世界投資へのパスポート

フェイスブック、ツイッターなどの人気ネット株が
相次いで急落! 決算の悪かった株はすぐに処分して
アトラシアンなどの好決算銘柄に乗り換えよう!

2018年7月30日公開(2018年7月30日更新)
広瀬 隆雄
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

2018年第2四半期決算シーズンで
ネット株が相次いで急落!

 先週の米国市場では、ネット株が散々なパフォーマンスを示しました。悪い決算のニュースが重なったためです。

 ネット株の比重の高いナスダック総合指数は、週間ベースで-1.1%でした。その一方で他の指数は値を保ちました。S&P500指数は+0.6%、ダウ工業株価平均指数(NYダウ)は+1.6%でした。

■ナスダック総合指数チャート/日足・6カ月
ナスダック総合指数チャート/日足・6カ月ナスダック総合指数チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

「フェイスブック・ショック」が発生!
来期も売上高成長率は伸び悩む見通し

 中でも投資家を驚かせたのがフェイスブック(ティッカーシンボル:FB)の第2四半期決算です。

 一株当たり利益(EPS)こそ予想1.70ドルに対し1.74ドルと良い数字だったのですが、売上高は予想133.5億ドルに対し132.3億ドルとコンセンサスに届きませんでした。加えて、来期も売上高成長率に急ブレーキがかかるという説明がありました。

■フェイスブック(FB)チャート/日足・6カ月
フェイスブック(FB)チャート/日足・6カ月フェイスブック(FB)チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます。
拡大画像表示

 フェイスブックの苦境は1)同社に固有な理由と、2)業界全体にあてはまる問題に起因します。

まず、1)同社に固有な理由として、今年に入ってケンブリッジ・アナリティカというイギリスの会社がフェイスブックのユーザーの個人情報の取扱いに関し約束を破った事件が大きな話題を呼びました。

 その後、フェイスブックのマーク・ザッカーバーグCEOは米国の議会に呼び出され、公聴会でしぼられました。そんな経緯もあり、同社はユーザーのプライバシーならびに個人情報の管理を強化しました。

 その一環として、ユーザーがオプトアウト(本人の希望で個人データの第三者への提供を拒否すること)することを可能にしましたが、これが広告収入の減少につながりました。

 また、フェイスブックにおける広告の流し方が変わりつつある点も指摘できます。これまではニュースフィードに広告を直ぐ流していたのですが、より訴求力が高くユーザーが「邪魔だ!」と感じにくい、「ストーリー」という手法に軸足を移しています。

 しかし、広告主はまだ「ストーリー」の活用法に習熟しておらず、移行に際して一時的に広告収入が落ち込んでいるのです。

 次に、2) 業界全体の直面する試練として、今年5月から欧州連合が一般データ保護規則(GDPR)という個人情報保護ルールを導入しました。これにより、ユーザーの活動が鈍化したと説明されました。GDPRの悪影響が最も感じられるのは、第3四半期になると会社側は説明しています。

 以上の要因により、次の第3四半期はもう一段と売上高成長率が鈍化するという説明がありました。

 いまフェイスブックの費用は、前年比+50%のペースで成長しており、これは同社の売上高成長率(第2四半期の時点で+42%)より急速に膨張しています。したがって、営業マージンは今後どんどん低下すると懸念されています。

 以上が先週、フェイスブックに起こったことです。

ツイッターも急落!
MAUもEBITDAも事前予想を下回る結果に

 一方、ツイッター(ティッカーシンボル:TWTR)も先週決算を発表しており、こちらも大荒れとなりました。

■ツイッター(TWTR)チャート/日足・6カ月
フェイスブック(FB)チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
ツイッター(TWTR)チャート/日足・6カ月ツイッター(TWTR)チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます。
拡大画像表示

 第2四半期のEPSは予想16セントに対し17セント、売上高は予想6.97億ドルに対して7.11億ドルでした。これらの数字は問題なかったのですが、月次アクティブ・ユーザー(MAU)数が、予想3.39億人に対して3.35億人と予想を下回りました。

 さらに第3四半期の金利・税・償却前利益(EBITDA)が、予想2.68億ドルに対し会社側見通し2.15億〜2.35億ドルと落胆すべき内容でした。

 ツイッターは、特定のユーザーへの嫌がらせの目的でしつこくアカウントを開設し粘着する者を排除する「大掃除」を行っています。これは、皆が気持ちよくツイッターを楽しめるようにするためには是非必要なことです。ただ、MAUという視点からは足を引っ張る要因になりました。

アマゾンもスッキリしない決算に
EPSは予想を大幅に上回るものの、売上高は今ひとつ

 フェイスブックツイッターほど話題にならなかったのですが、先週発表されたアマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)の決算もスッキリしない内容でした。

■アマゾン(AMZN)チャート/日足・6カ月
アマゾン(AMZN)/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)アマゾン(AMZN)/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます。
拡大画像表示

 EPSこそ予想2.53ドルに対して5.07ドルと大幅に上回ったものの、売上高は予想533.7億ドルに対し528.9億ドルと落胆すべき数字でした。また第3四半期の売上高も、予想580.4億ドルに対し会社側の新しい予想は540〜575億ドルと、かなり控え目になっています。

 投資家は、EPSが予想を大幅に上回ったので今回の売上高の未達は大目に見ています。しかし、そもそもアマゾンの経営陣は日頃から「売上高成長率に注目してくれ!」と投資家を誘導していたわけで、その意味ではもっと売られてもおかしくない場面だったと思います。

人気ハイテク銘柄の決算が悪かったのは
「業績相場」が崩れてきているサイン!?

 先週はこのように波乱相場だったので、「業績相場は終わるのか?」という懸念を持つ読者もいるでしょう。そこで全体的な成績を見直してみます。

 まず、これまでにS&P500指数採用企業のうち53%が決算発表を済ませました。つまりちょうど折り返し地点に来たわけです。

 これらの決算発表した企業のうち、83%がEPSでコンセンサス予想を上回りました。また77%が売上高でコンセンサス予想を上回っています。したがって、「あちこちで悪い決算が出ているな」という印象とはウラハラに、全体としては決算はそれほど悪くないのです。

 実際、2018年と2019年のS&P500のコンセンサスEPS予想の数字も、先週より少し上昇しています。

 向こう12カ月(=2018年と2019年の予想の数字を足して2で割ったもの)のEPSに基づく株価収益率(PER)は16.6倍で、過去5年間の平均である16.2倍よりやや割高ですが、べらぼうに高い数字ではありません。

 その一方で、EPS成長率は上のチャートでもわかるとおり良い感じで伸びています。従って好調なEPSの伸びを考慮するなら、この程度の割高さは我慢できる範囲でしょう。

 次に、S&P500四半期EPSが前年同期と比べてどれだけ成長したかを示すチャートを掲げます。

 現在は、2018年第2四半期のところにさしかかっています。ここでも、成長率は先週にくらべて少し上昇しており、前年比+21.4%になっています。

 もうひとつ指摘しておきたいのは、2018年第1四半期から第4四半期にかけて、4四半期連続で+20%以上のEPS成長率を記録する予想になっているということです。これは、もし本当に達成されるのであれば極めて珍しいことであり、「偉業だ!」と形容できるでしょう。

 つまり、先週のフェイスブックツイッターのドタバタにもかかわらず、業績相場のシナリオ自体は未だ崩れているとは言いにくいのです。

 それでは「どのセクターや銘柄が貢献したか?」といえば、セクターではヘルスケアの好調が寄与しました。具体的にはギリアド・サイエンシズ(ティッカーシンボル:GILD)ブリストル・マイヤーズ・スクイッブ(ティッカーシンボル:BMY)イーライ・リリー(ティッカーシンボル:LLY)などが好決算を発表し、ヘルスケア・セクターのEPS成長率がこれまでの+10.5%から+13.8%へと伸びたのが大きかったです。

 さらに、通信、公益株などでも予想を上回る決算が全体の数字を押し上げる効果をもたらしました。

今回、決算の悪かった銘柄の株は処分し
好決算企業に投資しよう!

 最後に私がルールとしていることは「悪い決算を出した企業の株は処分する」ということです。ここでの「悪い決算」とは、コンセンサス予想を下回る決算を指します。1)EPS、2)売上高、3)会社側のガイダンス(=今後の予想)、という3つのポイントに関して、ひとつでも予想を下回ったら、それは「悪い決算」です。

 その基準でいえば、今日紹介したフェイスブックツイッターアマゾンは全部失格です。だから処分してください。他に良い銘柄は幾らでもあります。

 たとえば、先週決算を出した企業の中で上に書いた基準に合格した銘柄としては、クラウドを通じてプロジェクト・マネージメントならびにコラボ・ソフトを提供するアトラシアン(ティッカーシンボル:TEAM)があります。同社は「ジラ(Jira)」というポピュラーなデベロッパー・ツールを提供しています。

 先週発表されたアトラシアンの第4四半期(6月期)決算は、EPSが予想12セントに対し13セント、売上高が予想2.33億ドルに対し2.44億ドル、売上高成長率は前年同期比+39.9%でした。

 また、2019年度のEPSは予想66セントに対し新ガイダンス77セントが、売上高は予想11.1億ドルに対し新ガイダンス11.46億〜11.54億ドルが提示されています。

 さらにアトラシアンは、スラック(Slack)という社内チャット・アプリの企業との業務提携を発表しました。その契約では、これまでアトラシアンが展開してきた独自の社内チャット・アプリの知的所有権を全部スラックに移譲するとともに、今後アトラシアンはマーケティングの際にスラックの社内チャット・アプリを優先するというものです。

 これは、強い会社の強いサービス同士が手を結ぶ業務提携であり、アトラシアンにとって良いディールだと思います。

■アトラシアン(TEAM)チャート/日足・6カ月
アトラシアン(TEAM)チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)アトラシアン(TEAM)チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示
【今週のピックアップ記事!】
不景気でも"増配"が狙える「高配当株」2銘柄を紹介! ネット通販、シェアリングエコノミーで業績が伸びる日本通運やパーク24は、中長期での配当成長に期待!
「任天堂(7974)」の株価は当分は低迷が続きそう? 売上の7割超を占めるニンテンドースイッチの販売台数低下で業績の伸びが低下し、成長期待を裏切る結果に

【※米国株を買うならこちらの記事もチェック!】
米国株投資で注意が必要な「為替」と「税金」とは?「特定口座(源泉徴収あり)」か「NISA口座」で投資をして、口座内に「米ドル」を残さないのがポイント!

証券会社(ネット証券)比較!売買手数料で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!取引ツールで比較ページへ
 つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説ページへ
証券会社(ネット証券)比較!人気の証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!株アプリで比較ページへ
 iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説!詳しくはこちら!
ネット証券会社(証券会社)比較!最短で口座開設できる証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!外国株で比較ページへ
桐谷さんの株主優待銘柄ページへ
証券会社(ネット証券)比較IPO(新規上場)比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!キャンペーンで比較ページへ
証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
【2021年3月1日時点】

「米国株」取扱数が多いおすすめ証券会社

◆DMM.com証券(DMM株) ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
約1100銘柄 無料
【DMM.com証券おすすめポイント】
2019年12月に米国株の売買手数料を完全に無料化したことで、取引コストに関しては一歩リード!ただし、配当金が円に両替される際の為替スプレッドが1ドルあたり1円と高いので、割り狙いで長期保有する人は注意が必要だ。取扱銘柄数は少なめだが、FAANGなどの有名IT株やバンガードなどの人気ETFは、きちんと網羅されている。他社と違う点としては、外貨建ての口座がなく、売却時の代金や配当が自動的に受け付けから円に交換されること。その後で持っておきたい人にはデメリットだが、すべて円で取引されるため初心者にとってはわかりやすいシステムと言えるだろう。また、米国株式と国内株式が同じ無料取引ツールで一元管理できるのもわかりやすい。米国株の情報として、米国株式コラムページを設置。ダウ・ジョーンズ社が発行する「バロンズ拾い読み」も掲載されている。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い!大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券(DMM株)の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
【米国株投資おすすめ証券会社】DMM.com証券の公式サイトはこちら
【米国株の売買手数料がなんと0円!】
DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
◆マネックス証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
3800銘柄以上 約定代金の0.45%
最低手数料0米ドル、上限手数料20米ドル
【マネックス証券のおすすめポイント】
3600銘柄以上の米国株、2400銘柄以上の中国株を取り扱っており、外国株式の取り扱い銘柄数が圧倒的に多い。さらに、中国株の手数料は2017年7月末に値下げされ、約定金額の0.25%(下限45香港ドル~上限450香港ドル、税抜)に。米国株なら最低手数料0ドル(税抜)から購入可能。買付時の為替手数料0円(売却時は1ドルあたり25銭)なので、実質的な取引コストを抑えることができる。さらに、外国株取引口座に初回入金した日から20日間は、米国株取引手数料(税抜)が最大3万円がキャッシュバックされる。また、米国ETFの中で「USAプログラム」対象銘柄は実質手数料無料(キャッシュバック)で取引が可能。しかもNISA口座なら、日本株の売買手数料が無料なのに加え、外国株(海外ETF含む)の購入手数料も全額キャッシュバックされ、実質無料になるのもメリット! 企業分析機能も充実しており、銘柄分析ツール「銘柄スカウター米国株」「銘柄スカウター中国株」が無料で利用できる。
【関連記事】
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
【米国株投資おすすめ証券会社】マネックス証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
3600銘柄以上 約定代金の0.45%
最低手数料0米ドル、上限手数料20米ドル
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手だけあって、米国、中国(香港)、韓国、ロシアからアセアン各国(ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア)まで、外国株式のラインナップの広さはダントツ! 米国株は手数料が最低0米ドルから取引可能で、一部米国ETFは手数料無料で取引できる。米ドルの為替レートは「片道25銭」と他の証券会社と同じレベルだが、住信SBIネット銀行の外貨預金口座から入金すれば「片道4銭」で両替可能。差額の21銭は1ドル=108円なら約0.19%に相当するので、かなりお得だ。あらかじめ設定した金額か株数(口数)で定期的に買付する「米国株式・ETF定期買付サービス」が便利。 NISA口座なら、日本株の売買手数料だけでなく、海外ETF(米国・中国・韓国)の買付手数料も無料に。米国企業情報のレポート「One Pager」、銘柄検索やソートに使える「米国株式決算スケジュールページ」や「米国テーマ・キーワード検索」、上場予定銘柄を紹介する「IPOスピードキャッチ!(米国・中国)」など情報サービスも多彩。インドネシアやタイなどのアセアン各国に関しては、主要約70銘柄の個別企業レポート「ASEANアナリストレポート」を提供している。
【関連記事】
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【米国株投資おすすめ証券会社】SBI証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
3400銘柄以上 約定代金の0.45%
最低手数料0米ドル、上限手数料20米ドル
【楽天証券おすすめポイント】
米国、中国(香港)、アセアン各国(シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア)と、幅広い銘柄がそろっているうえ、海外ETFの取り扱い数も、米国ETF約300本を含む、約370本と業界No.1! 所定の米国ETF9銘柄については買付手数料が無料で取引ができる。米国株式の注文は、最大90日先まで指値注文が有効で、「約定通知メール」サービスとあわせて利用すると便利。米国株の注文受付時間が、土日、米国休場を含む日本時間の朝8時~翌朝6時と長いので、注文が出しやすいのもメリット。アセアン株式の情報も充実。財務分析でよく使われるPERなどの主な指標、過去5年間の業績推移や今後2年間の業績予想もチェックが可能だ。NISA口座なら買付手数料が無料(売却時の手数料は必要)なのもメリットだ。取引から情報収集までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名。さらに、スマホ向けトレードアプリ「iSPEED」でも米国株取引が可能になった。ツール内では日経新聞の記事を無料で読むこともできる。
【関連記事】
【楽天証券おすすめのポイントは?】トレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!投資信託や米国や中国株などの海外株式も充実!
◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が見やすい!
【米国株投資おすすめ証券会社】楽天証券の公式サイトはこちら
本記事の情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新の情報は各社の公式サイトでご確認ください。

ダイヤモンドZAi 最新号
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード SPGアメリカン・エキスプレス・カード 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

買いの10万円株
本当に強い株
老後のダンドリ

4月号2月19日発売
定価780円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[買いの10万円株/本当に強い株/老後のダンドリ]

◎巻頭企画
最新決算で判明! 本当に強い株36銘柄
●追い風継続
●不況でも成長
●高配当好業績

◎第1特集
5万円株は48銘柄!
いま買いの10万円株132銘柄

高配当の5万円株ベスト100銘柄
複数持って利回り安定!
ほとんど利回り3%以上!

桐谷さんオススメの高利回りな優待株
高成長のテーマ株24銘柄
●過去10年で最高益の好業績株
●業績が急回復中の株
●10倍期待のIPO株

◎第2特集
旬の食材を旬の時期に!
ふるさと納税2021年年間計画
●品切れ必至の人気フルーツ&野菜先回り計画カレンダー
●ラクラク旬が届く定期便8
●返礼品カタログ33
果物・野菜・果物・魚介類・肉
●おうち時間が充実の返礼品10

◎第3特集
6タイプの利回りが改善!
毎月分配型投信100本の本当の利回り

◎第4特集
2021年絶対定価で買わない!宣言
すぐできるオトクワザ88
・クレカとスマホを整える
・情報はマメにチェック!
・商品券も組み合わせる!ほか

◎【別冊付録】
老定年前後の不安を解消!
800万円も差がつく! 老後のダンドリ確認BOOK
手取りを増やすワザが満載
退職金・失業手当・年金・健康保険・税金

裏はチェックリストに!

◎連載にも注目!
●AKB48株ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活!
●株入門マンガ恋する株式相場!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2021】 クレジットカードの専門家が選んだ 2021年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報