株主優待「1月~12月のおすすめ銘柄」[2022年]

【7月の株主優待の内容と利回りを調査(2022年版)】
「肉汁餃子のダンダダン」のNATTY SAWANKYや、
優待拡充のモロゾフ、新設優待など注目銘柄を紹介!

2022年6月30日公開(2022年6月30日更新)
ザイ・オンライン編集部
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◆1月~12月までのお得な株主優待の内容はココでチェック!◆

2022年7月に権利が確定する株主優待の中から
注目すべきお得な銘柄&株主優待内容を徹底調査!

7月の株主優待の内容

 7月の株主優待株は約35銘柄。1年の中では数の少ない月だが、「肉汁餃子のダンダダン」で使える食事券を年間2万円分ももらえるNATTY SWANKYホールディングス(7674)や、図書カード、地域特産品などを選べる稲葉製作所(3421)、利回り4%超の「QUOカード」優待株のCasa(7196)など、株主優待内容や利回り面で注目の銘柄が揃っている。

 さらに、今回から継続保有条件が廃止されて、注目度が上がったモロゾフ(2217)や、新たに株主優待を新設した2銘柄も見逃せない。全体相場は不安定な値動きとなっているが、個別銘柄の業績や株価動向をしっかりチェックして、株主優待ライフを満喫しよう!
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「7月に権利が確定する株」の配当利回りランキング! 利回り4.4%の「アルトナー」、利回り4.0%で11期連続増配の「積水ハウス」など、おすすめ高配当株を紹介!

継続保有条件がなくなったモロゾフ、株主優待新設のタンゴヤなど、
買い物&外食がお得になる株主優待券の人気5銘柄+新設1銘柄!

 最初に、買い物や外食に便利な株主優待券がもらえる銘柄から、定番人気の5銘柄と、今回から株主優待を新設した1銘柄をピックアップした。

■買い物&外食に使える株主優待券の人気5銘柄+新設1銘柄!
最低投資
金額
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り 詳細情報
NATTY SWANKYホールディングス(7674) 【確定月】1月/7月
30万2000円 6.62% 6.62%
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【株主優待内容】
100株以上で、1000円分×10枚の食事券
【備考】全国の「肉汁餃子のダンダダン」で利用可。デリバリーには利用不可。店舗利用が難しい場合は冷凍餃子も選択可能
ティーライフ(3172) 【確定月】7月
13万6600円 4.54% 0.73% 3.81%
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【株主優待内容】
100株で1000円分、500株で2000円分、1000株以上で3000円分の株主優待券
【備考】自社通販で扱う健康食品や化粧品などの購入に利用可。株主優待券のみで購入できる商品もあり
丸千代山岡家(3399) 【確定月】1月/7月
19万3300円 3.56% 2.73% 0.83%
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【株主優待内容】
①株主特別優待券(490~1320円のラーメンに利用可)②お米(北海道産おぼろづき)③乾麺セットのいずれかを、100株で①2枚②2kg③1セット、500株で①4枚②4kg③2セット、1000株以上で①6枚②6kg③3セット
【備考】優待券はラーメン山岡家などで利用可。株主優待利回りは優待券(1枚1320円)で計算
シルバーライフ(9262)【確定月】7月
32万8000円 3.05% 3.05%
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【株主優待内容】
200株以上で、5000円分の商品券を2枚
【備考】商品券は自社オンライン通販サイトで利用可
タンゴヤ(7126)【確定月】7月
48万9400円 2.04% 2.04%
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【株主優待内容】
200株で1万円、300株で1万6000円、400株で2万5000円、500株以上で3万5000円分の株主優待券
【備考】今回から株主優待を新設。国内の運営店舗で利用可
モロゾフ(2217)【確定月】7月
34万3500円 1.89% 0.58% 1.31%
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【株主優待内容】
①20%割引券(1冊20枚綴り)②自社商品のいずれかを、100株で①5冊②2000円相当、1000株以上で①10冊②3000円相当。他に、100株以上で自社オンラインショップで年4回、20%割引購入可(1回の利用限度額は1万円)
【備考】今回から株主優待制度を拡充。20%割引券は、自社指定店及び通販で、1000円の利用ごとに1枚を利用可。長期保有優遇制度があり、3年以上で区分ごとに、20%割引券、自社商品AとBの3種類から2つを選択可。株主優待利回りは自社商品で計算
※株主優待内容、最低投資額、利回りは6月17日終値時点

 まず注目したいのが、7月の定番優待銘柄の一つ、モロゾフ(2217)。2022年1月末を基準日として1:2の株式分割を行ったが、株主優待の内容は据え置いていて、今回から実質拡充となっている。しかも、これまで株主優待の取得に必要だった半年間の継続保有条件を廃止したので、今回からは最終売買日までに購入すれば、株主優待を獲得できる。

株主優待品は、20%割引になる株主優待券と自社商品(写真はイメージ)のいずれかを選べる。写真の店舗は、2019年にリニューアルした神戸本店。商品の購入のほか、カフェスペースもあって楽しめる。株主優待品は、店舗での買い物や飲食が20%割引になる株主優待券か、自社商品(写真はイメージ)のいずれかを選べる。写真の店舗は、2019年にリニューアルした神戸本店。商品の購入のほか、カフェスペースもあって楽しめる。
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 株主優待の内容は、①20%割引券(1冊20枚綴り)か②自社商品のいずれかで、100株以上で①5冊②2000円相当、1000株以上で①10冊②3000円相当となっている。割引券だけでなく、チョコレートなどのお菓子がもらえる株主優待として楽しめるのも嬉しい。

 また、100株以上保有すると「モロゾフオンラインショップ」で年4回まで、20%割引で買い物ができる(1回あたりの利用上限額は、割引前の本体価格1万円まで)。さらに、長期保有の優遇制度もあり、3年以上継続保有した場合には、区分ごとに「20%割引券」「自社商品A」「自社商品B」の3種類から2つを選ぶことができる。

 株式分割後、株価は大幅に上昇していて、100株で34万3500円(6月17日終値で計算、以下同)とやや高めだが、それでも分割前よりはかなり安く買えるようになっている。
【※関連記事はこちら!】
モロゾフ、株主優待を拡充! 1株⇒2株の株式分割後も権利獲得に必要な最低株数は「100株」のままで最低投資額は半額になり、「半年以上」の保有期間条件は撤廃

 買い物系では、健康茶や健康食品、スキンケア商品などのネット通販・カタログ通販を行うティーライフ(3172)も、7月の定番優待株の一つ。最低投資額13万6600円で、1000円分の自社商品を購入できる株主優待券がもらえる。株主優待券の額面ぴったりで購入できる商品も用意されているので、無駄な余りが出ないのはありがたい。配当+株主優待利回りは4.54%で、利回り面での魅力も高い。

 また、昨年新設されたシルバーライフ(9262)の株主優待は、自社運営の通販サイトで使える1万円分の株主優待券。健康バランス食や糖質制限食など、栄養バランスに配慮した冷凍の食事セットを購入可能で、健康が気になる人はもちろん、忙しいときのために備えておく食事としてもぴったり! 創業以来無配だが、株主優待利回りは3.05%と、なかなかの水準だ。

 オーダーメードスーツなどを扱うタンゴヤ(7126)は、今回から株主優待を新設。最低投資額は48万9400円とやや高めだが、国内自社店舗での買い物に使える株主優待券を1万円分ももらえる。今期の配当は現時点では未定となっていて、株主優待利回りは2.04%。普段からスーツにこだわっている人なら、注目してみる価値はありそうだ。
【※関連記事はこちら!】
オーダースーツのタンゴヤ(7126)、株主優待を新設! 毎年7月末時点で200株以上の株主に、自社店舗で利用できる「株主優待券(1万~3万5000円分)」を贈呈!

 外食系のイチオシは、今年2月に持株会社化したNATTY SWANKYホールディングス(7674)。「肉汁餃子のダンダダン」で使える食事券を、100株以上で一律1万円分×年2回ももらえる。今期の配当は未定だが、株主優待利回りだけで6.62%と、取り上げた6銘柄の中ではダントツに高い。店舗が近くにない場合などには、冷凍餃子を送付してもらうことも可能だ。

 また、7月の外食系の定番銘柄として知られる丸千代山岡家(3399)も、店舗での飲食に使える優待券のほかに、お米や自社の乾麺(袋麺)セットの選択肢も用意。こちらも、店舗が近くにない人でも楽しめる株主優待となっている。

今回から株主優待を新設したアクシージアなど
自社商品やカタログギフトがもらえる注目の3銘柄を紹介!

 次に、自社商品やカタログギフトなど「モノ」がもらえる株主優待株の中から、チェックしておきたい3銘柄を紹介しよう。

■自社商品やカタログギフトで注目の3銘柄!
最低投資
金額
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り 詳細情報
アクシージア(4936) 【確定月】7月
10万800円 2.98% 2.98%
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【株主優待内容】
100株で3000円相当、500株で1万円相当、1000株以上で1万7000円相当の自社製品
【備考】今回から株主優待を新設
オーエムツーネットワーク(7614) 【確定月】1月/7月
56万1000円 2.67% 0.53% 2.14%
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【株主優待内容】
100株以上で、自社オリジナルギフト商品を30%引きで販売。他に7月のみ、 500株で3000円相当、1000株以上で5000円相当の自社商品またはアウトバックステーキ食事券
【備考】株主優待利回りは500株で計算。前回の500株優待は、特選ホワイトロースハム380gと焼豚醤油味300g
LeTech(3497) 【確定月】7月
17万9400円 2.23% 2.23%
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【株主優待内容】
株主優待ポイントを、200株で4000ポイント、300株で8000ポイント、400株で1万ポイント、500株で1万5000ポイント、600株で2万ポイント、700株で3万ポイント、800株で4万ポイント、900株で5万ポイント、1000株で6万ポイント、2000株以上で10万ポイント(1ポイント≒1円)
【備考】株主優待ポイントは、食品、電化製品、ギフト、旅行・体験など2000種類以上の商品に交換可(プレミアム優待倶楽部)。ポイントは次年度への繰り越しも可能(継続保有が条件)。共通株主優待コインへの交換で他社ポイントとの合算も可能
※株主優待内容、最低投資額、利回りは6月17日終値時点

 7月は自社商品などを株主優待品としている銘柄が少ないが、今回から株主優待を新設したのがアクシージア(4936)だ。アクシージアは、スキンケア製品を中心とした化粧品などを販売している企業。100株で3000円相当、500株で1万円相当、1000株以上で1万7000円相当の自社製品がもらえる。最低投資額は10万800円で、株主優待利回りは2.98%だ。
【※関連記事はこちら!】
アクシージア(4936)、自社製品の株主優待を新設! 7月末の株主に、3000~1万7000円相当の自社製品を贈呈!

 食品系であれば、オーエムツーネットワーク(7614)の株主優待が定番。最低500株が必要だが、3000円相当のロースハムや焼豚の詰め合わせがもらえる。「アウトバックステーキ」で使える食事券も選択可能だ。なお、100株以上を保有していれば、自社オリジナルギフト商品の30%割引購入という株主優待を受けられる。

 さまざまな商品の中から欲しいものを選びたいという人は、食品や電化製品など、豊富なアイテムが揃ったポイント式のカタログギフト「プレミアム株主優待倶楽部」を導入している、LeTech(3497)に注目。最低投資額17万9400円で4000ポイント(≒4000円相当)がもらえて、ポイントを次年度に繰り越したり、「プレミアム優待倶楽部」の仕組みで他社ポイントと合算したりすることも可能だ。ただし、LeTechは今期の業績予想が最終赤字となっているので、その点は注意しておいたほうがよいだろう。
【※関連記事はこちら!】
「プレミアム優待倶楽部」株主優待利回りランキング! 全68銘柄の配当+優待利回り(2022年6月時点)を比較して、最もお得な「プレミアム優待倶楽部」銘柄を公開

 ところで、表組みには掲載していないが、大量の冷凍鶏胸肉などがもらえて、7月の人気優待だったJMホールディングス(3539)は、今回から一定の継続保有が株主優待獲得の条件となった。2022年7月期は半年、2023年は1年間の継続保有が必要になる。来年はJMホールディングスの株主優待が欲しい、という人は、今回の権利日から保有する必要がある。
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「肉のハナマサ」のJMホールディングス、株主優待を変更! 100株以上で精肉関連商品をもらえる点は変わらないが、2022年7月以降は継続保有が必須条件に!

配当+株主優待利回りが4.77%と高利回りのCasaをはじめ、
使い勝手のよい「QUOカード」&「図書カード」優待5銘柄!

 続いて「QUOカード」や「図書カード」などの汎用性の高い金券優待の中から、定番の5銘柄を見ていこう。

■汎用性が高い金券優待の定番5銘柄!
最低投資
金額
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り 詳細情報
Casa(7196)【確定月】7月
8万3800円 4.77% 1.19% 3.58%
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【株主優待内容】
100株で1000円分、500株で2000円分、1000株以上で3000円分のQUOカード
【備考】特になし
不二電機工業(6654) 【確定月】1月/7月
33万1500円 3.20% 0.30% 2.90%
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【株主優待内容】
300株で500円分、500株で1000円分、1000株以上で2000円分のQUOカード
【備考】今回から株主優待制度を変更。長期保有優遇制度があり、3年以上の継続保有で300株は1000円分、500株は2000円分、1000株以上は3000円分に増額
ネオジャパン(3921) 【確定月】1月/7月
10万1700円 2.85% 0.98% 1.87%
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【株主優待内容】
100株で500円分、200株以上で1000円分のQUOカード
【備考】特になし
稲葉製作所(3421) 【確定月】1月/7月
13万3500円 2.70% 0.75% 1.95%
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【株主優待内容】
1月は1000株以上で1000円分の図書カード。7月は、100株で1000円分の図書カード、300株以上で3000円相当の地域特産品・図書カードから1つを選択
【備考】前回の300株以上の優待品の選択肢は、海苔の詰め合わせ、帝国ホテルのカレーセット、澤乃井純米酒2本セット、オリジナル図書カードなどの全7アイテム
シーアールイー(3458)【確定月】1月/7月
15万1800円 2.57% 0.99% 1.58%
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【株主優待内容】
100株以上で、1月は500円分、7月は1000円分のQUOカード
【備考】特になし
※株主優待内容、最低投資額、利回りは6月17日終値時点

 配当+株主優待利回りが4.77%と、取り上げた5銘柄のうちダントツで高いのがCasa(7196)。最低投資金額は8万3800円と買いやすく、1回にもらえる「QUOカード」の金額が1000円分と、そこそこあるのも嬉しいポイントだ。

 不二電機工業(6654)は、今回から株主優待制度を改悪。これまでは100株保有から株主優待の対象となったが、新たな制度では300株で500円分の「QUOカード」がもらえる。この制度変更により、500株保有や1000株保有のほうが株主優待利回りが高くなっている。300株の株主優待利回りは0.30%だが、500株や1000株ちょうどの場合は0.36%と、若干アップする。
【※関連記事はこちら!】
不二電機工業、「QUOカード」の株主優待を改悪! 従来は100株で年1000円分のQUOカードがもらえたが、今後は300株で年1000円分となって利回りが悪化

 その他、「QUOカード」が株主優待品の銘柄には、ネオジャパン(3921)シーアールイー(3458)があり、不二電機工業と同じく年2回株主優待を実施している。シーアールイーのみ、1月と7月で「QUOカード」の金額が異なっていて、1月の「QUOカード」は500円分だが、7月は1000円分がもらえる。100株保有した場合に年間でもらえる株主優待品の金額は、取り上げた5銘柄中、シーアールイーがもっとも高くなる。

 稲葉製作所(3421)は、株主優待品が「図書カード」である点が特徴。100株保有で7月に1000円分がもらえるが、300株以上を保有している場合は、3000円相当の地域特産品がもらえる(カタログギフトからの選択制)。ちなみに、300株で3000円分の「図書カード」を選択することも可能だ。

 最後は、権利確定日と権利付き最終売買日を確認しておこう。7月末が権利日の銘柄は、2営業日前の27日(水)が最終売買日だ。なお、シルバーライフ(9262)タンゴヤ(7126)LeTech(3497)不二電機工業(6654)は、株主優待の獲得に複数単元が必要になる。また、オーエムツーネットワーク(7614)稲葉製作所(3421)で、自社商品・地域特産品を欲しい場合も同様だ。購入の前には最終売買日と必要な単元数を再度確認して、狙った株主優待を確実に手に入れよう!
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※株主優待を新設・変更した銘柄の最新情報は
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0円/日 2659本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手のひとつ。売買手数料は、1日定額制コースだと現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日100万円まで、合計で1日最大300万円まで売買手数料が0円と非常に低コスト。さらに、25歳以下のユーザーなら現物株の売買手数料が完全無料となる。投資信託の数が業界トップクラスなうえ100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株の売買手数料が最低0米ドルから取引可能になのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「みんなの株式 2021年ネット証券年間ランキング」では7年連続総合1位を獲得。また、口座開設サポートデスクが土日も営業しているのも、初心者には嬉しいポイントだ。
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(米国株CFDなど)
【LINE証券のおすすめポイント】
サービス開始時は単元未満株と投資信託のみだったが、2020年5月から、1単元単位で売買する通常の現物株取引もスタートした。スマホでの使いやすさに徹底的にこだわったシンプルな取引画面は、初心者にも直感的にわかりやすいデザインになのが魅力だ。また、東証上場の約1500銘柄に限り1株単位での売買ができるのもメリット。1株単位の売買手数料が日中なら約定金額の0.35%(2022年7月4日〜)と単元未満株取引の売買手数料としては格安なのもうれしい。2021年6月からはIPOの取り扱いも始まった。
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1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
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外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
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0円/ 10本
【SBIネオトレード証券のおすすめポイント】
以前はライブスター証券だったが、2021年1月から現在の名称に。売買手数料を見ると、1日定額プランなら1日100万円まで無料。1日100万円超の価格帯でも大手ネット証券より割安だ。そのうえ信用取引の売買手数料が完全無料と、すべての手数料プランにおいてトップレベルの安さを誇る。そのお得さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。無料の取引ツール「NEOTRADE R」は高機能化が進んおり、特殊注文機能ややフル板情報も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう。「2022年オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では「取引手数料」で8年連続1位を獲得!
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(1日定額)
0円/日 1609本
米国
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないものの1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という手数料体系は非常に魅力的。また、25歳以下なら現物・信用ともに国内株の売買手数料が完全無料! 資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※ 株式売買手数料に1約定ごとのプランがないので、1日定額制プランを掲載。
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◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
99円 115円 275円 550円/日 1254本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
日本株の取引や銘柄分析に役立つツールが揃っているのがメリット。中でも、多彩な注文方法や板発注が可能な「マネックストレーダー」や、重要な業績を過去10期以上に渡ってグラフ表示できる「マネックス銘柄スカウター」はぜひ利用したい。「ワン株」という株を1株から売買できるサービスもあるので、株初心者はそこから始めてみるのもいいだろう。また、外国株の銘柄数の多さも魅力で、5200銘柄以上の米国株や2600銘柄以上の中国株を売買できる。米国株は最低手数料が0ドル、中国株は手数料が業界最低レベルとコスト面でもおすすめ。また、投資信託の保有金額に対し、最大0.08%分(年率)のマネックスポイントが付与されるのもお得だ。なお、2020年7月からビットコインやリップルなど主要な暗号資産(仮想通貨)のCFD取引サービスも利用できる。
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【人気の「米国株」の銘柄数がトップクラス!】
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1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
90円 100円 260円 0円/日 133本
(CFD)
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
1日100万円まで取引は売買手数料無料! 1約定ごとプランの売買手数料も最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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◆DMM.com証券「DMM株」⇒詳細情報ページへ
88円 106円 198円
米国
【DMM.com証券「DMM株」のおすすめポイント】
国内株と米国株のトレードに力を入れたネット証券で、ひとつの取引ツールで日本株と米国株をシームレスに取引可能。売買手数料の安さがメリットで、国内現物株は1約定5万円までなら55円(税込)で売買できる。25歳以下なら現物取引の売買手数料は完全無料。さらに米国株の売買手数料もすべて0円! 売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもお得だ。 取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になる点も便利。現在キャンペーン中につき、新規口座開設で日本株の売買手数料が1カ月間無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円をプレゼント!
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◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、日本株と米国株のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
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◆野村證券⇒詳細情報ページへ
152円 330円 524円 1124本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。また、新ツールのスマホ用資産運用アプリ「NOMURA」は、国内外の株や債券、投資信託などの資産状況を管理すると同時に、マーケット情報や関連ニュースのチェック、さらには取引までできる。
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◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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2022年後半の日本株&為替大予測

●日本株:秋に底入れ年末3万円へ
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5大ランキング今期最新予想が大幅増収」「アナリストが強気
高配当利回り株」「少額で買える株

●投資判断に異変アリ!
日本通運、住友不動産が「買い」に格上げ
東急、新生銀行、シャープが「弱気」に転落

◎第2特集
高利回り&割安株を狙え
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●桐谷さんオススメ株主優待株
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●波乱に負けない高成長株

◎第3特集
人気の米国株150診断

●どうなる米国株?
「インフレなどで波乱は続くが10月末から上昇へ転じる!」
●注目銘柄
「有力定番IT株」「高配当割安株」「ディフェンシブ株」
●定点観測
GAFAM+αテスラ、エヌビディア、ネットフリックスなど

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