つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説[2019年]

「つみたてNISA」と「一般NISA」と「iDeCo」を
比較して、どれを選ぶべきかを解説! 運用額や目的、
住宅ローン控除の有無などで一番得する制度が判明!

2019年7月30日公開(2019年8月1日更新)
頼藤 太希
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示
つみたてNISAのおすすめ証券会社はココ!

「つみたてNISA」(積立NISA)は、投資で得られた利益(運用益)にかかる約20%の税金がゼロになるお得な制度。この連載では、「つみたてNISA」の特徴を紹介しています。

 実は、「つみたてNISA」のほかにも、「つみたてNISA」と同様に、運用益にかかる税金をゼロにできる制度があります。「一般NISA」と「iDeCo(イデコ・個人型確定拠出年金)」です。

 今回は、「つみたてNISA」と「一般NISA」と「iDeCo(イデコ・個人型確定拠出年金)」のメリット・デメリットを紹介した上で、どんな人にどの制度が合っているのかを解説します。

「つみたてNISA」「一般NISA」「iDeCo」
運用益がゼロになる3つの制度を徹底比較!

 はじめに、「つみたてNISA」「一般NISA」「iDeCo」の概要を一覧表にまとめましたので、ご覧ください。

「つみたてNISA」「一般NISA」「iDeCo」の制度の違い
  つみたてNISA 一般NISA iDeCo
利用できる人 日本に住む20歳以上の人
(年齢上限なし)
日本に住む20歳以上の人
(年齢上限なし)
日本に住む20歳~
60歳未満の方
新規に投資できる期間 20年間
(2018年~2037年)
20年間
(2014年~2023年)
60歳になるまで
非課税期間 投資した年から最長20年間 投資した年から最長5年間 70歳になるまで
年間投資上限額 40万円 120万円 14.4万円~81.6万円
(加入者による)
累計非課税投資上限額 800万円
(2019年からなら760万円)
600万円 加入者による
非課税メリット 運用益が非課税 運用益が非課税 運用益が非課税
掛金が所得控除
受け取り時に控除あり
投資対象商品 金融庁の基準を満たす
投資信託・ETF
国内外の上場株式・株式投資信託 定期預金・保険・投資信託
投資方法 定期的継続的な方法のみ
(積み立て)
制限なし 毎月積み立て・年単位拠出
資産の引き出し いつでも引き出せる いつでも引き出せる 60~70歳の間
(積立期間 が10年未満の場合
段階的に受け取れる年齢が
繰り下がる)
口座開設手数料
管理手数料
不要 不要 必要


 まずは「つみたてNISA」から解説します。

「つみたてNISA」のメリット・デメリット


「つみたてNISA」では、年間40万円まで投資ができて、その運用益にかかる税金が非課税になります。新規に投資できるのは2037年まで。例えば、2019年に「つみたてNISA」をスタートすると、最大で760万円の投資ができる計算です。

 「つみたてNISA」で買うことができる金融商品は、金融庁が定めた基準を満たす「投資信託」や「ETF(上場投資信託)」です。2019年7月22日現在で164本あります。「つみたて」の名のとおり、これを積み立てで購入していきます。

 「つみたてNISA」は、わかりやすい反面、投資できる商品が少ないのがデメリット。例えば、国内・海外の個別株やREIT(不動産投資信託)などに投資したいと思ってもできません。

 また、「つみたてNISA」で買った商品を売却しても、非課税で投資できる金額は復活しません。
【※関連記事はこちら!】
⇒「つみたてNISA」で老後資金2000万円を貯める方法を具体的に解説!「iDeCo」も併用して「早く始める=長く積み立てる」と老後資金2000万円は貯められる!

「一般NISA」のメリット・デメリット


 続いて、「一般NISA」です。本当は「NISA」なのですが、NISAには「つみたてNISA」と「ジュニアNISA」も含めると3種類の制度があり、「NISA」だけだとどの制度を指すかわかりにくいので、区別するために「一般NISA」と呼んでいます。

 「一般NISA」では、年間120万円まで投資ができ、その運用益にかかる税金が非課税になります。非課税になる期間は5年間です。

 「一般NISA」で買うことができるのは、国内・海外の株や投資信託、ETF、REITです。また、積み立てではなくタイミングを計って買うこともできます。「つみたてNISA」より自由度の高い投資ができます。

 ただし現状、「一般NISA」で新規に投資できる期間は、2023年までの5年しかありません。2018年までは、ロールオーバーという制度を使って最大10年間運用できたのですが、2019年購入分からはロールオーバーができなくなっています。
【※関連記事はこちら!】
⇒NISAの"非課税期間"終了後の選択肢は「3つ」ある!「ロールオーバー」「特定口座へ移管」「売却」からNISA口座に残る株や投資信託をどうするかを決めよう

「iDeCo」のメリット・デメリット


 最後は「iDeCo(イデコ・個人型確定拠出年金)」です。「iDeCo」は、毎月一定の掛金を支払って自分で運用し、その成果を受け取る制度です。基本的に20歳から60歳までの方ならば、ほぼ誰でも「iDeCo」に加入できます。掛金の上限は、働き方や会社の制度によって変わります。

 「iDeCo」のメリットは、「つみたてNISA」や「一般NISA」にはない圧倒的な節税効果にあります。運用益が非課税なのに加えて、掛金を出しながら所得税や住民税を節約できる「所得控除」が利用できるのです。
【※関連記事はこちら!】
⇒iDeCo(個人型確定拠出年金)の"4つのメリット"を解説! 大きな節税効果に加えて運用の自由度の高さが魅力で、すぐ使う予定のない資金がある人に最適!

 さらに、年金を受け取るときにも、「退職所得控除」または「公的年金等控除」を利用することで税金が抑えられます。

 しかし、「iDeCo」は年金ですので、原則60歳まで引き出せないのが弱点です。老後を迎えるまでに、結婚・出産・住宅購入・子育てなど、さまざまなライフイベントがありますが、「iDeCo」の資産はそれらには使えません。

 また、「つみたてNISA」と「一般NISA」では口座を持っているだけでは手数料がかかりませんが、「iDeCo」では毎月の口座管理手数料167円など、所定の手数料がかかる点にも注意したいところです。
【※関連記事はこちら!】
⇒iDeCoの金融機関&投資信託を選ぶコツを3ステップで解説! 金融機関は口座管理手数料“0円”が最低条件、投資信託は「信託報酬」や「成績」をチェックしよう

3つの非課税制度のうち自分に合うのはどれ?
投資金額や投資の目的などから選ぼう!

 「つみたてNISA」「一般NISA」「iDeCo」のうち、どれを使うかは、毎月の投資金額や投資の目的、住宅ローンの有無などで変わります。

 3つの非課税制度でもっとも強力なのは、節税効果の大きい「iDeCo」ですから、「iDeCo」への加入を優先したいところです。
 
 しかし、「iDeCo」は60歳以降にしか資金を引き出せないので、老後資金目的でしか貯められないこと、また、口座管理手数料がかかるので、コスト面が比較的高くなってしまうのが気になるところです。

 そこで、投資金額がおおむね1万円未満などと少ない方には、まずは「つみたてNISA」をおすすめします。「つみたてNISA」なら、途中で換金して、老後資金以外の用途に使うこともできます。

 毎月3万円以上出せる方、まとまった金額で投資したい方、株式投資もしたいという方は「一般NISA」を利用しましょう。

 資金に余裕があるなら、「一般NISA」と「iDeCo」を併用してもいいと思います。そうすれば、より短期間で多くの非課税枠を使えます。

 また、住宅ローンを利用している方は、住宅ローン控除を使っているかもしれません。住宅ローン控除は、税額控除といって、算出された税金の額から、年末時点の住宅ローン残高に応じた金額が、直接、差し引かれる(税金が減る)しくみです。

 住宅ローン控除により、そもそも支払っている所得税・住民税がない、または少ないという場合は、「iDeCo」の魅力である所得控除の効果が低くなってしまう点があることは、知っておくといいでしょう。

 以上を踏まえて、それぞれの制度の選び方をまとめました。

「つみたてNISA」が向いている人

 ●毎月の投資金額が少ない人(1万円未満)
 ●主婦(主夫)など、所得のない人
 ●老後資金以外の資金を貯めたい人
 ●月1万円未満でも老後資金を貯めたい人
 ●住宅ローン控除を使っている人
 ●「iDeCo」を使えない人(60歳以上など)

「一般NISA」が向いている人

 ●毎月3万円以上投資できる人
 ●一度にまとまった金額を投資したい(できる)人
 ●今後、株式投資もしたい人
 ●老後資金以外の資金を貯めたい人
 ●住宅ローン控除を使っている人

「iDeCo」が向いている人

 ●毎月1万円以上投資できる人
 ●老後資金を貯めたい人
 ●住宅ローン控除を使っていない人

【※関連記事はこちら!】
⇒3つの「NISA」と「iDeCo」の違いやメリットを解説! 資産形成には税制優遇が受けられる「NISA・つみたてNISA・ジュニアNISA」と「iDeCo」を活用しよう!

「つみたてNISA」と「一般NISA」は併用できない!
変更は面倒なので事前にしっかり選ぼう!

 なお、「つみたてNISA」と「一般NISA」は併用できないので、どちらかを選ぶ必要があります。

 すでにどちらかの口座を持っている場合は、手続きすれば、「つみたてNISA」から「一般NISA」へ、または「一般NISA」から「つみたてNISA」へ、口座を変更することができます。

 口座の変更は、「勘定変更依頼書」を提出して行います。「勘定変更依頼書」は各金融機関のウェブサイトや、コールセンターなどで請求すれば郵送してくれます。

 「勘定変更依頼書」が届いたら、必要事項を記入の上、返送します。このとき、金融機関によっては本人確認書類の添付を求められる場合もあるようです。また、マイナンバーの登録が済んでいない場合、マイナンバーカード(個人番号カード)または通知カードの提出も必要です。

 返送後、税務署の審査などが行われ、問題がなければ口座が切り替えられます。切り替えにはおおむね3週間程度かかります。
【※関連記事はこちら!】
⇒つみたてNISA(積立NISA)を始めるなら、おすすめの証券会社はココだ!手数料や投資信託の取扱数などで比較した「つみたてNISA」のおすすめ証券会社とは?

「つみたてNISA」と「一般NISA」の口座を
切り替える前に知っておきたい5つの注意点

 「つみたてNISA」と「一般NISA」の口座の切り替えには、細かな注意点があります。以下をよく確認してください。

◆口座切り替えの注意点1: 口座切り替えは年に1回のみ

 「つみたてNISA」と「一般NISA」の口座の切り替えは、年に1回しかできません。例えば、今年すでに「一般NISA口座」から「つみたてNISA口座」に変更した人が、再び「一般NISA口座」に変更するには来年にならないとできません。

◆口座切り替えの注意点2:今年中に切り替えたいなら9月中に手続きを

 「つみたてNISA」と「一般NISA」の口座を今年中に切り替えたい場合は、9月中に「勘定変更依頼書」を提出する必要があります。

 書類の提出期限は金融機関によって多少異なるようなので、お使いの金融機関にご確認ください。なお、10月〜12月に提出すると、来年の扱いになります。

◆口座切り替えの注意点3:1回でも取引しているとその年の切り替えは不可

 「つみたてNISA」でも「一般NISA」でも、今年1回でも取引をしていると、今年中の口座の切り替えはできなくなります。口座の切り替えができるのは、その年にまだ1回も取引していないことが条件です。

 自分で株式や投資信託を売買したならわかりやすいと思いますが、株式の配当金や投資信託の分配金などを、「つみたてNISA口座」や「一般NISA口座」で受け取った場合も1回の取引とカウントされるので、注意してください。

◆口座切り替えの注意点4:金融機関も変更する場合には「勘定廃止通知書」が必要

 「つみたてNISA」から「一般NISA」へといった口座の種類の変更だけでなく、「金融機関をA社からB社に変更したい」という場合は、まずA社に連絡して「金融機関の変更届出書」を取り寄せます。これに必要事項を記入して提出すると、「勘定廃止通知書」が送られてきます。
 
 その上で、B社で「つみたてNISA」口座の開設手続きを行う際に、A社から届いた「勘定廃止通知書」を添えて提出します。税務署での審査ののち、問題なければ取引できるようになります。

◆口座切り替えの注意点5:運用していた資産は非課税のまま残る

 「つみたてNISA」や「一般NISA」に口座を変更しても、その後は新規購入ができなくなるだけで、もとの口座は非課税口座として残ります。

 口座変更までに「つみたてNISA口座」で購入した金融商品は、20年間の非課税期間中であれば、売却益・分配金が非課税です。
 
 同様に、過去に「一般NISA口座」で購入した金融商品は、5年間の非課税期間中であれば、売却益・配当金・分配金が非課税です。
【※関連記事はこちら!】
⇒つみたてNISAの口座開設の方法をわかりやすく解説!「証券会社と銀行」や「特定口座と一般口座」の違いなど、投資初心者が口座開設時に戸惑う疑問も解決!  

 以上の「つみたてNISA」と「一般NISA」の口座切り替えの注意点は一般的な例で、詳細は金融機関によって多少違いがあるようです。手続きをする中で、不明点がでてきたら、お使いの金融機関に問い合わせてみましょう。

【※関連記事はこちら!】
⇒【NISA口座おすすめ比較】みんなに人気のNISA口座から選ぶ!NISAで得する「おすすめ証券会社」はココだ!<
⇒つみたてNISA(積立NISA)対象商品を一覧で紹介!インデックス型投資信託とアクティブ型投資信託、ETFの取り扱い金融機関や信託報酬、騰落率に注目!
⇒「iDeCo」を始めるなら、おすすめ金融機関はココ!口座管理料が無料になり、投資信託のラインナップが充実している「SBI証券」と「楽天証券」を比較!

頼藤太希(よりふじ・たいき)[マネーコンサルタント]
(株)Money&You代表取締役、ファイナンシャルプランナー(AFP)。日本証券アナリスト協会検定会員。慶應義塾大学経済学部卒業後、外資系生保にて資産運用リスク管理業務に従事。2015年に(株)Money&Youを創業し、現職。女性向けWEBメディア「FP Cafe」や「Mocha(モカ)」を運営。著書は『投資信託 勝ちたいならこの7本!』『やってみたらこんなにおトク! 税制優遇のおいしいいただき方』 『入門仮想通貨のしくみ』『つみたてNISAでお金は勝手に増えていく』など多数。
つみたてNISAおすすめ証券会社はこちら!
つみたてNISA(積立NISA)を始めるなら、おすすめの証券会社はココだ!手数料や投資信託の取扱数などで比較した「つみたてNISA」のおすすめ証券会社とは?はこちら!
「つみたてNISA(積立NISA)」取り扱い証券会社が実施している、お得なキャンペーン情報こちら!
【つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較】「取扱商品の本数」を比較して選ぶ!投資信託&ETFが多い「つみたてNISA」の金融機関はこちら!
iDeCo(個人型確定拠出年金)4つのデメリットとは?
はじめる前に必ずチェックしないと失敗する、口座開設や運用商品、解約に関する注意点を解説!詳しくはこちら!
つみたてNISA(積立NISA)のインデックス型投信の中で、信託報酬の安い商品を厳選して紹介! 騰落率や取り扱いのある金融機関にも注目して商品を選ぼう!詳しくはこちら!
「iDeCo」「NISA」「つみたてNISA」の中で、最も優先すべきなのは節税メリットが高い「iDeCo」だ!60歳までに必要ない資金は必ずiDeCoで運用しよう!詳しくはこちら!
つみたてNISA(積立NISA)のアクティブ型投信を騰落率ランキングですべて紹介! 信託報酬の安さや取り扱いのある金融機関に注目して商品を選ぼう!詳しくはこちら!
つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説はこちら!

【2019年8月8日更新】
◆つみたてNISA口座のおすすめネット証券はココ!

売買手数料 購入可能なつみたてNISA対象商品数
投資信託 ETF インデックス型投信 アクティブ型投信 ETF
◆SBI証券
無料 138本 14本
【SBI証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手。つみたてNISA対象商品のうち、そのほとんどの投資信託を取り扱っており、投資信託のラインナップは151本と最多(楽天証券と同数。2019年7月29日時点)。100円から投資信託の積み立てが可能で、少額でもつみたてNISAを始められる。「毎月積立」だけでなく、「毎週積立」「毎日積立」も選べ、きめ細かい時間分散投資を行える。スマホアプリ「かんたん積立アプリ」は、つみたてNISAに対応しており、投資信託をスマホで管理可能。さらに、おすすめのファンドや金額配分まで提案してくれる。
【関連記事】
◆【SBI証券「つみたてNISA」口座のメリットは?】「つみたてNISA」対象の投資信託の取扱数が152本と金融機関で最も充実しているのがSBI証券の魅力!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
SBI証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券
無料 138本 14本
【楽天証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
取り扱う投資信託の本数は152本とつみたてNISAを扱うすべての金融機関の中で最も多い(SBI証券と同数。2019年7月29日時点)。投資信託の最低購入金額が「100円」のため、少額からつみたてNISAを始められる。「毎月積立」だけでなく、「毎日積立」も可能だ。また、積立代金の引き落としは、証券口座や「楽天銀行」、その他金融機関に加え、「楽天カード」も選択できて便利。積立代金を「楽天スーパーポイント」で支払うこともできる。さらに、「楽天カード」のクレジット決済にすれば、毎月の積立額に応じて「楽天スーパーポイント」が付与される
【関連記事】
◆【楽天証券「つみたてNISA」口座のメリットは?】 「つみたてNISA」対象の投資信託が152本と豊富! 積立額に応じポイント還元&ポイントで投資も可能!
◆楽天証券が投資信託の積立時の「楽天カード」決済&積立額の1%分のポイント還元を開始! ポイントの再投資も可能で、最強の「つみたてNISA」口座が誕生
楽天証券の公式サイトはこちら
◆松井証券
無料 133本 13本
【松井証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
株主優待名人の桐谷さんもおすすめするネット証券の1つ。つみたてNISA対象の投資信託は146本と豊富なラインナップ。ロボアドバイザーが投資信託のポートフォリオの提案から運用をサポートする「投信工房」(利用無料)をはじめ、情報ツールが豊富でサポート体制も充実100円から投資信託を購入することができるため、投資初心者も始めやすい。
【関連記事】
◆【松井証券「つみたてNISA」口座のメリットは?】 「つみたてNISA」対象の投資信託を146本も用意! ロボアドバイザーが投資初心者の資産設計をサポート
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
松井証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券
無料 134本 13本
マネックス証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
つみたてNISA対象の投資信託のラインナップは147本と豊富。最低購入金額が原則100円と、少額からつみたてNISAを始めることができる。また、独自の資産設計アドバイスツール<MONEX VISION β>が、おすすめの投資信託を紹介してくれる。総合口座での取引でも、約定金額の低い価格帯で特に手数料が安いため、将来少額からでも株式投資を始めたい初心者にもおすすめ。
【関連記事】
◆【マネックス証券「つみたてNISA」のメリットは?】 「つみたてNISA」対象の投資信託が147本もあり、 初心者も安心の資産設計アドバイスツールが使える!
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得!国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
マネックス証券の公式サイトはこちら
◆カブドットコム証券
無料 136本 13本
カブドットコム証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
みたてNISA対象の投資信託は149本と充実のラインナップ。積み立ては100円から可能で、投資初心者や資金に余裕のない人でも始めやすい。NISA口座(つみたてNISAを含む)の開設者は通常の現物株式の取引手数料が最大5%割引になるのもメリットだ。投資初心者にも、すでに投資を行っている中上級者にもおすすめできる。
【関連記事】
【カブドットコム証券「つみたてNISA」口座のメリットは?】「つみたてNISA」対象の投資信託は149本と豊富で、現物株の取引手数料が最大5%割引になる特典もあり!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
カブドットコム証券の公式サイトはこちら
◆大和証券
無料 1.242%以下 11本 1本 3本
大和証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
投資信託は信託報酬の低いインデックス型投信を中心に絞り込んだ計12本。低コストのバランス型投信もしっかりラインナップされているので、投資初心者でも始めやすい。アクティブ型は「年金積立 Jグロース」1本。また、つみたてNISAでETFを取り扱う唯一の金融機関2019年4月5日時点)となっている。積立頻度を毎月、隔月、3カ月ごと、4カ月ごと、6カ月ごとから選択可能。
大和証券の詳細はこちら
◆野村證券
無料 4本 2本
野村證券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
つみたてNISAで取り扱う投資信託は厳選された6本だけで、投資初心者でも迷わず選べる。インデックス型は日本株1本、外国株(日本を除く全世界)1本、バランス型2本の計4本で、いずれも信託報酬は最安に近い低コストの投信が用意されている。アクティブ型は好成績で人気の「ひふみプラス」と、ユニークな運用哲学の「コモンズ30ファンド」をラインナップ。
野村證券の公式サイトはこちら
※掲載情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

NISAに最適な証券会社とキャンペーンの最新情報が満載!NISAの最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2019年8月8日更新!】
NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
2600本以上
(1300本以上は
販売手数料無料)

(88社/11社)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手で、NISA口座では日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料!(売却時の手数料は必要)。米国、中国(香港)、アセアン各国、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株が豊富IPOの取扱が多いのも魅力だ。2019年1月開始の「簡易NISA口座開設」制度に対応、証券総合口座がない状態からの申込でも最短2営業日程度で取引が始められる
【関連記事】
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
◆SBI証券のおすすめポイントはココだ!~IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実のネット証券最大手
SBI証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
1100本以上
(700本以上は
販売手数料無料)

(50社/0社)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座では日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ他の証券会社と比べてNISA口座での外国株の取り扱い銘柄数が圧倒的に多いのも魅力!
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得!国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆AKB48の4人が株式投資とNISAにチャレンジ!「株」&「投資信託」で資産倍増を目指せ!~第1回 証券会社を選ぼう~
◆マネックス証券おすすめのポイントはココだ!~日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
マネックス証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
2600本以上
(1300本以上は
販売手数料無料)
×
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料!(売却時の手数料は必要)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに投資信託も2500本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料2019年1月開始の「NISA口座開設申込時における即日買付制度」に対応。申込から取引(商品買付)までを、最短で当日中に行える
【関連記事】
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が詳細で見やすい!
◆スマホでNISAの取引、株と投資信託などを売買できるネット証券のランキングを発表!~主要ネット証券のNISA取引スマホ対応状況~
楽天証券の公式サイトはこちら
株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆松井証券
無料 × 900本以上
(700本以上は
販売手数料実質無料)

(9社/0社)
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているほとんどの投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取扱はないが、強力な銘柄スクリーニング機能を持つ「QUICK情報」や高機能ロボアドバイザー「投信工房」が無料で利用できるなど、情報ツール類が充実。2019年6月から投信ページリニューアル。人気の投信や好成績の投信がすぐにわかる各種ランキング装備、スマホの見やすさ、直接発注など機能が向上した。サポート体制も万全なので、NISAで投資を始める初心者にもおすすめだ。その使い勝手の良さは折り紙つき
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
◆松井証券のおすすめポイントはココだ!~松井証券の無料サービスと個性派投資情報を使いこなそう!
松井証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券
無料 × 100本以上
(90本以上は
販売手数料無料)

(1社/0社)
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら日本株の売買手数料が無料 投資信託の取扱本数は多くないもののノーロード投信や信託報酬の低い投信が豊富だ。100円から積立が可能なのも魅力。ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、個人投資家の支持を集めている。NISA対応ではないがFXやCFDなど商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
【関連記事】
◆GMOクリック証券のおすすめポイントはココだ!~コストが激安な上にツール、情報も充実して大手ネット証券に成長
◆GMOクリック証券の株アプリ/株roid/iClick株を徹底研究!~適時開示情報やアナリストレポートも過去90日分が読める!
GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆カブドットコム証券
無料 × 1100本以上
(650本以上は
販売手数料無料)

(23社/0社)
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら国内株の売買手数料が無料8銘柄のETFも売買手数料が無料! 投資信託は100円から購入が可能。500円から個別株が買える「プチ株」、プチ株や投資信託を毎月積立投資できる「プレミアム積立」もある。NISA口座を保有していると一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得(ただし「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)。2019年1月からNISA口座、つみたてNISA口座の「スピード開設」を開始。すぐに取引を始められる。
【関連記事】
◆【カブドットコム証券のおすすめポイントを解説】売買手数料は大手ネット証券の中でも最安値水準! 9種類の用途別アプリで、スマホ取引もラクラク!
◆【カブドットコム証券の株アプリ/kabu.com for iPhone/Androidを徹底研究!】取扱い商品、特殊注文、テクニカル指標、すべてが充実のアプリ!
◆スマホでNISAの取引、株と投資信託などを売買できるネット証券のランキングを発表!~主要ネット証券のNISA取引スマホ対応状況~
カブドットコム証券の公式サイトはこちら
株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※1
◆野村證券
139~1905円
(約定代金による)
× 1000本以上
(40本以上は
販売手数料無料)

(37社/23社)
【野村證券のNISA口座のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社で、口座数とNISA申込口座数はともに国内ナンバーワン! NISA口座でも一般口座と同じ売買手数料が必要となるが、インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPOの主幹事数が多いので、本気でIPO投資を狙うならぜひ口座を持っておきたい証券会社
【関連記事】
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
野村證券のおすすめポイントや詳細情報のまとめはコチラ!
野村證券の公式サイトはこちら
◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 900本以上
(450本以上は
販売手数料無料)

(66社/21社)
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇る。NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かしたいなら、口座を開いておきたい証券会社だ。また、500円から株式投資ができる独自サービス「キンカブ(金額・株数指定取引)」があり、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのが魅力!
【関連記事】
◆SMBC日興証券のおススメポイントはココだ!~信用完全無料、NISAや積立投資にも便利な株が小分けで買える「キンカブ」が利用できる
SMBC日興証券の公式サイトはこちら
◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 500本以上
(450本以上は販売手数料を
キャッシュバックで実質無料

(45社/0社)
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
購入手数料(税込)相当額をキャッシュバックする「ZEROファンド」プログラムにより、実質ほぼすべての投資信託が購入手数料無料となっているのは大きな魅力! NISA口座の株式売買手数料は有料だが、そもそも一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安。NISA対応ではないがFXやCFD(くりっく株365)などの商品ラインナップも充実している。
【関連記事】
◆「岡三オンライン証券」は1日最大40万円の取引まで「売買手数料が無料」! 資金の少ない投資初心者や株主優待狙いの投資家には、圧倒的にお得!

◆岡三オンライン証券のおすすめポイントはココだ!~個性的な「クライアント型」トレードツールと充実の投資情報が魅力!
岡三オンライン証券の公式サイトはこちら
◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)

(5社/0社)
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISAの場合、売買手数料が無料の証券会社もあるのでNISA口座しか利用しない株式投資初心者にはさほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ
【関連記事】
◆ライブスター証券のおすすめポイントはココだ!~日本株現物手数料はあらゆる価格帯で最安値
◆【ライブスター証券の株アプリ/livestar Sを徹底研究!】特殊注文&長期間の注文に対応。手数料の安さも魅力!
ライブスター証券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

 

売買手数料は5大ネット証券で最安値レベル!
ツール&アプリが充実、500円から積立投資も
できる初心者におすすめ!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!カブドットコム証券の公式サイトはこちら


つみたてNISA(積立NISA)を始めるなら、おすすめの 証券会社はココだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 SPGアメリカン・エキスプレス・カード じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン わずか10円以下から株が買えるうえ、Tポイントも使える「新世代ネット証券」が登場! ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! SBI証券の公式サイトはこちら!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

最強日本株76
サラリーマンの
副業トレード術

10月号8月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

最強日本株/サラリーマンの副業トレード術

配当利回り4%超ゴロゴロ!最強日本株
・「10万円株の乱北の達人 VS オリンパスほか
・「
高配当株の陣ソフトバンク VS JTほか
・「
大型株の変ソニー VS 村田製作所ほか
世界景気は底打ち! 2019年秋以降に反転し、
日本株は買い場
株主優待の神桐谷さん推す株主優待

●忙しいサラリーマンの副業トレード
会社員が勝つためのキモは時間の上手な使い方 
・「2〜3カ月に一度の売買」は売り時を逃さない指値注文がカギ
株仲間を作ろう! 東京、大阪、名古屋、ほか
全国9カ所の「
株のオフ会」突撃取材! 

●そろそろ仮想通貨をはじめよう
●毎月分配型投信100本の本当の利回り
老後のおかねの設計図を作ろう
●自腹でガチンコ投資! AKB48「株」ガチバトル
●株入門マンガ/恋する株式相場! 
本誌崖っぷち部員の同時進行ドキュメント
定年退職までのロードマップ

【別冊付録】
元手0円で投資家デビュー! ポイント運用&投資
・6つのポイントの貯めワザ&増やし方! 

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼントキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ) 一番売れてる月刊マネー雑誌ザイが作った「老後のおかねの教科書」

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報