NISAおすすめ比較[2026年]

新NISA「つみたて投資枠」対象の「アクティブ型」投信を騰落率ランキングですべて紹介! 信託報酬の安さや取り扱い証券会社に注目して商品を選ぼう!【2026年8月7日時点】

2026年4月1日公開(2026年8月7日更新)
ザイ・オンライン編集部
facebook-share
x-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事

「つみたて投資枠」の「アクティブ型」投資信託を
騰落率が高い順にランキング化して紹介!

  新NISA(少額投資非課税制度)の「つみたて投資枠」で取り扱われるアクティブ型投資信託65本を紹介!(2026年8月7日時点)

  新NISAの「つみたて投資枠」の対象となる商品は、金融庁が定めた一定の条件を満たした「投資信託」と「ETF」のみになる。2026年8月7日時点では、「インデックス型投資信託」が286本、「アクティブ型投資信託」65本、「ETF(上場株式投資信託)」9本がその対象商品に選ばれている。

 ここでは、アクティブ型投資信託を「株式型(国内・世界・米国・欧州)」と「バランス型」の投資信託にわけ、65本すべての商品を「過去5年の騰落率の大きい順」にランキングして紹介! それぞれの商品の信託報酬や運用内容、取り扱いのある金融機関をチェックして、購入する投資信託を選ぼう!

【※つみたて投資枠「インデックス型」投信のおすすめはこちら!】
新NISA「つみたて投資枠」対象の「インデックス型」投資信託の中で信託報酬の安い商品を厳選して紹介! 信託報酬や騰落率を比較して商品を選ぼう!
【※つみたて投資枠の全部の対象商品の一覧はこちら!】
【新NISA】「つみたて投資枠」対象商品を全部紹介!「インデックス型」&「アクティブ型」の投資信託とETFの取り扱い証券会社や信託報酬、騰落率に注目

「新NISA」のおすすめ記事はこちら!
新NISAおすすめ比較!編集部おすすめ
【新NISA口座おすすめ比較】「日本株」の売買手数料や単元未満株への対応など、 NISAでの日本株投資におすすめの証券会社はココだ!
【新NISA口座おすすめ比較】NISAでより多くのポイントが貯まる証券会社はココ! クレカ積立なら「年6000円分」のポイント獲得も可能
【新NISA口座おすすめ比較】 「投資信託」の取扱本数やポイントの貯まりやすさで 選ぶ! NISAで得するおすすめの証券会社はココだ!
【新NISA口座おすすめ比較】 「日本株」の売買手数料や単元未満株への対応など、 NISAでの日本株投資におすすめの証券会社はココだ!
【新NISA口座おすすめ比較】 「米国株」が買えるおすすめ証券会社はココ! 取扱銘柄数や売買手数料、為替手数料などを比較
【新NISAおすすめ比較】 お得なキャンペーンを実施中の証券会社から選ぶ! 「新NISA」で得する、おすすめ証券会社はココ!
【新NISA口座おすすめ比較】 「IPO投資」に当選しやすい証券会社から選ぶ! 主幹事数や取扱銘柄数でおすすめの証券会社はココだ
2024年に始まる「新しいNISA」を解説! 非課税保有 期間は無期限、投資限度額は年360万円に拡大など、 「つみたてNISA」「一般NISA」との違いや活用法を解説
 新NISAおすすめ比較!詳しくはこちら!
iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説ページへ
証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
株式型(国内)
過去の騰落率 信託報酬
(税込)/年
最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆日経平均高配当利回り株ファンド
40.62% 83.02% 224.66% 0.693%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日経平均株価に採用されている銘柄の中から、予想配当利回りの上位30銘柄を選定し、流動性を勘案して銘柄ごとの組入比率を決定。高配当狙いの投資家に人気のファンドが「つみたて投資枠」に登場。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆大和住銀DC国内株式ファンド/三井住友DSアセットマネジメント
  42.37% 106.79% 193.11% 1.045%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】投資対象は東証プライム銘柄がメイン。銘柄選定では割安性を重視するが、直近の上昇率はベンチマークのTOPIX(配当込み)を上回り、好調。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆One 高配当利回り厳選ジャパン
39.9% 102.37% 190.14 1.0989%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】「配当利回り」と「長期にわたる配当の持続性・成長性」に着目して日本株に投資する。銘柄は、20〜40銘柄程度に厳選。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆DCつみたてアクティブバリューオープン
46.91% 107.63% 176.83% 1.045%  
【運用内容】愛称は「DCつみたてアクシア」。主に日本株に投資し、TOPIXをベンチマークとして中長期的にこれを上回る投資成果を目指す。
【取り扱い金融機関の例】 マネックス証券、SBI新生銀行、イオン銀行
◆SMT 日本株配当貴族インデックス・オープン
31.58% 86.01% 171.3% 0.462%
最新の基準価額はこちら
【運用内容】マザーファンドを通して日本に上場している株に投資する。S&P/JPX配当貴族指数(配当込み)に連動を目指す。S&P/JPX配当貴族指数はトピックス銘柄のうち、10年以上増配している、もしくは安定した配当を出している銘柄を対象として配当利回りで加重され算出される指数。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆ニッセイ日本株ファンド/ニッセイ
39.94% 79.57% 135.6% 0.88%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】東証プライム銘柄の割安度の高い株に投資。組入上位銘柄は大型株が多く、上昇率はTOPIX(配当込み)とあまり変わらない。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆年金積立Jグロース[つみたてJグロース]/日興
41.22% 82.38% 120.82% 0.902%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】成長性が高く財務基盤が強い企業に投資。2001年設定と日本株型7本の中では最も古く、長い運用実績を持つ。日本株アクティブ型7本の中でも安定した成績をキープ。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆iTrust日本株式《日本選抜~シェアNO.1企業厳選~》
37.66% 70.2% 102.48% 0.913%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日本の株式市場に上場する企業の中から、高いシェアの商品やサービスを持つ30〜60社の「勝ち組企業」に厳選して投資する。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆コモンズ30ファンド/コモンズ投信
29.93% 44.18% 81.88% 最大1.078%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】独立系のコモンズ投信が運用。30年の目線で、持続的成長が期待できる「真のグローバル企業」30銘柄に集中投資するという運用哲学。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆ひふみプラス/レオス・キャピタル
28.12% 54.81% 61.55% 1.078%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】運用方法や投資銘柄は「ひふみ投信」と同じ。レオス直販のひふみ投信に対し、多くの金融機関で取り扱っている。直近は低調が続いているがテコ入れに期待がかかる。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆ひふみ投信/レオス・キャピタル
27.83% 53.94% 60.04% 1.078%
最新の基準価額はこちら
【運用内容】運用方法や投資銘柄は「ひふみプラス」と同じ。主に成長株に投資する。直近は低調が続いているがテコ入れに期待がかかる。
【取り扱い金融機関の例】 レオス・キャピタル(直販)
◆結い2101/鎌倉投信
22.15% 26.92% 27.69% 1.1%
最新の基準価額はこちら
【運用内容】日本株が投資対象だが、株以外の現金の比率が約4割と高いのが特徴。金融危機などの下落局面では底堅いが、上昇局面での成績は見劣りする。大きな利益よりも安定性を重視する人向き。2025年7月から楽天証券でも買えるようになった。
【取り扱い金融機関の例】楽天証券鎌倉投信(直販)
株式型(世界)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆SMT MIRAIndex 宇宙
14.76% 111.30% 193.07% 0.77%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】マザーファンドを通して日本を含む世界各国の株式に投資する。FactSet Global Space Economy Indexに連動する投資成果を目指す。投資国は米国が多く、英国、ドイツ、イスラエル、インドなど。原則、為替ヘッジを行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i 先進国株式ESGインデックス
27.44% 84.07% 143.43% 0.286%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日本を除く先進国の株のうち、MSCI-KOKUSAI ESGリーダーズ指数の動きに連動する投資成果を目指す。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆GS グローバル・コア株式ファンド(DC・つみたてNISA専用)
30.28% 90.32% 140.97% 0.7975%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主に、日本を含む先進国の株に投資する。ビッグデータやAIを活用した独自開発の計量モデルを用い、多様な銘柄評価基準に基づいて幅広い銘柄に分散投資。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】マネックス証券楽天証券
◆あおぞら・徹底分散グローバル株式ファンド(てつさん
30.36% 77.21% 126.88% 0.8355%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】投資信託証券への投資を通じて、日本や新興国を含む世界に分散投資する(MSCI オールカントリー・ワールド・インデックスよりも幅広く投資)。新興国株式の投資比率は資産総額の20%程度を上限に設定。原則、為替ヘッジを行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆iTrust 新興国株式《働きざかり~労働人口増加国限定~》
21.9% 48.35% 121.56% 1.0895%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主に新興国の株式に投資し、特に労働人口が拡大している国に注目する。運用会社のピクテによる本投信の投資カテゴリーは「スパイス投資」(リスクを取って大きく増やす、売買タイミングが重要なタイプの投信)。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆明治安田DC外国株式リサーチオープン(DCジェットストリーム)
21.01% 72.1% 111.79% 1.518%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】MSCI-KOKUSAIをベンチマークに、潜在的に⾼い成⻑分野、差別化された商品・サービス、健全なバランスシートを持つ質の⾼い成⻑株への投資を⾏うボトムアップ型運用を⾏う。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆キャピタル世界株式ファンド(DC年金つみたて専用)
17.91% 68.49% 99.59% 1.085% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日本や新興国を含む、世界の株式に投資するファンド。複数のポートフォリオ・マネジャーが運用に携わるのが特徴。確定拠出年金で人気の投資信託が「つみたて投資枠」でも買えるようになった。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆EXE-i 世界中小型株式ファンド/SBIアセット
26.96% 62.5% 92.56% 0.327%程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】ETFへの投資を通じて、日本を含む世界の中小型株に投資する。組み入れ比率は米国が約6割を占め、日本、カナダ、英国が各4~6%、台湾、韓国が各2~3%で、先進国が中心。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆ひふみワールド+
15.88% 61.63% 83.92% 1.628%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】運用方法や投資銘柄は「ひふみワールド」と同じ。レオス直販のひふみワールドに対し、多くの金融機関で取り扱っている。確定拠出年金で人気のファンドがNISAのつみたて投資枠でも買えるようになった。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆ひふみワールド
15.87% 61.61% 83.9% 1.628% 最新の基準価額はこちら
【運用内容】日本を除く世界各国の株に主に投資する。成長性が高いと判断される銘柄を中心に選別。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】レオス・キャピタル(直販)
◆セゾン 資産形成の達人ファンド/セゾン
22.25% 52.84% 82.95% 1.54%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日本、北米、欧州、新興国の株に広く分散投資する。組入れ比率は中長期の視点で変更するが、足元では北米約3割、欧州約4割、日本約1割、新興国等2割程度。長期で見た実績は良好。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券楽天証券マネックス証券三菱UFJ eスマート証券
◆グローバル株式トップフォーカス
3.03% 55.57% 76.43% 1.238%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日本や新興国を含む世界の株式に投資する。銘柄は、40-60程度に厳選。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券楽天証券マネックス証券三菱UFJ eスマート証券
◆iTrust 世界株式(世界代表~勝ち組企業厳選~)
8.5% 41.42% 71.66% 0.979%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】世界的にブランド名が知られているうえに、強力なマーケティング・販売網を構築していることにより、高い競争優位性をもつグローバル優良企業の株式に投資。直近は北米が66%、欧州26%。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆ニッセイSDGsグローバルセレクトファンド(資産成長型・為替ヘッジなし)
23.21% 72.17% 70.3% 1.584%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日本を含む世界各国の株式に投資する。SDGsに関連した企業のなかから、株価上昇が期待される銘柄を厳選する。原則、為替ヘッジを行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆iTrust インド株式
-1.74% 35.42% 69.29% 0.9828%程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】ボトムアップによるファンダメンタルズ分析に基づき、中長期的に成長が期待できるインド企業(インドに本社を置いている企業または主たる事業をインドで行っている企業)の株式に投資するファンド。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆グローバル・ハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)
4.06% 67.78% 67.77% 1.65%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】愛称は「未来の世界」。投資アイデアや、競争優位性、成長力の評価などから選定した「ハイクオリティ成長企業」の中から、理論価格より割安と判断される銘柄を厳選して投資。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆アライアンスバーンスタイングローバルグロースオポチュニティーズ年金つみたて向
7.55% 30.87% 49.35% 1.595%
 
【運用内容】愛称は「つみたてGGO」。日本を含む、世界の株式に投資するファンド。成長性の高いセクターで環境や持続可能な社会志向の成長が見込まれる銘柄に投資する。
【取り扱い金融機関の例】マネックス証券
◆ベイリー・ギフォード世界長期成長株ファンド
-0.38% 56.36% 28.27% 1.6445%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】愛称は「ロイヤル・マイル」。「ベイリー・ギフォード・ワールドワイド・ロング・ターム・グローバル・グロース・ファンド-クラスC・JPY・アキュムレーション(円建)」を通じて、日本を含む世界の株に投資。原則として為替ヘッジを行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
株式型(米国)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆iFree NEXT FANG+インデックス
19.4% 138.52% 236.9% 0.7755%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】米国の株式指数であるNYSE FANG+指数に連動した投資成果を目指すファンド。FANGは、フェイスブック、アマゾン、ネットフリックス、グーグルを指す。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆イノベーション・インデックス・AI
40.36% 148.42% 223.09% 0.8195%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】STOXXグローバルAIインデックスをベンチマークに、世界(主に米国)のAI関連企業に投資するファンド。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆iFree NEXT NASDAQ 100インデックス
29.57% 104.16% 176.19% 0.495%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】米国の株式指数であるNASDAQ100指数に連動した投資成果をめざす。為替ヘッジは原則として行なわない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆フィデリティ・米国優良株・ファンド/フィデリティ投信
27.71% 93.96% 160.08% 1.639%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】米国の優良株に投資。1998年設定と長い運用実績を持つ。ベンチマークのS&P500(配当込み)に対してほぼ上振れない状態が続いたが、直近は好調。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド(楽天・VYM)
31% 79.75% 153.11% 0.192%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主として「バンガード・米国高配当株式ETF」に投資する。FTSEハイディビデンド・イールド・インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目指す。原則として、為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード NYダウ
27.82% 74.81% 134.57% 0.2475%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆iFree NYダウ・インデックス 
27.79% 74.64% 134.47% 0.2475%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
SMT ダウ・ジョーンズ インデックス・オープン
27.47% 73.12% 131.19% 0.55%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。信託財産留保額は0.2 %。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
SMT AMダウ・ジョーンズ インデックスファンド
27.48% 72.64% 129.63% 0.55%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。信託財産留保額は0.2 %。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS NYダウインデックス/三菱UFJ国際投信   
27.36% 72.51% 129.57% 0.66%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆三井住友・NYダウジョーンズ・インデックスファンド(為替ノーヘッジ型)
27.55% 72.19% 128.64% 0.748%  
【運用内容】愛称は「NYドリーム」。ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券三菱UFJ eスマート証券
◆インデックスファンドNYダウ30(アメリカ株式)
27.17% 71.81% 128.02% 0.682%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】米国ダウ・ジョーンズ工業株価平均(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指す。為替ヘッジは、原則として行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆野村インデックスファンド・米国株式配当貴族
22.54% 42.1% 96.73% 0.55%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】25年以上連続して増配を実施している銘柄で構成されたインデックス「S&P500配当貴族指数」との連動を目指す。原則為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆SMT 米国株配当貴族インデックス・オープン
22.41% 41.65% 95.66% 0.605%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】米国S&P500配当貴族指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指す。為替ヘッジは、原則として行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆農林中金<パートナーズ>長期厳選投資おおぶね
0.95% 33.41% 66.04% 0.99%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主に、米国に上場している株式へ投資することで、中長期的成長を目指す。奥野一成氏がファンドマネジャーを務める。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆野村インデックスファンド米国株式配当貴族・為替ヘッジ型
9.99% 7.18% 7.93% 0.55%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】25年以上連続して増配を実施している銘柄で構成されたインデックス「S&P500配当貴族指数」との連動を目指す。原則為替ヘッジを行い、為替リスクの低減を狙う。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
株式型(欧州)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆フィデリティ・欧州株・ファンド/フィデリティ投信
9.09% 21.4% 41.01% 1.65%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】英国と欧州の株式50銘柄を厳選して投資。投資対象はIT、バイオ・ヘルスケアやサービス関連が多く、過去の成績はベンチマーク(MSCIヨーロッパ・インデックス)を上回る。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
バランス型
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ブラックロックESG世界株式ファンド(為替ヘッジなし)
28.44% 87.71% 142.48% 0.7608%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】先進国の企業、先進国に主要な業務基盤がある企業の株式等にESGに着目しながら投資。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆ハッピーエイジング20(ハッピーエイジング・ファンド)/SOMPOアセットマネジメント
33.14% 81.74% 141.43% 1.617%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】国内外の株と債券に分散投資し、新興国株も組み入れる。株式比率が90%とバランス型の中でもかなりの高リスク高リターン型。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆THEOグロース・AIファンド(世界の株式中心)
26.63% 74.19% 120.96% 0.64%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主に世界のETF等を通して国内外の株と債券に分散投資する。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券
◆ハッピーエイジング30(ハッピーエイジング・ファンド)/SOMPOアセットマネジメント
27.7% 64.56% 106.17% 1.485%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】「ハッピーエイジング20」と同じシリーズで、株式比率70%の高リスク高リターン型。同シリーズは2000年設定と長い運用実績を持つ。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆世界経済インデックスファンド(株式シフト型)
26.13% 67.37% 99.48% 0.605%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】国内、先進国及び新興国の公社債及び株式GDPを参考に分散投資する。原則、株式75%、債券25%。為替ヘッジはなし。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆りそなラップ型ファンド(成長型)
24.03% 61.66% 91.81% 1.21%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】マザーファンドを通じて、日本を含む世界の株式、債券に分散投資する。2024年3月時点の「成長型」では、70%超を株式に、約10%を債券に、約15%をリートに投資している。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆のむラップ・ファンド(積極型)/野村
22.6% 59.29% 89.5% 1.518%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】国内・先進国の株と債券、先進国のリートに分散投資する5資産型。長期的な観点で配分比率の調整を行なう。海外資産の比率が高い。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆LOSA長期保有型国際分散インデックスファンド(LOSA投資の王道)
21.45% 57.51% 89.2% 0.6094% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主に、バンガード社のインデックスファンドに投資を行い、株式55%、債券35%、REIT10%を目安に、米国株、日本株、米国債券、米国REITなど世界の12資産に投資する。原則として為替ヘッジなし。
【取り扱い金融機関の例】 楽天証券
◆世界経済インデックスファンド/三井住友トラスト
21.14% 52.71% 76.2% 0.55%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】ベンチマークに指定外の指数を含むためアクティブ型扱い。株と債券の比率が半々の中リスク中リターン型。海外資産比率が9割と高く、新興国の株・債権も組み入れる。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆セゾン・グローバルバランスファンド/セゾン
17.54% 49.7 75.13% 0.58%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】株と債券に半々の配分で、海外資産比率が9割と高く、新興国株も組み入れる。長期で見た過去の成績は、中リスク中リターン型のバランス型ファンドとして良好。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券楽天証券マネックス証券三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上セレクション・バランス70
25.6% 51.64% 71.66% 1.441%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主に日本株式、日本債券、外国株式、外国債券のマザーファンドに分散投資する。成長性を重視し、中長期的な資産の成長をめざす。割合は日本株式に50%、外国株式に20%など。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆auスマート・プライム(高成長)
24.61% 59.33% 71.63% 1.590325%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】国内外の債券、株式等(リートを含む場合あり)に、国内株式30%、国内債券(ヘッジ付外債含む)20%、海外株式35%、海外債券15%を基本として投資する。為替ヘッジは原則なし。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆ハッピーエイジング40(ハッピーエイジング・ファンド)/SOMPOアセットマネジメント
17.67% 38.1% 59.14% 1.32%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】「ハッピーエイジング」シリーズの中リスク中リターン型。株式比率は50%。国内の株と債券が多めで、海外資産比率は低め。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆資産形成ファンド
13.46% 33.3% 48.96% 0.55%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主に、日本株式、アメリカ株式、欧州株式、アジア株式、日本債券、外国債券のマザーファンドに投資して安定的な成長を目指す。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上セレクション・バランス50
17.18% 33.58% 44.68% 1.254%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主に日本株式、日本債券、外国株式、外国債券のマザーファンドに分散投資する。安定性と成長性をバランスさせ、中長期的な資産の成長をめざす。割合は日本株式に35%、外国株式に15%、日本債券に27%、外国債券に20%など。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券松井証券マネックス証券楽天証券三菱UFJ eスマート証券
◆ブラックロック世界分散投資ファンド
14.86% 36.56% 31.12% 0.913%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】国内・海外の株と債券、リートや商品市場の指数に連動する運用を目指すマザーファンドに投資する。債券と株式は半々程度。為替ヘッジあり。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券楽天証券マネックス証券三菱UFJ eスマート証券
◆HSBCワールド・セレクション(成長コース)《ゆめラップ成長》
12.07% 26.82% 21.41% 1.303%程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】株式、債券など、世界(先進国・新興国とも)のさまざまな資産に投資するファンド。原則、為替ヘッジあり。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券松井証券楽天証券マネックス証券三菱UFJ eスマート証券

※騰落率はトータルリターン(累積)、データは2026年7月末時点

【※関連記事はこちら!】
【新NISA】を始めるなら、おすすめの証券会社はココだ!手数料や投資信託の取扱数などで比較した「NISA」のおすすめ証券会社とは?
【新NISA】「つみたて投資枠」対象商品を全部紹介!「インデックス型」投資信託と「アクティブ型」投資信託ETFの取り扱い金融機関や信託報酬、騰落率に注目!

※証券や銀行の口座開設、クレジットカードの入会などを申し込む際には必ず各社のサイトをご確認ください。なお、当サイトはアフィリエイト広告を採用しており、掲載各社のサービスに申し込むとアフィリエイトプログラムによる収益を得る場合があります。

「新NISA」のおすすめ記事はこちら!
新NISAおすすめ比較!編集部おすすめページへ
【新NISA口座おすすめ比較】 「日本株」の売買手数料や単元未満株への対応など、 NISAでの日本株投資におすすめの証券会社はココだ!
2024年に始まる「新しいNISA」を解説! 非課税保有 期間は無期限、投資限度額は年360万円に拡大など、 「つみたてNISA」「一般NISA」との違いや活用法を解説
【新NISA口座おすすめ比較】「日本株」の売買手数料や単元未満株への対応など、 NISAでの日本株投資におすすめの証券会社はココだ!
【新NISA口座おすすめ比較】 「米国株」が買えるおすすめ証券会社はココ! 取扱銘柄数や売買手数料、為替手数料などを比較
 新NISAおすすめ比較!詳しくはこちら!
【新NISA口座おすすめ比較】NISAでより多くのポイントが貯まる証券会社はココ! クレカ積立なら「年6000円分」のポイント獲得も可能
【新NISAおすすめ比較】 お得なキャンペーンを実施中の証券会社から選ぶ! 「新NISA」で得する、おすすめ証券会社はココ!
iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説ページへ
【新NISA口座おすすめ比較】 「投資信託」の取扱本数やポイントの貯まりやすさで 選ぶ! NISAで得するおすすめの証券会社はココだ!
【新NISA口座おすすめ比較】 「IPO投資」に当選しやすい証券会社から選ぶ! 主幹事数や取扱銘柄数でおすすめの証券会社はココだ
証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
【2026年8月5日時点】
2026年の「NISA口座」はどこにする?
「新NISA」の取扱商品や売買手数料を徹底比較!

※表内のデータは、情報更新時に公表されている「新NISA」の情報をまとめたものです。
■SBI証券⇒詳細情報ページへ
つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
295本 無料 無料 1558本 0〜
6.0%
【SBI証券の新NISA口座のおすすめポイント】
ネット証券大手の一つで、新NISA口座では日本株の売買手数料無料に加えて、米国株式&海外ETFの売買手数料も無料(電話注文は除く)「つみたて投資枠」の対象となっている投資信託を多数取り扱っており、すべてノーロード(購入時手数料が無料)。投資信託の積み立ては「100円」から可能で、少額から始めたい人に対応。「毎月積立」だけでなく、「毎週積立」「毎日積立」も選べる。三井住友カードなどによるクレジットカード決済「クレカ積立」を利用すると、カードの種類や、普段のショッピングの利用額などの条件によってポイントが貯まる。「投信マイレージ」では保有額に応じたポイントも獲得できる。「成長投資枠」では米国株、中国株、韓国株、ロシア株(受付停止中)、ベトナム株、インドネシア株、シンガポール株、タイ株、マレーシア株など海外株も豊富。単元未満株(1株から日本株が買える)「S株」は東証の全銘柄が対象で、成長投資枠で投資可能。売買手数料はゼロ円だ。「S株」では積立サービス「日株積立」を開始。株数指定(1 株単位)、金額指定(1000円以上、500円単位)で積立ができるようになった。カスタマーサービスセンターは「NISA・投信土日専用デスク」があり、週末も問い合わせに対応しているのも便利。「J.D.パワー2025年NISA顧客満足度調査」<ネット証券部門>にて、総合満足度ランキング3年連続1位を受賞した。
【関連記事】
◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」!
◆【SBI証券のNISA「つみたて投資枠」のメリットは?】「つみたて投資枠」対象の投資信託の取扱数が294本と金融機関の中でも充実しているのがSBI証券の魅力!
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
【新NISAおすすめ比較】SBI証券の公式サイトはこちら
▼NISAにおすすめのSBI証券!ZAi限定で現金2000円をプレゼント!▼
SBI証券の公式サイトはこちら
■松井証券⇒詳細情報ページへ
つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
284本 無料 無料 1296本 0〜
1.0%
【松井証券の新NISA口座のおすすめポイント】
​株主優待名人の桐谷さんもおすすめするネット証券
の一つ。新NISAでは、日本株や米国株の売買手数料が無料で、取り扱っているすべての投資信託の販売手数料も一括購入・積立購入を問わず0円!「つみたて投資枠」対象の投資信託の取扱本数も豊富だ。投資信託は「100円」から購入できる。2025年5月からJCBカードを使ったクレカ積立が開始、ポイント還元率は最大1%。投資信託の保有額に応じてポイントが付与される「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス」もお得。低コストインデックス投信を含めた全銘柄が対象で、5大ネット証券のなかで最も高いポイント付与率を提供している(毎月のエントリーが必要)。iDeCoの残高でもポイントがもらえるのも嬉しい。投資信託のロボアドバイザー(利用料無料)では、新NISA対応のモデルポートフォリオ「成長投資コース」も用意されている。一般的なサポート電話とは異なり、専門のオペレーターが投資の意思決定を手助けしてくれる「株の取引相談窓口」(完全予約制)や、NISAに関する質問に答える「NISAサポートダイヤル」を開設。利用料は無料で画期的なサービスとなっている。オンラインの口座開設手続きでは、証券口座とNISA口座の同時開設申込ができるため、手間を省いてすばやい口座開設が可能だ。
【関連記事】
◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」!
◆【松井証券「つみたて投資枠」のメリットは?】「つみたて投資枠」対象の投資信託を285本も用意!ロボアドバイザーが投資初心者の資産設計をサポート
◆【松井証券のおすすめポイントは?】1日50万円以下の株取引は手数料0円(無料)!その他の無料サービスと個性派投資情報も紹介
 
▼【ザイ✕松井証券】特別タイアップキャンペーンを実施中!▼
松井証券の公式サイトはこちら
【新NISAおすすめ比較】松井証券の公式サイトはこちら
■三菱UFJ eスマート証券⇒詳細情報ページへ
つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
271本 無料 無料 1216本 0.5〜
7.0%
【三菱UFJ eスマート証券の新NISA口座のおすすめポイント】​
新NISAでは、日本株や米国株の売買手数料が無料!日本株を500円から買える「プチ株」、毎月、日本株を積立投資できる「プレミアム積立(プチ株)」も手数料無料!「つみたて投資枠」の投資信託の種類も多く、「100円」から購入できる。投資信託のクレカ積立にも対応しており、三菱UFJカード、もしくはau Payカードでポイントがたまる(併用はできない)。三菱UFJカードでたまるのはグローバルポイント。たとえば三菱UFJカードなら0.55%、三菱UFJカード ゴールドや三菱UFJカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードなら1.1%還元となる。年間カード利用額など所定の条件をクリアすると、還元率は2%、7%などにアップする。au PayカードでたまるのはPontaポイント(「au ID」の登録が必要)。たとえば、au Payカードでは0.5%、au Pay ゴールドカードでは1%還元となり、NISA口座開設や「auバリューリンク マネ活2/使い放題MAX+ マネ活2」への加入の有無などにより最大2%に還元率がアップ。そのほか、投資信託の保有額に応じてもPontaポイントがたまる。なお、Pontaポイントは投資信託やプチ株(単元未満株)の買付にも利用できる。
※三菱UFJカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードで年間カード利用額が700万円以上などの所定の条件をクリアすると、還元率は最大7%になる。
【関連記事】
◆【三菱UFJ eスマート証券の特徴とおすすめポイントを解説】NISA口座なら日本株と米国株の売買手数料が無料で、クレカ積立の還元率は最大7%とネット証券トップクラス
◆「三菱UFJ eスマート証券+au PAY カード」で積立投資すると最大2%のPontaポイントがたまる! つみたてNISAも対象なので、これから投資を始める人にもおすすめ!
◆【三菱UFJ eスマート証券のNISA「つみたて投資枠」のメリットは?】「つみたて投資枠」対象の投資信託は271本と豊富でクレカ積立は最大7%のポイント還元!
【新NISAおすすめ比較】三菱UFJ eスマート証券の公式サイトはこちら
■楽天証券⇒詳細情報ページへ
つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
290本 無料 無料 1496本 0.5〜
2.0%
【楽天証券の新NISA口座のおすすめポイント】
NISA口座数が800万口座(2026年7月時点)で業界NO1。2024年の「J.D. パワーNISA 顧客満足度調査」<ネット証券部門>のランキングにおいて総合1位を受賞した。新NISA口座では日本株の売買手数料が0円なのに加えて、米国株式&海外ETFの売買手数料も無料!「つみたて投資枠」対象商品のほとんどの投資信託を取り扱っており、すべてノーロード(購入時手数料が無料)。投資信託の最低購入金額が「100円」のため、少額から積み立てられる。「つみたて投資枠」では「毎月積立」だけでなく「毎日積立」も選べる。なお、年間投資枠を使い切りたい場合には、既存の積立設定に金額を上乗せできる「NISAつみたて投資枠使い切り設定」機能が便利だ。また、ポイントプログラムが充実しており、「楽天カード」で決済する「クレカ積立」にすれば、毎月の積立額に応じて「楽天ポイント」が付与される。また、積立代金を「楽天ポイント」で支払うことも可能だ。「成長投資枠」で買える海外株は、米国株、中国株、アセアン株。1株単位で売買する単元未満株「かぶミニ」は約2200銘柄の取引が可能。売買手数料は無料だが、リアルタイム取引(約1000銘柄が対象)の場合は別途スプレッドが発生する。なお、単元未満株のリアルタイム取引に対応している証券会社はめずらしく希少だ。単元未満株は積立もできる。「かぶツミ」(NISA対応)を利用すれば最低金額1000円、1株から株の積立が可能。また、NISA限定の「かぶピタッ」なら100円から株やETFの金額指定取引ができるため、NISAの成長投資枠がギリギリまで使い切れる。「かぶツミ」「かぶピタッ」ともに、楽天ポイントを使った株の買付が可能。新NISAや資産作りに迷ったら相談窓口「withアドバイザー」が便利。楽天社員がアドバイスを行っている。現状の積立診断とプラスワン銘柄を提案してくれるロボアドバイザー「かんたん積立診断」も便利。
【関連記事】
◆楽天証券が投資信託の積立時の「楽天カード」決済&積立額の1%分のポイント還元を開始! ポイントの再投資も可能で、最強の「つみたてNISA」口座が誕生
◆【楽天証券のNISA「つみたて投資枠」のメリットは?】「つみたて投資枠」対象の投資信託が288本と豊富!積立額に応じポイント還元&ポイントで投資も可能!
◆【楽天証券の特徴とおすすめポイントを解説!】売買手数料が安く、初心者にもおすすめの証券会社! 取引や投資信託の保有で「楽天ポイント」を貯めよう
【新NISAおすすめ比較】楽天証券の公式サイトはこちら
▼楽天カード+楽天キャッシュで月15万円の投信積立までポイント還元!▼
楽天証券の公式サイトはこちら
■マネックス証券⇒詳細情報ページへ
つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
283本 無料 無料 1326本 0.73〜
3.1%
【マネックス証券の新NISA口座のおすすめポイント】
新NISA口座では日本株の売買手数料が無料なのに加えて、米国株と中国株の売買手数料も無料。マネックス証券は以前から米国株と中国株の取引に力を入れている証券会社で、新NISA口座でも米国株は約5000銘柄、中国株は2600銘柄以上が購入できる。「つみたて投資枠」の対象投資信託のラインナップも豊富。最低購入金額が原則100円で、少額からつみたてNISAを始めることができる。すべての投資信託の販売手数料が無料! 投資信託を保有すると、ほとんどの投資信託で年率0.03〜0.26%の「マネックスポイント」や「dポイント」がもらえる​のも嬉しい。ポイントはAmazonギフト券などに交換できる。しかも、投資信託の積立購入のときに「マネックスカード」や「dカード」で支払うと最大3.1%分のマネックスポイントやdポイントが貯まる。また、JCBカードでもクレカ積立が可能で、最大1.0%がJ-POINTで還元される。単元未満株取引「ワン株」では買付手数料が無料。売却手数料も新NISA口座なら無料だ。2024年3月末から「ON COMPASS」がNISA成長投資枠での利用に対応した。「ON COMPASS」は2023年4月の金融庁公表調査、3年・5年リターンで1位を獲得したおまかせ資産運用サービスだ。投信の出口戦略に「投信定期売却サービス」が便利。NISA口座にも対応しており、毎月自動で一定額を受け取れる。
【関連記事】】
◆NISAのクレジットカード積立は「dカード積立」がおすすめ! ポイント還元率は最大3.1%とトップクラスで、「dカード PLATINUM」ならお得な特典も満載!
◆【マネックス証券の「つみたて投資枠」のメリットは?】「つみたて投資枠」対象の投資信託が283本もあり、初心者も安心の資産設計アドバイスツールが使える!
◆【マネックス証券の特徴とおすすめポイントを解説】「単元未満株」の売買手数料の安さ&取扱銘柄の多さに加え、「米国株・中国株」の充実度も業界最強レベル!
【新NISAおすすめ比較】マネックス証券の公式サイトはこちら
▼NISA+dカード積立で「最大3.1%」のポイントを還元!▼
マネックス証券の公式サイトはこちら
■SMBC日興証券⇒詳細情報ページへ
つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
157本 137〜2200円
(約定代金による)
433本
【SMBC日興証券の新NISA口座のおすすめポイント】
​​
2023年11月から投資信託情報サービス「日興の投信NISA」を開始。数多くの投資信託のなかからおすすめの21本に絞り込んでいるうえ、「なにごともバランスが大事よ」「私は世界の成長にかける」といったタイプごとに5〜6銘柄をピックアップしてくれるので、自分好みのNISA対応ファンドを選ぶ助けになる。SMBC日興証券では一部の投資信託で買付手数料が必要となるが、積立購入(投信つみたてプラン)の場合は全銘柄で買付手数料が原則無料となるので、上手に活用したい。
また、外国株式は、オンライントレードでは取引できないので注意しよう。単元未満株取引「キンカブ」は「100円以上、100円単位」の金額指定で株が買えるのがメリットで、dポイントでも株式投資ができる。「キンカブ」は売買手数料は無料で、100万円以下の買付ならばスプレッドも0%となっている(100万円超の買付時や売却時はスプレッド0.5~1.0%)。
【関連記事】
◆【SMBC日興証券のおすすめポイントは?】信用取引完全無料、NISAや積立投資にも便利な株が小分けで買える「キンカブ」がおすすめ!
◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と、多くの割当が期待できる主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
【新NISAおすすめ比較】SMBC日興証券の公式サイトはこちら
■GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
46本 無料
※電話注文を除く
132本
【GMOクリック証券の新NISA口座のおすすめポイント】
日本株、投資信託の取引手数料は、NISA、非NISAにかかわらず無料となっている(※電話注文を除く)。投信は100円から積立可能、ほとんどがNISA対象で、eMAXIS Slim、ひふみ、iFreeなど低コストで人気の銘柄を厳選。積立は、毎月、毎週、毎日から選べる。投信選びには「iツール」が役立つ。資産構成や積立シミュレーションなどが可能だ。新NISA対応ではないがFXやCFDなど商品ラインアップが豊富なので、新NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ!
【関連記事】
◆GMOクリック証券のおすすめポイントはココだ!コストが激安な上にツール、情報も充実して大手ネット証券に成長
◆GMOクリック証券の株アプリ/株roid / iClick株を徹底研究!適時開示情報やアナリストレポートも過去90日分が読める!
【新NISAおすすめ比較】GMOクリック証券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。※2 1約定ごとプランで約定金額240万円までの売買手数料。

【ザイ・オンライン×松井証券】タイアップ企画!
新規口座開設+取引で、株の売買手数料を
最大1万円キャッシュバック!⇒ 関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)の公式サイトはこちら!
年200万円利用で高級ホテル宿泊券がもらえる!最強ゴールドカードを検証! ダイヤモンド・ZAi無料会員登録はコチラから 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
ゴールド・プリファード・カードの公式サイトはこちら 三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)の公式サイトはこちら! 三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)の魅力を徹底解説!日本株の売買手数料が完全無料(0円)に! クレカ積立の還元率が業界トップクラスなのも魅力! 【マイルの貯まりやすさで選ぶ!高還元でマイルが貯まるおすすめクレジットカード! SBI証券の公式サイトはこちら
SBI証券の公式サイトはこちら! 三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)の公式サイトはこちら! 三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)の魅力を徹底解説!日本株の売買手数料が完全無料(0円)に! クレカ積立の還元率が業界トップクラスなのも魅力!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

上がる&増える高配当株143
AI・半導体の本命株
iDeCo入門

9月号7月21日発売
定価950円(税込)
楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[上がる&増える高配当株143]
◎巻頭インタビュー
米国・欧州・インドのプロがズバ斬り!
世界株の行方と投資家がすべきこと

◎巻頭特集
業績絶好調!まだ狙える!
日本のAI・半導体の本命株34

●データセンターの中身から儲かる銘柄
●半導体の本命株9
●電子部品&電力の本命株10
●ロボットなどの本命株15

◎第1特集
インフレに勝てる!
上がる&増える高配当株143

●高配当株の選び方が変わった!
インフレ&金利上昇時代の新基準3

●AI一辺倒相場の今がお買い得!下がりすぎ人気高配当株14
●ぜんぶ4%超!長期保有でも安心!10年減配なしの高配当株100
●利益の成長とともに株価も上昇!配当がぐんぐん増える株19

◎第2特集
短期集中連載スタート!ガチ自腹50万円
株好きアイドル[ラフ×ラフ]高梨結VSザイ部員
スイングトレード株バトル

●第1回:ちょる子さんから学ぶ「スイングトレード」の極意
◎第3特集
空前の株高で立ち見の会社も!
2026株主総会32社直撃レポート

●モノ言う個人投資家・田端信太郎氏がアドバイス!
●AI・半導体株:キオクシアHD・ソフトバンクGなど

●お騒がせ株:日産自動車・ニデックなど
●中東問題で揺れる株:日本郵船・旭化成など

◎第4特集
AI相場に乗れる!長期成長が取れる!
新興国株投資の新常識&買うべき投信14

●<目的1>AI・半導体相場に乗る
●<目的2>長期の経済成長に期待

◎別冊付録
【4号連続企画の1回目】
iDeCo入門「改正点とメリット」

●マンガで理解!iDeCoって何?
●iDeCoのココがスゴイ!

ー掛け金ぜんぶが所得控除に!
ー受取る時にも税金優遇など
●iDeCoの5つのQ&A
―iDeCoとNISAの優先度は?
―何に投資するのが正解?など

◎いつもの連載も充実!
●10倍株を探せ!IPO株研究所2026年6月編
「日本のIPO株に海外の投資家が注目」
●ZAiのザイゼンがチャレンジ!目指せ!お金名人Vol.24
「新幹線に安く乗ろう!」
●17億円トレーダー・ジュンのFX成り上がり戦略Vol.19
「AIとの壁打ちで精度を上げる」
●おカネの本音!VOL.49 西岡孝洋さん
「タワマンは金融商品だ!?住んで、売って、築いた元フジアナの資産づくり」
●株入門マンガ恋する株式相場!VOL.117
「家電業界くっつき物語!」
●マンガどこから来てどこへ行くのか日本国
「株高の恩恵はいずこへ!?株価が上昇しても不況感が強い理由」
●人気毎月分配型100本の「分配金」速報データ
「円安進行で本当の利回りは高水準を維持」
●ZAiクラブ拡大版!1カ月で1番上がる株を当てろ!
「上げ幅は大きくないがマツキヨ株が堅調に推移!」

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!


「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

ザイクラブ・アンケートはこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

「キャッシュレス決済」おすすめ比較 太田忠の日本株「中・小型株」アナリスト&ファンドマネジャーとして活躍。「勝つ」ための日本株ポートフォリオの作り方を提案する株式メルマガ&サロン

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報

ザイFX!のお役立ち情報

ダイヤモンドZAiオンラインαのお役立ち情報