◆今日の内容を10秒でチェック!
・日経平均は3日ぶり反落、米PCEの発表を前に様子見
・業績改善期待から電通Gが急伸、牛丼値下げのゼンショーHDは下落
・配当増額ランキング! 業績絶好調の企業が多数、サンリオなど
【1】今日の株式相場&話題株 早わかり!
3日ぶり反落、米PCEの発表を前に様子見
【今日の相場】
日経平均株価は3日ぶり反落! 28日の米国市場で主要株価指数はそろって上昇した。4~6月期の国内総生産(GDP)改定値が速報値から上方修正されたほか、週間の新規失業保険申請件数が予想を下回ったことで、景気に対して楽観的な見方が広がった。前日に決算を発表した半導体大手エヌビディアの底堅い動きも投資家心理を明るくさせた。一方、日経平均株価は下落スタートすると、終日軟調に推移。取引終了後に決算を発表した米半導体のマーベル・テクノロジーが時間外取引で急落していたことや、為替市場での円高進行が重石になった。一方、今晩に控える7月の米個人消費支出(PCE)物価指数の発表を前に、積極的な売買は手控えられた。
今晩の米国市場ではPCEの結果と、連邦準備理事会(FRB)の利下げを巡る市場の思惑の変化に注目だ。9月相場に入る中、来週は注目の8月米雇用統計が発表される。例年、株式相場は9~10月に波乱になりやすい季節性がある。今後の相場見通しについては、週明けの月曜コーナー『今週の焦点』に加え、X(旧ツイッター)の音声チャット「スペース」でも解説していく。
【※Xスペース配信(9月1日)はコチラからリマインダー登録!】
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【日経平均】42718.47円↓(-110.32円)
【グロース250】780.32↑(+4.26)
【NYダウ】45636.90ドル→(+71.67ドル、28日)
【ナスダック】21705.158↑(+115.018、28日)
■日経平均株価チャート/日足・6カ月
【今日の話題株】
◆電通グループ(4324)
2924円(+164円)
海外事業の売却を検討していると伝わった。あらゆる選択肢を検討中で、全面的な売却となった場合の売却額は数十億ドル規模になる可能性があるという。2月に海外事業の構造改革および費用計上を発表したが、14日には海外事業で新たに減損損失を発表し、今期の最終損益を一転して赤字に下方修正していた。低採算事業からの撤退で業績が改善するとの期待が高まったようだ。
◆ゼンショーホールディングス(7550)
9325円(-201円)
傘下の牛丼チェーン「すき家」が、牛丼など一部商品を9月4日から値下げすると発表した。牛丼並盛は480円から450円へ見直され、業界最安値になることで客数の増加が期待される。一方、インフレが進む近年は、各種コスト増に対して値上げで対応しても客数を減少させない企業が評価される傾向があった。トレンドと逆行した動きや収益性の悪化が警戒されたようだ。値下げ競争を余儀なくされるとの懸念から、吉野家ホールディングスなどの株価も下落した。
◆大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)
2573円(+243円)
連日で年初来高値を更新。26日、大韓航空が米ボーイング製の航空機100機あまりの購入を含む大型投資を発表した。また、ボーイングは中国との大型契約に向け交渉中であるなどとも伝わっている。ボーイングは大口顧客であり、同社が世界的に高シェアを誇る航空機向けスポンジチタンの需要が拡大するとの期待が高まっている。
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【2】金曜コーナー「今日の注目株」
配当増額ランキング! 業績絶好調の企業が多数、サンリオなど
決算発表が一巡したため、引き続きランキング形式で振り返りをしたい。今日は「TOPIX500」指数(主力~中堅程度の銘柄で構成)採用銘柄のうち、配当予想の増額率ランキングを確認しよう。配当増額は先行きに対する自信の表れとみられる。この先、株式相場が崩れるような場面が訪れても、こうした企業群は反発時の株価の戻りも速いだろう。

1位は印刷インキで世界最大手のDIC。余剰資産の整理が順調に進んだことなどから、上期決算時に1株あたり年間配当予想を100円から200円へと倍増した。増額100円分のうち80円は特別配当で一過性ではあるが、2026年度の営業利益の最高益更新に対する自信が深まっているようで、下限配当を1株あたり100円から120円へ引き上げ。業績予想も上方修正した。配当利回りは5.8%と高い一方、PBR(株価純資産倍率)は0.8倍台にとどまり、さらなる株価上昇に期待したい。2位の関西ペイントも配当性向を30%から50%へ引き上げ、1株あたり年間配当を56円から110円へと大幅に増額。ただ、市況低迷や競争激化を背景に国内外で収益性が悪化し、業績が下振れ気味な点には要注意だ。
3位の南海電気鉄道は、訪日客(インバウンド)需要の拡大や大阪・関西万博の効果で鉄道・不動産などの各事業がそろって好調。第1四半期から配当予想の増額に合わせて業績予想を上方修正し、自社株買いも発表した。万博効果の織り込みは保守的な面があり、さらなる上振れとPBR1倍割れ解消に向けた株価上昇が期待される。INPEXも上期決算時に配当増額・業績上方修正・自社株買いを発表。原油市況の先行き不透明感がくすぶるが、累進配当を掲げる中での配当増額は下限配当の切り上がりにつながり好印象だ。生成AI(人工知能)・データセンター関連では、JX金属とフジクラが第1四半期から配当増額・業績上方修正を発表。両社とも業績予想はなお保守的で上振れ余地がある。
サンリオも配当増額&業績上方修正。上方修正は予め期待されていたと思われるが、それを考慮しても市場の期待値を上回る決算だった。人気キャラクターの裾野の広がりと顧客層の拡大に未だ衰える兆しはないようだ。今年の7月からはNetflix(ネットフリックス)で動画を配信するなど、映像制作によるマーケティングもスタート。“さすがに、もう”とも思われるが、業績・株価にはまだ伸びしろが残されていそうだ。なお、第一興商と飯田グループホールディングスは記念配当の実施に伴う増配である。
(ザイ配当アナリスト 仲村幸浩)
■DIC株価チャート/日足・6カ月
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