IPO株の銘柄分析&予想

2023年3月の「IPO株」15銘柄の“投資判断”を公開!
大型IPOの「住信SBIネット銀行」より株価上昇が期
待できる「カバー」と「モンスターラボHD」に注目!

2023年4月24日公開(2023年8月31日更新)
ザイ・オンライン編集部
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2023年3月に新規上場した「IPO株」15銘柄のうち、アナリストが「強気」と診断した「カバー」と「モンスターラボホールディングス」に注目!

ダイヤモンド・ザイ6月号の連載「10倍株を探せ!【IPO株】研究所」では、IPO株の専門家であるダイヤモンド・フィナンシャル・リサーチの小林大純さんが、2023年3月に新規上場した「IPO株」全15銘柄を「買い」「強気」「中立」「弱気」「売り」の5段階で評価している。

今回は、その中でも小林さんが特に注目している2銘柄をピックアップしているので、投資の参考にしてほしい!
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3月に新規上場した「IPO株」は全部で15銘柄!
投資家のIPO熱は高まっているが、高過ぎの銘柄は避けるべし!

 2023年3月は、2023年3月は、15社が新規上場。わずか2社にとどまった1~2月とは対照的に、3月後半は例年並みのIPOラッシュとなった。

 しかも、初値が公開価格を下回る銘柄はなく、小型IPOの中には初値が公開価格の3倍前後を付けた銘柄もあった。これだけIPOが活況だった要因は、3月23日上場のハルメクホールディングス(7119)が上場初日から連日のストップ高を記録し、全市場の売買代金ランキングで上位に入ったことに刺激を受けた個人投資家の売買が膨らんだと考えられる。
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 また、VTuber関連銘柄として脚光を浴びたカバー(5253)も、公募・売出規模が100億円超と大きめだったにもかかわらず、公開価格比2.3倍まで初値を伸ばした。ただ、買われすぎると、さすがに株価の伸びは鈍くなる。カバーの初値後の株価が下落したことを受け、3月28日以降の上場銘柄では、資金流入がやや落ち着いた。

 それでも、全体的に結果は堅調。大型IPOとして注目されていた住信SBIネット銀行(7163)は、銀行株安の逆風が吹く中での上場となったが、公開価格比+1.8%の初値は、まずまず健闘したといえる。投資家のIPO市場への意欲は旺盛なようだ。

 ただし、「”値動きに着目した物色”という面が大きい」と、ダイヤモンド・フィナンシャル・リサーチの小林大純さんは指摘する。つまり、株価が上がっている銘柄に人気が集まる、という構図だ。

 「結果として、今回はいつも以上にPER水準のばらつきが大きい。過熱感のある銘柄も少なくありません。来期にかけての業績見込みと足元の株価から、上値余地があるか慎重に見極める必要があります」(小林さん)

 業績堅調でも、類似企業と比べてPER水準が高過ぎる銘柄は、投資判断が「弱気」に。一方で、成長期待が大きいのに過熱感がない銘柄は注目だ。

 また、小林さんは「金融不安の影響がIPOにもじわりと広がっていることが気がかり」と指摘。たとえば、3月29日に予定されていたノイルイミューン・バイオテックの上場は、中止となった。4月上場分でも、2社が上場中止を決めている(4月7日時点)。

 今後も、局面によって相場が大きく動くことが想定される。そのときに予定通り上場できるのか、公開価格が割高とならないか、状況を注視したい。
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2023年3月の【IPO株】15銘柄を徹底診断!

上場日 公開価格 初値
(騰落率)
株価
(4/5)
PER
(PBR)
今後1年の
高値予想
(安値予想)
投資判断
22日  SHINKO(7120・東S)
2200円 2250円
(+2.3%)
2243円 9.5倍
(3.06倍)
3500円
(1900円)
中立
【分析コメント】IT機器等の保守・販売や人材派遣を手掛け、特に医療分野で強みを持つ。売上はPHC、KDDI、NEC関連向けの比率が大きい。緩やかな成長でPER水準は妥当。
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23日  日本ナレッジ(5252・東G)
1500円 3750円
(+150.0%)
2463円 30.8倍
(5.44倍)
3800円
(2200円)
強気
【分析コメント】ソフトウェアのテストが主力で自動化に注力。顧客は大手が多い。類似企業の成長イメージを追い風に初値が高騰したが、その後の調整で妥当な株価水準に。
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23日  ハルメクホールディングス(7119・東G)
1720円 1981円
(+15.2%)
2338円 19.5倍
(7.53倍)
3000円
(1700円)
中立
【分析コメント】シニア女性向け雑誌『ハルメク』で顧客を獲得し、同封のカタログで通信販売を行う。上場直後は大商いに。『ハルメク』の集客力は強みだが、期待が先行。
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23日  アイビス(9343・東G)
730円 2121円
(+190.5%)
2203円 38.0倍
(14.33倍)
3000円
(1700円)
中立
【分析コメント】お絵かきアプリ「ibisPaint」がZ世代の支持を集める。世界累計DL数は3億超。ただ、類似企業比でPER水準が高く、期待通りの高成長を実現できるか注視したい。
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27日  カバー(5253・東G)
750円 1750円
(+133.3%)
1395円 59.7倍
(18.01倍)
2200円
(1000円)
強気
【分析コメント】ANYCOLORに続く、期待のVTuber銘柄。足元は先行投資が負担だが、利益成長の加速に期待が持てる。
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28日  Arent(5254・東G)
1440円 1802円
(+25.1%)
2199円 64.9倍
(6.44倍)
4000円
(1500円)
強気
【分析コメント】建設業界に特化したDXコンサル、システム開発。千代田化工と高砂熱学向けが柱。今期ベースのPERは高いが、建設業はDXの余地が大きく、業績が急伸中だ。
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28日  アクシスコンサルティング(9344・東G)
1950円 3030円
(+55.4%)
3665円 43.3倍
(14.65倍)
4000円
(2000円)
弱気
【分析コメント】コンサル業界向けで定評のある人材紹介会社。スキルシェアも。業績堅調で高度人材やDX領域へのニーズ拡大は追い風だが、株価は成長期待を織込み済か。
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28日  モンスターラボホールディングス(5255・東G)
720円 1050円
(+45.8%)
971円 36.8倍
(7.10倍)
1500円
(900円)
強気
【分析コメント】大企業や自治体向けDX支援を世界で展開。来期以降の利益拡大も考慮すると、株価の上昇余地は大きそうだ。
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上場日 公開価格 初値
(騰落率)
株価
(4/5)
PER
(PBR)
今後1年の
高値予想
(安値予想)
投資判断
29日  AnyMind Group(5027・東G)
1000円 1000円
(0.0%)
930円 632.7倍
(4.60倍)
1100円
(700円)
中立
【分析コメント】企業やクリエイター向けにマーケティング、EC等を支援。2022年に2度上場を延期。世界展開で成長に期待も、今期はまだ利益水準が低く、株価を評価しづらい。
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29日  住信SBIネット銀行(7163・東S)
1200円 1222円
(+1.8%)
1389円 10.8倍
(1.38倍)
1500円
(1150円)
中立
【分析コメント】ネット銀行大手で住宅ローンに強い。小売などに金融機能の提供も行う。金融不安が逆風で公開価格を引下げた。初値後は当初想定の1260円を上回る場面も。
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30日  ノバシステム(5257・東S)
1700円 2565円
(+50.9%)
2818円 14.6倍
(3.27倍)
4500円
(2200円)
強気
【分析コメント】金融業界向けのシステム開発が主力。特に保険会社の業務知識の蓄積で優位性を持つ。類似企業並みの妥当なPER水準だが、順調な業績成長に期待できる。
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30日  ビズメイツ(9345・東G)
3250円 5310円
(+63.4%)
4130円 27.9倍
(9.35倍)
6000円
(3400円)
中立
【分析コメント】オンラインのビジネス英会話レッスン。多数の法人企業で導入実績があり、テレワーク普及やリスキリング(学び直し)支援も追い風だが、PER水準も期待相応。
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31日  Fusic(5256・東G)
2000円 6530円
(+226.5%)
6040円 71.8倍
(22.44倍)
7000円
(3000円)
弱気
【分析コメント】主力のクラウド技術を活用したシステム開発に加え、AIやIoTを駆使するDX支援が急成長。ただ初値高騰で、成長性を考慮しても過熱感のある株価水準に。
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31日  エコム(6225・名M)
1680円 1714円
(+2.0%)
1597円 6.3倍
(0.60倍)
1800円
(1500円)
中立
【分析コメント】工業炉の設計・製造から保守まで一貫して手掛ける。地方市場の上場で初値は穏当。株価に割安感はあるが、コロナ禍からの業績の回復状況を見極めたい。
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31日  ココルポート(9346・東G)
3150円 4135円
(+31.3%)
5040円 38.7倍
(21.16倍)
6000円
(3000円)
弱気
【分析コメント】障害者の就労移行支援。法定雇用率の引上げなどが追い風となるものの、株価に過熱感がある。2016年上場のLITALICO並みの高評価を獲得できるか、業績を注視。
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※データは2023年4月5日時点。

アナリストが15銘柄の中で特に注目する2銘柄を紹介!
ともに”強気”と診断された「カバー」「モンスターラボHD」に注目!

 ここからは、3月のIPO株の中で、小林さんが特に注目する2銘柄を深掘りしていこう。

 一つ目の銘柄は、27日に上場したカバー(5253)だ。

 カバーは、プロダクション運営+キャラIP開発などを手掛ける企業。日本・北米・東南アジアで登録数トップのVTuberを擁し、市場開拓の余地が大きい。海外では、グッズ販売などの展開が進行中。2024年にはメタバースのサービス開始も予定する。足元は先行投資が負担だが、利益成長の加速に期待。

 二つ目の銘柄は、28日に上場したモンスターラボホールディングス(5255)だ。

 モンスターラボホールディングスは、大企業や自治体向けDX支援を世界で展開。20カ国、33都市に拠点を持つ。既存顧客の単価アップなどによる継続的な売上増加に加え、海外でのM&Aも活用した高成長が期待できる。上場前株主による売りが懸念され、上値は重いが、来期以降の利益拡大も考慮すると、株価の上昇余地が大きい。長期の目線で投資しよう。
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2023 2022 2021
19社
52社
24社
47社
26社
80社
10%:1人1票の平等抽選
最大5%:「ステージ別抽選」
※1
341万
【ポイント】
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主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2023 2022 2021
21社
91社
13社
89社
21社
122社
60%:1単元1票の平等抽選
30%:「IPOチャレンジポイント」順に配分
10%:知識・経験・資力と取引状況を踏まえて配分
1169万
【ポイント】
ネット証券にもかかわらず、主幹事数、取扱銘柄数ともに大手証券会社に引けをとらない実績を誇る。特に取扱銘柄数がダントツで、2023年は全96社中91社と約95%のIPO銘柄を取り扱った。つまり、SBI証券の口座さえ持っていれば、ほとんどのIPO銘柄に申し込めると考えていいだろう。個人投資家への配分の100%がネット投資家へ配分されるのも魅力。1単元1票の抽選なので、多くの単元を申し込むほど当選確率は高くなる当選確率がアップする「IPOチャレンジポイント」が、資金量・取引量と関係なく、IPOに申し込み続ければ誰にでも貯められるのもメリットだ。また、スマートフォン専用サイトでIPOの申し込みや情報確認ができるのも便利。
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