クレジットカードの達人!ゴールド&プラチナカード比較

「楽天」のクレジットカードでどれが一番得なのか?
新登場の「楽天ゴールドカード」と「楽天カード」、
「楽天プレミアムカード」を比較した結果を発表!

【第32回】 2016年11月1日公開(2022年3月29日更新)
岩田昭男
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 今回は、2016年9月1日に申し込み・発行がスタートしたばかりの「楽天ゴールドカード」について紹介していきましょう。

楽天ゴールドカード
還元率 1.0~5.0%
(※ 2021年4月からは、楽天市場などでの還元率が「5.0%⇒3.0%」に変更)
「楽天ゴールドカード」のカードフェイス
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税込) 2200円
家族カード(税込) あり(年会費550円)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
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「楽天ゴールドカード」の公式サイトはこちら
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 これまで楽天グループの主要なクレジットカードといえば、一般カードの「楽天カード」と、その上位カードである「楽天プレミアムカード」の2種類でした。今回の「楽天ゴールドカード」は、ランクで言うと、「楽天カード」と「楽天プレミアムカード」の中間に位置づけられます。

楽天カード
還元率 1.0~3.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天市場や楽天ブックス利用時は還元率3.0%に。なお、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+1.0%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
楽天カードの詳細はこちら!
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB、AMEX
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
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楽天プレミアムカード
還元率 1.0~5.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天トラベル利用時は還元率3.0%、楽天市場・楽天ブックス利用時は還元率5.0%に。なお、楽天トラベル、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+2~3%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
「楽天プレミアムカード」のカードフェイス
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB、AMEX
年会費(税込) 1万1000円
家族カード(税込) あり(年会費5500円)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
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「楽天プレミアムカード」の公式サイトはこちら
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 「楽天プレミアムカード」の年会費1万円(税抜)というのは、他社のゴールドカードと比較しても「平均的」と言えるレベルです。つまり、上級カードとしてはごく普通ではあるのですが、一般の「楽天カード」が年会費無料を売りにしていますから、そこから突然1万円(税抜)を出すのには無理があるのかもしれません。そのため、この点がネックとなり、一般の「楽天カード」ホルダーが、なかなか上位カードに移行しづらい傾向が見られたようです

 この問題を解決するべく、導入されたのが「楽天ゴールドカード」です。「楽天ゴールドカード」の年会費は2000円(税抜)と低価格で、いわゆる「格安ゴールドカード」に分類されます。2000円であれば、現在「楽天カード」を保有している人でも、「ランクを上げてみよう」と思えるかもしれません。実際、「楽天ゴールドカード」への移行を検討している「楽天カード」ホルダーも多いのではないでしょうか。

既存の「楽天カード」「楽天プレミアムカード」と
新登場の「楽天ゴールドカード」の違いとは?

 ここからは、「楽天ゴールドカード」は本当に移行する価値があるのかどうかを、既存の「楽天カード」「楽天プレミアムカード」と比較しながら、考えていきたいと思います。

 まず、各カードの主な特徴は以下の表のとおりです。

■楽天カード、楽天ゴール後カード、楽天プレミアムカードの3券種を比較!
(2016年11月時点)
年会費
(税別)
還元率
(一般加盟店)
還元率
(楽天市場、
楽天ブックス)
利用
可能枠
家族カード
年会費
海外旅行
傷害保険
 ◆楽天カード
永年無料 1.0% 4.0% 100万円 無料 最高2000万円
(利用付帯)
【その他の特典】
 ◆楽天ゴールドカード
2000円 1.0% 5.0% 200万円 500円 最高2000万円
(利用付帯)
【その他の特典】
●国内28カ所+海外2カ所の合計30カ所の空港ラウンジを無料で利用可能。
 ◆楽天プレミアムカード
1万円 1.0% 5.0% 300万円 5000円 最高5000万円
(自動付帯)
【その他の特典】
●国内28カ所+海外2カ所の合計30カ所の空港ラウンジを無料で利用可能。
●世界800カ所以上の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」が無料で申し込み可能。
●初年度の1年間、「楽天市場」の送料分相当をポイント還元

●「選べるサービス」利用で、毎週火・木曜日は「楽天市場」で+1.0%のポイント還元。
●「お誕生月サービス」で、誕生月に「楽天市場」「楽天ブックス」利用で+1.0%ポイント還元。

 結論から言うと、「楽天ゴールドカード」とは、“「楽天カード」のメリットに、「楽天プレミアムカード」の特典の一部が追加されたもの”と認識すればいいでしょう。

楽天カード」と「楽天ゴールドカード」の違いは、ショッピングで貯まるポイントが変わる点。「楽天カード」を利用して「楽天市場」で買い物すると、

(1)通常のポイント⇒1倍(還元率1%)
(2)「楽天カード」利用によるポイントアップ⇒+3倍


 という具合にポイントが貯まり、買い物1回あたりポイントが4倍、還元率は4%となります(※2016年10月25日現在、長期にわたって開催中のSPU 〈スーパーポイントアッププログラム〉を適用する場合)。

 楽天市場での買い物とはいえ、還元率4%は十分すごいですが、「楽天ゴールドカード」や「楽天プレミアムカード」を利用した場合には、さらに+1倍となるので、合計5倍、還元率は5%となります。1万円分買い物すると、500円分ポイントバックされるわけですから、相当お得であることは間違いないでしょう。

カードでのショッピングが年間216,000円を超える人は
「楽天ゴールドカード」に乗り換えたほうがお得に!

 楽天市場における「楽天カード」の還元率は4%、「楽天ゴールドカード」「楽天プレミアムカード」の還元率は5%とすると、さて、どちらを保有するのが得なのでしょうか? 「楽天カード」は年会費無料ですが、「楽天ゴールドカード」は年会費が2000円(税抜)かかるので、還元率が高くても、ある程度の買い物をしなければ、手数料負けしてしまいます。

楽天カード」と「楽天ゴールドカード」のショッピング利用金額だけで考えれば、年間で合計21万6000円(税込)以上(月割りにして1万8000円以上)、楽天市場で買い物をする人であれば、「楽天ゴールドカード」のほうが得ということになります。

 楽天市場で年間21万6000円買い物した場合、得られるポイントは

「楽天カード」⇒21万6000円×4%=8640円分
「楽天ゴールドカード」⇒21万6000円×5%=1万800円分


 となります。「楽天ゴールドカード」の場合、得られるポイント1万800円分から年会費2160円(税込)を差し引くと8640円。つまり、年間21万6000円以上の買い物をするなら、「楽天ゴールドカード」に乗り換えたほうが得をするというわけです。

 逆に、「楽天市場」での買い物額が月平均2万円もいかないという人は、通常の「楽天カード」のままでよいでしょう。

 また、「楽天市場」でたまに買い物することもあるが、金額は月によってマチマチであり、むしろ楽天市場以外での買い物のほうが多い……という人も多いはずです。「楽天市場」以外の場所で利用する場合、通常の還元率は「楽天カード」も「楽天ゴールドカード」も1%で変わりません。よって、このような使い方の人も、あえて「楽天ゴールドカード」を選択する必要はなさそうです。

楽天カード
還元率 1.0~3.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天市場や楽天ブックス利用時は還元率3.0%に。なお、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+1.0%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
楽天カードの詳細はこちら!
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB、AMEX
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
関連記事 【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2023年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2023年の最優秀カード”を詳しく解説!(メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天プレミアムカード」のほうが得をする“損益分岐点”が判明! 楽天市場で年36万円を利用しない限り、年会費無料の「楽天カード」で十分!
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「旅行をする」「空港ラウンジを使いたい」人は
「楽天プレミアムカード」のほうがおすすめ

 ここまで「楽天ゴールドカード」と「楽天カード」を比較してきましたが、「楽天ゴールドカード」への移行を迷っている人の中には、「楽天プレミアムカード」と迷っている人もいるでしょう。そこで、ここからは「楽天ゴールドカード」と「楽天プレミアムカード」の主な違いを挙げていきます。

楽天ゴールドカード」と「楽天プレミアムカード」で大きく違うのは、トラベル関係のサービスの充実度です。

楽天プレミアムカード」は「楽天ゴールドカード」と比較すると、楽天トラベル利用時のポイント還元率が高かったり、海外旅行保険の補償内容が充実していたりと、トラベル関係のサービスの充実度が違います。

■楽天ゴールドカードと楽天プレミアムカードでは、トラベル関連の付帯サービスに差がある!
  楽天ゴールドカード 楽天プレミアムカード
 楽天トラベル
 利用時の
 ポイント還元率
2.0% 3.0%
 国内の空港
 ラウンジ利用
国内の主要28空港のラウンジが利用可能
(+ハワイ・ホノルル空港、韓国・仁川空港)
 海外の空港
 ラウンジ利用
世界800カ所以上の
空港ラウンジを利用できる
「プライオリティ・パス」
無料で申し込み可能
 国内旅行傷害保険
(保険金は最高額)
なし あり(自動付帯)
傷害死亡保険金:5000万円
傷害後遺障害保険金:5000万円
傷害入院保険金:日額5000円
傷害通院保険金:日額3000円
 海外旅行傷害保険
(保険金は最高額)
あり(利用付帯)
死亡保険金:2000万円
後遺障害保険金:2000万円
傷害治療保険金:200万円
疾病治療保険金:200万円
賠償責任保険金:2000万円
携行品損害保険金(※)
:年間20万円
救援者費用保険金:200万円
あり(自動付帯)
死亡保険金:5000万円
後遺障害保険金:5000万円
傷害治療保険金:300万円
疾病治療保険金:300万円
賠償責任保険金:3000万円
携行品損害保険金
(※):年間50万円
救援者費用保険金:200万円
※免責3000円

 「楽天プレミアムカード」と「楽天ゴールドカード」の年会費の差額は、「1万800円-2160円=8640円」となります。旅行先や日程にもよりますが、年に2回程度旅行や出張で海外へ行く人なら、保険料で年会費の元は取れるのではないでしょうか。また、国内旅行保険も、「楽天ゴールドカード」にはないサービスです。

「プライオリティ・パス」には「スタンダード」「スタンダード・プラス」「プレステージ」という3つのランクがあり、「楽天プレミアムカード」で手に入るのは最上位の「プレステージ」ランク

 さらに、この連載でも再三説明してきたように、「プライオリティ・パス」を無料で申し込めるのは、「楽天プレミアムカード」の大きなメリットです。「楽天プレミアムカード」を所有しているだけで、世界1200カ所以上の空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス」のプレステージ会員と同等の権利(年会費429米ドル)を、無料で手に入れることができます。

楽天ゴールドカード」にも空港ラウンジ利用サービスは付帯します。ただ、利用できるのは、国内の主要な28空港のラウンジに加え、ハワイ・ホノルル空港と韓国・仁川空港の2カ所の海外空港ラウンジのみです。

 以上を加味すると、「海外旅行や海外出張が多い」「プライオリティ・パスを格安で使用したい」という旅行好きな人には、8640円の差額を払っても「楽天プレミアムカード」を所有するほうがメリットは大きいと言えるでしょう。

楽天プレミアムカード
還元率 1.0~5.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天トラベル利用時は還元率3.0%、楽天市場・楽天ブックス利用時は還元率5.0%に。なお、楽天トラベル、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+2~3%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
「楽天プレミアムカード」のカードフェイス
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB、AMEX
年会費(税込) 1万1000円
家族カード(税込) あり(年会費5500円)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
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 逆に、「旅行関連のサービスは最小限でいい」という人であれば、より年会費の安い「楽天ゴールドカード」が現実的な選択肢と言えます。

楽天ゴールドカード
還元率 1.0~5.0%
(※ 2021年4月からは、楽天市場などでの還元率が「5.0%⇒3.0%」に変更)
「楽天ゴールドカード」のカードフェイス
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税込) 2200円
家族カード(税込) あり(年会費550円)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
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「楽天ゴールドカード」は
「楽天市場ヘビーユーザー」が実利をとれるカード

 さて、ここまで新登場の「楽天ゴールドカード」と、既存の「楽天カード」「楽天プレミアムカード」の比較を通して、その特徴を説明してきました。

 最後におさらいをしておきましょう。

【「楽天ゴールドカード」を持つと得する人】
●楽天市場で年間21万6000円以上の買い物をする人
(逆に、それ以下の人は「楽天カード」がおすすめ)
●旅行の頻度はそれほど高くない人
(逆に、海外旅行の頻度が高い人は「楽天プレミアムカード」がおすすめ)

 総合的には、「楽天ゴールドカード」は「楽天市場のヘビーユーザーがきちんと得することができるカード」という印象です。いわゆる「格安ゴールドカード」に分類されるカードなので、ステイタスを求める人には向きませんが、コツコツと実利を得たいという人にはおすすめの1枚と言えるでしょう。

(取材・構成/麻宮しま)

※関連記事はこちら!⇒【ゴールドカードおすすめ比較】20代向けゴールドカードを比較して選ぶ!おすすめのヤング&格安ゴールドカードはコレだ!

楽天ゴールドカード
還元率 1.0~5.0%
(※ 2021年4月からは、楽天市場などでの還元率が「5.0%⇒3.0%」に変更)
「楽天ゴールドカード」のカードフェイス
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税込) 2200円
家族カード(税込) あり(年会費550円)
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電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
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楽天カード
還元率 1.0~3.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天市場や楽天ブックス利用時は還元率3.0%に。なお、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+1.0%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
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楽天プレミアムカード
還元率 1.0~5.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天トラベル利用時は還元率3.0%、楽天市場・楽天ブックス利用時は還元率5.0%に。なお、楽天トラベル、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+2~3%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
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国際ブランド VISA、Master、JCB、AMEX
年会費(税込) 1万1000円
家族カード(税込) あり(年会費5500円)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
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還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
AMEX
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
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【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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 ◆三井住友カード(NL)

0.5~5.0% 永年無料 VISA
Master
iD
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【三井住友カード(NL)のおすすめポイント】
2021年2月に申し込み受付が始まった「三井住友カード」の新しいクレジットカードで、券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと、還元率5%に大幅アップ(※)するので、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどを日常的に利用する人におすすめ! さらに、獲得できる「Vポイント」は、dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなどに交換できるほか、「1ポイント=1円」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
※ 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗および一定金額を超える支払いでは「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可の場合あり。
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「三井住友カード(NL)」は年会費無料+高還元+最短翌日発行の“三拍子”が揃ったおすすめカード!「対象コンビニ&飲食店で最大5%還元」特典は利用価値あり!
「三井住友カード(NL)」は、年会費無料&対象コンビニで最大還元率5%のお得なクレジットカード! カード情報を記載していないのでセキュリティも抜群!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

1.875%
(※1)
4万9500円 AMEX
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
【Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードのおすすめポイント】
2022年2月24日に誕生した「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」の後継カード。SPGアメックスと同じく、通常100円につき3ポイントが貯まり、「6万ポイント⇒2万5000マイル」の高い交換レート(=還元率1.875%!)でANAやJALなどの航空会社40社以上のマイルに移行可能! しかも、ポイントの有効期限は「最後にポイントが増減した日から2年間」なので“実質”無期限でマイルを貯められるのも大きなメリット。また、世界的ホテルグループ「マリオット・インターナショナル」との提携カードなので、カードを保有するだけで上級会員資格「ゴールドエリート」が手に入り、客室のアップグレードや14時までのレイトチェックアウトなどの特典が利用できる。さらに、年間150万円以上を利用したうえでカードを更新すると、シェラトンやウェスティンなどの同グループのホテルに2名まで無料で1泊できる「無料宿泊特典」(※2)がもらえるほか、年間400万円以上を利用するとワンランク上の会員資格「プラチナエリート」が手に入り、最大でスイートまでの客室アップグレード、朝食無料サービスなどの豪華特典が利用可能に! 家族カード1枚は年会費が無料(2枚目以降は年会費2万4750円・税込)になり、夫婦や家族でポイントが貯めやすくなっている。
※1 6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。1マイル=1.5円換算。※2 交換レートで5万ポイントまでのホテルに宿泊可能。追加で最大1万5000ポイントを支払って、6万5000ポイントまでのホテルに宿泊することも可能。
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「Marriott Bonvoyアメックス」のメリットを解説!「SPGアメックス」の後継の「プレミアム」なら、年400万円の利用で「プラチナエリート」資格を獲得できる!
【アメリカン・エキスプレス・カードを一覧で比較】アメックスが発行する15枚のカードの年会費や特典、還元率を比較して、自分にピッタリの1枚を探そう!(Marriott Bonvoy アメックス・プレミアム編)
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~5.5% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
39歳以下の人だけが申し込める、年会費無料の高還元クレジットカード!(40歳以降も継続して保有可能)通常還元率は1%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のAmazonやセブン-イレブンなどでは還元率2%、「ポイントップ登録(無料)」をすれば「スターバックスカード」へのチャージで還元率5.5%に
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「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 ◆セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digital

0.5~2.0% 初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※1)
AMEX Suica
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalの公式サイトはこちら
【セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalのおすすめポイント】
通常還元率は0.5%だが、QUICPay決済を利用した場合は還元率2%に大幅アップ(※2) セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンといったコンビニはもちろん、マツモトキヨシやツルハグループなどのドラッグストア、ビックカメラやヨドバシカメラといった家電量販店など、QUICPayを利用できる店舗ではいつでもどこでも還元率2%になるので非常にお得! 貯まるポイントは、有効期限のない「永久不滅ポイント」なので、ポイントの失効を気にする必要がないのもメリット!
※1 2年目以降1100円。ただし、年一回でもクレジットカードの利用があれば次年度以降も無料。※2 2022年10月31日までの利用分が対象で、2022年11月1日以降の還元率は未定。
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 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~5.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料
VISA
Master
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
2021年7月1日に発行が始まった、券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと還元率5%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 対象取引などの詳細は、三井住友カードの公式サイトでご確認ください。※2 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗および一定金額を超える支払いでは「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可の場合あり。
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 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料。
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