株式投資で儲ける方法&注目銘柄を大公開!
2016年12月25日公開(2017年11月20日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
ザイ編集部

急騰した株式市場で、あえて急落した銘柄に注目!
2016年に下落率が大きかった銘柄を分析して見えた、
2017年に大化けする株・低迷が続く株の見極め方は?

2016年11月以降、日経平均株価は大きく上昇して年初来高値を更新したが、当然ながら上がる株もあれば下がる株もある。現在発売中のダイヤモンド・ザイの総力特集「2017年『株』全予測&儲け方」では、あえて2016年に値下がりした株を分析し、その中から復活しそうな銘柄を研究している。

2016年は個別要因で下がった株を除くと、「医療」「金融」「食品」「サービス」といった内需関連株の下げが目立った。気になるのは、その中でどの銘柄が復活する可能性が高いか。一方で、下落が続きそうな銘柄も気になるところ。ここでは、ダイヤモンド・ザイに掲載された具体的な上がる銘柄、停滞する銘柄の一部を紹介!

がんの免疫薬で話題の「小野薬品工業」が
大型株で下がった株のワーストに

 まず、下のランキングは、2016年1月4日~12月2日の期間の最高値から、12月2日終値とで計算した「下落率」である。

 大型株で下がった株の1位は「小野薬品工業(4528)」。今期は2倍以上の営業増益を見込むなど業績は絶好調だが、高額のがん免疫薬「オプジーボ」が、薬価を大幅に引き下げられるとの懸念から、株価は4月12日の高値5880円から57%も下落した。

 2位の「三菱自動車(7211)」は相次ぐ燃費偽装が、3位の「カシオ計算機(6952)」は通期下方修正が嫌気された形に。

 電力卸の「J-POWER(9513)」は顧客である電力会社の原発再稼働が進まない状況では成長が見込めないとの評価により下落、「東京電力ホールディングス(9501)」は廃炉費用が想定の2倍に膨らむことがマイナス材料になった。

 それ以外の下落率ワースト上位陣は、先の「小野薬品工業」や「参天製薬(4536)」「ペプチドリーム(4587)」といった医薬品や、「セブン銀行(8410)」「イオンフィナンシャルサービス(8570)」の金融が目立つ。

 また、「カルビー(2229)」や「味の素(2802)」「山崎製パン(2212)」の食料品、「エムスリー(2413)」や「カカクコム(2371)」「ALSOK(2331)」のサービス業といった、いわゆる内需系銘柄が多数を占める結果に。1月から9月まで外国人投資家が売っていたのは、まさにこうした銘柄だったのだ。

2017年も内需関連は基本的に「停滞」とプロは予想。
内需関連株は厳しいが、金融株が回復する可能性も

 その後、外国人投資家は日本株を買いに転じるのだが、そこでは内需関連株が買い戻されず、円高が進んで株価が大きく下がっていた輸出関連株が割安と判断されて買われた。 食料品や医薬品は引き続き弱い動きになっている。

 では、今後はどうか? フィスコの田代昌之さんは「内需関連は引き続き厳しい」とみる。  

 「円安が進行しているので、輸出関連株への物色は今後も進むでしょう。ただ、唯一、金融株は日銀の政策が変更されたことで、回復が進む可能性があります」(田代さん)

 マイナス金利が深掘りされず、金利上昇によって金融機関の収益悪化が回避されるとの観測から、「金融株」が息を吹き返してくるということだ。

◆2016年に下がった株の投資判断は?「大型株・下落率上位」編
  株価(12/2) 単元 下落率 年初来安値
(日付)
投資判断 最新の株価
1位  小野薬品工業(東1・4528)
2505.5円 100株 57% 5880円(4月12日) 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント医療費高騰のやり玉として「オプシーボ」の薬価引き下げが痛手。業績は下方修正含み。
2位  三菱自動車(東1・7211)
546円 100株 48% 1043円(1月4日) 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント日本やアセアン、中東向けの在庫調整が影響して、出荷は伸び悩み。日産とのシナジー効果顕在化はこれから。
3位  カシオ計算機(東1・6952)
1517円 100株 47% 2867円(1月4日)  強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメントGショックなどが好調。円高で業績を下方修正も、足元の円安傾向・構造改革で業績回復期待が高まる。
4位  J-POWER(東1・9513)
2531円 100株 42% 4330円(1月6日)  中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント顧客である電力会社の経営状態が安定化しないと成長は見込みにくい。鹿島の火力発電は20年に運転へ。
5位  東京電力ホールディングス(東1・9501)
420円 100株 40% 700円(1月6日) 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント廃炉費用や損害賠償が当初見通しの倍以上になることが判明。独力での再建は厳しく、政治的な判断次第。
6位 セブン銀行(東1・8410)
327円 100株 38% 531円(1月4日) 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント国内は飽和感あるが、2017年夏から米国セブン-イレブンのATM契約で、数十億円の利益貢献へ。
7位 参天製薬(東1・4536)
1350円 100株 35% 2064円(2月3日) 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント国内シェア上昇、45%に。円高などで上期は実質8%営業減益も、中国など海外の売上も伸びている。
8位 カルビー(東1・2229)
3455円 100株 34% 5220円(2月2日) 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント上期は増収増益だが伸び率低下。過去3年で5倍になった大幅相場の反動で、株価の上値が重い。
9位 イオンフィナンシャルサービス(東1・8570)
1914円 100株 33% 2855円(2月1日) 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメントIT投資を強化し、デジタル化による業務の効率化および収益力の強化を図る。ミャンマーで投資ローンを始める。
10位 ダイセル(東1・4202)
1227円 1000株 33% 1827円(1月4日) 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメントたばこフィルター用とは減少、合成樹脂事業は増加が見込まれる。下期は円安効果もあり、業績改善が期待される。

 

 新興市場の下落率は大型株よりもさらにダイナミック!

 一方、新興市場のランキングは以下のとおり。

 下落率1位は、スマホ向けクレーンゲーム「神の手」で一躍話題となった「ブランジスタ(6176)」。思惑先行で急騰した後は、ゲームの内容が伝わる前に大崩れした。

◆2016年に下がった株の投資判断は?「新興市場・下落率上位」編
  株価(12/2) 単元 上方修正率 年初来安値
(日付)
投資判断 最新の株価
1位 ブランジスタ(東M・6176)
1925円 100株 88% 1万8580円(2月12日) 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント今期は最終赤字へ。株価は、夏場に「神の手」を材料視した高騰の後、調整が続き、需給改善には時間が必要。
2位 アークン(東M・3927)
648円 100株 85% 4260円(11月9日) 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント通信機器メーカー関連事業に依存している割合が大きく、メーカーの進捗の遅れが収益全体を減少させている。
3位 中村超硬(東M・6166)
1127円 100株 82% 6110円(8月18日) 弱気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント中国でウエハ供給過剰が顕在化、上期は8月に下方修正した計画を下ブレ。株価は1000円割れの懸念も。
4位 アクセルマーク(東M・3624)
946円 100株 80% 4710円(2月12日) 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント他社IPを活用したゲーム開発など、積極的に投資を行なっている。ヒット作品は多いが、投資負担が響く。
5位 アンジェスMG(東M・4563)
239円 100株 75% 943円(1月29日) 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント12月に業績を上方修正したが、依然として赤字は継続。ただ。次世代ワクチンの臨床開発は期待材料となる。

 

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2019年2月4日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 701本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2674本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2670本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1172本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 813本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 436円 110本
【おすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大231回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! ダイナースクラブカード」の全15券種の  付帯特典を調査して“実力”を検証 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン https://diamond.jp/articles/-/120666?utm_source=z&utm_medium=rb&utm_campaign=id120666&utm_content=recCredit ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! 株主優待名人・桐谷さんがおすすめする「株主優待」を大公開!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

高配当株の儲け方
じぶんで作る年金
株主優待123銘柄

4月号2月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!お得な定期購読の詳細はコチラ!

 

【高配当株+Jリートの儲け方】

最強「日本株」の選び方!
利回り4%以上の全221銘柄の辛口
高配当株の投資ワザ9とオススメ銘柄
・とにかく
高い配当収入にこだわる! 
・配当を取りつつ
値上がり益を狙う
米国高配当株で配当&上昇を狙う! 
・Jリートで
4%以上の家賃収入!

毎月収入があるしくみを作れ! 
じぶんで作る
年金ガイド
しくみ作りを計画!
4人の達人のリアル事例集

ZAi読者2018年に買った株を診断!
値下がり株をメッタ斬り! 
・診断1-「IPO株」
ソフトバンクなど
・診断2-「お騒がせ株」
TATERUなど
・診断3-「優待株」
RIZAPグループ
・診断4-「高配当株」日産自動車など
・診断5-「有名株」
楽天など

フリマアプリお小遣い稼ぎ
●毎月分配型投信100本の本当の利回り

【別冊付録】
消費増税から生活を守る株主優待123銘柄

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼント!春のキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ) 新築マンションランキング