2026年4月の「金券」がもらえる株主優待を徹底調査!
個人投資家に人気の「QUOカード」や各種「ギフトカード」、
選択肢が豊富な「デジタルギフト」の株主優待を比較!
自社商品や株主優待券など、株主優待を実施する企業はさまざまな優待品を用意しているが、その中でも個人投資家から人気が高いのが「汎用性の高い金券」だ。その代表格と言えるのが、全国共通のプリペイドカードである「QUOカード」。利用可能な店舗が全国にあり、セブン-イレブンやローソンといった大手コンビニをはじめ、一部のファミレスやドラッグストア、書店などでも使える。
「JCBギフトカード」や「VJAギフトカード」といったギフトカードも人気が高い。こちらは、百貨店や大手スーパー、家電量販店、外食チェーンなどに強いのが特徴で、「JCBギフトカード」は100万店以上、「VJAギフトカード」は50万店以上もの店で利用できる。
そのほか、利用ジャンルは限られるが全国の書店で使える「図書カード」、全国3万5000店舗の外食チェーンで利用可能な「全国共通お食事券ジェフグルメカード」なども「汎用性の高い金券」の優待品として大人気だ。
さらに、最近増えている優待品が、複数のギフト券や電子マネー、共通ポイントなどの中から、自分の好みに合ったサービスを選択して交換できるデジタルギフトだ。デジタルプラス(3691)がサービスを提供する「デジタルギフト」のほか、「あっとギフト」や「選べるe-GIFT」など複数のサービスがある。なお、この記事内では、ネット経由で選択式の電子ギフト全体を指す言葉として、デジタルギフトを使用する。
デジタルギフトの交換先は、「Amazonギフトカード」「PayPayマネーライト」「dポイント」「au PAY ギフトカード」「QUOカードPay」「Visa eギフト vanilla」「図書カードNEXT」「Uber Eats ギフトカード」など、さまざまなサービスから選べて魅力的だ(※ただし、銘柄によって交換できるサービスが異なる場合がある)。
これらの「汎用性の高い金券」の株主優待は、有効期限がない場合が多いため、株主優待でどれだけ大量にもらっても、利用できずに無駄にしてしまう恐れがない。また、データで受け取れるデジタルギフトはもちろんだが、いずれの場合もかさばらないので、保管場所に困らないこともメリットと言えるだろう。
一方、株主優待を実施する企業側にもメリットがある。「QUOカード」や「ギフトカード」は個人投資家からの注目度が高いことに加えて、優待品の配送費を安く抑えられる。「デジタルギフト」であれば、そもそも配送費自体がかからない。そのため、「QUOカード」や「デジタルギフト」を優待品に採用する企業は、非常に多くなっているのだ。
それでは、こうした「汎用性の高い金券」の株主優待株は、何を基準に選べばよいのだろうか。一部の「QUOカード」ではデザインなどが注目される場合もあるが、基本的には「利回り」と「最低投資額」で絞り込んでいくのが順当だ。
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2026年4月の「金券優待」全5銘柄の利回りランキングを作成し、
優待内容&「株主優待+配当利回り」を一覧で紹介!
ここでは、「2026年4月」に基準日を迎える株主優待株のうち「QUOカード」や「デジタルギフト」などの“金券”を優待品としている全5銘柄(継続保有条件のある銘柄を除く)の「1年間でもらえる金券の額面」と「年間配当額」、そして「最低投資額」を調査して、「株主優待利回り」や「配当利回り」を算出。「【2026年4月】『金券』株主優待利回りランキング」を作成した(※データは2026年3月30日時点。2026年4月の時点で一定期間以上を継続保有していないと株主優待の権利が獲得できない銘柄はランキングに含めていない)。
なお、保有株数によってもらえる金券の額面が変わる銘柄や、金券以外の優待品を選択できる銘柄、長期保有の優遇制度を設けている銘柄については、備考欄に記載している。また、ポイント付与タイプのカタログギフト「プレミアム優待倶楽部」では、2026年3月から交換品の選択肢に「デジタルギフト」を追加しているが、銘柄ごとに対応が異なるため、今回の一覧には掲載していない。
この「【2026年4月】『金券』株主優待利回りランキング」の一覧表と、表の後にまとめている注目銘柄の解説を参考にして、「汎用性の高い金券」がもらえる高利回りの株主優待株に投資しよう!
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【2026年4月】
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| 順位 | 金券の種類 | 株主優待+ 予想配当利回り |
金券の額面 (内訳) |
最低投資額 (株価×必要株数) |
予想配当 利回り |
| 1位 | ◆グッドコムアセット(3475) 【確定月】4月/10月 | ||||
| デジタルギフト | 8.98% | 10万円 (4月5万円、10月5万円) |
162万6000円 (1626円×1000株) |
2.83% | |
| 【備考】上場10周年記念で2026年4月と10月のみ実施。 | |||||
| 2位 | ◆明豊エンタープライズ(8927) 【確定月】4月/10月 | ||||
| デジタルギフト | 6.22% | 1万6000円 (4月8000円、10月8000円) |
46万6000円 (466円×1000株) |
2.79% | |
| 【備考】特になし。 | |||||
| 3位 | ◆ナ・デックス(7435) 【確定月】4月 | ||||
| QUOカード | 5.39% | 3000円 (4月のみ) |
11万3200円 (1132円×100株) |
2.74% | |
| 【備考】創立75周年記念で今回のみの実施。 | |||||
| 4位 | ◆共和工業所(5971) 【確定月】4月 | ||||
| QUOカードPay | 1.18% | 1000円 (4月のみ) |
76万2000円 (7620円×100株) |
1.05% | |
| 【備考】特になし。 | |||||
| 5位 | ◆ベルグアース(1383) 【確定月】4月 | ||||
| QUOカード | 0.62% | 1000円 (4月のみ) |
32万2000円 (3220円×100株) |
0.31% | |
| 【備考】5000円相当のメロン2玉セット、4000円相当のオリーブ&リサイクルポーチ栽培セット、3500円相当のトマト栽培セットなども選択可能。 | |||||
| ※最低投資額や利回りは2026年3月30日終値時点。順位は株主優待と配当の合計利回りで決定。 | |||||
2026年4月に確定する「金券優待」の全体像を
優待内容や優待利回りなどからチェック!
4月は株主優待の実施件数がそもそも少ないため、「汎用性の高い金券」の株主優待の銘柄数も非常に限られている。2026年4月に保有期間の定めなく「QUOカード」やデジタルギフトがもらえるのは、全部で5銘柄のみだ。
ちなみに、一定期間以上の継続保有で「汎用性の高い金券」がもらえる銘柄としては、グリーンエナジー&カンパニー(1436)、パワーソリューションズ(4450)(どちらも6カ月以上)、ビーアンドピー(7804)、ファースト住建(8917)(どちらも1年以上)の4銘柄がある。
では、継続保有が必要のない5銘柄の「株主優待+配当利回り」ランキングを細かく見ていこう。上位3銘柄と下位2銘柄で、利回りに大きく差が付いているのが特徴だ。
利回りランキング1位のグッドコムアセット(3475)の「株主優待+配当利回り」は、なんと8.98%。ほぼ9%という高利回りだ。2位の明豊エンタープライズ(8927)は6.22%で、こちらもかなりの高利回り銘柄と言える。3位はナ・デックス(7435)の5.39%で、1、2位ほどではないが、5%超えなので十分に高利回りだ。
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⇒グッドコムアセット、「デジタルギフト」の記念優待を実施! 同時に2025年10月期の業績予想の大幅な下方修正を発表して株価は下落!
⇒ナ・デックス、QUOカードの記念株主優待を実施! 創立75周年記念で、2026年4月末に100株で3000円分の「QUOカード」がもらえる!
一方、ランキング4位の共和工業所(5971)の「株主優待+配当利回り」は1.18%、5位のベルグアース(1383)は0.62%に留まる。利回りに注目した場合は、わざわざ5位と6位を購入する必要はなさそうだ。
「汎用性の高い金券」の種類は、1位のグッドコムアセットと2位の明豊エンタープライズがデジタルギフト、3位のナ・デックスと5位のベルグアースが「QUOカード」、そして、4位の共和工業所はスマホに登録して使う「QUOカードPay」となっている。
なお、ベルグアースは1000円分の「QUOカード」以外に、5000円相当のメロン玉セットや3500円のトマト栽培セットや多肉植物寄せ植えなどの優待品も選択可能だ。もっとも高いメロン2玉セット(5000円相当)を選ぶと、「株主優待+配当利回り」は1.86%で、共和工業所の利回りを上回る。ベルグアースの株主優待は、「QUOカード」以外を選択するのがおすすめだ。
もらえる株主優待品の金額と、必要投資金額もチェックしておこう。もっとも高額なのは、利回りランキング1位のグッドコムアセット。4月と10月に5万円分ずつもらえて年間では10万円分と、株主優待金額としてはかなり破格だ。ただし、必要投資金額も162万6000円で、非常に高くなっている。
2番目に高額なのは、ランキング2位の明豊エンタープライズで、年2回合計1万6000円分のデジタルギフトがもらえる。こちらも必要投資金額は46万6000円と、やや高めだ。もらえる株主優待品の金額は、利回りランキングと同じ順番になっていて、3番目は利回りランキング3位のナ・デックス。4月のみ3000円分だが、必要投資金額が11万3200円と5銘柄中では圧倒的に低く、買いやすいのがメリットだ。
共和工業所とベルグアースの株主優待品は、どちらも1000円分に留まるが、共和工業所の必要投資金額は76万2000円、ベルグアースは32万2000円で、必要投資金額はどちらもかなり高額と言える。
利回りランキング上位3銘柄については、利回りも株主優待の内容も魅力的だが、残念ながら1位のグッドコムアセットと3位のナ・デックスは、どちらも記念優待で実施は今期のみの予定(グッドコムアセットは10月も実施)。つまり、来期以降も高利回り&高額の株主優待が期待できるのは、現時点では明豊エンタープライズのみとなっている。
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4月に権利を獲得できる「QUOカード」など金券優待5銘柄の
「株主優待+配当利回り」や優待内容などを詳しく解説!
ここからは「【2026年4月】汎用性の高い金券類の株主優待利回りランキング!」の全5銘柄について改めて詳しく見ていこう。
「株主優待利回り」が8.68%で、利回りランキング1位になったのは、東京23区で投資用マンションなどを販売するグッドコムアセット(3475)。
株主優待は、株式市場への上場10周年記念により実施するもので、1000株以上で5万円分のデジタルギフトを、2026年4月と10月の合計2回受け取ることができる。交換先はAmazonギフトカード、QUO カードPay、PayPayマネーライト、dポイント、auPAYギフトカードなどを予定している。
なお、2026年10月期の通期業績は2ケタの増収、3ケタの増益を見込んでいて、前期比1円の増配も予定している。
| ■グッドコムアセット(3475) | |||
| 業種 | コード | 市場 | 権利確定月 |
| 不動産業 | 3475 | 東証プライム | 4月末/10月末 |
| 株価 (終値) |
必要株数 | 最低投資額 | 株主優待+ 配当利回り |
| 1626円 | 1000株 | 162万6000円 | 8.98% |
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※株価などのデータは2026年3月30日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。 ※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。 |
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利回りランキング2位は明豊エンタープライズ(8927)で、「株主優待+配当利回り」は6.22%。東京23区の城南・城西地区を中心とした不動産開発・販売を行う。株主優待は昨年10月から導入していて、1000株以上で4月と10月に各8000円分のデジタルギフトがもらえる。交換先はAmazonギフトカード、QUOカードPay、PayPayマネーライト、dポイント、au PAYギフトカード、図書カードNEXTなど多数。
なお、7月決算銘柄で、2026年7月期の通期業績は2ケタの増収、1ケタの増益、また前期比1円の増配を見込んでいる。
| ■明豊エンタープライズ(8927) | |||
| 業種 | コード | 市場 | 権利確定月 |
| 不動産業 | 8927 | 東証スタンダード | 4月末/10月末 |
| 株価 (終値) |
必要株数 | 最低投資額 | 株主優待+ 配当利回り |
| 466円 | 1000株 | 46万6000円 | 6.22% |
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※株価などのデータは2026年3月30日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。 ※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。 |
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「株主優待+配当利回り」が5.39%で、利回りランキングの3位になったのはナ・デックス(7435)。産業機器や電子部品を扱う商社機能と、溶接制御機器を製造販売するメーカー機能を併せ持つ。2026年4月の通期業績は、増収かつ3ケタの増益を見込んでいる。
株主優待は、創立75周年を記念して今回のみの実施するもので、100株以上の株主に一律3000円分の「QUOカード」を贈呈する。
| ■ナ・デックス(7435) | |||
| 業種 | コード | 市場 | 権利確定月 |
| 卸売業 | 7435 | 東証スタンダード | 4月末 |
| 株価 (終値) |
必要株数 | 最低投資額 | 株主優待+ 配当利回り |
| 1132円 | 100株 | 11万3200円 | 5.39% |
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※株価などのデータは2026年3月30日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。 ※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。 |
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利回りランキング4位は、船舶の内燃機関や自動車の部品など高品位のボルトを専門に扱っている共和工業所(5971)で、「株主優待+配当利回り」は1.18%。2026年4月期の通期業績は1ケタの減収、2ケタの減益を見込んでいる。株主優待は、100株以上で一律1000円分の「QUOカードPay」だ。
| ■共和工業所(5971) | |||
| 業種 | コード | 市場 | 権利確定月 |
| 金属製品 | 5971 | 東証スタンダード | 4月末 |
| 株価 (終値) |
必要株数 | 最低投資額 | 株主優待+ 配当利回り |
| 7620円 | 100株 | 76万2000円 | 1.18% |
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※株価などのデータは2026年3月30日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。 ※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。 |
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「株主優待+配当利回り」が0.62%で利回りランキング5位となったのは、野菜苗などを生産販売するアグリビジネス企業のベルグアース(1383)。
株主優待は100株以上で、複数の選択肢から1品を選ぶスタイル。2025年の場合は①メロン2玉セット(5000円相当)、②オリーブ&リサイクルポーチ栽培セット(4000円相当)、③トマト栽培セット(3500円相当)、④多肉植物寄せ植え(3500円相当)、⑤デリシャストマト商品セット(3000円相当)、⑥愛媛夏野菜セット(2500円セット)、⑦夏野菜苗セット(2000円相当)、⑧QUOカード(1000円分)の8種類が用意されていた。
なお、2026年10月期の通期業績は、増収かつ2ケタの増益を見込んでいる。
| ■ベルグアース(1383) | |||
| 業種 | コード | 市場 | 権利確定月 |
| 水産・農林業 | 1383 | 東証スタンダード | 4月末 |
| 株価 (終値) |
必要株数 | 最低投資額 | 株主優待+ 配当利回り |
| 3220円 | 100株 | 32万2000円 | 0.62% |
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※株価などのデータは2026年3月30日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。 ※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。 |
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以上、2026年4月の株主優待で「QUOカード」やデジタルギフトなどの「汎用性の高い金券」がもらえる全5銘柄の「株主優待+配当利回りランキング」を紹介した。年間10万円分のデジタルギフトがもらえる銘柄や、必要投資金額10万円台で年間3000円分の「QUOカード」がもらえる銘柄など、数は少ないが魅力的な銘柄もある。
利回りや株主優待の内容はもちろん、必要投資金額、業績や株価の動向なども確認した上で、欲しい銘柄を絞り込もう!
(構成・文/肥後紀子)
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| 【SBIネオトレード証券のおすすめポイント】 売買手数料を見ると、1日定額プランなら1日100万円まで無料。1日100万円超の価格帯でも大手ネット証券より割安だ。また、信用取引の売買手数料が完全無料(0円)なのに加え、信用取引金利の低さもトップクラス。アクティブトレーダーほどお得さを実感できるだろう。そのお得さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。取引ツール「NEOTRADER」のPC版は板情報を利用した高速発注や特殊注文、多彩な気配情報、チャート表示などオールインワンの高機能ツールに仕上がっている。また「NEOTRADER」のスマホアプリ版もリリースされた。低コストで日本株(現物・信用)をアクティブにトレードしたい人におすすめ。また、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にとっても、新NISA対応や低コストな個性派投資信託の取り扱いがあり、おすすめの証券会社と言える。 |
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| ※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。 | ||||||
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