0% 初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※1)
AMEX Suica
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalの公式サイトはこちら
【セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalのおすすめポイント】
通常還元率は0.5%だが、QUICPay決済を利用した場合は還元率2%に大幅アップ(※2)セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンといったコンビニはもちろん、マツモトキヨシやツルハグループなどのドラッグストア、ビックカメラやヨドバシカメラといった家電量販店など、QUICPayを利用できる店舗ではいつでもどこでも還元率2%になるので非常にお得! 貯まるポイントは、有効期限のない「永久不滅ポイント」なので、ポイントの失効を気にする必要がないのもメリット!
※1 2年目以降1100円。ただし、年一回でもクレジットカードの利用があれば次年度以降も無料。※2 2022年10月31日までの利用分が対象で、2022年11月1日以降の還元率は未定。
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「セゾンパール・アメックス・カード Digital」は、QUICPayで3%還元と超お得! 最短5分で発行できる「SAISON CARD Digital」の申し込み方法も解説!
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalの公式サイトはこちら

 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~5.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料
VISA
Master
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
2021年7月1日に発行が始まった、券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと還元率5%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 SBI証券での積立投資など、一部の支払いは集計の対象外。※2 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。
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三井住友カード ゴールド(NL)の公式サイトはこちら

 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
(※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料)
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【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2022年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2022年の最優秀カード”を詳しく解説!(スマホ決済+クレジットカード部門)
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