コンサル流「格安セレブ術」

楽天市場で還元率20%にできる“秘密兵器”を紹介!
「楽天プレミアムカード」と「楽天モバイル」の
コストを払ってもモトが取れる人、使い方を徹底解説

2017年2月3日公開(2019年11月8日更新)
鈴木 貴博 [経済エンタテナー]
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 それほどお金をかけずに優雅にセレブ生活を楽しむというのが、「格安セレブ」のコンセプトだ。しかし、今回のテーマはそのコンセプトから外れ、少しお金がかかる。ビジネスと同じで、おいしい思いをするためには時として“投資”が必要となるのだ。

 ただし、投資したコストは回収できなければ意味がない。その点、今回紹介する“投資”の見返りは大きい。なにしろ今回紹介する2つの手段を実行すれば、楽天市場での買い物のポイント還元率が20%の大台に乗るからだ。

 この状況はかなりおいしい。なにしろ「何を買っても2割引き」になるのだから。実際、これが実現できれば、毎月じゃらじゃらと楽天スーパーポイントが付与されるようになる。では、どうすればそのような楽しい状況を実現できるのか?

「楽天プレミアムカード」と「楽天モバイル」が、
ポイント還元率20%実現の最大のカギ!

 今回ご紹介する方法は、前提として前回紹介した「楽天ポイント還元率を17%に持って行く方法」を実行したその上で、「さらに3%のポイントアップ」を達成する方法になる。

【楽天市場でポイント還元率を17%にする方法はこちら!】
(1)楽天市場のポイント還元率15%は今なら誰でも可能!「楽天VSヤフー」ポイント戦争勃発中の今がチャンス
(2)楽天ポイントがお得に貯まる「3つの習慣」を伝授! 楽天市場での買い物で常にポイント還元率を8%超にキープしておくための基本的で簡単な方法を大公開!
(3)「お買い物マラソン」の攻略が、楽天で還元率17%を実現するカギ! 毎月購入する定番商品&お買い得なショップを見つけておいてポイントアップを狙え!

 具体的には「楽天カード」の上位カード「楽天プレミアムカード」に入会することと、スマホを「楽天モバイル」に切り替えること。この2つを実行することで、これまでの技と組み合わせて、最終的に楽天市場でのポイント還元率を20%にすることができるのだ。

【※関連記事はこちら!】
「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!

楽天プレミアムカード
還元率 1.0~5.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天トラベル利用時は還元率3.0%、楽天市場・楽天ブックス利用時は還元率5.0%に。なお、楽天トラベル、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+2~3%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
「楽天プレミアムカード」のカードフェイス
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB、AMEX
年会費(税込) 1万1000円
家族カード(税込) あり(年会費5500円)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
関連記事 「楽天カード」よりも「楽天プレミアムカード」のほうが得をする“損益分岐点”が判明! 楽天市場で年36万円を利用しない限り、年会費無料の「楽天カード」で十分!
「楽天プレミアムカード」は付帯サービス充実でコストパフォーマンス抜群のゴールドカード!「プライオリティ・バス」が最安でゲットできる!
「プライオリティ・パス」をもっともお得に使えるクレジットカードは「楽天プレミアムカード」だ!空港ラウンジの使い方や同伴者の利用料金も解説!
「楽天プレミアムカード」の公式サイトはこちら
楽天プレミアムカードへの新規入会&利用で
ポイントがもらえるキャンペーンを実施中!
楽天プレミアムカード入会で楽天スーパーポイントがもらえるキャンペーン実施中!

 これまでの連載記事では「お金をかけずにポイントをアップする技術」を説明するために、年会費無料の「楽天カード」に入会して、無料で使える「楽天アプリ」を利用して買い物をする、という話で終えていた。それでも、これら無料で利用できるツールを利用するだけで還元率は5%に達し、さらに「お買い物マラソン」などのイベントを活用することで、還元率は最大17%まで上げることができたのだ。

 しかし、「楽天プレミアムカード」に入会すると、「楽天カード」利用時のポイント還元率4%(通常の楽天市場の利用分1%+通常のカード決済分1%+カード特典分2%)に加えて、+1%(プレミアムカード特典分)で合計5%になる。さらに、「楽天プレミアムカード」の付帯特典「選べるサービス」で「楽天市場コース」を選ぶと、毎週火曜日と木曜日の「プレミアムカードデー」には+1%になり、前述の「楽天アプリ」分も合計すると還元率は7%に達する。

 さらにスマホを「楽天モバイル」に切り替えれば、還元率は+1%増えるので合計8%と、「楽天プレミアムカード」と「楽天モバイル」を利用することで、還元率は3%も積み上がるわけだ。

 もちろんこれらの恩恵は、無料で受けることはできない。「楽天プレミアムカード」に入会した場合、年会費は1万円(税抜)。スマホを「楽天モバイル」に切り替えた場合、私が推奨する10GBプランで、月額の利用料はやはり2960円(税抜)かかる。それなりの投資が必要なのだ。

 ポイントは、「この投資金額を回収できた上で、なおポイント還元率が3%アップするのがおいしいかどうか」である。今回の記事では、それを一緒に検証してみたい。

スマホを「楽天モバイル」に切り替えて、
得する人、損する人の分岐点とは?

 まずは単純計算をしてみよう。「楽天プレミアムカード」に入会し、「楽天モバイル」の利用料を12ヵ月分支払ったとすれば、消費税込で支払い額は年間4万9161円になる。これら2つによるポイントの増加分3%で、この投資額を回収するためには、楽天市場で年間約164万円の買い物をしなければならない。

 「そんなの割に合うわけがないじゃないか!」

 お怒りの読者の方、ここで読むのをやめると損をするかもしれない。

 そう。これまでの連載記事の中でこの2つのオプションを紹介しなかったのは、単純計算ではモトが取れないからだ。しかし、ある種の条件に当てはまる人なら簡単にモトをとることができる。読むのをやめるのは、あなたがその“ある種の条件”に当てはまる人なのかどうか、確認してみてからでも遅くないだろう。

「楽天モバイル」のサイト画面「楽天モバイル」のサイト。もし現在、大手携帯3社と契約しているなら、「楽天モバイル」に切り替えるだけで携帯電話代が下がる可能性も。

 まずは「楽天モバイル」からチェックしてみよう。あなたがもしドコモ、ソフトバンク、auの携帯3社の利用者で、月額7000円前後のスマホ利用料を支払っていたとする。格安スマホの「楽天モバイル」に切り替えれば、月々の携帯電話代が下がる可能性は高い。

 現在契約している携帯会社に違約金を払わずにスムースに移行するためには、契約変更月に「楽天モバイル」に切り替えればいい。私のおすすめは、「楽天モバイル」の通話SIMプランで、10GBまでデータ通信ができるプランに加入することだ。それに5分以内の国内通話が何度でもかけ放題になるオプションを加えよう。その場合、月額利用料が3810円(税抜)になる。

 この数字だけを見ると、月々の携帯電話代がかなり下がるように見える。すぐにでも切り替えたほうが得に思えるが、実はひとつ考慮すべき点がある。それは「楽天モバイル用のスマホの端末」を用意しなければいけないことだ。

 もし、あなたがドコモの端末をお持ちならば、そのままその端末を使い続けることができる。「楽天モバイル」のネットワークはドコモの回線を利用しているからだ。しかしそれ以外のキャリアと契約をしている場合は、SIMロック解除をした端末を用意することが必要になる。

 もし、あなたの持っている端末が2015年5月1日以降に発売された端末なら、ソフトバンクないしはauにSIMロック解除をしてもらうことができる。そうでない場合、一番簡単なのは「楽天モバイル」が販売する格安スマホを購入することだ。最安値で本体価格が380円(税抜)のスマホから、おおむね1万~2万円台でさまざまなメーカーのスマホを購入することができる。

 どうしてもiPhoneがいいという場合、Apple Storeで新品のSIMフリーのiPhone7を7万2800円~で購入することもできる。しかしコスパを期待するなら中古店でドコモの中古端末を買うことをおすすめする。iPhone5sなら2万円前後、iPhone6でも4万円前後で状態のいい中古端末を見つけることができるので、それを使う前提で計算してみよう。

 仮に4万円の中古端末を24ヵ月使う前提で計算すれば、月あたり1667円が端末代としてかかる計算になる。これとさきほどの月額利用料の3810円を足して計算すれば、スマホを「楽天モバイル」に切り替えることで毎月の利用料は、実質的に約5500円という計算になる。

 ちなみに新品のiPhone7でも36ヵ月は使えるとして計算すれば、月額コストは端末代約2000円と月額利用料3810円を足して、約5800円になる(端末価格を7万2800円と仮定)。結局のところ携帯3社のユーザーは、格安SIMの携帯に切り替えれば、以前よりも月々の携帯代金が安くなるのだ。今もし格安スマホへの切り替えを考えているなら、「楽天モバイル」にしたほうが、楽天市場での買い物のポイント還元率が上がるので得だと考えてほしい。

 また細かいことだが、「楽天モバイル」を利用することによって、さらに携帯電話代がお得になる可能性がある。なんと、「楽天モバイル」の月額利用料の支払いに楽天スーパーポイントの「期間限定ポイント」を使うことができるからだ。楽天市場でのポイント還元率が合計で20%となると、付与された翌月末まで有効の「期間限定ポイント」がかなり貯まるようになる。それを期限切れにならないように使い切るという観点で考えても、「楽天モバイル」に入会するのはいい選択肢だと思う。

【関連記事はこちら!】
格安SIM「楽天モバイル」のメリットを解説!月々のスマホ利用料が525円からと激安になり、さらに、楽天スーパーポイントもザクザク貯まる!

年会費1万円の「楽天プレミアムカード」に入れば、
旅行傷害保険と空港ラウンジの使用料が無料に!

 一方の「楽天プレミアムカード」はどうだろう? もしあなたが年に1回ぐらい、エコノミークラスに搭乗して海外旅行に行くような方なら、いろいろなメリットを享受できる。

 まず、「楽天プレミアムカード」には、海外旅行傷害保険が付帯してくる。たとえば死亡事故の場合の補償が自動付帯分で4000万円、旅行代金の一部をカードで支払えば5000万円の保証を受けられる。他にも現地で病気やけがをした場合や救援費用を負担しなければならなくなった場合など、旅先で起こりそうなリスクはカード付随の保険でカバーできる。

 あなたが空港の保険カウンターで旅行保険に必ず入る人ならば、この保険だけでカードの年会費の7割は回収できるだろう。

 さらに「楽天プレミアムカード」は、世界各国の空港ラウンジが無料で使える「プライオリティパスの最上級会員」の資格が無料で付随している。空港でチェックインしてから搭乗するまでの間、混雑したゲート付近の椅子に座って時間をつぶすのではなく、ラウンジに入ってコーヒーや無料のスナック類を楽しみながら時間を待つことができるのだ。

 もともとはビジネスクラス以上の旅客や年間に何度も航空機を利用するマイレージの上級会員向けのサービスが、「楽天プレミアムカード」を持っていれば無料で手に入る。ちなみにプライオリティパスの通常年会費は429ドル(約4万7000円)なので、これだけでカードの年会費を回収したのと同じメリットがある。

【※関連記事はこちら!】
「プライオリティ・パス」をもっとも安く入手できるクレジットカードは「楽天プレミアムカード」か? 空港ラウンジを無制限で利用できるお得なカード比較

 「楽天プレミアムカード」には他にも特典があるが、年会費1万円(税別)を回収する観点でいえば、この海外旅行関連の2つのサービスをフルに利用するのが一番メリットがあると私は思う。

 ここまで「楽天モバイル」と「楽天プレミアムカード」に入ることで得られるメリットを紹介してきた。おさらいになるが、「楽天モバイル」と「楽天プレミアムカード」に入会し、これまでに紹介した「楽天市場でのポイント還元率8%超をキープする方法」に加え、「お買い物マラソン期間の火曜日ないしは木曜日に楽天市場で買い物をすること」。これらのすべてを実行することによって、ポイント還元率は合計20%を超えるのだ。

 どうだろう。自分のライフスタイルを振り返ってみて、「楽天モバイル」と「楽天プレミアムカード」で得られるメリットの大きい人は、この際思い切って投資をすることで、夢の楽天市場のポイント還元率20%生活を楽しんでみては?

【※関連記事はこちら!】
「楽天プレミアムカード」は付帯サービス充実でコストパフォーマンス抜群のゴールドカード!「プライオリティ・バス」が最安でゲットできる!

楽天カード
還元率 1.0~3.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天市場や楽天ブックス利用時は還元率3.0%に。なお、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+1.0%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
楽天カードの詳細はこちら!
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB、AMEX
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
関連記事 【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出! 全8部門の“2021年の最優秀カード”を詳しく解説!(メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天プレミアムカード」のほうが得をする“損益分岐点”が判明! 楽天市場で年36万円を利用しない限り、年会費無料の「楽天カード」で十分!
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楽天ゴールドカード
還元率 1.0~5.0%
(※ 2021年4月からは、楽天市場などでの還元率が「5.0%⇒3.0%」に変更)
「楽天ゴールドカード」のカードフェイス
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税込) 2200円
家族カード(税込) あり(年会費550円)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
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「楽天ゴールドカード」の公式サイトはこちら
楽天ゴールドカード入会で楽天スーパーポイントがもらえるキャンペーン実施中!
楽天プレミアムカード
還元率 1.0~5.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天トラベル利用時は還元率3.0%、楽天市場・楽天ブックス利用時は還元率5.0%に。なお、楽天トラベル、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+2~3%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
「楽天プレミアムカード」のカードフェイス
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB、AMEX
年会費(税込) 1万1000円
家族カード(税込) あり(年会費5500円)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
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還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
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1.0~3.0% 永年無料 VISA
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 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万1000円 AMEX Suica
ICOCA
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
最強のマイル系クレジットカード」との呼び名が高いカード。通常は100円で1ポイント(=1マイルと交換可能)が貯まり、対象航空会社27社・旅行会社2社で航空券代金やツアー代金を支払うと通常の3倍のポイント(100円=3ポイント=3マイル)が貯まるので、航空会社発行のクレジットカードよりもマイルが貯まりやすいのが最大の特徴。さらに、貯まったポイントはANA(全日空)やデルタ航空、シンガポール航空、エールフランス、エミレーツ航空など、提携航空会社16社のマイルを自由に選んで、無期限で交換が可能
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 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
年会費無料で通常還元率は1.0%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のセブン-イレブンやAmazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%になるお得なカード。しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
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 ◆イオンカードセレクト

0.5~1.0%

永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
WAON
イオンカードセレクトのカードフェイス
【イオンカードセレクトのおすすめポイント】
一般的な「イオンカード」ではポイントがつかない「WAON」チャージでポイントが貯まり、「ポイント2重取り」ができるのが最大のメリット。また、「イオンカードセレクト」の保有+月1回のカード(または搭載のWAON)決済+ネットバンキングに登録という3つの条件を満たすだけで「イオン銀行Myステージ」の「シルバーステージ」に到達し、「イオン銀行」の普通預金金利が通常の30倍=0.03%になるこちらの記事を参照)。メガバンクの定期預金金利が0.002%の今、普通預金金利が0.03%になるのはお得!「イオンカードセレクト」以外の「イオンカード」保有者はすぐ切り替えよう!
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 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
(※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料)
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