ネット証券会社比較

【証券会社(ネット証券)おすすめ比較】
人気で選ぶ!みんなのおすすめネット証券会社
[2019年9月5日更新]

2019年5月15日公開(2019年9月19日更新)
ザイ・オンライン編集部
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 ネット証券を選ぶときに気になるのは、「他の人はどこの証券会社を使っているのか」ということ。個人投資家のスタイルは十人十色なので、人気があるからと言って自分にとってもベストな証券会社だとは限らないが、多くの人が選んでいる証券会社にはそれだけの魅力があるのも確かだ。まったくの投資初心者であれば、「ひとまず人気ナンバーワンの証券会社を使ってみる」という選択肢もアリだろう。

 そこで、2018年8月〜2019年7月までの1年間にザイ・オンラインのサイトから行われたネット証券の口座開設申し込み件数を集計。人気で選ぶおすすめネット証券会社をまとめてみた。どこの証券会社も無料で口座開設ができるので、気になった証券会社があったら気軽に申し込んでみるのもいいだろう。

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【2019年9月3日時点】

【証券会社おすすめ比較】
 人気で選ぶ!みんなのおすすめネット証券会社

 ※集計期間:2018年8月1日〜2019年7月31日
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 429円/日 2644本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手。2017年9月より、1日定額制プランだと、1日10万円まで売買手数料が0円に!手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2600本超でトップクラス。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。単元未満株(S株)によるテーマ投資サービス「テーマキラー!」では、10銘柄への分散投資が10万円から手軽に始められる。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2019年7月の値下げにより手数料が最低0ドルから取引可能になった。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。また、2019年7月から「Tポイント」で投信の買付が可能になった。SBI証券の取引でもTポイントが貯められる。「2019年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、12度目の1位を獲得!
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◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 429円/日 2632本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! 特定のETF84銘柄は手数料無料で取引ができる。さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめ。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
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◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 1048本
【松井証券のおすすめポイント】
最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。PTS(私設取引システム)では、早朝やお昼休み、夜間も取引が可能。また、投資信託の残高や購入時手数料に応じて貯まる「松井証券ポイント」サービスをスタート。自動貯金アプリ「finbee(フィンビー)」と連携し、日々の貯金から資産運用が開始できる。さらに、2016年度JCSIの顧客満足度調査・証券業種で第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。2019年2月から、株価予測アルゴリズム販売ストア「QuantX(クオンテックス)」と提携したサービスが利用可能になった。
※ 1日定額制の場合
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 180円 450円 2500円/日 1180本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。逆指値をはじめ各種自動売買機能を完備。さらに、PTS(私設取引システム)などを併用して有利な価格の約定が狙えるSOR注文も利用できる。米国株も最低手数料0ドル(税抜)から買える。また、「ゼロETF」対象の米国ETF(2017年4月時点28銘柄)は売買手数料が全額キャッシュバックされるのでお手軽だ。バフェットやソロスなど、著名投資家のポートフォリオを解析する新ウェブサイト「iBillionaire」が登場! さらに、多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。
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◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 116本
(CFD)
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。CFDは、デスクトップ専用ツール「はっちゅう君CFD」がリリースされ、より取引がしやすくなった。初心者やサラリーマン投資家から専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ! GMOあおぞらネット銀行と連携した、口座連携サービス「証券コネクト口座」を利用すれば、すばやい資金移動や出金ができて便利。
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◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1033本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の老舗証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 0本
米国
【DMM.com証券のおすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で国内・米国株式取引手数料が1カ月間無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
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◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
90円 180円 250円 1120本
【カブドットコム証券のおすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ!  また、東証とPTS市場の気配を比べ最良気配を検知して注文する「SOR注文」が便利。東証の気配よりも有利な価格で約定できる可能性がある。一方、板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」は、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」を備え、デイトレードに便利。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。また、ネット銀行「じぶん銀行」との口座連携サービスを開始。資金の移動がスムーズなうえ、普通預金金利が通常の10倍となるのでぜひ活用したい。現在、「じぶん銀行自動引落」を設定するだけで、じぶん銀行の円普通預金口座の金利が120倍に優遇されるキャンペーン中。2019年11月30日(土)まで。
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◆岡三オンライン証券⇒詳細情報ページへ
99円 200円 350円 500円/日 525本
【岡三オンライン証券のおすすめポイント】
1日定額プランの場合、1日20万円までは売買手数料が0円という驚異的な取引コストが魅力。独自開発の取引ツール「岡三ネットトレーダーシリーズ」は、初心者でも導入が簡単な無料WEB版、発注機能に特化した無料版、企業分析機能やシステムトレードまで可能なプレミアム版など、用途に合わせて使い分けたい。OCO注文からIFD注文、トレール注文まで、豊富な特殊注文を利用可能。株取引や先物・オプション、CFD(くりっく株365)などの品揃えと、工夫が効いたツールの使いやすさからデイトレーダーに人気が高い。また、「株式投資情報局」のアナリストレポートが充実しており、中長期志向の投資家にも向いている。「2019年オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」の「国内株式」「分析ツール」「PC」の3部門において1位を獲得。
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆SMBC日興証券⇒詳細情報ページへ
125円 180円 400円 1038本
米国、中国
【SMBC日興証券のおすすめポイント】
日本3大証券会社の一角を占める業界最大手。ネットトレード(ダイレクトコース)は、約定価格によってはネット証券並の割安な取引が可能。ダイレクトコースでは、新規口座開設や株式投資信託の購入でANAのマイルが貯まるサービスも行っている。信用取引手数料が無料なのも目玉で、アクティブなデイトレーダーにはぜひ口座開設をおすすめ。一方で、大手ならではのサービスも魅力。例えば、IPO(新規公開株)の取扱数はトップクラスで主幹事証券を担当するケースも多い。他社にない独自サービス「キンカブ」(金額・株数指定取引)なら、株式でも積立投資が可能。「キンカブ」は、500円以上500円単位から取引、スプレッドは注文100万円以下なら買0.0%、売0.5%などでお手軽買付。約3700銘柄が対象となる。さらに、アナリストレポートが非常に充実しており、銘柄や経済情勢をじっくり調べながら長期的に投資を行う人におすすめ。また、保有、または登録した国内株式の株価をリアルタイムで見守り、投資戦略に基づいて売却タイミングを知らせる「AI株価見守りサービス」など、実戦的なツールも利用できる。現在、お金に関するクイズに正解すると、抽選でdポイント最大1万ptが当たるキャンペーン中。2019年10月31日(木)まで。
※ ネット取引での取り扱い投資信託数。
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◆ライブスター証券⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 400円/日 1本
【ライブスター証券のおすすめポイント】
取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。1約定ごとの「一律(つどつど)プラン」では、約定代金5万円以下なら手数料が50円だ。GMOクリック証券同様、その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)までは、現物株、信用取引、先物・オプションの取引手数料が無料になるキャンペーンも長年にわたって実施中。無料の取引ツール「livestarR2」は高機能化が進んおり、特殊注文機能やフル板情報サービスも完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社。
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◆丸三証券⇒詳細情報ページへ
200円 200円 500円 400円/日 88本
【丸三証券のおすすめポイント】
「一日コース」の手数料は、現物・信用取引にかかわりなく、1日の約定代金合計の0.08%(最低240円・最高4万円)。取引した分だけ支払うので、約定代金合計によってはかなりお得だ。IPO(新規公開株)は、取引実績に応じた当選確率優遇サービスがあるので、丸三証券のヘビーユーザーほどお得なしくみ。また、投資に関する独自の情報提供に努めており、「週刊マルサントレードメール」では、銘柄紹介や実践的なツールの活用法などが読める。記事検索が可能な「日経テレコン21(丸三証券版)」も便利。
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託本数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。
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松井証券
優待名人・桐谷さんが 初心者におすすめ!

SMBC日興証券
IPOの主幹事数が多く
当選確率が圧倒的!

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岡三オンライン証券
1日定額プランで
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【2019年9月3日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 1048本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
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◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 429円/日 2644本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手で、アクティブプランなら1日合計10万円以下の売買手数料が現物・信用ともに0円とお得。投資信託の数は約2700本と業界トップクラス。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2019年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、4年連続12度目の1位を獲得
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◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 180円 450円 2500円/日 1180本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
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90円 105円 250円 429円/日 2632本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
1約定ごとプランの「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
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◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 116本
【おすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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139円 300円 477円 1033本
米国、中国、
欧州、アセアン
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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