NISA口座おすすめ比較[2019年]
2018年3月1日公開(2019年2月18日更新)
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【NISA口座おすすめ比較】
NISA口座でIPO投資ができる証券会社から選ぶ!
NISAで得する、おすすめの証券会社はココだ!

NISA口座の非課税枠で大きな利益を狙うなら、IPO(新規公開株)に投資するのがおすすめ! たとえば、2018年のIPOであるHEROZ(4382)の公募価格は4500円で、初値はその約11倍にもなる4万9000円。同銘柄は100株が1単元のため、公開価格で買って初値で売った場合、利益は445万円にもなる。

もっとも、通常の口座で同銘柄を売買した場合、利益から20.315%の税金が差し引かれるため、最終的な利益は約355万円となる。つまり、税金で約90万円も目減りしてしまうのだ。それが、利益が非課税になるNISA口座なら、通常の口座よりも約90万円分もお得に! 

ただし、証券会社によっては、そもそもNISA口座でIPOに投資できなかったり、IPOの取扱銘柄数が少なかったりする場合もあるので、NISA口座を開設する証券会社をしっかり選ぶのが重要だ。過去のIPO取り扱い実績数も参考にして、NISA口座でIPOに投資できる証券会社を選ぼう!

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【2019年2月18日更新!】
◆NISA口座でIPO投資ができる証券会社から選ぶ
 NISAでIPOを狙うなら、この証券会社がおすすめ!

NISAでのIPO対応 2018年の
IPO取扱実績数
うち2018年の
IPO主幹事数
口座数
(ライバル数)
◆野村證券
37社 23社 532万
【野村證券のNISA口座のおすすめポイント】
IPOの取扱数はSMBC日興証券やSBI証券より少ないものの、主幹事数は毎年トップ 国内最大手の証券会社だけあって、「日本郵政グループ3社」や「JR九州」のような大規模IPO案件で主幹事を務めることも多い。毎回、引受株数の10%以上が完全抽選制のオンライン口座に配分される。また、購入資金は当選後の購入申込までに入金すればOKなので、気軽に申し込むことができる。これは限られた資金で運用する個人投資家にとって大きなメリット。本気でIPO投資を考えるなら、絶対に口座を開いておきたい証券会社だ。
※残あり顧客口座数
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◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
野村證券の公式サイトはこちら
◆SMBC日興証券
66社 21社 291万
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
大手証券の中でもIPOに力を入れており、2018年は全90社中、実に66社のIPO銘柄を取り扱った主幹事数も毎年トップクラスで、2018年には988.9%という驚異的な初値騰落率となった「HEROZ」の主幹事も務めた。また日本3大証券会社のひとつだけあり、「日本郵政グループ3社」や「JR九州」「ソフトバンク」などの大型IPOでも、主幹事証券の1社として名を連ねている。1人1単元しか申し込めないので、資金量に関係なく誰でも同じ当選確率となっているのがメリットだ。
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◆大和証券
31社 13社 301万
大和証券のNISA口座のおすすめポイント】
2018年のIPO取り扱い実績数の多さもさることながら、主幹事数が13社もあるのが特徴。さらに、申込は1銘柄につき1単元のみなので、当選確率が資金量に左右されないのもポイントだ。IPO以外でも大和証券のNISA口座は取り扱う商品が豊富で、外国株式も買える(ただしオンライントレードで購入可能なのは香港証券取引所上場の中国株のみ)。また投資信託では、バランス型やインデックス型などで販売手数料が無料の「ダイワのNISA専用ファンド」を用意している
※ 残あり顧客口座数
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◆SBI証券
88社 11社 454万
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社の中でもIPO取扱実績数はトップクラス! しかも、2018年は11社の主幹事を務めた。SBI証券には、IPO抽選に外れるごとにポイントが貯まり、次回以降のIPO抽選でポイントを使うと当選しやすくなる「IPOチャレンジポイント」という制度がある。「ここぞ」というときにポイントを使ってNISA口座でIPOに参加すれば、非課税のメリットを最大限活かせるはずだ。SBI証券のNISA口座なら、国内株の売買手数料に加えて、海外ETFの買付手数料も無料なので、取引コストを抑えられるのも嬉しいところ。
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◆東海東京証券
20社 1社 33万
東海東京証券のNISA口座のおすすめポイント】
準大手証券会社の東海東京証券は多くのIPO銘柄を扱っており、主幹事も毎年数社で務めている。東海東京証券への割当が2000単元未満の場合は、取引実績に応じて当選確率がアップする「IPO個人優遇ステージ」を適用した抽選となるが、その場合も取引実績が最低ランクの投資家に10%が配分され、その中で平等抽選が行われるので投資初心者でもIPO当選の期待が持てる
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NISAでのIPO対応 2018年の
IPO取り扱い実績数
うち2018年の
IPO主幹事数
口座数
(ライバル数)
◆マネックス証券
50社 0社 180万
【マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
2018年のIPO取り扱い実績数が50社と多い。しかもマネックス証券に割り当てられたIPO株は、100%すべてが取引実績などを考慮しない完全平等抽選で配分されるのがメリット! また、NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、外国株(海外ETF含む)の買付手数料も無料になるのはマネックス証券だけ。さらに、他の証券会社と比べて、NISA口座での外国株の取り扱い銘柄数が多いのも魅力。
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◆岩井コスモ証券

(ネット取引では対象外)
34社 0社 42万
【岩井コスモ証券のNISA口座のおすすめポイント】
中堅証券会社でありながら、取り扱い銘柄数は2018年が34社、2017年が39社と、大手証券会社に引けをとらない実績を持つ入金のタイミングがブックビルディング後の抽選に当たった後になるので、資金の心配をすることなくブックビルディングに参加できる。1人1票の平等抽選で、申込単元数は10単元まで。IPOを狙うなら、口座を持っておきたい証券会社のひとつと言える。また、取扱銘柄数は少ないものの、NISA口座で外国株に投資できる貴重な証券会社の1つでもある。ただし、岩井コスモ証券のNISA口座では、IPO自体は取扱対象だが、NISA口座の場合はネット取引では対象外となるので注意しよう。
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◆カブドットコム証券
23社 0社 111万
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのため、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が引き受けるIPO・POに申込可能(一部取り扱わない場合あり)。また、カブドットコム証券のNISA口座は、国内株の売買手数料に加えて、ETF16銘柄の売買手数料が無料なのが魅力。さらに、NISA口座を保有すると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得500円から個別株に投資できる「プチ株」、プチ株や投資信託を毎月積立投資できる「プレミアム積立」などもあり、資金が少ない人でも使いやすい(ただし「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)。
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◆岡三オンライン証券
45社 0社 20万
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
IPOの配分に、取引実績が多いほど優遇される「ステージ制抽選」を導入しているが、全体の10%以上は、IPO申込者全員を対象にした平等抽選に割り当てられる。さらに、IPO申込時の事前入金は不要なので、投資初心者でもIPOに挑戦しやすい! NISA口座での株式売買手数料はかかるものの、投資信託に関しては、「ZEROファンド」プログラムにより一部ファンドを除いて実質ほぼ無料で買付可能なのが魅力。そのほか、NISAの対象ではないがFXやCFD(くりっく株365)など、株以外の商品ラインナップが充実しているので、NISAをきっかけにいろいろな投資をしたい人にもおすすめ。
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◆松井証券
9社 0社 117万
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
IPOの取扱銘柄数はさほど多くはないが、ブックビルディング申込時に資金が必要なく、当選後に口座に入金すればいいのは大きなメリット。また、NISA口座なら日本株の売買手数料が無料なのもお得だ。そのほか、株式投資・金融情報サイト「QUICK」やチャート分析ツール「チャートフォリオ」のそれぞれを無料で使えるなど、サービスや機能が充実。株主優待名人・桐谷さんのおすすめネット証券の1つに選ばれていたり、民間調査会社による顧客満足度調査でネット証券1位になったりと、その使い勝手の良さは折り紙つき!
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NISAでのIPO対応 2018年の
IPO取り扱い実績数
うち2018年の
IPO主幹事数
口座数
(ライバル数)
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◆丸三証券
8社 0社 非公開
【丸三証券のNISA口座のおすすめポイント】
丸三証券のIPO抽選方法は、全体の10%を完全平等抽選し、残りの株は取引実績に応じたステージ制抽選となっている。完全平等抽選は全体の10%ではあるものの、投資初心者でも当選のチャンスはあると言える。一般口座を開設してから2カ月間は株式売買手数料が無料で、一般口座を開設してからすぐにNISA口座を開設すれば、期間内はNISA口座でも手数料無料。ネットトレード「マルサントレード」の使い方を電話でじっくり教えてくれる「まるさんのはじめてサポート」や、株式投資の基礎を学べる無料セミナーを随時開催するなど、投資初心者への手厚いサポートも魅力。
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◆むさし証券
12社 0社 非公開
【むさし証券のNISA口座のおすすめポイント】
取扱実績数は多くないものの、IPOの申込時に事前入金が不要なのは嬉しいところ。また、むさし証券は他の証券会社と比べると売買手数料が安いのが特長だ。NISA口座では売買手数料が無料の証券会社もあるので、NISA口座だけを使いたいのであればメリットは大きくないが、一般口座での投資も考えていて、できるだけ取引コストを抑えたいなら、売買手数料が格安のむさし証券はおすすめ。
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◆ライブスター証券
5社 0社 非公開
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
2017年からIPOの取り扱いを開始したばかりのため、今ならまだ参加者が少なく、競争率が低い可能性も。さらにライブスター証券は、口座にIPO株の購入資金を入金していなくてもIPOに申し込める。IPOに当選した場合は、購入意思を決定するまでに資金を用意すればOKなので、資金が少ない投資初心者にはメリット
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◆GMOクリック証券
1社 0社 37万
GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
2018年は1社、2017年も0社と取扱実績数が少ないので、IPOを狙うのであれば他の証券会社での口座開設がおすすめ。しかし、GMOクリック証券のNISA口座は株式売買手数料が無料なのは魅力。ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど個人投資家の支持を集めている。NISA対応ではないもののFXやCFDなど、株以外の商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人は口座開設を検討する価値ありだ。
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◆DMM.com証券

※2019年2月1日から
 取扱開始
0社 0社 非公開
DMM.com証券のNISA口座のおすすめポイント】
2019年2月1日からIPOの取扱を開始完全平等抽選で、申込は1銘柄につき1単元のみなので、当選確率が取引実績や資金量に左右されないただし、DMM.com証券のIPOは「委託販売」であることに注意。委託販売される数量には限りがあり、同社に配分されない可能性もある(実際、2019年2月に申込を受け付けたIPO7社のうち、2月18日時点で受付が終了した6社はDMM.com証券への割当なしという結果になっている)。なお同社への配分がなかった場合は、抽選参加申込は失効となる。もっとも、申込時に資金が不要で気軽にIPOに挑戦でき、まだライバルも少ないと考えられるので、口座開設を検討する価値はあるだろう。NISA・ジュニアNISAともに国内株式の売買手数料が無料なのも魅力だ。
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◆立花証券

(NISA口座での取り扱いは
 その都度決定)
0社 0社 非公開
【立花証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座でのIPO取り扱いは「その都度決定」となっており、NISA口座でもIPOに申し込めるかどうかは、立花証券のWebサイトで発表される。また、立花証券は、そもそもIPOを取り扱うことが稀なので、あまり期待はしないほうがいいだろう。
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※各証券会社のIPO取扱実績数や口座数は編集部調べ。口座数は2018年12月末時点。最新情報については各証券会社の公式サイトをご確認ください。
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【2019年2月13日更新!】

NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめネット証券はココだ!

株式売買手数料 ※1
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※2
◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
1100本以上
(700本以上は
販売手数料無料)

(50社/0社)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ低コストでNISAのメリットを最大限生かせるのでおすすめだ。
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◆マネックス証券おすすめのポイントはココだ!~日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
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◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
2500本以上
(1200本以上は
販売手数料無料)
×
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料!(売却時の手数料は必要)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに投資信託のラインアップも2500本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料。2019年1月開始の「NISA口座開設申込時における即日買付制度」に対応。申込みから取引(商品買付)までを、最短で当日中に行えるようになった
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◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
2500本以上
(1200本以上は
販売手数料無料)

(88社/11社)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手で、NISA口座では日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要)になるなどサービス充実。米国、中国(香港)、アセアン各国のほか、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株も豊富なので、海外株に投資したい人にはメリット大! 2019年1月開始の「簡易NISA口座開設」制度に対応し、証券総合口座がない状態からの申込みでも最短2営業日程度で取引が始められる
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株式売買手数料 ※1
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※2
◆松井証券
無料 × 600本以上
(600本以上は
販売手数料無料)

(9社/0社)
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているほとんどの投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取り扱いはないが、国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報が豊富で、分散投資した場合の運用シミュレーション機能などもある。顧客満足度調査でネット証券の中で1位になるなど、情報ツール、サポート体制が充実している。
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◆GMOクリック証券
無料 × 100本以上
(90本以上は
販売手数料無料)

(1社/0社)
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど、個人投資家の支持を集めている。しかもNISA口座なら日本株の売買手数料が無料NISA対応ではないがFXやCFDなど、商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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◆カブドットコム証券
無料 × 1000本以上
(600本以上は
販売手数料無料)

(23社/0社)
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら国内株の売買手数料が無料のうえに、16のETFも売買手数料が無料! さらに、NISA口座を保有していると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得! 500円から個別株に投資できる「プチ株」や、「プチ株」を毎月積み立て投資できる「プレミアム積立」も利用可能だ(ただし「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)。2019年1月からNISA口座、つみたてNISA口座の「スピード開設」を開始。すぐに取引が開始できる
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株式売買手数料 ※1
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※2
◆野村證券
139~1905円
(約定代金による)
× 800本以上
(40本以上は
販売手数料無料)

(37社/23社)
【野村證券のNISA口座のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社で、口座数とNISA申込口座数はともに国内ナンバーワン! NISA口座でも一般口座と同じ売買手数料が必要となるが、インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPOの主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。
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◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 900本以上
(400本以上は
販売手数料無料)

(66社/21社)
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇り、NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かせるかも! 東証に上場する銘柄のうち、約2200銘柄に1万円から1000円単位で投資ができる「キンカブ(金額・株数指定取引)」もあり、NISAの限度額年120万円をムダなく使えるのも魅力。リスク分散したい慎重派にもおすすめ。
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◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 400本以上
400本以上は販売手数料を
キャッシュバックで実質無料
※消費税分は除く

(45社/0社)
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の売買手数料は有料だが、投資信託に関しては、「ZEROファンド」プログラムにより、一部ファンドを除き実質ほぼ無料で買付可能となっている。一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安で、FXやCFD(くりっく株365)などの商品ラインナップが充実しているので、NISAをきっかけにいろいろな投資をしたい人にはおすすめ。
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◆岡三オンライン証券のおすすめポイントはココだ!~個性的な「クライアント型」トレードツールと充実の投資情報が魅力!
岡三オンライン証券の公式サイトはこちら
◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)

(5社/0社)
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISA口座しか利用しない株式投資初心者には他のネット証券ほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ!
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◆【ライブスター証券の株アプリ/livestar Sを徹底研究!】特殊注文&長期間の注文に対応。手数料の安さも魅力!
ライブスター証券の公式サイトはこちら
※掲載情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 約定金額120万円までの売買手数料。※2 各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しているため、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

 

NISAでは、日本株の売買手数料とほとんどの
投資信託の販売手数料が0円! 株主優待名人の
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