NISA口座おすすめ比較[2019年]
2018年3月1日公開(2019年1月15日更新)
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ザイ・オンライン編集部

【NISA口座おすすめ比較】
NISA口座の株式売買手数料の安さで選ぶ!
NISAで得する、おすすめの証券会社はココだ!【2019年1月15日更新】

NISA(少額投資非課税制度)のメリットを最大限活かすなら、株式の売買手数料に注目しよう! せっかく譲渡益や配当が非課税になるのに、手数料が高い証券会社を選んでしまっては、利益のほとんどが無駄になってしまう場合もあるからだ。また、大手ネット証券会社なら、NISA口座の株式売買手数料が無料になる場合もあるので、お得度がまったく異なってくる。そこで今回は、「NISA口座での株式売買手数料の安さ」を調査! さまざまな証券会社を比較して、さらにお得にNISAを活用しよう!

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【2019年1月15日更新!】
◆NISA口座の株式売買手数料の安さで選ぶ!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめの証券会社はココだ!

1約定ごとの株式売買手数料(税抜) 取り扱い商品
10万円 30万円 50万円 80万円 120万円 国内株 外国株
◆マネックス証券
0円 0円 0円 0円 0円
米国株
中国株
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料なのに加えて、
海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ低コストでNISAのメリットを最大限生かせるのでおすすめだ。
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■マネックス証券おすすめのポイントはココだ!~日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
マネックス証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券
0円 0円 0円 0円 0円
米国株
中国株

アセアン株
楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料をキャッシュバック(売却時の手数料は必要)。NISA口座に対応している海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに、投資信託のラインナップも2500本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料
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■スマホでNISAの取引、株と投資信託などを売買できるネット証券のランキングを発表!~主要ネット証券のNISA取引スマホ対応状況~
楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券
0円 0円 0円 0円 0円
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要)。米国、中国(香港)、アセアン各国のほか、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株が充実しているので、海外株に投資したい人にはメリット大! 投資信託の取扱数も豊富で業界トップクラスだ。ネット証券でNo.1の口座数を誇るので安心感&信頼感も抜群!
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SBI証券の公式サイトはこちら
1約定ごとの株式売買手数料(税抜) 取り扱い商品
10万円 30万円 50万円 80万円 120万円 国内株 外国株
◆松井証券

0円
 
0円 0円 0円 0円 ×
松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているほとんどの投資信託の販売手数料が無料 海外株の取り扱いはないが、国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報が充実しており、分散投資した場合の運用シミュレーション機能などは充実。さらに、顧客満足度調査でネット証券の中で1位になるなど、豊富な情報ツール、サポート体制も万全なので、NISAで投資を始める初心者にもおすすめだ。
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■松井証券のおすすめポイントはココだ!~松井証券の無料サービスと個性派投資情報を使いこなそう!
松井証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券

0円
 
0円 0円 0円 0円 ×
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど、個人投資家の支持を集めているGMOクリック証券。しかも、NISA口座なら日本株の売買手数料が無料! NISA対応ではないがFXやCFDなど、商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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■GMOクリック証券のおすすめポイントはココだ!~コストが激安な上にツール、情報も充実して大手ネット証券に成長
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GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券

0円
 
0円 0円 0円 0円
中国株
【DMM.com証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA・ジュニアNISAともに国内株式の売買手数料が無料。投資信託やIPOの取り扱いはなく、「つみたてNISA」も非対応だが、2018年11月から米国株式の取り扱いをスタートした(米国株式は通常の売買手数料がかかる)NISA口座を使わない場合でも、株式の売買手数料が業界最安水準なのが特長。年間の取引額がNISA枠(年間120万円)におさまり切らず、「もっと投資したい」というアクティブな投資家ならば、低コストで取引できて取引ツールも充実している同社がおすすめだ
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■DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
【証券会社比較】DMM.com証券(DMM株)の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
DMM.com証券の公式サイトはこちら
1約定ごとの株式売買手数料(税抜) 取り扱い商品
10万円 30万円 50万円 80万円 120万円 国内株 外国株
◆カブドットコム証券

0円
 

0円
 

0円
 

0円
 

0円
 
×
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら国内株の売買手数料が無料のうえに、「MAXIS 日経225上場投信」など16のETFも売買手数料が無料! さらに、NISA口座を保有していると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得! 500円から個別株に投資できる「プチ株」や、「プチ株」を毎月積み立て投資できる「プレミアム積立」も利用可能で、資金が少ない初心者向き!(ただし、「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)
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■スマホでNISAの取引、株と投資信託などを売買できるネット証券のランキングを発表!~主要ネット証券のNISA取引スマホ対応状況~
カブドットコム証券の公式サイトはこちら
◆むさし証券

75円
 
175円 175円 320円 380円 ×
【むさし証券のNISA口座のおすすめポイント】
2016年11月21日に売買手数料を大幅に引き下げ、ネット証券の中でトップクラスの安さに! NISAの場合、売買手数料が無料の証券会社もあるので、NISA口座しか使わないのであればそれほどメリットはないが、今後、一般口座での投資を考えているのなら、売買手数料が格安のむさし証券はおすすめ
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■むさし証券のおすすめポイントや詳細情報のまとめはコチラ!
むさし証券の公式サイトはこちら
◆ライブスター証券

80円
 
180円 180円 340円 400円 ×
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISA口座しか利用しない株式投資初心者には他のネット証券ほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ!
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■「ライブスター証券」の株アプリ「livestar S2」を徹底研究! 特殊注文&長期間の注文に対応。売買手数料の安さも大きな魅力!
ライブスター証券の公式サイトはこちら
1約定ごとの株式売買手数料(税抜) 取り扱い商品
10万円 30万円 50万円 80万円 120万円 国内株 外国株
◆立花証券

100円
 
225円 325円 575円 775円 ×
【立花証券のNISA口座のおすすめポイント】
2016年12月の手数料改定により、1注文ごとの現物株ネット売買手数料が大幅に引き下げられ、より使いやすい料金体系に。また。立花証券のネット取引口座「ストックハウス口座」を保有すると、『会社四季報』の最新銘柄レポートを無料で見られるようになるのは大きなメリット! リスク評価や業績評価、同業他社比較などの最新情報を収集することができるので、「銘柄のことはわからないけど、とりあえずNISAで投資を始めたい」という株式投資初心者におすすめだ!
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立花証券の公式サイトはこちら
◆岡三オンライン証券

99円
 
350円 350円 600円 1000円 ×
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の売買手数料が有料なのは残念だが、そもそも一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安で、FXやCFD(くりっく株365)などの商品ラインナップが充実しているので、NISAをきっかけにいろいろな投資をしたい人にはおすすめ。
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岡三オンライン証券の公式サイトはこちら
◆SMBC日興証券

125円
 
250円 400円 800円 1500円 ×
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
売買手数料は平凡だが、東証に上場する銘柄のうち、約2200銘柄に1万円から1000円単位で投資ができる「キンカブ(金額・株数指定取引)」があるので、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのが魅力! さまざまな銘柄に少額から投資できるので、リスク分散したい慎重派にもおすすめ。
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■【SMBC日興証券のおすすめポイントは?】信用取引完全無料、NISAや積立投資にも便利な株が小分けで買える「キンカブ」がおすすめ!
SMBC日興証券のおすすめポイントや詳細情報のまとめはコチラ!
SMBC日興証券の公式サイトはこちら
1約定ごとの株式売買手数料(税抜) 取り扱い商品
10万円 30万円 50万円 80万円 120万円 国内株 外国株
◆野村證券

139円
 
300円 477円 953円 1905円 ×
【野村證券のNISA口座のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社で、口座数とNISA申込口座数はともに国内ナンバーワン! NISA口座でも一般口座と同じ売買手数料が必要となるが、インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPOの主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。
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野村證券のおすすめポイントや詳細情報のまとめはコチラ!
野村證券の公式サイトはこちら
◆内藤証券

167円
 
381円 381円 686円 953円
中国株
【内藤証券のNISA口座のおすすめポイント】
手数料体系に特筆すべきものはないが、内藤証券は中国株に力を入れており、証券会社の中でも中国株の取り扱い数はトップクラス! 中国株は日本株に比べて好配当の銘柄が多い上に、数千円から投資できる銘柄もあるので、NISA口座での投資にうってつけだ。今なら、NISA口座で投資信託を購入した際の手数料をキャッシュバックするキャンペーンも実施中。
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内藤証券の公式サイトはこちら
◆丸三証券

200円
 
300円 500円 800円 1200円 ×
【丸三証券のNISA口座のおすすめポイント】
一般口座を開設してから2カ月間は株式売買手数料が無料で、一般口座を開設してからすぐにNISA口座を開設すれば、期間内はNISA口座でも手数料無料! また、丸三証券のネットトレード「マルサントレード」の使い方を電話でじっくり教えてくれる「まるさんのはじめてサポート」や、株式投資の基礎を学べる無料セミナーを随時開催するなど、株式投資初心者への手厚いサポートが魅力
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■「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実

■丸三証券のおすすめポイントや詳細情報のまとめはコチラ!
丸三証券の公式サイトはこちら
1約定ごとの株式売買手数料(税抜) 取り扱い商品
10万円 30万円 50万円 80万円 120万円 国内株 外国株
◆岩井コスモ証券
1000円 1000円 1000円 1000円 1000円
米国株
(ネット取引では
取り扱いなし)
【岩井コスモ証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の売買手数料は他の証券会社よりも高めに設定されているが、IPO(新規公開株)の取り扱い銘柄数が多いのが最大の魅力。残念ながら、ネット取引ではNISA口座からIPOを申し込むことができないが、対面・コール(電話)取引なら申し込み可能なので、状況に応じて使い分けるといいだろう(ただし、対面・コール取引の手数料は上記と異なる)
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■岩井コスモ証券のおすすめポイントや詳細情報のまとめはコチラ!
岩井コスモ証券の公式サイトはこちら
◆フィデリティ証券

1389円
 
1389円 1389円 1389円 1389円 ×
【フィデリティ証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の株式売買手数料は割高だが、投資信託の販売手数料はすべて無料! 取り扱い数も600本以上と種類が豊富なので、投資信託メインでNISAをやりたい人には、フィデリティ証券がおすすめ
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■フィデリティ証券のおすすめポイントや詳細情報のまとめはコチラ!
フィデリティ証券の公式サイトはこちら
2019年1月15日時点の売買手数料。最新の売買手数料については各証券会社の公式サイトをご確認ください。
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【2019年1月17日更新!】

NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめネット証券はココだ!

株式売買手数料 ※1
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※2
◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
1100本以上
(700本以上は
販売手数料無料)

(50社/0社)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ! 低コストでNISAのメリットを最大限生かせるのでおすすめだ。
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◆マネックス証券おすすめのポイントはココだ!~日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
マネックス証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
2500本以上
(1200本以上は
販売手数料無料)
×
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに投資信託のラインアップも2500本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料2019年1月開始の「NISA口座開設申込時における即日買付制度」に対応。申込みから取引(商品買付)までを、最短で当日中に行えるようになった
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◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が詳細で見やすい!
◆スマホでNISAの取引、株と投資信託などを売買できるネット証券のランキングを発表!~主要ネット証券のNISA取引スマホ対応状況~
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◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
2500本以上
(1200本以上は
販売手数料無料)

(88社/11社)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手で、NISA口座では日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要)になるなどサービス充実。米国、中国(香港)、アセアン各国のほか、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株も豊富なので、海外株に投資したい人にはメリット大! 2019年1月開始の「簡易NISA口座開設」制度に対応し、証券総合口座がない状態からの申込みでも最短2営業日程度で取引が始められる
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◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
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株式売買手数料 ※1
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※2
◆松井証券
無料 × 600本以上
(600本以上は
販売手数料無料)

(9社/0社)
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているほとんどの投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取り扱いはないが、国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報が豊富で、分散投資した場合の運用シミュレーション機能などもある。顧客満足度調査でネット証券の中で1位になるなど、情報ツール、サポート体制が充実している。
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◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは

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◆松井証券のおすすめポイントはココだ!~松井証券の無料サービスと個性派投資情報を使いこなそう!
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◆GMOクリック証券
無料 × 100本以上
(90本以上は
販売手数料無料)

(1社/0社)
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど、個人投資家の支持を集めている。しかもNISA口座なら日本株の売買手数料が無料! NISA対応ではないがFXやCFDなど、商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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◆GMOクリック証券の株アプリ/株roid/iClick株を徹底研究!~適時開示情報やアナリストレポートも過去90日分が読める!
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◆カブドットコム証券
無料 × 1000本以上
(600本以上は
販売手数料無料)

(23社/0社)
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら国内株の売買手数料が無料のうえに、「MAXIS 日経225上場投信」など16のETFも売買手数料が無料! さらに、NISA口座を保有していると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得! 500円から個別株に投資できる「プチ株」や、「プチ株」を毎月積み立て投資できる「プレミアム積立」も利用可能で、資金が少ない初心者向き(ただし、「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)
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株式売買手数料 ※1
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※2
◆野村證券
139~1905円
(約定代金による)
× 800本以上
(40本以上は
販売手数料無料)

(37社/23社)
【野村證券のNISA口座のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社で、口座数とNISA申込口座数はともに国内ナンバーワン! NISA口座でも一般口座と同じ売買手数料が必要となるが、インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPOの主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。
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野村證券のおすすめポイントや詳細情報のまとめはコチラ!
野村證券の公式サイトはこちら
◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 900本以上
(400本以上は
販売手数料無料)

(66社/21社)
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇り、NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かせるかも! 東証に上場する銘柄のうち、約2200銘柄に1万円から1000円単位で投資ができる「キンカブ(金額・株数指定取引)」もあり、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのも魅力。リスク分散したい慎重派にもおすすめ。
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◆SMBC日興証券のおススメポイントはココだ!~信用完全無料、NISAや積立投資にも便利な株が小分けで買える「キンカブ」が利用できる
SMBC日興証券の公式サイトはこちら
◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 400本以上
400本以上は販売手数料を
キャッシュバックで実質無料
※消費税分は除く

(45社/0社)
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の売買手数料が有料なのは残念だが、投資信託に関しては、「ZEROファンド」プログラムにより、一部ファンドを除き実質ほぼ無料で買付可能となっている。一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安で、FXやCFD(くりっく株365)などの商品ラインナップが充実しているので、NISAをきっかけにいろいろな投資をしたい人にはおすすめ。
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◆「岡三オンライン証券」は1日最大40万円の取引まで「売買手数料が無料」! 資金の少ない投資初心者や株主優待狙いの投資家には、圧倒的にお得!

◆岡三オンライン証券のおすすめポイントはココだ!~個性的な「クライアント型」トレードツールと充実の投資情報が魅力!
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◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)

(5社/0社)
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISA口座しか利用しない株式投資初心者には他のネット証券ほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ!
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◆ライブスター証券のおすすめポイントはココだ!~日本株現物手数料はあらゆる価格帯で最安値
◆【ライブスター証券の株アプリ/livestar Sを徹底研究!】特殊注文&長期間の注文に対応。手数料の安さも魅力!
ライブスター証券の公式サイトはこちら
※掲載情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 約定金額120万円までの売買手数料。※2 各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しているため、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

 

NISAでは、日本株の売買手数料とほとんどの
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日経平均高安値の予測
高配当株 JT vs 三井住友FG
株主優待株 ヤマダ電機 vs フォーシーズHD
割安株 三井物産 vs 三菱ケミカルHD
10万円株 ソースネクスト vs ヤマシンフィルタ
大型株 NEC vs リクルート
中小型株 ワークマン vs MTG

億り人が語る2019年の勝ち戦略
2018年アノ相場勝てたワケ
2019年
勝ち戦略
億り人の投資法を大公開!

確定申告大特集
・給与などの所得や控除
ふるさと納税で寄附した人
投資信託得&損した人
投信分配金
配当を得た人
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医療費市販薬代がかかった人

●あと100万円をつくる節約&副業ワザ
●大型株&中小型株の最強日本株投信番付10

【別冊付録1】
・2019年に
NISAで勝つ8つのワザ

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