クレジットカード比較

【ゴールドカードおすすめ比較】
ゴールドカードのお得さで選ぶ!
サービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ![2019年10月1日更新]

2019年5月15日公開(2019年10月1日更新)
ザイ・オンライン編集部
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◆【Credit Card of the Year 2019】
クレジットカードの専門家が選んだ
2019年のおすすめカードを発表!
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「ゴールドカード」はかつては限られたごく一部の人だけが保有を許されていたが、最近は年会費が安く、コストパフォーマンスに優れているものの、審査はそれほど厳しくない「ゴールドカード」も登場してきている。「還元率」だけを比較すると一般カードのほうが優れているものも多いが、「ステータス」や「付帯サービス」では、やはり「ゴールドカード」は特別な存在。ここでは、ザイ・オンライン編集部が調べた「おすすめのゴールドカード」を発表!

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【ゴールドカードおすすめ比較】おすすめのヤング&格安ゴールドカードはコレだ!

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【2019年10月時点】
 ◆ゴールドカードのお得さで選ぶ!
 サービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレだ!

年会費
(税抜)
還元率 国内旅行
傷害保険

(最高額)
海外旅行
傷害保険

(最高額)
カード
フェイス

 ◆アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(アメリカン・エキスプレス)

2万9000円 0.3~1.5%
(※)
5000万円
(利用付帯)
1億円
(うち5000万円は
自動付帯)
ゴールドカードおすすめ比較!アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及び韓国・仁川国際空港、
                ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)

【海外空港のラウンジ】 本人+家族会員が無料で世界1200カ所以上の空港ラウンジが利用できる
                「プライオリティ・パス」に登録可能(通常429米ドル)
【アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードのおすすめポイント】
年会費はプラチナカード並みだが、プライオリティ・パスのほか、国内外200のレストランで1名分の料理代金が無料になる「ダイニングサービス」、同じく1名分のプレー代が無料になる「プリファード・ゴルフ」など、付帯サービスもプラチナ級! さらに、家族カードは1名分の年会費が無料
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
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「プライオリティ・パス」で海外の空港ラウンジが使い放題になるクレジットカードを比較!アメックス・ゴールドのサービス内容改善に注目!
ゴールドカードのおすすめランキング!アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら

 ◆楽天ゴールドカード(楽天カード)

2000円 1.0~5.0% 2000万円
(利用付帯)
ゴールドカードおすすめ比較!楽天ゴールドカード詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及び韓国・仁川国際空港、
                ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)
【海外空港のラウンジ】×
【楽天ゴールドカードのおすすめポイント】
2016年9月に発行が開始された大人気「楽天カード」のゴールドカード。通常還元率の1.0%は「楽天カード」と同じだが、楽天市場や楽天ブックス利用時には最低でも還元率5.0%となり、還元率3.0%の「楽天カード」を上回る。楽天市場や楽天ブックスで年間10万8000円以上の買い物をするなら、間違いなく「楽天カード」より「楽天ゴールドカード」のほうがお得! 国内28空港+ハワイ・韓国の空港ラウンジを利用できる特典も付帯しているので、楽天市場ユーザーなら検討する価値あり!
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 ◆アメリカン・エキスプレス・カード(アメリカン・エキスプレス)

1万2000円 0.3~1.0% 5000万円
(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
5000万円
(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
ゴールドカードおすすめ比較!アメリカン・エキスプレス・カード詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及び韓国・仁川国際空港、
                ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)

【海外空港のラウンジ】 世界1200カ所以上の空港ラウンジが1回32米ドルで利用できる
                「プライオリティ・パス」のスタンダード会員に登録可能(通常99米ドル)
【アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
「アメリカン・エキスプレス」の定番カード。名前に「ゴールドカード」とは入っていないが、付帯サービスの充実度は他社の「ゴールドカード」と同等か、それ以上! 国内28空港のラウンジを本人+同伴者1名が無料で使えるほか、成田、羽田、関西、中部の4空港では往復1つずつの「空港手荷物無料宅配サービス」、世界600カ所以上の空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」のスタンダード会員(1回32米ドルで利用可能。通常年会費は99米ドル。本会員だけでなく家族会員にも付帯!)に無料で登録できるなど、特に旅行関係の付帯サービスはゴールドカードでは最強レベル!
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 ◆dカード GOLD(docomo)

1万円 1.0~3.0% 5000万円
(利用付帯)
1億円
(自動付帯)
ゴールドカードおすすめ比較!dカードGOLD詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内29空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)
【海外空港のラウンジ】×
【dカード GOLDのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」が発行する「dカード」のゴールドカード。通常還元率1%という高還元に加え、ドコモの携帯電話料金はポイント10%還元で年会費のモトが簡単に取れるほか、携帯電話の購入後3年間は最大10万円の補償、「dカード GOLD」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるなど、ドコモユーザーにはうれしい特典つき。また、ローソンではポイント2%還元+請求時3%オフで常時5%還元「dポイント」は「Ponta」に交換可能なので、ドコモユーザー以外にもお得!
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 ◆JCBゴールド ザ・プレミア【招待制】(JCB)

1万円
(前年の利用金額が
100万円未満の場合、
別途サービス年会費
5000円が必要)
0.5~2.5% 5000万円
(自動付帯)
1億円
(自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
ゴールドカードおすすめ比較!CBゴールド詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内29空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)
【海外空港のラウンジ】 無料で世界1200カ所以上の空港ラウンジが利用できるパスに登録可能(通常429米ドル)
【JCBゴールド ザ・プレミアのおすすめポイント】
コストパフォーマンス抜群の最強のゴールドカード! 招待制だが、招待の基準が「JCBゴールドを2年連続で年間100万円以上利用して、JCBの会員サイト『My JCB』にメールアドレスを登録している人」と明確で、ハードルも低い。しかも、年会費は1万円(税抜)ながら、海外600カ所以上の空港のラウンジが使い放題になる「プライオリティ・パス」がもらえ、海外旅行傷害保険は自動付帯で最高補償額は1億円のうえに家族特約までつき、国内傷害旅行保険も自動付帯で最高補償額は5000万円とプラチナカード級!(ただし、前年の年間利用額が100万円以下の場合は、サービス年会費5000円が別途必要)。
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年会費
(税抜)
還元率 国内旅行
傷害保険

(最高額)
海外旅行
傷害保険

(最高額)
カード
フェイス

 ◆JCBゴールド(JCB)

オンライン入会で
初年度無料、
2年目以降1万円
0.5~2.5% 5000万円
(自動付帯)
1億円
(自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
ゴールドカードおすすめ比較!JCBゴールド詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)
【海外空港のラウンジ】× ただし、2年連続100万円以上の利用で「JCBゴールド ザ・プレミア」に招待され、
            「プライオリティ・パス」への登録が可能になる(通常429米ドル)
【JCBゴールドカードのおすすめポイント】
日本発の国際ブランド「JCB」だけに、海外&国内の旅行傷害保険がともに自動付帯で、利用できる国内の空港ラウンジも多く、付帯サービスはゴールドカードの中でもトップクラス! 還元率もスタバでは2.5%、セブン-イレブンやAmazonでは1.5%と高還元! さらに、2年連続で100万円以上の利用があれば「JCBゴールド ザ・プレミア」カードへの招待が受けられ、海外600カ所以上の空港のラウンジが使い放題になる「プライオリティ・パス」がもらえる!(JCB会員サイト「MyJCB」にメールアドレスを登録していることが条件)
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 ◆MUFGカード ゴールド
 ◆MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード(三菱UFJニコス)

初年度無料、
2年目以降1905円
0.5~1.5% 2000万円
(利用付帯)
2000万円
(自動付帯)
ゴールドカードおすすめ比較!MUFGカード ゴールド詳細はこちら
ゴールドカードおすすめ比較!MUGFカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内主要6空港、国際線利用時のみ
【海外空港のラウンジ】×
【MUFGカード ゴールドのおすすめポイント】
年会費は初年度無料、2年目以降も1905円と格安ながら、最高2000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯(初年度は無条件。2年目以降は年間利用額20万円以上の場合)。さらに国内渡航遅延保険も付帯しており、LCC(格安航空会社)をよく利用する人には安心。また、国際線利用時の主要空港(成田、羽田、関西、中部など)のラウンジも利用可能になっている。
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【MUFGカード ゴールド】年会費1905円(税抜)で「ゴールドカード」の充実した付帯サービスと高還元を得られるのが魅力!
ゴールドカードのおすすめランキング!MUGFカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら

 ◆エポスゴールドカード【招待制】(エポスカード)

5000円
(ただし、招待された場合は
永年無料。年50万円以上の
利用も次年度以降永年無料
0.5~10% 2000万円
(自動付帯)
ゴールドカードおすすめ比較!ビューゴールドプラスカード詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内19空港及び韓国・仁川国際空港、
                ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)

【海外空港のラウンジ】×
【エポスゴールドカードのおすすめポイント】
「エポスカード」を1~3年、年間30万~50万円程度を利用すれば招待されることがある「招待制」ゴールドカード。最大の特徴は「招待される」か、一度でも「年間50万円以上を利用」すると、年会費が永年無料となる点。しかも、年会費無料のゴールドカードながら、マルイの商品券や全国共通ギフト券、QUOカードなどに交換可能な「エポスポイント」の有効期限が無期限になるほか、よく利用する店舗や公共料金を3つ指定することで還元率が1.5%になる「選べるポイントアップショップ」、全国約7000店舗で優待・割引サービスが受けられるサービスも充実!
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「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!
マルイの「エポスカード」のゴールドカードがお得!東急や小田急など、定期券やPASMOのほか、百貨店やスーパーでも得する電鉄系カードにも注目!
ゴールドカードのおすすめランキング!エポスゴールドカードの公式サイトはこちら

 ◆楽天プレミアムカード(楽天カード)

1万円 1.0~5.0% 5000万円
(自動付帯)
5000万円
(自動付帯)
ゴールドカードおすすめ比較!楽天プレミアムカード詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内22空港
【海外空港のラウンジ】 無料で世界1200カ所以上の空港ラウンジが利用できるパスに登録可能(通常429米ドル)
【楽天プレミアムカードのおすすめポイント】
年会費1万円ながら、海外の800カ所以上の空港のラウンジが使い放題になる「プライオリティ・パス」(通常年会費429米ドル=約5万円)がもらえる、コストパフォーマンス最強のゴールドカード。還元率も通常時で1%以上、楽天市場や楽天ブックスでは最低でもポイント5倍(還元率5%!)になる特典もある。楽天市場や楽天ブックスのヘビーユーザーはもちろん、「Rポイントカード」の導入で街中でもポイントが貯まるので、楽天ユーザー以外にもおすすめ
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 ◆MICARD+ GOLD(エムアイカード プラス ゴールド)(エムアイカード)

1万円 1.0~10% 5000万円
(利用付帯)
1億円
(うち5000万円は
自動付帯)
ゴールドカードおすすめ比較!MICARD+ GOLD(エムアイカード プラス ゴールド)詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及び韓国・仁川国際空港、
                ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)

【海外空港のラウンジ】×
【MICARD+ GOLD(エムアイカード プラス ゴールド)のおすすめポイント】
2018年に大幅リニューアルされた「三越伊勢丹グループ」のゴールドカード。通常の還元率が1.0%と高還元なのに加え、三越や伊勢丹で3000円以上の商品を購入した場合は5~10%にアップするのが最大の魅力。国内と海外を合わせて30カ所の空港ラウンジが利用できるほか、海外・国内の旅行保険も充実しているので、三越や伊勢丹をよく利用する人は必携! 利用額次第で上位カード「MICARD+ PLATINUM(エムアイカード プラス プラチナ)」のインビテーションももらえる!
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「MICARD」をつくるなら、三越伊勢丹で1%還元の「MICARD<スタンダード>」より、5~10%還元の「MICARD+」「MICARD+ GOLD」がおすすめ!
「エムアイカードプラス プラチナ」は、三越伊勢丹で最大10%還元で買物できて、プライオリティ・パスや招待日和などの特典も使えるお得なプラチナカード!
ゴールドカードのおすすめランキング!MICARD+ GOLD(エムアイカード プラス ゴールド)の公式サイトはこちら
年会費
(税抜)
還元率 国内旅行
傷害保険

(最高額)
海外旅行
傷害保険

(最高額)
カード
フェイス

 ◆ビューゴールドプラスカード(ビューカード)

1万円 0.5~1.5% 5000万円
(自動付帯)
5000万円
(自動付帯)
ゴールドカードおすすめ比較!
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)
【海外空港のラウンジ】×
【ビューゴールドプラスカードのおすすめポイント】
「ビューカード」が発行する「Suica+定期券機能」搭載のゴールドカード。通常還元率0.5%だが、「Suica」チャージ分は還元率1.5%になるほか、年間利用額70万円で1500円分、100万円で3500円分、150万円で6500円分のボーナスポイントがもらえる。また、年間利用額100万円以上で「新幹線・特急グリーン車利用券&普通列車グリーン車利用券(各2枚、JR東日本内)」や「紀ノ国屋特選デリカテッセン詰合せコース」など8種類から選べる特典付きのほか、カードの提示で「ベックスコーヒーショップ」や「ベッカーズ」などでドリンク無料サイズアップなどの特典も受けられる。「モバイルSuica」の年会費(1000円)も当面無料
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 ◆セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード(クレディセゾン)

初年度無料、
2年目以降1万円
0.75% 5000万円
(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
5000万円
(自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
ゴールドカードおすすめ比較!セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及び韓国・仁川国際空港、
                ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)

【海外空港のラウンジ】 1万円の優遇価格で無料でラウンジを利用できるパスに登録可能(通常429米ドル)
【セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
年会費+1万円(合計2万円、税抜)で海外の1200カ所以上の空港ラウンジが使い放題になる「プライオリティ・パス」がもらえる
。海外旅行傷害保険は家族も対象になるほか、海外なら航空機の遅延・欠航も補償される遅延補償つきで、海外旅行が好きな人にもおすすめ!
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 ◆三井住友VISAゴールドカード(三井住友カード)

初年度無料、
2年目以降1万円
0.5%~2.5% 5000万円
(うち1000万円は自動付帯)
5000万円
(うち1000万円は自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
ゴールドカードおすすめ比較!三井住友VISAゴールドカード詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港
【海外空港のラウンジ】×
【三井住友VISAゴールドカードのおすすめポイント】
日本で初めて「VISA」を搭載した三井住友VISAカードのゴールド。圧倒的な信頼感とステータスはもちろん、年間利用額が多いほど還元率もアップするお得なカード。さらに、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドでは還元率2.5%と高還元! 海外旅行傷害保険は最高1000万円の家族特約も付くほか、セキュリティの高さも折り紙つき!
ゴールドカードのおすすめランキング!三井住友VISAゴールドカードの公式サイトはこちら

 ◆ミライノ カード GOLD(住信SBIネット銀行)

3000円
(ただし、
年間利用額
100万円以上で
次年度無料)
0.5~1.0% 5000万円
(自動付帯、

最高1000万円の
家族特約あり)
5000万円
(自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
ゴールドカードおすすめ比較!ミライノカードGOLD詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】×
【海外空港のラウンジ】×
【ミライノ カード GOLDのおすすめポイント】
住信SBIネット銀行が発行するゴールドカード。通常還元率は0.5%だが、ポイントを住信SBIネット銀行経由で交換すると還元率は1.0%にアップして、しかも銀行口座にキャッシュバックされるという、高還元&現金還元型のお得なゴールドカード。また、保有すると簡単に住信SBIネット銀行「スマートプログラム」のランクを最高の「ランク4」に上げられるので、ATM出金手数料と他行宛て振込手数料の無料回数が月15回に! さらに、自動付帯&家族特約もつくなど、海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険が一般的なプラチナカード並みに充実している点も魅力!
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「ミライノ カード」は利用額の1%が現金還元される実質「年会費無料」のクレカ! 住信SBIネット銀行ユーザーなら「ミライノ カード GOLD」がおすすめ!
「ミライノカード」を作るなら、“実質”年会費無料で最もお得な「ミライノカード GOLD」がおすすめ! 旅行保険が自動付帯で、ATM手数料などもお得に!
「ミライノ カード」は銀行系カードでもっともお得な年会費「実質」無料+高還元+キャッシュバック型のクレジットカード! 住信SBIネット銀行利用者は必携
ゴールドカードのおすすめランキング!ミライノカードGOLDの公式サイトはこちら
付帯サービスはプラチナ級! 15社のマイルに自由に交換可能 JCBから高還元カードから新登場
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード公式サイトはこちら
アメックス・スカイトラベラー・カードの公式サイトはこちら
JCB W(ダブル)公式サイトはこちら!
名前は「ゴールド」でも、実力は「プラチナ」レベル!⇒関連記事はコチラ! 高還元でマイルが貯まり、好きな会社のマイルに交換!⇒関連記事はコチラ! 年会費無料で通常還元率1%、アマゾンで
還元率2%
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楽天カードの公式サイトはこちら
dカードの公式サイトはこちら
SPGアメックス・カードの公式サイトはこちら
会費永年無料で、どこで使っても1%還元で人気⇒関連記事はコチラ! ローソンで5%還元!auやSB利用者も得するドコモのカード⇒関連記事はコチラ! マリオットなど高級ホテルの上級会員になれる特典つき!⇒関連記事はコチラ!

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【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】
「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!
全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!

 2019年、最強の「おすすめクレジットカード」はいったい何なのか? 還元率や年会費、付帯特典、ステータスなど、クレジットカードを比較する項目はたくさんあり、それらを総合的に判断して、もっともおすすめの「最強クレジットカード」を見つけるのは難しい。

 そこでザイ・オンラインでは、連載記事を執筆してもらっているクレジットカードの専門家の2人、岩田昭男さんと菊地崇仁さんに、特徴が異なる7部門について、部門別の「2019年の最強のおすすめクレジットカード」を選んでもらって、「クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019」を決定した!……続きはこちら!

「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を
使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!
楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!

 2016年9月1日に「楽天カード」のラインアップに新しいクレジットカードが追加されました。その名も「楽天ゴールドカード」です。もともと「楽天カード」には年会費1万円(税抜)の「楽天プレミアムカード」という「ゴールドカード」レベルのカードが存在していました。今回発表された「楽天ゴールドカード」は、「楽天プレミアムカード」や「楽天カード」とどう違うのか、どんな人に向いているのかを解説したいと思います。

 「楽天ゴールドカード」の年会費は2000円(税抜)で、国際ブランドはVisa、Mastercard、JCBから選択可能です。では、年会費無料の「楽天カード」とは違い、年会費2000円(税抜)で「楽天ゴールドカード」に追加された特典は何でしょうか?……続きはこちら!

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、
本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!?
日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?

 ひと昔前まで、「ゴールドカード」と言えば“特別な人”が持つクレジットカードだった。充実した付帯サービスと高いステータスがある一方で、一般カードよりも年会費が高額なために敷居が高いのが当たり前だった。しかし、ここ数年は「ゴールドカード」のカジュアル化が進んでおり、いまでは年会費が1000円台の「格安ゴールドカード」も登場。誰でも「ゴールドカード」を持てる時代になっている。

 とはいえ、年会費が安い「ゴールドカード」は、付帯サービスのレベルやステータスの高さも同時に下がっているので、「名前だけ」もしくは「券面の色だけ」が“ゴールド”ということも珍しくない。言ってみれば「ゴールドカード」の名称がインフレを起こし、実際にはそのカードが持つ価値が低下しているとも言えるだろう。

 そんな中で異彩を放っているのが、1980年に日本で最初に発行された「ゴールドカード」としても知られる「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(アメックスゴールド)」だ。というのも、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の年会費は2万9000円(税抜)という高額な設定なのだ……続きはこちら!

SPGアメックスは、アメリカン・エキスプレス発行の
カードの中で、専門家がイチオシする最強カード!
カードの達人が「アメックスの魅力と活用法」を解説

 「アメリカン・エキスプレス(アメックス)」が発行するクレジットカードは、クレジットカードやポイントに詳しい専門家から見て、どのような特徴があるのだろうか。

 一般的に、「アメリカン・エキスプレス」のクレジットカードは「年会費が高い」というイメージや「ステータスが高い」というイメージが先行していて、「お得なクレジットカード」という印象は少なそうだ。確かに、「アメリカン・エキスプレス」の王道カードである「アメリカン・エキスプレス・カード」の年会費は1万2000円(税抜)、その上位カードである「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の年会費は2万9000円(税抜)と、他社が発行するクレジットカードに比べると年会費は高額に見える。

 しかし、実際に「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」や「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」などを愛用している、クレジットカード専門家の菊地崇仁さんは、「年会費が高すぎるということはありませんし、カードに付帯する特典を活用すれば、むしろ安いくらいです」と言う。はたして、その理由はどこにあるのだろうか。

 「『アメリカン・エキスプレス』が発行するクレジットカードには、簡単に年会費のモトを取れるような、お得な特典が付帯しているからです。例えば、『スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(以下、SPGアメックス)』は、年会費3万1000円(税抜)と高額ですが、年に1回、高級ホテルに無料宿泊できる特典が付帯します。対象ホテルには、1泊3万円以上のところもあるので、年会費のモトが取れるどころか、それ以上に得する場合もあるんです」(クレジットカード専門家・菊地崇仁さん)……続きはこちら!

「楽天ペイ」が最強のキャッシュレス決済サービスに!
2020年春に「Suica」との提携が決定し、電車やバスで
使えるようになる「楽天ペイ」の利便性が大幅アップ!

 2019年6月5日に楽天ペイメントとJR東日本が共同記者会見を行い、2020年春ごろより「楽天ペイ」のアプリからSuicaの発行やチャージができるサービスを開始すると発表した。

 これは非常に大きな提携といえる。最近流行の「○○ペイ」だが、どれだけ還元率が高い「○○ペイ」やクレジットカードがあったとしても、電車などの公共交通機関を利用するときには、Suicaなどの交通系ICカードが別途必要となる。筆者は以前に書いた記事で、日本国内で鉄道を利用しない人は少ないことと、「決済スピード&お得度」が優れていることから、電子マネーの中でもSuicaが最強であること主張していた。

 また、交通系ICカードは相互利用できるようになっているので、関西のICOCAエリアや九州のnimocaエリアでもSuicaは利用できる。しかも、数ある交通系ICカードの中で、スマホ対応しているのはSuicaのみ。Suicaなら、スマホのアプリで残高を確認できるうえに、残高不足の場合はアプリからチャージすることもできるのだ……続きはこちら!

年会費が安い「プラチナカード」の特典などを比較!
年会費1万円以下なのに、国際線の空港ラウンジや
招待日和を利用できる、おすすめのカードはコレだ!

 最近、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」や「セディナプラチナカード」がインビテーション(招待)制から申し込み制に変更されるなど、プラチナカードがより身近になってきている。とはいえ、いきなり年会費が数万円もするプラチナカードを保有するのは気が引ける人もいるはず。そこで今回は、年会費1万円以下のお得なプラチナカードを紹介したい。

 まずは、条件付きで年会費1万円(税抜)になる「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」を紹介しよう。「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」の通常年会費は2万円(税抜)だが、前年の年間利用額が200万円以上であれば、年会費1万円(税抜)なる、お得なプラチナカードだ……続きはこちら!

イオンカードを作るなら「イオンカードセレクト」が
一番お得! WAONチャージでのポイント2重取り&
イオン銀行で預金金利が優遇されやすくなる特典も!

 今回は、イオンで一番得する「イオンカードセレクト」を紹介します。

 「ザイ・オンライン」の男性読者には馴染みがないかもしれませんが、スーパーマーケットの「ポイント」&「クレジットカード」に関するお得な情報があるので、奥様やお母様に教えてあげると喜ばれるかもしれません。スーパーマーケットと言うと、多くの方が真っ先に思い浮かべるのは「イオン」と「イトーヨーカドー」ではないでしょうか。「イオンではイオンカードを持っていればお得」「イトーヨーカドーではセブンカードを持っているとお得」と単純に思われている方も多いと思います。

 確かに「○のつく日は5%OFF」というテレビCMがたくさん流れていますし、「5%は大きいよね」と思って、「イオンカード」や「セブンカード・プラス」を申し込む方が多いのでしょう。クレジットカード会員数も「イオンカード」は2018年3月時点で2748万人、「セブンカード・プラス」は2018年2月末時点で665万人(ミレニアム/クラブ・オンカード セゾン含む)と、スーパーマーケットのクレジットカード保有者が多いのも、「お得だ」と思っている方が多いからだと思います。

 しかし、実際にはどうなのか。「イオンカード」などは券種も多いので、どのクレジットカードがお得なのか、意外と知らずに使っている方も多いと思います……続きはこちら!

「dポイント投資」で1年間ポイントを運用してみた!
「dカード」や「dカード GOLD」で貯めたdポイントを
簡単に増やせる「投資サービス」の運用成績を検証!

 2018年5月16日から、dポイントを運用できるサービス「dポイント投資」が始まった。

 「dポイント投資」は最低100 dポイント、100 dポイント単位で投資することが可能で、運用コースは「バランスコース」と「アクティブコース」から選択できる。実際に筆者も「アクティブコース」でdポイントを1年間運用してみた。筆者が投資に使ったdポイントは下記のとおり。

 定期的に貯まったdポイントを確認して、通常ポイントが100ポイント以上貯まったタイミングで追加投資したところ、1年間で投資したdポイントは合計9700ポイント(9700円相当)となった……続きはこちら!

「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の
新規入会がインビテーション不要に! ただし、会員
増加でサービスの満足度が下がれば新規申込停止も!?

 「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のメタル製カードの発行が2018年10月15日にスタートした。その頃に「インビテーション(招待)不要で、誰でも『アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード』に申し込めるようになった」と噂されていたので筆者が検証したところ、実際は入会に必要な条件はほぼ変わっておらず、「申し込み方法が明確になっただけ」だと以前の記事で解説した。

 ところが、2019年4月8日から、本当に「インビテーション不要の申し込み制」になった。「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」も、通常の「アメリカン・エキスプレス・カード」や「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」と同様に、オンラインで申し込めるようになったのだ。もちろん、インビテーションも継続するようだが、誰でも入会できる申し込み制の導入は、大きな方針転換といえる……続きはこちら!

「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」なら
ANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ!
じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!

 今回は、クレジットカードでマイルを貯める初心者が陥りやすい「マイルの有効期限」問題を解決する強い味方「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」について解説していこう。

 クレジットカードでマイルを貯める初心者が陥りやすい問題が、貯めたマイルの「有効期限」だ。一般的なクレジットカードのポイントは、最低交換単位が低く設定されていたり、最初から有効期限が「無期限」になっていたりと、ポイントを利用するハードルがかなり低い。例えば、年会費無料で還元率が1%以上でお得な「楽天カード(=楽天スーパーポイント)」の場合、有効期限は無期限で、1ポイント=1円としてネットショッピングなどで気軽に利用できる(一部のキャンペーンで獲得するポイントは期間限定の場合もある)。

 しかし、貯めたポイントを特典航空券に交換できることで人気の「ANAカード」や「JALカード」の場合、貯めたポイントにも交換したマイルにも有効期限が設定されており、その期間は長くて5年程度だ……続きはこちら!

クレジットカードの専門家が「カードの不正利用」の
被害に遭遇! 悪用された金額の調査方法や、カード
会社に被害を補償してもらう方法をわかりやすく解説

 筆者が保有している「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」の支払履歴に気になる項目を見つけた。「ヤフージャパン -東京都 港区 インフォメーション・サービス」宛で、2018年12月末に498円の利用があったのだ。498円という金額を見てピンとくる人もいると思うが、これはYahoo!プレミアムの月会費と同じ金額だ。

 筆者はYahoo! JAPAN IDを2つ保有している。Yahoo! JAPAN IDは、複数のアカウントを作成しても規約違反ではない。実際にYahoo! JAPAN IDに関するヘルプでも、複数アカウントを利用できる旨が記載されている。

なぜ、筆者がわざわざ複数のYahoo! JAPAN IDを持っているかというと、ソフトバンクとワイモバイルを契約しているからだ……続きはこちら!

海外旅行保険はクレジットカードで十分か!?
あまり知られていない補償内容の仕組みや
「自動付帯」と「利用付帯」の違いを徹底解説!

 7月に入り、そろそろ夏休みを取る人も増えてくる季節になりました。休みを利用して海外旅行の準備をしている方も多いのではないでしょうか?

 海外旅行に行く場合、空港などで海外旅行保険に加入する方もいると思います。たとえ、クレジットカードに旅行保険が付帯していると知っていても、クレジットカードの海外旅行傷害保険だけだとなんとなく不安という方も多いのではないでしょうか。

 しかし、上手に使えば、クレジットカードに付帯している海外旅行傷害保険でも、補償内容、補償金額を充実させることが可能です。今回はクレジットカードの海外旅行傷害保険がどれほど使えるのかを、AIU等の海外旅行保険との違いを確認しながら解説していきます……続きはこちら!

「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード!
ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、
ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!

 前回の記事では、共通ポイントである「dポイント」とはどんなものなのか。特徴、メリット、デメリットなどを紹介しました。念のために復習しておくと、「dポイント」の特徴は以下のとおりです。
【dポイントの主な特徴】
①ドコモ回線を所有していない人でも、「dアカウント」を発行すれば、「dポイントクラブ」に加入できる。
②ドコモ回線を所有していない人でも、「dカード」「dカード GOLD」「dポイントカード」のいずれかを保有していれば、街中の「dポイント加盟店」やネットの「dケータイ払いプラス加盟店」で、原則1%の還元率で貯められ、使うことも可能。
③「dポイント」が貯まる「dカード」「dカード GOLD」などで決済すると、ローソンなどで割引が受けられる。
④ドコモユーザーなら、携帯電話料金を支払うだけで自動的に毎月貯まる。
⑤ドコモユーザーなら携帯電話料金の支払いにも「dポイント」を使える。
⑥ドコモユーザーなら「Ponta」や「JALマイル」などと相互交換ができる。

 今回は、そんな「dポイント」を効率的に貯められるクレジットカード、「dカード」と「dカード GOLD」について解説したいと思います……続きはこちら!

「アメックス・プラチナ」は、招待不要で申し込める
最強のプラチナカード! 年会費は13万円と高額だが、
空港やホテル、コンシェルジュのサービスはピカイチ

 今回は「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード(アメックス・プラチナ)」について紹介します。

 「アメリカン・エキスプレス」や「ダイナースクラブ」が発行するクレジットカードはステータスが高いカードとして知られていますが、前回紹介した「ダイナースクラブ プレミアムカード」や今回紹介する「アメックス・プラチナ」はステータスが高いカードの中でも、さらに一段ステータスが高いカードとなります。

 ちなみに、ネットや本で「プラチナカード」という名称をよく見かけると思いますが、実は「プラチナ・カード」や「PLATINUM CARD」はアメリカン・エキスプレスの登録商標です。つまり、「アメックス・プラチナ」こそ、本当の「プラチナ・カード」とも言えるのかもしれません。

 今回、「アメックス・プラチナ」を取り上げたのは、2019年4月8日から申込制を導入して、招待(インビテーション)がなくても申し込めるようになったからです。これまで「アメックス・プラチナ」や「センチュリオン・カード」などは「アメックス」の公式サイトに何も情報がありませんでしたが、なんと「アメックス・プラチナ」は誰でも申し込めるようになったのです……続きはこちら!

「自転車保険」に入るより、クレジットカードの
「個人賠償責任保険」に入るほうが安くておすすめ!
月額たった150円で、最大1億円の補償が付帯する!

 先日、あるクレジットカード会社から「自転車保険加入“義務化”の動きが加速している」とのメールを受け取った。兵庫県では2015年10月、大阪府では2016年7月に自転車保険の加入がそれぞれ義務化され、京都府でも2018年4月に義務化される予定だ。各保険会社の自転車保険のプランを見ると、本人型の場合は年間3750円ほどで、家族全員が対象となる家族型の場合は年間7230円ほど。「高い」か「安い」かで考えると、正直に言って「高い」と感じる金額だ。

 「自転車保険」で検索すると、前述したように、家族型で年間7000円前後というのが平均的な保険料だ。しかし、いろいろ調べてみると、いわゆる「自転車保険」ではなく、「個人賠償責任保険」でも、自転車の事故にも対応できることがわかった。例えば、各クレジットカード会社が用意している「自転車保険」と「個人賠償責任保険」を比較してみると、「個人賠償責任保険」のほうが掛け金は安い場合が多い。というのも、「個人賠償責任保険」に「入院保険」などを上乗せしたものを「自転車保険」や「自転車コース」として販売しているため、補償をどんどん削っていくと、掛け金が安くなるというわけだ。

 筆者は、他人をケガさせてしまったときなどに、損害賠償金などの費用を補償してくれる「賠償責任保険」だけで十分だと考えている。そこで、クレジットカードで加入できる、賠償責任の補償が1億円ほどの保険を調べることにした……続きはこちら!

ハワイに行くなら、JCBのクレジットカードは必須!
トロリー乗り放題やラウンジでドリンク飲み放題など
旅行者に便利なサービスやお得な特典が満載!

 こんにちは、ザイ・オンライン編集部のヤマモトです。関東でも梅雨が明け、いよいよ夏休みシーズンに突入しました。みなさん、夏休みの計画はすでに立っているのでしょうか? この記事を読んでいる人の中には、この夏ハワイへ旅行しようという人、あるいは近いうちにハワイへ行こうと考えている人もいることでしょう。

 かくいう私も、少し前になりますが、2017年4月に1週間ほどハワイ旅行へ行きボケボケと過ごしてきました。その旅行中、「これからハワイ旅行に行く人は知っておくべき!」と感じたことがあったので、遅ればせながら記事にまとめてみました。

 もったいぶっても仕方がないので最初に書いてしまうと「ホノルルに行くなら『JCBブランドのクレジットカード』を持っていけ!」です。なにやらJCBの宣伝くさいセリフですが、実際に私が現地でしみじみと実感したことです。

 では、なぜJCBブランドのクレジットカードを持っていくべきなのか、ひとつずつ解説していきましょう……続きはこちら!

USJにある「JALラウンジ」の内部や利用方法を紹介!
「ミニオン・ハチャメチャ・ライド」に優先搭乗できる
パス付きの「JALダイナミックパッケージ」で予約しよう

 筆者は、毎年のように新幹線でUSJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)に行っているが、今回は「JALダイナミックパッケージ」を利用して飛行機で行くことにした。 「JALダイナミックパッケージ」とは、JALの旅行サイトで簡単に航空券と宿泊先の予約ができ、ツアー内容を自由に組み合わせられる旅行パックのことだ。

 今回、筆者は「JALダイナミックパッケージ」で往復航空券+大阪宿泊を予約して、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」に付帯する無料宿泊特典「フリー・ステイ・ギフト」で姫路に2泊することにした。通常のパッケージツアーの場合は、今回のケースだと3泊分の宿泊施設を予約する必要があるが、「JALダイナミックパッケージ」の場合は1泊からでも予約できるのが特徴。つまり、1泊4日などの旅行にも対応できるというわけだ。

 なぜ、筆者がわざわざ飛行機を使う「JALダイナミックパッケージ」でUSJに行ったのかというと、JALはUSJの「ミニオン・ハチャメチャ・ライド」に協賛しており、「JALダイナミックパッケージ」の利用者は、このアトラクションにある「JALラウンジ」を利用できるからだ……続きはこちら!

楽天スーパーポイントで投資信託を積み立ててみた!
6カ月間の運用成績のほか、投資信託を購入できる、
楽天スーパーポイントをお得に貯めるコツも伝授!

 楽天証券は、2017年8月より、楽天スーパーポイントで投資信託を購入できるサービスを始めた。実際に筆者も、2017年10月24日から楽天スーパーポイントでの投資を始めて、6カ月ほど運用してみたので、今回はその運用成績を紹介したい。

 まず、重要な点だが、楽天証券で使える楽天スーパーポイントは“通常ポイント”のみとなり、期間限定ポイントや他社から交換したポイントは利用できない。したがって、「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」で獲得したポイントなど、ポイント明細に「期間限定」と表記のあるポイントについては、楽天証券での投資に利用できない。

 では、気になる運用成績を見てみよう。前回も紹介したが、筆者は楽天スーパーポイントで「楽天・全米株式インデックス・ファンド」を購入している。なぜなら、「楽天・全米株式インデックス・ファンド」は、買付手数料が無料の「ノーロードファンド」のうえに、信託報酬が0.1296%(信託報酬を含むファンドの管理費用は0.2396%)と安いからだ……続きはこちら!

クレジットカードの「コンシェルジュデスク」は、
電話のつながりやすさも重要! アメックス・プラチナ
のコンシェルジュで、電話応答の待ち時間を検証!

 2年ほど前だったと思うが、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」で使える「プラチナ・コンシェルジュデスク」の電話がつながりにくい時期があった。その後、1年ほどで解消されたが、それでも他社のコンシェルジュデスクに比べると、電話がつながるまでに時間がかかることが頻繁にあった。

 そんな中、2019年4月8日に「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」がインビテーション(招待)制ではなくなり、直接申し込めるようになった。会員数が増えることによって、コンシェルジュデスクがパンクするのではないかと心配していたが、100人規模で人員を増やしたという情報を聞いて安心していた。

 しかし、筆者が、2019年5月5日に計3回(10時25分ごろ、10時30分ごろ、23時20分ごろ)、コンシェルジュデスクに電話したところ、いずれも待ち時間が異常に長かった。やはり、会員が一気に増えたことでコンシェルジュデスクが混雑して、オペレーター不足になっているのだろうか……続きはこちら!

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2019年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】
「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!
全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!

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「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
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Master
iD
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【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得!通常還元率1%と高還元で、2019年9月16日以降の申し込み分から年会費が永年無料になり、ますますお得なカードに進化! さらに、ローソンでの利用分は請求時に3%オフになり、ポイント付与と合計すると常時5%の超高還元が実現!「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、「Ponta」にも交換可能となり、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
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◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

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【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
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航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
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 ◆JCB CARD W(ダブル)

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【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2017年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のイトーヨーカドーやセブン-イレブン、Amazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
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「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
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【エポスカードのおすすめポイント
マルイのカードとして有名な「エポスカード」。年会費無料ながら、自動付帯の海外旅行保険(最高500万円)のほかにも、ビッグエコーなどのカラオケの室料30%オフ、ファミレスや居酒屋チェーンで飲食代10%オフなど、全国1万店以上の飲食店、レジャー施設を割引価格で利用できる特典が充実! マルイの年4回のバーゲン「マルコとマルオの7日間」で10%オフになるほか、「エポスゴールドカード」への招待を受け取れば、年会費が永年無料で還元率も最大1.55%とお得なゴールドカードが保有できる
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◆「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!

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