つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説[2019年]
2017年9月26日公開(2018年1月23日更新)
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ザイ・オンライン編集部

「つみたてNISA」と、従来の「NISA」や「iDeCo」は
何が違うのか? つみたてNISAのメリットや注意点、
活用術などを2018年1月のスタート直前に徹底解説!

つみたてNISAのおすすめ証券会社はココ!

2018年1月に始まる「つみたてNISA」の申し込みが2017年10月からいよいよスタート! 「つみたてNISA」の気になる特徴や、利用時の注意点を紹介!

ダイヤモンド・ザイでは、2018年1月のスタートまでカウントダウンに入った「つみたてNISA」の活用術を特集! 従来の「NISA」「ジュニアNISA」との違いや、使い分け方のコツ、「iDeCo」との比較、「つみたてNISA」向きの金融商品は何か――といった、気になるトピックを紹介している。

今回はその中から、「つみたてNISA」の基本と、3つのNISAの違いに関する記事を抜粋して紹介。これから「つみたてNISA」を始めてみたい人、興味がある人は、ぜひ参考にしてみてほしい。

「長期の投資」に特化した、積み立て型のNISAが登場!

つみたてNISAがスタート!

 2017年の10月から申し込みが始まり、2018年1月に始まるのが「つみたてNISA」と呼ばれる新制度。現行の「NISA(少額投資非課税制度)」や「ジュニアNISA」と同様、利益などが非課税になる点は同じだが、非課税期間が20年と大幅に延長される。

 また、現行の2つの「NISA」は、好きなタイミングで商品を買えたが、「つみたてNISA」は、あらかじめ自分で決めておいた商品を、決まったタイミングで定期的に購入することになる。

 これは、「つみたてNISA」が「長期の資産形成」を手助けするために作られた制度だからだ。

「つみたてNISA」なら、ドルコスト平均法のメリットを享受できる

 毎月1万円など、定期的に定額を積み立てるのは「ドルコスト平均法」と呼ばれる、長期運用の王道の手法だ。

 具体例を見てみよう。投資信託を毎月1万円積み立てるとする。開始時の基準価額が1万円で、1口=1円とすると、最初の月は1万円分で1万口買える。

 仮に、翌月に基準価額が6000円に下がったとしよう。最初に予算全額を投入していたら、大損に泣くところだが、積み立てだと損しているのは最初のひと月分のみ。しかも値下がりしているので、投資額は同じ1万円でも、この月は1万6666口買うことができる。これが、買いタイミングを分散することの強みだ。

 この後、基準価額は少しずつ戻り、結果的には、途中で値下がりしたことで、より多くの口数を買えている。5カ月間の平均購入価格は9059円で、開始時に一括購入するよりも、安く買えたことになる。

 つまり買うタイミングを分散すると、(1)高値掴みを避けられる、(2)値下がりのリスクが軽減される、という効果があるのだ。とりわけ初心者は、どこが値動きの天井か、底かという感覚が掴みづらいもの。(1)の高値掴みを避ける効果は、心強い。

運用の目的によって、どのNISAを選ぶか考えよう!

 さて、ここでもう一度、現行の「NISA」「ジュニアNISA」と、新しい「つみたてNISA」について比べてみよう。

 上の表にあるように、3つを比較すると、先ほど指摘した期間と投資タイミング以外にも、異なる点がいくつかある。

 まず、最も留意したいのが非課税金額の違い。「つみたてNISA」は非課税期間が長いのが魅力だが、1年間の非課税枠は40万円しかない。一方、現行の「NISA」は5年間で、1年間の非課税枠は120万円だ。「ジュニアNISA」は5年間で、1年間の非課税枠は80万円、ただし18歳までは非課税で引き出せない。太く短く投資するか、長くコツコツ運用するか。資金の目的で、選ぶべき制度が変わる点に注意しよう。

 他には対象年齢の違いが挙げられる。「ジュニアNISA」は0~19歳まで。「NISA」と「つみたてNISA」は20歳以上だが、どちらか一方しか選べない。また、非課税運用を持ち越せる、ロールオーバーの可否も重要。「NISA」と「ジュニアNISA」は可能だが、「つみたてNISA」はロールオーバーができない。

 最後に、制度の適用期間も注意してほしい。現状は、「つみたてNISA」が最も長く、2037年までの予定。「NISA」と「ジュニアNISA」は、2023年までを予定している(すべて運用開始年)。ただし金融庁は、制度の恒久化を希望しており、税制改正の要望項目として挙げている。今後、期間の延長または撤廃される可能性は十分あるのだ。

(※関連記事はこちら!)
⇒つみたてNISAが投資初心者に向いている理由とは?従来の「NISA」や「iDeCo」と比較してわかった「つみたてNISA」を上手に活用する方法を紹介!
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【2019年3月7日更新】
◆つみたてNISA口座のおすすめネット証券はココ!

売買手数料 購入可能なつみたてNISA対象商品数
投資信託 ETF インデックス型投信 アクティブ型投信 ETF
◆楽天証券
無料 137本 13本
【楽天証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
取り扱う投資信託の本数は150本とつみたてNISAを扱うすべての金融機関の中で最も多い(SBI証券と同数・2019年3月6日時点)。投資信託の最低購入金額が「100円」のため、少額からつみたてNISAを始められる。「毎月積立」だけでなく、「毎日積立」も可能だ。また、積立代金の引き落としは、証券口座や「楽天銀行」、その他金融機関に加え、「楽天カード」も選択できて便利。積立代金を「楽天スーパーポイント」で支払うこともできる。さらに、「楽天カード」のクレジット決済にすれば、毎月の積立額に応じて「楽天スーパーポイント」が付与される
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◆【楽天証券「つみたてNISA」口座のメリットは?】 「つみたてNISA」対象の投資信託が150本と豊富! 積立額に応じポイント還元&ポイントで投資も可能!
◆楽天証券が投資信託の積立時の「楽天カード」決済&積立額の1%分のポイント還元を開始! ポイントの再投資も可能で、最強の「つみたてNISA」口座が誕生
楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券
無料 137本 13本
【SBI証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手。つみたてNISA対象商品のうち、そのほとんどの投資信託を取り扱っており、投資信託のラインナップは150本と最多楽天証券と同数・2019年3月6日時点)。100円から投資信託の積み立てが可能で、少額でもつみたてNISAを始められる。「毎月積立」だけでなく、「毎週積立」「毎日積立」も選べ、きめ細かい時間分散投資を行える。
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◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
SBI証券の公式サイトはこちら
◆松井証券
無料 133本 13本
【松井証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
株主優待名人の桐谷さんもおすすめするネット証券の1つ。つみたてNISA対象の投資信託は146本と豊富なラインナップ。ロボアドバイザーが投資信託のポートフォリオの提案から運用をサポートする「投信工房」(利用無料)をはじめ、情報ツールが豊富でサポート体制も充実100円から投資信託を購入することができるため、投資初心者も始めやすい。
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◆マネックス証券
無料 133本 12本
マネックス証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
つみたてNISA対象の投資信託のラインナップは145本と豊富。最低購入金額が原則100円と、少額からつみたてNISAを始めることができる。また、独自の資産設計アドバイスツール<MONEX VISION β>が、おすすめの投資信託を紹介してくれる。総合口座での取引でも、約定金額の低い価格帯で特に手数料が安いため、将来少額からでも株式投資を始めたい初心者にもおすすめ。
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マネックス証券の公式サイトはこちら
◆カブドットコム証券
無料 134本 13本
カブドットコム証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
みたてNISA対象の投資信託は147本と充実のラインナップ。積み立ては500円から可能で、投資初心者や資金に余裕のない人でも始めやすい。NISA口座(つみたてNISAを含む)の開設者は通常の現物株式の取引手数料が最大5%割引になるのもメリットだ。投資初心者にも、すでに投資を行っている中上級者にもおすすめできる。
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◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
カブドットコム証券の公式サイトはこちら
◆大和証券
無料 1.242%以下 11本 1本 3本
大和証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
投資信託は信託報酬の低いインデックス型投信を中心に絞り込んだ計12本。低コストのバランス型投信もしっかりラインナップされているので、投資初心者でも始めやすい。アクティブ型は「年金積立 Jグロース」1本。また、つみたてNISAでETFを取り扱う唯一の金融機関2019年3月6日時点)となっている。積立頻度を毎月、隔月、3カ月ごと、4カ月ごと、6カ月ごとから選択可能。
大和証券の詳細はこちら
◆野村證券
無料 4本 2本
野村證券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
つみたてNISAで取り扱う投資信託は厳選された6本だけで、投資初心者でも迷わず選べる。インデックス型は日本株1本、外国株(日本を除く全世界)1本、バランス型2本の計4本で、いずれも信託報酬は最安に近い低コストの投信が用意されている。アクティブ型は好成績で人気の「ひふみプラス」と、ユニークな運用哲学の「コモンズ30ファンド」をラインナップ。
野村證券の公式サイトはこちら
※掲載情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

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【2019年3月18日更新!】

NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめネット証券はココだ!

株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
1100本以上
(700本以上は
販売手数料無料)

(50社/0社)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ他の証券会社と比べてNISA口座での外国株の取り扱い銘柄数が圧倒的に多いのも魅力!
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◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
2500本以上
(1200本以上は
販売手数料無料)
×
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料!(売却時の手数料は必要)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに投資信託も2500本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料2019年1月開始の「NISA口座開設申込時における即日買付制度」に対応。申込から取引(商品買付)までを、最短で当日中に行える
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◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
2500本以上
(1200本以上は
販売手数料無料)

(88社/11社)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手で、NISA口座では日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料!(売却時の手数料は必要)。米国、中国(香港)、アセアン各国、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株が豊富IPOの取扱が多いのも魅力だ。2019年1月開始の「簡易NISA口座開設」制度に対応、証券総合口座がない状態からの申込でも最短2営業日程度で取引が始められる
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株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆松井証券
無料 × 750本以上
(600本以上は
販売手数料無料)

(9社/0社)
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているほとんどの投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取扱はないが、無料の高機能ロボアドバイザー「投信工房」をはじめ、情報ツールやサポート体制も充実している。NISAで投資を始める初心者にもおすすめだ。顧客満足度調査でネット証券の中で1位になるなど、その使い勝手の良さは折り紙つき
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松井証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券
無料 × 100本以上
(90本以上は
販売手数料無料)

(1社/0社)
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど、個人投資家の支持を集めている。しかもNISA口座なら日本株の売買手数料が無料NISA対応ではないがFXやCFDなど商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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◆カブドットコム証券
無料 × 1100本以上
(650本以上は
販売手数料無料)

(23社/0社)
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら国内株の売買手数料が無料のうえに、16のETFも売買手数料が無料500円から個別株に投資できる「プチ株」、プチ株や投資信託を毎月積立投資できる「プレミアム積立」も利用可能NISA口座を保有していると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得(ただし「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)。2019年1月からNISA口座、つみたてNISA口座の「スピード開設」を開始。すぐに取引が開始できる
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株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆野村證券
139~1905円
(約定代金による)
× 800本以上
(40本以上は
販売手数料無料)

(37社/23社)
【野村證券のNISA口座のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社で、口座数とNISA申込口座数はともに国内ナンバーワン! NISA口座でも一般口座と同じ売買手数料が必要となるが、インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPOの主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社
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野村證券のおすすめポイントや詳細情報のまとめはコチラ!
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◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 900本以上
(450本以上は
販売手数料無料)

(66社/21社)
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇る。NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かしたいなら、口座を開いておきたい証券会社だ。また、500円から株式投資ができる独自サービス「キンカブ(金額・株数指定取引)」があり、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのが魅力!
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◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 500本以上
(450本以上は販売手数料を
キャッシュバックで実質無料

(45社/0社)
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
投資信託の購入手数料(税込)相当額をキャッシュバックする「ZEROファンド」プログラムにより、一部を除きほぼすべての投資信託を実質無料で買付可能なのは大きな魅力! NISA口座の株式売買手数料は有料だが、そもそも一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安。NISA対応ではないがFXやCFD(くりっく株365)などの商品ラインナップも充実している
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◆岡三オンライン証券のおすすめポイントはココだ!~個性的な「クライアント型」トレードツールと充実の投資情報が魅力!
岡三オンライン証券の公式サイトはこちら
◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)

(5社/0社)
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISAの場合、売買手数料が無料の証券会社もあるのでNISA口座しか利用しない株式投資初心者にはさほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ
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◆【ライブスター証券の株アプリ/livestar Sを徹底研究!】特殊注文&長期間の注文に対応。手数料の安さも魅力!
ライブスター証券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

 

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