株式投資で儲ける方法&注目銘柄を大公開!

「次世代バイオ」株で2020年代の主役になる銘柄は?
世界的に注目される「バイオ」関連企業の中で、
創薬や個別化医療分野で勝ち組になる3銘柄を紹介!

2017年4月24日公開(2017年11月20日更新)
ザイ編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

バイオ医薬品は「次世代バイオ医薬品」の時代へ。新時代のバイオ業界を牽引する代表的な3銘柄を紹介!

ダイヤモンド・ザイでは、「10年続くテーマに乗る! 『超』成長株46」と題した特集を掲載。短期的に注目されてすぐに終息するテーマではなく、長期的な成長見込みの持てるテーマと、その関連銘柄を紹介している。

今回は、高齢化の進行とともに年々注目度が上がっているテーマ、「ヘルスケア」をピックアップ。ヘルスケアで長期的な注目を集めるのはバイオ医薬品メーカーだ。バイオ医薬品メーカーの注目株3銘柄も、ダイヤモンド・ザイから抜粋して紹介していこう。

2017年はバイオ株への投資の好機になる!

 日本を筆頭に、今後は世界的に高齢化社会となり、ヘルスケア部門、特にその中心となる製薬銘柄の注目度はますます高まってくる。なかでも長期的に注目を集めるのは「バイオ関連」だ。

 というのも、すでに世界の流れはバイオ医薬品に傾いている。2015年の世界全体の医薬品売上高上位10品目のうち、8品目がバイオ薬だったし、バイオ医薬品の全世界での売上げは、2010年に900億ドルだったが、2015年には後続品も含めて1900億ドルと、2倍以上に拡大した。8000億ドルから8910億ドルと、11%増にとどまった従来医薬品(低分子医薬品・説明は後述)とは勢いが違うのだ。

 「2017年は、2020年代に活躍する次世代バイオ薬の主役が見えてくる年であり、そうした株に投資する絶好のタイミングです」

 こう語るのは、SBI証券のシニアアナリスト、岩田俊幸さん。バイオひと筋17年以上のベテランアナリストだ。ただ、一口にバイオ関連と言っても、何に投資すればいいのだろうか?

 「2000年頃から現在まで、バイオ薬品の主役は抗体薬品でしたが、2020年代以降は、特殊ペプチドを用いたものなど、次世代のバイオ薬品が主流になります。また、患者の遺伝子情報を基にした個別化医療がより重要になります」(岩田さん)

薬価を10分の1以下に下げる、次世代のバイオ薬が登場!?

 バイオ薬には難しそうなイメージがあるが、要は「体内にある物質で作った薬」だ。体外の化学物質で作った低分子医薬品は、その名の通り、分子が小さいぶんだけ吸収されやすく、効果が高い。ただ、治療を必要としない組織や細胞も傷つける恐れがあり、副作用のリスクも高い。

 その点、もともと体内にあるたんぱく質で作ったバイオ薬品は体に優しく、副作用が少ない。現在のバイオ薬品の主役は抗体薬。体の免疫システムの主役である抗体(糖タンパク分子)を主成分としたもので、従来のバイオ薬よりも効果が高く、副作用はさらに少ない。延命効果が高い画期的な抗がん剤として話題になった「オプジーボ」も、抗体薬だ。

 ただ、抗体薬にも欠点がある。一つは高価な点。オプジーボを1年間使用すると、体重にもよるが3500万円以上もかかる。これが問題となり、2016年11月、国は同薬の薬価の50%引き下げを決めた。おかげで、オプジーボの販売元の「小野薬品工業(4528)」の株価は、ピーク時の半値水準で推移している。財政難の折、国は薬価の引き下げに本気で、「医療コストを低下させる薬でないと認可が下りない方向に来ています」(岩田さん)。

 抗体薬の2番目の欠点は、分子が大きく細胞の中に入り込めないため、細胞内の標的(病気の原因となる物質)には手が出ないこと。「病気の原因の7割は細胞内にある」(岩田さん)ことから、この点は大きな欠点とされてきた。

 しかし、2020年代以降に主役になってくる見込みの次世代バイオ薬品は、細胞内の標的にも効果を発揮するため、これまでは治せなかった病気も治せるようになる可能性がある。しかも、抗体薬の10分の1以下という安価で販売できるものもあるため、開発した企業の株価は大いに上昇期待が持てることになる。

「特殊ペプチド薬」が今後の医薬品業界の主流になる!

 そんな夢のような次世代バイオ薬品を開発する企業に投資したいなら、「その会社の技術がどんな会社に評価されているかを見ればいい」(岩田さん)とのこと。

 岩田さんのイチオシは、「ペプチドリーム(4587)」だ。「ペプチドリーム」の技術を用いて薬の共同開発契約を締結している企業は17社あり、その中には世界最大手のノバルティスをはじめ、全世界の医薬品の売上高上位20社中10社が含まれている。なぜ、それほどまでに注目されているのか?

 「新薬の候補物質は、世界大手の会社でさえ数百万個しか持っていません。しかし、『ペプチドリーム』は、短時間で1兆個もの候補物質を作ることができます。2030年頃には、医薬品全体の3割程度が、同社の技術で作られた特殊ペプチド医薬品群になる可能性も。売上げに応じたロイヤルティも大いに期待できます」(岩田さん)

「遺伝子解析技術」「臨床試験」に強みを持つ2銘柄とは?

 患者一人ひとりに的確な治療を施す個別化医療は、医療費の抑制にも貢献する。そこで必要となるのが、遺伝子解析の技術を持つ企業だ。その一つが「栄研化学(4549)」である。すでに結核菌の遺伝子診断キットを発売し、今後は全自動小型遺伝子検査システムに注目が集まる。

 もう一つ注目したいのは、新薬候補の安全性や有効性を確認する前臨床試験の、日本における最古参かつ最大手である「新日本科学(2395)」。米国で、抗体薬の代替候補である「核酸医薬」の精度を高める技術を持つベンチャー企業を上場させて、含み益を増大させており、注目が集まっている。

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
証券会社(ネット証券)比較!売買手数料で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!取引ツールで比較ページへ
 つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説ページへ
証券会社(ネット証券)比較!人気の証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!株アプリで比較ページへ
 iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説!詳しくはこちら!
ネット証券会社(証券会社)比較!最短で口座開設できる証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!外国株で比較ページへ
桐谷さんの株主優待銘柄ページへ
証券会社(ネット証券)比較IPO(新規上場)比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!キャンペーンで比較ページへ
証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
【2020年3月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 1241本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合。2019年12月23日以降の売買手数料
【関連記事】
松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2654本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手で、1日定額制コースだと現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日50万円まで、合計で1日最大150万円まで売買手数料が0円と非常に低コスト。投資信託の数は約2700本と業界トップクラス。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株が、2019年7月の値下げにより売買手数料が最低0米ドルから取引可能になったのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2020年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、5年連続13度目の1位を獲得
【SBI証券の関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 180円 450円 2500円/日 1177本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2648本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
1約定ごとプラン5は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2019年12月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日50万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能。楽天スーパーポイントは、国内現物株式や投資信託の購入にも利用できる。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆SMBC日興証券⇒詳細情報ページへ
125円 180円 400円 1013本
米国、中国
【SMBC日興証券のおすすめポイント】
日本3大証券会社の一角を占める大手証券会社だが、ダイレクトコース(ネット取引コース)なら、約定価格によってはネット証券並の割安な取引が可能だ。新規口座開設や株式投資信託の購入でANAのマイルが貯まるサービスも行っている。信用取引手数料が無料なのも大きなメリットで、アクティブなデイトレーダーにとっては魅力的だろう。一方で、大手ならではの充実したサービスも魅力。例えば、IPOの取扱数はトップクラスで主幹事証券を担当するケースも多い。500円から金額指定でも株が買えるユニークなサービス「キンカブ」(金額・株数指定取引)なら、株式でも積立投資が可能。さらに、アナリストレポートが非常に充実しており、銘柄や経済情勢をじっくり調べながら長期的に投資が行える。保有、または登録した国内株式の株価をリアルタイムで見守り、投資戦略に基づいて売却タイミングを知らせる「AI株価見守りサービス」など、実戦的なツールもそろっている。
【関連記事】
◆【SMBC日興証券のおすすめポイントは?】信用取引完全無料、NISAや積立投資にも便利な株が小分けで買える「キンカブ」がおすすめ!
◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と、多くの割当が期待できる主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SMBC日興証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 115本
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大231回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆ライブスター証券⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 400円/ 2本
【ライブスター証券証券のおすすめポイント】
取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。現物株や、1約定ごとの「一律(つどつど)プラン」では、約定代金5万円以下なら売買手数料が50円。信用取引は、取引手数料がなんと0円と非常にお得だ。その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)間は、現物株、先物・オプションの取引手数料が無料になるキャンペーンも長年にわたって実施中。無料の取引ツール「livestarR2」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう
【関連記事】
◆【ネット証券おすすめ比較・2019年版】株の売買手数料を比較したらあのネット証券会社が安かった!

◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・ライブスター証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1026本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

【SBI証券×ザイ・オンライン】タイアップ企画
新規口座開設+条件クリアした人全員に
現金2000円プレゼント!関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!SBI証券の公式サイトはこちら

 

1約定ごとの手数料がお得! もれなく2500円プレゼント 株の売買手数料がお得!
SBI証券の公式サイトはこちら!
SBI証券
日本株は、1日50万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
松井証券の口座開設はこちら!
松井証券
1日50万円までの取引
なら売買手数料0円!
ネット証券最大手で、ザイ・オンラインでも人気NO.1関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 優待名人・桐谷さんも「便利でよく使う」とおすすめ関連記事

山本潤の10年で10倍を目指す超成長株投資の真髄
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2020年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2020年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! SBI証券の公式サイトはこちら!
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! SBI証券の公式サイトはこちら!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

どうなる!?日本株
日経平均の新予測
株500激辛診断

5月号3月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

どうなる!? 日本株

プロ68人に緊急アンケート!どうなる!?日本株
日経平均の新予測
楽観派VS悲観派の主張を比べてみよう
「SARS」vs「新型コロナ」相場の違いはどこ?
セクター別の打撃度チェック
DAIBOUCHOUさんWWW9945さんなど
億り人はこう動いた
新型コロナをモノともしない
「追い風」「克服」「ノーダメージ」の株を探せ!

人気の買っていい10万円株は99銘柄!
株500+Jリート14激辛診断
儲かる株の見つけ方
コロナショックの下落幅が小さい株
・来期も配当を増やす連続増配株
・いよいよスタート! 5G関連の株

2020年春のイチオシ株
10万円株/高配当株/株主優待株/Jリート/人気株

●みんな持ってる人気20銘柄の通信簿
・最新決算&アナリスト予想でわかった
来期も絶好調な株28銘柄

今が買いチャンス? 米国株100銘柄
・米国株の5つの心配をプロが解答
・増配し続けているスゴイ株「10年増配株」
・知る人ぞ知るスゴイ成長株「オススメ10倍株」
コロナショックで上がる株

●株入門マンガ/恋する株式相場! 
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活! ライフ

別冊付録
●来期業績を先回り!

上場全3761銘柄の最新理論株価

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

【重要なお知らせ】
>>定期購読の価格改定について


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2020】 クレジットカードの専門家が選んだ 2020年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報