クレジットカード活用術

プラチナカードの「ホテル特典」を紹介! 宿泊代金の
割引だけでなく、朝食無料やレイトチェックアウト、
部屋のアップグレードなど、お得な特典を活用しよう

2020年1月3日公開(2022年7月15日更新)
菊地祟仁
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 冬休みに突入して、この記事を旅行先で読んでいる方もいらっしゃるかもしれません。筆者も昨年に続き、今年の冬休みも海外に旅行中です。筆者の旅行はクレジットカード特典を利用したものが多いですが、特に威力を発揮するのが「プラチナカード」や「ブラックカード」に付帯するホテル特典です。来年の春休みやゴールデンウィークの旅行計画を立てる方はぜひ参考にしてください。

 プラチナカードやブラックカードなどに付帯するホテルや旅館の特典は、高級旅館や高級ホテルが対象となるため、頻繁に利用する人は少ないかもしれません。それでも、通常の旅行サイトで予約するよりも圧倒的に安く予約できたりもするので、1年に1回は贅沢な旅行がしたいという人には、一般的な旅行サイトで予約するよりも、年会費をかけてもプラチナカードやブラックカードを保有したほうがお得になる場合もあります。

 というわけで、今回はプラチナカードやブラックカードのホテル特典を紹介していきます。
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「Visa」ブランドのプラチナカードに付帯する
「Visaプラチナトラベル」なら旅行代金が10%オフに!

 最初に紹介するのは「Visaプラチナカード」と「Visa Infiniteカード」の特典である「Visaプラチナトラベル」です。「Visaプラチナトラベル」はブランド特典となるため、「三井住友カード プラチナ(旧・三井住友プラチナカード)(Visa)」や「MICARD+ PLATINUM(エムアイカードプラス プラチナ)」「エポスプラチナカード」などのVisaブランドのプラチナカードやVisa Infiniteカードであれば利用できる特典です。
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年会費5万円超のプラチナカードのモトは取れるのか?「三井住友カード プラチナ」や「ザ・クラス」なら毎年もらえる「カタログギフト」などで回収が可能!

三井住友カード プラチナ(旧・三井住友プラチナカード)
還元率 0.5~2.5%
※セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどでは還元率2.5%(一部店舗を除く)
「三井住友プラチナカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費(税込) 5万5000円(「Web明細書サービス」利用で1100円引き)
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
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詳細はこちら(公式サイトへ)

 「Visaプラチナカード」に付帯する「Visaプラチナトラベル」は、国内宿泊と国内パッケージツアー(往復航空券利用分のみ対象)が10%オフ、海外パッケージツアーと海外航空券・海外ホテルが5%オフになります。ただし、割引になる優待上限金額が決まっており、海外航空券・海外ホテルは1万5000円まで、それ以外は3万円が上限です。
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Visaプラチナカードの特典「Visaプラチナトラベル」のメリットを解説! お得な割引特典を使えるうえに、予約困難な人気ホテル・旅館の予約が取りやすくなる!

■「Visaプラチナトラベル」の割引率と割引金額の上限
商品 割引率 割引上限金額
 国内宿泊 10% 3万円
 国内パッケージツアー(往復航空券利用分のみ対象) 10% 3万円
 海外パッケージツアー 5% 3万円
 海外航空券、海外ホテル 5% 1万5000円

 国内宿泊、国内パッケージツアーの場合は30万円までの旅行、海外パッケージツアーは60万円までの旅行、海外航空券・海外ホテルは30万円までの旅行で上限金額に達することになります。国内宿泊の場合は、上限金額はそれほど気にしなくてもいいでしょう。

 「Visaプラチナトラベル」の場合、ウェブからの予約でもコンシェルジュデスク経由の予約でもどちらでも問題ありません。ウェブで予約した場合は、最初は通常料金での予約になりますが、後日、電話がかかってきてクレジットカード番号を伝えることで、割引後の価格に訂正してもらえます。

 さらに、夏休みなどの場合はキャンペーンも行われ、割引率がさらにアップします。今夏、箱根の旅館は15%オフで宿泊することができました。1泊10万円程度の旅館だったため、1万5000円ほど安くなったことになります。
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アメックスの「プラチナ」や「センチュリオン」に付帯する
「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」ならレイトチェックアウトが確約!

 「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の年会費は14万3000円(税込)、「アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード」の年会費は38万5000円(税込)と、この2枚の年会費はモトが取れるような金額ではありません。しかし、これらのカードで利用できる特典「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」も魅力的な内容です。
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◆インビテーション不要で申し込みが可能!
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
還元率 0.33~1.5%
(※ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 14万3000円
家族カード(税込) あり(4人目まで年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
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「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の公式サイトはこちら

「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」では世界中の高級ホテルが対象となり、対象ホテルではアーリーチェックイン、部屋のアップグレード、レイトチェックアウト、2人分の朝食無料、100米ドル相当の割引などの特典を利用できます。アーリーチェックインと部屋のアップグレードについては確約ではなく、チェックイン時の空室状況によってアップグレードをしてもらえたり、アーリーチェックインができたりします。もし、部屋のアップグレードがあれば、数万円分を得することができますが、残念ながら確約ではありません。

 ホテルの朝食は1人当たり3000~4000円程度と高いので、2人分の朝食が無料になるということは、その時点で6000~8000円程度は確実に得をすることになります。

 そして、この「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」で優れているのがレイトチェックアウトです。16時までのレイトチェックアウトが確約されているため、長い時間、ホテルを満喫することができます。小さいお子さんがいる場合は、昼食後に昼寝をさせてからチェックアウトをすることもできますし、午後まで観光をしたあとにホテルに戻ってシャワーを浴びてからチェックアウトすることもできます。通常、ホテルのチェックアウト時間は11時頃ですが、16時まで部屋を利用できるのは非常に便利です。
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「アメックス」の上級カードに付帯する「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」で予約すれば、レイトチェックアウトが確約され、宿泊&朝食料金が大幅にお得に!

 しかも、高級ホテルの会員プログラムによっては、上級会員向けにアーリーチェックインや部屋のアップグレード、レイトチェックアウトの特典がありますが、これらはすべてチェックイン時の状況によって対応できるかどうかが決まります。

 しかし、「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」の場合、レイトチェックアウトは“確定”ですので、16時までは必ず部屋を利用できます。さすがに、これだけでは「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の年会費14万3000円(税込)のモトを取ることはできませんが、「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」の特典だけでも年会費の半分くらいのモトは取ると思います。
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「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」はホテルで最強に得するクレジットカード!アメックスの独自特典&ホテルの上級会員向け特典が使えて得!

◆インビテーション不要で申し込みが可能!
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
還元率 0.33~1.5%
(※ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 14万3000円
家族カード(税込) あり(4人目まで年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
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「ラグジュアリーカード」のアップグレードキャンペーンは
一度でも利用すれば年会費のモトが取れることも!

 金属製のカードで知られている「ラグジュアリーカード」もお得なキャンペーンを実施することがあります。「ザ・キャピトルホテル 東急」と「ハイアット プレイス 東京ベイ」では、2019年12月まで、部屋が最大4ランクもアップグレードされるキャンペーンが実施されていました(「ザ・キャピトルホテル 東急」のキャンペーンは2019年12月20日、「ハイアット プレイス 東京ベイ」のキャンペーンは2019年12月30日で終了)。
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ラグジュアリーカード(チタン)
還元率 1.0%
「ラグジュアリーカード(チタン)」のカードフェイス
発行元 アプラス
国際ブランド Master
年会費(税込) 5万5000円
家族カード(税込) 1万6500円
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica
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「ラグジュアリーカード(チタン)」の公式サイトはこちら

 「ザ・キャピトルホテル 東急」では、アップグレード対象となる客室は「デラックス」。「デラックス」の正規料金(約7万円)で予約すると、「エグゼクティブ スイート」か「ガーデン スイート」にアップグレードが可能でした。「エグゼクティブ スイート」の正規料金は約21万円、「ガーデン スイート」の正規料金は約25万円だったので、年会費5万5000円(税込)の「ラグジュアリーカード(チタン)」や年会費11万円(税込)の「ラグジュアリーカード(ブラック)」の場合は、「ガーデン スイート」へのアップグレードが受けられただけで年会費を回収できたことになります。
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クレジットカードの特典で、1泊20万円超のスイートルームに7万円で宿泊できた!「ラグジュアリーカード」の期間限定特典を使って高級ホテルにお得に泊まろう!

 ただし、「デラックス」で十分という場合は、ホテル予約サイト「一休.com」では5万1000円程度、「楽天トラベル」では5万5000円程度、「Hotels.com」では4万7000円程度と、「デラックス」の正規料金よりも1万5000~2万3000円くらい安く予約できたので、「スイートルーム」に宿泊したいと思わなければホテル予約サイトを使ったほうがいいでしょう。

 また、2019年7月1日に千葉県浦安市にオープンしたばかりで、東京ディズニーリゾートまでの無料送迎もある「ハイアット プレイス 東京ベイ」では、「ファミリールーム」または「テラスルームキング」にアップグレードされるキャンペーンを実施。「テラスルームキング」は4ランクのアップグレード、「ファミリールーム」は3ランクのアップグレードとなります。正直、お得度で考えると数千~1万円程度なので、インパクトはそれほどではないものの、通常のホテル予約サイトで「ファミリールーム」や「テラスルームキング」を予約することを考えればとても得です。
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ラグジュアリーカード(チタン)
還元率 1.0%
「ラグジュアリーカード(チタン)」のカードフェイス
発行元 アプラス
国際ブランド Master
年会費(税込) 5万5000円
家族カード(税込) 1万6500円
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica
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「ラグジュアリーカード(チタン)」の公式サイトはこちら

「Visa」や「アメックス」などの国際ブランドの特典とは別に、
クレジットカード会社が独自に提供する特典も利用できる! 

 なお、高級ホテルや旅館については、「プラチナカード」や「ブラックカード」の場合は国際ブランドとして提供している特典やカード会社が独自に提供している特典など、複数の特典を利用することができます。

 例えば、JCBの場合、JCBプラチナ」や「JCBザ・クラス」などの「プラチナカード」以上であれば「JCBプレミアムステイプラン」を利用できます。筆者も「JCBプレミアムステイプラン」を利用したことがありますが、ホテル予約サイトなどから予約をするよりも金額が安くなるのに加えて、独自の特典も用意されるのでお得です。アーリーチェックインやレイトチェックアウトだけでなく、旅館の場合は料理のアップグレードや一品追加などの特典もあります。
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JCBプラチナ
還元率 0.5~2.5%
「JCBプラチナ」のカードフェイス
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税込) 2万7500円
家族カード(税込) あり(1人は年会費無料、2人目から年会費3300円)
ポイント付与対象の
電子マネー
QUICPay
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「JCBプラチナ」の公式サイトはこちら

 「JCBプレミアムステイプラン」は、「JCBプラチナ」や「JCBザ・クラス」だけでなく、「楽天ブラックカード(JCB)」や「JAL・JCBカード プラチナ」などの「提携プラチナカード」でも利用が可能です。
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 ただし、「JCBプレミアムステイプラン」を利用できるかどうかはクレジットカード会社によって異なるので注意してください。JCBブランドでも「セディナプラチナカード(JCB)」の場合は「JCBプレミアムステイプラン」を利用することはできません。なお、「セディナプラチナカード(JCB)」には、ホテル優待サービス「プラチナステイプラン」が用意されています。
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◆「セディナプラチナカード」は招待制! まずは「セディナゴールドカード」に入会しよう!
セディナゴールドカード
還元率 0.5~1.5%
「セディナゴールドカード」のカードフェイス
発行元 SMBCファイナンスサービス
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税込) 初年度無料、2年目以降6600円
家族カード(税込) あり(年会費1100円)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、nanaco(JCBのみ)
「セディナゴールドカード」の公式サイトはこちら

 また、Visaブランドの場合は、最初に書いたように「Visaプラチナトラベル」を利用できますが、三井住友カード プラチナ(旧・三井住友プラチナカード)」や「三井住友トラスト・カード Visaプラチナカード」などの場合、「プラチナホテルズ」という特典も利用できます。この「プラチナホテルズ」は、三井住友カードが提供しているため、「三井住友カード プラチナ(旧・三井住友プラチナカード)」のようにMastercardブランドが提供されているカードでは、「Visaプラチナトラベル」は使えなくても、「プラチナホテルズ」ならMastercardブランドのカード保有者でも利用が可能です。Visaブランド会員の場合は、「Visaプラチナトラベル」でも「プラチナホテルズ」でも、どちらも利用できるので、有利な特典があるほうを利用するようにしましょう。
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 なお、アメックスの場合は、クレディセゾン楽天カードのアメックスブランド向けに「オントレ」、三菱UFJニコスのアメックスブランド向けに「SUPERIOR EXPERIENCE」を用意しています。名称が違うだけで中身は同じで、やはりホテルや旅館でアーリーチェックインやレイトチェックアウトなどの特典を利用できます。
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年会費が安い「プラチナカード」の特典などを比較!年会費1万円以下なのに、国際線の空港ラウンジや招待日和を利用できる、おすすめのカードはコレだ!

 2019年10月に消費税が8%から10%に上がり、最初に削減されるのは「旅行」や「外食」だと思います。毎年、1回でも贅沢な旅行をしたいという場合、「プラチナカード」や「ブラックカード」の優待特典を活用するのもおすすめです。
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◆インビテーション不要で申し込みが可能!
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
還元率 0.33~1.5%
(※ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 14万3000円
家族カード(税込) あり(4人目まで年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
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「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の公式サイトはこちら
三井住友カード プラチナ(旧・三井住友プラチナカード)
還元率 0.5~2.5%
※セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどでは還元率2.5%(一部店舗を除く)
「三井住友プラチナカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費(税込) 5万5000円(「Web明細書サービス」利用で1100円引き)
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
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ラグジュアリーカード(チタン)
還元率 1.0%
「ラグジュアリーカード(チタン)」のカードフェイス
発行元 アプラス
国際ブランド Master
年会費(税込) 5万5000円
家族カード(税込) 1万6500円
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica
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JCBプラチナ
還元率 0.5~2.5%
「JCBプラチナ」のカードフェイス
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税込) 2万7500円
家族カード(税込) あり(1人は年会費無料、2人目から年会費3300円)
ポイント付与対象の
電子マネー
QUICPay
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※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2022年の最強カードは?
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【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
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(税込)
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カード
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 ◆楽天カード

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JCB
Master
AMEX
楽天Edy
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チャージ分は
還元率0.5%)
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 ◆三井住友カード(NL)

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【三井住友カード(NL)のおすすめポイント】
2021年2月に申し込み受付が始まった「三井住友カード」の新しいクレジットカードで、券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと、還元率5%に大幅アップ(※)するので、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどを日常的に利用する人におすすめ! さらに、獲得できる「Vポイント」は、dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなどに交換できるほか、「1ポイント=1円」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
(※ 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。)
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 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

1.875%
(※1)
4万9500円 AMEX
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【スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
2022年2月24日に誕生した「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」の後継カード。SPGアメックスと同じく、通常100円につき3ポイントが貯まり、「6万ポイント⇒2万5000マイル」の高い交換レート(=還元率1.875%!)でANAやJALなどの航空会社40社以上のマイルに移行可能! しかも、ポイントの有効期限は「最後にポイントが増減した日から2年間」なので“実質”無期限でマイルを貯められるのも大きなメリット。また、世界的ホテルグループ「マリオット・インターナショナル」との提携カードなので、カードを保有するだけで上級会員資格「ゴールドエリート」が手に入り、客室のアップグレードや14時までのレイトチェックアウトなどの特典が利用できる。さらに、年間150万円以上を利用したうえでカードを更新すると、シェラトンやウェスティンなどの同グループのホテルに2名まで無料で1泊できる「無料宿泊特典」(※2)がもらえるほか、年間400万円以上を利用するとワンランク上の会員資格「プラチナエリート」が手に入り、最大でスイートまでの客室アップグレード、朝食無料サービスなどの豪華特典が利用可能に! 家族カード1枚は年会費が無料(2枚目以降は年会費2万4750円・税込)になり、夫婦や家族でポイントが貯めやすくなっている。
(※1 6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。1マイル=1.5円換算。※2 交換レートで5万ポイントまでのホテルに宿泊可能。追加で最大1万5000ポイントを支払って、6万5000ポイントまでのホテルに宿泊することも可能)
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0.5~2.0% 初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※1)
AMEX Suica
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【セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalのおすすめポイント】
通常還元率は0.5%だが、QUICPay決済を利用した場合は還元率2%に大幅アップ(※2) セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンといったコンビニはもちろん、マツモトキヨシやツルハグループなどのドラッグストア、ビックカメラやヨドバシカメラといった家電量販店など、QUICPayを利用できる店舗ではいつでもどこでも還元率2%になるので非常にお得! 貯まるポイントは、有効期限のない「永久不滅ポイント」なので、ポイントの失効を気にする必要がないのもメリット!
※1 2年目以降1100円。ただし、年一回でもクレジットカードの利用があれば次年度以降も無料。※2 2022年10月31日までの利用分が対象で、2022年11月1日以降の還元率は未定。
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 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~5.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料
VISA
Master
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
2021年7月1日に発行が始まった、券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと還元率5%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 SBI証券での積立投資など、一部の支払いは集計の対象外。※2 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。
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 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
(※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料)
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