クレジットカードの達人!ゴールド&プラチナカード比較

ゴールドカードやプラチナカードの「旅行保険」は
家族特約や航空機の遅延補償などが充実!
「このカードさえあれば旅行先でも安心」な1枚は?

【第5回】 2014年11月24日公開(2019年11月25日更新)
岩田昭男 [消費生活評論家]
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

 また、海外旅行傷害保険に加えて、「ショッピングガード保険(別名・ショッピングプロテクション)」がついているカードも多いです。ショッピングガード保険とは、カード決済で購入した商品が破損したり、盗難や火災などの事故で損害を被った際に、補償が受けられるというものです。

 話を海外旅行傷害保険に戻すと、補償の手厚さに関しては、一般的なクレジットカードとゴールドカードやプラチナカードで、大きくレベルが違います。それは、補償される金額で比較してみると、一目瞭然です。

 まず、一般的なクレジットカードの平均的な補償額ですが、傷害死亡や後遺障害で500万~2000万円、傷害や疾病の治療費用で1事故(疾病)あたり100万~200万円、賠償責任で2000万円、携行品の損害で20万円、救援者費用で200万円――といったところです。

 これに対し、ゴールドカードやプラチナカードの傷害死亡や後遺障害の補償は、平均5000万~1億円程度まで跳ね上がります。傷害や疾病の治療費用は1事故(疾病)あたり200万~500万円、賠償責任は3000万~1億円、携行品損害で50万~70万円、救援者費用で300万~500万円――といったところです。

 一般的なクレジットカードは年会費が無料だったり、少額だったりするので、少しでも補償がつくなら御の字ともいえますが、現実的には「十分な補償」とはいえません。もし突発的な病気で入院して、100万円くらいしか補償が出ないと、「あと100万円は持ち出しになった……」という事態になりかねないでしょう。

 その点、ゴールドカードやプラチナカードは、傷害や疾病の治療費用(現実に、保険を使うケースで最も多いのが「治療費用」の請求です)が200万~300万円出る場合が多く、とりあえずは安心していられます。

 1枚のカードでバッチリ補償を得たければ、やはりゴールドカードやプラチナカードを選ぶべきです。海外旅行に割とよく行く人であれば、たとえ年会費を支払ってでも、ゴールドカードやプラチナカードの手厚い補償を持っておく意味はあります(複数のクレジットカードを保有している場合、一般的には「傷害死亡」「傷害後後遺障害」は保有しているクレジットカードの中の最高額が適用され、それ以外の補償に関しては保障金額が加算される仕組みとなっていますが、何枚ものクレジットカードを持ち歩く手間、リスクを考えれば、補償内容、金額が充実した1枚のクレジットカードを保有しておいたほうがいいでしょう)。

「家族特約」で、家族にも手厚い補償を用意できるのが
ゴールドカード・プラチナカードの海外旅行傷害保険のメリット

 ゴールドカードやプラチナカードには、海外旅行傷害保険で補償される金額以外にも、注目すべきメリットがあります。その一つが、「家族特約」です。

 家族特約がついていると、カードの所有者(海外旅行傷害保険の被保険者)本人だけでなく、配偶者や子どもといった家族にも、海外旅行傷害保険の補償を適用させることができます。そのため、家族は旅行時にわざわざ保険に加入する必要がなくなります。

 病気やケガはもちろん、小さい子どもだとホテルの調度品を壊して、賠償責任が発生する――といった事態も十分考えられます。そのため、子どもにも保険は欠かせません。旅行のたびに、自分・配偶者・子どもの分の保険に加入すると1万~2万円はすぐにかかってしまいますが、家族特約があれば、これを支払わずに済むわけです。

 しかも、カード所有者本人が行かなかった旅行で、道中家族に何かあったときにでも、補償を適用させられる場合が多くなっています。そのため、妻と子どもだけで旅行に行くとき、あるいは子どもが短期留学するときなどにも、便利かつ安心です。

 配偶者と子どもはおろか、同居の親族までもが保障の対象になるカードもあります。そのようなカードを持っていれば、仮に自分と妻、子ども、同居の両親と海外旅行をする場合、5人分の保険料を1枚のカードで浮かすことができます(ただし、両親の場合は「扶養していること」などが条件となる場合もあります)。

 一般的なクレジットカードでは、海外旅行傷害保険に家族特約のつくクレジットカードはかなり少なく、あっても補償額が心許ない状態。そのため、海外旅行傷害保険の家族特約は、ゴールドカードやプラチナカードならではのメリットといえるのです。

アメリカン・エキスプレスのカードには「乗継遅延費用補償」や
「受託手荷物紛失費用補償」などのユニークな補償が自動付帯!

 それでは、補償が手厚く、家族特約で対象になる幅も広いゴールドカード・プラチナカードには、一体どのようなものがあるのでしょうか? 

 ここからは、私が「年会費に対して補償金額が十分」で、「プラスαのメリットがある」と評価するカードを何枚か紹介します。

 まず、ご紹介するのは「セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード」です。

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード」は、年会費1万円(税抜)のゴールドカードです。ゴールドカードのなかではそれほど高い年会費ではありませんが、海外旅行傷害保険の中身を見ると、傷害死亡や後遺障害の補償は最高5000万円、傷害や疾病の治療費用は1事故(疾病)あたり最高300万円、賠償責任は最高3000万円、携行品損害は最大30万円、救援者費用で最高200万円(すべて本会員の場合、以下同)と、バランスよく補償が用意されています。

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 0.75%
おすすめクレジットカード!アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
発行元 クレディセゾン
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 1万円
家族カード あり(年会費1000円、税抜)
ポイント付与対象の
 電子マネー
モバイルSuica、ICOCA
セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら

 特に、傷害や疾病の治療費用300万円というのは比較的高水準なので、補償は申し分ないと考えていいでしょう。

 家族特約に関しては、カード会員と同居する配偶者や子ども、生計を共にする(=健康保険証を共有しているか、税法上扶養関係にある)同居の親族、別居中の未婚の子どもまでもが補償の対象となります。1回でも家族みんなで海外旅行へ行けば、海外旅行傷害保険の保険料が浮いた分だけで、年会費を簡単にペイできます。また、カード所有者本人が行かない旅行でも、補償が適用されます。

 加えて、「出航遅延・欠航・搭乗不能費用」「乗継遅延費用補償」「受託手荷物遅延費用」「受託手荷物紛失費用」といった、ほかのカードではあまり見かけない補償が自動付帯されるのも特徴です。これらの補償は、アメリカン・エキスプレスでゴールド以上のランクを持つカードに付帯されています(一部提携カードやコーポレートカードは除く)。

 例えば、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」にも、「出航遅延・欠航・搭乗不能費用」「乗継遅延費用補償」「受託手荷物遅延費用」「受託手荷物紛失費用」の補償は付帯されています。

 なお、この連載の第3回でも詳しくお話ししましたが、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」は年会費が2万9000円(税抜)かかるものの、「プライオリティ・パス」や「ダイニングサービス」が無料で利用できるなど、メリットの多い一枚です。

◆「アメリカン・エキスプレス」の入門カードに最適なのはコレ!
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 2万9000円
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料。2人目から年会費1万2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
関連記事 アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

 海外旅行傷害保険に関しては、傷害死亡や後遺障害の補償が最高1億円(旅行代金をカード決済していない場合5000万円)、傷害や疾病の治療費用は1事故(疾病)あたり最高300万円(旅行代金をカード決済していない場合は200万円)、賠償責任は最高4000万円、携行品損害は最高50万円、救援者費用で最高300万円と充実しています。

 家族特約は、カード会員の配偶者、カード会員と生計を共にする子ども・両親などの親族まで補償の対象となり、カード所有者本人が行かない旅行でも補償されます。

JCBカード独自の「ライフアクシデントケア制度」なら
旅行中の空き巣被害についても「見舞金」が出る!

 続いて、ゴールドカードの中でも、特に旅行保険の補償が充実している「JCBゴールドカード」をご紹介しましょう。

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2019年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】
「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!
全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!

【2019年12月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(最優秀メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
Master
iD
dカード公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得!通常還元率1%と高還元で、2019年9月16日以降の申し込み分から年会費が永年無料になり、ますますお得なカードに進化! さらに、ローソンでの利用分は請求時に3%オフになり、ポイント付与と合計すると常時5%の超高還元が実現!「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、「Ponta」にも交換可能となり、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
関連記事
◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(マイル系カード部門)
航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2017年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のイトーヨーカドーやセブン-イレブン、Amazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
【関連記事】
「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 ◆エポスカード(エポスカード)

0.5~10% 永年無料 VISA Suica
楽天Edy
エポスカード公式サイトはこちら
【エポスカードのおすすめポイント
マルイのカードとして有名な「エポスカード」。年会費無料ながら、自動付帯の海外旅行保険(最高500万円)のほかにも、ビッグエコーなどのカラオケの室料30%オフ、ファミレスや居酒屋チェーンで飲食代10%オフなど、全国1万店以上の飲食店、レジャー施設を割引価格で利用できる特典が充実! マルイの年4回のバーゲン「マルコとマルオの7日間」で10%オフになるほか、「エポスゴールドカード」への招待を受け取れば、年会費が永年無料で還元率も最大1.55%とお得なゴールドカードが保有できる
【関連記事】
◆「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!

◆「エポスカード」はマルイ利用者以外にもお得な1枚!還元率は0.5%だが、海外旅行傷害保険の自動付帯など特に海外利用が多い人なら持っていても損はない!
エポスカードの公式サイトはこちら

【SPGアメリカン・エキスプレス・カード】
「ホテル宿泊券」+「マリオットの上級会員資格」が
もらえて得するホテル系カード⇒関連記事はこちら

SPGアメリカン・エキスプレス・カード公式サイトはこちら

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの公式サイトはこちら!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード ふるさと納税なら「ふるなび」!公式サイトはこちら ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! SPGアメリカン・エキスプレス・カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

連続増配株&高配当株
年金世代1万人大調査
IPO株 トレード術

1月号11月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

増配株&高配当株であんしん老後

何歳からでも始められる
増配株&高配当株であんしん老後
[Prologue]目指せ! じぶん年金づくり
[投資先1]日本の高配当株43銘柄
●高利回り株●連続増配株●10年配当株
[投資先2]Jリート5銘柄
[投資先3]米国の高配当株20銘柄
[投資先4]毎月分配型投信13銘柄

仕組み化するだけ!IPO申込み&売買ワザ
儲け方[1]上場前の株の当選を目指す
儲け方[2]上場後の株の再上昇を取る
10倍期待の株は64銘柄!
2018年~2019年上場の全151銘柄の買売を分析

年金生活のリアル
金持ち老後と貧乏老後の差を徹底解剖!

年末までラストスパート
駆け込み!ふるさと納税72
上限額や災害支援のことなどふるさと納税のキホン
カニ・おせち・温泉など冬の3大返礼品!
おいしいものだけ!返礼品別カタログ

●自腹でガチンコ投資! AKB48「株」ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活
●株入門マンガ/恋する株式相場! 
●本誌崖っぷち部員の同時進行ドキュメント
定年退職までのロードマップ

【別冊付録】
毎月配当カレンダー2020年1月⇒12月

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

【重要なお知らせ】
>>定期購読の価格改定について


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報