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【証券会社おすすめ比較】
信用取引コストで選ぶ! お得な証券会社ランキング
(1日定額制手数料・金利・貸株料)[2022年9月1日時点]

2021年12月1日公開(2022年9月20日更新)
ザイ・オンライン編集部
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現物取引/1約定ごと 現物取引/1日定額 信用取引/1約定ごと 信用取引/1日定額

 頻繁に売買を繰り返すデイトレーダーのように、1日に何回も信用取引で売買する投資家にオススメなのが「1日定額制」の手数料プランだ

 そこで、1日の約定金額合計50万円を基準に、信用取引の1日定額制プランの売買手数料ランキングを作成。金利や貸株料も併せて掲載しているので、証券会社ごとの信用取引コストの比較に役立てて欲しい。

◆「1約定ごと」ランキング、金利や貸株料の比較など、信用コストをもっと詳細に比較したい人はこちらへ!
【おすすめ証券会社比較】ネット証券を信用取引コストで比較!
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ネット証券会社(証券会社)比較!キャンペーンで比較ページへ
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【2022年9月1日時点】

【証券会社おすすめ比較】信用取引コストランキング(1日定額制)

順位 1日定額制 信用手数料(税込) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 20万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用
1 ◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)⇒詳細情報ページへ
すべて0円 2.30%/買
1.10%/売
2.75%/買
【SBIネオトレード証券のおすすめポイント】
以前はライブスター証券だったが、SBIホールディングスの傘下に入ったことで2021年1月から現在の名称に。もともと売買手数料の安さには定評のある証券会社だったが、2019年12月から信用取引の売買手数料が完全に無料となり、さらにお得になった。また、現物取引の手数料も最安値水準で、そのお得度は株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはおすすめの証券会社と言える。「2022年オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では「取引手数料」で8年連続1位を獲得!
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◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】信用コストランキング(1約定ごと)SBIネオトレード証券の公式サイトはこちら
【3月31日申し込みまでの期間限定キャンペーン!】
SBIネオトレード証券の公式サイトはこちら
1 ◆LINE証券⇒詳細情報ページへ
すべて0円 2.80%/買
1.15%/売

【LINE証券のおすすめポイント】
LINE証券は、LINEグループと野村証券グループがタッグを組んで設立したネット証券で「投資をもっと身近に、もっと手軽に」をミッションに掲げている。スマホでの使いやすさに徹底的にこだわっており、シンプルな取引画面は初心者にも直感的にわかりやすいデザインになっている。2020年5月からスタートばかりの信用取引は、インターネット取引の場合、売買手数料が完全に無料なので、コストを気にせず売買できる。現物取引や1株から株が買える単元未満株取引の売買コストも業界トップクラスなので、取引オストにこだわる個人投資家にはおすすめ。LINEポイントで投資ができるのもメリットだ。
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◆1株(単元未満株)から株が買える証券会社を比較! 株初心者でも“少額で株式投資を始められる”証券会社の売買手数料や取扱商品、おすすめポイントを解説!
【証券会社おすすめ比較】信用コストランキング(1約定ごと)LINE証券の公式サイトはこちら
1 ◆SMBC日興証券⇒詳細情報ページへ
すべて0円 2.50%/買
1.15%/売
3.00%/買
1.40%/売
【SMBC日興証券のおすすめポイント】
日本3大証券会社の一角を占める業界最大手。オンライン取引の「ダイレクトコース」では、なんと信用取引の手数料が無料! 約定代金や取引期限といった限定条件なしの完全無料は、他社にない特徴で、アクティブなデイトレーダーにはぜひ口座開設をおすすめしたい。制度信用取引、一般信用取引の両方を取り扱う。一般信用取引で売建できる銘柄数は約2100銘柄。一方、現物取引だが、約定価格によってはネット証券並に割安に。IPO(新規公開株)の取扱数も多く、主幹事証券を担当するケースが多いのが魅力だ。
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◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】信用コストランキング(1約定ごと)SMBC日興証券の公式サイトはこちら
順位 1日定額制 信用手数料(税込) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 20万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用*
1 ◆STREAM⇒詳細情報ページへ
すべて0円 3.49%/買
1.15%/売
3.49%/買
【おすすめポイント】
ダークプール(取引除外取引の一種)を利用した「SMART取引」を採用することで、信用取引だけではなく現物取引の売買手数料も完全無料(0円)にした次世代型スマホ証券!  売買コストのお得さに関しては、すべての証券会社の中で頭ひとつ抜けた証券会社と言える。また、東証とダークプールの株価を比較し、自動的に条件の良いほうを選んで取引してくれるので、東証の株価より安く買ったり高く売ったりできることも。また、ユーザーが交流するオンラインコミュニティを運営。コミュニティに参加して「STREAMポイント」を貯めると、最高で制度信用が1.89%、一般信用が1.84%となる金利優遇が受けられる。
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◆スマートプラス「STREAM」の特徴とおすすめポイントを解説!】通常時の現物取引と信用取引の売買手数料が完全に無料(0円)の次世代型スマホ証券!
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1 ◆立花証券⇒詳細情報ページへ
すべて0円 2.60%/買
1.15%/売
3.90%/買
【立花証券のおすすめポイント】
手数料改定により信用取引の売買手数料が0円に! また、現引、現渡による手数料も無料となっている。1注文ごとの売買手数料ランキングでは、現物株も上位にランクインしている。日経225先物・オプション取引の手数料も業界最安水準で、短期トレード派にとっても大きな魅力がある。制度信用取引、一般信用取引(買いのみ)の両方を取り扱う。また、サイトに掲載された信用取引や投資信託のコラムは一読の価値あり。
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6位 ◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
0円 0円 0円 0円 2.80%/買
1.10%/売
2.80%/買
1.10%/売
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手の一社。一般信用の新規売りができる数少ない証券会社のひとつで、売建できる銘柄数は約3100銘柄。1日定額制プランなら現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日100万円まで合計で1日最大300万円まで売買手数料が0円と驚異的な低コストを実現。つまり、1日の取引量をその範囲に納めることができれば実質手数料0円でトレードすることができる。ただし、1日100万円を超えると手数料が発生するので注意。また、ETF・REIT・ETN・インフラファンド については全銘柄の信用取引手数料が無料。返済期限が当日の「日計り信用取引」は取引手数料、金利・貸株料とも0円となる。また、信用取引でもPTS(私設取引システム)が利用可能。PTS取引は取引所よりも有利な価格で約定する可能性があり、さらに通常の取引所取引の1約定ごとのプランと比べて約5%安い手数料体系となっている。2022 年度 のJCSI(日本版顧客満足度指数)調査「証券業種」において顧客満足第1位の評価を6年連続で獲得した。
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順位 1日定額制 信用手数料(税込) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 20万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用*
6位 ◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
0円 0円 0円 0円 2.75%/買
1.10%/売
2.00%/買
0.80%/売
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
1日定額プランの売買手数料は1日100万円まで無料。現物・制度信用・一般信用ごとに約定代金が計算されるので、合計で最大300万円まで手数料無料で取引できる。コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。一般信用取引では約190銘柄の売建てが可能だ。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめしたい。
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8位 ◆岡三オンライン⇒詳細情報ページへ
0円 0円 0円 0円 2.60%/買
2.00%/売
2.80%/買
【岡三オンラインのおすすめポイント】
2020年11月の値下げにより、1日100万円までなら売買手数料が0円と非常にお得になった! 取り扱いは制度信用取引と一般信用取引(無期限)の買建て。前月の日本株の累計売買金額が10億円以上などの条件を達成すると大口優遇制度「プレミア ゼロ」「超プレミア」の対象となり信用取引手数料が0円に! さらに、買い方金利や貸株料も金利も下がる。。独自開発の取引ツール「岡三ネットトレーダーシリーズ」は、初心者でも使いやすい無料WEB版、発注機能に特化した無料版、企業分析機能やシステムトレードまで可能なプレミアム版など、用途に合わせて使い分けよう。
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9位 ◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
0円 0円 0円 0円 2.80%/買
1.10%/売
2.80%/買
1.10%/売
【楽天証券のおすすめポイント】
1日定額制コースが現物取引と信用取引の合計が1日100万円まで売買手数料0円になので、1約定コースと上手に使い分けたい。なお、ETF・REITなどの信用取引(制度信用・一般信用)は手数料無料で取引できる。 さらに、1日で取引を決済(日計り取引)すると、片道分の手数料が無料になる「デイ割」が適用。一般信用は、無期限、短期、デイトレードに対応し、約3900銘柄では売建もできる。一般信用取引では、日計り取引「いちにち信用」の手数料・金利・貸株料が無料なのがお得だ。なお、ETF・REITなどの信用取引(制度信用・一般信用)は取引手数料は無料。また、2020年1月からはPTS(夜間取引)私設取引システム)でも信用取引が可能になった。取引から情報収集、入出金までできる取引ツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーが利用している。
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◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
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【楽天カードを活用すれば、より多くの楽天ポイントをゲット!】
楽天証券の公式サイトはこちら
順位 1日定額制 信用手数料(税込) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 20万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用*
9位 ◆auカブコム証券(旧:カブドットコム証券)⇒詳細情報ページへ
0円 0円 0円 0円 2.98%/買
1.15%/売
2.79%/買
1.50%/売
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループの一員で、現物取引と信用取引の約定金額の合計が1日100万円までは手数料無料(0円)! 一般信用の新規売りができる証券会社のひとつで売建できる柄数は約5300銘柄以上。一般信用取引のうち返済期日が当日中の「デイトレ信用」は売買手数料が無料なうえ、約定金額が100万円以上なら貸株料が0%となる。また、逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるのは、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! また、東証とPTS市場の気配を比べ最良気配を検知して注文する「SOR注文」は、東証よりも有利な価格で約定できる可能性がある。2021年2月から信用取引を支援する投資助言型ロボットアドバイザーサービス「信用ロボアド」のサービスを開始。
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11位 ◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 0円 0円 1100円 3.10%/買
1.15%/売
4.10%/買
2.00%/売
【松井証券のおすすめポイント】
信用取引と現物取引をあわせた1日の約定代金合計で手数料が決まる「ボックスレート」を採用。最大のメリットは、1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という点。少ない資金で複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にもおすすめだ。また、25歳以下なら現物・信用ともに売買手数料が完全無料なのもメリット。 デイトレード限定で手数料が無料(金利・貸株料が0~1.8%)となるサービス「一日信用取引」も使いやすい。一般信用の新規売りができる数少ない証券会社のひとつで、売建できる銘柄数は約1000銘柄。。つなぎ売りで必要な「現物買」「信用売」をまとめて発注できる「クロス注文機能」や「清算予約注文」機能を完備しているのも便利。また、PTS(私設取引システム)取引は取引所よりも有利な価格で約定する可能性があるが、2021年1月末から信用取引でも利用可能になった。
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【ザイ・オンライン限定のお得な特典付き!】
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12位 ◆内藤証券⇒詳細情報ページへ
178円 409円 409円 744円 2.98%/買
1.15%/売
3.61%/買
【内藤証券のおすすめポイント】
1日定額制プランは、どの約定代金合計でも全体的にお得。制度信用取引、一般信用取引(買いのみ)の両方を取り扱う。会社の特徴としては、中国株に強みがあり、香港、上海、深センに加え、中国本土の人民元建て上海A株、深センA株にも投資ができる。中国株でもさまざまな銘柄に投資してみたい人に役立つ証券会社だ。中国株のレポートや銘柄情報も豊富
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順位 1日定額制 信用手数料(税込) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 20万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用*
13位 ◆岩井コスモ証券⇒詳細情報ページへ
88円 176円 440円 880円 2.69%/買
1.15%/売
3.69%/買
1.90%/売
【岩井コスモ証券のおすすめポイント】
一般信用取引で売建てができる数少ない証券会社のひとつで、約400銘柄を売建てできる。現物取引と信用取引の手数料は同一。1約定ごとの「スタンダードコース」と1日定額制「アクティブコース」のほか、1カ月定額制「マンスリーコース」の手数料コースがあり、多くの取引をする個人投資家にとってはお得だ。アクティブコースでは、同日に同一銘柄を売買(日計り取引)した場合、片道分の約定金額が1日の約定金額から控除される。一方、スタンダードコースの「信用・デイトレ」(日計り取引)は、制度信用・一般信用取引ともに取引手数料が無料、金利・貸株料も無料で取引が可能だ。一般信用取引では約400銘柄を売り建てできる。また、20~25歳の人なら、日本株(現物・信用)と米国株(円貨決済の委託取引)の売買手数料が実質無料(キャッシュバック)なのもお得だ。IPO(新規公開株)にも力を入れており、例年30銘柄以上のIPO株を取り扱っている。
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14位 ◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
550円 550円 550円 550円 2.80%/買
1.15%/売
3.47%/買
1.10%/売

【マネックス証券のおすすめポイント】
信用取引と現物取引の1日の約定金額合計が100万円までが550円、300万円が2750円、以降は超過300万円ごとに2750円が加算される。1日の売買で約定金額300万円の売買を「ボックス」という単位で呼び、月間利用ボックス数に応じて取引手数料が割引される。また、ETF・REIT・ETN 約330銘柄については、信用取引手数料が無料で取引できる。なお、口座開設日から31日間は信用取引の手数料が最大10万円までキャッシュバックされる。 制度信用取引、一般信用取引の両方を取り扱う。一般信用取引は、返済期限が無期限の「無期限信用取引」、15営業日の「短期信用」、当日中の「ワンデイ信用」「スペシャル空売り」の4種類。一般信用取引では、約1900銘柄の売建て可能だ。また、個人投資家のリスク管理を考えたサービス「スタート信用取引」や信用取引自動決済発注サービス「みまもるくん」などリスク管理のサービスが充実している。

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◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付は実質無料。外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者にはおすすめ!
【証券会社おすすめ比較】信用コストランキング(1約定ごと)マネックス証券の公式サイトはこちら
注)すべてインターネット取引の場合。手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。ランキング順位は、1日定額制(50万円)の信用手数料を、同額の場合はその他の信用手数料を基準に判定。* 一般信用の貸株料は無期限(長期)を記載。また「―」は、その証券会社で取り扱いがないことを意味します。
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
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【2022年9月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税込) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2650本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
1約定ごとプラン5は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜2%をポイント還元! また、2020年12月7日から1日定額コースの料金が引き下げられ、1日100万円以下なら売買手数料が無料に! さらに、投信積立の際、楽天カードを使うと0.2〜1%分※1、楽天キャッシュを使うと0.5%分※1の楽天ポイントが付与されるうえ、投資信託の残高が一定の金額を超えるごとにポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まった楽天ポイントは、国内現物株式や投資信託の購入にも利用できる。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。また、楽天証券に口座があれば、楽天kobo(電子書籍)でおすすめマネー本が無料で読めたり、ベストセラー書籍の20%オフクーポンが使えるのもお得。さらに、投資信託数が2600本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
※1 2022年9月買付分より。※2 2022年8月買付分より。2022年12月末までは最大1%分の楽天ポイントを付与。
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◆【楽天証券の特徴とおすすめポイントを解説!】売買手数料が安く、初心者にもおすすめの証券会社! 取引や投資信託の保有で「楽天ポイント」を貯めよう
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【楽天カードを活用すれば、より多くの楽天ポイントをゲット!】
楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2662本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手のひとつ。売買手数料は、1日定額制コースだと現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日100万円まで、合計で1日最大300万円まで売買手数料が0円と非常に低コスト。さらに、25歳以下のユーザーなら現物株の売買手数料が完全無料となる。投資信託の数が業界トップクラスなうえ100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株の売買手数料が最低0米ドルから取引可能になのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「J.D.パワー2022年個人資産運用顧客満足度調査」の「ネット証券 部門」で総合満足度ランキング1位を受賞。また、口座開設サポートデスクが土日も営業しているのも、初心者には嬉しいポイントだ。
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99円 115円 275円 33本
(米国株CFDなど)
【LINE証券のおすすめポイント】
サービス開始時は単元未満株と投資信託のみだったが、2020年5月から、1単元単位で売買する通常の現物株取引もスタートした。スマホでの使いやすさに徹底的にこだわったシンプルな取引画面は、初心者にも直感的にわかりやすいデザインになのが魅力だ。また、東証上場の約1500銘柄に限り1株単位での売買ができるのもメリット。1株単位の売買手数料が日中なら約定金額の0.35%(2022年7月4日〜)と単元未満株取引の売買手数料としては格安なのもうれしい。2021年6月からはIPOの取り扱いも始まった。
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1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
99円 115円 275円 550円/日 1276本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
日本株の取引や銘柄分析に役立つツールが揃っているのがメリット。中でも、多彩な注文方法や板発注が可能な「マネックストレーダー」や、重要な業績を過去10期以上に渡ってグラフ表示できる「マネックス銘柄スカウター」はぜひ利用したい。「ワン株」という株を1株から売買できるサービスもあるので、株初心者はそこから始めてみるのもいいだろう。また、外国株の銘柄数の多さも魅力で、5300銘柄以上の米国株や2600銘柄以上の中国株を売買できる。米国株は最低手数料が0ドル、中国株は手数料が業界最低レベルとコスト面でもおすすめ。また、投資信託の保有金額に対し、最大0.08%分(年率)のマネックスポイントが付与されるのもお得だ。なお、2020年7月からビットコインやリップルなど主要な暗号資産(仮想通貨)のCFD取引サービスも利用できる。
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(米国株CFD)
【SBIネオトレード証券のおすすめポイント】
以前はライブスター証券だったが、2021年1月から現在の名称に。売買手数料を見ると、1日定額プランなら1日100万円まで無料。1日100万円超の価格帯でも大手ネット証券より割安だ。そのうえ信用取引の売買手数料が完全無料と、すべての手数料プランにおいてトップレベルの安さを誇る。そのお得さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。無料の取引ツール「NEOTRADE R」は高機能化が進んおり、特殊注文機能ややフル板情報も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう。「2022年オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では「取引手数料」で8年連続1位を獲得!
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【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないものの1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という手数料体系は非常に魅力的。また、25歳以下なら現物・信用ともに国内株の売買手数料が完全無料! 資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料、金利・貸株料が0%になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※ 株式売買手数料に1約定ごとのプランがないので、1日定額制プランを掲載。
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1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
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90円 100円 260円 0円/日 133本
(CFD)
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
1日100万円まで取引は売買手数料無料! 1約定ごとプランの売買手数料も最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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88円 106円 198円
米国
【DMM.com証券「DMM株」のおすすめポイント】
国内株と米国株のトレードに力を入れたネット証券で、ひとつの取引ツールで日本株と米国株をシームレスに取引可能。売買手数料の安さがメリットで、国内現物株は1約定5万円までなら55円(税込)で売買できる。25歳以下なら現物取引の売買手数料は完全無料。さらに米国株の売買手数料もすべて0円! 売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもお得だ。 取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になる点も便利。現在キャンペーン中につき、新規口座開設で日本株の売買手数料が1カ月間無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円をプレゼント!
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◆野村證券⇒詳細情報ページへ
152円 330円 524円 1129本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。また、新ツールのスマホ用資産運用アプリ「NOMURA」は、国内外の株や債券、投資信託などの資産状況を管理すると同時に、マーケット情報や関連ニュースのチェック、さらには取引までできる。
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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