株初心者向けにおすすめの証券会社口座は? 証券会社に口座を開くと、リアルタイムで自動更新する株価チャートが見られたり、セミナーやいろいろな情報が手に入りやすくなります。でも、どんな証券会社があるのか知らない、どの証券会社を選べばいいのか迷っているという株初心者の方も多いのでは?
「永久保存版 ゼロから始める株入門」今回はそのなかから、株初心者にも「おすすめの証券会社」と「口座開設のしかた」を紹介します!
【※関連記事はこちら!】
⇒【2020年版】ネット証券人気ランキングを発表!この1年間で口座開設の申し込み数がもっとも多かったザイ・オンラインで一番人気のおすすめ証券会社を公開!
株初心者におすすめなのはネット証券!
売買手数料が格安でお得!
株初心者には売買手数料が格安な「ネット証券」がおすすめ!
さて、株式投資を学んできて、株式投資を始めたくなったら、まずは証券口座を作りましょう。株取引は証券会社の口座を通して行いますが、口座を開設する証券会社を選ぶポイントは3つあります。
1つ目は株の売買手数料。株を売買するときにかかる売買手数料は証券会社ごとにバラバラなので、できるだけ安い証券会社を選びたいところ。この点でおすすめなのはネット証券です。ネット証券(オンライン証券)とはネット取引を中心にした証券会社のことで、その最大の特徴は手数料の安さにあります。
ネット証券の手数料プランについてはいくつか種類がありますが、最も一般的なのは、1回の取引ごとに手数料がかかるプラン。このプランによる取引金額別の売買手数料を下記の表に記載しました(松井証券は1回ごとの手数料プランがないので、1日定額プランを掲載)。
いずれの会社も50万円以内の取引なら売買手数料は数百円という安さ! また、SBI証券と楽天証券、auカブコム証券(旧:カブドットコム証券)、GMOクリック証券、岡三オンライン(旧:岡三オンライン証券)は1日の取引金額の合計が100万円以下の場合、松井証券は1日の取引金額の合計が50万円以下の場合は取引手数料が無料になり、大変お得です。また、auカブコム証券では、「シニア割引」「女子割」「auで株式割」といった、売買手数料の割引サービスも用意されています。
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■主なネット証券の売買手数料(1約定ごと)の比較 (2022年1月1日時点、すべて税込) |
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| 証券会社 | 約定代金別・売買手数料(1約定プラン、円) | 公式サイトへ | |||
| 10万円 | 20万円 | 50万円 | 100万円 | ||
| 松井証券※1 |
0 (1日定額) |
0 (1日定額) |
0 (1日定額) |
1100 (1日定額) |
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| SBI証券 |
99 ※2 |
115 ※2 |
275 ※2 |
535 ※2 |
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auカブコム証券 ※旧:カブドットコム証券 |
99 ※2 |
115 ※2 |
275 ※2 |
535 ※2 |
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| 楽天証券 |
99 ※2 |
115 ※2 |
275 ※2 |
535 ※2 |
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| マネックス証券 | 99 | 115 | 275 | 535 | |
| GMOクリック証券 |
90 ※2 |
100 ※2 |
260 ※2 |
460 ※2 |
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| 岡三オンライン |
108 ※2 |
220 ※2 |
385 ※2 |
660 ※2 |
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| LINE証券 | 99 | 115 | 275 | 535 | |
| ※1 松井証券は1約定ごとの手数料プランがないので、すべて1日定額制プランの売買手数料を掲載。※2 1日定額制プランなら、1日の取引金額合計が100万円まで0円。 | |||||
【※もっとくわしく売買手数料の比較はこちら!】
⇒売買手数料の安さで選ぶ!お得な証券会社ランキング(1約定ごと)
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「安全性」や「情報提供」も大手の会社なら安心
2つ目はシステムの安定性・安全性。インターネット取引は安くて便利でも、その際に問題になるのは証券会社が提供するシステムが安定しているかどうか、安全かどうか、ということ。どの証券会社も売買注文を処理するのはコンピューターですが、場合によってはそのコンピューターの不具合で注文が処理されるスピードが遅くなったり、受付けができなくなったり、というトラブルが起きる可能性はゼロではありません。投資家とすれば、そうしたトラブルの可能性ができるだけ少ない証券会社を選びたいのは当然です。
これについては、判断の難しいところもありますが、ある程度大手であれば、実績もあり、トラブルなく運営するためのノウハウの蓄積もあると考えられます。
3つ目は提供される情報やソフト、アプリなどの質や量です。リアルタイムの株価情報、株価チャート、各銘柄の基本的な財務データ、ニュースなどは証券会社のサイトやソフト、アプリを通じて提供されています。口座開設前にどんな情報、サービスが使えるかチェックするといいでしょう。
【※主要証券会社の取引ツールについて知りたい人はこちら!】
⇒取引ツールの充実度で選ぶ! おすすめネット証券会社はココだ!
<証券会社はここをチェック>
(1)手数料
株を買うとき、売るときそれぞれに売買手数料がかかる。手数料は証券会社によって異なり、一般にネット証券は低めに設定されている。証券会社のホームページなどで確認してみよう。
(2)システムの安全性・安定性
銘柄情報や株価チャート、注文画面などがセットになったトレードツールを各証券会社は用意している。ブラウザ版、ダウンロード版、アプリ版などがある。使い勝手や安定性に定評のあるものを使いたい。
(3)提供される情報・サービス
今までの業績の推移やアナリストレポート、ニュースなど、株式投資に必須の情報を豊富に提供している証券会社がおすすめ。どんな情報を提供してくれるのか、口座開設前にチェックしよう。
口座開設もネット上で簡単に手続き完了!
口座開設は無料でできるので、無理に一社にしぼることはありません。ホームページなどで売買手数料やサービスを確認して、気に入った数社を選ぶといいでしょう。
口座開設はサイト上から手続きできるようになっています。サイトから指示に従って個人情報などを入力して申し込み手続きをします。
そうすると数日後には証券会社から口座開設書類一式が届きます。そこに必要事項を書き込み、運転免許証のコピーなど、本人確認書類を添えて返送しましょう。
そこから数日程度で口座開設完了のお知らせが届くので、その際に指定された口座にお金を送金すれば取引ができるようになります。
◆口座開設の手順◆
(1)証券会社のサイトにアクセス
↓
(2)サイト上で手順にしたがい、口座開設の手続きをする
↓
(3)口座開設書類が送られてきたら、記入して本人確認書類などを添えて返送
↓
(4)数日後に口座開設完了し、ログインID・パスワードが届く
↓
(5)口座に入金して、取引スタート!
一般的には1~2週間程度で口座開設は完了する。株を買いたいと思ったときにすぐに買えるよう、口座にはある程度の金額を入金して、スタンバイしておきましょう。
なお、最近では本人確認書類やマイナンバーカードなどの必要書類をインターネットでアップロードできるネット証券も増えており、その場合は、最短で申し込み翌日には取引ができるようになります。詳細は、下の記事でくわしく解説しています。
【※口座開設のやり方を詳しく知りたい人はこちら!】
⇒ネット証券の口座開設までの流れをやさしく解説! 特定口座と一般口座、源泉あり・なしの違いは? マイナンバー確認書類を簡単に提出する方法は?
【※急いで口座開設したい人はこちら!】
⇒今すぐ株を買いたい人必見! たった1日で口座開設できるネット証券はここだ!
【※人気の高い証券会社を知りたい人はこちら!】
⇒【証券会社(ネット証券)おすすめ比較】人気で選ぶ!みんなのおすすめネット証券会社
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■記事で紹介したおすすめネット証券の比較 (2022年1月1日時点、すべて税込) |
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| 1約定ごとの約定代金別・売買手数料 | <参考> 1日定額制 (50万円まで) |
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| 10万円 | 20万円 | 50万円 | 100万円 | |
| ◆松井証券(1日定額制) ⇒詳細情報ページへ | ||||
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0円 (1日定額) |
0円 (1日定額) |
0円 (1日定額) |
1100円 (1日定額) |
0円/日 |
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【おすすめポイント】 1約定ごとの手数料設定はないが、1日の約定代金合計が50万円以下なら、なんと手数料0円と激安! 限られた資金の中で低位株中心にトレードするような投資家には、おすすめの証券会社と言える。また、PTS(私設取引システム)なら、早朝やお昼休み、夜間も取引が可能だ。さらに「みんなの株式」による2019年ネット証券年間ランキングでは、「投資信託」「信用取引「チャート」の3部門で1位を獲得! その使い勝手の良さと売買コストの安さから、 株主優待名人の桐谷さんも松井証券を利用しているとのこと。 |
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【関連記事】 ◆【松井証券のおすすめポイントは?】1日50万円以下の株取引は手数料0円(無料)! その他の無料サービスと個性派投資情報も紹介 ◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」! ◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは |
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| 【ザイ・オンライン限定のお得な特典付き!】 | ||||
| ◆SBI証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 99円 | 115円 | 275円 | 535円 | 0円/日 |
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【おすすめポイント】 1約定5万円までなら、売買手数料が50円と激安! ただし、1日50万円までなら、1日定額制のほうがお得だ。ネット証券最大手のひとつで、手頃な手数料はもちろん、豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2400本超でダントツ。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップ。PTS取引(私設取引システム)も利用可能だ。また、海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富。米国株は、2019年7月の値下げにより手数料が最低0ドルから取引可能になった。「みんなの株式 2021年ネット証券年間ランキング」では7年連続で総合1位を獲得。 |
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【関連記事】 ◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実 ◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」! |
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| ◆auカブコム証券(旧:カブドットコム証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 99円 | 115円 | 275円 | 535円 | 0円/日 |
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【おすすめポイント】 三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。売買手数料はもちろん、逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! 手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。また、シニア割引、女子割、NISA割、株主推進割引、株主優待、auで株式割など、手数料の割引サービスが多いのも特徴。たとえば「auで株式割」は「au ID」に登録すれば利用できる。 |
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【関連記事】 ◆「auカブコム証券+au PAY カード」で積立投資すると最大5%のPontaポイントが貯まる! つみたてNISAも対象なので、これから投資を始める人にもおすすめ! ◆【カブドットコム証券のおすすめポイントを解説】売買手数料は大手ネット証券の中でも最安値水準!9種類の用途別アプリで、スマホ取引もラクラク! ◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実 |
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| 1約定ごと | 1日定額制 (50万円まで) |
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| 10万円 | 20万円 | 50万円 | 100万円 | |
| ◆楽天証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 99円 | 115円 | 275円 | 535円 | 0円/日 |
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【おすすめポイント】 1約定5万円までなら、売買手数料が50円と激安!。ただし、1日50万円までの売買なら、1日定額制のほうがお得なので注意しよう。「超割コース」は手数料の1~2%をポイント還元! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。 |
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【関連記事】 ◆【楽天証券の特徴とおすすめポイントを解説!】売買手数料が安く、初心者にもおすすめの証券会社! 取引や投資信託の保有で「楽天ポイント」を貯めよう ◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が見やすい! |
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| ◆マネックス証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 110円 | 198円 | 495円 | 1650円 | 550円/日 |
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【おすすめポイント】 日本株に関しては、取引や銘柄分析に役立つツールが揃っているのがメリット。中でも、多彩な注文方法や板発注が可能な「マネックストレーダー」や、重要な業績を過去10期以上に渡ってグラフ表示できる「マネックス銘柄スカウター」はぜひ利用したい。「ワン株」という株を1株から売買できるサービスもあるので、株初心者はそこから始めてみてもいいだろう。また、外国株の銘柄数の多さも魅力で、4000銘柄以上の米国株や2500銘柄以上の中国株を売買できる。なお、2020年7月からビットコインやリップルなど主要な暗号資産(仮想通貨)のCFD取引サービスも利用できる。 |
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【関連記事】 ◆【マネックス証券の特徴とおすすめポイントを解説】「単元未満株」の売買手数料の安さ&取扱銘柄の多さに加え、「米国株・中国株」の充実度も業界最強レベル! ◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付は実質無料。外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者にはおすすめ! |
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| ◆GMOクリック証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 90円 | 100円 | 260円 | 460円 | 0円/日 |
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【おすすめポイント】 売買手数料は1約定ごとプラン、1日定額プランともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ! |
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【関連記事】 ◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ ◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流! |
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| 1約定ごと | 1日定額制 (50万円まで) |
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| 10万円 | 20万円 | 50万円 | 100万円 | |
| ◆岡三オンライン(旧:岡三オンライン証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 108円 | 220円 | 385円 | 660円 | 0円/日 |
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【おすすめポイント】 1日の約定100万円以下の場合、売買手数料が0円という驚異的なコストパフォーマンスが魅力! 100万円までの株を買うなら、1約定ごとプランよりお得だ。取引ツール「岡三ネットトレーダーシリーズ」は、初心者でも導入が簡単な無料WEB版、発注機能に特化した無料版、企業分析機能やシステムトレードまで可能なプレミアム版など、用途に合わせて使い分けたい。株取引や先物・オプション、CFD(くりっく株365)などの品揃えと、工夫が効いたツールの使いやすさからデイトレーダーに人気が高い。また、「株式投資情報局」のアナリストレポートが充実しており、中長期志向の投資家にも向いている。最近はIPO株の取り扱い数も急増している。 |
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【関連記事】 ◆【岡三オンラインのおすすめポイントは?】トレーダーに人気の高機能トレードツールと岡三証券グループの投資情報が魅力! ◆「岡三オンライン証券」の「IPO(新規公開株)」取扱数が急増中で、IPO投資に必須のネット証券へ! 岡三証券との連携強化で、全IPOの7割が申込可能に!? |
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| ◆LINE証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 99円 | 115円 | 275円 | 535円 | − |
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【おすすめポイント】 サービス開始時は単元未満株と投資信託のみだったが、2020年5月から1単元単位で売買する通常の現物株取引もスタート。スマホでの使いやすさに徹底的にこだわったスマホ証券で、シンプルな取引画面は初心者にも直感的にわかりやすいデザインになっている。また、約1000銘柄に限って1株単位(単元未満株)の売買が可能! 1株単位の売買手数料が、日中なら約定金額の0.2~0.4%と単元未満株の売買手数料としては格安なのも大きなメリット。 |
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【関連記事】 ◆LINE証券の「初株チャンスキャンペーン」で株の購入代金がもらえる!【マンガで読む「LINE証券」お手軽投資体験記】 ◆【LINE証券の特徴とおすすめポイントを解説!】1株から株が売買できるうえに、売買手数料も激安!“株初心者の使いやすさ”にこだわった「スマホ証券」 ◆株初心者は「1株=数百円」から始めるのがおすすめ! “1株単位”で株が買える「5つのサービス(LINE証券・ネオモバ・S株など)」の手数料や銘柄数、注文時間を解説 ◆1株(単元未満株)から株が買える証券会社を比較! 株初心者でも“少額で株式投資を始められる”証券会社の売買手数料や取扱商品、おすすめポイントを解説! |
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| 【ZAi限定! 抽選で3000円が当たるキャンペーンを実施中!】 | ||||
◆基本編◆
・「株」とは?「株式投資」の基礎知識
・「儲かる株」の探し方
・「儲かる株」を見極める方法
・株式投資でやってはいけないこと
◆証券会社・取引ツール編◆
・「証券会社」の選び方&「口座開設」のしかた
・「ネット証券での口座開設」までの流れ
・注文画面で株を買う方法
・「板情報」の見方
☆人気で選ぶ!みんなにおすすめのネット証券会社
◆株の選び方・ファンダメンタル編◆
・「PER」の意味をサクッと学ぶ
・「PBR」の意味をサクッと学ぶ
・「会社の業績」の見方
・「危ない銘柄」を見抜く方法
◆株の選び方・テクニカル編◆
・「株価チャート」の見方
・「株価チャート」の詳しい見方&使い方
・「ローソク足」の見方
・「移動平均線」の見方
・株価の方向性を「トレンドライン」で見極める
・「ダブルボトム」「ダブルトップ」を解説
・「逆三尊(トリプルボトム)」「三尊天井(トリプルトップ)」を解説
・「三角保ち合い」の見方を解説
・「出来高」の使い方
◆株の買い方・売り方編◆
・損を小さくする「株の買い方」「株の売り方」
・「株で儲ける」3つの方法
◆株主優待・配当編◆
・「株主優待株」の失敗しない選び方
・「配当利回り」って何ですか?
・「配当金」の受け取り方
☆株主優待名人・桐谷さんのおすすめ銘柄
株式投資を本格的に勉強したい株初心者には、書籍『めちゃくちゃ売れてる株の雑誌ZAiが作った「株」入門 改訂第2版』がおすすめ! 全国の書店やアマゾン、楽天ブックスなどのネット書店でも送料無料で好評発売中。
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