株主優待「1月~12月のおすすめ銘柄」[2024年]

【2024年5月】QUOカード優待利回りランキング!配当+優待利回りが4.4%のタマホーム、3.5%のオオバなど、5月の「QUOカード」優待全11銘柄を紹介!

2024年5月2日公開(2024年5月12日更新)
ザイ・オンライン編集部
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2024年5月の「QUOカード」の株主優待を徹底調査!
大手コンビニ、ファミレスやドラッグストアなどで使えて
個人投資家に人気の「QUOカード」の株主優待を比較

 全国共通のプリペイドカードである「QUOカード」は、さまざまな株主優待のなかでも、特に個人投資家からの人気が高い「優待品」だ。

 人気がある理由は、幅広い業種の店舗で”金券”として利用でき、利便性が高い点にある。利用可能な店舗は全国約6万店に上り、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンといった大手コンビニをはじめ、一部のファミレスやドラッグストア、書店などでも使える。しかも、会計時に1円単位で利用できて、有効期限もないので、株主優待でどれだけ大量にもらっても、利用できずに無駄にしてしまう恐れがない。また、カードタイプで財布に入れておいてもかさばらないため、保管場所に困らないこともメリットと言えるだろう。

 一方、株主優待を実施する企業側にもメリットがある。「QUOカード」なら個人投資家からの注目度が高いことに加えて、優待品の配送費を安く抑えられる点も、企業にとっては魅力的。さらに、消費者にとって身近な商品やサービスを扱っていない企業でも、「QUOカード」に会社のロゴや社名をデザインすれば、優待品として採用しやすい。これらの理由で「QUOカード」を優待品に採用する企業は非常に多くなっているのだ。

 それでは、「QUOカード」がもらえる多くの株主優待銘柄の中から、何を基準に、どの銘柄を選べばいいのだろうか。なかには、人気アニメのキャラクターなどが描かれた限定デザインのカードを用意している企業もあるが、多くは社名やロゴなどがデザインされているだけなので、まずは「利回り」と「最低投資額」で絞り込むのが順当だ。
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「5月に権利が確定する株」の配当利回りランキング! 利回り4.5%で8期連続増配の「タマホーム」や、利回り4.0%「モリト」「ノダ」など、おすすめ高配当株を紹介!

 そこで「2024年5月」に基準日を迎える株主優待銘柄のうち、「QUOカード」を優待品としている全11銘柄(継続保有条件のある銘柄を除く)の「1年間でもらえるQUOカードの額面」と「年間配当額」、そして「最低投資額」を調査して、「株主優待利回り」や「配当利回り」を算出。「【2024年5月】QUOカードがもらえる株主優待利回りランキング」を作成した(※データは2024年4月26日時点。「QUOカード」がもらえる銘柄であっても、2024年5月の時点で一定期間以上継続保有していないと、株主優待の対象外になる銘柄はランキングに含めていない)。

 なお、保有株数によって「QUOカード」の額面が変わる銘柄や「QUOカード」以外の優待品を選択できる銘柄、長期保有優遇制度を設けている銘柄については、備考欄に記載している。

 この「【2024年5月】QUOカードがもらえる株主優待株利回りランキング」を参考にして、「QUOカード」がもらえる高利回りの株主優待銘柄に投資しよう!
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【5月の株主優待の内容&利回りを調査(2024年版)】配当+優待利回りが4.7%のタマホーム、買い物優待券がもらえるアスクル、サツドラなどの注目銘柄を紹介

【2024年5月】
「QUOカード」がもらえる株主優待銘柄の
株主優待+予想配当利回りランキング

順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
QUOカード
額面(内訳)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待
利回り
予想配当
利回り
1位  タマホーム(1419)【確定月】5月/11月
43万6000円
(4360円×100株)
1000円
(5月500円、11月500円)
4.47% 0.23% 4.24%
【備考】3年以上の継続保有で1000円分に増額。
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2位  オオバ(9765)【確定月】5月/11月
54万8500円
(1097円×500株)
1000円
(QUOカードは5月のみ)
3.55% 0.18% 3.37%
【備考】1000株以上で2000円分。1年以上の継続保有で、100株で500円分、500株で3000円分、1000株以上で7000円分のQUOカード。11月は2500株以上でチョコレート菓子。
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3位  大光(3160)【確定月】5月/11月
6万3200円
(632円×100株)
1000円
(5月500円、11月500円)
3.32% 1.58% 1.74%
【備考】500株で1000円分、1000株で2000円分、2000株以上で3000円分。アミカ商品券を選択すると各2倍。
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4位  FPパートナー(7388)【確定月】5月
50万9000円
(5090円×100株)
6000円
(5月3000円、11月3000円)
2.99% 1.18% 1.81%
【備考】特になし。
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5位  GameWith(6552)【確定月】5月
13万1000円
(262円×500株)
3000円
(5月のみ)
2.29% 2.29%
【備考】創業10周年記念で今回のみの実施。
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順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
QUOカード
額面(内訳)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待
利回り
予想配当
利回り
6位  ヤマシタヘルスケアホールディングス(9265)【確定月】5月
26万4400円
(2644円×100株)
500円
(5月のみ)
2.27% 0.19% 2.08%
【備考】1000株で1000円分、2000株以上で1500円分。1年以上の継続保有では各2倍、3年以上なら各3倍に増額。
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7位  三機サービス (6044)【確定月】5月
13万3100円
(1331円×100株)
1000円
(5月のみ)
2.25% 0.75% 1.50%
【備考】特になし。
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8位  オータケ(7434)【確定月】5月
19万7800円
(1978円×100株)
1000円
(5月のみ)
2.18% 0.51% 1.67%
【備考】特になし。
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9位  小津産業(7487)【確定月】5月
17万6900円
(1769円×100株)
1000円
(5月のみ)
1.98% 0.57% 1.41%
【備考】200株で2700円相当、500株以上で5500円相当の自社商品詰め合わせ(ティッシュなど)。
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10位  岡山製紙(3892)【確定月】5月
15万5400円
(1554円×100株)
500円
(5月のみ)
1.48% 0.32% 1.16%
【備考】500株では2000円分、1000株以上で4000円分。
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11位  ケイブ(3760)【確定月】5月
15万2100円
(1521円×100株)
1000円
(5月のみ)
0.66% 0.66%
【備考】特になし。
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※最低投資額や利回りは2024年4月26日時点。順位は株主優待と配当の合計利回りで決定。

 2024年5月の株主優待で、保有期間の条件なしに「QUOカード」を獲得できるのは全11銘柄。このうち、GameWith(6552)は記念優待で今回のみ株主優待を実施する。

 「株主優待+配当利回り」がもっとも高いのはタマホーム(1419)の4.47%。利回りが4%を超えるのはこの1銘柄のみだ。続く利回りランキング第2位はオオバ(9765)の3.55%、第3位は大光(3160)の3.32%で、この2銘柄が利回り3%超となっている。

 「株主優待+配当利回り」が2.99%で第4位となったFPパートナー(7388)から、2.18%で第8位のオータケ(7434)までの5銘柄は利回り2%台。そして、利回りランキング第9位の小津産業(7487)と第10位の岡山製紙(3892)までの2銘柄は「株主優待+配当利回り」が1%台となっている。最後は、昨年に株主優待を新設したケイブ(3760)で利回りは0.66%だ。

 「QUOカード」がもらえる銘柄を絞り込む際は、利回りのほか、必要投資金額や獲得できる「QUOカード」の金額も重要になる。必要投資金額で見ると、利回りランキング第1位のタマホームは43万6000円、第2位のオオバは54万8500円と、どちらもそれなりに高額だ。一方、第3位の大光は6万3200円と10万円を切っていて、11銘柄の中で必要投資金額がもっとも少額となっている。必要投資金額を抑えたいという人には、おすすめの銘柄と言えるだろう。

 ちなみに、大光は「QUOカード」のほか、業務用食品スーパー「アミカ」の商品券も選択可能だ。商品券は「QUOカード」の倍額がもらえて、商品券を選択した場合の「株主優待+配当利回り」は4.90%と、かなり高利回りになる。近くに「アミカ」の店舗がある人は、「QUOカード」より「アミカ商品券」を選ぶのがお得と言える。

 獲得できる「QUOカード」の金額では、利回りランキング第4位のFPパートナーがもっとも高い。100株以上で3000円分の「QUOカード」がもらえる。しかも、5月と11月の年2回実施なので、年間では6000円分にもなる。ただし、必要投資金額は50万9000円と、かなり高めだ。

 また、創業10周年記念で今回のみ株主優待を実施するGameWith(6552)は、500株以上で3000円分の「QUOカード」がもらえる。こちらは、今回のみなので年間でも3000円分だ。なお、FPパートナーGameWith以外の銘柄は、1年間にもらえる「QUOカード」の金額が500円分または1000円分となっている。
【※関連記事はこちら!】
GameWith、QUOカードの記念株主優待を発表! 2024年5月末に500株以上で一律3000円分の「QUOカード」がもらえる!

 利回りランキング第9位の小津産業は、100株では1000円分の「QUOカード」が株主優待品だが、200株以上になるとティッシュなどの自社商品詰め合わせが、200株で2700円相当、500株以上では5500円相当がもらえる。「株主優待+配当利回り」は、100株保有時の1.98%⇒200株保有時の2.17%と、ややアップする。利回りにこだわるなら、200株保有を検討してもよさそうだ。

 「QUOカード」以外がもらえるという点では、利回りランキング第2位のオオバもユニークだ。2500株以上を保有している場合は、5月の「QUOカード」2000円分に加えて、11月にチョコレート菓子の詰め合わせがもらえる。

 長期保有優遇制度を導入しているのは、利回りランキング第1位のタマホーム、同じく第2位のオオバ、第6位のヤマシタヘルスケアホールディングス(9265)の3銘柄。タマホームは、3年以上の継続保有で「QUOカード」の金額が500円分⇒1000円分に増加する。

 オオバの場合は、保有期間が1年未満では500株以上保有していないと株主優待がもらえないが、1年以上継続保有すれば100株でも500円分の「QUOカード」がもらえる。また、500株では3000円分、1000株以上で7000円分にもらえる「QUOカード」が増額される。

 2段階の継続保有特典を設けているのはヤマシタヘルスケアホールディングス。1年以上の継続保有で2倍、3年以上なら3倍に増額されるので、たとえば100株保有であれば500円分⇒1000円分⇒1500円分となり、継続保有期間を考慮しなければ「株主優待+配当利回り」は2.27%⇒2.46%⇒2.65%とアップしていく。

5月に権利を獲得できる「QUOカード」優待銘柄の中で、
「株主優待+配当利回り」が高い上位3銘柄を詳しく解説!

 ここからは「【2024年5月】QUOカードの優待利回りランキング」の1~3位までの銘柄について詳しく見ていこう。

 「株主優待+配当利回り」が4.47%で、利回りランキング第1位となったのは、注文住宅事業などを手がけるタマホーム(1419)。100株以上で、500円分の「QUOカード」が5月と11月の年2回もらえる。また、長期保有優遇制度もあり、3年以上の継続保有で「QUOカード」の金額が1000円分に増額される。

 なお、2024年5月期の通期業績については増収増益を見込んでいて、前期比5円の増配も予定している。

タマホーム
業種 コード 市場 権利確定月
建設業 1419 東証プライム 5月末・11月末
株価
(終値)
必要株数 最低投資額 株主優待+
配当利回り
4360円 100株 43万6000円 4.47%
※株価などのデータは2024年4月26日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。
※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。

 利回りランキングの第2位はオオバ(9765)で「株主優待+配当利回り」は3.55%。建設コンサルとして、まちづくり事業の調査・企画から設計・施工監理などまで、トータルで手がけている。2024年5月期の通期業績は増収増益を見込んでおり、配当については前期比13円の増配を予定している。

 株主優待の内容は、500株以上で1000円分、1000株以上で2000円分の「QUOカード」。また、2500株以上保有している場合は、11月にチョコレート菓子ももらえる。長期保有優遇制度があって、1年以上継続保有すると100株でも500円分の「QUOカード」がもらえるようになり、500株で3000円分、1000株では7000円分に増額される。

オオバ
業種 コード 市場 権利確定月
サービス業 9765 東証プライム 5月末・11月末
株価
(終値)
必要株数 最低投資額 株主優待+
配当利回り
1097円 500株 54万8500円 3.55%
※株価などのデータは2024年4月26日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。
※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。

 「株主優待+配当利回り」の第3位は、大光(3160)の3.32%。大手外食チェーンやホテル向けの食品卸と、業務用食品スーパー「アミカ」などの事業を展開している。株主優待品は100株で500円分、500株で1000円分、1000株で2000円分、2000株以上で3000円分の「QUOカード」。株主優待品の「QUOカード」(未使用)は、愛知・岐阜を中心に51店舗を展開する「アミカ」に持っていくと、2倍の金額の「アミカ商品券」に交換してもらうことができる。

 なお、2024年5月期の通期業績は増収かつ2ケタの増益を見込んでいて、前期比1円の増配も予定している。

大光
業種 コード 市場 権利確定月
卸売業 3160 東証スタンダード 5月末/11月末
株価
(終値)
必要株数 最低投資額 株主優待+
配当利回り
632円 100株 6万3200円 3.32%
※株価などのデータは2024年4月26日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。
※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。

 以上、2024年5月の株主優待で「QUOカード」がもらえる「株主優待+配当利回りランキング」の上位3銘柄を紹介した。

 全11銘柄の中には、利回り面での魅力だけでなく、年間6000円分もの「QUOカード」がもらえる銘柄、必要投資金額10万円以下の銘柄、2段階の長期保有優遇制度を設けている銘柄など、バラエティに富んだ「QUOカード」優待株が揃っている。業績や株価の位置などもそれぞれしっかりチェックして、気になる銘柄を絞り込もう!
(構成・文/肥後紀子)
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1日100万円まで取引は売買手数料無料! 1約定ごとプランの売買手数料も最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。また、27歳以下なら現物株が売買手数料が無料で取引できるのもメリット。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、FXのほか、外国債券やCFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/ 34本
(米国株CFD)
【SBIネオトレード証券のおすすめポイント】
以前はライブスター証券だったが、2021年1月から現在の名称に。売買手数料を見ると、1日定額プランなら1日100万円まで無料。1日100万円超の価格帯でも大手ネット証券より割安だ。そのうえ信用取引の売買手数料が完全無料と、すべての手数料プランにおいてトップレベルの安さを誇る。そのお得さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。2023年10月に新取引ツール「NEOTRADER」が登場。PC版は板情報を利用した高速発注や特殊注文、多彩な気配情報、チャート表示などオールインワンの高機能ツールに仕上がっている。また「NEOTRADER」のスマホアプリ版もリリースされた。低コストで日本株(現物・信用)やCFDをアクティブにトレードしたい人におすすめ。また、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にとっても、新NISA対応や低コストな個性派投資信託の取り扱いがあり、おすすめの証券会社と言える。「2023年オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では「取引手数料」において9年連続で1位を獲得!
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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