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日本株は2019年3月に底を打ち、年末にかけて上昇!
2020年以降の世界景気の回復を先取りして、ディフェ
ンシブな割安株+売られすぎの景気敏感株を仕込め!

2019年1月20日公開(2019年1月21日更新)
ザイ編集部
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「2019年3月に安値をつけ、年末に高値をつける」と予想される日本株に投資するには、今が絶好のチャンス! ディフェンシブな割安株+売られすぎの景気敏感株など、割安な大型株10銘柄を紹介!

2018年10月にバブル崩壊後の高値2万4448円を記録したものの、12月末には一時1万9000円を割り込むなど、激しく乱高下している日本株。だが、最強株が相場全体の下落に巻き込まれたときこそ絶好の買いチャンスだ。そこで1月21日発売のダイヤモンド・ザイ3月号は、恒例の大特集「最強”日本株”番付」の「2019年初場所」を掲載! 新登場の割安株や高配当株、10万円株など6つの「最強”日本株”番付」を発表している。

今回はその中から、プロが伝授する「2019年の最強株の選び方」についての記事をピックアップ!

2019年の景気減速を織り込み、世界的に株価が急落

 日経平均株価は昨年10月2日にバブル崩壊後の高値(2万4448円)を記録するも、12月26日には高値から5000円以上も安い1万8948円まで急落。2019年に入って2万円台を回復したものの、株式市場には不穏な空気が流れている。現在の株価について、楽天証券経済研究所の窪田真之さんはこう指摘する。

 「世界的な株価の急落は、2019年の景気を織り込んだ動き。日本の2018年7月~9月のGDPはマイナスで、すでに景気後退期の可能性もあります。現在は景気がいいのに株が下がっていると思っている人が多いかもしれませんが、今後は景気が悪いので株が下落したと考える人が増えるはずです」

 窪田さんによると、日米中ともに不安要素が台頭。2019年はそれが表面化する。日本の主要企業の2019年3月期の決算も、楽天証券の予想では約4%の減益に落ち込む。であるならば、株を買う状況ではない気がするが……。

楽天証券経済研究所
チーフ・ストラテジスト
窪田真之さん
大和住銀投信投資顧問などを経て現職。ファンドマネージャー歴25年で特に割安株運用に実績がある。

 「そうではありません。私は2019年の日本株を3月安値、年末(12月)高値と予測しています。社会のデジタル化は不変で、2020年以降はAI、IoT、ロボット関連が牽引して、世界景気は回復すると読んでいるからです」

 株価の底を当てるのはプロでも不可能。だが、日本株はPERやPBRで見ると、中長期では買いゾーンに達している。

 「株価は景気循環よりも半年から1年先に動きます。2019年前半は、株を安く買うチャンスです。春以降は、景気が悪いなか、下げ過ぎの反動といわれながら株価が反転し、下値を切り上げつつ上昇。秋以降、気がついたら、2020年以降の景気を先取りしていたという流れを見込んでいます」

反発局面で狙うべきは、割安感が強い大型株

 窪田さんがおすすめするのは、PERとPBR、配当利回りで見て割安な大型株を狙うこと。

 「守りを固める意味で、世界景気の影響を受けにくいディフェンシブな業種の大型株がいいでしょう。ディフェンシブな業種とは、通信セクターや、日用品など景気の影響を受けにくい業種のこと。たとえば『NTTドコモ(9437)』や『東京海上ホールディングス(8766)』は景気に関係なく利益を出せるはずです」

 ■ディフェンシブな超割安株
業態 PER PBR 配当利回り 最新の株価
◆JT(2914)
タバコ 12.5倍 1.74倍 5.80%
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◆三井住友フィナンシャルグループ(8316
メガバンク 7.3倍 0.47倍 4.64%
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◆東京海上ホールディングス(8766)
損害保険 11.7倍 1.02倍 4.79%
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◆KDDI(9433)
通信 10.2倍 1.51倍 3.77%
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◆NTTドコモ(9437)
通信 13.0倍 1.50倍 4.46%
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※株価などのデータは2019年1月4日時点。

 また、春以降の反転を見込み、景気敏感株も5割程度、買っておいたほうがいいとアドバイスする。

 「景気敏感株の多くは2018年の1月に高値をつけた銘柄が多く、1年間下げ続けて新しく割安株になった銘柄がたくさんあります。PER1ケタ台まで売られた一方で、2020年以降の景気回復に乗れる銘柄は買いの候補になります。具体的にはタイヤの『ブリヂストン(5108)』、資源以外の利益を伸ばしている総合商社などが候補です」

 ■景気敏感だが売られ過ぎの超割安株
業態 PER PBR 配当利回り 最新の株価
◆SUMCO(3436)
半導体材料 5.9倍 1.24倍 5.20%
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◆ブリヂストン(5108
タイヤ 10.3倍 1.29倍 3.84%
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◆東海カーボン(5301)
黒鉛電極 3.5倍 1.44倍 1.97%
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◆ホンダ(7267)
自動車 7.5倍 0.60倍 3.85%
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◆三菱商事(8058)
総合商社 7.5倍 0.84倍 4.13%
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※株価などのデータは2019年1月4日時点。

 景気の悪いときに株を買うのは勇気がいるが、窪田さんはこう強調する。

 「日本株は平成の30年の間に構造改革を実施済み。利益の出やすい体質になっているので、現在の水準は買い場です」

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 今回は、1月21日発売のダイヤモンド・ザイ3月号の特集「最強”日本株”番付 2019年初場所」の中から「2019年の最強株の選び方」についての記事を抜粋して紹介した。特集では高配当株、株主優待株、割安株、10万円株、大型株、中小型株の6大番付で2019年の主役株90銘柄を発表しているので、銘柄選びにぜひ活用してほしい。

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