ダイヤモンドZAi最新記事

日経平均株価は、年初来高値(2万4129円)を超えて
上昇する!「株価の割高感」「景気の腰折れ」「米中
貿易戦争」など、不安要素を“投資のプロ”が払拭!

2018年9月26日公開(2018年9月28日更新)
ザイ編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示
ダイヤモンド・ザイ11月号
楽天ブックスで買う
Amazonで買う

日経平均株価は年初来高値を更新目前だが、「米中貿易戦争の影響」や「日本株の割高感」など、今後の株価上昇に不安を抱く材料も多い。しかし、代表的な5つの不安要素を“投資のプロ”に直撃したところ、意外にもそれらをメッタ斬りにして不安を払拭してくれた!

発売中のダイヤモンド・ザイ11月号の特集「新しい株の儲けワザ50」では、有望株を見つけるためのヒントを紹介! 日経平均株価は年初来高値の目前まで上昇しているが、米中貿易戦争や景気の腰折れ感などの不安要素もあり、なかなか強気モードで立ち向かえない投資家も多いだろう。しかし、多くの投資家が不安を抱えているからこそ、まだ有望株を安く買うチャンスが残っているとも言える。従来の常識にとらわれない、新しい日本株の儲けワザを駆使して、ひと足早く来るべき上昇相場に備えよう!

特集内では「利回りで儲けるワザ」「値上がりで儲けるワザ」「その他で儲けるワザ」を合計50個紹介。また、特集冒頭では、多くの投資家が抱いている今の相場への「不安」にどう立ち向かえばいいのか、プロが指南してくれている。今回はその冒頭部分を抜粋! 投資の参考にしてみてほしい。

過熱する「米中貿易戦争」は、すでに相場には織り込み済み!
国内景気は腰折れどころか、上ブレする可能性も!

 「日経平均株価は年内にも3万円へ!」

 年初にはこのような強気予想も飛び交ったが、相場が膠着状態になってくると、どうしても不安要素のほうに目が向けられがちになる。9月25日時点で年初来高値の2万4129円を更新間近だが、今後の株高に懐疑的な人も多いだろう。

 たとえば目下、最大の不安要素と見られているのが、米中貿易戦争だ。

 この問題に対し、大和証券の木野内栄治さんは「米中の貿易問題は、すでに相場には織り込み済み。トランプ大統領の発言はあくまで中間選挙を意識したもの」と分析する。また、こころトレード研究所の坂本慎太郎さんも、「意外に用意周到で、法人減税を実施してから交渉をしているため、米国経済は盤石。一時的な下げは買い場」と指摘する。

 さらに、国内景気の腰折れ感も、相場を膠着させている要因の一つ。

 3月期決算企業の期初予想は「減益」で、景気の腰折れ懸念も囁かれだしていた。だが、「業績予想は保守的。過去17年のうち13年は期初予想を上ブレした」とニッセイ基礎研究所の井出真吾さん。

 「円安傾向であることも追い風で、中間決算時に上方修正する可能性大」と、坂本さんも指摘する。

低金利の継続で外国人の買い戻しに期待!
実はまだ割安感のある日本株が節目を突破する?

 また、日銀の政策変更を不安視している人も多いのではないだろうか。

 日銀は7月31日の金融政策決定会合を経て、政策の見直しを発表したが、異次元緩和自体を解除したわけではなく、超低金利は維持されている。「今年は外国人投資家の売り越しが多いが、安倍首相の自民党総裁3選や米中貿易戦争の落ち着きにより、買い戻しが活発化する可能性が高い」とマネックス証券の益嶋裕さんは睨む。

 アベノミクスによる株価の上昇によって、日本株に割高感を感じる向きもあるだろう。

 日経平均株価はすでに割高との観測もある。だが、9月5日に日経平均株価が2万2580円をつけた頃の水準は2012年12月以降の安倍政権下で最低水準のPER13倍前後。「むしろ割安で2ケタに乗せたROEを踏まえれば、PBR1.2倍(2万2000円)は鉄壁の下値」(坂本さん)だったのだ。

米国経済は、どのデータから見ても景気拡大基調

 日本株を取り巻く不安要素の中でも、個人投資家からの懸念の声が特に強いのは、景気拡大が超長期化している米国経済の失速だろう。この問題について、こころトレード研究所の坂本慎太郎さんはこう断言する。

 「どの経済指標を見ても、米国経済はケチをつけようがない。個人消費が3回連続で大きく前年同期比を下回るような変化が生じない限り、まったく危うさは感じられません」

 米国の景気拡大は2019年7月まで続けば過去最長となるが、いつか記録は塗り替えられるものだ。

 「半導体市況や米中貿易戦争などにかかわらず、米国内における設備投資の動きは堅調」と、木野内さんも指摘する。さらなる景気拡大に伴って、米国で追加利上げが実施される可能性も高い。また、欧州が金融引き締めに転じることも、日本株に朗報になると木野内さんは考えている。

 「米欧が利上げするぐらい景気がいい中で、日本だけ低金利というのが、日本株にとって最高の状況。実際、欧州が利上げすると、日本株のPERが25%程度切り上がる(株価が上昇する)という経験則がある。過去にドイツが利上げを行った局面でも、日経平均株価は40%程度も上昇した。日本が金融緩和を続けていれば、PER面で25%、業績面で10%、合計で4割近くの上昇余地が考えられます」(木野内さん)

 ただし、米国の利上げは、新興国の景気には逆風となるが、それは織込み済みだと坂本さんは捉えている。

 「トルコのように投機筋から狙われた国は例外として、他の新興国財政の内部留保は潤沢だから大崩れはない。実際、ギリシャショックの際にも空売りを仕掛けた連中のほとんどが痛い目に遭っています」

 2019年には、トランプ政権は3年目を迎えるが、中間選挙の翌年にあたる年は株高になりやすい。「戦後、政権3年目でNYダウがマイナスになったのは一度だけ。共和党政権下では負けなし」(木野内さん)なのだ。

 以上を踏まえると、3月に年初来安値(2万347円)をつけて以来、鳴りを潜めてしまった「日経平均株価3万円説」がにわかに復活するわけだ。そんな今だからこそ、ダイヤモンド・ザイ11月号の特集「新しい株の儲けワザ50」で紹介している儲けワザを駆使し、来たるべき上昇相場を一足先に攻略したい!

投資にすぐ応用できる、役立つ儲けワザを多数紹介!
ダイヤモンド・ザイ11月号をチェック!

ダイヤモンド・ザイ11月号

 今回は、発売中のダイヤモンド・ザイ11月号の特集「新しい株の儲けワザ50」から、今の日本株を取り巻く不安要素と、それに対するプロの見解を紹介した。特集では、今の相場をこなしていくうえでチェックすべき、50の儲けワザを紹介。たとえば、「配当狙いであれば注目すべき指標は何か」「中小型株の狙い目銘柄は何か」「上昇株を見極めるためにチェックすべき要素は何か」といった、すぐに応用できるワザを身につけられるので、ぜひチェックを!

 また、ダイヤモンド・ザイ11月号では、ほかにも「人気の株500+Jリート14激辛診断」「上場全3690銘柄の最新理論株価」「NISA 2018年駆け込みガイド」「長寿投信ベスト8」「投信はネット証券で買え!」「IPO株は2度おいしい!」など、今月もお得な情報を盛りだくさん。

 別冊付録は、NASDAQ&ニューヨーク証券取引所の「人気の米国株100激辛診断」と、米国株への投資をはじめたい人には必見の内容だ。

ダイヤモンド・ザイ11月号は、全国の書店やアマゾン楽天ブックスにて好評発売中!

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2019年6月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 904本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 429円/日 2653本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手で、アクティブプランなら1日合計10万円以下の売買手数料が現物・信用ともに0円とお得。投資信託の数は約2700本と業界トップクラス。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2019年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、4年連続12度目の1位を獲得
【SBI証券の関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 180円 450円 2500円/日 1187本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 116本
【おすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大231回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1051本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 0本
米国
【DMM.com証券のおすすめポイント】
国内株式と外国株のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年2月からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。新規口座開設で1カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! もれなく2500円プレゼント 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事


ダイヤモンドZAi(ザイ) 2019年7月号
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

株・投信・貯蓄で実現
人生で必要な
1億円の作り方

7月号5月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

人生で必要な1億円の作り方

●貯金テク 株・投信のしくみ。
勝ち組のワザを解説! 
・貯蓄? 投資?
人生で必要なお金の仕分け
最高6億円も! 株でお金を作った6人のワザ
投資信託お金を作った6人のワザ 
節税効果でより増える! iDeCoやNISAを使いこなせ

●気軽に投資できて儲
けやすい5万円株54銘柄
ライザップ、ZOZO、レオパレスは売りか買いか?
桐谷さん厳選!
オトク度が高い優待株9銘柄
・減配リスクが小さくて
安心な高配当株18銘柄
・短期で大化けもあり
値上がりを狙う株27銘柄

●ザイ独自の1万人アンケートを実施! 

億を作った勝ち組563人の必勝法!
勝ち組/負け組ってどんな人?
勝ち組の資産、運用法、投資先、生活習慣など大解剖!

別冊付録・1
266社のおみやげリスト付き! 
株主総会ガイド! 2019年版
・総会みやげセレクト10
・総会でわかる 良い株・悪い株
・今年の総会の見どころは

別冊付録・2
・リスクにビビるな! おかねをまもる教科書

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼントキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ) 新築マンションランキング

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報