
日産自動車
「日」本で「産」業を自ら起こしていきたいという起業家としての意思を社名としており、個人の名前を冠さないことで会社が社会的な存在であることを示そうとしている。
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「昔のGT-Rは赤字販売だった?」「それは機密事項です(笑)でも…」GT-Rニキが明かしたディープすぎる誕生秘話
フェルディナント・ヤマグチ
日産自動車のスーパースポーツカー「GT-R」。現行モデルの「R35型GT-R」が登場したのは実に17年前だが、2025年8月で生産を終了す…
2024.7.8

日産株主総会で内田社長に感じた「余裕」と「覚悟」の正体、新中計で内田体制は総仕上げへ
佃 義夫
6月25日、日産自動車の株主総会が開催された。内田社長からは従来よりも「余裕が出た」印象を受けたが、取り組むべき課題が山積する中、その対応…
2024.7.2

銅は46%、ガリウムは98%「中国産」!脱炭素で需要増の鉱物資源価格に影落とす米中対立
新村直弘
銅を含む非鉄金属である鉱物資源の価格が、急上昇している。石油に並んで鉱物資源は、私たちの経済活動を支える資源である。では、鉱物資源の価格は…
2024.7.2

日産・アリアNISMO、胸躍るパフォーマンス!爽快スポーツチューンBEV【試乗記】
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アリアNISMOは“安心感があり、気持ちよく、結果として速いクルマ”を目指したスペシャルモデル。レース経験豊富な匠の技を傾注したスポーツB…
2024.7.1

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フェルディナント・ヤマグチ
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2024.7.1

【無料公開】「ホンダ・日産」連合は誕生するか、トヨタ一強に挑むウルトラC
ダイヤモンド編集部
マツダ、スズキ、SUBARUを従えたトヨタ自動車は、日本の自動車業界では向かう所敵なしに映る。だが、ホンダと日産が不甲斐ない業界が発展する…
2024.6.21

日産との関係は?車載電池メーカー創業メンバーが激白!「生産能力20倍計画」の勝算
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かつて日産自動車の子会社だったAESCが、再生可能エネルギーに注力する中国エンビジョングループの傘下に入り躍進を続けている。国内では茨城工…
2024.6.19

EV失速で世界王者・中国CATLに異状あり!車載電池市場「グローバル最新序列」が激変
ダイヤモンド編集部,今枝翔太郎
車載バッテリーは日本・中国・韓国メーカーの寡占市場になっており、その中でも中国CATLは絶対王者の地位を不動のものとしてきた。だがここにき…
2024.6.18

不祥事企業の社外取締役の「報酬額」を完全公開!トヨタ、日産、ENEOS…【全18社86人】
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トップによる不正やハラスメント、法令違反や認証不正……。不祥事が発生した企業において、真価が問われるのが、独立した立場である社外取締役であ…
2024.6.18

トヨタ、パナ、ホンダ&GSユアサ連合…EV電池補助金「5000億円の投下先」を大胆予想
ダイヤモンド編集部,今枝翔太郎
世界の電気自動車(EV)市場に失速ムードが漂っているのとは対照的に、車載バッテリー市場の投資競争は激化している。経済産業省は日本の電池産業…
2024.6.17

トヨタ、パナ、中韓勢が「車載電池」で激突!EV失速でも激化する投資競争の修羅場
ダイヤモンド編集部,今枝翔太郎
電気自動車(EV)大手の米テスラや中国BYDのEV販売が失速。欧州系自動車メーカーもこぞってEV計画を先送りさせている。ここにきて、世界の…
2024.6.17

農地の半数が太陽光パネルになる?絶望シナリオを避けるには「国営農業」しかない!
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農家の高齢化が進み、日本の農業の未来が危ぶまれています。農地が太陽光パネルに変わったことで、将来的には食糧危機も起きる可能性があるのです。…
2024.6.14

「トヨタよ、お前もか!」相次ぐ不正、豊田章男会長ら「ルール見直し」提起の必然
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トヨタ自動車、ホンダ、マツダが相次いで“緊急謝罪記者会見”を行った。スズキ、ヤマハ発動機を加えた5社から「不適切な事案」が報告されたのだ。
2024.6.12

三菱商事1939万円、トヨタ895万円「年収2倍超の大格差」を生む日本経済の根深い病理とは?
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賃上げは定着するのでしょうか。注目したいのが三菱商事とトヨタの「平均年収」です。三菱商事1939万円、トヨタ895万円と、2倍超の格差があ…
2024.6.7

「敵は炭素」トヨタ連合3社がEV一辺倒に待った!一方ホンダはトヨタ超えEV投資…日産はどう出る?
佃 義夫
5月28日、トヨタ自動車、SUBARU、マツダの「トヨタ連合」3社のトップが勢ぞろいし、「マルチパスウェイワークショップ」と題した説明会を…
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社外取締役・総合ランキング【上位5000人】報酬、兼務、業績…6つの軸で独自評価!「1万590人」の最新序列を大公開
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ガバナンスの旗手として持てはやされる社外取締役。だが、実態はお寒い限りで、それなのに報酬はバブル化している。そこでダイヤモンド編集部は、日…
2024.6.3

社外取バブル2024最新版!「1万590人」の全序列を完全公開、徹底検証
ダイヤモンド編集部,清水理裕
企業のガバナンス改革の旗手として社外取締役への期待は高まるばかり。女性起用の動きも活発化しており、その報酬金額は高騰している。しかし、彼ら…
2024.6.3

トヨタ、EVからPHEVへのシフト鮮明!EV150万台販売目標は「事実上引き下げ」
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2024.5.10

倒産危険度ランキング2024【自動車24社】4位日産、2位河西工業、1位は?《Editors' Picks》
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日産自動車が、経営難に陥っていた自動車内装大手の河西工業を資金支援することが明らかになりました。劇的な円安が追い風となって軒並み好業績をた…
2024.5.8

韓国ヒョンデの高性能EV「IONIQ5 N」が登場!「EV踊り場」で日系メーカーが学ぶべき独創性
桃田健史
EV(電気自動車)シフトがグローバルで踊り場に来ていると言われる中、韓国ヒョンデ(現代自動車)はハイエンドブランド「N」の訴求を加速してい…
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