ネット証券会社比較
2014年12月31日公開(2017年12月1日更新)
バックナンバー
ザイ・オンライン編集部

【個別銘柄ランキング2014】
上昇率、下落率、売買代金、IPO初値上昇率などで
ランキング上位の人気銘柄は、2015年にどうなる?

1

 早いもので2014年ももう終わり。1月5日からは、新しく2015年のマーケットがスタートする。2014年の株式市場を思い返しながら、すでに新しい年に向けた投資戦略に思いをはせている投資家も多いだろう。

 そこで今回は、2014年の相場の総決算として東証一部、東証二部、マザーズ、JASDAQに上場している約3400銘柄のデータを集計し、次のようなランキングを作成した。

  ・年間上昇率トップ30
  ・年間下落率トップ30
  ・年間高安剥離率トップ30
  ・年間売買代金トップ30
  ・年間出来高トップ30
  ・年間IPO初値上昇率トップ20

 これらのランキングを見ながら、フィスコの村瀬智一さんに2014年の1年間を振り返ってもらいつつ、2015年の狙いどころを解説してもらった。

年間上昇率1位のアドテック プラズマ テクノロジーは
現在調整中だが2015年に再び値上がりする可能性も!

 まずは、2014年に最も値上がりした銘柄を見る「年間上昇率トップ30」。2013年の大納会である12月30日の終値と2014年12月19日の終値から、年間の上昇率が高かった銘柄の上位30位までランキングしている。

 ■年間上昇率トップ30
順位 株価 上昇率 関連
記事
最新
チャート
2013年
12/30
2014年
12/19
1位  アドテック プラズマテクノロジー(東M・6668)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
170円 1444円 +749.4% 関連
記事
2位  日本通信(東J・9424)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
101円 586円 +480.8% 関連
記事
3位  朝日ラバー(東J・5162)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
334円 1753円 +424.9% 関連
記事
4位  アサカ理研(東J・5724)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
492円 2570円 +422.4%
5位  ラオックス(東2・8202)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
48円 246円 +412.5% 関連
記事
6位  ディップ(東1・2379)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
1065円 4760円 +347.2% 関連
記事
7位  イデアインターナショナル(東J・3140)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
460円 1774円 +336.9% 関連
記事
8位  アオイ電子(東2・6832)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
1386円 5960円 +330.0%
9位  神戸物産(東1・3038)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
2299円 9730円 +323.2% 関連
記事
10位  日本ギア工業(東2・6356)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
324円 1350円 +316.7% 関連
記事
11位  高橋カーテンウォール工業(東J・1994)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
200円 807円 +303.5%
12位  アルデプロ(東2・8925)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
40円 158円 +297.0% 関連
記事
13位  ディジタルメディアプロフェッショナル(東M・3652)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
590円 2290円 +288.1% 関連
記事
14位  アクセルマーク(東M・3624)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
781円 3000円 +284.1% 関連
記事
15位  北越工業(東1・6364)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
324円 1197円 +269.7%
16位  菊池製作所(東J・3444)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
493円 1800円 +264.9% 関連
記事
17位  ゲンキー(東1・2772)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
2134円 7350円 +244.4% 関連
記事
18位  ミクシィ(東M・2121)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
1540円 5240円 +240.3% 関連
記事
19位  フィンテック グローバル(東M・8789)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
56円 187円 +233.9% 関連
記事
20位  デジタルデザイン(東J・4764)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
419円 1380円 +229.4%
21位  ペッパーフードサービス(東M・3053)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
980円 3220円 +228.6% 関連
記事
22位  SDエンターテイメント(東J・4650)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
381円 1251円 +228.3% 関連
記事
23位  図研エルミック(東2・4770)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
217円 710円 +227.2% 関連
記事
24位  山一電機(東1・6941)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
240円 760円 +216.7% 関連
記事
25位  大和小田急建設(東1・1834)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
266円 827円 +210.9% 関連
記事
26位  大泉製作所(東M・6618)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
223円 688円 +208.5%
27位  ビーピー・カストロール(東1・5015)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
443円 1314円 +196.5% 関連
記事
28位  本多通信工業(東2・6826)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
491円 1420円 +189.2% 関連
記事
29位  ケー・エフ・シー(東2・3420)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
780円 2245円 +187.8% 関連
記事
30位  UBIC(東M・2158)
2014年の年間株式ランキング第1位!アドテック プラズマテクノロジーの最新株価チャートはこちら!(楽天証券のチャート画面に遷移します)
264円 749円 +183.5% 関連
記事
 ※ランキングは2014年12月19日時点のデータで作成。東証1部:東1、東証2部:東2、東証マザーズ:東M、JASDAQ:東J

 上昇率でトップとなったのはアドテック プラズマ テクノロジー(6668)で、株価は1年間で8.5倍も高騰。この銘柄は、後で出てくる「年間高安剥離率トップ30」でも2058%という驚異的な数字で1位となり、見事2冠を達成している。

 「この会社はリニア関連の銘柄ですが、元々が100円台で完全に個人投資家のオモチャにされた感じの銘柄ですね。一時3475円まで行った株価はその後調整し、現在は1400円台まで下がりました。ただ、リニア関連の技術では実績のある会社なので、来年になってリニア関連がまた動き出したら、再度上がってくる可能性はありますね」

 2位の日本通信(9424)は、自社で通信網を持たず、他の事業者の回線を借りることで通信事業を行う「仮想移動体通信事業者(MVNO)」と呼ばれる企業で、格安SIMカードの販売などが評価された。このランキングだけでなく、「年間高安剥離率トップ30」でも4位にランクインしている。

 「SIMロック解除が義務化されるといったニュースを材料に、今年前半大きく上げた銘柄です。ここまで上がった要因のひとつは、IRがとにかくうまかったこと。少し株価が下がると、良いタイミングでニュースリリースを出して株価を押し上げました。ただ、格安SIMカードは今多くの企業が参入してきているので、収益化するのはなかなか難しいと思います。2015年以降は厳しいかもしれませんね」

 また、円安などにより急激に増加した訪日外国人による格安SIMカードの需要拡大も、日本通信の株価を押し上げる要因のひとつとなっている。同様に訪日外国人、中でも中国人環境客の増加が大きなプラス要因となったのが、5位のラオックス(8202)だ。

 「2009年に中国資本の傘下に入ったときは、もう危ないのではないかと言われており、株価も2013年末の時点ではわずか48円でした。それが2014年に入って、中国人観光客相手の商売で完全に巻き返しましたね。中国の場合、来日する前の段階で割引券などを配るので、みんなそれを持って買いものに来るそうです」

 訪日外国人の増加というテーマは来年以降も盛り上がりが期待できるので、意識しておくといいだろう。

 ランキングではトップ10入りを逃したものの、今年の株式市場を語る上で外せないのが18位のミクシィ(2121)だ。スマホ向けのゲーム「モンスターストライク」の大ヒットが株価上昇の要因となった。

 「今年のマーケットの前半戦を主導したのがミクシィです。ここが動いたら相場全体のムードが良くなる、投資家のセンチメントを表している銘柄でした。昔のソフトバンクみたいな感じですね。もったいなかったのは、『モンスターストライク』のダウンロード数のリリースが多すぎました。はじめは『1000万ダウンロード達成!』などに投資家も好反応を見せていましたが、何度も繰り返される打ちにだんだん慣れてしまいました」

 2014年のミクシィのようなゲーム関連銘柄は、次々と物色される対象が変わっていくのが特徴だ。これまでも、任天堂(7974)からディー・エヌ・エ—(2432)グリー(3632)ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)と物色されたあと、2013年から2014年にかけてミクシィが来て、コロプラ(3668)へと移ってきた。しかし、そうして人気を集めてきたゲーム関連銘柄も「そろそろ“終わった感”がある」と村瀬さんは分析する。

 「最近のゲーム会社では、人材確保のために従業員の給与がドンドン高騰しており、ヒット作がでないと一気に赤字になる可能性が高くなってきました。もともとヒット作が出るかどうかというギャンブル性の高さがありましたが、今は人件費の問題で不安要素が大きくなっています。2015年は、大きく業績を落とすゲーム関連銘柄がいくつか出てくる可能性が高い」

 次ページでは、2014年の最安値と最高値の比率をくらべた「年間高安剥離率」を見ていこう。

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年11月2日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 562本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2657本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2650本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1156本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 836本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 0本
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード OricoCard THE POINTは「Apple Pay」対応クレジットカードの中で 還元率は最高レベル!  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

コツコツ成長株!
IPO株で10倍ゲット
ふるさと納税

1月号11月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!お得な定期購読の詳細はコチラ!

 

急落チャンスが到来!コツコツ成長株! 】

ブレずに上がるコツコツ成長株! 10倍株67
小型成長株株価10倍を狙え
街ブラ投資の達人藤川さんお宝株を発掘! 
・大逆転の1万円株
時価総額小さい株
・参入障壁が高い株
株で資産を増やす方法

IPO株10倍ゲット
IPO当選効率を最大化!証券会社の選び方
IPO直後の株を割安に買える秘計算式
・買い&売り判断&適正株価も! 
上場2年以内のIPO160銘柄の激辛診断

夢の毎月配当金生活
高配当株で安定収入を得る5つの極意!
・権利確定月別高配当株カレンダ
・書込み式1~12月銘柄管理シート

28年ぶり高値更新から、3度の急落リアルな声
読者130人の2018年大反省会
桐谷さんの5大ニュース

【別冊付録1】
ポイント制
が大集合! ふるさと納税220自治体

【別冊付録2】
ポイント
で始める超投資入門

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼントクリスマスキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング