IPO株の銘柄分析&予想

「インベスターズクラウド」のIPO情報総まとめ!
スケジュールから幹事証券、注目度、銘柄分析、
他のアパート経営プラットフォーム企業との比較や予想まで解説![2016年3月17日更新]

2015年11月8日公開(2022年3月29日更新)
ザイ・オンライン編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
会社名(市場・コード) インベスターズクラウド
市場・コード/業種 東証マザーズ・1435/建設業
上場日 12月3日
申込期間(BB期間) 11月16日~11月20日
おすすめ証券会社 SBI証券大和証券
フィスコ分析による
市場の注目度
★★★最高★5つ
【目次】(クリックで該当する情報へ移動します)
▼いつ申し込んで、いつ購入する?(ブックビルディング期間、上場日など)
▼どこの証券会社で申し込める?(幹事証券会社)
▼いくらで買える?(仮条件・公募価格・予想PER・初値・初値騰落率など)
▼発行株数・単元数・公開規模は?

▼どんな会社?
▼業績データ/業績コメント
▼企業の詳細情報/銘柄紹介
▼投資のポイント

インベスターズクラウドのIPOは、いつ申し込んで、いつ購入する?
(ブックビルディング期間、上場日など)

■スケジュール
仮条件提示 11月12日
ブックビルディング(抽選申込)期間 11月16日~11月20日
公開価格決定 11月24日
購入申込期間 11月26日~12月1日
払込日 12月2日
上場日 12月3日

インベスターズクラウドのIPOは、どこの証券会社で申し込める?
(幹事証券会社)

■幹事証券会社(2015年12月1日時点。割当は変更になる場合があります)
証券会社名
(※青文字はクリックで詳細ページへ)
引受シェア 口座開設
SBI証券(主幹事証券)
[最短2日で口座開設可能]
87.0
公式サイトはこちら!
大和証券 1.7
公式サイトはこちら!
みずほ証券 7.0  
岩井コスモ証券 0.9  
SMBCフレンド証券 0.9  
エース証券 0.9  
藍澤證券 0.9  
水戸証券 0.9  

インベスターズクラウドのIPOは、いくらで買える?
(仮条件・公募価格・予想PER・初値・初値騰落率など)

■価格情報
仮条件 1730~1870円
公募価格 1870円
初値 3615円
初値騰落率 +93.32%
最新チャート 【クリックで最新チャートへ】
■レンジ予想(2015年11月13日時点)
想定仮条件レンジ
[予想PER]
1470円~1670円
[13.3倍~15.1倍]
予想トレーディングレンジ(※)
[予想PER]
1500円~4000円
[13.5倍~36.1倍]
※期間は上場後1年を想定。

インベスターズクラウドの発行株数・単元数・公開規模は?

■株数などに関する情報
発行済株式数(上場時)  748万1600株(予定)
公開株式数 公募42万株  売出67万株
(オーバーアロットメントによる売出16万3500株)
想定公開規模 18.4億円~20.9億円(OA含む)

インベスターズクラウドは
アパート経営プラットフォームを運営する企業

 土地情報の提供、デザインアパートの企画、施工、賃貸管理を手掛ける。アドテクノロジーを駆使した集客が大きな特徴で、年間施工数は2009年12月期以降5年連続で2ケタ台の増加率を記録している。

 10月後半のマザーズ上場案件が軒並み高初値となったうえ、日本郵政グループの好調な滑り出しも追い風となるだろう。ただ、公開規模がマザーズ上場案件としてはやや大きいことに加え、不動産関連のIPOは初値が伸び悩む傾向がある点にも注意が必要となる。折しもセカンダリーでは不動産関連銘柄が軟調に推移しており、同社の初値形成にどの程度影響するか注視したい。

 公開規模については20億円程度となる見込み。株主構成上は目先の需給懸念は小さく、12月最初のIPOとして初値買い意欲が高まる可能性もある。

◆「インベスターズクラウド」IPOに申し込める
 おすすめ証券会社◆
SBI証券
公式サイトはこちら!
大和証券
公式サイトはこちら!
 ⇒IPOで比較した証券会社ランキングはこちら!

インベスターズクラウドの業績データ

■業績推移(単位:百万円・% )
決算期 売上高
(伸び率)
経常利益
(伸び率)
純利益
(伸び率)
2011/12 4,507(―) 82(―) 42(―)
2012/12 10,140(124.9%) 870(957.0%) 486(1031.6%)
2013/12 13,862(36.7%) 898(3.2%) 536(10.2%)
2014/12 14,614(5.4%) 941(4.7%) 554(3.4%)
2015/12予 19,975(36.7%) 1,429(51.8%) 829(49.5%)
2015/9 3Q 14,016(―%) 1,168(―%) 717(―%)
予想EPS/配当 単独:110.81円(上場時発行済株式数で試算)/15.00円

インベスターズクラウドの業績コメント

 2015年12月期の業績は、売上高が前期比36.7%増の199.7億円、経常利益が同51.8%増の14.2億円と増収増益の見通しとなっている。

 足元の不動産業界は、不動産投資意欲の高まりや低金利の継続等によって市場動向は回復基調にあるものの、建築費の高騰や更なる消費税率引上げがもたらす影響等の懸念は払拭されていない。

 このような環境のもと、同社は、優良な土地情報のマッチング、デザイン性の高いアパートの企画施工、賃貸管理サービスの品質向上に努め、ユーザーやオーナーの満足度を高めることにより、成約数の増加を図ってきた。

 また、2015年9月に自社開発したアパート経営プラットフォームを「TATERU」と改称するとともに、アパート経営に関するWEBマガジン「タテマガ」の配信や、アパートオーナーになるための動画学習サイト「タテルスクール」の開設を行っている。

 なお、通期計画に対する第3四半期末時点における進捗率は、売上高140.1億円で70.1%、経常利益11.6億円で81.7%となっている。

インベスターズクラウドの詳細情報

■基本情報
所在地 東京都港区南青山二丁目
代表者名(生年月日) 代表取締役 古木 大咲(昭和54年9月14日生)
設立 平成18年1月23日
資本金 1億円(平成27年10月28日現在)
従業員数 210人(平成27年9月30日現在)
事業内容 土地情報の提供、デザインアパートの企画、施工、賃貸管理
■売上高構成比率(2014/12期実績)
品目 金額 比率
アパート経営プラットフォーム事業 14,614 百万円 100.0%
合計 14,614 百万円 100.0%
■大株主上位9位
順位 株主名 保有株数 保有シェア
1 古木 大咲 550万4000株 67.23%
2 石井 啓子 128万株 15.63%
3 古賀 聡 6万4000株 0.78%
3 森山 正隆 6万4000株 0.78%
3 山本千賀子 6万4000株 0.78%
3 塚本 啓太 6万4000株 0.78%
7 秦 武司 9600 0.12%
8 菅下 清廣 8000株 0.10%
9 ブルーストーンキャピタル(株) 4000株 0.05%
合計   706万1600株 86.25%
■その他情報
手取金の使途 事業拡大のための広告宣伝費や人件費等の運転資金に充当する予定
関係会社
VC売却可能分(推定) -社 -株(売出し・保有期間などの制限があるもの以外)
直近有償第三者割当 年月日 2014年11月23日
割当先 秦 武司、菅下 清廣、ブルーストーンキャピタル株式会社
発行価格 1043円 ※株式分割を考慮済み
◆「インベスターズクラウド」IPOに申し込める
 おすすめ証券会社◆
SBI証券
公式サイトはこちら!
大和証券
公式サイトはこちら!
 ⇒IPOで比較した証券会社ランキングはこちら!

インベスターズクラウドの銘柄紹介

 「ネット×リアルの新しい不動産サービスを」という経営理念を掲げ、自社開発したアパート経営プラットフォーム「TATERU」の運営を通じて、土地情報の提供から、デザインアパートの企画、施工、賃貸管理までワンストップサービスの提供を行っている。

 TATERUの特徴は、(1)アドテクノロジー(インターネット広告における配信技術や広告流通技術)を駆使した集客によるインバウンドセールス、(2)土地情報の入手とマッチング、(3)デザインアパートの企画、施工、(4)賃貸管理、の4つの分野において、自社開発したシステムを構築・運用している点にある。

 また、特にインバウンドセールスと土地のマッチングにより、同社が土地を在庫として保有せずに収益を獲得できる取引モデルを継続的に成立させており、この仕組みが、同社のコアコンピタンスとなっている。

(1)アドテクノロジーを駆使した集客によるインバウンドセールス

 集客にはプライベートDMP(データマネジメントプラットフォーム)を用いて、月間平均800件以上(2015年1月から9月までの実績)の反響(同社へ資料請求等のコンタクトしたこと)を獲得している。具体的には、同社のインターネット広告に対する反響データや、成約実績、購買動向等を分析することにより、効果的かつ効率的な広告配信を行っている。

 このアドテクノロジーを駆使した集客により、無作為な営業電話や飛び込み営業などのアウトバウンドセールスではなく、アパート経営に関心を有するユーザーに対してのみ営業活動を行うインバウンドセールスの展開が可能となっている。

(2)土地情報の入手とマッチング

 同社は、約12,000件の情報提供元(2015年9月末時点)より入手した土地情報を同社のシステム「ESTATE」にて管理をしている。また、この土地情報の提供元である不動産会社と良好な関係を築くことにより、全国10都市(東京、千葉、埼玉、神奈川、福岡、愛知、大阪、京都、兵庫、仙台)における最寄駅から徒歩15分圏内のアパート経営に適した土地情報を常時ストックしている。

(3)デザインアパートの企画、施工

 同社では、「1棟として同じデザインアパートを作らない」ことを基本方針とし、同社内に専門のデザイナーを配置し、デザイン性にこだわりを持ったアパートを企画、施工している。このデザイン性の高さからも、オーナー及び入居者の満足度を高めることができ、結果として高い入居率の維持が可能となっている。

(4)賃貸管理

 アパートを購入したオーナーに代わり、入居者との賃貸借契約の締結、家賃の回収代行、アパートの清掃、修繕等の賃貸管理業務を請け負い、その管理料を収受している。8,000室超の戸数(2015年9月末時点)を管理することにより、賃貸管理のノウハウを蓄積している。また、特に関東圏でのリーシング業務(入居者募集業務)においては、賃貸店舗「チンタイズ」を運営し、入居率の向上に努めている。「チンタイズ」においては、同社施工物件に加え、他社物件の仲介も行っている。

インベスターズクラウドの投資のポイント

 10/23上場のGMOメディア<6180>が公開価格の約2.0倍となる初値を付けたことを皮切りに、10月後半のマザーズ上場案件は軒並み高初値となった。11/4上場の日本郵政グループ3社が好調な滑り出しとなったことも追い風となるだろう。

 ただ、公開規模がマザーズ上場案件としてはやや大きいことに加え、不動産関連のIPOは初値が伸び悩む傾向がある点にも注意が必要となる。折しもマンション傾斜問題や、タワーマンション購入による節税対策への監視強化といった報道が伝わり、セカンダリーでは不動産関連銘柄が軟調に推移しているだけに、同社の初値形成にどの程度影響するか注視したい。

 同社は、自社開発したアパート経営プラットフォーム「TATERU」の運営を通じて、土地情報の提供からデザインアパートの企画、施工、賃貸管理まで、ワンストップサービスの提供を行っている。アドテクノロジーを駆使した集客が大きな特徴と言える。年間施工数は2009年12月期以降5年連続で2ケタ台の増加率を記録しており、9月末時点において同社が施工したアパートの累計数は1,076件に達している。

 業績面について、2015年12月期は売上高が前期比36.7%増の199.7億円、経常利益が同51.8%増の14.2億円と増収増益の見通しとなっている。賃貸集合住宅市場の好調が追い風となり、業績の拡大が続いている。仮条件水準での今期予想PERは13~15倍程度で、類似企業と比較しても割高感はない。

 公開規模については20億円程度となる見込み。今年マザーズに上場した公開規模15億円以上25億円以下の6社では、公開価格に対する初値上昇率は平均53.3%となっている。株主構成を見ると、代表取締役の古木氏が発行済株式の約3分の2を保有しているほか、その他もほぼ役職員・関係者とみられる株主が保有しており、目先は需給面の懸念は小さいと考えられる。12月最初のIPOとして投資家の初値買い意欲が高まる可能性もある。

◆「インベスターズクラウド」IPOに申し込める
 おすすめ証券会社◆
SBI証券
公式サイトはこちら!
大和証券
公式サイトはこちら!
 ⇒IPOで比較した証券会社ランキングはこちら!

[データ提供・銘柄分析]フィスコ 

■「IPO株が当たらない!」という人は、まずこちらの記事へ!
⇒IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!

 
IPO株(新規上場株・新規公開株)で儲ける方法!
IPO株の銘柄分析&予想
IPOスケジュール一覧[2021年]
 IPO株の攻略&裏ワザ情報!
【2022年7月1日時点】


【2022年版】本気でIPO当選を狙うなら、真っ先に押さえておきたい!
IPO[主幹事]の多いおすすめ証券会社

野村證券 ⇒詳細情報ページへ
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2021 2020 2019
28社
64社
22社
41社
17社
35社
10%以上:1人1票の平等抽選 536万
【ポイント】
取り扱い数はSMBC日興証券やSBI証券より少ないものの、主幹事数はトップクラスで毎年1〜2位を争っている。国内最大手の証券会社だけあって、日本郵政グループ3社」「JR九州」「ソフトバンク」のような、大規模IPO案件で主幹事を務めることも多い。毎回、引受株数の10%以上が完全抽選制のオンライン口座に配分される。また、購入資金は当選後の購入申し込みまでに入金すればOKなので、口座の資金を気にせず気軽に申し込めるのは、限られた資金で運用する個人投資家にとって大きなメリット。本気でIPO投資を考えるなら口座を開いておきたい証券会社だ。
※残あり口座数
【関連記事】
◆「IPO(新規上場)が当選しやすくなる」証券会社の選び方を伝授! 優先すべきは、当選するまで資金が不要な岡三オンライン証券、野村証券などの4社だ!
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
SMBC日興証券の公式サイトはこちら
◆SMBC日興証券
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2021 2020 2019
26社
80社
16社
52社
20社
61社
10%:1人1票の平等抽選
最大5%:「ステージ別抽選」
※1
320万
【ポイント】
大手証券の中でもIPOに力を入れており、2021年は主幹事数、取扱銘柄数ともに全証券会社中で第3位! また、国内五大証券会社のひとつだけあり「日本郵政グループ3社」や「JR九州」「ソフトバンク」などの超大型IPOでは、主幹事証券の1社として名を連ねることも多い。10%分の同率抽選では、1人1単元しか申し込めないので資金量に関係なく誰でも同じ当選確率となっているのがメリット。さらに、2019年2月からは、預かり資産などによって当選確率が変わる「ステージ別抽選」がスタート。平等抽選に外れた人を対象にした追加抽選で、最高ランクの「プラチナ」だと1人25票が割り当てられて当選確率が大幅にアップする。
※1 預かり資産残高などによって決まる「ステージ」ごとに、別途抽選票数が割り当てられる。
【関連記事】
◆【SMBC日興証券のおすすめポイントは?】信用取引完全無料、NISAや積立投資にも便利な株が小分けで買える「キンカブ」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
SMBC日興証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2021 2020 2019
21社
122社
15社
85社
7社
82社
60%:1単元1票の平等抽選
30%:「IPOチャレンジポイント」順に配分
10%:知識・経験・資力と取引状況を踏まえて配分
802万
【ポイント】
ネット証券にもかかわらず、主幹事数、取扱銘柄数ともに大手証券会社に引けをとらない実績を誇る。特に取扱銘柄数がダントツで、2021年は全125社中122社と約98%のIPO銘柄を取り扱った。つまり、SBI証券の口座さえ持っていれば、ほとんどのIPO銘柄に申し込めると考えていいだろう。個人投資家への配分の100%がネット投資家へ配分されるのも魅力。1単元1票の抽選なので、多くの単元を申し込むほど当選確率は高くなる当選確率がアップする「IPOチャレンジポイント」が、資金量・取引量と関係なく、IPOに申し込み続ければ誰にでも貯められるのもメリットだ。また、スマートフォン専用サイトでIPOの申し込みや情報確認ができるのも便利。
※SBIネオモバイル証券、SBIネオトレード証券、FOLIOの口座数を含んだSBIグループ全体の口座数。
【関連記事】
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
SBI証券の公式サイトはこちら
◆大和証券
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2021 2020 2019
16社
49社
15社
43社
22社
43社
10%:1人1票の平等抽選 302万
【ポイント】
国内五大証券の一角を占める大手証券で、毎年、安定して数多くのIPOで主幹事を務めており、取扱銘柄数も毎年トップクラスなので、本気でIPO投資に力を入れる個人投資家には必須の証券会社と言えるだろう。申し込みは1銘柄につき1単元のみなので、当選確率が資金量に左右されないのも資金に限りのある個人投資家にとってはメリット
※ 残あり口座数
【関連記事】
◆【証券会社比較】大和証券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」まで、まとめて紹介!
大和証券の公式サイトはこちら
※ 主幹事数、取扱銘柄数はREITを除く。口座数は2021年12月末時点。
注目の証券会社!

【SMBC日興証券】
IPO取扱数がトップクラスで主幹事数も多い!
2021年には80社のIPO取扱実績数を誇る
おすすめ証券会社!関連記事はこちら

IPO株の取扱数が毎年トップクラスのSMBC日興証券公式サイトはこちら!

No.1のSBI證券公式サイトはこちら!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2022年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 SBI証券の公式サイトはこちら! ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! 【マイルの貯まりやすさで選ぶ!高還元でマイルが貯まるおすすめクレジットカード!
SBI証券の公式サイトはこちら! 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! 【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2022年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

人気株500激辛診断
米国株150診断
全上場銘柄の理論株価

8月号6月21日発売
定価780円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[人気株500激辛診断/米国株150]

◎巻頭特集

2022年後半の日本株&為替大予測

●日本株:秋に底入れ年末3万円へ
●為替:1ドル130円の時代に突入


◎第1特集
10万円未満で買える株は111銘柄!
人気の株500+Jリート14激辛診断

●2022年夏のイチオシ株
・10万円株/高配当株/株主優待株/Jリート
●気になる人気株
・大型株/新興株/Jリート
●儲かる株の見つけ方
旬の3大テーマ円安メリット株」「株主還元強化株」「会社予想が保守的な株
5大ランキング今期最新予想が大幅増収」「アナリストが強気
高配当利回り株」「少額で買える株

●投資判断に異変アリ!
日本通運、住友不動産が「買い」に格上げ
東急、新生銀行、シャープが「弱気」に転落

◎第2特集
高利回り&割安株を狙え
波乱相場ならではの狙い目株が続々!
人気株500以外からセレクトした「買いの株100」

●桐谷さんオススメ株主優待株
●増配かつ高配当な株
●初心者オススメ5万円株
●上方修正に期待大の株
●波乱に負けない高成長株

◎第3特集
人気の米国株150診断

●どうなる米国株?
「インフレなどで波乱は続くが10月末から上昇へ転じる!」
●注目銘柄
「有力定番IT株」「高配当割安株」「ディフェンシブ株」
●定点観測
GAFAM+αテスラ、エヌビディア、ネットフリックスなど

伝説のスゴ腕投資家バフェットが10年ぶりに株をオトナ買い
バフェットはいまの米国株をこう見てる&バフェットが買った銘柄をチェック!


◎人気連載もお楽しみに!
●10倍株を探せ! IPO株研究所
●自腹でガチンコ投資!AKB48ガチ株バトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活! 
●株入門マンガ恋する株式相場!
●どこから来てどこへ行くのか日本国
●人気毎月分配型100本の「分配金」


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2022】 クレジットカードの専門家が選んだ 2022年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 太田忠の日本株「中・小型株」アナリスト&ファンドマネジャーとして活躍。「勝つ」ための日本株ポートフォリオの作り方を提案する株式メルマガ&サロン 【全41口座徹底調査】スプレッドやスワップポイントがお得なFX会社は? FX会社比較!

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報

ザイFX!のお役立ち情報

ダイヤモンドZAiオンラインαのお役立ち情報