クレジットカード活用術

楽天カード+ANAマイレージクラブ機能が合体!
楽天カードで初めての提携カードとして誕生した
「楽天ANAマイレージクラブカード」のメリットは?

2016年2月29日公開(2019年11月12日更新)
菊地祟仁
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示
1

 前々回の「『楽天カード』にメリット追加で還元率もアップ!さらに『楽天カード』と『楽天モバイル』の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!」では、楽天市場や楽天ブックスで「楽天カード」を利用すると、常時ポイントが4倍になるお得な特典がスタートしたことについて紹介しましたが、今回も「楽天カード」について、新しい発表があったので紹介したいと思います。

 2016年2月16日、「楽天カード」とANAが提携し、「楽天カード」では初の提携クレジットカードとなる「楽天ANAマイレージクラブカード」が誕生しました。この「楽天ANAマイレージクラブカード」とはどういうカードなのか、どんな人に向いているのか、どのように使えばお得なのかを紹介していきたいと思います。

楽天ANAマイレージクラブカード
還元率  0.5~2.0%
楽天カード公式サイトはこちら
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費 初年度無料、2年目以降500円
(ただし、年1回の利用で2年目以降も年会費無料)
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
楽天ANAマイレージクラブカード公式サイトはこちら!

「楽天ANAマイレージクラブカード」は
「ANAカード」ではなく「提携クレジットカード」

 まず、マイル系のクレジットカードを考えるときに必要なのは、そのクレジットカードは「ANAカード」や「JALカード」なのか、という点です。「ANAカード」や「JALカード」の場合は、飛行機の搭乗時に区間マイルの10%が上乗せされて付与されたり、特約店で「ANAカード」や「JALカード」を利用すると付与されるマイルがアップしたりする特典がついています。一方、単にANAやJALと提携した「提携クレジットカード」の場合は、これらの特典はついてきません。

 マイル系のクレジットカードがお得な特典がついた「ANAカード」や「JALカード」なのか、それとも特典がつかない「提携クレジットカード」なのかを判断する基準は、クレジットカード名に「AMC(ANAマイレージクラブ)」や「JMB(JALマイレージバンク)」が付いているかどうかです。これらが付いているクレジットカードは「提携クレジットカード」となり、いわゆる「ANAカード」や「JALカード」ではないので、前述の特典がついてくることはありません。

 今回、新しく誕生した「楽天ANAマイレージクラブカード」については、「ANAカード」ではなく、ANAとの「提携クレジットカード」ですので、搭乗マイルの10%アップなど「ANAカード」に付帯する特典は利用できません。

 つまり、「楽天ANAマイレージクラブカード」の基本となっているのは「楽天カード」で、そこに「ANAマイレージクラブ」の機能が搭載されたクレジットカードということになります。

「楽天ANAマイレージクラブカード」は
「楽天カード」の基本的なスペックはそのままに
新たに「ANAマイレージクラブ」の機能を搭載!

 「楽天ANAマイレージクラブカード」の年会費は初年度無料、2年目以降は500円(税抜)となります。ただし、年に1回でもクレジットカードの利用があれば、2年目以降も年会費が無料になるという「条件付き年会費無料カード」となっています。年会費が無料になるハードルが低いので、「実質」年会費無料のクレジットカードと言っても問題ないでしょう。国際ブランドは「Visa」「MasterCard」「JCB」から選択可能です。

楽天ANAマイレージクラブカード」のカード券面は、シルバーとピンクの2種類で、一般カードのみの発行となり、「楽天プレミアムカード」や「楽天ブラックカード」に対応するカードはありません。

 この「楽天ANAマイレージクラブカード」は、クレジットカードの「楽天カード」、ポイントカードの「楽天ポイントカード」、電子マネーの「楽天Edy」に加えて、「ANAマイレージクラブ」の4つの機能が1枚になったクレジットカードです。カード券面にはそれらのマークが表面だけでなく裏面にもぎっしり詰まっていて、便利な半面、どこで何をどうやって使うのかを把握していなければ使いこなせない可能性があるので要注意です。

楽天ANAマイレージクラブカード」の最大の特徴は、「楽天スーパーポイントコース」と「ANAマイルコース」の2つのコースを自由に選択できるところです。最初に選んだコースでも、すぐに変更することができるので、使い方や状況の変化に応じてコースを変更することが可能です。

楽天ANAマイレージクラブカード」で「楽天スーパーポイントコース」を選択した場合、クレジットカードの利用金額100円(税込)につき「楽天スーパーポイント」が1ポイント貯まります。これは通常の「楽天カード」と同じで、還元率は1.0%です。

 一方、「ANAマイルコース」を選択した場合には、クレジットカードの利用金額200円(税込)につき「ANAマイル」が1マイル貯まります。1マイルの価値をどう考えるかで還元率は異なりますが、1マイル=1円換算の場合の還元率は0.5%となります。

 もともと「楽天スーパーポイント」は2ポイント=1マイルで「ANAマイル」に交換できるので、「楽天ANAマイレージクラブカード」は“自動的に楽天スーパーポイントがマイルに交換されるクレジットカード”と考えたほうがわかりやすいかも知れません。

楽天ANAマイレージクラブカード
還元率  0.5~2.0%
楽天カード公式サイトはこちら
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費 初年度無料、2年目以降500円
(ただし、年1回の利用で2年目以降も年会費無料)
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
楽天ANAマイレージクラブカード公式サイトはこちら!

 ただし、「ANAマイルコース」を選択していたとしても、「楽天Edy」で決済した場合は「ANAマイル」ではなく「楽天スーパーポイント」が付与されるので、「楽天Edy」を利用して得たポイントはマイルへの交換が必要となるので注意してください。

楽天市場でポイント4倍になる特典では
「ANAマイル」も4倍貯まるのか?

 次に、前々回に紹介した楽天市場で「楽天カード」を利用した場合にポイントが4倍になる特典は、この「楽天ANAマイレージクラブカード」で「ANAマイルコース」を選択していた場合にどうなるのでしょうか? ANAマイルが4倍貯まるのか? それとも、ANAマイルはポイント4倍の対象外なのでしょうか?

 この疑問を解明するために、楽天市場で通常の「楽天カード」を使ったときに獲得できるポイントの内訳を見てみましょう。

 まず、楽天市場で買い物をしたときは「楽天カード」で支払っても、それ以外のクレジットカードで支払っても、代引きで支払っても、楽天市場のアカウントに1.0%の「楽天スーパーポイント」(a)が貯まります。続いて、「楽天カード」で決済すると通常のポイント付与として1.0%の「楽天スーパーポイント」(b)が貯まります。さらに、新しい特典として楽天市場で「楽天カード」を利用したときには2.0%の「楽天スーパーポイント(期間限定ポイント)」(c)が貯まります。

「ANAマイルコース」を選択した「楽天ANAマイレージクラブカード」を利用した場合、(a)(b)(c)の3つのポイントはどのようになるのか。

 答えは、(b)のポイントだけが0.5%の「ANAマイル」になり、(a)と(c)は楽天スーパーポイントが付与されるので、合計すると0.5%分の「ANAマイル」と、3.0%分の「楽天スーパーポイント」が貯まることになります。

「ENEOS」や「紳士服のコナカ」など、「楽天カード」の特約店でも考え方は同様で、通常のポイント付与が0.5%の「ANAマイル」で、特約店の2倍のポイント分は1.0%の「楽天スーパーポイント」と、2つのポイントが貯まるようになっています。

「ANAカード」や他の提携カードと比較して
「楽天ANAマイレージクラブカード」のメリットは?

 ここまでは「楽天ANAマイレージクラブカード」の説明をしてきましたが、実際に「楽天ANAマイレージクラブカード」がお得なクレジットカードと言えるのかを考えるために、他のAMC提携クレジットカードや「ANAカード」と比較をしてみましょう。

 比較対象とするのは「ANA カード」、「エクストリームカード+ソラチカカード」、JCBカード/プラスANAマイレージクラブ」、「ヤマダLABI ANAマイレージクラブカードセゾン・アメリカン・エキスプレス・カード」の4枚(4組)です。
【※注:「エクストリームカード」は2017年9月に発行停止となり、「エクストリームカード+ソラチカカード」の組み合わせでANAマイルを貯める方法は使えなくなりました】

 まず、「ANAカード」との比較ですが、マイルを貯めたいのであれば「ANAカード」の「10マイルコース(1ポイントを10マイルと交換できる)」を選択するのが王道です。

ANA VISA Suicaカード
還元率 1.5%(※ 1マイル=1.5円換算。「10マイルコース」申込時)
マイルが貯まる!ANA VISA Suicaの詳細はこちら
発行元 ANAカード
国際ブランド VISA
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降2000円(マイル移行手数料は年6000円)
家族カード なし
おすすめポイント マイル移行手数料は割高だが、モバイルSuicaの年会費無料Suicaチャージでのポイント付与はメリット大
ANA VISA Suicaカード公式サイトはこちら!

 ただし、「10マイルコース」を選ぶと、貯まったポイントをマイルに交換する際に手数料が発生します。「ANA JCBカード」の場合は年間5000円(税抜)、「ANA VISAカード」の場合は年間6000円(税抜)が年会費とは別に必要となります。カードの年会費と合わせると、「ANA JCBカード」で7000円(税抜)、「ANA VISAカード」で8000円(税抜)ですから、かなり高額な年会費となるでしょう。

 移行手数料が必要ない「5マイルコース(1ポイントを5マイルと交換できる)」で「ANA JCBカード」や「ANA VISAカード」を使うと、マイルの還元率は0.5%になります(1マイル=1円換算の場合。「ANA JCBカード」や「ANA VISAカード」の場合、1000円(税込)で1ポイントが貯まるポイントプログラムのため)。この場合の「ANAカード」のメリットとしては、カードの年会費を支払った後に1000マイルを獲得できる、飛行機への搭乗時に10%の区間マイルが追加される、「ANAカード」の特約店を利用できるということでしょう。

 また、年会費2000円(税抜)の「ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)」を保有して「5マイルコース」を選び、メインカードとして「エクストリームカード」を利用する方法もあります。「エクストリームカード」の年会費は初年度無料、2年目以降は3000円(税抜)ですが、前年度30万円以上の利用があれば次年度も無料となります。

エクストリームカード」で決済すると1000円(税込)につき「Extreme Cardポイント」が10ポイント貯まり、「Extreme Cardポイント」を「Gポイント」に交換。さらに「Gポイント」を「メトロポイント」に交換し、「メトロポイント」を「ANAマイル」に交換すると、還元率は1.35%まで上がります。ポイントの移行の手間が大変ですが、この方法で移行すると「ANAカード」を1.35%のマイルを獲得できるという優れた組み合わせになります。
【※注:「エクストリームカード」は2017年9月に発行停止となり、「エクストリームカード+ソラチカカード」の組み合わせでANAマイルを貯める方法は使えなくなりました】

 次に、「ANAカード」以外のクレジットカードと比較してみましょう。ANAとの提携クレジットカードである「JCBカード/プラス ANAマイレージクラブカード」と「ヤマダLABI ANAマイレージクラブカードセゾン・アメリカン・エキスプレス・カード」を比較対象として考えてみたいと思います。

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2019年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】
「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!
全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!

【2019年11月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(最優秀メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
Master
iD
dカード公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得!通常還元率1%と高還元で、2019年9月16日以降の申し込み分から年会費が永年無料になり、ますますお得なカードに進化! さらに、ローソンでの利用分は請求時に3%オフになり、ポイント付与と合計すると常時5%の超高還元が実現!「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、「Ponta」にも交換可能となり、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
関連記事
◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(マイル系カード部門)
航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2017年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のイトーヨーカドーやセブン-イレブン、Amazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
【関連記事】
「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 ◆エポスカード(エポスカード)

0.5~10% 永年無料 VISA Suica
楽天Edy
エポスカード公式サイトはこちら
【エポスカードのおすすめポイント
マルイのカードとして有名な「エポスカード」。年会費無料ながら、自動付帯の海外旅行保険(最高500万円)のほかにも、ビッグエコーなどのカラオケの室料30%オフ、ファミレスや居酒屋チェーンで飲食代10%オフなど、全国1万店以上の飲食店、レジャー施設を割引価格で利用できる特典が充実! マルイの年4回のバーゲン「マルコとマルオの7日間」で10%オフになるほか、「エポスゴールドカード」への招待を受け取れば、年会費が永年無料で還元率も最大1.55%とお得なゴールドカードが保有できる
【関連記事】
◆「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!

◆「エポスカード」はマルイ利用者以外にもお得な1枚!還元率は0.5%だが、海外旅行傷害保険の自動付帯など特に海外利用が多い人なら持っていても損はない!
エポスカードの公式サイトはこちら

【SPGアメリカン・エキスプレス・カード】
「ホテル宿泊券」+「マリオットの上級会員資格」が
もらえて得するホテル系カード⇒関連記事はこちら

SPGアメリカン・エキスプレス・カード公式サイトはこちら

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの公式サイトはこちら!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード じぶん銀行住宅ローン ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! SPGアメリカン・エキスプレス・カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

ずーっともらえる
株主優待
今から買って大丈夫?

12月号10月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

改悪・廃止を回避せよ!ずーっともらえる優待

ずーっともらえる株主優待
【スペシャル座談会】
投資歴20年超のツワモノ達が語りつくす
「株主優待のオモテとウラ」
【安心度をスコア化してランキング!】
・10年続く優待株ベスト50銘柄
【桐谷さん&優待の達人15人が推薦!】
ずっと持ちたい優待カタログ90銘柄

●ベストな買い時は?もう売るべき?
今から買って大丈夫?
タイプ1-価格が上がりすぎ!
オリエンタルランド、Jリート、金
タイプ2-価格が下がりすぎ!
ゆうちょ銀、東証マザーズ、串カツ田中
タイプ3-配当の利回り高すぎ!
JT、日産自動車、銀行株
タイプ4-赤丸急上昇の話題沸騰株!
Zホールディングス、ZOZO、楽天

残り2カ月!NISA売買戦略
・高配当株、安定成長株、10倍期待株

スペシャル対談
デヴィ夫人×本田健さん
逆境にめげずにチャンスを活かす!
「豊かな人生をつくるお金の使い方のヒント」

●自腹でガチンコ投資! AKB48「株」ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活
●株入門マンガ/恋する株式相場! 
●本誌崖っぷち部員の同時進行ドキュメント
定年退職までのロードマップ[番外編]

【別冊付録】
●FXで勝つための自動売買入門


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

【重要なお知らせ】
>>定期購読の価格改定について


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報