IPO株の銘柄分析&予想

2021年3月の「IPO」13銘柄の中で株価上昇に期待の
2銘柄! AI関連銘柄の「Appier GROUP(エイピアグ
ループ)」とスキルマーケットの「ココナラ」に注目!

2021年4月25日公開(2022年4月13日更新)
ザイ・オンライン編集部
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2021年3月に新規上場した「IPO株」の中で、アナリストが「買い」「強気」と診断する「Appier Group(エイピアグループ・4180)」と「ココナラ(4176)」をチェック!

発売中のダイヤモンド・ザイ6月号は、連載「10倍株を探せ!【IPO株】研究所」を掲載!「IPO」とは、企業が上場して、市場に株式を公開すること。IPO株は公開価格と比較して、初値が大幅に上昇する場合が多いほか、上場してからも値動きがダイナミックで、短期間のうちに急騰することも少なくない。ただし、上場直後に盛り上がった後、すぐさま失速してしまう銘柄もあるため、“玉石混交”な側面もある。

この連載では、直近で新規上場したIPO株にスポットを当て、IPO株の専門家であるフィスコの小林大純さんが、今後の投資判断を「買い」「強気」「中立」「弱気」「売り」の5段階で評価。今回は2021年3月に新規上場したIPO株の中から、今後さらなる成長の可能性を秘めた注目の2銘柄をピックアップして解説する。「成長株」投資に興味がある人は、ぜひ参考にしてほしい!
【※関連記事はこちら!】
IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!

2021年3月に新規上場したのは全部で13銘柄!
市場の軟調で過熱感がないIPO株が多く、狙いやすい銘柄も多数

 2021年3月に上場した13銘柄の初値は、すべて公開価格を上回った。半導体検査装置を展開するシキノハイテック(6614)が3.1倍になるなど、5銘柄が2倍以上になっている。
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 例年3月は上場企業数が多く、2020年3月は24社だったが、今年は13社と約半分に。今年上場件数が減ったのは「東証マザーズ市場への上場時に開示する『成長性に関する資料』の審査が、厳格になった影響です」と、フィスコの小林大純さんは指摘する。

 上場基準が厳しくなったことで新規上場企業数は減ったが、だからこそ上場を果たしたのは優良企業が多いと言えそうだ。実際、投資判断は13銘柄中9銘柄が「強気」以上になっている。ただし、これにはIPO株の株価に過熱感がないことも影響している。というのも、IPO株は3月中旬まで、有力スタートアップのココナラ(4176)を中心に初値の上昇率が高かった。しかし、株式相場が不安定な動きを見せたことで、IPO株の株価も軟調になったのだ。

 「上場前の期待ほどIPO株の初値が伸びなくなっています。公開価格割れスタートとなる銘柄などは出てきていませんが、初値が急騰する企業は減りました」(小林さん)

 このため、3月に上場した銘柄は株価指標が高くはない。今後の業績成長への期待度から判断すると、株価の上昇余地が大きい銘柄が多いと言えそうだ。

2021年3月の【IPO株】13銘柄の投資判断は?

上場日 公開価格 初値
(騰落率)
株価
(4/5)
予想PER
(PBR)
今後1年の
高値予想
(安値予想)
投資判断
16日  ヒューマンクリエイションホールディングス(7361・東M)
2120円 3505円
(+65.3%)
2442円 14.8倍
(6.48倍)
4500円
(2000円)
強気
【分析コメント】エンジニア派遣。業績は昨年6月を底に好調へ転じ、初値後の調整で株価の割高感も後退。コンサル機能強化で高成長継続へ。
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16日  ウイングアーク1st(4432・東1)
1590円 2000円
(+25.8%)
1925円 25.7倍
(2.42倍)
2400円
(1600円)
強気
【分析コメント】帳簿ソフトの先駆者で高シェア。2022年2月期は働き方改革やDXの進展で業績が上向き、株価指標面でも上値余地がある。 
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18日  i-plug(4177・東M)
2620円 6000円
(+129.0%)
4960円 98.4倍
(133.98倍)
9000円
(3500円)
強気
【分析コメント】「OfferBox」は企業からのオファーが届く「逆求人型」就活サイトとして学生から人気。オンライン対応でコロナ禍でも業績急伸中。
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19日  ココナラ(4176・東M)
1200円 2300円
(+91.7%)
2084円 1016.6倍
(189.63倍)
3000円
(1500円)
強気
【分析コメント】スキルシェアサービスの有力スタートアップ。多くの企業の参入を跳ね返し、高成長を維持。上場まで果たした実績を評価。
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19
 T.S.I(7362・東M)
2000円 4000円
(+100.0%)
2655円 32.7倍
(17.12倍)
3500円
(2000円)
中立
【分析コメント】高齢者向け住宅建築や、介護サービスを提供。新規開設により年20%の売上高成長を目指す。ただ、成長期待は株価に織り込み済み。
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24
 シキノハイテック(6614・東J)
390円 1221円
(+213.1%)
1705円 52.8倍
(9.40倍)
2200円
(1000円)
中立
【分析コメント】半導体関連の生産・販売。車載半導体の検査装置の需要増加に期待。半導体株人気に乗って初値好調も、株価にはやや過熱感あり。
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24
 Sharing Innovations(4178・東M)
2850円 4650円
(+63.2%)
3360円 59.1倍
(11.96倍)
6000円
(3000円)
強気
【分析コメント】通常のシステム開発にセールスフォース製品を組み合わせた柔軟な開発が強み。2020年12月期にクラウド案件の引き合いが急増。
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25日  ベビーカレンダー(7363・東M)
4200円 9400円
(+123.8%)
1万3050円 107.0倍
(31.32倍)
1万5000円
(7000円)
強気
【分析コメント】妊娠・出産・育児領域の専門サイトを運営。広告掲載案件が順調に増え、業績好調。もともと公開価格が割安で、株価に過熱感はない。
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25日  ジーネクスト(4179・東M)
1230円 2851円
(+131.8%)
2381円 54.0倍
(43.20倍)
3000円
(1800円)
強気
【分析コメント】顧客対応を効率化し、事業活動に反映させるソフトウェアを提供。足元ではクラウド事業が急拡大中。株価調整中の今が買い時。
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26日  ブロードマインド(7343・東M)
810円 1566円
(+129.0%)
1350円 25.1倍
(3.17倍)
2000円
(1000円)
強気
【分析コメント】保険を軸にさまざまな金融商品を提供。証券・不動産関連の相談も。マネー意識の高まりが追い風で、2020年3月期は見込み客が増加。
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26日  イー・ロジット(9327・東J)
1500円 1995円
(+33.0%)
1955円 50.4倍
(5.12倍)
1900円
(1300円)
中立
【分析コメント】ネット通販事業者向けに物流代行などを展開。EC市場拡大で物流センターの需要も増え、業績堅調。ただ、株価指標は同業より高い。
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30
 スパイダープラス(4192・東M)
1160円 1722円
(+48.5%)
1625円 ー倍
(126.76倍)
2000円
(1000円)
中立
【分析コメント】熱絶縁工事が祖業だが、建築図面や現場管理アプリが主力。建設業界の積極的なIT投資が追い風。株価は実力が反映された水準。
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30
 Appier Group(4180・東M)
1600円 2030円
(+26.9%)
2060円 ー倍
(26.83倍)
3500円
(1600円)
買い
【分析コメント】AIを活用して、マーケティングの効果を最大化するサービスなどを提供。今後の成長期待の高さから見ると、株価水準は割安。
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アナリストが推奨するのは、AI関連の「Appier Group」と、
有力スタートアップとして前評判も高かった「ココナラ」!

 ここからは、2021年3月に新規上場した13銘柄の中で、小林さんが特に注目している2銘柄を詳しく紹介していこう。

 まずは、もっとも高い「買い」評価がついたAppier Group(エイピアグループ・4180)だ。

 Appier Groupは、AIを活用したウェブ接客ツールなどを提供する、台湾発のグローバル企業。エンジニアの大半がAIやビッグデータ領域の専門家のため、最先端のAIを使ったデータ分析に定評がある。すでに800以上の企業がブランド強化を目的に、Appier Groupのサービスを導入。実際に、アウディやカルフール、ピザハットなどが、同社のツールの導入でオンラインでの収益率をアップさせている。また、ストック型サービスなので、安定収益が期待できるのも魅力だ。

 Appier Groupは売り出し規模が大きかったため、初値上昇率は27%と、今一つ伸びていない。また、上場直後に株価は大きく下落しているが、その後は初値を更新。グローバルで高い評価を受け、同様のサービスを提供している企業の株価指標を参考にすると、公開価格の2倍の3200円程度までの上昇は十分期待でき、現在の株価はまだまだ割安だ。

 続いて紹介するのは、投資判断が「強気」のココナラ(4176)だ。

 ココナラは、知識・スキルなどを出品・購入できる、日本最大級の「スキルマーケット」を展開。働き方改革の一環として副業解禁が広がっており、今後も市場の拡大は既定路線で、売上高は年率30%程度の伸びが期待できる。また、2021年8月期は黒字転換する見通しで、来期以降は利益が急拡大する可能性が高い。

 流通高(販売総額)と営業収益が前年比50%増以上の高成長IT関連株として前評判が高く、初値は公開価格の約2倍まで上昇。しかし、上場後は株価が下落している。PERは1000倍超と高いが、今後は利益の急成長が期待でき、株価の上値余地は大きいだろう。
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52社
20社
61社
10%:1人1票の平等抽選
最大5%:「ステージ別抽選」
※1
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【ポイント】
大手証券の中でもIPOに力を入れており、2021年は主幹事数、取扱銘柄数ともに全証券会社中で第3位! また、国内五大証券会社のひとつだけあり「日本郵政グループ3社」や「JR九州」「ソフトバンク」などの超大型IPOでは、主幹事証券の1社として名を連ねることも多い。10%分の同率抽選では、1人1単元しか申し込めないので資金量に関係なく誰でも同じ当選確率となっているのがメリット。さらに、2019年2月からは、預かり資産などによって当選確率が変わる「ステージ別抽選」がスタート。平等抽選に外れた人を対象にした追加抽選で、最高ランクの「プラチナ」だと1人25票が割り当てられて当選確率が大幅にアップする。
※1 預かり資産残高などによって決まる「ステージ」ごとに、別途抽選票数が割り当てられる。
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主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2021 2020 2019
21社
122社
15社
85社
7社
82社
60%:1単元1票の平等抽選
30%:「IPOチャレンジポイント」順に配分
10%:知識・経験・資力と取引状況を踏まえて配分
802万
【ポイント】
ネット証券にもかかわらず、主幹事数、取扱銘柄数ともに大手証券会社に引けをとらない実績を誇る。特に取扱銘柄数がダントツで、2021年は全125社中122社と約98%のIPO銘柄を取り扱った。つまり、SBI証券の口座さえ持っていれば、ほとんどのIPO銘柄に申し込めると考えていいだろう。個人投資家への配分の100%がネット投資家へ配分されるのも魅力。1単元1票の抽選なので、多くの単元を申し込むほど当選確率は高くなる当選確率がアップする「IPOチャレンジポイント」が、資金量・取引量と関係なく、IPOに申し込み続ければ誰にでも貯められるのもメリットだ。また、スマートフォン専用サイトでIPOの申し込みや情報確認ができるのも便利。
※SBIネオモバイル証券、SBIネオトレード証券、FOLIOの口座数を含んだSBIグループ全体の口座数。
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49社
15社
43社
22社
43社
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【ポイント】
国内五大証券の一角を占める大手証券で、毎年、安定して数多くのIPOで主幹事を務めており、取扱銘柄数も毎年トップクラスなので、本気でIPO投資に力を入れる個人投資家には必須の証券会社と言えるだろう。申し込みは1銘柄につき1単元のみなので、当選確率が資金量に左右されないのも資金に限りのある個人投資家にとってはメリット
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●投資判断に異変アリ!
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●波乱に負けない高成長株

◎第3特集
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●どこから来てどこへ行くのか日本国
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