最下層からの成り上がり投資術!
2017年6月6日公開(2017年12月1日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
藤井 英敏

日経平均が2万円を突破した今、強気のスタンスで!
2017年の「骨太の方針」や「成長戦略」に合致する
「子育て支援」「人工知能」などの国策銘柄を狙え!

 6月2日の日経平均株価は、前日比317.25円高の2万177.28円でした。日経平均株価が2万円の大台を回復したのは、2015年12月1日以来、ほぼ1年半ぶりのことです。

■日経平均株価チャート(日足・6カ月)
日経平均株価/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 この日は、株価指数連動型の上場投資信託(ETF)に海外投資家の大量買いが入ったということです。また、信用で空売りしていた投資家や、先物やコールを売っていた投資家が慌てて買い戻したとの声もありました。

6月2日発表の雇用統計を受けて
NYダウも堅調に推移

 海外投資家の日本株買いは、やはり、米国株式市場が強い動きを続けているからでしょう。米国株高で海外投資がリスクオンになっている、そう考えます。6月5日のNYダウは3営業日ぶりに反落したものの、前週末2日のNYダウは2万1206.29ドルと、前日に続いて過去最高値を更新しました。

■NYダウチャート(日足・6カ月)
NYダウ(ダウ工業株30種平均)/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 6月2日のNYダウの上昇の主因は、雇用統計を受けて、利上げペースが想定より緩やかになるとの見方が強まったからです。急激な利上げ、金融引き締めは、米株式市場からの資金流入を加速させ、株式相場急落リスクが高まるからです。

 ちなみに、6月2日に発表された5月の米雇用統計では、失業率は4.3%と約16年ぶりの水準に低下しました。しかしながら、非農業部門の雇用者増加数が13万8000人と、市場予想の18万5000人程度の増加を下回り、3月と4月分が下方修正されました。また、賃金上昇率は、前年同月比2.5%にとどまりました。このため、FRBの利上げピッチは緩やかになるとの見方が強まったのです。

FRBは6月13~14日のFOMCで、3月に続く利上げを実施する見通しです。これについて市場は織り込み済みです。また、次の利上げは9月とみられており、2017年に3回の利上げが実現する公算です。

 年内にこれ以上の利上げが実施される可能性が高まれば、米株式市場は動揺するでしょう。また、逆に利上げが2回にとどまるようなら、米国景気失速懸念から米国株は調整色を強める見通しです。

北朝鮮問題やロシアゲート問題など
外部不透明要因の影響は少ない?

 それにしても、「北朝鮮問題」も「ロシアゲート」も、株式相場上昇にとって大きな障害になっていません。正直、これらを気にし過ぎた投資家は、足元の上昇相場を取り逃がした感があります。リスクを恐れるあまり、相場に手を出せず、機会損失を被った。そんな投資家が多そうです。

 今週は、トランプ政権のロシア疑惑を巡り、米議会公聴会でのコミー前FBI長官の証言が6月8日に予定されています。また、英国では8日に総選挙が実施されます。3日に起きたテロ事件の影響で、与党保守党が大勝するというシナリオに不透明感が強まっています。

 しかしながら、コミー証言も英国選挙も、これまでの経験則から、それほど気にする必要はないでしょう。当面は、これら外部不透明要因には、鈍感になるのが「吉」と考えます。

戦略的には「強気」でOK
ただし、5日移動平均線には注意

 投資戦略的には、市場の想定通りなら「買い」、逆に、想定外のことが起こり市場が下がっても「買い」でよいでしょう。つまり、何が起こっても「買い」でよいと思います。

 そのように「強気」を維持できる主因は、好調な企業業績を背景にしたバリュエーション面での魅力です。例えば、6月5日時点の日経平均株価の予想PERは14.32倍に過ぎません。これが20倍程度まで上がったら割安感はありませんが、現状の水準は欧米株式市場と比べても十分割安です。この割安感がある限り、海外投資家の日本株買いが継続する見通しです。

 一方、この水準で売ってくる投資主体は、逆張りが大好きな個人でしょう。ただし、個人は新興市場銘柄に関しては買い越してくる可能性があります。実際、5月第4週(22~26日)の新興企業向け株式市場で、個人は19億円の買い越しと、2週ぶりに買い越しました。

 この買い越しの背景は、6月以降のIPO(新規上場)銘柄の再開が、新たな資金の呼び水となり、新興市場の上値追いにつながるとみる投資家は多いことです。ちなみに、6月15日に東証マザーズに上場するビーブレイクシステムズ(3986)を皮切りに、6月は7社がIPOを予定しています。

 老婆心ながら、新興市場を中心とした小型株投資では、大型株投資以上にリスク管理を徹底するべきです。

 例えば、6月6日前場の値下がり率上位に、

・エムアップ(3661)
・ガーラ(4777)
・enish(3667)
・インフォテリア(3853)
・リミックスポイント(3825)
・ルーデン・ホールディングス(1400)
・ピクセラ(6731)

などがあります。これらのチャートをみれば分かりますが、上昇時に保有していれば、何もしていないのに資産が膨張する「天国」ですが、ひとたび、トレンドが逆向きになったときにも保有し続けていれば、あっという間に資産が収縮する「地獄」です。

 私は、この「天国」と「地獄」の境界線は5日移動平均線とみています。つまり、5日移動平均線を上回っている間は「買い」、同線を割れたら「売り」と、判断すればよいでしょう。

「経済財政運営の基本方針」など
国の成長戦略に乗った「国策銘柄」に注目

 なお、ここにきて、新興市場には柱になる物色テーマが見当たりません。最近までは、「仮想通貨」、「ゲーム」などの人気テーマがありましたが、そのリーディングストックのエムアップやリミックポイントが軟調展開となってしまいました。このため、当面の新興市場では、個別に材料が出た銘柄が物色される「個別株物色」の色彩が強まるでしょう。

 このような相場では、1日だけ火柱高となる「一発屋」銘柄と、人気が数日続く銘柄に明暗がはっきり分かれます。当然のことながら、「一発屋」銘柄は避けなければなりません。

 そのためには、乗る銘柄は「国策銘柄」に絞るべきでしょう。具体的には、政府は6月2日、2017年の「経済財政運営の基本方針(骨太の方針)」の素案をまとめましたが、これに合致する銘柄を選ぶべきです。例えば、「幼児教育や保育の早期無償化」「子育て支援」「働き方改革」関連です。

 また、政府は5月30日に、人工知能(AI)やビッグデータを起爆剤に「第4次産業革命」を目指すことを柱にした成長戦略の素案を示しました。これに関しては、「人工知能(AI)」「ビッグデータ」「ロボット」「自動運転」「フィンテック」「医療・介護の効率化」などが注目できます。

 これらのようなテーマ性を有する「国策銘柄」だけを弄ることをおすすめします。ただし、5日移動平均線を割れたら、迷わず、躊躇せず「ポイ」しましょう。

【今週のピックアップ記事!】
ソニーとトヨタ自動車、人気銘柄の今後の見通しは? 株初心者でもわかる「チャート分析」の方法を人気2銘柄のチャートを使ってプロが徹底解説!
IPOスケジュール一覧[2017年]
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年12月5日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 620本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2658本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2650本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1163本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 836本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 0本
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! ダイナースクラブカード」の全15券種の  付帯特典を調査して“実力”を検証 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン 投資初心者必見!桐谷さんおすすめの証券会社はココダ! http://diamond.jp/articles/-/120666?utm_source=z&utm_medium=rb&utm_campaign=id120666&utm_content=recCredit ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

コツコツ成長株!
IPO株で10倍ゲット
ふるさと納税

1月号11月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!お得な定期購読の詳細はコチラ!

 

急落チャンスが到来!コツコツ成長株! 】

ブレずに上がるコツコツ成長株! 10倍株67
小型成長株株価10倍を狙え
街ブラ投資の達人藤川さんお宝株を発掘! 
・大逆転の1万円株
時価総額小さい株
・参入障壁が高い株
株で資産を増やす方法

IPO株10倍ゲット
IPO当選効率を最大化!証券会社の選び方
IPO直後の株を割安に買える秘計算式
・買い&売り判断&適正株価も! 
上場2年以内のIPO160銘柄の激辛診断

夢の毎月配当金生活
高配当株で安定収入を得る5つの極意!
・権利確定月別高配当株カレンダ
・書込み式1~12月銘柄管理シート

28年ぶり高値更新から、3度の急落リアルな声
読者130人の2018年大反省会
桐谷さんの5大ニュース

【別冊付録1】
ポイント制
が大集合! ふるさと納税220自治体

【別冊付録2】
ポイント
で始める超投資入門

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼントクリスマスキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング