ザイスポ!

年末の“総選挙”で儲けるポイントはココだ!
過去30年間の衆議院選挙と株価のデータを分析!イベント投資で有名な投資家・夕凪さんが緊急寄稿!

【第64回】 2012年11月22日公開(2022年3月29日更新)
ザイ・オンライン編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事

※衆議院の解散総選挙前後の値動きについて、夕凪さんが解説する最新版の記事も掲載中!
【最新版の記事はコチラ!】
解散総選挙により○○の日まで株価は上昇する!? 過去30年の衆議院選挙前後の株価データを分析したイベント投資の達人が、儲けるポイントを徹底解析!


「嘘つきといわれるのはヤダ!」と野田総理が党首討論で口にした「解散します!」。この一言で日経平均はぐんぐん上昇している。この上昇はどこまで続くのか? わたくしたち投資家はどのタイミングで売買を仕掛けるべきか? そんな疑問に答えてくれるのが、夕凪(ゆうなぎ)さん。株式市場で起きるさまざまなイベントを狙い撃ちして安定したリターンを稼いできた「イベント投資の達人」だ。その夕凪さんに、政治の最重要イベント、解散・総選挙が株価に与える影響を過去30年間にわたって分析してもらい、今回での儲けどころを調べてもらった。以下は夕凪さんのレポート!

今回の解散で参考にすべきは1993年か? 2009年か?

 野田首相が衆議院解散を口にした途端に、株式相場は一変しました。11月16日の解散以降、毎日毎日株価の上昇が続き、米国の急落にも全く影響を受けませんでした。その日までに株価が下落基調だったのがウソのようです。

 選挙によって政権交代が起き、今よりはましな運営を行ってくれるだろうとの期待が株価に織り込まれているのでしょう。

 ということは、過去の選挙時、特に政権交代時についの株価の値動きから、今後の株価の値動きを予測できるのではないでしょうか。

 過去30年間、衆議院選挙によって政権交代が起きたのは、1993年の自民党から日本新党を中心とする非自民勢力の連立政権への時と、前回2009年の自民党から民主党への時の2回です。

 今回の選挙では、日本維新の会などの新興勢力が注目されていることから、1993年の日本新党ブームの時と、一見状況は似ているようにみえます。

 しかし、今回は既成政党である自民党が盛り返して新政権の中核となると世間はみなしているようです。これから考えると、前回(09年)のほうがより実態に近いといえそうです。

 そこで、(1)過去7回分の選挙から、選挙時には株価がどう動くのかという全体像と、(2)政権交代が起きた前回の株価の値動きについて調べてみました。

 最初のグラフは、衆議院解散時をベースとした日経平均の終値の推移です。

衆議院解散日の日経平均終値を基準とした場合の騰落率。著者調べ

 過去7回分の平均的な値動きを見ると、解散前後で株価が上昇しているのがわかります。解散は株の買い材料になっています。

 前回の選挙時の値動き(緑の折れ線)を見ると、解散前後に急上昇が起きています。政権交代による明るい未来を株価に織り込んでいると考えられます。

 さて、今回ですが、これまでのところ値動きは前回に酷似しています。ということは、まだまだ上昇する余地が十分にあります。

投票前後の株価には一定のパターンがある!

 次のグラフは、衆議院投票日をベースとした日経平均の終値の推移です。

衆議院投票日の前営業日の日経平均終値を基準とした騰落率。著者調べ。

 過去7回分の平均的な値動きと前回の値動きは同じ傾向です。解散後に株価は上昇し、その後に一服。そして選挙結果が判明する直前に再度上昇し、選挙結果がわかると下落するパターンです。

 相場格言に「うわさで買って、事実で売る」というものがあります。
選挙も一緒で「政治が新しいものに変わるかもしれない」という期待で株価は上昇します。

しかしその後、結果がわかると材料出尽くしで売られてしまいます。

 以上、2つのグラフからの結論はこうなります。
●解散は買い。特に政権交代が期待されている時は上昇が大きくなりやすい。
●選挙結果は売り。

 こういった値動きのクセを知って売買すると、相場に乗りやすいのではないかと考えております。みなさまの幸運をお祈りします!   (文責・夕凪)


※衆議院の解散総選挙前後の値動きについて、夕凪さんが解説する最新版の記事も掲載中!
【最新版の記事はコチラ!】
解散総選挙により○○の日まで株価は上昇する!? 過去30年の衆議院選挙前後の株価データを分析したイベント投資の達人が、儲けるポイントを徹底解析!

<夕凪さんプロフィール>
自身のサイト「ダントツ投資研究所」より転載。
1967(昭和42)年9月・山形県生まれ。電気通信大学卒業後はIT企業に勤めるサラリーマンをしつつ個人投資家として活動、12年1月にサラリーマン生活とお別れ、それ以降は専業投資家に。日本株に自腹で投資して成績を競うダイヤモンドZAi「ミニ株バトル」で優勝(08年)するなど、投資家としてのさまざまな栄誉に輝く。著書に『イベント投資でゆったりはじめる“夕凪式”株式システムトレード講座』がある。投資理論の研究および検証結果を公開しているサイト「ダントツ投資研究所」を運営。株主優待にも精通しており、専門メルマガも発行している。
【2022年11月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税込) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2648本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
1約定ごとプラン5は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜2%をポイント還元! また、2020年12月7日から1日定額コースの料金が引き下げられ、1日100万円以下なら売買手数料が無料に! さらに、投信積立の際、楽天カードを使うと0.2〜1%分※1、楽天キャッシュを使うと0.5%分※1の楽天ポイントが付与されるうえ、投資信託の残高が一定の金額を超えるごとにポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まった楽天ポイントは、国内現物株式や投資信託の購入にも利用できる。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。また、楽天証券に口座があれば、楽天kobo(電子書籍)でおすすめマネー本が無料で読めたり、ベストセラー書籍の20%オフクーポンが使えるのもお得。さらに、投資信託数が2600本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
※1 2022年9月買付分より。※2 2022年8月買付分より。2022年12月末までは最大1%分の楽天ポイントを付与。
【関連記事】
◆【楽天証券の特徴とおすすめポイントを解説!】売買手数料が安く、初心者にもおすすめの証券会社! 取引や投資信託の保有で「楽天ポイント」を貯めよう
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
【楽天カードを活用すれば、投資しながら楽天ポイントもゲット!】
楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2659本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手のひとつ。売買手数料は、1日定額制コースだと現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日100万円まで、合計で1日最大300万円まで売買手数料が0円と非常に低コスト。さらに、25歳以下のユーザーなら現物株の売買手数料が完全無料となる。投資信託の数が業界トップクラスなうえ100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株の売買手数料が最低0米ドルから取引可能になのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「J.D.パワー2022年個人資産運用顧客満足度調査」の「ネット証券 部門」で総合満足度ランキング1位を受賞。また、口座開設サポートデスクが土日も営業しているのも、初心者には嬉しいポイントだ。
【SBI証券の関連記事】
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
99円 115円 275円 550円/日 1277本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
日本株の取引や銘柄分析に役立つツールが揃っているのがメリット。中でも、多彩な注文方法や板発注が可能な「マネックストレーダー」や、重要な業績を過去10期以上に渡ってグラフ表示できる「マネックス銘柄スカウター」はぜひ利用したい。「ワン株」という株を1株から売買できるサービスもあるので、株初心者はそこから始めてみるのもいいだろう。また、外国株の銘柄数の多さも魅力で、5300銘柄以上の米国株や2600銘柄以上の中国株を売買できる。米国株は最低手数料が0ドル、中国株は手数料が業界最低レベルとコスト面でもおすすめ。また、投資信託の保有金額に対し、最大0.08%分(年率)のマネックスポイントが付与されるのもお得だ。なお、2020年7月からビットコインやリップルなど主要な暗号資産(仮想通貨)のCFD取引サービスも利用できる。
【関連記事】
◆マネックス証券は「マネックスカード」での積立投資で1.1%分のポイントが貯まってお得! クレジットカードを利用して、投資信託を積立投資する方法を解説!
◆【マネックス証券の特徴とおすすめポイントを解説】「単元未満株」の売買手数料の安さ&取扱銘柄の多さに加え、「米国株・中国株」の充実度も業界最強レベル!

◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付は実質無料。外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者にはおすすめ!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
【人気の「米国株」の銘柄数がトップクラス!】
マネックス証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/ 10本
(米国株CFD)
【SBIネオトレード証券のおすすめポイント】
以前はライブスター証券だったが、2021年1月から現在の名称に。売買手数料を見ると、1日定額プランなら1日100万円まで無料。1日100万円超の価格帯でも大手ネット証券より割安だ。そのうえ信用取引の売買手数料が完全無料と、すべての手数料プランにおいてトップレベルの安さを誇る。そのお得さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。無料の取引ツール「NEOTRADE R」は高機能化が進んおり、特殊注文機能ややフル板情報も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう。「2022年オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では「取引手数料」で8年連続1位を獲得!
【関連記事】
◆【ネット証券おすすめ比較】株の売買手数料を比較したらあのネット証券会社が安かった!

◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBIネオトレード証券の公式サイトはこちら
【SBIグループに入ってIPO取扱数も急増!】
SBIネオトレード証券の公式サイトはこちら
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 1637本
米国
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないものの1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という手数料体系は非常に魅力的。また、25歳以下なら現物・信用ともに国内株の売買手数料が完全無料! 資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料、金利・貸株料が0%になる「一日信用取引」や手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※ 株式売買手数料に1約定ごとのプランがないので、1日定額制プランを掲載。
【関連記事】
◆【松井証券のおすすめポイントは?】1日50万円以下の株取引は手数料0円(無料)! その他の無料サービスと個性派投資情報も紹介
◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
【ザイ・オンライン限定のお得な特典付き!】
松井証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
90円 100円 260円 0円/日 133本
(CFD)
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
1日100万円まで取引は売買手数料無料! 1約定ごとプランの売買手数料も最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDや外国債券まである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆GMOクリック証券が“業界最安値水準”の売買手数料を維持できる2つの理由とは? 機能充実の新アプリのリリースで、スマホでもPCに負けない投資環境を実現!
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大375回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆DMM.com証券「DMM株」⇒詳細情報ページへ
88円 106円 198円
米国
【DMM.com証券「DMM株」のおすすめポイント】
国内株と米国株のトレードに力を入れたネット証券で、ひとつの取引ツールで日本株と米国株をシームレスに取引可能。売買手数料の安さがメリットで、国内現物株は1約定5万円までなら55円(税込)で売買できる。25歳以下なら現物取引の売買手数料は完全無料。さらに米国株の売買手数料もすべて0円! 売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもお得だ。 取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になる点も便利。現在キャンペーン中につき、新規口座開設で日本株の売買手数料が1カ月間無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円をプレゼント!
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、日本株と米国株のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

【SBI証券×ザイ・オンライン】タイアップ企画
新規口座開設+条件クリアした人全員に
現金2000円プレゼント!関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!SBI証券の公式サイトはこちら

 

お得な限定キャンペーン! もれなく2500円プレゼント 株の売買手数料がお得!
SBI証券の公式サイトはこちら!
SBI証券
新規口座開設+条件クリアで
もれなく2000円プレゼント!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
松井証券の口座開設はこちら!
松井証券
1日50万円までの取引
なら売買手数料0円!
ネット証券最大手で、ザイ・オンラインでも人気NO.1関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 優待名人・桐谷さんも「便利でよく使う」とおすすめ関連記事

ダイヤモンドZAi 2023年1月号
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2022年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

10倍株ベスト50
毎月配当カレンダー
ふるさと納税

1月号11月21日発売
定価780円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[10倍株ベスト50/配当カレンダー]
◎巻頭特集
速報! 中間決算で買える株36 
・トヨタ、オリエンタルランド、セブン&アイHD、ほか
誰もが気になる人気10銘柄を「買」×「売」診断!


◎第1特集
暴落で買え!10倍株ベスト50
●期待大の9銘柄を図解&写真で大解剖!
●10倍株発掘の敏腕プロに聞く
「世界が応援する時代の変革者を買え」
「ここから起こる大幅下落がチャンス」
●5つの視点の10倍株41銘柄
●1成長テーマ

(DX、気候変動、働き方対策、健康促進、キャッシュレス)
・2利益急拡大の株
・3直近IPOで狙う株
・4株価が高値更新の株
・5敗者復活期待の大型株

勝ち組投資家に聞く!10倍株を掴むワザ

◎第2特集
高配当株で作る毎月配当生活
●毎月安定して配当をもらうための4つのポイント
●1~12月の権利確定月で安定成長の72銘柄高配当株カレンダー
●いつ、いくらもらえる?なんで買った? など計画的に管理できる

【別冊付録・1】
書き込み式!銘柄管理シート


◎第3特集
投資信託のお悩み相談室
読者の15の実例!目的&年齢別にアドバイス
●米国株型の積立は続けていい?
●分配金が減って不安です
●8本の投信積立を入替えたい
●ひふみ投信はいつ売ればいい?


◎【別冊付録・2】

ふるさと納税大カタログ ベスト79
10大カテゴリー別オトクな返礼品


●レバレッジ型投信は試練の年に
​●TOPIX除外予備軍を公表! 一発逆転できそうなのは?
​●各国の金利を分析 円安はどこまで進む?

◎人気連載もお楽しみに!
●おカネの本音!
●10倍株を探せ!IPO株研究所
●株入門マンガ恋する株式相場!
●どこから来てどこへ行くのか日本国
●人気毎月分配型100本の「分配金」


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!


「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2022】 クレジットカードの専門家が選んだ 2022年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 太田忠の日本株「中・小型株」アナリスト&ファンドマネジャーとして活躍。「勝つ」ための日本株ポートフォリオの作り方を提案する株式メルマガ&サロン

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報

ザイFX!のお役立ち情報

ダイヤモンドZAiオンラインαのお役立ち情報