クレジットカードおすすめ最新ニュース[2019年]

「プラチナカード」の付帯特典を年会費別に比較!
高級ホテルの上級会員資格や特別なプレゼントが
欲しいなら、年会費5万円以上のカードを保有しよう!

2018年6月9日公開(2019年10月4日更新)
ポイ探ニュース
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示
プラチナカードを年会費別に比較

 クレジットカードやデビットカードの上位カードであるプラチナカードの年会費は、安くても2万円ほどで、高いと5万円以上にもなる。では、年会費2万円と年会費5万円以上のプラチナカードでは、何が違うのだろうか。

 そこで今回は、プラチナカードの年会費によって、付帯特典にどれほどの違いが出るのか見てみよう。

年会費5万円以上のプラチナカードなら、
そのクレジットカード独自の豪華特典を利用できる!

 基本的に、年会費2万円ほどのプラチナカードには、国際線の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」または「ラウンジキー」24時間365日利用可能なコンシェルジュデスク2名以上のコース料理を予約すると1名分が無料になるレストラン特典などが付帯する。

 しかし、年会費2万円ほどのプラチナカードの場合は、それぞれの国際ブランドが提供するプラチナ特典が基本的な付帯特典になるため、国際ブランドを選べない場合が多い。例えば、Visaブランドのプラチナカードなら「Visaプラチナ特典」、Mastercardのプラチナカードなら「Taste of Premium」が基本的な付帯特典となり、カード会社独自のサービスが付帯することはそれほど多くない。

 年会費3万円ほどのプラチナカードになると、国際ブランドを選べるカードも増えてくる。例えば、「楽天ブラックカード」はJCBとMastercard、「セディナ プラチナカード」はVisaとJCB、「JALカードプラチナ」はJCBとAMEXから国際ブランドを選択可能だ。国際ブランドを選べるということは、それぞれの国際ブランドのプラチナ特典を利用できるということでもある。

 ちなみに、これらのプラチナカードでJCBブランドを選んだ場合は、「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」のアトラクション内にある「JCBラウンジ」を利用できるが、ほかの国際ブランドを選んだ場合は利用できない。付帯特典は国際ブランドによって異なるので、カードの申し込み時には国際ブランドを慎重に選ぼう。
(※関連記事はこちら!⇒USJに行くならJCBの上位クレジットカードが必須!ザ・フライング・ダイナソー内のラウンジを使えば、3時間半待ちのアトラクションに、すぐ搭乗できる!

 年会費5万円以上のプラチナカードになると、それぞれのカード会社の最高峰カードになっているものが多く、国際ブランドが1つに絞られている場合が多い。国際ブランドを選択できる年会費5万円以上のプラチナカードといえば、VisaとMastercardを選択できる「三井住友プラチナカード」くらいだろうか。

三井住友プラチナカード
還元率 0.5~2.5%
(※セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドでは還元率2.5%)
「三井住友プラチナカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費 5万円
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
関連記事 プラチナカードの年会費が実質3分の1以下に!?招待不要でつくれる「三井住友プラチナカード」の年会費5万円を劇的に安くする裏ワザを大公開!
「三井住友プラチナカード」の公式サイトはこちら

 年会費5万円以上のプラチナカードには、会員向けの限定イベントに参加できる特典が付帯する場合が多い。

 例えば、JCBの最上位クレジットカード「JCBザ・クラス」は、会員向けにレストランを貸し切るグルメイベント「ザ・クラス 名食倶楽部」を年2回ほど開催している。
(※関連記事はこちら!⇒「ザ・クラス 名食倶楽部」で名シェフの料理を堪能!JCBの最高峰クレジットカード「JCBザ・クラス」の会員が参加できるグルメイベントの予約方法を解説!

◆「JCBザ・クラス」は招待制! まずは「JCBプラチナ」に入会しよう!
JCBプラチナ
還元率 0.5~2.5%
「JCBプラチナ」のカードフェイス
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 2万5000円
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料、2人目から年会費3000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
QUICPay
関連記事 JCBプラチナは招待不要の申込制プラチナカードで、JCBの最高峰「ザ・クラス」を目指す最短ルートに!USJのラウンジ利用や充実の旅行保険も大きな魅力!
「JCBプラチナ」の公式サイトはこちら

 「三井住友プラチナカード」も、会員向けイベントを定期的に行なっている。また、三井住友カードによる宝塚歌劇団の貸切公演は、一般カード会員でも申し込めるが、プラチナカード会員なら申込締切日が異なるなど優遇される。さらに、「三井住友VISA太平洋マスターズ」のペア観戦入場券がもらえる特典なども付帯する。
(※関連記事はこちら!⇒プラチナカードの年会費が実質3分の1以下に!?招待不要でつくれる「三井住友プラチナカード」の年会費5万円を劇的に安くする裏ワザを大公開!

三井住友プラチナカード
還元率 0.5~2.5%
(※セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドでは還元率2.5%)
「三井住友プラチナカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費 5万円
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
関連記事 プラチナカードの年会費が実質3分の1以下に!?招待不要でつくれる「三井住友プラチナカード」の年会費5万円を劇的に安くする裏ワザを大公開!
「三井住友プラチナカード」の公式サイトはこちら

 「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」は、予約困難なレストランを貸し切るイベント「Fine Dining 50」を最近始めた。
(※関連記事はこちら!⇒「Fine Dining 50」なら、予約困難な有名店で食事できる!「アメックス・プラチナ」会員限定の貸切ダイニングイベントの申し込み方法を解説!

◆2019年4月から、ついにインビテーション不要で申し込み可能に!
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
還元率 0.33~1.5%
(※ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 13万円
家族カード(税抜) あり(4人目まで年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
関連記事 「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」は海外に行かない人にもお得! 無料宿泊特典など、国内だけでも魅力いっぱいの付帯サービスが満載!
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の公式サイトはこちら

 「ラグジュアリーカード」は、会員向けグルメイベント「Luxury Social Hour」を毎月開催している。なお、従来はチタンカード会員も参加できたのだが、2018年以降はブラックカード以上のカード会員しか参加できない。

ラグジュアリーカード(ブラック)
還元率 1.25%
「ラグジュアリカード(ブラック)」のカードフェイス
発行元 アプラス
国際ブランド Master
年会費(税抜) 10万円
家族カード(税抜) 2万5000円
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica
関連記事 ◆「ラグジュアリーカード」は、日本で最高峰レベルの特典&年会費を誇る富裕層向けクレジットカード!コスパの高さでは年会費5万円の「チタン」がおすすめ
◆「ラグジュアリーカード」の中で、もっともコスパが高いのは、年会費5万円で特典充実の「チタン」だ!チタン、ブラック、ゴールドの3枚の違いを徹底検証!
「ラグジュアリカード(ブラック)」の公式サイトはこちら
「ラグジュアリーカード」だけの豪華な付帯サービスを体験しよう!
「ラグジュアリーカード(ブラック)」の公式サイトはこちら!

 さらに、「ラグジュアリーカード」や「三井住友プラチナカード」は、2018年5月15日~18日に開催された「プジョル・アット・マンダリン・オリエンタル・東京」に申し込めるキャンペーンも行うなど、プラチナカード会員向けの限定イベントは非常に多い。

 そのほか、年会費が5万円以上のプラチナカードには、年1回、カタログギフトや誕生日プレゼントをもらえる特典や、特別なラウンジを利用できる特典、高級ホテルの上級会員資格が自動付帯するなど、独自特典が豊富。このように、同じプラチナカードでも、年会費が高額になるほど付帯特典の内容が充実するのだ。
(※関連記事はこちら!⇒SPGアメックスは、アメリカン・エキスプレス発行のカードの中で、専門家がイチオシする最強カード!カードの達人が「アメックスの魅力と活用法」を解説

 以上、今回は、プラチナカードの年会費によって、付帯特典にどれほどの違いが出るのか解説した。

【おすすめのプラチナカードをまとめた記事はコチラ!】
【プラチナカードおすすめ比較】プラチナカードを比較して選ぶ!お得な「おすすめプラチナカード」はコレだ!

◆「JCBザ・クラス」は招待制! まずは「JCBプラチナ」に入会しよう!
JCBプラチナ
還元率 0.5~2.5%
「JCBプラチナ」のカードフェイス
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 2万5000円
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料、2人目から年会費3000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
QUICPay
関連記事 JCBプラチナは招待不要の申込制プラチナカードで、JCBの最高峰「ザ・クラス」を目指す最短ルートに!USJのラウンジ利用や充実の旅行保険も大きな魅力!
「JCBプラチナ」の公式サイトはこちら
三井住友プラチナカード
還元率 0.5~2.5%
(※セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドでは還元率2.5%)
「三井住友プラチナカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費 5万円
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
関連記事 プラチナカードの年会費が実質3分の1以下に!?招待不要でつくれる「三井住友プラチナカード」の年会費5万円を劇的に安くする裏ワザを大公開!
「三井住友プラチナカード」の公式サイトはこちら
◆2019年4月から、ついにインビテーション不要で申し込み可能に!
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
還元率 0.33~1.5%
(※ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 13万円
家族カード(税抜) あり(4人目まで年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
関連記事 「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」は海外に行かない人にもお得! 無料宿泊特典など、国内だけでも魅力いっぱいの付帯サービスが満載!
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の公式サイトはこちら
ラグジュアリーカード(ブラック)
還元率 1.25%
「ラグジュアリカード(ブラック)」のカードフェイス
発行元 アプラス
国際ブランド Master
年会費(税抜) 10万円
家族カード(税抜) 2万5000円
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica
関連記事 ◆「ラグジュアリーカード」は、日本で最高峰レベルの特典&年会費を誇る富裕層向けクレジットカード!コスパの高さでは年会費5万円の「チタン」がおすすめ
◆「ラグジュアリーカード」の中で、もっともコスパが高いのは、年会費5万円で特典充実の「チタン」だ!チタン、ブラック、ゴールドの3枚の違いを徹底検証!
「ラグジュアリカード(ブラック)」の公式サイトはこちら
「ラグジュアリーカード」だけの豪華な付帯サービスを体験しよう!
「ラグジュアリーカード(ブラック)」の公式サイトはこちら!

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2019年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】
「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!
全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!

【2019年11月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(最優秀メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
Master
iD
dカード公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得!通常還元率1%と高還元で、2019年9月16日以降の申し込み分から年会費が永年無料になり、ますますお得なカードに進化! さらに、ローソンでの利用分は請求時に3%オフになり、ポイント付与と合計すると常時5%の超高還元が実現!「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、「Ponta」にも交換可能となり、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
関連記事
◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(マイル系カード部門)
航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2017年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のイトーヨーカドーやセブン-イレブン、Amazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
【関連記事】
「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 ◆エポスカード(エポスカード)

0.5~10% 永年無料 VISA Suica
楽天Edy
エポスカード公式サイトはこちら
【エポスカードのおすすめポイント
マルイのカードとして有名な「エポスカード」。年会費無料ながら、自動付帯の海外旅行保険(最高500万円)のほかにも、ビッグエコーなどのカラオケの室料30%オフ、ファミレスや居酒屋チェーンで飲食代10%オフなど、全国1万店以上の飲食店、レジャー施設を割引価格で利用できる特典が充実! マルイの年4回のバーゲン「マルコとマルオの7日間」で10%オフになるほか、「エポスゴールドカード」への招待を受け取れば、年会費が永年無料で還元率も最大1.55%とお得なゴールドカードが保有できる
【関連記事】
◆「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!

◆「エポスカード」はマルイ利用者以外にもお得な1枚!還元率は0.5%だが、海外旅行傷害保険の自動付帯など特に海外利用が多い人なら持っていても損はない!
エポスカードの公式サイトはこちら

【SPGアメリカン・エキスプレス・カード】
「ホテル宿泊券」+「マリオットの上級会員資格」が
もらえて得するホテル系カード⇒関連記事はこちら

SPGアメリカン・エキスプレス・カード公式サイトはこちら

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの公式サイトはこちら!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード じぶん銀行住宅ローン ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! SPGアメリカン・エキスプレス・カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

ずーっともらえる
株主優待
今から買って大丈夫?

12月号10月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

改悪・廃止を回避せよ!ずーっともらえる優待

ずーっともらえる株主優待
【スペシャル座談会】
投資歴20年超のツワモノ達が語りつくす
「株主優待のオモテとウラ」
【安心度をスコア化してランキング!】
・10年続く優待株ベスト50銘柄
【桐谷さん&優待の達人15人が推薦!】
ずっと持ちたい優待カタログ90銘柄

●ベストな買い時は?もう売るべき?
今から買って大丈夫?
タイプ1-価格が上がりすぎ!
オリエンタルランド、Jリート、金
タイプ2-価格が下がりすぎ!
ゆうちょ銀、東証マザーズ、串カツ田中
タイプ3-配当の利回り高すぎ!
JT、日産自動車、銀行株
タイプ4-赤丸急上昇の話題沸騰株!
Zホールディングス、ZOZO、楽天

残り2カ月!NISA売買戦略
・高配当株、安定成長株、10倍期待株

スペシャル対談
デヴィ夫人×本田健さん
逆境にめげずにチャンスを活かす!
「豊かな人生をつくるお金の使い方のヒント」

●自腹でガチンコ投資! AKB48「株」ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活
●株入門マンガ/恋する株式相場! 
●本誌崖っぷち部員の同時進行ドキュメント
定年退職までのロードマップ[番外編]

【別冊付録】
●FXで勝つための自動売買入門


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

【重要なお知らせ】
>>定期購読の価格改定について


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報