最下層からの成り上がり投資術!
2019年1月29日公開(2019年2月5日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
藤井 英敏

日経平均株価は、方向感のない「もち合い相場」に!
上値は重いものの、25日移動平均線を下回らない限り
短期的には「買い方優位」の底堅い値動きに期待!

 国内要因は大きな変化はない中、米国発の材料を受けて日経平均株価は上下しています。ただし、上にも下にも放れることがない、「トレンドレス」「保ち合い相場」になっています。

 日本株に関して、多くの投資家が、「上値を買う必要はない。上値は、むしろ売りたい。しかし、下値を売り叩いてまで現金化を急ぐ必要はない。逆に、押し目は拾いたい」と考えているからでしょう。

 ところで、1月25日に、対面証券の営業マンの友人に対して、最近の状況をヒアリングしました。すると彼は、「年明けからのリバウンドで、短期売買などで多少利益も出たので、お客さんのマインドも少しだけ改善していることは間違いない。でも、正直、『焼け石に水』だね。12月までの損失が大き過ぎて、投資元本があまりに小さくなってしまったからねえ。まあ、それでも、相場が落ち着いてくれたことはありがたい。ただ、大多数のお客さんは投資に対してメチャクチャ慎重になってしまったので、今年に入って日米共に相場が上向いても、全く手数料が上がらないよ( ノД`)シクシク…」と結局は愚痴っていました。

日経平均株価が持ち直すには、
中長期スタンスの海外投資家による現物の買い越しが必須条件

 日本株の上値が重い需給要因は、やはり、海外投資家の日本株売りが継続しているからです。1月第3週(15~18日)の投資部門別株式売買動向では、海外投資家は10週連続で売り越しました。

 ただし、1月第3週の日経平均先物とTOPIX先物の投資部門別売買動向では、海外投資家は3週連続で買い越しました。これについては、短期スタンスの商品投資顧問(CTA)が買い戻しに動いたことが主因と観測されています。

 今後については、先物だけでなく、中長期スタンスの海外投資家が現物を買い越してこないと、日経平均株価が力強く戻ることはないと思います。

 また、足元で、3月決算の主力企業の第3四半期(2018年10~12月)決算発表が本格化しています。このため、リスク回避的な多くの投資家は、その内容を見極めたいため、市場全体に買い手控えムードが強い状況が続いています。

 もちろん、米中貿易摩擦や中国の景気減速を受けた主力企業の業績下振れ懸念は、昨年12月までの相場の下落で相当分織り込まれた感はあります。このため、ここ最近は、業績見通しを下方修正しても、「悪材料出尽くし」から株価が底堅く推移しているものが多いように感じます。しかし、業績悪化は株価指数のバリュエーションの低下の直接的な要因であり、将来の上値余地を狭めます。これも日本株の上値を抑制しています。

米連邦政府の一部閉鎖解除がポジティブ材料に!
しかし、壁建設を諦めないトランプ大統領の動向には注意が必要

 一方、トランプ米大統領が1月25日、国境の壁建設費を含まない2月15日まで3週間のつなぎ予算に署名したことで、昨年12月22日から始まった米連邦政府の一部閉鎖が、ようやく一時解除されました。

 ただし、トランプ氏は、壁建設を全く諦めていません。このため、再び政府閉鎖に陥るリスクは残っています。今の段階で、壁の建設ができないということになると、支持基盤を失う可能性が高いだけに、トランプ氏もそう簡単には妥協できないという事情があるのでしょう。

 まあ、そうはいっても、一時的とはいえこの閉鎖解除自体は、米株式市場にとってポジティブ材料です。

 また、一部報道によれば、「FRBは、2年前に開始したバランスシートの縮小を予想よりも早い段階で終了することを決める調整に入っており、最終的なバランスシートの規模も、当初の想定を上回る水準となる」そうです。この報道をきっかけに、市場では、1月29〜30日に開くFOMCに関して、保有債券の縮小計画が最大の注目点になりました。

 なお利上げに関しては、今回のFOMCでも、また、3月のFOMCでも、政策金利の据え置きが大方の予想となっています。このようなFRBのハト派的な金融政策期待は、「パウエル・プット」であり、当面の米国株を力強くサポートすることでしょう。

 目先の波乱要因は、米中の閣僚協議の行方です。今回の閣僚協議は1月30~31日の2日間開かれます。そして、トランプ大統領は、貿易協議のために訪米する中国の劉鶴副首相と31日に会談する予定です。現時点においては、一定の進展が見込めるとの楽観論が優勢です。

 しかし、ロス米商務長官は1月24日、貿易協議に関して「米中のすべての問題が解決するとは考えない方がいい」と述べています。

 今回の協議と会談で、米中がある程度合意形成できるならば最高なのですが、万が一、そうならなかった場合は、金融市場は大きく荒れる見通しです。その確率は非常に低いとみてはいますが、一応、念のため警戒しておきましょう。

日経平均株価は、短期的には「買い方優位」の状況だが
2万1000円が強力な抵抗線に!

 テクニカル的には、1月28日の日経平均株価は2万0649.00円と、25日移動平均線(28日現在2万0379.97円)を上回っています。短期的には買い方優位の状況です。今後、同線を下回らない限り、引き続き底堅い動きが見込めるでしょう。

■日経平均株価チャート/日足・6カ月
日経平均株価チャート/日足・6カ月日経平均株価チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 その一方、昨年10月以降の調整局面で、強力なサポートだった10月26日の2万0971.93円付近(2万1000円アラウンド)は強力な抵抗帯です。

 もちろん、想定以上の好材料が出現するケースでは、売り方の損失覚悟の買い戻し(踏み)で、2万1000円ラインを簡単に突破し、最大で26週移動平均線(1月25日現在2万1958.26円)までの上昇があっても驚きません。しかし、2万1000円ライン突破には、売り方が腰を抜かすような「ポジティブ・サプライズ」が発生することが必要だと考えています。つまり、そう簡単には突破できないでしょう。

「消費税引き上げ」が決定なら、アベノミクス相場は終了へ
海外勢の売りが加速する可能性は高い

 それにしても、残念なことは、安倍晋三首相が1月28日の施政方針演説で、消費税増税について「国民のご理解とご協力をお願いする」と呼びかけたことです。

 演説では、プレミアム付き商品券の発行やキャッシュレス決済時のポイント還元といった、激変緩和措置の景気下支え策を紹介しました。しかしながら、本当に、消費税を引き上げるなら、「アベノミクス相場」は終了すると考えています。増税確定なら、その後、市場は、増税前の駆け込み需要の反動減を冷静に織り込みにいくことでしょう。

 行き過ぎたグローバリズムによる格差拡大が世界的な問題として顕在化している状況下、逆進性がある消費税引き上げを嫌気した海外勢の売りが加速することを危惧しています。ただし、それは相当先のことです。目先は過度に悲観する必要はありません。

【※今週のピックアップ記事!】
松井証券の「MATSUI SECURITIES CARD」は、“実質”年会費無料で還元率1%のお得な要注目カード! 貯めたポイントは投資信託の積み立てにも利用可能!

株初心者におすすめの「10万円株」2銘柄を紹介! AI翻訳機・ポケトークで好業績の「ソースネクスト」、利回り3.85%と高配当が魅力の商社「双日」に注目!

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2019年2月4日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 701本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2674本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2670本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1172本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 813本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 436円 110本
【おすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大231回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! ダイナースクラブカード」の全15券種の  付帯特典を調査して“実力”を検証 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン https://diamond.jp/articles/-/120666?utm_source=z&utm_medium=rb&utm_campaign=id120666&utm_content=recCredit ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! 株主優待名人・桐谷さんがおすすめする「株主優待」を大公開!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

2019年最強日本株
億り人の投資法
確定申告大特集

3月号1月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!お得な定期購読の詳細はコチラ!

 

【2019年 最強日本株6大番付 】

最強日本株」の選び方!
日経平均高安値の予測
高配当株 JT vs 三井住友FG
株主優待株 ヤマダ電機 vs フォーシーズHD
割安株 三井物産 vs 三菱ケミカルHD
10万円株 ソースネクスト vs ヤマシンフィルタ
大型株 NEC vs リクルート
中小型株 ワークマン vs MTG

億り人が語る2019年の勝ち戦略
2018年アノ相場勝てたワケ
2019年
勝ち戦略
億り人の投資法を大公開!

確定申告大特集
・給与などの所得や控除
ふるさと納税で寄附した人
投資信託得&損した人
投信分配金
配当を得た人
FX先物取引得&損した
医療費市販薬代がかかった人

●あと100万円をつくる節約&副業ワザ
●大型株&中小型株の最強日本株投信番付10

【別冊付録1】
・2019年に
NISAで勝つ8つのワザ

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼント!春のキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ) 新築マンションランキング