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2018年3月10日公開(2018年10月9日更新)
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ザイ・オンライン編集部

DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い!
大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、
お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
【2018年10月9日更新】

 DMM.com証券は、国内株式のオンライントレードサービス「DMM株」を2018年4月4日(水)からスタートした。

 DMM.com証券は、これまでFXやCFDのオンライントレードサービスなどを提供してきたが、株式に関しては一切扱っていなかった。それが今回、新たに国内株式のサービスに進出してきたことになる。

DMM.com証券「DMM株」の公式サイトDMM.com証券「DMM株」の公式サイト

 公式サイトを見ると、DMM.com証券の魅力として「手数料が業界最安値水準」「充実の取引ツール・アプリ」「ポイントが貯まる」といった文字が並んでおり、具体的な手数料体系やサービス内容が気になるところだ。

 今回は、そんなDMM.com証券の国内株式オンライントレードサービス「DMM株」の売買手数料や特徴、他の証券会社その比較などを解説していこう。

◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
売買手数料(1約定ごと、税抜) 投資信託 外国株
10万円 20万円 50万円
80円 97円 180円
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高くなっている。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2018年4月4日からサービス開始予定だが、すでに事前口座開設を受付中。事前口座開設者には、約4カ月間、売買手数料が無料になる特典が!
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◆【証券会社おすすめ比較】売買手数料の安さで選ぶ!お得な証券会社ランキング(現物取引・1約定ごと)
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DMM.com証券ってどんな会社?

 DMM.comと聞くとネットでの動画配信サービスをイメージする人も多いと思うが、その他にもゲームやインターネット光通信、オンライン英会話、さらには太陽光発電、3Dプリンタ、水族館の建設まで、バラエティに富んだ事業を展開している一大企業グループだ。業績も右肩上がりで、2017年2月期には売上高が1800億円を突破した。

 DMM.com証券は、DMM.comグループの一員として、FXとCFDの取次サービスなどを提供している証券会社。タレントのローラが出ている「DMM FX」のテレビCMやネット広告を見たことがある人も多いだろう。実は「DMM FX」は、FX会社の中では最大手のひとつ。「DMM FX」の公式サイトを見ると、「60万口座を突破」「FX口座数国内No.1」と大きくうたわれている。

 そんなFX会社の大手がいよいよ株式のオンライントレードに乗り出してきたということで、そのサービス内容には期待したいところだ。

DMM.com証券で売買できるのは「国内株式」のみ。
投資信託や外国株式のトレードには未対応

 DMM.com証券が扱うのは、東京証券取引所(マザーズ、JASDAQを含む)、名古屋証券取引所、札幌証券取引所、福岡証券取引所に上場する国内株式。現物取引と信用取引(制度・一般)で売買することができる。ただし、一般信用取引は買建のみで、売建は扱っていない。

 一方、外国株式や投資信託、債券、先物などの金融商品は扱っていない。あくまでも国内株式のトレードに特化したネット証券だ。

 ただ、2018年3月11日にDMM.comグループ会長・亀山敬司さんが、「夏には外国株も扱うから、口座作ってね」とTwitterで発言し、DMM.comの公式アカウントもリツイートした。DMM.com証券からの公式発表ではないが、今後、取扱商品を充実させる計画があるようなので、期待したい。

 なお、NISAとジュニアNISAには対応しているが、つみたてNISAに申し込むことはできない。とはいえ、そもそも投資信託を扱っていないDMM.com証券でつみたてNISAを申し込む意味は、ほとんどないと言えるだろう。

■取り扱う商品・サービスなど
市場 東京証券取引所(マザーズ、JASDAQを含む)
名古屋証券取引所、札幌証券取引所、福岡証券取引所
投資信託 なし
NISA・ジュニアNISA 対応
つみたてNISA なし

現物取引の売買手数料は「1約定50円~」と
業界トップクラスの安さ!

 DMM.com証券の最大の魅力は、売買手数料の安さだ。まず、現物取引の売買手数料を見てみよう。売買手数料プランは「1約定プラン」のみで、「1日定額プラン」は用意されていない。

■現物取引の売買手数料(1約定ごと)
約定代金 売買手数料
~5万円以下 50円(税込54円)
~10万円以下 80円(税込86円)
~20万円以下 97円(税込104円)
~50万円以下 180円(税込194円)
~10万円以下 340円(税込367円)
~150万円以下 400円(税込432円)
~300万円以下 600円(税込648円)
300万円超 800円(税込864円)

 このままではDMM.com証券の売買手数料がどの程度の水準なのかわかりにくいので、ザイ・オンラインの「現物取引・売買手数料ランキング(1約定ごと)」で上位の証券会社と比較してみた。

■現物取引・売買手数料(1約定ごと)の比較
証券会社
(クリックで公式サイトへ)
1約定の売買代金 (単位:円・税抜)
5万円 10万円 20万円 50万円 100万円
むさし証券 75 95 170 320
DMM.com証券 50
(1位)
80
(2位)
97
(2位)
180
(2位)
340
(2位)
ライブスター証券 80 97 180 340
GMOクリック証券 88 98 241 436
楽天証券 50 90 105 250 487
SBI証券 50 90 105 250 487
カブドットコム証券 90 180 250 990
岡三オンライン証券 99 200 350 600
立花証券 100 150 325 575
マネックス証券 100 180 450 1000※1
SMBC日興証券 125 180 400 800
※2018年4月13日時点。※1 成行注文の場合。指値注文だと1500円(税抜)

 比較表を見ると、むさし証券には一歩劣るものの、約定金額が5万円では1位、それ以外の約定金額ではすべて2位と、ネット証券でトップクラスの安さだ。特に5万円以下の売買手数料は1約定50円(税抜)と非常に安い。

 また、楽天証券やSBI証券といった大手ネット証券を比較すると、約定金額が大きいほうが割安度は上がっている。例えば、約定金額10万円では楽天証券・SBI証券より11%安だが、約定金額50万円だと28%安、約定金額100万円だと30%安になる。

 資金の少ない初心者投資家にとっても十分安いが、ある程度の投資資金を持つ中級以上の投資家ほどお得度が高い料金プランと言えるだろう

信用取引の売買手数料は
約定金額300万円まで「一律80円」!

 一方、信用取引の売買手数料は、制度信用取引・一般信用取引ともに下の表の通り。こちらも「1約定プラン」のみで「1日定額プラン」は用意されていない。

■信用取引の売買手数料(1約定ごと)
約定代金 売買手数料
一般コース VIPコース(※1)
~300万円以下 80円(税込86円) 0円
300万円超 0円
※2018年4月13日時点。※1 信用建玉残高が、1日で5000万円以上、あるいは1カ月で5億円以上、などの条件をクリアした場合。

 約定金額が300万円までは80円(税抜)、300万円超では0円と、非常にシンプルな料金体系となっている。特に、約定代金が大きくなりやすい信用取引において、300万円を超えると売買手数料0円というのは、非常に魅力的と言える。「VIPコース」になると、売買手数料がすべて0円になるのも、大口投資家にとってはメリットだ。

 ザイ・オンライン「信用取引・売買手数料ランキング(1約定ごと)」で上位の証券会社と比較したのが下の表だ。

■信用取引・売買手数料(1約定ごと)の比較
証券会社
(クリックで公式サイトへ)
1約定の売買代金 (単位:円・税抜)
10万円 20万円 50万円 100万円
SMBC日興証券 0
DMM.com証券 80
ライブスター証券 80
立花証券 50 175 350
むさし証券 75 95 175 320
GMOクリック証券 89 130 170 240
楽天証券 90 135 180 350
SBI証券 90 135 180 350
マネックス証券 95 140 190 355
岡三オンライン証券 99 150 300 500
カブドットコム証券 99 179 499 760
※2018年4月13日時点

 信用取引の売買手数料がすべて0円のSMBC日興証券は別格として、それ以外の証券会社と比較すると、信用取引の売買手数料の安さでもDMM.com証券はトップクラス。約定金額10万円の場合だとDMM.com証券より安い証券会社もあるが、約定金額が大きくなるほどDMM.com証券の安さが際立ってくる

 信用取引は、レバレッジをかけることで自分の手持ち資金の何倍もの売買ができるため、現物取引よりも約定金額が大きくなりがちだ。そう考えると、約定金額が大きいほどお得になるDMM.com証券の手数料体系は、メリットが大きい。

 また信用取引で、売買手数料以外にかかるコストなどをまとめたのが次の表だ。

■「制度信用取引」に関するコスト
  買建 売建
返済期限 6カ月
金利(年利) 一般コース:2.1%
VIPコース:1.9%
0%
貸株料 なし 1.1%
逆日歩 証券金融会社が発表する金額を受取り 証券金融会社が発表する金額を支払い
名義書換料(税抜) 1取引単位あたり50円
(ETF・ETNは1取引単位あたり5円)
なし
事務管理費(税抜) 1カ月ごとに1株あたり10銭 ※1
建玉限度額 制度・一般取引の建玉を合算して15億円
最低委託保証金 制度・一般取引の保証金を合算して30万円
保証金維持率 30%
最低保証金維持率 20%
代用掛目 前営業日の最終価格(気配)の80%
※2018年10月9日時点。※1 単元株制度の適用を受けない銘柄については1株あたり100円(税抜)。また建玉毎に対する1カ月の上限は1000円(税抜)、下限は100円(税抜)
■「一般信用取引」に関するコスト
  買建 売建
無期限 デイトレ
金利(年利) 無期限 当日中 ※1 未対応
金利(年利) 一般コース:3.09%
VIPコース:2.9%
1.9%
貸株料 なし
逆日歩 なし
名義書換料(税抜) 1取引単位あたり50円
事務管理費(税抜) 1カ月ごとに1株あたり10銭 ※2
建玉限度額 制度・一般取引の建玉を合算して15億円
最低委託保証金 制度・一般取引の保証金を合算して30万円
保証金維持率 30%
最低保証金維持率 20%
代用掛目 前営業日の最終価格(気配)の80%
※2018年10月9日時点。※1 当日中に返済されない建玉は、翌営業日に強制決済されます。手数料は、1約定につき3000円(税抜)。※2 単元株制度の適用を受けない銘柄については1株あたり100円(税抜)。また建玉毎に対する1カ月の上限は1000円(税抜)、下限は100円(税抜)

 この表だけだとわかりづらいが、制度信用取引の買方金利が2.1%、貸株料が1.1%というのは、業界最安値水準だ

 現物取引と信用取引の売買手数料や金利(貸株料)を、じっくり比較検討したい人は、下の関連記事を参照して欲しい。

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ネット証券を信用取引コストで比較!

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売買手数料の1%分のポイントが貯まり
現金でキャッシュバックされる!

 DMM.com証券は、「DMM株ポイント」というポイント制度を採用している。

 売買手数料の1%がDMM株ポイントとして貯まり、貯まったポイントは1ポイント=1円として、証券口座に入金できる。つまり、ポイント還元率は1%だ。ポイント交換は1000ポイント以上であれば良いので、1001ポイントを1001円に交換することも可能だ。

 ただし、ポイントの有効期限は1年間なので、注意が必要。1年間で1000ポイント貯めるには、売買手数料の合計が10万円必要となる。証券取引所の営業日数を1年間で245日とすると、1営業日あたりの売買手数料は408円、1年を52週とすると、1週間の売買手数料は1923円になる。それ以上の売買手数料が発生するように株を売買しなければ、1年間に1000ポイント貯めることはできない。

 DMM株ポイントによるキャッシュバックは、それなりに大きな資産を売買するか、短期間で何回も売買を繰り返す人向けのサービスと言えるだろう。

PC用取引ツールはタイプの異なる2種類を用意
スマホ用アプリは2つのモードを切り替えて利用する

 DMM.com証券が売買手数料と並んでアピールしているのが、PC用の取引ツールとスマホ用アプリだ。

 PC用取引ツールは、使いやすさにこだわったシンプル機能の「DMM株 STANDARD」と、多彩な注文方法や画面のカスタマイズなどに対応する高機能トレーディングツール「DMM株 プロ」の2種類

 「DMM株 STANDARD」はWebブラウザ上で利用するのでMacでも利用可能だが、「DMM株 STANDARD」はPCにソフトをインストールして利用するタイプで、残念ながらMacは非対応となっている。

 一方、スマホ用アプリは1種類しか用意されていないが、初心者でも使いやすい「かんたんモード」と機能が充実した「ノーマルモード」を切り替えながら使えるのが特徴。自分の投資経験やシチュエーションによって使い分けるといいだろう。

 スマホ用アプリ、PC用取引ツールともに、口座開設をすればすぐに利用可能だ。口座の開設自体は無料なので、実際に取引ツールを触ってみたい人は試してみるといいだろう。

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オンラインからの申し込みなら
最短で翌営業日には取引可能に!

 前述の通り、DMM.com証券はすでに事前口座開設の申し込みを受け付けている。

 申込方法は、オンライン申し込みと郵送申し込みの2種類。オンラインの場合、申込書や本人確認書類の送付もすべてオンライン上で完結するので、最短で申し込みの当日には口座開設が完了、申し込みの翌営業日から取引ができるようになる。

■オンラインなら最短で申し込み翌日には取引開始
申し込み方法 口座開設完了日 取引可能日
オンライン 最短で申し込み当日 最短で申し込みの
翌営業日~翌々営業日
郵送 申し込みから10日前後

 取引を始めるには、口座開設後に郵送されるログインID・パスワードを受け取る必要がある。そのため、申し込みの時間や住んでいる場所によっては申し込みの翌営業日に受け取れない場合もあるので、「○日から取引を始めたい」と決まっている人は、余裕を持って申し込むようにしよう。

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売買手数料(1約定ごと、税抜) 投資信託 外国株
10万円 20万円 50万円
80円 97円 180円
【おすすめポイント】
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約2カ月間、すべての売買手数料が無料になる
お得なキャンペーンを実施中!

 現在、「DMM株」のサービス開始を記念して、約2カ月間の売買手数料が無料になるお得なキャンペーンが実施されている。

 具体的には、口座開設&ログイン登録が完了すると、登録完了日を含んだ2カ月間の売買手数料が無料になる。例えば、4月20日に口座開設&登録が完了した場合、4月20日から6月19日の2カ月間に約定した分の売買手数料が無料になる。

 この「2カ月間の売買手数料が無料」になるサービスは、今のところ終了日は決まっていないが、今後、予告なく終了する可能性もあるので、早めに申し込んでおくほうが得策だろう。

 なお、別の特典として、2018年4月30日(月)までに口座開設&ログイン登録を完了した人の中から、抽選で50人に2000円をキャッシュバック。2018年5月1日(火)以降は、毎月の口座開設&ログインを完了した人の中から、抽選で毎月10人に2000円がキャッシュバックされるキャンペーンも実施中だ。

DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに
特化することで低コストを実現したネット証券

 以上、新たに国内株式のオンライントレードを始めるDMM.com証券「DMM株」の売買手数料やメリット、お得なキャンペーンを紹介した。

 DMM.com証券「DMM株」の特徴を簡単にまとめると、「取扱商品を国内株式に限定し、機能・サービスを使いやすい取引ツール・アプリの提供に絞り込むことで、最安値水準の売買手数料を実現した証券会社」と言える。

 「国内株を安く売買できれば、余計な機能やサービスはいらない」という人に向いている証券会社だろう。

 また、同じDMM.com証券が提供する「DMM FX」「DMM CFD-Index」「DMM CFD commodity」「DMMバヌーシー」と「DMM株」では口座が分かれているが、手数料無料で資金の移動が可能となっている。振替手続きがすれば即時反映されるので、これまでDMM.com証券を使っていた投資家にとって、「DMM株」は非常に使いやすいサービスだ。

 「これから株式投資を始めたい人」「大手ネット証券の口座を持っているが、国内株の売買しかやっておらず、売買手数料を安くしたい人」などは、DMM.com証券「DMM株」の口座開設を検討してみるといいだろう。

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10万円 20万円 50万円
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株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
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1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 562本
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1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
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