クレジットカードの達人!ゴールド&プラチナカード比較

定番中の定番「楽天カード」の実力を改めて検証!
「楽天Edy」や「Rポイントカード」との併用、
キャンペーンの活用でますますお得に使える!

【第13回】 2015年5月25日公開(2019年7月19日更新)
岩田昭男 [消費生活評論家]
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 今回、紹介するのは、この10年ですっかりメジャーなクレジットカードの仲間入りを果たした「楽天カード」です。ここ数年は頻繁に流れる印象的なテレビCMでもおなじみですね。

楽天カード
還元率 1.0~3.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天市場利用時は還元率3.0%に。なお、楽天市場利用の+1.0%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
楽天ポイントカードの公式サイトはこちら!
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
関連記事 ◆[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2019]2人の専門家がおすすめする最優秀カードが決定!2019年版、最強のクレジットカードを公開!(最優秀メインカード部門)
◆定番中の定番「楽天カード」の実力を改めて検証!「楽天Edy」や「Rポイントカード」との併用、キャンペーンの活用でますますお得に使える!
楽天カード公式サイトはこちら

【※「楽天カード」の関連記事はこちら!】
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!

 「楽天カード」は年会費無料の一般カードではありますが、とても優れた特性を持っています。それに、「楽天プレミアムカード」「楽天ブラックカード(招待制)」といった上級カードも用意されているので、この連載でも避けて通ることはできないでしょう。

楽天プレミアムカード
還元率 1.0~5.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天トラベル利用時は還元率3.0%、楽天市場・楽天ブックス利用時は還元率5.0%に。なお、楽天トラベル、楽天市場・楽天ブックス利用時の+2~3%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
楽天プレミアムカードの詳細はこちら!
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税抜) 1万円
家族カード(税抜) あり(年5000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
関連記事 ◆「プライオリティ・パス」をもっとも安く入手できるクレジットカードは「楽天プレミアムカード」か?空港ラウンジを無制限で利用できるお得なカード比較
◆「楽天プレミアムカード」は付帯サービス充実でコストパフォーマンス抜群のゴールドカード!「プライオリティ・バス」が最安でゲットできる!
楽天プレミアムカード公式サイトはこちら


 今から3年ほど前、約1000人のビジネスパーソンを対象として、「どんなクレジットカードを保有しているか」というアンケートを取ったことがありました。その結果、ダントツに多かったのが「楽天カード」でした。しかも、アンケート回答者を年収別にわけて分析すると、低所得層から高所得層まで、万遍なく支持されていることもわかりました。

楽天カード」といえば、学生やフリーターを含めた、20~30代の若者向けカードというイメージがあるかもしれません。しかし、実際には年収1000万円以上の高所得者層にも、「楽天カード」の愛用者が多いという事実に驚かされます。そこまで支持されているのは、「楽天カード」の機能性が高く評価されているからでしょう。その証拠に、「(今は持っていないけれど)持ちたいクレジットカード」という切り口でアンケートをとっても、「楽天カード」は常に上位にランクインするのです。

 ただ、人気や実力が評価される一方で、クレジットカードのクチコミ情報が集まるサイトを覗いてみると、「デザインが好きになれない」「メールが頻繁に届いて鬱陶しい」「顧客サポートに難がある」といった、アンチ「楽天カード」派の意見も数多く掲載されています。発行枚数の多いメジャーなクレジットカードなので、さまざまな人がさまざまな意見を持つのは当然のことですが、ネガティブなコメントの数が多いと気になるものです。

 指摘されるマイナスポイントが事実だとしても、メリットがデメリットを上回れば保有する価値はあるでしょう。さて、実状はどうなのでしょうか? 

 そこで今回は、「楽天カード」と、その上級カードである「楽天プレミアムカード」について、詳しく検証していきたいと思います。

「楽天カード」最大のメリットはポイントの貯まりやすさ
クレジットカード、電子マネー、ポイントカードでガンガン貯まる!

 まずは、基本のカードである「楽天カード」です。ネット上などでさまざまな意見が飛び交っていますが、最初に私個人の意見を表明しておきましょう。
関連記事⇒[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2019]2人の専門家がおすすめする最優秀カードが決定!2019年版、最強のクレジットカードを公開!

 仕事柄さまざまなクレジットカードを見てきましたが、「楽天カード」は次の点が特に優れているといえます。

①年会費が無料
②ポイント還元率1%(100円につき1ポイント)
③ポイントアップキャンペーンがかなり多い
④「楽天Edy」や「Rポイントカード」と併用すれば
 さらにポイントが貯まりやすい


 年会費無料で、ポイント還元率1%のクレジットカードというのも今や増えてきているので、それほどインパクトがない特徴だと思われるかもしれません。しかし、①と②の条件を同時に満たすカードというのは、実はごく限られています。年会費無料のクレジットカードはポイント還元率が1%以下ということが多いですし、ポイント還元率が高いクレジットカードは、年会費が発生する場合がほとんどです。

楽天カード」で貯められるポイントは、「楽天スーパーポイント」です。「楽天スーパーポイント」は、どこで「楽天カード」を利用しても最低1%分が貯まりますが、オンラインショッピングモールである「楽天市場」で利用すると、ポイントが常時2倍にアップします。また、「楽天市場」に限らず、提携しているショップの実店舗でも、ポイントが2倍以上になるところが多数あります。このように、年会費無料で、ポイント還元率が事実上2%以上となるクレジットカードは類を見ません。

 しかも、「楽天カード」保有者だけが参加できるポイント優待キャンペーンが月に2度、開催されており、それをうまく活用すれば獲得できるポイントがさらに増えます。

楽天カード」会員には、半年間のポイント獲得数などでランクがつくのですが、ランクに応じてキャンペーンのポイント優待は変化し、3~10倍にもアップします。つまり、せっせとランクを積み重ねていけば、頻繁に行われるキャンペーンで、毎回ポイント10倍の優遇を受けられるのです。

 また、「楽天カード」には、電子マネーの「楽天Edy」が搭載されている「楽天Edy一体型」もあり、クレジットカード決済ではなく「楽天Edy」決済でも「楽天スーパーポイント」を貯めることができます。つまり、コンビニなどでの少額決済は「楽天Edy」で、高額決済は「楽天カード」のクレジット機能で……という具合に使い分ければ、いつでも効率的にポイントを貯められるわけです。

 2014年秋には「Rポイントカード」も本格的に始動しました。これはクレジットカードではなくポイントカードなので、誰でも気軽に作れます。このポイントカードを加盟店での支払い時に提示すると、やはり「楽天スーパーポイント」が貯まります。

 「Rポイントカード」の加盟店は、コンビニの「サークルKサンクス」「ポプラ」、ガソリンスタンドの「出光」、ドーナツチェーンの「ミスタードーナツ」、百貨店の「大丸」「松坂屋」、変わったところでは脱毛サロンとして有名な「ミュゼプラチナム」など、多彩な顔ぶれです。店舗にもよりますが、大体1%の還元率で貯まるところが多く、貯めたポイントを1ポイント=1円相当で使うこともできます(※店舗によっては、ポイントが貯められても使えないところもあります)。

高還元率であっても、ほぼ楽天市場を利用しない人には不向き
主に街中でカード利用したい人が安易に選ぶのはNG

 ここまで読んでいただければもうおわかりのように、「楽天スーパーポイント」はクレジットカード、ポイントカード、電子マネーのすべてで貯められる仕組みになっていて、その貯まりやすさ(+使いやすさ)はポイント業界随一といっても過言ではないでしょう。

 しかし、「楽天スーパーポイント」を効率よく貯められる「楽天カード」にはいくつかのデメリットも指摘されています。

【※「楽天カード」の関連記事はこちら!】
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!

楽天カード
還元率 1.0~4.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天市場利用時は還元率4.0%に。なお、楽天市場利用の+3.0%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
楽天ポイントカードの公式サイトはこちら!
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%
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◆定番中の定番「楽天カード」の実力を改めて検証!「楽天Edy」や「Rポイントカード」との併用、キャンペーンの活用でますますお得に使える!
楽天カード公式サイトはこちら
楽天プレミアムカード
還元率 1.0~5.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天トラベル利用時は還元率3.0%、楽天市場・楽天ブックス利用時は還元率5.0%に。なお、楽天トラベル、楽天市場・楽天ブックス利用時の+2~3%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
楽天プレミアムカードの詳細はこちら!
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税抜) 1万円
家族カード(税抜) あり(年5000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
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還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆OricoCard THE POINT (オリコカード・ザ・ポイント)

1.0~2.5% 永年無料 JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード。ネットショッピングでは「オリコモール」活用で「Amazon」で還元率2%になるほか、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」でも還元率2.5%(各ショップのポイント含む)になるなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
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 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
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 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
高還元クレジットカードおすすめランキング!アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
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アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 初年度無料(※)
次年度以降も
条件次第で無料
VISA
Master
iD
dカードの公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得! 初年度年会費は無料で、年1回でも利用すれば次年度以降も年会費無料の「実質年会費無料」カードながら、通常還元率1%と高還元。さらに、ローソンでの利用分は請求時に3%オフになり、ポイント付与と合計すると常時5%の超高還元が実現!「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、「Ponta」にも交換可能となり、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
(※ 年会費は初年度無料、2年目以降1250円。ただし、年1回でも利用すれば次年度以降も無料)
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◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
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【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
年会費無料で通常還元率は1.0%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のセブン-イレブンやAmazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%になるお得なカード。しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群! また、2019年7月1日~12月31日の期間に新規入会すると、入会後3カ月間は最大10倍のポイントが貯まる(=還元率5.0%)、お得なキャンペーンを実施中!「JCB CARD W」史上、もっともお得なキャンペーンになっているので、入会するなら今がチャンス!
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JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 

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