株式投資で儲ける方法&注目銘柄を大公開!
2017年8月22日公開(2018年1月10日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
ザイ編集部

3年で株価2倍が狙える中小型の「成長株」ベスト10!
増収・増益なだけでなく、「売上高営業利益率」が
2ケタ以上と効率よく稼いでいる「本命」銘柄とは?

3年で株価2倍を狙える、増収率が高い「成長株」ベスト10を発表! さらに、増収率だけでなく増益率も高いおすすめ銘柄とは?

ダイヤモンド・ザイ10月号の大特集「3年で2倍を狙う!儲かる株ランキング」では、全上場銘柄から「成長性」「割安度」「配当」の3項目の数字にこだわって、本当に強い株の7つのランキングを発表している。

今回はその中から、増収率が高い順の「成長株ランキング」をピックアップ! 上位10銘柄と、増収率だけでなく増益率も高いおすすめ銘柄を紹介する。

世界的に「成長株」の株価好調が続いている!

 株価2倍を2~3年で狙うには、「成長株」への投資が重要だと岡三証券の小川佳紀さんはアドバイスする。

 「ここ数年は世界的に低成長が続き、今後もその流れは続くでしょう。日経平均株価は軟調で2万円を大きく上回ることができない状況です。しかし、売上高が2ケタ成長を続けるような高成長株の株価は上昇トレンドが続いています。これは、FANG(フェイスブック、アマゾン、ネットフリックス、グーグルの総称)が米国株の牽引役となっていることや、中国でもネット関連のアリババやテンセントが好調なことなどからもわかるように、世界的な傾向なんです」

 IMFの予測によると、世界経済全体の2018年の成長率は3.6%だったが、米国は2.5%から2.1%に下方修正され、ユーロ圏は上方修正されたものの1.9%、日本はなんと0.6%となる見通しだ。こういった低成長下では、直近の企業業績は堅調なものの、株価指数は伸び悩む可能性もある。

 「誰もが名前を知っているような『トヨタ自動車(7203)』などの有名大型株は、世界経済全体が好調ではないと、株価が上昇しにくい。このため、利益成長率やROEが高い企業が高PERでも人気化するという現在の状況が、当面続くと見ています」

中小型株の指数はバブルの高値を超えた!

株価2倍のイラスト

 さらに、日経平均株価がバブル期の高値の半値程度なのにもかかわらず、中小型株の指数であるジャスダック指数は、バブル期の高値を更新している。定量分析に定評があるクォンツ・リサーチの西村公佑さんは、株価数倍を狙うには、値動きが軽い中小型株が適していると言う。

 「時価総額が1兆円を超えるような大型株は、日経平均株価が大きく上昇するような状況でないと、2~3年で2倍というのは難しい。しかし、これまでになかったビジネスで、売上高が急速に伸びている中小型株なら相場全体が不調でも、株価急騰は十分に狙えます」

 しかし、売上高が急速に伸びるような企業はPERが高く、上値余地がないように見える。

 「成長率が高ければ、結果的に数年後のPERは、成長率が小さい割安株と変わらないという場合もあります。高成長株の中でも、売上高営業利益率が2ケタなど、利益率が高い銘柄がおすすめです」(西村さん)

 こういった点を踏まえて作成したのが、下の「成長株ランキング」だ。成長企業を見極めるには、コスト削減によって大きく伸びる「利益」よりも、その企業の商品やサービスが好調でないと伸びない「売上高」をチェックしよう。また、前期不調だっために、たまたま今期予想の売上高が伸びた企業を除くため、下の成長株ランキングの銘柄は、前期も増収増益を達成した企業から選抜している。さらに、質が高い成長株のみが上位に来るように時価総額が300億円以上、売上高営業利益率が2ケタ以上の銘柄に限定した。

増収率が高い順「成長株ランキング」 ベスト10
順位 増収率 増益率 利益率 最新の株価
1位  アイビー化粧品(東J・4918)
95.1% 358.7% 38.5%
楽天証券の公式サイトはこちら!
【銘柄コメント】高級スキンケア商品を展開。前期投入の大型商品が絶好調。今期も大型商品の販売強化と、新商品投入による増収効果も貢献し、大幅増益を見込む。
2位  GMOペイメントゲートウェイ(東1・3769)
68.2% 31.3% 24.6%
楽天証券の公式サイトはこちら!
【銘柄コメント】EC市場拡大で決済代行事業が大幅増収増益を達成。公共料金支払い対応のため地方自治体など公的機関との取引増加。特別損失を計上も、本業は好調。
3位  ベクトル(東1・6058)
61.8% 36.0% 14.0%
楽天証券の公式サイトはこちら!
【銘柄コメント】PR支援は国内向けに留まらず、海外向けの情報発信を望む企業や自治体の需要が旺盛。ニュースリリース事業も利用企業数が順調で、最高益更新へ。
4位  ブイ・テクノロジー(東1・7717)
54.3% 84.7% 14.3%
楽天証券の公式サイトはこちら!
【銘柄コメント】有機ELディスプレーなどを展開。モバイル機器のモデルチェンジなどディスプレー関連の設備投資需要が高い。テレビ用パネルの大型化も追い風。
5位  エボラブルアジア(東1・6191)
53.7% 62.0% 16.3%
楽天証券の公式サイトはこちら!
【銘柄コメント】オンライン旅行事業を展開。国内の航空券販売は知名度向上で、利用者増加。民泊大手の「Airbnb」との提携で、宿泊施設情報を独占的に提供。
順位 増収率 増益率 利益率 最新の株価
6位  エイチーム(東1・3662)
48.0% 71.8% 11.2%
楽天証券の公式サイトはこちら!
【銘柄コメント】スマホゲームが、国内に加えて海外でも好調に推移している。生活情報サイト運営も堅調。オフィス増床で人員増に対応し、事業拡大を目指す。
7位  インベスターズクラウド(東1・1435)
44.6% 43.4% 10.0%
楽天証券の公式サイトはこちら!
【銘柄コメント】アパート経営をサポートするサイト「TATERU」が広告効果もあり、成約数増加。登録会員数が増加しており、AIを用いた相談システムを導入予定。
8位  ユーザベース(東M・3966)
44.8% 99.2% 11.2%
楽天証券の公式サイトはこちら!
【銘柄コメント】企業向けビジネスデータ提供サービスが好調に推移しており、一部アジア企業向けにも展開。スマホ向けニュースアプリは有料会員数が順調に増加。
9位  じげん(東M・3679)
39.4% 29.7% 30.7%
楽天証券の公式サイトはこちら!
【銘柄コメント】複数の情報サイトを一括検索可能なプラットフォームが主力。好調な求人サイトに加え、中古車情報サイトが急拡大。中期経営計画を上方修正した。
10位  Gunosy(東M・6047)
38.9% 45.4% 20.5%
楽天証券の公式サイトはこちら!
【銘柄コメント】主力のニュースアプリ「グノシー」のダウンロード数増で、広告収入増加。女性向けキュレーションアプリをリリースし、収益柱への成長が期待される。
※増益率は営業利益。銘柄コメントは、フェアトレード田村祐一さん。

 増収率が高い順に並べた成長株ランキングの上位の銘柄は、ITや人材派遣、半導体関連企業が占めた。こういった銘柄は、生産性向上や人手不足、クラウド化といった社会の変化の流れに乗り、高成長を続けていく可能性が高い。

 しかし、高PER株が多いので、利益も伸びているかどうかが重要だ。さらに、その利益成長のために積極的に投資をしている銘柄の中から「本命」を選んだ。

 上位10銘柄の中から、増収率だけでなく増益率の高さから「本命」に選んだのは、7位の「ユーザベース(3966)」。主力事業は、企業向け情報サービス「SPEEDA」とニュースアプリ「NewsPicks」の2本柱。「NewsPicks」は有料会員数の増加によって昨年より黒字化しており、売上高と利益の拡大が期待できる。海外展開やM&Aにも積極的で、利益を確保しつつ、投資も拡大する方針だ。

 今回は増収率順の成長株ランキングを10位まで抜粋したが、ダイヤモンド・ザイ10月号では30位まで掲載している。さらに、増収率だけでなく増益率も高いおすすめの「本命」として、「ユーザベース」以外に3銘柄選んでいるので、チェックしてみてほしい。

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年11月2日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 562本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2657本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2650本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1156本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 836本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 0本
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード OricoCard THE POINTは「Apple Pay」対応クレジットカードの中で 還元率は最高レベル!  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

株主優待 ベスト140
2年で3倍上がる株
Jリートは今買いドキ

12月号10月20日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!お得な定期購読の詳細はコチラ!

 

【SNS投資家と読者が選出!株主優待アワード 】

株主優待アワード2018-19年
権利確定月別ベスト140銘柄
利回り
&購入額ランキングベスト30
優待
+配当利回り5%以上は29社
5万円未満で買える株
10社!
桐谷さんと優待満喫デート!
株主優待品プレゼント

●"モノ言う株主"村上世彰さんが語る
人生を豊かにするお金との付き合い方

Jリート入門
利回り+値上がりで総合利回り7%もラクラク
不動産を持たず家賃収入!
・いま買うべき6つの理由
・リート7分類の特徴は?
・注目のJリート21本

独占企業株
株価3倍!
医療機器:ニッチな市場の独占企業
省人化:独自技術で他社を寄せ付けない会社
インバウンド:素材メーカー

●上昇相場でも下落相場でも勝てる!
日本株型&米国株型のブルベア投信攻略法

【別冊付録1】
人気15銘柄もの売り時&買い時もズバリ! 
株価チャートがスラスラわかる本

【別冊付録2】
不動産投信で勝ち組シニアを目指せ! 


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング