株式投資で儲ける方法&注目銘柄を大公開!

連続「増収増益」期間ランキング公開!【2022年版】
1位は「ニトリHD」の35期!「増収&増益」を継続する
期間が長い「長期安定成長株」の59銘柄を一挙公開!

2022年2月21日公開(2022年3月29日更新)
ザイ・オンライン編集部
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【連続「増収増益」期間ランキング】(2022年最新版)を公開!
上位59銘柄の業績予想や配当利回り、増益グラフも掲載!

 株式投資する企業を選ぶ際、もっとも重要なのは企業の「業績」だ。会社の業績が拡大すれば株価が上昇する可能性が高く、業績がよければ安定配当を期待することもできる。そのため、多くの投資家は気になる企業の「売上高」や「営業利益」が今後、成長するかどうかを見極めるために決算資料や事業計画などをチェックしている。

 しかし、企業が発表している業績予想や経営計画などはあくまでも「予想」であり、その会社の業績が本当に成長するかどうかを見極めるのは難しい。ただし、「長期的に安定して業績を伸ばしている企業は、今後も業績を伸ばせる」可能性は高そうだ。なぜなら、長期的に成長を続けているということは、その企業のビジネスモデルが優れていたり、商品開発力や営業力が優れていたりと、何か「業績を伸ばせる理由」があると考えられるからだ。

 そこで、ザイ・オンラインでは、上場企業のこれまでの成長力に注目して、売上高が毎年増加している「連続増収」、営業利益が毎年増加している「連続増益」の期間を調査して「連続【増収増益】期間ランキング」を作成! 直近の業績予想を含めたうえで「増収増益」が続いている銘柄の中から、連続「増収増益」期間が長く、「長期的に成長してきた」59銘柄を紹介していく。

 「連続【増収増益】期間」の長さは、その企業が長期間にわたって業績を安定的に伸ばしてきたことの証拠だ。例えば、ランキング第1位のニトリホールディングスは「連続【増収増益】期間」が35期なので、2008年のリーマン・ショックや2015年のチャイナ・ショックにも負けずに業績を伸ばし続けてきたことを意味している。そして、2022年2月期の業績予想も「増収増益」となっており、直近のコロナ・ショックも乗り越える予想となっている。

 このように、経済危機があっても「増収増益」を続けてきた企業は、今後も「増収増益」を継続できる可能性が高いと考えていいだろう。つまり、「連続【増収増益】期間ランキング」の上位の企業は、どんな環境でも乗り越えられる可能性が高い企業がランクインしているのだ。「連続【増収増益】期間ランキング」を参考に、今後も業績の拡大・成長および株価の上昇が期待できる銘柄を見つけよう!
(※なお、配当利回りや最低投資額などのデータは2022年2月18日の終値で算出、「売上高・営業収益」「営業利益」「配当利回り」には会社発表の予想値を使用。直近の業績予想が「未定」や「減収減益」となっている銘柄は除外している)
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配当が減らない“隠れ増配株”ランキング上位20銘柄を紹介! 減配をせずに、配当を維持・増配し続けている「非減配」期間が長い優良な安定配当株ランキング!

■連続「増収増益」期間ランキング!(2022年2月18日時点)

  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
1位  ニトリホールディングス(東1/札・9843)
35年 8736億円
(+21.8%)
1439億円
(+4.5%)
0.85% 163万5000円
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ニトリHD、18期連続の「増配」を発表し、配当額は18年で45倍に増加! 2022年2月期は前期比17円増の「1株あたり140円」、配当利回りは0.6%にアップ!
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2位  パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(東1・7532)
30年 1兆8700億円
(+9.4%)
850億円
(+4.5%)
0.88% 18万6700円
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パン・パシフィック・インターナショナルHD、株主優待を新設し、優待+配当利回りが3.64%に!「ドン・キホーテ」などで使える「majica」ポイント4000円分を贈呈
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3位  GMOペイメントゲートウェイ(東1・3769)
21年 500億円
(+19.9%)
162.3億円
(+25.0%)
0.64% 102万円
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4位  イー・ギャランティ(東1・8771)
20年 85億円
(+18.1%)
37.2億円
(+20.4%)
1.07% 20万5000円
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5位  エス・エム・エス(東1・2175)
18年 400.4億円
(+11.3%)
62億円
(+13.4%)
0.33% 31万2000円
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6位  アークランドサービスホールディングス(東1・3085)
17年 465億円
(+5.1%)
54.7億円
(+11.5%)
1.32% 22万6000円
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7位  ツルハホールディングス(東1・3391)
17年 9560億円
(+3.9%)
512億円
(+5.8%)
1.82% 91万4000円
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8位  コスモス薬品(東1・3349)
14年 7500億円
(+3.2%)
332億円
(+0.1%)
0.52% 151万9000円
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9位  セリア(JQ・2782)
13年 2130億円
(+6.1%)
220億円
(+3.4%)
2.41% 28万9900円
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9位  MonotaRO(東1・3064)
13年 2260.7億円
(+19.1%)
243.8億円
(+1.0%)
0.61% 21万8100円
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  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
9位  日本エス・エイチ・エル(JQ・4327)
13年 34.1億円
(+3.3%)
14.9億円
(+1.3%)
3.13% 27万4700円
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9位  ビジネス・ワンホールディングス(福・4827)
13年 102億円
(+3.4%)
8億円
(+3.3%)
0.82% 4万8700円
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13位  グリーンクロス(福・7533)
13年 194.4億円
(+5.6%)
14.1億円
(+2.0%)
3.04% 9万2000円
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13位  日本M&Aセンター(東1・2127)
12年 390億円
(+12.0%)
180億円
(+17.3%)
1.03% 17万3500円
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13位  オービック(東1・4684)
12年 900億円
(+7.3%)
520億円
(+8.1%)
1.18% 181万1000円
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13位  イチネンホールディングス(東1・9619)
12年 1183.5億円
(+5.0%)
80億円
(+6.4%)
3.28% 13万900円
【※関連記事はこちら!】
イチネンHD、「増配」を発表し、配当利回り3.1%、配当+株主優待の合計利回り3.9%に! 2022年3月期の配当額は前期比「3円」増の「1株あたり43円」に!
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13位  SCSK(東1・9719)
12年 4200億円
(+5.8%)
480億円
(+4.6%)
4.86% 19万1700円
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13位  旭情報サービス(東2・9799)
12年 125億円
(+1.7%)
12.4億円
(+2.4%)
3.13% 12万5800円
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19位  TIS(東1・3626)
11年 4800億円
(+7.0%)
520億円
(+13.6%)
1.52% 26万2000円
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19位  システム情報(東1・3677)
11年 134億円
(+3.0%)
16.2億円
(+0.6%)
10万1200円
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  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
19位  シーティーエス(東1・4345)
11年 106億円
(+6.3%)
25.5億円
(+14.4%)
2.19% 8万2100円
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22位  東京都競馬(東1・9672)
11年 350.2億円
(+10.1%)
131.3億円
(+2.5%)
1.59% 40万8500円
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22位  オープンハウスグループ(東1・3288)
10年 9200億円
(+13.5%)
1120億円
(+10.7%)
2.45% 50万5000円
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22位  マークラインズ(東1・3901)
10年 42.7億円
(+22.0%)
15.3億円
(+20.0%)
1.05% 26万4300円
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22位  エラン(東1・6099)
10年 370億円
(+16.9%)
30億円
(+7.2%)
1.05% 9万5000円
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22位  全国保証(東1・7164)
10年 503.1億円
(+5.1%)
387.8億円
(+1.4%)
2.71% 47万8000円
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27位  NSW(東1・9739)
10年 420億円
(+6.9%)
43億円
(+2.4%)
1.91% 20万8900円
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27位  NSD(東1・9759)
10年 706億円
(+6.6%)
112億円
(+13.7%)
2.45% 21万2100円
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27位  メンバーズ(東1・2130)
9年 148億円
(+22.4%)
16億円
(+26.8%)
0.82% 28万5900円
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27位  神戸物産(東1・3038)
9年 3800億円
(+4.9%)
288億円
(+5.4%)
0.55% 38万1000円
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  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
27位  メディアドゥ(東1・3678)
9年 1000億円
(+19.7%)
30億円
(+12.6%)
0.83% 25万400円
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27位  デジタル・インフォメーション・テクノロジー(東1・3916)
9年 156億円
(+8.0%)
19億円
(+10.3%)
2.36% 12万6600円
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27位  ハイマックス(東1・4299)
9年 165億円
(+6.9%)
17億円
(+24.3%)
3.31% 12万600円
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27位  トリケミカル研究所(東1・4369)
9年 110億円
(+12.2%)
29.5億円
(+9.6%)
0.60% 28万2000円
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27位  コタ(東1・4923)
9年 87.6億円
(+12.8%)
22.1億円
(+36.7%)
1.24% 16万300円
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27位  ソラスト(東1・6197)
9年 1154億円
(+8.6%)
67億円
(+10.5%)
2.01% 9万9400円
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37位  santec(JQ・6777)
9年 85億円
(+13.1%)
17億円
(+19.6%)
2.25% 13万3000円
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37位  富士ソフト(東1・9749)
9年 2655億円
(+2.9%)
173億円
(+2.7%)
1.97% 55万1000円
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37位  ショーボンドホールディングス(東1・1414)
8年 822億円
(+2.6%)
162億円
(+2.9%)
2.08% 51万9000円
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37位  アルトナー(東1・2163)
8年 79.9億円
(+11.4%)
9.3億円
(+4.8%)
3.18% 8万7800円
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  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
37位  ラクーンホールディングス(東1・3031)
8年 53億円
(+21.4%)
14.3億円
(+19.5%)
1.76% 11万3400円
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37位  ネクステージ(東1/名1・3186)
8年 3500億円
(+20.1%)
175億円
(+28.3%)
0.82% 25万5900円
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37位  プロパティエージェント(東1・3464)
8年 340億円
(+23.5%)
21.5億円
(+2.7%)
1.77% 15万2200円
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37位  ケイアイスター不動産(東1・3465)
8年 1900億円
(+21.9%)
243億円
(+93.4%)
4.67% 52万4000円
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37位  テクマトリックス(東1・3762)
8年 330億円
(+6.6%)
37億円
(+3.2%)
1.21% 15万6800円
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37位  ネオジャパン(東1・3921)
8年 59.1億円
(+10.9%)
11.8億円
(+28.5%)
1.31% 10万6700円
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37位  PR TIMES(東1・3922)
8年 47.1億円
(+25.2%)
17.5億円
(+34.5%)
0.00% 29万4200円
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37位  ダブルスタンダード(東1・3925)
8年 64億円
(+45.0%)
17億円
(+53.4%)
1.89% 18万4800円
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37位  Ubicomホールディングス(東1・3937)
8年 49.6億円
(+18.2%)
10.7億円
(+17.4%)
19万9500円
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37位  カナミックネットワーク(東1・3939)
8年 23.5億円
(+12.9%)
9.3億円
(+10.5%)
0.67% 4万4600円
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  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
37位  チェンジ(東1・3962)
8年 182億円
(+16.2%)
68億円
(+13.6%)
0.00% 16万8800円
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37位  オロ(東1・3983)
8年 65.3億円
(+13.3%)
22.4億円
(+5.8%)
0.62% 23万8100円
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37位  イー・ガーディアン(東1・6050)
8年 110.1億円
(+10.8%)
21.7億円
(+10.2%)
25万8200円
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37位  ストライク(東1・6196)
8年 112億円
(+24.0%)
42.1億円
(+21.9%)
0.81% 44万3500円
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37位  メニコン(東1/名1・7780)
8年 994億円
(+15.3%)
96億円
(+18.4%)
0.59% 29万3800円
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37位  丸和運輸機関(東1・9090)
8年 1295億円
(+15.5%)
88.9億円
(+10.8%)
1.77% 10万7100円
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37位  学研ホールディングス(東1・9470)
8年 1570億円
(+4.4%)
67億円
(+7.3%)
2.40% 9万9800円
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37位  三協フロンテア(JQ・9639)
8年 523億円
(+8.5%)
94億円
(+18.5%)
3.31% 48万3000円
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37位  KSK(JQ・9687)
8年 188億円
(+7.1%)
20億円
(+10.6%)
3.15% 22万5200円
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※「配当利回り」や「最低投資額」などのデータは、2022年2月18日の終値で算出。
※「売上高・営業収益」「営業利益」「配当利回り」は会社発表の予想値。
※ 期間中に決算期変更があった銘柄の連続「増収増益」期間は、厳密には「年数」ではなく「期数」。
※ 連続「増収増益」期間が同じ場合は同順位(銘柄コード順で表記)とした。 

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99円 115円 275円 33本
(米国株CFDなど)
【LINE証券のおすすめポイント】
サービス開始時は単元未満株と投資信託のみだったが、2020年5月から、1単元単位で売買する通常の現物株取引もスタートした。スマホでの使いやすさに徹底的にこだわったシンプルな取引画面は、初心者にも直感的にわかりやすいデザインになのが魅力だ。また、東証上場の約1000銘柄に限り1株単位での売買ができるのもメリット。1株単位の売買手数料が日中なら約定金額の0.2~0.5%と単元未満株取引の売買手数料としては格安なのもうれしい。2021年6月からはIPOの取り扱いも始まった。
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1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/ 10本
【SBIネオトレード証券のおすすめポイント】
以前はライブスター証券だったが、2021年1月から現在の名称に。売買手数料を見ると、1日定額プランなら1日100万円まで無料。1日100万円超の価格帯でも大手ネット証券より割安だ。そのうえ信用取引の売買手数料が完全無料と、すべての手数料プランにおいてトップレベルの安さを誇る。そのお得さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。無料の取引ツール「NEOTRADE R」は高機能化が進んおり、特殊注文機能ややフル板情報も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう。「2022年オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では「取引手数料」で8年連続1位を獲得!
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◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 1606本
米国
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないものの1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という手数料体系は非常に魅力的。また、25歳以下なら現物・信用ともに国内株の売買手数料が完全無料! 資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※ 株式売買手数料に1約定ごとのプランがないので、1日定額制プランを掲載。
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◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
99円 115円 275円 550円/日 1250本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
日本株の取引や銘柄分析に役立つツールが揃っているのがメリット。中でも、多彩な注文方法や板発注が可能な「マネックストレーダー」や、重要な業績を過去10期以上に渡ってグラフ表示できる「マネックス銘柄スカウター」はぜひ利用したい。「ワン株」という株を1株から売買できるサービスもあるので、株初心者はそこから始めてみるのもいいだろう。また、外国株の銘柄数の多さも魅力で、4900銘柄以上の米国株や2600銘柄以上の中国株を売買できる。米国株は最低手数料が0ドル、中国株は手数料が業界最低レベルとコスト面でもおすすめ。また、投資信託の保有金額に対し、最大0.08%分(年率)のマネックスポイントが付与されるのもお得だ。なお、2020年7月からビットコインやリップルなど主要な暗号資産(仮想通貨)のCFD取引サービスも利用できる。
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1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
90円 100円 260円 0円/日 133本
(CFD)
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
1日100万円まで取引は売買手数料無料! 1約定ごとプランの売買手数料も最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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◆DMM.com証券「DMM株」⇒詳細情報ページへ
88円 106円 198円
米国
【DMM.com証券「DMM株」のおすすめポイント】
国内株と米国株のトレードに力を入れたネット証券で、ひとつの取引ツールで日本株と米国株をシームレスに取引可能。売買手数料の安さがメリットで、国内現物株は1約定5万円までなら55円(税込)で売買できる。25歳以下なら現物取引の売買手数料は完全無料。さらに米国株の売買手数料もすべて0円! 売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもお得だ。 取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になる点も便利。現在キャンペーン中につき、新規口座開設で日本株の売買手数料が1カ月間無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円をプレゼント!
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◆野村證券⇒詳細情報ページへ
152円 330円 524円 1122本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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[攻めと守りの高配当株&波乱相場でどうしてた?]

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◎第2特集
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波乱相場でどうしてた?
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◎第3特集
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常識が変わった! 有事の金で資産を守れ!

●金投資の方針が大転換の時代へ! これまでとこれから
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●銀行の口座解説
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◎人気連載もお楽しみに!
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