つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説[2019年]

つみたてNISA(積立NISA)対象商品を一覧で紹介!
インデックス型投資信託とアクティブ型投資信託、
ETFの取り扱い金融機関や信託報酬、騰落率に注目!

2019年8月1日公開(2019年8月7日更新)
ザイ・オンライン編集部
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つみたてNISAのおすすめ証券会社はココ!

 「つみたてNISA(積立NISA:積立型の少額投資非課税制度)」で取り扱われる対象商品164本を一覧で紹介!(2019年8月7日時点)

 「つみたてNISA」の対象となる商品は、金融庁が定めた一定の条件を満たす「投資信託」と「ETF」のみになる。2019年8月7日時点では、「インデックス型投資信託」が143本、「アクティブ型投資信託」18本、「ETF(上場株式投資信託)」3本が、対象商品に選ばれている。

 ここでは「つみたてNISA」の対象商品を、「インデックス型投資信託」「アクティブ型投資信託」「ETF(上場株式投資信託)」に分け、それぞれ過去の騰落率や商品の特徴も交えながら、すべてを一覧で紹介していこう!

【※関連記事はこちら!】
つみたてNISA(積立NISA)のインデックス型投信の中で、信託報酬の安い商品を厳選して紹介!
つみたてNISA(積立NISA)のアクティブ型投信を騰落率ランキングですべて紹介!

つみたてNISA対象の「インデックス型投資信託」を紹介!

 「つみたてNISA(積立NISA:積立型の少額投資非課税制度)」で取り扱われる「インデックス型投資信託」は、143本ある(2019年8月7日時点)。ここでは、「つみたてNISA」の対象商品となっている「インデックス型投資信託」143本の信託報酬や騰落率、そして取り扱っている金融機関の例を一覧で紹介していこう!

【つみたてNISA対象「インデックス型」投資信託の分類(対象指数別)】
(2019年8月7時点)
●株式型
<国内>
 ・TOPIX(12本)
 ・日経平均株価(15本)
 ・JPX日経インデックス400(5本)
<全世界>
 ・MSCI ACWI Index(7本)
 ・FTSE Global All Cap Index(2本)
 ・複数指数(2本)
<先進国>
 ・MSCI World Index(MSCI-KOKUSAI Index)(15本)
 ・FTSE Developed All Cap Index(1本)
<米国>
 ・S&P500(4本)
 ・CRSP U.S. Total Market Index(1本)
<新興国>
 ・MSCI Emerging Markets Index(10本)
 ・FTSE Emerging Index(1本)
 ・FTSE RAFI Emerging Index(1本)

●バランス型
<国内>

 ・2指数(日本株・Jリート)(1本)
 ・3指数(2本)
<世界>
 ・2指数(4本)
 ・4指数(15本)
 ・5指数(2本)
 ・6指数(10本)
 ・7指数(2本)
 ・8指数(23本)
<ターゲットイヤー>
 ・4指数(2本)
 ・6指数(3本)
 ・8指数(3本)
【2019年8月7日時点】
つみたてNISA対象の「インデックス型」投資信託
株式型(国内)TOPIX
過去の騰落率 信託報酬
(税込)/年
最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)
-8.72% 0.1512%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆iFree TOPIXインデックス
-8.79% 0.1512%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド
-8.73% 25.61% 0.1512%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆Smart-i TOPIXインデックス
-8.79% 0.1674%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド
-8.68% 25.76% 33.53% 0.1728%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード TOPIX
-8.74% 0.1836%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆i-SMT TOPIXインデックス(ノーロード)
-8.75%  ― 0.1836%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆つみたて日本株式(TOPIX)
-8.75% 0.1944%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆SMT TOPIXインデックス・オープン
-8.94% 25.04% 32.41% 0.3996%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆eMAXIS TOPIXインデックス
-8.97% 24.85% 32.1% 0.432%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆野村インデックスファンド・TOPIX[Funds-i TOPIX]
-8.94% 24.91% 32.16% 0.432%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆ニッセイTOPIXオープン
-9.02% 24.58% 31.85% 0.54%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(国内)日経平均株価
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)
-2.62% 0.1512%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆<購入・換金手数料なし>ニッセイ日経平均インデックスファンド
-2.68% 0.1512%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆iFree 日経225インデックス
-2.68% 0.1512%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード 日経225
-2.69% 36.52% 0.1836%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆i-SMT 日経225インデックス(ノーロード)
-2.7% 0.1836%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆Smart-i 日経225インデックス
-2.63%   0.1836%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆野村つみたて日本株投信
-2.69% 0.1836%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券マネックス証券楽天証券
◆つみたて日本株式(日経平均)
-2.65% 0.1944%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆ニッセイ日経225インデックスファンド
-2.78% 36.6% 49.2% 0.27%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆農林中金<パートナーズ>つみたてNISA日本株式 日経225
-2.86% 0.378%
 
【取り扱い金融機関の例】農林中央金庫
◆SMT 日経225インデックス・オープン
-2.91% 36.12% 48.34% 0.3996%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆しんきんノーロード日経225
-3.2% 0.4212%以内
 
【取り扱い金融機関の例】一部の信用金庫
◆eMAXIS 日経225インデックス
-2.88% 36.03% 48.08% 0.432%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆野村インデックスファンド・日経225[Funds-i 日経225]
-2.93% 36.03% 47.93% 0.432%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆朝日ライフ 日経平均ファンド[にぃにぃGo)
-3.02% 35.24% 46.22% 0.54%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(国内)JPX日経インデックス400
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド
-8.19% 23.51% 0.2106%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆iFree JPX日経400インデックス
-8.2% 0.2106%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆SMT JPX日経インデックス400・オープン
-8.36% 23.84% 29.21% 0.3996%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆eMAXIS JPX日経400インデックス
-8.42% 23.61% 29.06% 0.432%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆野村インデックスファンド・JPX日経400[Funds-i JPX日経400]
-8.39% 23.65% 28.7% 0.432%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(全世界)MSCI ACWI Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆たわらノーロード 全世界株式  NEW!
0.1296%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券楽天証券
◆eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
0.1296%以内※
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※2019年8月9日より。【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)
2.51% 0.1296%以内※
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※2019年8月9日より。【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆野村つみたて外国株投信
2.46% 0.2052%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券マネックス証券楽天証券
◆三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド
2.3% 40.36% 41.95% 0.27%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆全世界株式インデックス・ファンド
1.5% 0.5184%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆eMAXIS 全世界株式インデックス
2.01% 40.39% 41.51% 0.648%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(全世界)FTSE Global All Cap Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆SBI・全世界株式インデックス・ファンド[雪だるま(全世界株式)] 
0.46% 0.15%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆楽天・全世界株式インデックス・ファンド[楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)]
0.59%   ―     ―  0.2196%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(全世界)複数指数 ※金融庁の分類ではバランス型(3指数)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)
-3.1% 0.1296%以内※
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※2019年8月9日より。【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式)[ファンドパック3]
-3.57% 0.34992%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(先進国)MSCI World Index(MSCI-KOKUSAI Index)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
3.51% 43.32% 48.01% 0.107892%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
3.54% 0.107892%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆i-SMT グローバル株式インデックス(ノーロード)
3.48% 0.2052%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆iFree 外国株式インデックス<為替ヘッジなし>
3.44% 0.2052%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆iFree 外国株式インデックス<為替ヘッジあり>
5.54% 0.2052%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード 先進国株式
3.45% 43.79% 0.216%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード 先進国株式<為替ヘッジあり>
5.82% 0.216%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆Smart-i 先進国株式インデックス
3.22%   0.216%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆つみたて先進国株式
3.44% 0.216%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆つみたて先進国株式(為替ヘッジあり)
5.32% 0.216%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆SMT グローバル株式インデックス・オープン
3.14% 42.57% 47.34% 0.54%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆外国株式指数ファンド
3.13% 42.69% 47.47% 0.54%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆野村インデックスファンド・外国株式[Funds-i 外国株式]
3.04% 42.04% 46.57% 0.594%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆野村インデックスファンド・外国株式・為替ヘッジ型[Funds-i 外国株式・為替ヘッジ型]
5.2% 32.23% 43.4% 0.594%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆eMAXIS 先進国株式インデックス
2.99% 41.92% 46.06% 0.648%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(先進国)FTSE Developed All Cap Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆SBI・先進国株式インデックス・ファンド[雪だるま(先進国株式)]
0.59%   0.1155%程度
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(米国)S&P500
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
6.82% 0.1728%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆iFree S&P500インデックス
6.82% 0.243%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆農林中金<パートナーズ>つみたてNISA米国株式 S&P500
6.38% 0.486%
 
【取り扱い金融機関の例】農林中央金庫
◆米国株式インデックス・ファンド
6.55% 0.486%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(米国)CRSP U.S. Total Market Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆楽天・全米株式インデックス・ファンド[楽天・バンガード・ファンド(全米株式)]
6.04% 0.1696%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(新興国)MSCI Emerging Markets Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
-4.23% 0.20412%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆<購入・換金手数料なし>ニッセイ新興国株式インデックスファンド
-4.89% 0.20412%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆i-SMT 新興国株式インデックス(ノーロード)
-4.32% 0.3564%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード 新興国株式
-4.89% 29.99% 0.3672%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆Smart-i 新興国株式インデックス
-4.68%   0.3672%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆つみたて新興国株式
-4.4% 0.3672%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆三井住友・DC新興国株式インデックスファンド
-5.47% 25.88% 7.2% 0.3672%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆eMAXIS 新興国株式インデックス
-4.63% 30.25% 10.93% 0.648%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆SMT 新興国株式インデックス・オープン
-4.62% 30.62% 11.37% 0.648%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆野村インデックスファンド・新興国株式[Funds-i 新興国株式]
-4.66% 30.25% 11.11% 0.648%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(新興国)FTSE Emerging Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆SBI・新興国株式インデックス・ファンド[雪だるま(新興国株式)]
-2.3% 0.1948%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(新興国)FTSE RAFI Emerging Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆iFree 新興国株式インデックス
-1.59% 0.3672%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
バランス型(国内)2指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆日本株式・Jリートバランスファンド
7.9% 0.2052%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
バランス型(国内)3指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ニッセイ・インデックスパッケージ(国内・株式/リート/債券)[ファンドパック日本]
3.09% 0.30456%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆東京海上・円資産インデックスバランスファンド[つみたて円奏会]
2.97% 0.4104%
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【取り扱い金融機関の例】楽天証券
バランス型(世界)2指数 ※ETFを通じて投資のため実質4~6資産分散
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆楽天・インデックス・バランスファンド(債券重視型)[楽天・バンガード・ファンド(バランス債券重視型)]
4.08% 0.2616%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆楽天・インデックス・バランスファンド(均等型)[楽天・バンガード・ファンド(バランス均等型) ]
3.13% 0.2496%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆楽天・インデックス・バランスファンド(株式重視型)[楽天・バンガード・ファンド(バランス株式重視型)]
2.36% 0.2376%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆ドイチェ・ETFバランス・ファンド[プラチナコア]
2.42% 0.4238%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
バランス型(世界)4指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)
0.07% 18.6% ―  0.1512%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆ダイワ・ライフ・バランス30
0.51% 10.71% 18.9% 0.1944%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆ダイワ・ライフ・バランス50
-0.54% 17.03% 25.13% 0.216%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆ダイワ・ライフ・バランス70
-2.29% 22.87% 30.78% 0.2376%
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◆DCニッセイワールドセレクトファンド(安定型)
2.09% 0.1728%
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◆DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型)
0.42% 10.97% 18.2% 0.1944%
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◆DCニッセイワールドセレクトファンド(標準型)
-0.67% 17.2% 24.49% 0.216%
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◆DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)
-1.82% 23.53% 30.51% 0.2376%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆JP4資産均等バランス
0.21% 0.2376%程度
 
【取り扱い金融機関の例】ゆうちょ銀行
◆つみたて4資産均等バランス
0.12% 0.2376%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)[マイパッケージ]
0.57% 10.47% 18.41% 0.2376%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆三井住友・DC年金バランス50(標準型)[マイパッケージ]
-1.13% 18.86% 24.43% 0.2484%
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◆三井住友・DC年金バランス70(株式重点型)[マイパッケージ]
-2.86% 22.43% 29.49% 0.2592%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆auスマートベーシック(安定)
0.378%(概算値)
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券楽天証券
◆eMAXIS バランス(4資産均等型)
-0.17% 18.1% 0.54%以内
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バランス型(世界)5指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式/リート)[ファンドパック5]
2.81% 0.34992%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆野村インデックスファンド・海外5資産バランス[Funds-i 海外5資産バランス]
3.62% 20.53% 23.97% 0.648%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
バランス型(世界)6指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(6資産均等型)
4.29% 0.17172%以内
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◆野村6資産均等バランス
4.5% 0.2376%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券マネックス証券楽天証券
◆auスマートベーシック(安定成長)
0.378%(概算値)
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券楽天証券
◆世界6資産分散ファンド[コアシックス]
0.03% 0.5346%
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◆eMAXIS 最適化バランス(マイ ゴールキーパー)
1.91% 7.95% 0.54%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆SMT 世界経済インデックス・オープン(債券シフト型)
2.1% 0.486%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆SMT 世界経済インデックス・オープン
1.26% 0.54%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆SMT 世界経済インデックス・オープン(株式シフト型)
0.38% 0.594%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆SBI資産設計オープン(つみたてNISA 対応型)[スゴ6]
2.35% 0.54%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券
◆ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド
-0.65% 0.6302%以内
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バランス型(世界)7指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式/リート/債券)[ファンドパック7]
2.78% 0.34992%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆野村インデックスファンド・内外7資産バランス・為替ヘッジ型[Funds-i 内外7資産バランス・為替ヘッジ型]
5.78% 13.84% 29.54% 0.54%以内
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バランス型(世界)8指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
3.42% 0.17172%以内
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◆Smart-i 8資産バランス 安定型
3.11% 0.1728%
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◆Smart-i 8資産バランス 安定成長型
1.86% 0.1944%
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◆Smart-i 8資産バランス 成長型
0.78% 0.216%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆つみたてバランスファンド
0.8% ―  0.2106%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド
2.64% 0.2268%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード バランス(堅実型)
4.37% 0.2376%以内
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◆たわらノーロード バランス(標準型)
5.53%  ― 0.2376%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード バランス(積極型)
5.32% 0.2376%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード バランス(8資産均等型)
3.64% 0.2376%以内
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◆iFree 8資産バランス
3.66% 0.2376%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆つみたて8資産均等バランス
3.39% 0.2376%
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◆eMAXIS バランス(8資産均等型)
3.04% 19.62% 24.78% 0.54%以内
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◆eMAXIS 最適化バランス(マイ ディフェンダー)
1.84% 13.19% 0.54%以内
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◆eMAXIS 最適化バランス(マイ ミッドフィルダー)
1.75% 18.45% 0.54%以内
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◆eMAXIS 最適化バランス(マイ フォワード)
1.42% 24.37% 0.54%以内
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◆eMAXIS 最適化バランス(マイ ストライカー)
-2.17% 28.47% 0.54%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード 最適化バランス(保守型)
3.19% 0.54%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード 最適化バランス(安定型)
4.73% 0.54%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード 最適化バランス(安定成長型)
4.92% 0.54%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード 最適化バランス(成長型)
4.92% 0.54%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆たわらノーロード 最適化バランス(積極型)
4.64% 0.54%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆SMT 8資産インデックスバランス・オープン
2.92% 0.54%
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バランス型(ターゲットイヤー)4指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆三井住友・DCターゲットイヤーファンド2040(4資産タイプ)
-0.67% 18.26% 24.7% 0.4536%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆三井住友・DCターゲットイヤーファンド2045(4資産タイプ)
-0.85% 19.36% 25.82% 0.4644%
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バランス型(ターゲットイヤー)6指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2040[将来設計(ベーシック)]
1.41% 29.24% 0.36~0.38%程度
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2050[将来設計(ベーシック)]
0.65% 36.33% 0.36~0.38%程度
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2060[将来設計(ベーシック)]
0.36~0.38%程度
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
バランス型(ターゲットイヤー)8指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS マイマネージャー 1970s
1.71% 0.54%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆eMAXIS マイマネージャー 1980s
1.52% 0.54%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆eMAXIS マイマネージャー 1990s
-2.13% 0.54%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券

※騰落率はトータルリターン(累積)、データは2019年7月末時点

【※関連記事はこちら!】
つみたてNISA(積立NISA)を始めるなら、おすすめの証券会社はココだ!手数料や投資信託の取扱数などで比較した「つみたてNISA」のおすすめ証券会社とは?

つみたてNISA対象の「アクティブ型」投資信託を紹介!

 「つみたてNISA」の対象商品になっている「アクティブ型投資信託」は、18本ある(2019年8月7日時点)。ここでは、「株式型(国内・世界・米国・欧州)」と「バランス型」の投資信託に分け、すべての商品の騰落率、信託報酬、運用内容、取り扱いのある金融機関を紹介!

【つみたてNISA対象「アクティブ型」投資信託の分類】
(2019年8月7日時点)
●株式型(11本)
国内(7本)
世界(2本)
米国(2本)
欧州(1本)
バランス型(6本)
【2019年8月7日時点】
つみたてNISA対象の「アクティブ型」投資信託
株式型(国内)
過去の騰落率 信託報酬
(税込)/年
最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ひふみプラス/レオス・キャピタル
-9.71% 40.48% 79.38% 1.0584%
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【運用内容】運用方法や投資銘柄は「ひふみ投信」と同じ。レオス直販のひふみ投信に対し、多くの金融機関で取り扱っている。直近1年はやや不調だが、過去の成績はTOPIXや日経平均を大きく上回っており、日本株アクティブ型7本の中でトップ。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆ひふみ投信/レオス・キャピタル
-9.84% 40.14% 78.37% 1.0584%
最新の基準価額はこちら
【運用内容】成長株を中心とした独自の銘柄選定力が強み。ただし直近では大型株や米国株にも資金をシフト中で、海外株式も12%組み入れている。今後の運用状況に要注目。
【取り扱い金融機関の例】 レオス・キャピタル(直販)
◆年金積立Jグロース[つみたてJグロース]/日興
-5.48% 32.55% 54.5% 0.8856%
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【運用内容】成長性が高く財務基盤が強い企業に投資。2001年設定と日本株型7本の中では最も古く、長い運用実績を持つ。日本株アクティブ型7本の中でひふみ投信に次ぐ成績を出している。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆コモンズ30ファンド/コモンズ
-11.02% 28.53% 42.07% 1.0584%以内
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【運用内容】独立系のコモンズ投信が運用。30年の目線で、持続的成長が期待できる「真のグローバル企業」30銘柄に集中投資するという運用哲学。直近5年の上昇率はTOPIXを上回るが日経平均は下回る。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆大和住銀DC国内株式ファンド/大和住銀
-7.79% 28.99% 31.03% 1.026%
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【運用内容】投資対象は東証1部銘柄がほぼ100%。銘柄選定では割安性を重視するが、直近5年の上昇率はベンチマークのTOPIX(配当込み)を下回る。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆ニッセイ日本株ファンド/ニッセイ
-11.38% 18.34% 23.35% 1.08%
最新の基準価額はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
【運用内容】東証1部の割安度の高い株に投資。組入上位銘柄は大型株が多く、直近5年の上昇率はTOPIX(配当込み)を下回っている。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆結い2101/鎌倉投信
-4.9% 18.69% 24.94% 1.08%
 
【運用内容】日本株が投資対象だが、株以外の現金の比率が約4割と高いのが特徴。金融危機などの下落局面では底堅いが、上昇局面での成績は見劣りする。大きな利益よりも安定性を重視する人向き。
【取り扱い金融機関の例】鎌倉投信(直販)
株式型(世界)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆セゾン 資産形成の達人ファンド/セゾン
0.58% 44.02% 60.52% 1.35±0.2%
 
【運用内容】日本、北米、欧州、新興国の株に広く分散投資する。組入れ比率は中長期の視点で変更するが、足元では北米約3割、欧州約4割、日本約1割、新興国等2割程度。長期で見た実績は良好。
【取り扱い金融機関の例】セゾン投信、ゆうちょ銀行
◆EXE-i グローバル中小型株式ファンド/SBIアセット
-5.19% 31.47% 36.52% 0.3304%程度
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【運用内容】ETFへの投資を通じて、日本を含む世界の中小型株に投資する。組み入れ比率は米国が約6割を占め、日本、カナダ、英国が各4~6%、台湾、韓国が各2~3%で、先進国が中心。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
株式型(米国)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆フィデリティ・米国優良株・ファンド/フィデリティ
4.45% 42.32% 55.16% 1.6092%
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【運用内容】米国の優良株に投資。1998年設定と長い運用実績を持つが、過去の成績はベンチマークのS&P500(配当込み)を下回っている。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆eMAXIS NYダウインデックス/三菱UFJ国際投信   
6.6% 59.68% 82.21% 0.648%以内
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【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ)(円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券楽天証券
株式型(欧州)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆フィデリティ・欧州株・ファンド/フィデリティ
4% 47.55% 57.07% 1.62%
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【運用内容】英国と欧州の株式50銘柄を厳選して投資。投資対象はIT、バイオ・ヘルスケアやサービス関連が多く、過去の成績はベンチマーク(MSCIヨーロッパ・インデックス)を上回る。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
バランス型
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ハッピーエイジング20(ハッピーエイジング・ファンド)/損保ジャパン日本興亜
-7.15% 25.98% 26.92% 1.5876%
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【運用内容】国内外の株と債券に分散投資し、新興国株も組み入れる。株式比率が90%とバランス型の中でもかなりの高リスク高リターン型。海外資産比率は44%。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆のむラップ・ファンド(積極型)/野村
1.35% 23.26% 29.2% 1.4904%
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【運用内容】国内・先進国の株と債券、先進国のリートに分散投資する5資産型。長期的な観点で配分比率の調整を行なう。足元では株とリートの合計で76%、海外資産の比率は81%。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆ハッピーエイジング30(ハッピーエイジング・ファンド)/損保ジャパン日本興亜
-5.76% 20.36% 22.07% 1.458%
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【運用内容】「ハッピーエイジング20」と同じシリーズで、株式比率70%の高リスク高リターン型。海外資産比率は46%。同シリーズは2000年設定と長い運用実績を持つ。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆セゾン バンガード・グローバルバランスファンド/セゾン
2.1% 21.99% 24.8% 0.60±0.02%
 
【運用内容】株と債券に半々の配分で、海外資産比率が9割と高く、新興国株も組み入れる。長期で見た過去の成績は、中リスク中リターン型のバランス型ファンドとして良好。
【取り扱い金融機関の例】セゾン投信、ゆうちょ銀行
◆ハッピーエイジング40(ハッピーエイジング・ファンド)/損保ジャパン日本興亜
-3.22% 14.58% 18.86% 1.296%
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【運用内容】「ハッピーエイジング」シリーズの中リスク中リターン型。株式比率は50%。国内の株と債券が多めで、海外資産比率は34%。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆世界経済インデックスファンド/三井住友トラスト
1.29% 22.94% 18.97% 0.54%
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【運用内容】ベンチマークに指定外の指数を含むためアクティブ型扱い。株と債券の比率が半々の中リスク中リターン型。海外資産比率が9割と高く、新興国の株・債権も組み入れる。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券

※騰落率はトータルリターン(累積)、データは2019年7月末時点

つみたてNISA対象の「ETF(上場株式投資信託)」を紹介!

 「つみたてNISA」の対象商品になっている「ETF(上場株式投資信託)」は、3本ある(2019年8月7日時点)。ここでは、すべての商品の騰落率、信託報酬、取り扱いのある金融機関を紹介!

【2019年8月7日時点】
つみたてNISA対象の「ETF(上場株式投資信託)」
過去の騰落率 信託報酬
(税込)/年
最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ダイワ上場投信-トピックス
-8.71% 25.93% 34.06% 0.1188%以内
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券
◆ダイワ上場投信-日経225
-2.71% 36.99% 49.98% 0.1728%以内
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券
◆ダイワ上場投信-JPX日経400
-8.24% 24.38% 30.35% 0.1944%以内
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券

※騰落率はトータルリターン(累積)、データは2019年7月末時点

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【2019年8月8日更新】
◆つみたてNISA口座のおすすめネット証券はココ!

売買手数料 購入可能なつみたてNISA対象商品数
投資信託 ETF インデックス型投信 アクティブ型投信 ETF
◆SBI証券
無料 138本 14本
【SBI証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手。つみたてNISA対象商品のうち、そのほとんどの投資信託を取り扱っており、投資信託のラインナップは151本と最多(楽天証券と同数。2019年7月29日時点)。100円から投資信託の積み立てが可能で、少額でもつみたてNISAを始められる。「毎月積立」だけでなく、「毎週積立」「毎日積立」も選べ、きめ細かい時間分散投資を行える。スマホアプリ「かんたん積立アプリ」は、つみたてNISAに対応しており、投資信託をスマホで管理可能。さらに、おすすめのファンドや金額配分まで提案してくれる。
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◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
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◆楽天証券
無料 138本 14本
【楽天証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
取り扱う投資信託の本数は152本とつみたてNISAを扱うすべての金融機関の中で最も多い(SBI証券と同数。2019年7月29日時点)。投資信託の最低購入金額が「100円」のため、少額からつみたてNISAを始められる。「毎月積立」だけでなく、「毎日積立」も可能だ。また、積立代金の引き落としは、証券口座や「楽天銀行」、その他金融機関に加え、「楽天カード」も選択できて便利。積立代金を「楽天スーパーポイント」で支払うこともできる。さらに、「楽天カード」のクレジット決済にすれば、毎月の積立額に応じて「楽天スーパーポイント」が付与される
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◆【楽天証券「つみたてNISA」口座のメリットは?】 「つみたてNISA」対象の投資信託が152本と豊富! 積立額に応じポイント還元&ポイントで投資も可能!
◆楽天証券が投資信託の積立時の「楽天カード」決済&積立額の1%分のポイント還元を開始! ポイントの再投資も可能で、最強の「つみたてNISA」口座が誕生
楽天証券の公式サイトはこちら
◆松井証券
無料 133本 13本
【松井証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
株主優待名人の桐谷さんもおすすめするネット証券の1つ。つみたてNISA対象の投資信託は146本と豊富なラインナップ。ロボアドバイザーが投資信託のポートフォリオの提案から運用をサポートする「投信工房」(利用無料)をはじめ、情報ツールが豊富でサポート体制も充実100円から投資信託を購入することができるため、投資初心者も始めやすい。
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◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
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◆マネックス証券
無料 134本 13本
マネックス証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
つみたてNISA対象の投資信託のラインナップは147本と豊富。最低購入金額が原則100円と、少額からつみたてNISAを始めることができる。また、独自の資産設計アドバイスツール<MONEX VISION β>が、おすすめの投資信託を紹介してくれる。総合口座での取引でも、約定金額の低い価格帯で特に手数料が安いため、将来少額からでも株式投資を始めたい初心者にもおすすめ。
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◆カブドットコム証券
無料 136本 13本
カブドットコム証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
みたてNISA対象の投資信託は149本と充実のラインナップ。積み立ては100円から可能で、投資初心者や資金に余裕のない人でも始めやすい。NISA口座(つみたてNISAを含む)の開設者は通常の現物株式の取引手数料が最大5%割引になるのもメリットだ。投資初心者にも、すでに投資を行っている中上級者にもおすすめできる。
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◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
カブドットコム証券の公式サイトはこちら
◆大和証券
無料 1.242%以下 11本 1本 3本
大和証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
投資信託は信託報酬の低いインデックス型投信を中心に絞り込んだ計12本。低コストのバランス型投信もしっかりラインナップされているので、投資初心者でも始めやすい。アクティブ型は「年金積立 Jグロース」1本。また、つみたてNISAでETFを取り扱う唯一の金融機関2019年4月5日時点)となっている。積立頻度を毎月、隔月、3カ月ごと、4カ月ごと、6カ月ごとから選択可能。
大和証券の詳細はこちら
◆野村證券
無料 4本 2本
野村證券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
つみたてNISAで取り扱う投資信託は厳選された6本だけで、投資初心者でも迷わず選べる。インデックス型は日本株1本、外国株(日本を除く全世界)1本、バランス型2本の計4本で、いずれも信託報酬は最安に近い低コストの投信が用意されている。アクティブ型は好成績で人気の「ひふみプラス」と、ユニークな運用哲学の「コモンズ30ファンド」をラインナップ。
野村證券の公式サイトはこちら
※掲載情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

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【2019年8月8日更新!】
NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
2600本以上
(1300本以上は
販売手数料無料)

(88社/11社)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手で、NISA口座では日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料!(売却時の手数料は必要)。米国、中国(香港)、アセアン各国、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株が豊富IPOの取扱が多いのも魅力だ。2019年1月開始の「簡易NISA口座開設」制度に対応、証券総合口座がない状態からの申込でも最短2営業日程度で取引が始められる
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SBI証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
1100本以上
(700本以上は
販売手数料無料)

(50社/0社)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座では日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ他の証券会社と比べてNISA口座での外国株の取り扱い銘柄数が圧倒的に多いのも魅力!
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◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
2600本以上
(1300本以上は
販売手数料無料)
×
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料!(売却時の手数料は必要)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに投資信託も2500本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料2019年1月開始の「NISA口座開設申込時における即日買付制度」に対応。申込から取引(商品買付)までを、最短で当日中に行える
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株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆松井証券
無料 × 900本以上
(700本以上は
販売手数料実質無料)

(9社/0社)
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているほとんどの投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取扱はないが、強力な銘柄スクリーニング機能を持つ「QUICK情報」や高機能ロボアドバイザー「投信工房」が無料で利用できるなど、情報ツール類が充実。2019年6月から投信ページリニューアル。人気の投信や好成績の投信がすぐにわかる各種ランキング装備、スマホの見やすさ、直接発注など機能が向上した。サポート体制も万全なので、NISAで投資を始める初心者にもおすすめだ。その使い勝手の良さは折り紙つき
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◆GMOクリック証券
無料 × 100本以上
(90本以上は
販売手数料無料)

(1社/0社)
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら日本株の売買手数料が無料 投資信託の取扱本数は多くないもののノーロード投信や信託報酬の低い投信が豊富だ。100円から積立が可能なのも魅力。ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、個人投資家の支持を集めている。NISA対応ではないがFXやCFDなど商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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◆カブドットコム証券
無料 × 1100本以上
(650本以上は
販売手数料無料)

(23社/0社)
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら国内株の売買手数料が無料8銘柄のETFも売買手数料が無料! 投資信託は100円から購入が可能。500円から個別株が買える「プチ株」、プチ株や投資信託を毎月積立投資できる「プレミアム積立」もある。NISA口座を保有していると一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得(ただし「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)。2019年1月からNISA口座、つみたてNISA口座の「スピード開設」を開始。すぐに取引を始められる。
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株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆野村證券
139~1905円
(約定代金による)
× 1000本以上
(40本以上は
販売手数料無料)

(37社/23社)
【野村證券のNISA口座のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社で、口座数とNISA申込口座数はともに国内ナンバーワン! NISA口座でも一般口座と同じ売買手数料が必要となるが、インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPOの主幹事数が多いので、本気でIPO投資を狙うならぜひ口座を持っておきたい証券会社
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◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 900本以上
(450本以上は
販売手数料無料)

(66社/21社)
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇る。NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かしたいなら、口座を開いておきたい証券会社だ。また、500円から株式投資ができる独自サービス「キンカブ(金額・株数指定取引)」があり、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのが魅力!
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◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 500本以上
(450本以上は販売手数料を
キャッシュバックで実質無料

(45社/0社)
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
購入手数料(税込)相当額をキャッシュバックする「ZEROファンド」プログラムにより、実質ほぼすべての投資信託が購入手数料無料となっているのは大きな魅力! NISA口座の株式売買手数料は有料だが、そもそも一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安。NISA対応ではないがFXやCFD(くりっく株365)などの商品ラインナップも充実している。
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◆岡三オンライン証券のおすすめポイントはココだ!~個性的な「クライアント型」トレードツールと充実の投資情報が魅力!
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◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)

(5社/0社)
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISAの場合、売買手数料が無料の証券会社もあるのでNISA口座しか利用しない株式投資初心者にはさほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

 

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